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さて今回も面白かったです前回ゼーレンのもちかけたもうけ話に裏があるとよみミローネ商会に話を持ち込むロレンスもういちどゼーレンに会ってミローネ商会の人にこっそり見せますどうやらゼーレンの後ろにはメディオ商会、さらには貴族がいるようですね今回価値の下がる銀貨を買い占めてもうける話についての答えは出ませんでしたがかなり大がかりな計画であり、それを利用すればロレンス側に大きな利益が出ることが示唆されてましたねミローネ商会に情報提供してこの計画に関わるロレンスOPに出ていた神父っぽい人はミローネ商会の支店長だったんですねなかなかこのかたもやりての商人らしい雰囲気ですが大塚さんの声が素敵だ(オイ)いっかいの商人としては大金を稼げるかもしれないということで浮かれるロレンスやはり自分の店を持つということは憧れなんですねしかし北に帰るホロにとってはそれはあまり都合がよろしくない様子さらに何百年も生きてきたホロ当然人間とは生きる時間が違うわけで今まで何度も別れがあったんでしょうね寂しさを漏らします(相変わらずホロの描写は良いですね~可愛い)まぁロレンスも旅商人であるため定住できずにいる身ですしある意味孤独なんですがねだからこそ店を構えて町の人間になりたいんでしょうさびしさをあらわすホロとそれをなぐさめるロレンスとのやりとりが良かったですね雰囲気も良い感じでしたしちょっと進展しすぎかなぁ~とも感じましたが暗闇でのベッドはドキドキしましたよ(笑)さて、しかしそんな時に奇襲がホロの耳によりいち早く察知して逃げ出す2人急いでミローネ商会に向かいますしかしどうにも2人ではいけそうにないということでホロがおとりになるといいますもちろん反対するロレンスしかし押し切られますなんとかミローネ商会に逃げ込むロレンスホロの救出を支店長に頼みますしかし支店長は冷静に状況を判断すでに情報をミローネ商会に全て渡しているのにロレンスとホロを狙ってメディオ商会に何の得があるというのだろうか?慌てていたロレンスもその事実に気がつきますフードをかぶった人間にかこまれたホロさてさて次回もきになりますねどうやらホロを囲んだ人間達はメディオ商会とは別のものみたいですねホロが賢狼ということも知っているようですし・・・何者なんだろうか?まぁいきなりホロの正体ばらすロレンスもどうかと感じますが・・・・ロレンスはホロの麦を持ってますし大丈夫だとは思いますが・・・・あと今回ちょっと作画崩れたかな~と感じてしまいました(もともとすごく作画が良いって作品ではないですけどね)それとホロが寂しさをあらわしてロレンスが驚く表情がちょっとわざとらしく見えてしまう描写で残念だったかな・・・・ちょっと気になってしまいましたまぁ頑張ってほしいですね色々と事情が絡み合ってきて面白くなってまいりました次回も楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月30日
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さて、今まではどちらかというと鬱展開が多かったシゴフミですが今回は感動系の話でしたね百合っぽい描写がありましたがそれが話の主軸ではなかったことに少々驚きましたテニス部のエースである蘭はキャプテンの七恵と友達以上の関係のようですね後輩に大人気で部活を楽しんでした蘭しかしある日フミカから立石尚子という女性からのシゴフミを手渡されます怒ってそれを受け取らない蘭その女性は蘭の母親だったどうやら蘭は今は父親と二人暮らしで母親は新しく男を作ってでていってたようですねそんな母親のことが許せずシゴフミを断固として受け取らない蘭さて、テニス部の合宿ということでフミカが配達地域外へ久々に出ることにここでOPに出ていたフミカ以外の配達人が出てきましたチアキというみたいですがフミカとは違ってよくしゃべりますねどうやら配達人は死人がなるようですだからもちろん成長も止まって外見も変わらないしかしフミカはそうじゃない、日々成長しているこれはフミカが昏睡状態で病院にいる・・・まだ死人ではないってことなんでしょうねですが死人でないフミカがなぜ配達人をやっているのか??ここがフミカのことに関しての焦点になっていきそうですねさて、かたくなにシゴフミを受け取ることを拒否していた蘭ですがしつこいフミカにとうとう受け取りますしかしすぐにゴミ箱へですが七恵によってふたたび渡されますこの七恵との関係も七恵が母親的な存在をあらわしてそうだなと感じましたで、捻挫により一人合宿所で休憩していた蘭合宿所が火事になってしまいます捻挫した足でなんとか合宿所から出る蘭しかしあんなに受け取るのを拒んでいたシゴフミを大切そうに持ってきていたここでの雨が良かったですね母をあらわす像が雨が降って涙を流したように見える演出が素敵でしたまぁ実際雨であそこまで火事が弱まるのか??とか思っちゃいましたが・・・色々と展開的に強引な部分が目立っちゃうのがちょっと残念(それは以前から思っていたことですが・・・・)さて、こっそりと毎回蘭の試合を見に来ていた母親毎回の試合のことを書き綴っていたからあんなにも分厚いシゴフミだったんですね母の思いを知った蘭蘭と七恵のイジワルという何回も出てきたやりとりが印象的でした次回はまた少しフミカのことについて話を進めるのかなメガネ君の話を聞いて驚いていた刑事さんも気になりますまぁまた来週ですね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月29日
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週末色々忙しかったり体調があまりよくなくてかなり感想遅くなりましたまぁ来週もテスト週間なのであまり早く感想かけないのかもしれませんがさて、前回出てきた新ガンダムどうやら3機いるらしくしかもトリニティって兄弟だったんですねピンチのガンダムマイスター達を次々助けますさらにGN粒子を大量に散布して通信機関を麻痺させて戦線を離脱ですやはりこちらのガンダムの方が性能が良いんですかねぇとりあえず離脱するマイスター一向ソレスタルビーイングのクルー達もガンダム達が離脱したのを知り、ミッションコンプリートと喜びます(つーかピンク髪は寝てたくせにね・・・・・・)というかスメラギはガンダムが鹵獲されること前提で考えてたんですか・・・・?それって・・・・いいのかよさて、ベーダの記録にもなかった新ガンダム3機の登場に動揺を隠せないマイスター達特にティエリアは気にしてますね後半は総集編みたいなもんでした監視者であるというコーナーが今までのガンダムの介入活動について振り返るといった構成ですなんかこういう場面見るとゼーレが浮かんじゃうなしかし監視者って思ったほど凄くないんですね今回の新ガンダムについてもまったく知らなかったようだし否決権、しかも全員一致でないといけないなんてかなり不便に思うんですけどね・・・・そしてやっぱり監視者から見ても今までのガンダムの活動は多くの欠点が目に付いたようですねただやはり拒否権行使にはいたってないようですが・・・・食えない顔してるコーナーですが彼にも何か監視者とは違った思惑があるんですかね?(まぁそうじゃなきゃつまんないけど)ただ今回出てきたトリニティ兄弟ですが彼らの方が感情のもっていきかたは上手みたいですねアレルヤも刹那もロックオンも私情入りまくりな感じだしな・・・・今までのガンダム介入を甘いとまで言いましたしねしかしトリニティの方が普通にキャラが立ちそうだ・・・一部騒がれてた釘宮さんでしたがまぁ普通かな妹キャラでしたけどまぁ次回以降新たなガンダムが出てきた歪みが広がっていくのか?そろそろソレスタルビーイングの矛盾についても展開していってくれても良いかなぁ・・・と感じます←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月28日
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冒頭は久しぶりの幻想世界相変わらずよく動くし意味わからん世界ですこの光の玉も気になりますね~さて、ことみ編も終わって今回から本筋ですかね?演劇部再建の活動再開ですどうやら杏、椋、ことみが名前貸しをしてくれるようで部員がそろったので演劇部復活のため顧問の先生にお話しにいくことにしかしどーにもことみが違和感前回あそこまで朋也と良い雰囲気になってたのにあっさり日常にもどってますしねギャルゲでのルート制覇の弊害でしょうけど・・・仕方ないのかなぁそもそも留学の話はどうなったんでしょうか?何のフォローもないけど・・・ところが顧問になってもらいたい幸村先生には以前ことみにヴァイオリンを貸してくれた仁科さんが先に合唱部の顧問になってもらいたいとお願いしていたようですそこでどっちの顧問になってもらうか問題になりますで、ここで仁科さんの友達が行動にでちゃうんですよね幸村先生は合唱部の顧問になってもらうため渚にいやがらせの手紙を書きます(つーか高校生にもなってこの程度の嫌がらせってのもどうかと思いますが)春原が犯人を見つけて呼び出します友人いわく仁科さんはヴァイオリンがとても上手だったのに事故でそれがダメになってしまいだからこそ合唱部で元気づけてあげたいらしいですそれを聞いてためらう渚しかし春原はそれを切り捨てます同情で譲ってもらおうとづるのは最低だここでの春原はかっこよかったですねまぁ私も春原に賛成ですがいやがらせを渚にしている時点でどんな言い訳も意味ないですしそもそも仁科さんの思いを無視して友人が暴走してるだけにしか見えませんでも名貸し部員で演劇部を作るつもりの渚にはここまで真剣に合唱部をつくりたい友人に負い目を感じたようですねまぁ渚自体が押しの強い性格でもないですしね結局顧問を譲ってしまいます納得のいかない春原に杏特に春原は朋也と同じくスポーツ推薦だったのにサッカー部をやめてしまった経緯があるから余計に意地になってるんですねさて、しかし春原はあきらめません占いの助言からバスケ部に寄せ集めメンバーで勝ったらきっと仁科さんたちも感動して顧問をゆづってくれるはずというよくわからない論理を展開しますもちろん朋也はそんなの相手にしませんしかししつこい春原しまいには渚に春原が朋也ラブだからとか嘘ついてますしねなんにせよ久々の春原登場で大暴れって感じでしたね(笑)まぁ笑えたし面白かったですけどさてさてOPに出てたのは春原の妹だったんですね彼女も出てきたしどうなるやらそういえば久しぶりに智代も出てきましたしこちらもちゃっかり朋也はフラグたててましたよねあと風子は出てこなくていいよぶっちゃけ無理やりだしてるみたいですし出れば出るほど風子編のラストの印象が悪くなるだけなんで・・・・これ以上はもうやめて~って感じですそれとも再登場するのがサービスシーンか何かかとおもって出してるんでしょうかね?逆効果に感じちゃいますが・・・・今回渚といいかんじのシーンがありましたが先週を思うとどうしても違和感を感じてしまったりまぁそういうもんなんでしょうただ本筋はやっと動き出してきましたし来週も楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月25日
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これは良い経済アニメですね今回も面白かったですまずは商売のために毛皮を売りにミローネ商会へ行くことにその前に市場を通るのですがどうやらホロはりんごが好きなんですねどおりでエンディングがりんごだらけなはずだ(笑)おもわずたくさんのりんごを買ってしまいますさて、毛皮の売買ですが慣れた様子でおこなうロレンスで、値段が決まりかけますがここでホロが口を出しますさっきホロがかったりんごの香りが毛皮にうつったことを利用してこの毛皮の希少性を説明見事に値段を1.5倍にしてみせますここらへんはさすが賢狼といったところどうやら以前見た賢い商人の方法をまねたようですねまた興味深かったのはこのことをミローネ商会が気付いたとしてそれを利用するようになればこそというセリフがあったことですねまぁそれでこそ商人なんでしょうけどそしてこの世界にも色々な銀貨があるんですね銀貨の銀含有率や信用性などなかなか詳しい説明がされていて面白かったですね(日本の江戸時代の小判でも金含有率にさいしていろいろありましたしね)そしてゼーレンと再会しますミローネ商会で調べましたがゼーレンの話の裏は取れなかったみたいですねで、信憑性についてはゼーレンも確信はないようですロレンスは逆にそのことで信用したようですが・・・・さて、実際に銀貨の銀含有率をしらべにいくことに含有率が上がるのであればその兆候があるはずです人間の耳ではわからなくてもホロの耳ならわかりますしかしちょっと嫉妬してるっぽいロレンスが面白かったですねで、なんと含有率は下がっていたゼーレンの話は嘘だったのかしかしゼーレンはロレンスが失敗しても何も結局損害はでないだとしたらゼーレンではない別視点に誰か得をする人物がいるのではさて、ここからまた話が動き出すようですね全体的に貨幣の説明などセリフが多いですし動きも少なくて物語的には地味ですが相変わらずホロは可愛いですし、ロレンスやホロの会話も面白いです賢狼としてホロもなかなか鋭い指摘をしますしね・・・・・経済を扱っているのも面白い方向にいっていると思いますし来週もロレンスがどういった手をうっていくのか大変たのしみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月23日
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オトナ帝国とともにクレヨンしんちゃんの映画の中で名作といわれていた映画ですずっと気になってはいたんですがこちらは見たことなかったのですよ・・・見事に泣いたこれはもうアレですクレヨンしんちゃんというタイトルを掲げた戦国アニメですねオトナ帝国でもそうですがクレヨンしんちゃんじゃなくてもできたことをわざとやったような気がしますオトナ帝国でも万博の細かい描写が素晴しかったですが今回も凄かったかなり時代考証がしっかりしていたと思いますアニメという範疇の中ですが細かい描写がちゃんとしてましたそして合戦の気合いの入れ具合は異常!演出や音楽とあいまってかなり見ごたえがありますクレしんでこんなにもハラハラする場面がみえるとは・・・・・お話自体は野原一家が戦国時代にタイムスリップしてしまい、そこで出会ったお姫様と武士の身分違いの恋というわりとオーソドックスなものを扱ってますが2人の間にある身分違いなどをちゃんと書いてますしものすごく切ないかんじでしたねというかしんのすけのめんどうを見てくれる武士の井尻又兵衛由俊ですが戦場では強いのに女人相手となるとからきしだめで赤面や慌てぶりが面白い人でしたね強気でいながらいろいろと秘めた思いを持つ廉姫も芯が強い女性で大変素敵でしたあと感動作でありながらも笑いを忘れないのがクレしんカローラで特攻とか相変わらず泣いていいんだか笑えばいいのか・・・・カスカベ防衛隊の先祖のキャラぶりも良かったですあと今回もヒロシはやたらかっこよかったですしねあとは戦国時代という厳しい時代のため死人も多かった子供向けアニメではない全体的に重い雰囲気でしたそしてその中で無邪気な子供であるしんのすけというポジションが面白かったですそしてラストについてこれは子供向けアニメとしてなら賛否両論でしょう実際あのままハッピーエンドにするほうがよほど良かったのかもしれませんただ、あそこであえて井尻又兵衛由俊を殺す展開にしたのもありだと考えますがねまぁそれが戦国時代ですし廉姫のことを考えるとせつなすぎますがただあくまでこの映画はやっぱりオトナ帝国とおなじく子供向けの皮をかぶった大人向けですね青空侍と呼ばれていた井尻又兵衛由俊最後の現代でのきんのすけの見た空の演出も大変良かったいまさらですが見れて良かったアニメでしたクレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲の感想はこちら←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月22日
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今回も重かったですがなかなか考えさせられる話でした前回が2話完結でしたが今回は1話完結でしたね次回もそうなのかな?飛び込みたいっておもったことある?特に理由なんてないなんとなく・・・・・・そんな話を友達とする主人公ほんのささいな日常の一コマだがしかしそのあと日常は一変するなんと話していた友人が自殺したのだ遺書も何もなくいじめられてたわけでもないし理由なんて思いつかないのにここでこの自殺についてマスコミが騒ぎ立てるわけですがかなり違和感いまさら学生の自殺に物珍しさはないし、ここまで騒ぎ立てるか?と感じてしまいますあとは個人的なことですが実際私の学校では遺書もなしに自殺した生徒がいました私はその生徒のことをまったくしらなかったのですがその生徒の自殺については学校外ではほとんど知られず1年たったらほとんど記憶にない状態でしただから余計にこのマスコミの騒ぎぶりに違和感を感じてしまいましたさて、このことで友人のことを考える主人公本当に自分は友人だったんだろうか?彼の家族のことも将来のこともよく知らないのに・・・・で、こっからですなんと自殺した友人の父親が学校に武器を持って乗り込んできます事前に公式HPで自粛するという謝罪がありましたがこのシーンだったんですね父親がもっているであろう武器が見事に一回も描写されてませんまぁそこまで話が改変されてるわけでもないので良かったかなというか逆に武器が移らないため父親が何を持っているのかわからなくて怖さを増幅してたように感じました多分父親もマスコミに虐待か何かあったんじゃないかとかあおられてたんだろうなぁと感じますしかし誰一人として友人の死んだ理由は知らない答えられるはずがないそこに来るシゴフミフミカが主人公に友人からの手紙を渡しますそこに書いてあったのは以前の会話のこと要するに決定的な理由はなかったってことなんとなく死んでみたいとおもって彼にはその一線をこえることができたこの感覚理解はできますが本当にその一線を越えてしまう心境は理解できないかもだれしもが死にたいって考えたことはあるだろうけど実際の一線を越えるってやっぱり結構難しいんじゃないかなぁそして飛び込む警察隊父親は取り押さえられますでも今回の友情描写は結構現実的だったと感じますこんな友人ってこんな感じだしトモダチという今回のタイトルにあってたかなぁ・・とそして3話目にしてフミカ自身のことについてふれるとは思ってませんでしたメガネの主人公のもう一人の友人かれには中学の時突然父親を殺した友人がいた彼女にそっくりなフミカ(あんま似ているようにはおもえなかったが・・・・)そして彼女は病院の中で意識不明みたいですねというか生前(?)関係のあった場所は配達区域にしない方がよいとおもうのですが・・・シゴフミの配達員のことについても終盤はちゃんとふれてくるのかな?次回は女の子同士のお話みたいですが地獄少女の2期におなじような題材のお話がありましたがこちらはどう料理するのか?来週も楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月20日
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やっぱ主役のピンチは良いですねさすがに今回終盤はハラハラした展開で良かったですメカ戦闘も多かったですしねただそこまでのもっていきかたがどうも微妙に感じてしまいましたが・・・・今回アバン見逃しましたあとで補完したいですさて、ガンダムをおびきだすための大規模な合同演習今度こそ人革連はガンダムを鹵獲したいんですねで、ガンダムもわかっていながら出撃します最初はロックオンとアレルヤどうやら連絡がとれないみたいなのでスメラギのプランに従ってマイスター達がどうにかするしかないみたいですねところがさっそく物量作戦で苦戦しますで、ここでどうかと思ったのがアレルヤソーマが出てくるのは想定の範囲内だと思うのですが・・・・あんな風に苦しんでたらまともにガンダム使えないでしょなにか対策とかとらないの?スメラギもこのことは知ってるはずだしどうにかしないのかな毎回ソーマが出てくるたびこれじゃぁなんかいくらなんでもお粗末すぎると感じるんですがね?で、アレルヤの突然の異変におどろくロックオンそして集中攻撃そんな中プランは移行してティエリアと刹那もミッションに加わりますこちらも物量作戦に苦戦ぶっちゃけこうなることはスメラギもわかっていたはずだと感じるんですが・・・・もう少しよい作戦プランてなかったんですかね・・・?苦戦するのはわかっててやってるとは思いますがここまであっさりマイスター達が苦戦してると何か違和感を感じてしまいましたそして各国のエースが出てきます先日作った対ガンダム組織で出撃するグラハム以前反発していた野郎が命令無視しましたがあっさりやられましたえアイツはこれで退場でしょうか?グラハムはロックオンのところに突っ込みます15時間も戦闘態勢のままのロックオンもなかなかきつそうそしてグラハムの変態発言には突っ込んだら負けかなっておもってる・・・・いや・・・いくらなんでも今回はちょっと狙いすぎな気が・・・・ヴァーチェにはコーラサワーがやはり疲労のたまったティエリアにはキレがありませんバリア(?)に包囲されてしまうティエリアアレルヤもハレルヤと交代した後やられてしまったよう?一人離脱する刹那他のマイスターたちの反応がないのを気にしますで、そこでヒゲおっさん登場捕まえられ電撃みたいなものが刹那を襲いますここでの刹那の回想ちゃんとした刹那の気持ちが出るシーンは久々かも?しかし本当に刹那のガンダムに対する思い入れは強いですねしかしガンダァームッ!!がせっかくの緊迫感だいなしに感じてしまったていうか吹いた今までのセリフお中でガンダムって何回いっているんだろう(どっかの誰かさんなんて自爆やら何回自分のガンダム破壊させようとしたか・・・・)で、ここでOPに出てた新ガンダム登場正直ただでさえ登場人物が多いしキャラを描き切れてないのにさらにキャラを投入してしまって大丈夫と感じてしまいます今のマイスターの影が薄くなりそうで・・・・(オイ)で、マリナもガンダムの介入を知って刹那を思います夜這い自体はあんまりどうこう思ってないしねあとは沙慈とルイスこのカップルは苦手かもあそこで指輪ねだるルイスも相変わらず優柔不断の沙慈もあんまり好きになれないのでということで次回は本格的に新ガンダム活躍ですかねまぁまた来週です←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月19日
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いやぁ~素晴しいアニメでした!軽い気持ちで見始めたのですが面白くて一気に見てしまいましたアメリカ映画のような軽いノリとハッタリ具合が最高の作品でしたまずはこの作品最近よくある時間軸を色々いじくってる作品なんですがそれが見事に成功してますねまぁもちろん1話なんかは初見にはさっぱり意味不明ですですが見ていくうちに色々なものがつながっていきますそしてこの作品はなんといっても2週目が最高!!気付かなかった伏線がじゃんじゃん出てきて色々と面白いですよそもそも1話が全部見たあとでは14話となっている構成になっているので・・・・最初は意味不明でも3,4話見ればその世界観にはまれると思いますで、お話は主に3つの舞台を混ぜてます1930年の錬金術と不死をめぐる話1931年の特急列車を舞台にしたテロ事件1932年のダラスという人物をめぐる物語どれも話はそれぞれ関係してたりしますし登場人物も一部かぶってますまたこれ以外の過去話なんかもありますしねでも話的には特急列車の話が一番良かったですね~まぁ登場人物も多かったですし一番派手な展開でしたからねそしてこの作品これだけの話をよく1クールにうまくまとめたと思います構成にかなり苦労したと思うんですけどね無駄がなかったしうまく作りこんであると思いますあとはこれだけ登場人物が多いのにどいつもこいつもキャラが濃いおかげでかなり印象に残ります見ていて好きなキャラが多すぎて困りましたダラスでさえアホでイイキャラだと思いますよ(笑)キャラ別に感想でもアイザックとミリア(世界最強のバカップル)こいつらは本当に最高でしたシリアスな展開のなかでもけして笑いを忘れないノリのよさとテンションの高さは最高潮マヌケな行動が実は誰かを助けてることが多いしこんなバカップルならいてもいいかも・・・・と思ってしまいました最後のオチもこいつらならではなかんじですね・・・・フィーロこの群像劇アニメの中で一番主役っぽかった人主人公ぽくカッコイイシーンおおかったですしねビジュアル的には一番すきだったなぁ・・・最初吉野さんの声に違和感ありましたけどエニスとの関係は少し唐突に感じましたが良かったですジャグジーある意味このキャラも主人公ぽかったかな?最初は泣き虫ででーしようもないやつでしたが後半のかっこよさは良かった姉御肌なニースとの恋人関係も良いしかし10年目でのキスってのは・・・・決意のシーンなど成長がしっかりあって良かったですねラッド殺人快楽者で最低の人間ですが突き抜けてて逆に素敵なキャラでしたもう藤原さんがノリノリすぎてみてて気持ち良かったですね逝っちゃってる具合が素敵でしたまぁそんな彼の上をいくクレアもいちゃうわけですが・・・・シャーネやクレアとの戦闘場面などコイツもかっこいいシーン満載でしたねチェスワフ裏の顔をもつ子供実際は不死の体をもってひねちゃった子供ですけどねあの過去の虐待のシーンとかクレアにいたぶられまくって殺されるシーンとかなんだか可哀想な場面満載でしたねでもバカップルの無自覚の優しさに癒されたり最後のマイザーとのやりとりが大変素敵でしたかなり後半好きになったキャラですクレア初見では絶対だまされるよねこれ超脇役の車掌だとおもってたらこいつも殺し屋でした(さりげなくOPにも登場してたんだよな)人類最強の殺し屋おかげで世界は自分が中心とかすごい思考の持ち主ですけど・・・・こいつはそうとうぐろいことしてましたよねこのアニメ軽いノリですがかなり残虐な表現も多いので規制の弱いWOWWOWで好きに放映できてよかったなぁと感じますねただシャーネに惚れてましたしね2週目で最初に目をつけていたことに気付いて驚きましたよ他にもこの作品登場人物多いですしかなり声優も豪華でしたねあとはOPが最高!!毎回飛ばさずに見ちゃうんですよねカッコイイですし凄く作品の雰囲気に合ってましたこういった時間軸いじってる作品なのOPで復習してくれたのも助かりましたあとは作中のBGMもかっこいいの多かったですねおもわずサントラほしくなりましたよ色々な話が見事に収束して最後は万々歳のハッピーエンドきっちりとエンターテイメントに徹した良い作品だと思います2週目以降も色々隠されてて何回も見直したくなりますしねお勧めできる作品ですすごく原作読みたくなりました続編やらないかなぁ・・・?←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月18日
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う~んよい話だったとは思うんですけどどうしてか乗り切れない部分がありましたなんか妙にあっさり終わってしまった感じがしますし(風子のときもそうだったような気がする・・・・)さて、相変わらず庭掃除する朋也みんなも手伝ってくれますが夜遅くなりさすがに返しますここでそういえば渚は病弱だったっけとか朋也はバスケ部でもう部活できない設定だったっけと初期の色々を思い出しましたなんかすっかり忘れてるそしてあいかわらずことみは家にひきこもったまま姿を見せませんがで、なんとか庭を完成させた朋也すっかりきれいになりましたねで、以前ことみにもらった本を開きますこの本にことみが言っていたあのセリフが書いてあったわけですね徹夜で頑張ったためうとうとする朋也ここで過去のことを思い出します偶然迷い込んで出会ったことみ彼女は外にあまり出たがらない女の子だっただから朋也はことみの誕生日に友達を呼ぶといいますしかし男の子たちは見ず知らずの女の子の誕生日なんていかないと拒否(まぁ当たり前だよね)そこはおいしい料理がでるとか超可愛いおんなのこだからとか色々いえば良かったのに(オイ)で、うしろめたさから誕生日会をすっぽかした朋也しかしそのことを謝りたいと夕方になってからことみの家に向かいます人気のない家中に入ると泣きじゃくることみと燃える封筒慌てて朋也はコップに水を入れてかけますが効果はありませんで、そこであのあやしいおっさんが登場して消火しますというかこんな大切な思い出を忘れている朋也って一体・・・・・とか思いましたが多分つっこんだら負けそんなことを思い出して目を覚ます朋也目の前にはことみが朋也が初めての友達でずっと待っていたということみそしてやっとことみをむかえに来た朋也このシーンは良かったですねなんかもう恋人になってないの不自然すぎてアレですけど・・・・で、翌朝ちゃんと登校してくることみみんなも喜びますそして誕生日プレゼント結局ヴァイオリンは修理完了しなかったために引き換え券を渡すことにそして先生から後見人であるあのひげおっさんが来ることが伝えられますおびえることみしかし演劇部部室でみんなと一緒に対面することにひげおっさんがもってきたのはスーツケースそれはことみのお父さんのものだった論文が入っているとおもうことみしかし中にはいっていたのはくまのぬいぐるみだったそれはことみが誕生日にほしがっていたもの中には両親からの手紙も堕ちる飛行機その前にあわてて荷物や論文をすべて出してまでこのぬいぐるみを入れたそこまで両親の思いがつまったぬいぐるみここもよかったですね世界で一番美しいものという伏線もうまく使っていたとおもいますただ色々な国をわたりここにやっとたどり着いたってのはちょっとどうなの?って感じてしまいましたがというかここでの光玉ってなんだったんだろう今までも象徴的に使われてましたが・・・・ちょっと今回いきなりこんな風に使われて違和感を感じてしまいましたで、ここで両親にたいすることみのいままでのわだかまりがきえるわけですね後日やっと治ったヴァイオリンをことみに渡すみんなそして開かれるリサイタルみんなの中で笑顔のことみこのしめは良かったですねただことみの留学は?とかなんかちょっとふにおちないかんじでした色々とちょっとな部分もありましたしねなんというかかなり原作を圧縮したんだろうなぁ~というかんじだからちょっと物足りなく感じちゃうのかな?まぁ実際の原作をしらないのでなんとも言えませんがで、来週からやっと本筋かな?朋也の家族関係とかいままで放置されてたことがやっと動き出す感じ風子編もことみ編もよかったのですがいかんせん本筋放置なんでなんか展開が止まって感じてしまったんですよね夏服になるようですし、久々に春原も出るようですし期待しときますよ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月18日
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何この外道アニメいや~2話も面白かったですここまでつきぬけてるといっそ鬼太郎も清々しいですねタイトルの吸血鬼と夜叉の決着はどーなのって感じですが夜叉研究をしていた人に掘り起こされた夜叉人間の生気?を吸って生きているようですねそしてもう一人ドラキュラ4世こちらではねずみ男が登場ねずみ男は今とあまりイメージが変わってませんねしかし大学あるんですね・・・いや3期のOPで試験も何にもないっておもいっきり否定してたからで、鬼太郎は目玉の親父と生活してますが人間として生活するには何をするにもお金が必要そんなにお金って大事なのだろうか?と疑問にまぁ私たち人間にしてみればお金で成り立ってる今の社会が当たり前すぎて疑問にも思わないんですけどねあと今回ちゃんちゃんこの謎もわかりましたねそして前回の病院の社長例の不思議な患者のことがゴシップされて大変なことに水木との連絡もとれなくてイライラですで、なんと夜叉に魂を奪われて操られる鬼太郎天ぷらになって食われたのにドラキュラの鼻や耳から出てくる目玉の親父はシュールでしたタダ宿タダ飯につられてきたドラキュラとねずみ男と社長しかしそれは夜叉が獲物をおびきよせるためのものだったで、こっから獲物のじーさんの取り合いで夜叉とドラキュラの対決ですここでわざわざ名乗るのが笑ったわざわざヨローッパから来たドラキュラと中国から来た夜叉が一人のじーさんとりあいでケンカとか・・・・自分の国でやってろよ!!つーか普通に肉弾戦なんですねちゃっかり観察してるねずみ男で一方魂だけが浮かんでしまっている鬼太郎目玉の親父が社長さんに助けを求めますそこで驚きながらも魂を解放する社長さん鬼太郎はもとに戻ります車でさっさと逃げる社長後ろには鬼太郎と目玉のおやじをのせてます幽霊族ということで病院での事件はやはりこいつらのせいだとおもいゴシップの原因としてしまおうとおもいますところがいくら走っても同じ場所でしまいに崖から落ちてしまいます気がつくとよくわからない変な場所に鬼太郎に場所を聞きますが答えませんつーか鬼太郎の笑い方気味悪い野沢さんさすがなかんじですねここら辺はと、そこで水木と再開水木まだ生きてたんですね水木に指摘されて自分が死んだことをしる社長そして地獄へと社長はいきますその最後のメッセージが会社のことについて最後の最後まで会社のことをいう社長がおもしろいという鬼太郎水木と鬼太郎の再会です鬼太郎に怒る水木しかし育ててもらった恩もあることで水木を人間界にもどすことにそこには事故で死んだ社長そして戻ってきた水木社長のお金がばらまかれていてこれでお金が手に入ったと喜ぶ鬼太郎ここら辺はもう最高でしたねしかも最後にねずみ男がちゃっかりもってくしいや~人間の考えや摂理にたらわれない鬼太郎がとても面白いです人間からしてみれば今回やってること最低ですからねでも彼は幽霊族なんであって人間の考えなんて知ったこっちゃないわけですよだから最後まで会社にこだわる社長の考えなんか全然わかんないでもあたりまえすぎて私たちが考えてないことを疑問に思わせてくれんるんじゃないかと感じましたというかこんな鬼太郎だとなんだかねずみ男がいいやつに見えてきてしまったよ次回は猫娘登場来週も楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月18日
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え~と1話はまだまだ導入で未知数だったこともあり感想を書かなかったのですが今回この作品の方向性が見えてきて面白かったので書きたいとおもいますまずOPもEDも独特の雰囲気があってとっても好きです特にEDは絵が可愛くてかなり好き作品の内容自体も主人公が商人ですし派手な展開はありませんが雰囲気が好きですね商人という題材もなかなか興味深いです今回はとにかくホロが可愛い♪表情がコロコロ変わったり、いろいろな面を見せて面白いですしかし前回に引き続き全裸サービスですか前回とは違ってドギマギしてるロレンスでしたけど商人として生きてきたロレンスと自然の神であるホロの考え方の違いが面白い回でした今回ゼーレンにもちかけられたもうけ話についてホロに聞くロレンスホロは賢狼でありロレンスとは生きてる年月が違いすぎるその中で培ってきたカンですかねじゃがいも相手に格闘するホロが可愛いなあとは馬車での狼についてのやりとりが良かったロレンスの時は金なりという言葉でも長い間生きてきたホロにはあまり意味のない言葉なんだろうなぁそんな中農民は空気で知るっていう話はなかなか面白かったですロレンスは商人の旅の中で仲間を狼に襲われたりしたのかなロレンスを怒らせてしまいしゅんとするホロも可愛かった最初ロレンスの声が高すぎて微妙に感じたんですが今回であんまり気にならなくなりましたホロの言葉づかいがなかなかいい味だしてますしねさてさて2人の会話が面白かったしこの作品のゆったりした雰囲気も好きでした次回も楽しみです(原作が読みたくなってきたかも・・・・)←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月16日
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昨日下書きしたC.C.の新衣装ですがちゃんと完成させました相変わらず背景逃げてますけど・・・・いや、ちゃんと書きこんだのもかいたんですがあまりにへぼかったためシンプルなこちらを載せました比較的うまく描けたかな?とおもいますがでもやっぱりチラリズムがいきない構図にしてしまったのはちょっと残念つーか最近女の子しか描いてませんねいや、だって描くの楽しいじゃないですか女の子そろそろ男の子かく練習もしないと・・・・・←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月13日
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え~相変わらず好き勝手にやりまくってるこのアニメなんかもう何が起きてもこのアニメなら納得してしまうよつーか日本語で話せ!!冒頭は原作のペリーさんネタですがアニメではなんかゴクウさんになってましたおまけに長々とポロロッカ語に対する日本語の字幕がいや・・・・声優さん大変だったろうなてかいくらなんでも前半丸々字幕だったのでちょっと疲れましたここまでやるとはさすがに思ってなかったのでそして次が装飾ネタまぁ確かに柄物と柄物はある意味オシャレ上級者ですけどね犬の服なんかは見てて窮屈そうに私は見えるんですけどねここにきてマ太郎のノーパン設定説明か相変わらずカフカの電波ぶりもすごいなっていうか今回やたら絶望バンクのふり多いし・・・というかさりげなく絶望先生の兄登場してるし声優は子安さんですかこの人本当にいろんなところに出るなそして今回は3本仕立てでした旧にこだわる絶望先生の旧友登場この旧友は杉田さんですかこういうアニメノリノリでやりそうですねこの人さて旧名欲しさに倫の婿に無理やりなろうとする旧友ここでの旧の数対決とかなかなか面白かったですつーか両親離婚してたら旧友ゲットできる機会あっただろうに・・・・しかし背後での戦争とかなんだったんだ!?ウテナの演出思い出しましたいや、もうどんなことが起ころうと突っ込んだら負けなんでしょうけどで、オチは旧友じゃなくて1日友入学式だけ友達ってのはわかる感覚ですねさぁて2話もとばしまくりなこのアニメ若干暴走振りについていけなくなりそうにもなりましたが・・・・まぁ来週もどんなとんでも展開がまっているのか楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月13日
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さて衝撃の引きで終わった前回今回は実質綾瀬が主役ですねあとOP入りましたがアリプロでしたね曲にたいして映像がちょっと微妙に感じましたそれよりも今回の話の内容があったので毎回話ごとに映像を少しかえてくるんですかね?それとこの作品小説が原作ではなく同時メディアックスだったんですね原作者の名前もアニメ関係者から1語づつとってつくったみたいですしまぁ小説を読んでないので比較できませんがで、本編ですがまぁ途中までのながれはだいたい予想どうりでしたやはり父親は綾瀬に売春まがいのことを強要して金をかせいでたんですねさすがにみくにまでやらせようとしたんじゃぁ綾瀬も怒って当たり前だとおもいますあそこで衝動的に殺しちゃったんですねで、殺したロケット少年は土に埋めましたかもうちょっとよい死体処理方法があるような気がしますが・・・・すぐ見つかりますよ?さて、新しい施設にはいり穏やかな生活がはじまる綾瀬とみくそんなかロケット少年の死体が発見されてしまう速攻で綾瀬に話を聞きにくる警察それを知って綾瀬は髪を切り、逃亡することを決意つーか髪切った綾瀬がえらくかっこいいですね新幹線にのって出発を待っているとなんとそこにはフミカがロケット少年からのシゴフミを届けにきたのだまぁこの展開も予想通りですよねもちろんそんなこと信じられない綾瀬フミカを殺そうとしますしかし逆にカナカに転ばされ、フミカの銃を突き付けられますつーか何で銃なんてもってんだフミカそして去っていくフミカと手紙を握りしめる綾瀬手紙を読んだ綾瀬は新幹線をおりて走りはじめます手紙にはロケット少年からの謝罪が綾瀬が苦しんでいることに気付けなかったことに綾瀬に殺されたのにこんな文章を送ってくるロケット少年馬鹿じゃないの心の中で叫ぶ綾瀬ロケット少年が夢と希望にあふれロケットを作っていた屋上のビルの下で綾瀬は暗い天井を見ていたんですね・・・・・これは切ない対比だなそしてロケットのある屋上へいく綾瀬そこには完成したロケットがロケット少年のノートを見つけて発射の準備を始めますあとは前回悩んでいたロケットの名前綾瀬の名前とみくの名前にしたんですねそこに綾瀬がロケット少年の名前を書くのが印象的でした一方警察も綾瀬が屋上にいることに気づき近づいていきますロケット発射の準備が整い、カウントダウンを始めたとき綾瀬の前に警察が穏やかに話をはじめる警察のおっさんしかしその時突然の突風でシートがロケットにひっかかりますカウントダウンが近付いていくなか綾瀬はあわててナイフを取り出しシートのひもを切ります突然の銃声ってえええええ!?撃たれた!?警察のおっちゃんに襲いかかろうとしたと判断されて綾瀬は若い警察に撃たれましたこれはちょっと予想できなかった・・・・・つーか実際こんなことってあるんですかね薄れゆく意識の中で空に昇っていくロケットを見る綾瀬施設のみくもそれを見ていました上っていくロケットが象徴的でよかったですねそしてみくに届く綾瀬からのシゴフミめぐりめぐってって感じですね全体的に切ない感じでなかなか面白い話でしたねあのロケット少年の間違った「す」がワンポイントになってましたし次回はまた新しい話みたいですが素直に期待してます←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月13日
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コードギアス反逆のルルーシュR2でのC.C.の新衣装ですとても素敵だったので思わず描いてしまったが、あのチラリズムがあまり生きない構図にしてしまって後悔というかこの衣装公式ホームページの画像しか見てないので未だに細かい部分わからないし楽しく描けたので余裕があれば色付けしたいですね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月12日
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あれ?なんだか面白いかも?さてさて1話から超展開のアニメでしたが・・・・相変わらず2話も超展開でした今回も2話使うだろう話を1話に詰め込んでみましたな感じで展開が速い速いいきなり冒頭で捕まってるしねこのアニメ最初にやたら結果だけだして回想することが多いけどこの演出って正直多様しすぎると混乱しますしよくないとおもうんだけどどうなんだろういきなりやってきた街で迷うラゼルとアルゼイドひーたんは一人で先いってるみたいですつーか結局ひーたんにたいする先週のフォローは一切なしで不通に仲間になってますよそこへ警察に追われている少年が助けを求めに来ます相手にしないラゼルですが警察に追いつかれみんなで牢屋になんでも少年は父親のかたきをしたいみたいですねしかし石なげただけで死刑かよちなみにひーたんもなんでか捕まってました同じく父親の復讐を目的としていたアルゼイドは少年を手伝うことにここでラゼルの回想アルゼイドと旅をともにすることにした場面ですねというかこの場面は1話でやるべきだったのでは?そしてあっさり手錠をはずす一同つーかこの世界での魔法使いの定義がわからない説明がいつかくるのかな?で、いろいろとクラシックな展開がありましたが最後は生き残りバトルですか高みの見物の所長でしたがラゼルの魔法で引きづり下ろされますで、復讐をしようとする少年それをラゼルが止めますしかしここでの説教アルゼイドとひーたんが全然ピンチに見えなかったしちょっと無理あったようなまぁ復讐自体を肯定しないのはわかりますけどつーか復讐を少年がやめたとたん2人とも元気に署長ぼこりはじめてるしなそして相変わらずの3人で旅ですが1話と同じく最終回な感じ今回明らかに枚数節約場面ありましたし展開は速いし色々超展開満載でしたが逆にネタ的に面白かったですというかこの作品キャラ同士の掛け合いがテンポよくていいですよねそこは見てて素直に面白いですけどね3話もまた総集編みたいな超展開なんだろうか??まぁ・・・・ネタ的に期待してるよ(オイ)←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月12日
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久し振りのリアルタイム視聴です今回は次回の大規模戦闘のためのタメのような回でしたねソレスタルビーイングのの行動についに手を組むことにしたAEUとユニオンと人革連極秘会談で話を進めますそして新OPよく動いてましたし素直によかったんじゃないでしょうか?まぁ一回しか見てないので細かい複線とかはあんま見てませんがさて、バカンス中のソレスタルビーイングまぁぶっちゃけ水着とかはどーでもいいなあのシマシマ囚人服みたいな水着はどうかと思うが・・・・一人アレルヤは宇宙でおっさんと作業クリスはつまんないみたいですティエリアはいままでのソレスタルビーイングの活動とベーダの計画についてなんだかティエリアの中では刹那は要注意人物みたいですけど(まぁ実際勝手な行動ばっかしてるしな)ロックオンは自分の故郷テロでメチャメチャにされた街はすっかりきれいになっていたしかしわざわざ女性の声録音で偽装しんでも・・・・刹那はひさしぶりにマンションへそこにはママと別れるために出てきていた沙慈とルイスがルイスがママとのお別れで泣いているために人数合わせに刹那を呼ぶ沙慈でもぶっちゃけこの展開って相変わらず強引ですよねわざわざ刹那いてもあんま意味がない気がするし・・・・・絹江はソレスタルビーイングについての特番を放映し、高い視聴率をだしたそしてさらに調査を進めていくことにソレスタルビーイングの本当の目的にこだわってますけどねこの人はどこまで真実に近づくんだろうか?あとどうでもいいけどコーラサワー再登場Mらしくビンタくらっておきながら美人なお姉さんに惚れてましたが・・・どうでもいいからあんまり出てこなくてよいんだけどなぁしかし二度もぶったって有名なセリフをまた・・・まぁきっと来週の戦闘に加わるんでしょうがまたただのやられ役だったら正直いらないなって思うんですけど(好きな方ごめんなさい・・・・)AEUとユニオン、人革連の大規模な合同演習の情報をキャッチしたソレスタルビーイングは戦闘介入に準備しますその前にチョンマゲからのメッセージがあり会うスメラギ中には軍の情報があったみたいですねスメラギの意見を聞くチョンマゲつーかこの二人はやっぱ元恋人らしい次も会う気マンマンなチョンマゲさんそしてグラハム正式に対ガンダム部隊に名前がついたみたいですね各部隊からの優秀なパイロットも集まってきたみたいですしなんか反発してる金髪男も出てきましたよ(しかしグラハムって過去に上官殺してるのか)各マイスターに合同演習の情報が伝えられ動き出しますって刹那お前また勝手な行動を・・・・・なんかいきなりお眠り中のマリナの寝室に忍び込みますなにやってんねん刹那しかも世界はゆがんでいる神のせいなのか人のせいなのかと寝起きのマリナにいきなり問います神様は間違っていないし人も分かり合えるそういうマリナしかし刹那の姿はすでになかった・・・・相変わらず刹那とマリナの会い方ってこんなんばっかですね主役とヒロインなんだからもうちょっとどうにかならないのかな(まぁだからこそ強引にでも関係性をもたせなきゃいけないんだろうけどさ)というかイマイチ刹那って何考えてんのかわかりにくいんですよね・・・・主人公なのによくわからん部分が多いよさしてアリー特別部隊として出撃命令が相変わらずこの人のこともよくわかりませんいちようAEUの付属部隊なの??でも勝手にアザディスタンの内紛に介入してるしなそして相変わらずな国連の人とアムロ声相変わらず高みの見物で当分は表舞台に立ちそうもないですけどねということで次回はガンダムと各国の軍隊が衝突するようでかなりマイスター達が苦戦しそうですねED前の曲より全然よいですが絵がなぁ・・・・なんかいかにも狙ってる感じでなんだかちょっと嫌だったなぁ(銀魂の半裸EDみたいな・・・・)まぁ前のEDから変わったからいいか・・・・←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月12日
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やべー面白いこれ!!モノノ怪スタッフの作品でしかも初期の貸し本時代の鬼太郎を原作にしたアニメですが雰囲気が独特で他にない凄いアニメでした私は鬼太郎は主に再放送で3期しかみたことなかったんですがかなり設定やキャラが違いますねぇちなみに私の知識だと鬼太郎は人間と妖怪の間にできたハーフ父親の妖怪は瀕死の状態で目玉になったっていうものでしたで、今回の鬼太郎妖怪ではなく幽霊族とのことある病院の入院患者が心臓が止まっているはずなのに生きているという不思議な状態にそのことを調べることになった水木すると隣に引っ越してきたのがなんと幽霊族の生き残りだったなんでも幽霊族は人間のいるずっと前からいたらしいですが人間に場所を追われ地下で過ごしていたようですただ地下での食料がなくなり、餓死者も出てきたために外に出たりしてましたがついにこの場所に引っ越してきた夫婦が幽霊族の生き残りしかも夫は病でもう長くはない(病院に夫のためにいってついでに患者さんにちょっかいをだしてしまったらしい)さらに妻は身ごもっている状態幽霊族のことを上に報告しようとする水木を必至に止めます結局どうしていいかわからず報告をしないままの水木心臓の止まった入院患者がいきなり消えて久しぶりに隣の屋敷にいってみるとそこには倒れた夫婦が・・・・水木はせめてもと墓をつくって去ろうとしますしかしそんなときいきなり赤ん坊の泣き声がなんと子供が生まれたらしく墓場から出てきたのですおびえて困惑する水木おもわずその赤ん坊の目をけってきずつけてしまいます(これで目が片方なんですね)息子のピンチを感じ取り、父は目玉だけになって息子のもとへなんとか助けようとします水木も何の罪もない赤子が気になり、ついてきた子供を育てることにこれが鬼太郎です月日がたち育った鬼太郎目玉の親父としゃべってるところを水木の母親に見られて気味悪がられてたりしますしかし鬼太郎は人間にあまり興味がないらしく意に介しません鬼太郎が夜出かけていることを知りあとをつける水木するとなんと鬼太郎は土の中に消えてしまった帰ってきた鬼太郎からチケットを取り上げる水木鬼太郎は人間のいけるとこじゃないといいますが水木はチケットをもっていってしまいますするとそれは地獄へのチケットでしたしかし片道しかなかったため彼が帰ることは二度とありませんでした(なんかちょっと可哀相)そのことに怒った母は占い師の助言のもとに鬼太郎と目玉の親父に頼んで地獄へ向かい、鬼太郎を崖から突き落としますそのことで髪が真っ白になり狂ったような母親ここでの鬼太郎の人間って面白いですねってニヤリ顔がよかったなかなか良かったです鬼太郎がどっちかというと幽霊族やあっちのほう側なので人間にたいしてえらく淡泊なのがすごく興味深いです人間は人間でなかなかエゴとかいろいろありそうですしね最後の母親の狂気とか子供向けの朝アニメとはちがったダークなホラーの墓場鬼太郎よんだことないですが原作に忠実なのかな?とりあえず演出や独特の雰囲気はすごい素敵だったので次回も見たいです野沢さん主役アニメもかなり久しぶりですよね目玉の親父は唯一の癒し成分な気がする・・・・←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月12日
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さて、二週間ぶりのクラナド感想です前回ことみと昔会っていたことをおもいだした朋也今回はことみの過去から学者だった両親に愛されて幸せそうなことみちっちゃいときのことみ可愛いですねそして幼いのに難しい本を読むことみには友達がいなかったそんなことみに初めてできた友達が偶然庭にまよいこんできた朋也だったってこのころはまともにヴァイオリン弾けてたんですねことみそしてことみの誕生日父にくまのぬいぐるみをねだることみしかし誕生日は急な仕事で両親は海外へいくことに納得できないことみは大嫌いとさけんでしまいます朋也くんもお手伝いさんもだれもこない誕生日ひとりぼっちの誕生日そんななかことみに知らされたのは両親の死だったここであのあやしいおじさん登場なんですねつーかもう少し格好を考えて来ればよかったのに・・・・両親の論文は飛行機事故で海に沈んでしまったきっと控えがあるはずだ・・・両親をさがして泣き叫ぶことみ最後に入ったのは父の書斎机の上にあったのは封筒きっとそれが論文の控えだとおもいこんなことになったのは全て論文のせいなんだと燃やしてしまう(火災報知機とか大丈夫なのかな)それから罪滅ぼしのように両親に関する記事や文章を集めていたんですね(あのハサミで切る行為ってこのこと?)ことみは朋也に出合ってすぐに昔のたった一人の友達だとおもいだしたでも朋也はすっかり忘れてたんですねでていってとことみに言われてしかたなくでていく朋也あの奇麗に整備されていたガーデニングや庭は今は草が生え放題の状態ですしばらく学校を休むことみなんでも海外から留学の誘いがきてるみたいですねことみのために庭を掃除する朋也この庭がある意味過去の象徴なんでしょうね渚たちも朋也から話を聞いて誕生日のために何かしようとします学校さぼって庭掃除する朋也(つーかいくらなんでもいいやつすぎるだろコレ)道具が足りないと買いにいったりガーデニングの本を買ったりそんな中学校帰りの渚、杏、椋に会いますそこには見るも無残なヴァイオリンの姿がここの説明は時間がなかったのかかなりのすっとばし展開でしたねヴァイオリンを修理しようとしますが断られます何件目かの楽器屋でなんとか了承してくれましたが時間はものすごくかかるとのことで、相変わらず庭掃除する朋也ですが帰ったと見せかけてみんなも手伝うことにここってきっと原作だと朋也が一人でやるんだろうなぁ・・・・渚が本筋なので頑張ってことみと朋也をくっつけないようにみんなをからませてるなぁ・・・って雰囲気をかんじちゃいましたねまぁみんながいるっていう展開は素直に良いなよも感じますが次回はことみ編クライマックス?(それともあと2話ぐらいあるのかな?)一昨日は兎を見たの、昨日は鹿、今日はあなた…というあの印象的なセリフが予告で使われてましたがどういう意味があるんでしょうか??来週も楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月11日
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さてネットで色々情報が飛び交っていましたが正式に公式HPの更新発表がありましたねコードギアスの続編ですがタイトルはコードギアス 反逆のルルーシュ R2ということでコードRと関係ありそうなR2って何なんでしょう?しかもびっくりしたのが時間帯日曜日夕方5時どうやら新枠を作るみたいですが全国同時ネットになるんだろうか?まぁ夕方ということで描写規制を危惧する人もいると思いますけどMBSでは土6で今まで散々色々やっちゃってるし谷口監督もあのリヴァイアスを夕方にやってたぐらいだしそんなに変化はしないと思います今夕方でコードギアス再放送してるとこありますしねまた公式HPでは続編のキャラ紹介も更新されてますルルーシュは髪型が多少変わったぐらいですかねロロはまだなんともキャラがつかめませんルルーシュと兄弟ってことになるらしいですがどうも裏ありそうですよねあとスザクですが表情集がかなり変った印象見下し顔なんてあってびっくりしましたあとC.C.の新衣装のチラリズムがよいかんじだとおもいますただ新ゼロコスはヤバイお願いですからマントつけてください・・・・orzまぁ何にしても楽しみですしかし土6って4月からどうなるんでしょうねぇ・・・・・←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月10日
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相変わらず更新の遅いガンダムの感想です新番組がはじまりましたが週末に作品が密集しててなかなか感想あげるのが大変でしたさて、今回はアザディスタンに起こった内紛問題に一様の決着がついた回でしたね刹那もちゃんと主人公してましたしスメラギとの連絡がとれないままミッションを実行するロックオンと刹那第3勢力の可能性を調べるために偵察にいく刹那です(以前もだけどこういうのってやらせる情報員とかいないのかな?)ここでばったりグラハムとちょんまげにあっちゃいましたしかしグラハムのカンはなかなかの様子つーか刹那が一人で出歩いたり任務してると見てるこっちがハラハラしてしょうがないのもどうなんだ・・・・今回グラハムたち相手に猫かぶってましたがむしろこっちの声のほうが少年らしくていいなぁ~とおもってしまったあと相変わらず無力をなげくマリナシーリンもさすがに弱気ですね(なんか違和感)ただ王女の部屋にあんなにも簡単に侍女っぽい人入れて殺されそうになってんのはどうかとおもうよちょっとこの場面はあざとすぎてやすっぽかったかなぁ・・・・さて、その第3勢力のアリー相変わらず目的はようわからんなアジトがわかり、刹那とアリーの戦いやっぱこういう戦闘はよいよな主人公っぽいことしてるね刹那(オイ)アリーが刹那を相手してるあいだに他の人たちがマスードを運びますが、そのさきにいたのはロックオンそして留王の付き人が凄い体術でマスードを助け出しますそしてスメラギの提案によりマスードをガンダムが王宮に運ぶことにしかも武装解除してアピールとしてはなかなかのものでしょうさすがのグラハムもこれでは手だし出来ませんマリナと刹那も再会しかし刹那、刹那と叫びまくる姫さんにひやひやしたのは私だけ?まぁそんなマリナの言葉に素直に返事してる刹那も刹那だけど(ある意味お似合いカップル?)刹那ガンダムになったわけですが刹那のガンダムに対するなみなみならぬおもいはまぁとりあえずわかったよ改革派のマリナと保守派のマスードの会談でとりあえず今回の紛争は一段落マスードの誘拐が第3勢力だったことも発表されましたオチとしてはまぁまとめたんじゃないでしょうかまぁ発端の割にやけにアッサリ終わったような気がしますけどねというか今回えらく感想が書きにくいですなんでだろ?来週はまた新しい展開みたいですが・・・・来週こそ曲変わるんだよね?←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月06日
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とりあえずスタッフが豪華なので見たアニメです雰囲気的に地獄少女+キノの旅な感じでしたね(まぁキャラデザが黒星紅白さんですしね)死後の人間が言い残したことを手紙にかくそれがシゴフミフミカはそんなシゴフミを配達する郵便局の人間みたいですねフミカとカナカの関係がなんかキノ、エルメスちっくあとフミカがぼくっ娘で驚きました(私的にあんまぼくっ娘すきじゃないんだけど)今回はロケットをとばすことを夢見る高校生が主人公ロケットの打ち上げを偶然見てその場所にかようようになった綾瀬主人公はそんな綾瀬に片思い中告白しようとしますが突然の電話で中断どうやら綾瀬のお父さんが亡くなった様子父が亡くなって忙しくロケットの場所に来ない綾瀬ですが主人公の前に死後文を届けるために来たという少女が現れます父親が娘の恋人にあてたのだといいます最初は笑いとばす主人公ですが自分もロケットもことでしんじてこらえなかったこともあり信じることに綾瀬の恋人になるべく頑張ります電話で告白できなかったんですがロケットを完成させて告白すると目標をきめて頑張りますそしてついにロケットが完成が、カナカによって故意に落ちていたシゴフミをよんでしまうそこには父親を殺したのは綾瀬だという衝撃の真実が書かれていたこの前にロケットの場所のビルにベッドの部屋があったんですがここでの表現をみるに父親は綾瀬に売春かなんかを強要してたっぽいなぁ・・・とおもってしまったんですが(父親凶悪そうな顔してたし無職だったし)もちろんそんなこと信じないしシゴフミを否定する主人公真実を確かめに綾瀬に会いにいきます綾瀬と主人公の前に現れるフミカに綾瀬の無実をうったえる主人公って主人公殺されちゃったよ!?これはいきなりすぎてびびったつーか綾瀬豹変しすぎだろオイここでのフミカの死人は正直生きてる人は嘘をつくってフレーズがやたら印象的でしたどうやら来週もこのお話の続きをやるみたいですが・・・・どう決着をつけるのかなかなか興味深いです地獄少女のような鬱作品になるのかまぁ来週がたのしみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月06日
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さて、期待の続編でしたが相変わらずの超フリーダムアニメで絶望した!!しょっぱなから6分も本筋と関係ない超展開話をひたすらアニメでやってるし一瞬なんのアニメだかわかんなくなっちゃいましたよ(笑)つーか先生脱ぎ過ぎ(苦笑)そしてやっと始まった今回のOPですが前回と同じく文字だらけしかし読者投稿のイラストが大量に出てきて驚きましたまたOPも色々と変えてくるんだろうなぁ・・・・今回は続編の初回ということでキャラクター紹介原作での日塔奈美の話を上手くアレンジしてました普通と言われるのが嫌で不登校をしていた奈美しかしだれもかまってくれないので学校についに登校します不登校やリストカット、不幸話を自慢しようとしますが濃い他のキャラのせいでことごとく失敗ついに最後の手段として自殺しようとしますが自殺は絶望先生の専売特許でしたしかし先生いくらなんでも血吐き過ぎですそしてさらに不登校だった奈美が不下校である霧と出会うことに不下校なんてどうってことのないという奈美にその恐ろしさをわからせる霧まぁ確かに夕暮れってノスタルジーというか切ない気持になりますよねとりあえずカフカ自重赤ちゃん蛍光灯はキモすぎですよ・・・・・というかんじでアバンがながかったので本編はこのキャラ紹介を兼ねた話だけでしたなんだかキャラデザが微妙に変わってより原作にちかくなったように感じましたあと楽しみにしていたエンディングなんですが何ですかあの絵柄は!?最初凄く驚きました耽美というかかなり濃い絵柄ですよね絶望先生のキャラはあっさりな絵柄なのですごい違和感でも霧はやたら美人さんでしたね最後の絶望先生には吹きましたが・・・・エンドカードは今回もあるみたいですね相変わらずのシャフトX新房クオリティで初回から飛ばしまくりでした何か前回よりパワーアップしてる感じですし今回演出が色々と凄かったですね動きも初回だからかかなりよかったですしね次回以降も何をするのかまったく見当もつかない作品です楽しみにしておきます←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月06日
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とりあえず予備知識なしで1話みたんですけど何この超展開アニメ!?とりあえず1話に内容をつめこみすぎおかげで伏線もなくどんどん設定が出てきてちょっとポカーン状態でしたなんか世界を知りなさいとかいうよくわからない理由でいきなり家を追い出されたラゼル相棒がほしくてそこらへんの銀髪イケメンに声をかけ仲間にし、さらにいきなり幽霊退治はじめてますまずこのアルゼイドと出会っていきなり仲間になっちゃってるのもどうかとおもうし変に時間軸をいじっていきなり幽霊退治場面にしたためすごいぶっとんだ展開に見えてしまいましたまたこのアルゼイドは仲間にした場面があったからよいのですが・・・・三木声の兄ちゃんいつ仲間になった!?いきなりナチュラルにラゼルと仲良くなっててこっちはポカーン状態です(しかも屋根の上だったのでラゼルが誰とはなしてるかわかりずらかったし)あとアルゼイドって親のかたきのために旅してるとかいきなり設定でてくるしラゼルは魔法使いだったとかなんの伏線も世界観の説明もなく言いだすし・・・どーなのよこのアニメ!?話自体が特に酷いってわけじゃないでしょうけど余りにも展開が速過ぎて必要な場面がカットされててせっかくの展開があんまり効果的にいってない感じです(ラゼルとアルゼイドの関係とかね)しかも最後あの突然加わった兄ちゃんの説明がないままなんかいきなり3人組の旅になっちゃってて正直はでしたんで色々と説明不足だったのは2話でわかるんでしょうかね?なんかとてつもないネタアニメ臭がします(笑)ただそれぞれのキャラは面白そうなので様子見かもしれません←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月05日
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というわけでひさしぶりのドラマ感想のだめは原作はヨーロッパ編の途中までで原作読むのやめちゃったんですが今回のは全部よんだことあるのでしたね実はドラマ自体は昨年受験でまともにみてなかったんですよねまずお金かかってましたねぇ・・・ちゃんとした楽団つかってましたしフランスロケですし・・・あとはほぼ原作どおりで特に違和感のない話運びでよかったですあと原作にはありませんでしたが峰やますみちゃんたちの様子もいれてくれたりしたのは素直によかったですフランスに留学することになったのだめと千秋千秋の親類のアパートに下宿することになるんですがそこにいたのがのだめと同じ音楽院の生徒ロシア人ギャルのターニャとフランス人オタクのフランクまぁどっちもイメージ通りではなかったけどすぐに慣れましたしかしフランクの部屋は気合入ってたな・・・・よつばとフィギア目立ちすぎ(笑)ここら辺の展開もほとんど原作どおりでしたねのだめの語学習得の仕方はたぶん突っ込んだら負けあのあとのオタクフェスタとかもどーよとは思ったけど今回はほぼ千秋が主役でしたね4年に一度の指揮者コンテストに参加する千秋そこでなんとヴィエラ先生の弟子であるというジャンに出会うジャンはさすがにちゃんと外国人を使ってくれてよかったですまぁ演技に関してはアレでしたがジャンの彼女はイメージどおりあとはオーケストラの場面がよかったですねまぁドラマなんで音楽的に突っ込むのはやめておきますがとりあえずロランは落ち着けドラマでみると余計に痛いやつになるな・・・髪型もあのCGの幻想ぐあいはナイスでしたがそして千秋のあせりと失敗さすがにホルンホルン言いすぎに感じちゃったけどここもうまく表わしてたと思います私自身小学生の頃は指揮者が一番楽そうだなぁとか思ってましたけどねまぁ実際はその曲のイメージをすべて決めて考えて振らなきゃいけない大変な場所なんですけどね・・・・・楽しんで指揮することが出来なかったもう一度チャンスがあるのなら今度は思いっきり楽しんで自分の指揮を振りたいと考える千秋その思いの中最終選考に残りますそして今回最大の見所といえば最終試験での千秋の指揮この場面はじっくり魅せてくれましたし素直にとてもよかったですよ千秋の指揮振りも良かったですし、かっこよかったです場の雰囲気がすごい伝わってきましたあのヴァイオリンソロとか素敵でしたね~盛り上がりまくってこれで終わっちゃうようなノリでしたしただそのあと時間の都合で原作にあったジャンの指揮がなくなってたのは残念片平のジャンピング指揮とかは上手く原作を表現しててよかったですよさて、このコンテストに優勝することでステップアップした千秋ジャンにヴィエラ先生の連絡先を教えてもらえましたジャンに兄弟子といわれヴィエラ先生が自分をおぼえてくれてたことに感激する千秋のだめといっしょにうかれてますよここでの抱きしめはかなり良い雰囲気でしたねさて、明日は学院がはじまったのだめ編こっちもなかなか大変です(途中までしかしらんけど)しかし清良のそっけなさがきになりますね(この話も原作にあるのかな?)黒木君も登場ですし明日の話も楽しみですそして拉致された千秋の運命は←もしよかったらクリックお願いします♪
2008年01月04日
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今実家のためお絵描き道具がなくちょっと味気ない新年イラストですがというかネズミにみえない(-_-;)まぁ新しい一年ということで何があるかは分かりませんが充実した年になると良いですよね!このブログを読んで下さってる方々今年もよろしくお願いしますm(__)m←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年01月01日
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