2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1

時々緑色に塗装された全日空機を見るのだが、これはどこ行きなのだろうか?
2011.07.28
コメント(0)
ちょこちょことリニューアルしました。
2011.07.28
コメント(0)
ロジャー・ムーア時代の007は、結構黒人とのからみが多い。シリーズもマンネリ化していて、結構黒人を新規の客層として意識していたのかもしれない。ロジャー・ムーアがジャパネットたかたの社長にちょっと似ていて笑えた。
2011.07.26
コメント(0)

妻夫木聡と武井咲のコンビで「愛と誠」が映画化されるらしい。30過ぎのおっさんと女子高生コンビがどういう具合で愛と誠なのかよくわからないが、ともかく懐かしいので、オークションで全16巻を買って読んだ。子供の頃は毎週コーフンしながら読んだ記憶もあるのだが、いいかげん年寄りになってから読むと、ストーリーはもうむちゃくちゃである。不良番長が名門高校に転校したと思ったら新宿の真ん中に不良高校「悪の花園」があったり、怪力無双の蔵王権太が日本の影の実力者の息子だったり、主人公が徒手空拳で悪の政治家をとっちめたりと、アホみたいな展開満載である。ストーリーのむちゃくちゃさは、ながやす巧の激烈うまい作画で救っている感じであるが、Wikipediaによると彼はアシスタントを雇わずに絵を書いていたのだそうだ。すごいな。この漫画の魅力は色々とあるが、やはり特に眼を引くのが岩清水のセリフ「君のためなら死ねる!」だろう。同時期の漫画に「男組」があるのだが、こっちは集団で戦うのが好対照である。そういえば梶原一騎原作の主人公って、巨人の星にしてもあしたのジョーにしても、いつも一人ぼっちだよな。
2011.07.26
コメント(0)
かつて1970年代は世界が全然グローバル化されてなくて、世界が東と西に分かれて冷戦状態にあって、どちらもお互いを仮想敵として対立し、繁栄を競っていた。そのころはインターネットもなかったし、なにもごともゆっくり程々に家族的に進んでいたように思う。冷戦終結と共に経済のグローバル化、そして労働資本の国際流動が始まり、先進国の資本はより安い労働力を求めて発展途上国へと流れていった。なぜか人は、より多くの富を求め始め、人より多くの利益を手にするためにコストカットに走り始めたのである。結果として多くの国では富裕層と貧困層がくっきり明瞭になり、日本でもゆっくりとそんな雰囲気が出現し始めている。貧困な人を棄てて犠牲にして一部の人が生き残るようなあり方は間違っている。人間がいなくなったら人間の世界は成立しないからだ。しかしグローバリゼーションの美名のもとに進む労働力の低コスト化は世界を一巡して、より貧しい国へと移動し、このままほったらかすと最後にはもう誰も立てなくなるほど弱ってしまうのではないか?欧米諸国ではギリシャをはじめとする国が債務超過に陥り、米国も対外債務の上限を引き上げようとする中、中国もまたインフレ抑止の名目で総量規制を始めていて、これってもはや各国が切り続けた空手形が限界まで来ているんじゃないか?まあ、デフォルトしようがどうだろうが、国家は存在するし、国際的に強制力のある国家更生機関なんてのもないわけで、今のまま虚構の経済がバーストしたら、どんなことになるんだろうかと毎日考えているのだが、頭が悪いので全然わからないのである。玉突きの玉が多すぎて、もうどうなるかわからないのだ。なんとなく悲惨なことになるような、いや、それは本当に悲惨なのかどうか、あるいは一回りか二回りして、結局何も変わらなかったりしてとか思う毎日だ。しかし大量の資本を背景に低賃金の国で生産したものを安く先進国で売って稼ぐという方法を続けていると、結局グローバル消耗戦をやっているだけであって、最後は皆倒れてしまうのではないかと思うのだ。それを避けるには幸福の総和を最大にするのではなく、不幸の総和を最小にするよう軌道修正が必要だと思うのだが、どうやったらできるのか実現方法がわからん。困った。
2011.07.25
コメント(0)
この面白くなさはなんだ?「バイオ4」の後日譚の位置づけの割には普通にゾンビが登場するなど、すっきりとリンクしてないし出てくるクリーチャーも非常に限定されている。バイオの魅力であるホラー映画っぽさが全く生きておらず、誰に見せたいのか謎の映画である。
2011.07.25
コメント(0)
ひたすらだらだらとした90分。取ってつけたようなスプラッターシーン。素人丸出しの群衆。でも、何故か惹きつけられ、最後には満足感めいたものも感じるのは、やはりフルチ節のなせる技なのか?私的には好きな雰囲気のB級スプラッターホラー。
2011.07.21
コメント(0)

この間の土日は、徳島に行って「ひわさうみがめトライアスロン」の審判員をやっていたのである。審判員とは言ってもそんなエラソーなものではなく、選手のみなさんのお手伝いみたいなもんである。さて、愛媛の審判ご一行(みなさん大先輩である)の車に便乗させていただき、一路徳島の日和佐に向かう。到着して最初に目に飛び込んだのは、シマノの車。フレンチブルーがまぶしい。かっこいい。おりからの台風6号で、海は大荒れである。写真では分かりにくいが、3メートルくらいの波が出ているのである。開会式には噂のアノ人が。徳島はアノ人の縄張りらしい。よくもまあ人前に...そんな中、こんな感じで審判の服着て立ってたのであった。しかし、昔の歌にも踊るなんとかに見る何とかと言うが、やはり競技というのは自分で出場するほうが面白いなと感じた次第である。まだいろいろ書きたいことはあるが、朝四時起きで眠いので寝る。
2011.07.19
コメント(2)

朝四時に起きて、JR四国の列車運行情報を見たら、台風六号の影響で瀬戸大橋線が全面的に動いてなかったのである。昨日の夜は少し動いていたのである。新居浜の事務所で作業することも考えたが、大阪の事務所にいろいろな資料のあることをかんがえると、時間が少々かかっても、大阪に戻った方が得策だ。それに、台風の進路をみると、今日明日に状況が改善することはなさそうだ。と、言うわけで、高松行きの片道切符を買って、五時七分発の特急しおかぜに乗り込んだ。いつもは岡山直通のこの列車が、今日は高松行きに変わっている。高松からどうするか?さっきフェリー乗り場に電話したら、いまはなんとか動いているが、この先はわからないと言う。高速バスは動いているようだ。と、言うことで、ネットで高速バスのキップを買い、六時四十分に車中の人となったのである。いやネットって便利だね。到着は昼前になるらしいが、ひとまずよかった。と、言うことで寝る。
2011.07.19
コメント(0)
一応ハラハラした展開は見せてくれるんだが、後半はドタバタアクションで強引に持っていった感じ。それでもそれなりの形になっているのはさすが。
2011.07.14
コメント(0)
スカーレット・ヨハンソンを一目見たときに、「あの絵」を想い出した程すばらしいキャスティング。画面の一つ一つが絵画のような美しさであり、一時も目を話すことはできなかった。
2011.07.13
コメント(0)

7月13日 朝8時 こんな日差しである。8月になったらどんなことになってしまうのか?
2011.07.13
コメント(0)

雨に濡れるみずほ銀行。もっとかっこ良く撮れないものだろうか?
2011.07.12
コメント(0)

大阪にできた超高級ホテル、セントレジス。どのくらい高級かというと、一番安い部屋でも平日一泊2万9千円とか、大変な金額である。そんな金額のことはどうでもいい人が泊まるのであろう。しかし、バーならば意外に普通の人でも入れたりするのである。ということで、試しに行ってみた。内装は豪華そのものである。論より証拠、ぜひ行くべし。お金はそこそこ用意していってね。
2011.07.12
コメント(0)

いやもう、ますます大御所への道を歩んでいる山下達郎。私がファンを始めたのは今から30年前、17才の時だった。そのころ山下達郎はそんなに正当な評価を受けているわけではなくて、"Loveland Island" がサントリービールのコマーシャルに採用されたりしていたものの、メディアへの露出もさほどではなく、「クリスマス・イブ」が収録された「メロディーズ」がリリースされた時も、そんなには話題にならなかったのである。「メロディーズ」の前は「For You」、「Ride On Time」といういずれもすごいアルバムぞろいだったのだが、世間の反応はいまいちであった。この不当な評価にはファンとして長らく悔しい思いをしてきたのだが、「クリスマス・イブ」がJRのCMに採用されてから大ブレークした彼であった。その後はみなさんご存知のとおり、CMやら映画音楽で引っ張りだこである。すばらしいことだ。その彼が、前作「ソノリテ」から6年、もう6年も経ってしまったのかという感じだが、新作「Ray of Hope」をリリースするのだという。そして、記念イベントとして、全国でフィルムライブを決行するという。あー行きたいなー。詳しくはこちら。ソッコーでアマゾンに予約した私である。収録曲はほとんどタイアップ曲だったりするのが驚きだ。残念なのは数年前カルピスのCMに使われていた曲が入ってないことかな。
2011.07.12
コメント(0)
昔のドラマって、立派な俳優がちょっと大仰にも感じる演技をしていて、なんとも言えない迫力があるなと思う。イングリッド・バーグマンの美しさで押し切ってる面もあるが、男優陣や脇役陣もカチッとしていて、手作りの良さを感じる。
2011.07.12
コメント(0)
ジョニー・デップという俳優の真骨頂とも言えるすさまじい演技力と存在感に感動した。それを支える時代考証・セット・衣装・撮影の技術や脇役陣の演技もすばらしいと思う。気迫を感じる映画。
2011.07.10
コメント(0)
グレース・ジョーンズにチューするクリストファー・ウォーケン…と思っていたらロジャー・ムーアまで…。大味なアクションにセットが古臭くて魅力的。007の旧作に関しては毎回書いてるけど、「オースティン・パワーズ」以降は素直に楽しめなくなってしまった映画。
2011.07.07
コメント(0)
はなっからCGありきのコテコテ映像に食傷した。映像的にはヘレナ・ボナム・カーターや、アン・ハサウェイの演技に救われている感じか。なんで芋虫の声にまで豪華キャストを用意するのか、必然性も不明。しらける
2011.07.04
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1