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嬉しいんですよ、とにかく、うれしい!なんだかヾ(^v^)kそれはですね、大好きなスピーカーを作っているタイムドメイン社のホームページのリンク集にMix のこのブログを載せていただきました。mixiでマイミクの方が「タイムドメインのある暮らし」というブログ書いてられて、そのブログがタイムドメインのリンク集に掲載されたので、教えてあげたすぐあとに、ボクのページのリンクが掲載されたのを発見!タイムドメイン社のホームページの新着情報に載ってますhttp://www.timedomain.co.jp/気に入ってる商品の会社のホームページに掲載されると、格別に嬉しいものですよね。ホント励みになります。スピーカーと言うのは、実際に聴いてみないとその良さは分からないものです。ですから家でもイベントを企画して、いろんな人に聴いて貰おうと企てております。良いものは、誰に頼まれなくても進めたくなるんです。そして何度も言いますが、これは聴いてみないと分からないのです。一度聴くとその良さは、確実に分かってもらえるんです。喜びついでに、タイムドメイン社の社長さんが京都大学で「音響工学」のセミナーをされたときの講義録が掲載されていますので、紹介しておきます。京大での講義ですので少し難しい表現があるかもしれませんが、開発者の言葉をきけると言う意味では、貴重だとおもいます。http://www.timedomain.co.jp/tech/lecture.html感想を聞かせてもらえると嬉しいです。
June 28, 2006
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ささやかですが、新居のお披露目パーティを催しました。今回は、近くの友達を数名招待してのアットホームな飲み会です。しかし、前日から奥さんの体調が悪くて、準備が思うようにできなかったのですが、昼過ぎから用意を始めて、なんとか食事の支度も出来、夜7時頃、乾杯をしました。来てくれた人たちがみんな、喜んでくれて幸せな一時でした。いろんな人と楽しく付き合っていく、第一歩になったと思います。この家が、そんな役割を果たしてくれることを願って、「乾杯!」みんなの笑顔や、久しぶりに会った友達との語らいは、何よりのプレゼントになりました。みんな!ありがとう!(^_-)-☆BGMは勿論、タイムドメインです、Yoshii9の音で映画を見たり。いろんな意味で面白い話しもできました。みんなが集まる家をめざすぞ~。って、改めて思った夜でした。っていうか、最後の1人が帰ったのが、朝5時だったので、オールナイトパーティになりました。(^^ゞ(笑)なので、今日は眠い~~(^^ゞ(笑)
June 25, 2006
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土曜日に小学校の参観にいってきた。転校したり、いろいろ事情があったりで、今まで3つの小学校をみてきた。子供にとって小学校は、特別大事な時期だと思っている。それは、自分の経験や、知り合いの子供達を見てきた経験、そして自分の子供の状況を見て聞いて、感じたことだ。1時間目は、体育だった。少し送れて体育館へ、急ぐ。その日の授業はソフトバレーだ。みんな声を掛け合って、元気に試合をしている。普通だ!(^^ゞ(笑)普通なのに何故か感動した。今までの小学校では、その普通すら感じなかったからだ。自由参観なので、次は3、4時間目をまたいでの参観。総合学習と道徳だ。総合学習では、障害者をテーマに、それぞれの感じた事をもとに話し合いをしていた。障害者と普通に接することの難しさを意識していた。「心のバリアフリー」を目標にしようみたいな結論だ。当たり前なんだけれど、なんだか納得。(^^ゞ(笑)道徳の時間は、Wカップを題材に「ドーハの悲劇」を取り上げ、その時の表彰式に選手たちが、欠席した事について、みんなで考え合った。討論形式は先ほどと同じ手順で行われる。先ず自分の意見を書き、それを班で発表し、その意見に対してみんなで討論をする。反論があれば反対意見を言い、認めるときは認める。自分なら負けて悔しいから、欠席するという意見や、応援してくれるサポーターの人たちの為にも最後までちゃんとした方がいい、とかそれぞれにそれぞれの意見があった。感心したのは、討論の方法がきちんと整理されていた事だ。意見が違うときは、ちゃんと反論しよう。でもただただ否定するようなことはしないでおこう。そんな空気がちゃんとくみ取れる討論になっていた、人の立場になって、想像であってもちゃんと、自分ならどう感じるだろうと、思いを巡らせることが出来ていた。目標と方法論が、教室に入るだけですぐに理解できたことに、あらためて感激した。ホントはそんなことで感激するのはおかしいのかも知れない。でもでも、今までの小学校でそんな状況に出くわしたことが殆ど無かったので、つい感動してしまった。表彰式を欠席した話しは、知らなかった。で、調べてみると別の話に出くわした。ホントに悲劇だったのは、イラクの方だったみたいだ。結局出場できなかったイラク選手たちは、当時のサッカー協会会長だったフセインの息子によって鞭打ちの拷問を受けたり、投獄されたりしたそうだ。まさに、命をかけて戦ったのは、イラクの方だった。湾岸戦争の後のワールドカップ、しかも開催国はアメリカ、スポーツが政治的要素に塗りつぶされた出来事の1つだ。小学校の授業参観で色々と考えさせられた1日だった。小学校の先生!大変だろうけど、ガンバってね!子供達にとっては、一番大切な時期だから。よろしくお願いしますm(__)m
June 19, 2006
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言っても良いような、悪いような話しそれって、興味をそそるよね。そして、そこには微妙にデリケートな部分を内在するわけだ。ブログなんてのを続けて書いていると、素直な気持ちを書きつづっているつもりでも、誰かを、傷つけたりする場合があると言うことだ。では、「傷つく」って、どういう事?って、考えてみた。人が傷つく時には、その人自身が予め傷つく要素を持っているって事なのではないかと思う。つまり、傷口に塩を塗るような行為をする、またはそれに準ずる行為をするってことなんじゃないかと。相手の痛みは、想像ではカバー出来ない。「相手の立場」なんて簡単には、理解できない。優しい人の独断的定義をしてみると、優しい人は、いっぱい傷ついていて、その傷や痛みを自分で解決できたか、ただ単に我慢強いかのどちらかである。そういう人が他人の痛みとと接するとき、人の痛みを過去の自分の痛みと置きかえて、想像するのだ。そして、それが人それぞれによって違うと言うことも知っている。知っているから、柔軟な対応ができる。子供の頃から、危険を冒すこともなく、バリアーに囲まれたような暮らしをしている現代では、人の気持ちをくみ取るなんて、出来そうもない。危険な世の中になってきたから、それも仕方が無いのかもしれないけれど、そういう風に育ってきた子供達は、危険因子をも育む恐れがあるのかも知れないと思うのだ。危険を回避することによって、回避したはずの危険を自らが持ち始める可能性が高くなるのも予見できる。それを危険だという認識が無いままに危険という甘い誘惑に惑わされるようになる。「危険」の始まりは、いつも「甘い誘惑」。ゲームの中より、現実の方が簡単な事がいっぱいある。ゲームの戦いより、相手をやっつけるのは、現実社会の方が、簡単な場合が多い。ゲームのプログラムの中には、予め想定できる困難が盛り込まれている。簡単に勝てるゲームなんて面白くないからだ。「現実はゲームのように簡単にはいかない」そんな言葉を良く耳にする。それって本当かな?頑張っている努力を評価してくれるゲームなんてないぞ。現実社会なら良くある話し。勝てる要素を必死で見つけなければ勝てない。現実社会では、人と違う答えをだしても、正解の時もある。現実社会では、いろんな人が絡み合って、より複雑な様相を呈している。そういう意味では、なかなか簡単にはいかないのだけれど、よく考えるとゲームの世界もネットゲームが出来るようになってから、より現実社会と近い要素が加わって、それによって、そこにどんないい部分や弊害があるのかは、検証しにくくなって来たのかもしれない。「熱い物には触って(近づいて)みないと、その熱さの度合いは分からない」嫌なことと、楽しいことは、同じ量しか味わえない。一番面白くないのは、なんにもないことだから若いうちに嫌なことをいっぱい味わおう楽しいことは、後からやってくる
June 18, 2006
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タイムドメインに関する記事をもっと見る新居への引っ越しも何とか一段落した。そして、待望のYoshii 9 が我が家のメインスピーカーとなった。テレビ台を専用に設計して(と言ってもスピーカー用に少しくりぬいただけだけど)、テレビ用として、BGM用として、ホームシアター用として、レコード再生などなど、フル活動で大活躍だ。Yoshii9 が我が家にやって来て、今日で1ヶ月たった。毎日再生しているので、音質もだいぶ落ち着いてきた。4歳の子供がいるので、Yoshii9転倒防止策として、ワークスペースの天板を写真のように加工して貰った。転倒の心配を軽減するのにも役立っている。AVセレクター(SONY SB-RX300D)Yoshii9は、入力が二つしかないので、sonyのSB-RX300Dというセレクターを使って、再生ソースの振り分けをしている。映像出力は、TVとプロジェクターだけなので、セレクターの役割といっても、オーディオ関連の切り替えが主になっている。あくまで主観ですが、このセレクター、使いやすくて、音質もイイ感じです。背面と横の壁も補強を入れ、べこべこの壁にならないようにしてみました。Yoshii9の下には、カーペットをカットして敷いてあります。床がフローリングなのでその対策です。テーブルの下奥の壁には、ケーブル隠しと吸音を兼ねて、カーテンをかけてみたのです。音は少し落ち着いた感じです。タイムドメインのスピーカーは「世界一自然 な音のスピーカー」です。ですから、元の音が迫力のある音なら、迫力のある音をそのまま再生してくれます。そして、「心のオーディオ」がタイムドメインの理念なので、心のこもった演奏は心に響くのです。いつの間にか、lightは奥さんが独り占め(^^ゞ(笑)miniもlightも場所を選ばないコンパクトさプロジェクターを使った映画初上映は、予想道理4才のチビの要望で「Mr.インクレディブル」になった。音を大切にしながらも、画面の邪魔にならないようにと、スクリーンは、サウンドタイプを選んだ。【イーストン】 スーパー・サウンド・エコスクリーン [16:9] 90インチ(タイプ:電動赤外線リモコン)これは、正解だった。色々と調べてみると、サウンドタイプは、スクリーンに小さな穴が開いたメッシュのような感じになっている。そのため、後ろの壁に透過した映像が映ると言う弊害もある。しかし、スピーカーがスクリーンの後ろにあっても、音が遮断されることが少ない。映画館と同じような感じと言えば、分かりやすいかな。最近はプロジェクターも輝度が上がって画像もきれだ。EPSON EMP-TW600大きいテレビは、電気代が高いという評判だったので、液晶テレビは26インチにして、映画を見るときはプロジェクターと使い分けを考えた。初期投資も大型テレビより安いし、維持費(電気代)も経済的だ。なにより、映画を見たときの満足度は、サイコ~(^_-)-☆ホームシアターを計画している人は、お薦めですよ!プロジェクター+スクリーン(サウンドタイプ)+Yoshii9ぜったいぜったいお薦めです(^^ゞそして先日、蔦屋から引越祝いかと思うような「旧作半額券」が送られてきた。26日まで、いっぱい借りて見るかな。それから、こんなんも欲しいんだよねタイムドメインに関する記事をもっと見る
June 12, 2006
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ボクはその時寝ていた、最近遅くまで起きているので、子供を保育園へ連れて行く時間まで寝ていることが多いからだ。奥さんが、電話をとった。「こちら○○交番です。」「はい、」と奥さん「○○さんは、お宅の娘さんでしょうか?」「ど、どうかしましたか?」ー何だ!娘よ~何をしたぁ~「近くの用水路にお宅の娘さんのものと思われる鞄などが入ったゴミ袋が落ちてまして、、、」「引っ越しの時に、業者に引っ越しゴミとして出したものだと思います」「ゴミだったらいいんですが、盗難品かどうか分からなかったので連絡させていただきました」「頼んだ方に、確認してみます」以前の家のゴミを知り合いの業者頼んだので、連絡をとった。「ごめんね。持って帰ったのが土曜日だったので、その晩と日曜日はトラックに乗せてたので、その時に取られたみたいやね。迷惑かけて申し訳ないです。」まとめてゴミが処分できて、ホントに助かったんだけど、こんなオチが付くとは、、、(^^ゞ(笑)数日後、、、、また電話が鳴った。「○○組のもんやけど、あんたとこのゴミがまだ放置したままなんやけど、、、どうなってんねん!今、若いもんに見に行かせたら、まだあるいうてるで~」「業者さんに頼んだんですが、どうもその内のいくつかが盗まれたようなんです」びびる奥さん。「あんな、誰に頼もうが、ここにあるのはあんたとこのゴミやろ、そんなこと関係あるか~(怒」「・・・」「すぐに取りにきてもらわなこまるやろが~~」「場所を教えてもらえますか」と奥さん「後で若いもんにFAXさせるさかいな」「お手数かけて申し訳ないです」と奥さん「はぁ~。お手数かけてやと~~~。お手数かけてやないやろが~~。人の家に土足で入るようなまねしやがって!」「家が変わったかて、こっちには全部分かってるんやからな」「申し訳ないです」ほとんど脅しに近い。また知り合いに電話をした「○○組って? それゴミを持ち込んだとこやけど、、、ちょっと待ってて、電話してみるわ」返事が来た「勘違いしてたみたいや、きついこと言うてしもたし、謝っといてやて」「ったく!」なんじぁそりゃ~~~。反対に脅しの電話を入れてやろうかと思った(^^ゞ(笑)しかし、事の発端は、娘の部屋のゴミだ!引っ越しだというのに、全く片付けをしないからこんな事になったんだ。ったく~~!いつになったら、ゴミをゴミ箱に捨てる習慣が身に付くんだろう?おりゃ~~~、なんでうちは、こんなに色んな事がおこるんじゃ~。(^凹^)ガハハ
June 6, 2006
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