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月着陸船アポロ13号の実話を題材にした映画「アポロ13」は非常に好きな映画の一つで、時々見ている。月を目指して飛んでいるアポロ13号の酸素タンクが爆発して宇宙船は漂流同然で、電源もほとんど喪失した状態となる。そんな中船内の二酸化炭素濃度が異常に増加していることが判明する。ところが予備で使える筒型フィルターは残り僅か。別の目的で積み込んでいたフィルターはなんと四角形。お役所仕事ってやつは全く!とか、お役所仕事に怒ってる場合じゃない、すべてが想定外の状況で、丸い穴に、もっとでかい四角いフィルターをなんとか押し込まなければ酸素不足で宇宙飛行士が全員死んでしまう...この問題を NASA の地上スタッフがよってたかって解決する。問題はこれだけじゃなくて、次から次から発生するのだが、皆で協力して問題を解決した結果、アポロ13号の乗組員は地球生還を果たすという結末だ。皆必死なのがいいなと思う。東電の事故現場でも同じように必死の活動が続いているんだろうとは思うけど、メディアに出てくる連中がどれもひとごとみたいな調子でなんともやりきれない。
2011.06.29
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当方男性なので、当然ながら原作未読。いやー、いわゆる少女漫画ですなー、ぶわははは!などと内心思いながらも、北川景子はかわいい。北川景子だけで最後まで引っ張ったかもしれない。いや、そりゃもちろん小木茂光の強引なメイクとか、「さや侍」の子役が北川景子の子供時代をやってたりとか、田中要次先生とか、キャスト的にいろいろ見るべきところはあるんだけどさ。主人公ふたりとも、どうみても高校生に見えないとかは言うまい。しかし、見事に劇場は一般女性もしくは女子高生ばっかりで、「太った中年男性は私一人だけ?」的な雰囲気だった。明らかに彼女に付き添ってきたと思われる若い男性も数人いたが、少女漫画に出てきそうな細い人ばかりで、ますます私のすごい浮きっぷりが冴え渡る。てっきりエンディング曲だろうと思っていた YUI の "Hello" が流れだすオープニング。YUI ってすごい曲調変わったよな、そういえば芸能活動中止するとか言ってなかった?それはともかく、Tokyoの空撮も交えたオープニングはカラフルでファッショナブルな出来上がり。出だしは快調である。ところが、なぜか開始から20分で激しく退屈する。理由はわからないが、退屈する。なんか説明的なシーンが続いたせいか?ていうか、「しがないリーマンのあっしには関係ありませんや、へっ!」みたいなひがみ根性を惹起させられるような非現実的シーンが連続したせいか?高校生なのに高層マンションの高層階を占拠しているという、これだけで少女漫画的展開である。くっそー。花形満も中学生のくせに車を運転していたが、そういうのとはちょっと違うひがみを呼び起こされる。中盤、もう一回 YUI の "Hello" がかかって、これはもしかしてエンディングもこれで締めて三連発 "Hello" か?と思ってたらエンディングは違ってた。しかし、ジョージ役に向井理は無理がないか?向井理って、手塚治虫が描くキャラクターに似ていると思うのだ。手足は長いけど、顔は丸っこいみたいな。原作は未読だけど、ちょっとネットで見た原作の絵はかなり線が細い。(左上隅がジョージ)まあ、俳優の話題性でキャスティングしたんだろうけど、もう少し適役はいたような気がする。まあ、最後の最後まで「んな、アホな」的展開であり、そんな簡単に一遍でうまいこと行くわけないやろと、つい大阪弁でまくし立てたくなる出来事の連続である。でも、青いドレスをまとった北川景子がファッションショーのステージを歩くシーンで「青い影」のハウスっぽいのがかかってたのはなかなかよかった。劇中「できないと思うやつには最初から頼まない」とか、なかなかの名言もあり、原作の人気の理由の片鱗を若干見たような気もするが、おそらく原作ファンに取ってはちょっと消化不良だったのではないかと思った。いずれにせよ「2011年現在の北川景子」を記録した映画であり、そういう意味では成功しているんじゃないかと思う。
2011.06.29
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いまどき、これほどストレートなテクノポップを聞けるとは思わなかった。いやこれは素晴らしい。不健康な歌詞のテクノポップに女性ボーカルというと、戸川純のヤプーズを若干思い出すが、アーバンギャルドの厳しく抑圧されたテクノポップはそれを通り越し原点回帰しすぎていて、懐かしさを通り越して逆に新鮮に感じられる。フレンチポップなテクノポップにめちゃかっこいいベースラインの「ダブルバインド」は、とりわけすごくイイ!必聴。
2011.06.28
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若々しくて爽やかな歌の数々。でも全部、いつかどこかで聞いたような歌。「今のキミを忘れない」は、八神純子の「Brother & Sister」のサビにもちょっと似てる。とまあ、年を取ってしまうと既視感だらけでろくな事はないなと思う。若いっていいね。
2011.06.28
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その後もいろいろ更新してますんで、どうぞ。
2011.06.27
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また増えてる~!
2011.06.27
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先日、ヤフオクで品物を一つ落札したのである。で、出品者からメールがきてビックリ。福島県の人だったのだ。いまさら「福島なのでいりません」なーんて言っちゃあサイテーだよなとか思いつつ、ガイガーカウンターの購入も視野にいれながら、品物の到着を待つ毎日である。
2011.06.25
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映画「マトリックス・リローデッド」の中で、人類をエネルギー工場の部品として使うコンピューター帝国の親玉「ザ・ソース」は人類の救世主ネオにエネルギー工場を壊すと脅されるが、表情ひとつ変えずにこんな事を言う。「構わない。エネルギーを失ったとしても、それは我々がどのレベルで妥協するかによる」そう。福井県知事が原発再稼働を拒否して関西の電力が15%失われたとしても、それで国家的損失が何兆円出たとしても別に構わない。原発のせいで永久に住めない場所がもうひとつできるよりよっぽどましだからだ。なにが15%だ。なんだそのキリのいいインチキな数字。どうでもいいから日本中の原発、全部廃炉にしちゃってくれ。
2011.06.23
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伊達公子がビーナス・ウィリアムズに惜敗したのだという。実に残念だ。しかし、ウィリアムズ。いつ見ても強そうだ。素手で闘っても、十秒で倒される自信がある。試合を伝えるニュースの間、「牛殺しの異名を持つ」とか、テロップなりナレーションが入るとオモロイのになと、ずっと考えていた。
2011.06.23
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東電の記者会見によく出て来る松本純一。いつもひとごとみたいなしゃべり方である。「地下に溜まっている、表面の放射線量が400ミリシーベルトの液体は、原子炉が損傷を受けた時の影響で出来たものと思われます」と、それがどうしたと言わんばかりの態度で、しゃあしゃあと話す。「ワテらの会社がえらいことしてしもうて、ホンマすんまへん。うひー(TpT)」などと言う雰囲気は一切感じられない。まあ、毎回恐縮しながら説明されても、それはそれでうっとおしいと思うが…
2011.06.22
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むかし、Earth, wind and fire の "After the love has gone" という恋の終わりを歌った曲がデパートのバレンタインデー会場で流れててビックリした話を書いたが、最近キリンのフリーというアルコールフリービールのCM曲にワム!の「フリーダム」が使われてて驚いた。「フリーダム」のサビは明るく、こんな感じのリフレインで何度も"freedom"という言葉が耳につく。I don't want your freedomI don't want to play aroundI don't want no party, babyPart-time love just brings me downI don't need your freedomGirl, all I want right now is youでも、これつて日本語にすると…もう自由気ままはやめてくれよあちこち遊び回るのやめてくんないか?パーティなんてもうたくさんだし、ゆきずりの恋で僕を落ち込ませないでくれよ。いいかげん自由きままはやめてくれよねえ、僕には君しかいないんだよ。というわけで、遊び人を彼女にしてしまった男の悲劇なのであった。明るい曲と"freedom"って単語だけ聞いてると、自由を謳歌してるみたいなんだけど…
2011.06.22
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原作は読んでない。こんなオヤジ、うっとおしいわー。沖縄で登場する女の子のアクターズスクールっぽさがなかなか良い。って、良いのか?あんまり垢抜けてない北川景子もすてき。
2011.06.15
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楽屋落ち的なネタを多用する芸人として真っ先に思い浮かぶのはとんねるずだが、ダウンタウン、特に松本人志もまた、楽屋落ち的な雰囲気が強い。今回の「さや侍」の主役に、「働くおっさん人形」や「働くおっさん劇場」で有名な野見氏を抜擢した時点で、ファンに対する楽屋落ち的笑いが連想された。実際、本作の主役である野見氏には、映画の主演を張る俳優として最も求められる資質である「華」が全くなく、さらには演技力も全く期待できないので、彼を主演にした時点で、ある種の「逃げ」を感じさせられる。野見氏を主役にしている限り、映画が不発であってもどのような言い訳でもできるのである。映画の冒頭、息を切らせて佇む野見氏の傍らに「さや侍」のテロップが出る辺りまでは、前二作の「大日本人」「しんぼる」とは打って変わったような色彩感と構図の安定感に驚かされた。また、脱藩した故、追っ手に常に狙われているものの、ストレートど真ん中な攻撃も物ともせずに生き延びる彼の超人的な生命力も語られ、これがどのような伏線として終盤生きてくるのか期待が高まってくる。ただ、主人公の野見氏が捕らえられ、「三十日の業(ぎょう)」を課せられるあたりから、かなりの愛情と好意でもって補わないと、まともに見られなくなってくる。一つ一つの「業」をネタとして披露していくのだが、笑いに振ったり、単なる感動に振ったり、軸がぶれ始める。監督松本人志の出自を思えば当然笑いに振ってしかるべきと思うが、松本監督は常に観客の期待を裏切ることこそがプロであると思っているかのように、予定調和な流れを断ち切ろうとする。が、試みは必ずしもうまくは行かない。たしかに前二作も、映画の枠組みを変えようとしながら結局敗北したかのような感があったが、さすがに今回はスタッフに諭されて奥に引っ込んだような印象を与える。だが、「三十日の業」で妙な主張が出始めるのだ。親子の愛情、見知らぬ者同士がひとつ屋根を共にして感じる思いやりなど、泣けるポイントも様々ある。柄本時生のスキャットがほとんど唯一のBGMであったりするのも素晴らしい味付けだと思う。板尾創路も、すでに完成された俳優となって目を楽しませてくれる。しかし、この映画の最大の味付けである野見氏は、松本ファンへの味付けとしては良いと思うが、さすがに国井隼や伊武雅刀などの一流どころと共演させるにはあまりに失礼ではないかとも思ってしまう。華も演技力もないのでは、どうしようもないのだ。国井氏はかなりやりにくかったのではないだろうか?実際、国井・伊武両氏がいなかったらこの映画は成立しなかっただろうと思う。冒頭の不死身感が活きてこない展開や、予定調和を嫌いすぎた演出と作劇も問題だろう。エンディング自体はほろっとさせるものがあり、結構良いと思うのだが、しかし、一般的な映画ファンとしては消化不良も残るだろうと思う。今回は松本監督が表に出てこず、裏方に引っ込んだことで、前二作よりはるかに高いレベルに達していると思う。スタッフから相当な要望があったのではないかと邪推する。映画俳優としての松本人志も、華の無さでは野見氏に引けを取らないからだ。色々と問題点はあるが、私は結構楽しめた。ただ、松本人志作品というだけで、非常に高いクオリティを求められるこの監督は非常にやりにくいだろうなと同情してしまう。
2011.06.14
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この凡庸以下の映画をどう評価していいのか...映画としての構成は最後までなんとか保ってはいるが、全く面白みがない。あまりにも思いやりのない家族にも唖然とした。
2011.06.14
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体重が増えてる~!!
2011.06.13
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ほか弁屋に入って、日替わり弁当をひとつ頼んだのである。するとレジ係の人が奥に向かって「日替わりワン!」と、注文を通したわけだ。厨房からは「はーい」と返事が帰ってきたのだが、ここで私は思った。「12個とか13個注文されたら、トゥエルブとか、サーティーンとか言うのだろうか?」客「日替わり弁当12個下さい」レジ係「はい、日替わりトゥエルブ!」厨房係「え?トゥエルブて二十個?」レジ係「違います、12個です。二十個はトゥエンティです」厨房係「あー、三十個がサーティーンやね?」レジ係「いや、だからそれはサーティー」厨房係「あー、それで何個やったっけ?」レジ係「12個です」客「…」そんな妄想にふけるのであった。
2011.06.11
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フィットネスクラブでテレビを見ながら走っていたら、ちょうど「ためしてガッテン」が始まった。今日は「劇的に痩せる方法」を教えてくれるのだという。結論から言ってしまうと、ひとくちを三十回かけて噛んで食べろということらしい。ちょうど三十回でなければならず、四十回だとそれは口の中に入れすぎたこととなり、二十回ならかまなさ過ぎということらしい。三十回でちょうど食えたかどうかを判定しながら、自分で◯×を付けながら食ううち、やがて必ず三十回噛むようになるのだという。そうすると何が起こるかというと、鼻づまりとかを起こすヒスタミンが体内で生成され、満腹感を感じるようになるのだという。そして十分な睡眠をとることにより、食欲が落ちるのだという。そういうわけで、今日は帰ってきて野菜炒めを作り、きっちり三十回噛むように意識しながら食い終わったあと(ビールは350を二缶飲んだ)、カレーうどんを食ったのであった。ほんとに痩せるんか?
2011.06.08
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東急ハンズ心斎橋店の文具売り場でペンを物色していた私。ふと足を止めるとパイロット「ビクーニャ」のコーナーが。なんでもさらさらの書き心地だという。ということで、「ビクーニャ」の試し書き用紙に「ジェットストリ~ム!」と描いてみた。こういうつまらないことをする人が年に十人は下らないだろうと思う。その後、蛍光ペンで中を彩色したりもした。
2011.06.08
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東急ハンズ心斎橋店のエレベーターに乗って、7階文具売り場に向かっていた私。エレベーターの中には30代女性と40代男性が奥に乗っていて、私はひとり操作盤の前に立っていた。エレベーターが7階に着こうかというその時、突然咳がこみ上げてきて、ゲホゲホやったら、勢い余ってものすごく激しいおならが「ブーッ」と出たのだ。ビビビビとエレベーターが振動するくらい出たのだ。後ろの二人に。おもいっきり音を聞かれたのである。こみ上げる笑いをこらえきれず、足早に立ち去ったのであった。あー恥ずかしいけど面白かった。
2011.06.08
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内閣不信任案が圧倒的多数で否決された後でもなおかつ、「6月にやめろ」だの、「8月にやめろ」だの、どういう神経か。これ以上国会運営混乱させて、なんか国民に恨みでもあんのか?
2011.06.07
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中島といえば「イソノー」というあの独得の声の少年が思い浮かぶが、それはさておき中島トライアスロン、今年は出場できそうだ。もう少し練習しないとな。
2011.06.04
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今テレビで「マツコの秘密の休日」という、マツコデラックスが司会する番組がかかっているのだが、高橋真麻が出てきて「自分は縁故採用ではないのにそう思われて困る」とか、意味不明な事をぬかしているのである。本気でそう思っているのか…
2011.06.04
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ひたすら長い。退屈。北乃きいと、岡田将生(「おかだまさき」と読むらしい)が、かなり演り難そうにしているのが気の毒ですらある。若々しい雰囲気を活かした絵面は悪くないと思う。
2011.06.02
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の時に、小沢はまたも姿を消したのであった。
2011.06.02
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先のG8サミットにおいて何が収穫であったか?それは小沢が民主党党首であり日本国首相ではなかったことにより、全世界に日本のリーダーとしての小沢の顔が報道されるという痴態に至らなかった事である。その小沢は造反を起こして菅首相を辞任に追い込もうとしているというのである。谷垣もまた菅首相に辞任を迫っている。今、内閣を解散して総選挙に余計な費用を使っているときなのだろうか?建設的な議論をすべきときではないのだろうか?高すぎる円、国債の格下げ、東電の負債、国際的に問題になろうとしている放射性物質の放出。日本の持てる国力を全て挙げてかからなければならないときではないのか?猿山の大将なんて誰だっていいじゃないか。日本の政治家というのはそろいもそろって、こんなときに全く情けない連中であるなと思う。だいたい民主党なんて嫌いだったし、小沢なんてもっと嫌いだったんだよ。でも、現状の体制は事実な訳だし、ひとまずこの混乱を切り抜けるのが先決なんじゃないかと思う。
2011.06.01
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