Novalis

Novalis

2007/06/17
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今日、ネットを徘徊していたら、こんなコメントに出会いました。

>プレアデス星の人はどちらかと言うと、目立ったり、オーバーなトークが好きな芸能人のような存在です。

なるほどぉ~、ととても感じ入りました。

シリウス系の人は、もっと静かで、淡々としていて、知的な感じ。。。

私は、普段から自分をプレアデス系だと感じで居ます。それでこのコメントに出会い、正解!ビンゴです。と思ったわけです。恥ずかしがりやだけど、トークショウもやってみたい!みたいな。

でもシリウスのような静かな人にもすごく憧れる

☆シリウス
シリウス(Sirius)はおおいぬ座α星で学名はα Canis Majoris(略称はα CMa)。太陽を除けば地球上から見える最も明るい恒星。意味はギリシャ語で「焼き焦がすもの」「光り輝くもの」を意味する「セイリオス (Σε?ριος, Seirios)」に由来、中国語では天狼(Ti?nláng)と呼ばれる。和名は『青星(あおぼし)』と呼ばれている。

古代エジプトでは、ナイル川の氾濫時期を知らせてくれる星として、非常に重要な働きをしていた。



シリウスはシリウスA及びシリウスBの2星からなる実視連星である。シリウスBが発見される前は一つの星と考えられていたがシリウスAの軌道に揺らぎが発見され、このことをきっかけに伴星であるシリウスBが発見された。

実視連星といっても、主星(シリウスA)と伴星の光度差が極めて大きく、また近くにあるため、伴星が主星の光で遮られてしまい、小さな望遠鏡で伴星を見るのは無理である。なお、伴星シリウスBは最初に発見された白色矮星である。

この連星系は太陽系から5番目に近い恒星である(但し、連星をひとつと数える)。

☆プレアデス(すばる・プレアデス星団)
プレアデス星団(M45) は、おうし座にある、散開星団である。 地球から400光年の距離にあり、肉眼でも輝く5~7個の星の集まりを見ることが出来る。双眼鏡で観測すると数十個の青白い星が集まっているのが見える。 1769年にメシエカタログの45番に加えられた。 * アトラス * プレイオネ * アルキオネ * メローペ * マイア * エレクトラ * ケラエノ * タイゲタ * アステローペ よりなる。


(ウィキペディアより)

皆さんはどちらのタイプ?ですかぁ~
(どちらの名前にピンと来ますか?(*^^*))





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007/06/18 01:44:42 AM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: