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感想とても遅くなりましたさて、前回レメリオ商会に裏切られて大ピンチなロレンス何とか縄を焼いてほどいきますそこで出会ったのはホロ大人な対応でやり過ごしてきたとの発言がありましたがようするにホロ側が折れてなんとかかえしてもらったってことなのかなノーラを救出にいこうというロレンスロレンスって商売人ですけど結局は根はお人よしなんですよねまぁ今までもそういう描写は随所にありましたしホロは人間を殺すかもしれないといいますがロレンスはホロを信じると言います服を脱いで狼に変身するホロロレンスを乗せてノーラのもとに向かいますロレンスとホロは死んだと伝えるリーベルトノーラはショックを受けます(そりゃそうだ)そこにきた狼姿のホロ護衛隊を蹴散らしますしかし羊飼いであるノーラもちろんホロは狼ですしエネクを出そうとしますが・・・・ここではありえないだろうと思いながらも食べられるノーラの図が怖かったですねさて、結局レメリオ商会の真意せっぱつまった状況だったレメリオ商会は金を買うためのお金が600リュミオーネに足りず100リュミオーネしかなかったんですねおかげでロレンスに払う口止め料を払うことができなかっただからいっそ殺してしまおうという暴挙に出たんですねそしてノーラには600リュミオーネがあるとしてあえて選択させたロレンスここは何でこうしたのかちょっとわかりかねる部分があったかなわざわざ嘘までついて選ばせたわけだし・・・ノーラの気持ちを確かめたかったのかなあとは結局このままだと破産するしかないレメリオ商会ロレンスは彼らにも救いの手を伸ばそうとします本当にお人よしですよね密輸した金を500リュミオーネで買い取ることをレメリオ商会に要求するロレンスまぁ当然そんなお金は今レメリオ商会にはないわけで10年越しの返金ということでこの契約内容は妥当な気がしますそしてロレンス個人での契約だと反故にされかねませんからきっちり組合を通すことにここら辺のながれもちょっとわかりにくかったかなぼーっと見てたらになりそうな予感ですヤコブはこの契約書を買い取ってくれましたロレンスは町の人にお金を借りてたわけでこのお金で謝礼分もふくめて返せそうですねしかし本当の息子のように喜んでくれるヤコブさんはいい人ださてそしてこっからがこの作品の本領発揮ホロとノーラのどっちの名前を呼んだのかロレンスに聞くホロもちろんホロだというロレンスですが・・・・それは名前が短かったから!!おいおいおいおいロレンスこれはいくらなんでもないだろうと思わず見ててアチャーと思っちゃいましたさすがにホロもあっけにとられてましたまだまだ男女のやりとりについては修行不足ですねここからの名前呼びのやり取りは良かったです鐘を利用したりロレンスもなかなかやりますしねそして町に無事来たノーラエネクの誤解も無事にとけましたし新たな旅立ちですね(まぁさすがに北の森に着くような最終回はないだろうと思っていましたしね)総括この作品見る前はほとんど期待していなかったし有名なラノベ原作だから見るかという程度の認識でしたしかし予想以上に面白い作品でした経済を取り扱っていたのは新鮮でしたし何よりホロとロレンスの掛け合いや関係性がとっても魅力的でしたホロについてはすっごく魅力的に描かれてましたしねただアニメという媒体のせいもあると思いますけど経済の話についてはわかりにくい点が多かったかなとも感じますわかりにくくて見直した時もありましたしねこの部分はもう少しどうにかできなかったのかなとも感じますけどただお話としては逆転劇ということで面白かったし勉強になることもありました色々と楽しませてもらった作品でしたもしかしたら原作もまだありますし2期が作られるかもしれませんねあとOPの音楽が個人的にすごく好きでした DVD 狼と香辛料 2 限定パック 狼と香辛料 狼と香辛料(2) ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月30日
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さて遅れましたが見ました最終回力技でなんとかもっていった展開でしたね密度が濃かったというよりも詰め込みすぎでちょっと消化不良をおこしたように見えてしまった部分もありましたまぁ00ガンダムが出てきましたし2期からが本番のようですねコードギアスと同じく分割方式ですが分割方式にすると結局こういう展開のもって行き方しかないということなんだろうかと思ってしまったりさて、色々と超展開気味な部分もありましたがまずはハレルヤとソーマここは因縁の関係でしたがまさかソーマがハレルヤの知り合いだったとはというかアレルヤがソーマの前で現れたのはやはりこのことが関係してるんですかねまた、ここでクローズアップされたのがソーマとセルゲイの関係ぶっちゃけると正直この2人は後半特に描写不足な気がしたんですがねそして我らが素敵なザコキャラのコーナーさん!!今回も潔いやられキャラぶりになんだか泣けてきましたまぁ金ぴかに乗ってきてなんかいきなり前線に出てきてる時点で突っ込みきれませんからねただこの場面コーナーの道化ぶりがわかりすぎててあんまり刹那との戦いにも熱くなれませんでしたどうせ倒されるのがミエミエですしおまけにコーナーの目的が世界征服って・・・・・どこの悪役だよ!?あとは思ったとおりリボンズに見捨てられましたしね手のひらで踊らされていたってのはわかりきってましたし最後までコーナーはなんだかなぁな役回りでしたねそして間に合わないかと思ったグラハムさん登場!!正直もしかしたら1期は出番ないかもと思っていたので登場は嬉しいですね正直なんでいきなりここにいんのと思わずにはいられないけど・・・・ただちょっと気になったことがグラハムはガンダムのことを追い続けてましたがそれってエクシアを追い続けていたわけではないんですよねなのになんかガンダムは全部ガンダムってひとくくりなのがちょっと気になりましたここら辺の戦いはさすがに熱くて良かったですまぁ愛だのなんだのはネタでしょうけどねそしてエピローグ手紙を送る人間はいないとか言っててちゃっかりマリナに送ってた刹那に一番吹いたというか結局刹那とマリナにしてもあんまり会ってないし電波な会話しかしてないのでど~なんだろうってかんじでもあるんですけどねここで一気に2期へのネタフリまぁ大方は予想通りかな今回生き残った人たちは続編で立ち位置が変わったり色々するんでしょう失ったものが多い展開ですしねただグラハムのダースベーダーには笑わずにはいられませんでしたけど・・・・あとコーラサワーが普通に生きてて驚きましたてっきり改造人間か強化人間になるかと思ったのに(むしろなってるのか?)というか普通に生きててちょっと萎えましたしかしコードギアスといいやっぱり打ち切りっぽいエンドだなぁ・・・と総評まぁあくまで途中経過なわけなんですがどうにもハマれない作品でした(オイ)だからハッキリ言って感想も厳しめに書いちゃってると思いますはまってれば気にならない部分も話に乗り切れずに見ると気になってしまうもんなんですねなので好きな方にはあまり読んでて気持ちのいい文章ではなかったかもしれません展開としてまぁ正直終盤の展開は凄かったですし力でねじふせた話運びではありましたが盛り上がった部分もありましたただ初期におこなっていた話を考えると終盤のなんか出てきたザコっぽい悪の親玉コーナーを倒してオッケーな展開はちょっとなぁ・・・と感じてしまったりあとは全体的にキャラの掘り下げが浅く感じました終盤の展開の色んな人が死んでいく展開に関しても色々とドラマはあったのに結局キャラの掘り下げがあんまりなかったからその効果が薄く感じてしまったんですよねやたらめったらキャラ数多かったですし・・・刹那なんて主人公なのに空気空気言われてたし・・・・まぁ今でも良くわからないキャラだったりするんですけどとりあえずこちらも大量の伏線が未処理のままですし続編でうまくまとまることを期待しております←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月30日
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どうにも拍子ぬけしてしまって書くのが遅くなってしまいました最終回の感想です前回父親を告訴することを決意した文歌当然このことは有名になりマスコミや周りの好奇心の目で見られることになりますというか野島と同じ高校に編入したんですねしかしどうやら野島とは違ったクラスだったようで相変わらず多くの人間とかかわったことがない文歌ですし好奇の目にさらされて学校生活は大変そうですしっかしこの作品はマスコミが本当に嫌いですね今回も無神経に突っ込んでくるマスコミそしてこの学校はいままでも色々ありましたし・・・・こんな高校通いたくない・・・・そしてキラメキが訴えられたことで親権のことで呼び出されるキレイしかし彼女はそれを拒否する結婚して子供を産んだのはあくまで女の幸せといわれていることをやってみたかっただけだから子供なんていらないし今後も作らないと文歌の目の前で言い放ちます要するにキレイはいつまでも女でいたいってことなんですね今も彼氏がいるようですしまぁ母親としては最低ですよね自分の力だけで何とかしようと頑張っているのに上手くいかない文歌結局一番行きたくない場所に戻っていきますそして消えてしまったフミカチアキはせっかくなんとかできる方法を探し当てたのに・・・・ふさぎ込んでしまっているようですカナカも新しいパートナーと上手くいかない様子野島が好きだったのはフミカの方だったようですし・・・夏香は文歌がフミカを撃ったんじゃないかと疑心暗鬼なんだか見ててだれも文歌を必要としてないんだなぁ・・・と思ってちょっと可哀想に感じてしまいましたそして戻ってきたキラメキの家結局立ち向かうことから逃げてしまった文歌そこにあらわれたのはフミカ文歌が現実から逃げたからまた出てきたフミカ要するに現実から逃げるために人格だったフミカそのフミカがいなくても何とかしようとした文歌ですが逃げてしまっただから現れたんでしょうねここから結局は文歌とフミカは別人格としてそれぞれに生きていくことになりますフミカが消えて文歌に統合されると思っていたので驚きました(それ以上に文歌が無力で驚きましたけどね)総評この作品なんというかおしいというかもったいなかった作品でしたシゴフミという設定はなかなか面白かったですし、いろいろと使い方があったと思いますけれど終盤はフミカについての話でほとんどシゴフミと関係のないものになってしまいました実際最後の展開はフミカがシゴフミの配達人である必要性はまったくないものですしね(最後にシゴフミが消えたフミカから来るという展開を予想してたりしたんですけどね)またフミカの話についても終盤かなり駆け足でしたし、ちょっと消化不良気味かなぁという印象を受けてしまいました夏香や野島のことについても最後あんまり解決できてないですしね最終的に1つの作品としてのまとまりが薄くなっちゃった感じですねでも面白かった話もありましたし暗い話や感動系やコミカルな部分もあり幅広い作品でした楽しめた部分も多かったです←原作ではなくて同時メディアックスですよ~←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月25日
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さてさて終盤ということでなんだか盛り上がった展開なのかなぁ?盛り上がってるような・・・・盛り上がりきれてないような前回ロックオンの死により騒然とするCBそれでもマイスター達は国連軍との戦いを望むようです正直どっかに隠れていったん態勢を立て直した方がいいような気もしますがねロックオンの死に刹那もティエリアも動揺を隠せませんティエリアなんか前回ロックオンを守るとか言っておきながら結局全然守ってもなかったしなぁ・・・・・しまいには刹那が地上にいたからとかって当たってましたしね初期からは考えられない人間らしさですよねフェルトもロックオンの死はショックのようです以前の両親の話がフラグだったんでしょうがだとしたらもうちょっとロックオンとフェルトのやりとりがあったら良かったのになぁと思ってしまいますこういう描写がこの作品はやっぱり不足しているように感じてしまいますロックオンに手紙を書くフェルトでも刹那には手紙を書く人間がいないさすがにここでマリナが出てきたりはしないか・・・・しかしフェルトよ何故に日本語国連軍側も被害が出てるようですがもう一度CB攻撃に向かいますソーマは今度こそ超兵として出来そこないであるアレルヤを倒すことを誓いますコーラサワーもちゃっかり生きてましたしね国連軍の攻撃に十分な整備も出来ぬままガンダムが出撃しますヴァーチェはナドレの状態のままですしキュリオスも変形は無理のようです苦戦する面々しかし今回いきなりハレルヤになってるしいつの間にか都合のいい便利キャラになってきてるような気が・・・前回のいきなりの頭痛シャットダウン発言もどうかと思ったけどこれでいいのかなぁさらにコーナーがなんだかとんでもないものに乗ってやってきちゃいましたよ主砲の攻撃力はとんでもないようですプトレマイオスはこの主砲に苦しめまれますけれどそれぞれのガンダムもプトレマイオスのほうを助けに行く余裕がないプトレマイオス側もなんとか主砲などで逃れようとしますがなかなか難しいそこに一機のジンクスがやってきます要件を伝えてなんとかフェルトを逃がすクリスティナそして応戦むなしくジンクスに撃ち落とされるプトレマイオスそのとき中にいたのはクリスとリヒティう~んどうもここの場面もどうなんだろうまさかここでトレミーの人間まで殺してくるとは思わなかったけどなんつーか終盤だからなんか殺しちゃえー的なノリに見えてしまったかなやっぱりこの2人、特にリヒティに関してはあんまりキャラが立たないまま最後だけドラマティックにしたおかげでちょっと違和感というかリヒティて体が機械っぽくなってたんですけどどういうことなんだろう前回今回とCB側の人間が死にましたがふ~んとしか感じないんですよねやっぱりそれはどうにもキャラの掘り下げが足りないような気がしてしまうからそれなのになぜか死に際はドラマチックにするものだからなんだかチグハグな印象を受けてしまうんですよそしてコーラサワー終盤まで生き残るキャラだと思ってたのでちょっと意外でしたただハッキリ言って死に際をちゃんとうつしてなかったような気がするんですよね某キャラのように改造人間として復活しちゃったらどうしよう・・・・さすがにちゃんと死んだよねさて、次回は最終回で刹那まぁここまでのことになったからにはCBは崩壊でしょうある程度のもの失って再出発で2期かなコーナーがどこまでのキャラかはわかりませんが今回の出番でますますザコキャラ臭が激しくなってまいりましたつーかリボンズはどこいった多分ネーナや沙慈あたりは続編で復讐者として出てくるでしょうサーシェスもグラハムも今回放置だしな00も結構中途半端に終わりそうですねまぁコードギアスほどのぶつ切りはないと思いますけどね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月22日
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国家による史上最大の贋札事件と言われる、“ベルンハルト作戦”を題材にしたヒューマンドラマ。第2次世界大戦中のドイツ、ザクセンハウゼン強制収容所で、ナチスから紙幣贋造を強制されたユダヤ系技術者たちの苦悩のドラマを描くということでかなり重い内容ですアカデミーの外国映画賞を受賞した作品だったんですが非常に見ごたえのある作品でした主人公は贋札を作っていたユダヤ人贋札作りがばれて刑務所へそして世界は第二次世界大戦へユダヤ人であった主人公は刑務所でなんとか生き抜いていたがドイツのために大量の贋札作りをするこちになり別の場所へと移動させられることにここからユダヤ人の技術者をあつめての贋札作りになるのですが贋札のためだけに集められたのでありもちろん成果がでなければ殺されてしまうまた、自分達は贋札作りのため比較的恵まれた環境ですが、外のユダヤ人たちは劣悪な環境にいるわけで壁の向こう側の音や銃声などが見えない分余計にその雰囲気を出していてとてもいたたまれない気持になりましたまた、自分だけがここに来れて家族がアウシュビッツにいたりするのも辛いですよねドイツはこのころかなりの負債をかかえてましたし、おこなわれた贋札作りでしたが贋札をつくることに反発を感じ協力しないものや病気になり殺される可能性のある仲間が出てきたりつかのまの休息さえとれないような緊迫した雰囲気が伝わってきましたまた贋札を作り、ドイツ側に媚びてまでも生き残るのか終戦したら証拠隠滅として全員殺されるだけなのでは・・・・主人公がどうしようもない怒りを洗面所にぶつけた場面と病気だった仲間が間に合わず銃殺されてしまったシーンなんかはものすごく気持ちが伝わってきてやるせないですよねそれでも生き残るためには贋札をおとなしく作り続けなければいけないわけでまた主人公と親衛隊の隊長との関係ややりとりもとても興味深かったです親衛隊の彼自身は共産党だったと語り、ユダヤ人たちにあくまで好意的なように言っていますがそんな彼が最後にとった行動を思うとなんだかなぁと思ってしまったり結局人間てこうなんだろうなとも感じました非常に重苦しいし、いつ誰が死ぬかもわからなかったのですが最初に主人公の現在が出てきて生きているってのがわかってたのはどうなんでしょうねまぁだから安心できた部分もあるのですがあれがなかったらと思うとなかなか見るのが辛いかもしれませんね現実に起きたことをもとにした映画ですが見る価値はあると思いますこんなことが本当にあったんだと一度色々と考えたくなるような映画です何度も言うようですがずっしりと重い作品でした ヒトラーの贋札 ←もしよかったらクリックしてください♪
2008年03月21日
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おとぎの国に住んでいたプリンセスが魔法により現代のニューヨークに追放されてしまったということでアニメーションと実写が混じったファンタジー映画ですね評判がとても良かったので見てきました最初はアニメーションなのですがひっさしぶりにCGでないディズニーアニメ見ましたよ(最近ピクサーばかりでしたからね)ディズニーらしいキャラデザですけどただ相変わらずヌメヌメとよく動きますよアニメでのおとぎの国ではいつものディスニーアニメのような展開美しい少女はまだ見ぬ王子様との運命の出会いそして永遠の幸せを約束する口づけを夢見ています森の動物さんとは仲良しで素敵な歌声の持ち主そして勇敢な王子様はまだ見ぬ姫を探しています彼の継母は王子が結婚して姫が自分の地位を脅かすのではないかと危機を感じて王子が運命の相手を見つけないように細心の注意をはらっていましたしかしついに王子と娘は出会って結婚することに女王は娘をおそれて彼女を現実のNYに追放しますここから実写になるわけですがアニメのお姫様が実写になってしまうのはなんだか不思議な感じですおとぎの国のお姫様はもちろん現実のNYなんて知らないし王子様はお城はとトンチンカンなことばかりおとぎのお姫様が現実に来たギャップが面白かったですね現実の離婚問題に四苦八苦している弁護士が彼女を拾うのですが愛は口づけで永遠に約束されるものだと信じて疑わない姫また、おとぎの国と同じ要領で動物さんと歌ってお掃除を実写でやらかしちゃった日には笑うしかないですねこうしておとぎの国の常識を現実に持ってくることで皮肉ったような演出は面白かったですよしまいには姫をもとめて王子や継母の使いまでNYにきちゃってしっちゃかめっちゃかですしね王子の空気のよめてない行動ぶりも面白かったです公園での歌と踊りなんかはディスニーらしくて良かったですねただそうした展開であっても最終的にはディズニーらしいハッピーエンドにきっちり持っていきましたし見やすい映画でしたただ個人的にちょこまか出てくるリスが少々うざったく感じてしまったりしかしたけどねあと最後の展開見ながらオイオイオイとは思っちゃいましたそもそも姫は王子ではなく弁護士を選んだんだから女王の座を脅かす存在ではなくなったんだから別に殺さなくてもいいのでは女王は姫に棄てられた王子と共に帰って捨てた女の酷さを教え込んで結婚させないようにする方がよっぽどいいような・・・・他にも王子と弁護士の元彼女をとりあえずくっつけました展開もなぁ・・・・ただおとぎのお姫様の演技は浮世じみてて良かったですしとっても可愛かったです姫と弁護士の関係の描写は丁寧にしてあって良かったですおとぎ話の結婚しかしらなかった姫が恋ってものをちゃんとわかっていくのが良いですよねそれにちゃんとしたハッピーエンドで面白かったですちょっと期待しすぎていったのが良くなかったかなとは感じますが明るくて見やすいディズニーらしい作品でした サウンドトラック Soundtrack / 魔法にかけられて ←もしよかったらクリックしてください♪
2008年03月21日
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さて、前回自分のせいで両親の夢をあきらめさせてしまったと知り思いつめてしまう渚朋也は必至に色々言って元気づけますが渚はどこか上の空ですここで渚は自分のせいで両親は夢をあきらめなくてはいけなかった自分は悪い子だといいます渚がネガティブに考えてしまうような子だとは思いますがここで悩む渚にはちょっとイライラしてしまいましたいまさら両親の夢についてはどうすることもできないし朋也の言うとおり劇の成功は渚一人のものじゃないわけですしねまぁ簡単に割り切れないのかもしれないもんですがね演劇は午後からのため午前は自由行動で色々な催し物を回る渚と朋也しかしここでも渚は浮かない顔でふさぎこんでる様子しまいには朋也とはぐれてしまいます資料室で昔の演劇の全国コンクールのビデオを見る渚そこには高校時代の秋夫の姿が生き生きと上手に演技する秋夫の姿そして演劇が大好きだと心から嬉しそうに叫びますそんな父の姿を見てますます思いつめてしまう渚朋也はそんな渚を見てビデオを止めます結局渚はその状態のまま演劇本番へ朋也は渚を信じて幕を上げます舞台上で立ち尽くしたままの渚そして昨日の両親の夢の写真午前に見た輝いていた父親のビデオが浮かびます自分のせいだと泣きはじめる渚幕を下ろそうという春原にあくまで渚を信じてためらう朋也そんなところにまだ来ていなかった秋夫の姿が「子供の夢は親の夢なんだよ!俺たちは夢をあきらめたわけじゃねぇ。自分たちの夢をお前の夢にしたんだ!ここでお前がくじけたら俺たち落ち込むぞ、責任重大だぞ!!てめぇ」ここは大変良かったです置鮎さんの演技もとても良かったですし、秋夫のいってることがもっともだと思います渚のために夢をあきらめたのだからこそ渚が夢をかなえることにためらいを感じちゃいけないんですよそして朋也も思わず舞台裏から叫びます朋也や春原は夢をあきらめてしまっただからこそ渚の夢をかなえることは夢をあきらめてしまった朋也たちの思いも背負っていることになると皆の言葉がやっと届き顔を上げる渚ここから演劇が始まりますそしていつも出ていた幻想世界へでもちょっと不満なのが結局この物語自体については何かよくわからないままだったこと朋也が知ってる素振り見せてたのも伏線回収されませんでしたしねただ僕って違う世界から来たって言ってましたし朋也と関係があるとかそして無事演劇の公演が終わりました渚と朋也が座っているとなんと朋也のお父さんが完全放置かと思ってたんで出てきたのはちょっと驚きましたわざわざ渚がこっそり演劇に招待してたんですねただこの親子関係のわだかまり自体は消化不良のままな感じでしたねそして2人きりで出かけようと渚をさそう朋也ここからはダイジェストで打ち上げの様子やらデートの様子やらなんだか楽しそうですデートの最後にやってきたのは学校の演劇部部室そして黒板には依然朋也が書いた渚の名前がここに渚が今度は朋也の名前を書きますさてさてここでやっと朋也が告白ですよなんだか今更だったりやっとかよって感じですけどね照れてる2人はなんだか初々しくて可愛かったですさて、ということで2人がつきあう場面で終わりですね原作ゲームではこの後にアフターがあるらしいですし一様一区切りはついてますが色々と放置した伏線もありますよねアフターって結局アニメ化はされないんでしょうかねまぁ次回は番外編ということでギャグっぽい明るい話なのかな次回予告がカオスな感じですが今回で終わりだと思ってたんで驚きました次回も楽しみです CLANNAD 5(通常版) CLANNAD 5(初回限定版) ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月21日
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さて、次回最終回ということで盛り上がってまいりました金の密輸のためにラムトラへ向かうことにノーラとホロとロレンスそしてレメリオ商会のリーベルト狼のいる危険な森を通りますが優秀な羊飼いであるノーラの的確な指示で切り抜けますここでのノーラのなれた動きはカッコ良かったですねしかしこの森の狼はどうやら遠吠えも何もなくちょっと不気味です無事にラムトラにつき、リーベルトが金の買い付けに行ってきますこのあとの会話のやりとりがなかなか面白かったですね男連れの女子は夜になるといつも狼を相手しているのだから狼に詳しいのは当たり前だと豪語するホロなんだか恥ずかしがってるノーラが可愛いなぁでも、ロレンスの場合は逆でほっておくと死んでしまうウサギなんだとかこのたとえは思わず上手いなぁと思ってしまいましたまたノーラとホロのやりとり自体もなんだか見てて微笑ましかったですねさて、無事金も手に入れて帰り道またあの森を通りますがどうやら今回は勝手が違うようです狼に囲まれてしまいますがここでもノーラの的確な指示が良いですねぇところがどうやらここにいるのは普通の狼だけではないようでノーラもさすがにコレは相手できまいとホロが話をつけることにノーラとリーベルトを先に行かせますホロは若造と言ってましたがこれはホロにたいしての挑戦ってことなんでしょうかホロの服を預かって逃げるロレンスまぁ狼のこととなるとロレンスにはどうしようもありませんしね情けない話ではあるんですけどね・・・さて、森の出口に向かっているとレメリオ商会の者がそれはロレンスの命を狙った者だった!!まぁレメリオ商会もかなり切羽詰まった状態だったわけですし裏切りがあっても仕方ないかなぁとは思ってましたけどねちょっとロレンスはこのことについての認識が甘かったように思うというかロレンスってやっぱどこか抜けてたり甘いんだよなぁどうやらレメリオ商会はノーラにも危害を加えるつもりのようですね拘束され、狼のいる森に放置されるロレンスここで彼を殺さなかったのは甘さなのかなぁ気が滅入るって連呼してましたけどねさて、色々とピンチなんですが次回どのようにまとめてくるのか最終回楽しみです DVD 狼と香辛料 2 限定パック 狼と香辛料 狼と香辛料(2) ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月19日
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さて、毎回恒例の視聴予定アニメリストです今回もあまりあてにならない部分があると思いますがとりあえずかいときます絶対見る!コードギアス 反逆のルルーシュR2もうこれについてはあまり言うことはないですね。ずっと待ち続けていた作品ですし素直に続きが楽しみですとりあえず先行試写会のネタバレを見ないように四苦八苦中どのような展開になるのか楽しみですマクロスFRONTIERマクロスシリーズはまったく見たことがないのですが年末にあった1話先行上映が好評だったようですし、人気のあるシリーズなので一度見てみたいと思ってました色々と豪華なスタッフですし期待してます見ると思うアリソンとリリア原作小説は読んでますもろに丸投げマッドだったりキャラデザが・・・・だったりしますがまぁとりあえず見てみますxxxHOLiC◆継こちらも原作読んでます映画は好きだったんですが1期は微妙にしか見ていないので今回はちゃんと見たいなとOPがまたスガシカオで嬉しい限りですドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~GONZOの時点でアレなんですが今回スタッフ豪華ですしなんだか面白そうなのでみたいと思いますRD 潜脳調査室IGX士朗正宋ということでちょっと期待ただ女の子のキャラデザが・・・ですけど図書館戦争有名な小説原作気になっていた作品ですし、最近はずれのないノミタイナなので期待です見るかもしれない隠の王 -NABARI-原作は友人に借りて途中まで読みましたまぁエニックス系列らしい話だと思いますとりあえず見てみようかなぁとあまつきこちらも原作は友人に借りて途中まで読んだことがありますやたらキャラが多かった記憶がありますがどうなるんでしょうかねぇSOUL EATER ーソウルイーターボンスの新作ですが原作は知りません夕方と夜の二回放送っていうのもなかなか興味がありますヴァンパイア騎士原作はあまり好きではなかったのですがとりあえずどんなもんになるのかなぁと(オイ)テレパシー少女 蘭あさのあつこさんの原作ということでちょっと気になります原作自体は読んだことがないのでわかりませんけどねこれぐらいですかね他にもちょこちょこ気になるタイトルはありますが始まってみないとわからないかも今期は女性向けがいつもより多いような印象ですねそして福山さんレギュラー多いなぁと主役も多いですしね(3本かな)それと今期ではありませんが夏目友人帳のアニメ化が個人的には嬉しかったりしますまぁこんなに大量にレビューはできないと思うのでどうなるかなぁという感じですダースホーク作品が何かあるかもしれませんし色々と期待しております←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月17日
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いまさらながらに見ましたとても良かったですよただ映画として面白いとかエンターテイメントとかそういった方向性ではない作品ですけどねただ退屈だとか飽きたとか全然感じることなく見れました電車で痴漢したとされて捕まってしまった主人公自分はやっていないと無実を主張しますが・・・・・とりあえずどれだけ痴漢をしていないという無実を証明するのが難しいのかが伝わってきました私たち視聴者は主人公の側から見ていますし彼が無実だということはわかっていますだからそれをわかってくれない警察側や裁判官に悪いイメージを持ちますしかしこれが痴漢していたのかしていないのか本当にわからない状態だったらそう思うと難しい問題です普通に見える人でも痴漢をしたのではそう思った瞬間どうしても偏見を持って見てしまいますしね今回さらに辛いのが被害にあった女子中学生がけして嘘をついているわけではないこと涙声になりながら必死に供述している彼女を見てしまったら真実を知らなければ主人公を罵倒したくなるかもしれませんねわかりませんが多分ナナメ後ろの太った男が痴漢だったんでしょうかね実際の痴漢事件を色々と調べて作った作品ですが色々と流れが大変わかりやすかったですもちろんある程度裁判のながれなども脚色してるし、これが事実だと思いこんでしまうことはよくないと感じますがですがこういった痴漢冤罪裁判もありえるってことをわかりやすく伝えたこの作品は見る価値のあるものだと思います結局有罪判決が下る主人公ここでの裁判官の読み上げたことはある程度筋が通ってしまっていたし真実とは異なっていてもこう判決してしまうんだろうなと感じましたそれでも戦う姿勢をみせる主人公でも犯人が別にいると考えるとなんともやるせない戦いでもあるんですけどね色々と考えさせられましたあとは役者の人も良かったです特に主役の加瀬亮さんはどこにでもいそうな痴漢冤罪者という役を見事にしていましたし芝居臭くなくすんなり見ることができました裁判官や主人公の周辺の方々も良かったです それでもボクはやってない スタンダード・エディション ←もしよかったらクリックしてください♪
2008年03月17日
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さてガンダム感想ですが今回ちょっと集中力を欠いての視聴なのでいつも以上にグダグダな文章になりますというか私は00の感想を書くのにあまり向いていない気がする・・・・さて、ガンダムツヴァイをサーシェスに奪われ、ネーナ以外のトリニティは死亡そしてトランザムという新しい機能を手に入れたCBネーナは今回戦線離脱ですか今後というか彼女の再登場は2期になるのかなぁ・・・・また兄貴達が殺されたことで色々と彼女も壊れそうですけどさて、そして国連の部隊がプトレマイオスに向かっていることを伝える刹那ロックオンは負傷中ですし刹那は地上CBにとっては厳しい状況ですしかしちょっと思ったのがサーシェスがあっさりガンダム鹵獲してることにだれもツッコミしないのかなぁといやぁあんなにガンダム鹵獲するのに手こずってたのにサーシェス一人でやっちゃたしねちょっと怪しくないですかさて、ガンダムツヴァイにのったサーシェスも入れて国連軍がやってきますとりあえずアレルヤとティエリアを出して応戦しますとりあえずなんだかあっさりキュリオスもヴァーチェもトランザムシステムが発動したのはちょっと拍子抜けかなというかさすがにヴァーチェは機動性が上がるわけではないんですねもともと遅いしなぁまぁもっともアレルヤの思念波ってハレルヤがなんとかできんのかよ!?にはちょっと苦笑いしちゃいましたけどねしかしトランザムシステムにも稼働時間に限界があるわけで味方の危機を見かねて待機していたロックオンが出ていきますもちろん眼帯のままですさて、こっからのアリーとロックオンとの戦いは素直に良かったですよというかいちようテロの主犯であるサーシェスはロックオンにとっては家族の敵ですしねそしてやってくる刹那なんかここ最近ラッセが急に活躍しててビックリなんですけど今回もやけにカッコイイ台詞言ってたしななんか最初すっげぇモブキャラだったのにな・・・・・そして最後の力でボロボロになったデュナメスから降りてサーシェスをしとめようとするロックオンここら辺のロックオンは素直にカッコ良かったですねただここでロックオンが死んだ気がしないんですよね何かまだ生きてそうな気がして・・・・前作のトラウマなのか・・・・何なのかわかりませんけど私はあまり感情的にはなれない展開だったなぁそもそもどうも00に私は入り込めないで見ちゃってるからなぁまぁ最初は群像劇的で感情移入しづらい構成してたからってのもあるんだろうけどあと気になったのはやはりロックオンの家族やっぱり双子だったようですし2期に出てきそうですよねロックオンを失ったことはCBにはとても大きいですよねというかマイスター唯一の良心だったしなぁ・・・色々と展開しておりますがイマイチ私的に盛り上がりきれていない00だったりしますさてさて来週はどうなることやら←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月16日
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さて、先週いきなり目覚めた文歌本当に何のキッカケもなしなんですねまぁ3年間も眠ってたわけですし色々な空白が大きいですよね筋力とか大丈夫なのとかおもっちゃいますけどねそこは突っ込んだらダメですねでも記憶があいまいなようで夏香の名前ぐらいしか覚えていないようです突然の目覚めに驚きながらも喜ぶ夏香と野島あと気になっていたことなんですがやっぱり野島が好きになったのは文歌ではなくてフミカなんでしょうかね今回思いだしていた場面もフミカっぽいですしねそうだとしたらなんとも面倒でややこしい事態なんですけどねそしてフミカ文歌が目覚めたら彼女は自分を殺してもらうつもりだったそもそも一人に2つの人格があることはよくないこと自分の存在を消すために文歌にキラメキを撃った銃で撃ってもらうつもりだったとまぁ確かにそれが賢明な判断でしょうねただこうやってフミカは配達人として存在し続けるってことは別人格というよりすでに別の人物のように感じますこのまま別々に生きていくって方法はできないんでしょうかねまぁシゴフミ配達人は死人でありすでにフミカは死んでいるようなものですしねで、フミカに文歌の目覚めを知らせないために夏香の家で文歌は同居することに野島はフミカに嘘をついて病院を移転したことにしますしかし目覚めた文歌がなんか言葉様に見えてしまったり・・・いえ、スタイルは全然違うのですけどね(オイ)そしてチアキはフミカの言葉を聞いて彼女が消えない方法をなんとか探しますシゴフミ配達人については結局詳しいことはあいまいなままでしたしねなんとか規則の穴をついてフミカが生き残れる方法を探します偶然キラメキの本を見て全てを思い出してしまう文歌自分が父を撃ってしまったことを思い出し、錯乱しながら逃げていきますそして出会う文歌とフミカキラメキを撃ったのは自分であり文歌は何も悪くないそう自分を撃ってくれと銃を出すフミカ一つの銃声さて、文歌がいなくなり探していたのですが夏香が見つけますそこには文歌がいましたけど何かが違う文歌でしたいきなりキラメキを告訴すると言う文歌これはそれまでの文歌とは明らかに違う態度ですフミカはどうなってしまったのかどうして文歌の態度が突然変わってしまったのか・・・・・多分最後に出てきたのは母親のキレイだと思うのですが・・・どうなんでしょう最終回どうなるのか大変気になります来週も楽しみです←原作ではなくて同時メディアックスですよ~←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月16日
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いまさらながらなのですが全話見ましたテレビ放映順のシャッフルではなくて通常通りの順番での視聴ですこの作品の放映時期は今ほどアニメちゃんとチェックして見てなかったんですよね桜蘭のほうのハルヒは見てたんですけどねさて見てみたんですがこれはブームになるだろうなぁ・・・と思いましたぶっちゃけネットを見てるとネタで出てきたりするのでハルヒの正体やらある程度は知っていたんですけどこの作品てそういうネタバレ見ると困るような作品ではなかったので普通にたのしめましたどっちかというとキャラ重視なアニメだと思うので最初驚いたのが始めのハルヒなんかイメージとちょっと違いましたイライラしててとっつきにくそうだったので(まぁそれはネットで勝手なイメージがあったからですけどね)あと見てて思ったのはラノベらしい作品だなぁということまぁハルヒが世界の創造主って時点でかなりぶっ飛んだ設定ですしね宇宙人に未来人に超能力者が本当にいてちょっとビックリしましたけどねキョンが平穏を望みながらひっかきまわし役であるハルヒのおかげで色々なごたごたに巻き込まれていくっていうのはなんていうか受動的でいいんだろうなぁとは感じましたキャラ配置や学生らしい生活の中でのSFチックな展開キャラの配置などお約束がある程度あるなかでハルヒのぶっとんだ設定とハルヒとキョンの関係をうまくストーリーとして絡ませていたと思いますよただ何でハルヒが選んだのがキョンなんだろうかなぁとは思っちゃったけどね(オイ)でもハルヒは何も知ってはいけない存在なわけで何かあってもかやの外で居続けなければいけないってのは結構面倒な気がするんですけどどうなんでしょうね原作も読んだことはないのでわからないですけどあとは京アニの力が凄かったってことでしょうね見てて思いましたが6話を最終回にしたのは正解だと思います14話は面白いとは思いますけど最終回にするにはやっぱり地味に感じてしまったのでまぁシャッフルした順番ではみていないので印象はわかりませんけどねあとはあらためて見てOPとEDはいいなと思いました単体で初めて見た時はそこまで思わなかったんですが全体で見ると上手く作品とあってると思いますそれと作画については言うにおよばずですね学園アニメでしたがファンタジーの部分も結構あり上手く処理していたと思います話題になったライブのシーンの動きも凄かったですしね朝倉さんが初期で消えちゃったのはちょっと驚いたなぁ気軽に見れる楽しいアニメでしたCLANNADを見てると京アニもそろそろいったん充電期間が必要な気がしますけど2期がはじまったらまた見たいなと感じます 涼宮ハルヒの憂鬱 1 涼宮ハルヒの憂鬱 ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月14日
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次回で最終回なんですねそうなると渚の話はともかくとして朋也の家庭問題まで決着が着かないような気がするんですが・・・・アフターはどうするんだろうなぁ・・・・さて、演劇部で文化祭へ着々と準備をしていきます皆も最初は名義貸しだけとかいっておきながら結局色々手伝っていくんですね合唱部のみなさんの力も借りたりして良いかんじでしたただし智代っていつ渚とあそこまで仲良くなったあそこのやりとりはちょっと違和感を感じてしまいましたさて、色々と準備してますがまったく演劇をしたことのない人たちですし渚って演劇みたことまったくなかったんですね!?これはいくらなんでもなぁと思ってしまったりというかそれでも演劇にあこがれるってのは・・・・いいのかまぁ演劇を見たことなかった理由ならなんとなくわかりましたけどね衣装は早苗さんが作ってくれることになりそれぞれの役割なんかもきまりましたそれでもやはり劇にしたい物語をいつ見たのか、なんというタイトルなのかは思いだせないようです朋也と父も倉庫あさったりしますが出てきませんで、いよいよ明日が本番前日の練習も無事終わって・・・・・・・というところで渚が両親にしてしまったことを知るわけですねナイスなタイミングですねぇまったくしかし父のやってた仕事って演劇だったんですね(ちょっと意外な感じでした)渚に見せてくれた劇のテープも自分の劇団のものでしょうし演劇をやりたいっていう娘をそばで見てるのは複雑かもしれませんねもちろん渚はこのことを知ってショックなのですがこの展開はある程度お約束なものですし、正直最終回の向けての展開も大体想像できるものですよねそれに渚が自分のせいで両親が夢をあきらめたと知っても彼女にはもうそれをどうにもできないわけで自分の夢をかなえることとはある意味違った方向性だと感じるんですけどねただ自分のせいだったと気づいても・・・・ねぇまぁ円満なラストだと思いますし、幻影世界の劇などどうするのか来週も楽しみです CLANNAD 4 (初回限定版) CLANNAD 4 [通常版] / アニメ ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月14日
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前回武具の暴落で破産寸前に追い込まれてしまったロレンス結局一日中歩き回って借りられたお金は3リュミオーネ借金には全然足りませんホロにあわせる顔もなくその集めた金をおいて宿を出ていきますところがホロはホロで彼女のことをまったく責めないロレンスにいらだってたんですねこの後のお人好し談義はなかなか良かったですお人好しは性格だと言うロレンスにそこは嘘でもいいからそこは惚れてるからって言ってほしかったホロ乙女心のわからないロレンスです相変わらずこういうやりとりは良いですねその後素直に「お前が特別な存在だからだ」と抱き合う二人が良い感じでしたさて、仲直りの後はどうするか期限は明日中であるし賭博でかせぐなんてわけにもいかないそこでホロが一つの案をだします翌日レメリオ商会へいく2人持ちかけたのはなんと金の密輸!?そもそも金は教会が全部の権限をもっていてボロ儲けしてるんですよねしかしロレンスは腕が立ちながら薄給であまり教会に良い感情をもっていない人物を知っていると説明しますまたホロがサポートしてましたがレメリオ商会も武具の暴落で大損害を受けており、密輸の利益はのどから手が出るほど欲しい状態うまく利害が一致して手を組むことにまさにお互い崖っぷちだからこその商談ですねさてお次はこの話をノーラにすることにで、ノーラが魔術師とよばれていた理由それはあまりに優秀で危険な地域を通ることができるため逆に気味悪がられてるってことなんんですねだからどんどん行く場所の危険度が増して、ノーラに被害が出るまで教会はやめないかもしれないこれは教会に不満を持ちたくもなりますよねそこを上手くついて話を進めるロレンス報酬の20リュミオーネはノーラの夢の実現には十分な金額のようですしね羊の腹に金を隠して教会権力のおよばないノムトラから運んで欲しいとの事これは危険な最短距離を通っても不審がられないノーラだからできる仕事なんですねそして商談成立ただここでのノーラのロレンスが持ちかけてきた話だったからってのは意味深ですよねやきもち焼いてるっぽいホロが可愛かったですまたある意味詐欺のような取引だったと反省するロレンスですがノーラはただの小娘ではないというホロさて大変リスクの多い一発逆転次回もどうなるのか楽しみです ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月12日
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え~と色々と時期を過ぎているのですが今更ながら25万HIT&4周年感謝!実はもう26万HITいきそうなんですがねなかなか記念イラスト描く時間がなくて遅くなってしまいましたちなみにブログ4周年も実は昨日ですなんというグダグダこんかいも懐かしのアニメシリーズ何気に第3弾少女革命ウテナは小学生のころやってたアニメでしたね最近見返しましたが独特の世界観でとってもすばらしい作品でしたしかしずっとウテナを描こうと思ってたんですが今までで一番色々ごまかしてますねデッサンなんて今までもメチャクチャでしたが今回一番ひどいかもいや、ウテナの服ってめちゃくちゃ描きにくいんですよでもスパッツと太ももが描けて満足です(オイ)ちなみにアンシーの髪型もメガネも鬼門でした30万HITの時もこのシリーズでかけたらなと思いますまたここまでこのブログが続いたのも見てくださる方々のおかげですこれからも主にはアニメ感想ですが頑張って書いていきますのでどうぞよろしくお願いします ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月09日
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さて、ガンダム掃討作戦が国連からアナウンスされましたねフラッグは相変わらず調整中ですがそろそろまたグラハムの出番もあるかなで、前回出てきたGNアームズもちゃんと紹介ありましたねあとロックオンですがやっぱり生きてましたまぁここで死ぬのはありえないと思っていたのでただ右目はやられちゃったようですね狙撃手としては痛いですがどうやら治るもののようです今は緊急事態であるからって拒否してますがねあとティエリアなんかいきなりデレてませんか前回のロックオンとのやりとりだけで急激に態度が変ったように感じてしまってちょっと微妙ティエリアはツンツンしてた方が良いなぁそしてトリニティ後ろ盾をなくして完全に孤立頼みの綱は留美だけですかしかも国連軍に襲撃されるしGN粒子は残り少ないしで大変のようですねまぁもう咬ませ犬の使い捨てガンダムだったんだから仕方ないのかもしれないけどねで、CB側ですがトリニティと国連の戦いを紛争とみなして介入することに刹那にとってのガンダムの位置づけを決めるってことなんでしょうけどねで、休んでいたトリニティにいきなりやってきたアリー早速兄貴2人をさくさく殺します相変わらずアリーって便利だなぁと思いつつやっぱりトリニティは殺される運命なのね・・・・・・(短い活躍でした)ただ今回ネーナは生き残りましたねなんとなく何でかはわかるような・・・・彼女が兄たちの復讐に燃えてなんか動き出したりするのかなしっかしアリーが普通にガンダムに乗れて驚きましたあれって誰でもシステム書き換えれば乗れるんですねもっと選ばれた資質が必要かと思ってましたよそしてコーナーついにヴェーダのシステムを掌握しましたしかし眠っていたとされるイオリア・シュヘンベルクを撃ったことで新たなプログラムが発動するここでのパワーアップはちょっと笑ってしまいましたがまぁアリでしょう相変わらず私にはコーナーが小者に見えてしょうがないですつーか今回いつリボンズが後ろから撃つんだろうって期待していたダメ人間ですただ驚いたのがイオリアが本気で紛争根絶をなそうとしていたことガンダムを切り捨てるわけでもなくあくまで当初の目的をつらぬく姿勢だったのは正直驚きましたいやぁ本気で紛争根絶をめざすなら話のもっていきかたも難しそうですけどねで、沙慈ですがいい感じに病んでおりましたまぁあんなことあったらそりゃガンダムなんかやられちまえって思うだろうなこの感情をどこにぶつけるのかなルイスの言葉を忘れないでいれば変な方向には行かないはずですが・・・いきそうだなさてさて相変わらずCBには不利な状況が続きそうですねまた来週です←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月09日
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さて、今回も普通に良い話でちょっと驚きましたでも色々な意味が込められた話だったなぁとまぁ本筋にはあんまり関係はありませんでしたけど母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられながら、自宅で絵を描いていた日比谷。彼は食事に出るついでに、ゲームセンターや映画館に文伽を連れて行く。しかし帰り際にふとしたことで若者に絡まれ、警察沙汰になってしまう。自分に非がないにもかかわらず、その境遇のせいで取り調べを受ける日比谷を外で待つ文伽は、シゴフミを配達するフミカに出会う・・・。ということで同じ名前の女の子が出てきましたがこれって関係あったのかな最初いきなり過去話かと思っちゃいましたよただ文伽で字は違うんですよねしかし世間体を気にする親とかはなんかこっちまでいたたまれない気持ちになってきてしまうただ警察の一件はいくらなんでも酷過ぎるし見ててイライラしてしまいましたいくらなんでもこんな対応ってあるのかなただ無職っていうのはやっぱり偏見の目で見られそうですよねしかし忍者飲み屋とか映画とか細かいネタがあった回だったなぁちょっと笑ってしまったそして死ということ冒頭の鳥のシーンや日比谷の夢だったゲームと上手くからませていたと思います文伽と日比谷のことの2つ方向のアプローチがあったのは面白かったかな相変わらず展開的に粗い部分がありますがまぁアニメだしねそして今回最後のサプライズは文歌が目覚めたこと!!というか何かきっかけがあると思ってたのでなんかいきなり目覚めて驚きましたシゴフミもクライマックスに向けてラストスパート次回も楽しみです←原作ではなくて同時メディアックスですよ~←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月09日
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え~今までもちゃんと視聴はしてたんですがど~にも相変わらずの展開だったんで感想書くのは控えてましたで、最終回ということで久しぶりに感想でも最後まで破天荒なアニメでしたいきなり現れたラゼルパパいきなりラゼルに家に帰るように言い渡しますで、ここでもいきなりの新事実バロックヒートはラゼルパパの弟だった!?あまりにもいきなりの展開で正直最初は冗談かと思っちゃいましたよつーか最終回でいきなりすぎるまぁそれがこの作品なんでしょうで、前回のソレスタの事件にはラゼルパパが関わってたってことなんですねそしてパパには逆らえないと家に帰ることにしたラゼル最後にラゼルの捨てられた場所にアルゼイドとバロックヒートをつれていきますこの場面ラゼルのセリフが説明的だしやたら長いし声優さん大変だったろうななんというかとにかく無理にでも最終回に向けてまとめようとしている感じでしたねでもラゼルの過去をここで一気に色々言われても正直微妙にも感じましたというか何気にラゼルの本当の父も登場しましたしねしかし時間もないのにラゼルの誕生日プレゼント選ぶアルゼイドのギャグ場面はしっかり入れる不思議相変わらずちょとちょことした遊び部分は面白いんですけどねで、最後の盛り上げ部分もとにかくなんとかもりあげましたな感じというかみんな言ってることがなかんじなんとかまとめてみました感がひしひしとで、一番の問題は最終回になんか新キャラ出してることキャストで名前見ましたが・・・キアラって一体誰さ!?最後の最後にラゼルの本当の父ちゃんいきなり殺すし・・・2期があるってことですか総評なんというか破天荒なまま中途半端に終わった作品ですね10話と短かったせいもあるとは思いますが展開も色々と唐突で突っ込み満載の展開と世界観でしたが・・・・・ただキャラクター自体は良かったですし声優さんも豪華で掛け合いなんかはとっても面白かったです作画もそんなに崩れませんでしたしね(動きは・・・・でしたけど)だからこそ物語のほうをもうちょっとどうにか出来なかったのかなぁ・・・と続編の話は出てませんがわざわざ最後に新キャラ出してきてこのまんまだったらあまりにも中途半端に感じるのですがどうなんでしょうかまぁそれなりには楽しませてもらいました今期の私的ネタアニメだったのかも・・・・(オイ) 2008年03月21日発売破天荒遊戯 第1巻 TVアニメーション 破天荒遊戯 OP主題歌::Heartbreaking Romance ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月08日
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「ぼくの地球を守って」はずっと気になっていたけれど漫画はいまだに読めてない作品ですとりあえずOVA見ましたが全然途中でしたねまだ亜梨子の覚醒も倫の目的達成もなんも片付かないまま終わっちゃいましたからね・・・ただこの作品がどんなものかはわかりましたし、OVAの出来自体はよかったです内気で優しい高校生・坂口亜梨子。ある日彼女はマンションの隣人である小学生・小林輪を過ってベランダから突き落としてしまう。それをきっかけにして、輪は前世の「月の記憶」が覚醒してしまい……。という前世ブームを作った作品ですねまぁかなり前の作品なので言葉遣いや服装などでちょっと時代を感じたりしますけどねOVA自体は1993年から1995年にかけてつくられたみたいですがProduction I.Gの制作だったんで少し驚きましたOVAということでもちろん作画は安定して奇麗でしたし、声優も豪華でしたもうちょっと亜梨子の声は落ち着いてても良いかなとは感じましたがなんといっても倫のキャラクターが良かったです声をあてている冬馬由美の演技も凄くよかったですしねそれぞれのキャラも良かったです特に田村さんの男前さは良かったしっかし春彦がでるとやたらめったら雰囲気が・・・・っぽくなるのはどうしてだかっぺい声のせいかそれ以前に前世の記憶せいとはいえ一成とかもろにだしなぁとか思ったりしてましたがただ前世のせいとはいえ倫の春彦にたいする仕打ちは見てて酷いなと感じてしまったり無関係な人を散々巻き込んでますしねしかし仲間も愛する人も失い自殺することもできず一人っきりで9年間も生きていくのは想像するだけできついものがありますねおまけにそのおかげで転生しても9歳差ですもんね最終回にあった紫苑の過去描写も良かったですあのあとから地球観察までのいきさつや月での生活の詳しいことなども知りたいですが結局のところは続きは原作を読んでくださいなんでしょうね興味が出たので是非読んでみたいと思いますあと音楽が菅野よう子さんだったんですが良かったです特にEDはとても切ない気持になるいい曲です ぼくの地球を守って Vol.1(通常版)(DVD) ぼくの地球を守って(第1巻) ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月07日
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さて、クライマックスに向かってますねいつもの幻想世界ですがこれは渚がやりたかった劇の話なんですねなるほど言われてみれば・・・・でも渚はその物語をどこで知ったのかおぼえていないただ朋也も聞いたことのある話っていうのはちょっと気になりますねことみのときみたいに重要なこと忘れてたらオイオイですが渚と朋也の関係も少しづつですが変化してるみたいですねいちよう朋也は渚が好きだってことは自覚してるのかなゆき姉による占いの後押しなんかはなんだか微笑ましかったですね風子も最後まで出てくるんですねさて、渚のやりたい劇について色々聞いていると秋生から釘をさされますどうやら渚が両親に謝らねばいけないことと関係あるみたいですねってことでその真実二人とも自分の夢を追うあまり渚をないがしろにしてしまい渚が死にかけてしまったことだからそれを天罰だとおもって夢をあきらめてパン屋をひらいたとOPで雪の中倒れてた渚はこれだったんですねしかし地味に秋生の夢が気になる明かされたりするのかなぁただちょっと極端な話だなぁとも感じましたけどね(笑)でも朋也の言うとおり渚には言うべきことですよねまぁ時期を探してるんでしょうがこういうのってすれ違いになりかねないですしただスッパリ夢をあきらめられたのはやはり渚への思いがあったからでしょうねさて、やっぱりここでも家族が重要な位置をしめるんですよね皆でピックニックにいくことになりますしかし家族水入らずに邪魔しちゃ悪いからと春原の家に逃げる朋也やっぱり家族ってものにコンプレックスというか引け目があるんでしょうね結局お父さんとのわだかまりは放置したまんまですしねでもここでの春原の的確な指摘は良かったですまぁ渚が朋也に依存しすぎなのがちょっと気になるんですがねなんつーか渚自身がしたことって今までのなかであんまりないっていうか・・・・春原の言葉を受けて古河家に戻る朋也そこには出発せずに朋也をまっていた古河家がもう時間がないから遠出出来ないと近くの公園で野球をすることにここでの雰囲気は良かったですねしかし今回秋生はテンパリすぎですよ笑顔の家族と皆この雰囲気が朋也に与えるものは大きいでしょうね次回は演劇をついにはじめるようですねしかし結局2クールでアフターはなしなんでしょうかアフターはかなり重要な要素らしいのですがどうまとめていくのか次回も楽しみです CLANNAD 4 (初回限定版) CLANNAD 4 [通常版] / アニメ ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月07日
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さて、今回は大きく話が動いてきましたね自分が所属するローエン商業組合で証書を発行してもらうロレンスしかしノーラはやはりいい扱いを受けてないようですね色々とからかわれてましたけど外でこの話をきいていてすねるホロここでのやりとりも相変わらずですしかしロレンスはホロのは本当に弱いなぁで、ついに武具を売るわけなんですがあれって信用買いといって一種の借金なんですねそして閑散とした様子のレメリオ商会なんと武具の値段が暴落してほとんど価値のないものになってしまっていた・・・おかげでロレンスは莫大な借金を背負うことになってしまった信用借りの期限は二日後それまでにその借金をなんとかして返さなければならないそうしなければ破産これはいきなりの急展開前回の最後に出てきたのはこのことをしらせた早馬だったんですねあまりの大失態に言葉を失うロレンスただその金額が日本円にしていくらなのかがよくわからないのどのくらいの大失態なのかこちらに伝わりづらいんですよねあとこまかい部分の説明が相変わらずないので・・・・そこらへんはちょっと気になりましたそしてローエン商業組合もちろん病気や事故でのやむおえない失敗だったら組合も手を貸したがこれはロレンス自身の失敗ロレンスがどうにかするしかないまさに崖っぷちってやつですねとりあえずお金を借りようと街を歩き回るのですがいつものお得意先もまったく貸してくれませんいらだちと情けなさがつのるロレンスそれを後ろから不安そうにみつめるホロの気持ちが伝わってきそうですそんな中言われた一言女連れで頼みに来るのは誠意が感じられないこれってどうなんでしょうかこの世界観だからってことなのか・・・・まぁ確かに女を連れ歩いてたらあんまりいい印象はないかもしれませんがロレンスがそんなことも狼狽して忘れてしまった手ことかなぁそんな状況の中言ってしまった一言「お前さえっ・・・・」言った瞬間ロレンスもはっとしてましたがホロのはキツイ一言だよな宿に戻るとさるホロそして借金を返すあてもないまま一日が終わろうとしてしまっているう~んまさに大ピンチ次回はなんらかの逆転法を見つけそうですがどうやってやるのかこっからの一発逆転展開を楽しみにしてます ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月05日
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さて、先日見た追憶編の出来がよく名作だったので賛否がわかれているらしい星霜編も見てみました確かにこれは賛否両論かも・・・・・今回も原作とは大きく違うキャラデザなんですが個人的には追憶編のキャラデザの方が好みだったかなと感じます追憶編はあくまで原作にあった話をもとにしていましたが、今回は前半は薫視点での原作流れの回想後半は原作終了時から15年後のオリジナルのお話ここが剣心の贖罪の人生とその決着ですね原作では作者はあくまでも少年漫画でありハッピーエンドこそという考えでしたし、実際そういう結末でしたしかしこのOVAではそうではなくあくまでも一生を贖罪につくす剣心の姿とそれをひたすら受け入れて待ち続ける薫の姿が描き出されてますこれは原作の意図とは違うものですし私も少し違和感を感じたものですまたどうしても受け入れられなかったことが・・・・多分梅毒だと思うのですがその病気にかかった剣心の痛みを受け入れたいからと望む薫に剣心が最初は拒みながらも結局うつしてしまうシーンがありますこれは原作から考えるとどうしてもなぁ・・・と感じてしまいました剣心の贖罪の旅を待ちながらも、また剣心が死んでも薫は生き続けて彼の信念を思うキャラだと思うので・・・・ここだけはどうしても受け入れられませんでしたただ、OVAだけあって映像は奇麗でしたし追憶編と同じく岩崎琢さんが音楽を担当して下さっていて大変素晴らしかったですこのかたロミオの青い空のOPの作曲者なんですね最近だとグレンラガンの音楽もやっていたようですがあとは剣心の息子と弥彦の戦いや受け継がれていく意思の場面は見てて素直に良かったですねアニメ化されなかった人誅編も薫視点ながら映像化されていて良かったですそして15年後の様々なキャラクターの姿を見れて良かったですよ佐乃助とかかなりワイルドでしたしねあとはラストの剣心と薫の再会シーンも良かったです最終的に消えた業の証である十字傷剣心の贖罪という人生はここでおわったのかなぁ・・・とだけど薫にまで病気うつさなくてもよかったのになぁ・・・(まだ言うか)あと個人的には病気で憔悴しきった剣心を見てるのはちょっと痛々しくて目をそむけたくなるものがありましたあるいみジャンプの主人公という夢を壊すような作品かもしれません原作ファンからすれば到底認められない内容なのもわかりますねただ一つの作品としての完成度としては素晴らしかったとは思いまするろうに剣心という名前の作品だからこその賛否両論なのかもしれませんね るろうに剣心 明治剣客浪漫譚 星霜編 特別版 「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」星霜編 オリジナル・サウンドトラック ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月02日
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さて今回は息抜き回と思ってたんですが普通にいい話でしたなんというかこの作品相変わらず雰囲気の振れ幅が大きいですねいろんなお話が展開できていいのかもしれませんけど今回クローズアップされたのはチアキの過去死人な彼女ですが50年も前の人物だったんですね車の正面衝突での事故死ですかなんか普通にフミカと夏香と野島がいるんですかいいのかここで学校に行って初めて夏香にあったのがふみちゃんなのかミカなのかってありましたけどここって案外重要なんじゃ・・・・って気もしますねそこにチアキもあらわれてすっかり仲良しモードそこでなぜか旅行に行くことにというか配達人ってこうやってみるとかなり自由ですよね警察ごととかにならないならこんなことやっちゃってもいいのかなで、場所はフミカの希望地なんですが南の島すっかり和みモードここで登場するのがお墓参りに来た少女で、恒例の修学旅行チックな恋話に花を咲かせる女子部屋それとは対照的な男子部屋が笑えました野島とマトマっていいコンビなんじゃ・・・・・というか杖にもいちよう性別とかあるんですね海水浴楽しんだり温泉楽しんだり今回の杖達が笑えて最高でしたあとは恋話キラメキとずっと2人きりの生活をしていたフミカは好きっていう気持ちがよくわからないみたいですねまぁ一番大切なのはふみちゃんなんでしょうけどねここら辺もチアキのノリがよくて面白かったですねさて、翌日はフミカが行きたがっていた隣の無人島へここで分かった真実墓参りに来た少女の祖母がチアキの恋人であった恋人はあの事故の後生き残ってたんですね自分が死んだあと結婚したのかと軽くショックをうけちゃうチアキ50年たって何もかもかわってしまった自分の故郷を思いだしちゃったりでも、実は彼は結婚していなかった娘は養女であり、墓石にはチアキの名前が・・・・・そこにあった切手・・・・これが今回のフミカの仕事だったんですねここでのチアキと恋人との回想とか素直に良かったですねチアキが可愛かったですし温かい気持ちになれました爽やかな気持ちで終われる素敵な回でしたねこう鬱話とこういう話が交互に来てる感じです次回はまた通常業務のシゴフミで暗い話になるっぽいですけどしかしちゃんと本当に原稿をかいちゃったキラメキにはビックリです夏香の姉さん凄いな来週も楽しみです←原作ではなくて同時メディアックスですよ~←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月02日
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さ~て久しぶりのリアルタイム視聴です終番ということでだいぶ盛り上がってきましたねコーナーから漂う小者臭が大変素敵です(そこかよ)さて、ベーダにたどりついたコーナーさっそくリボンズが侵入しますベーダがハックされていることに気づいたスメラギはバックアップシステムを急遽作ることにまぁそうだろうなというか驚いたのがガンダムってベーダからのデータ転送がないと動かなかったんですか今回初めて知ったのでちょっと驚いてしまったりまぁガンダム00はこういう展開ばっかだからまぁいいかそしてトリニティずっと指令をあおいでたラグナってベーダと同じようなシステムかと思ってたんですが普通に人だったようですで、すでに用済みとなったラグナはコーナーの手配で殺されてましたってことはやっぱトリニティなどの要素は全部コーナーが用意したってことかなまぁリボンズがベーダハックできるならやりたい放題だしなぁしっかしトリニティも手のひらで踊らされてただけだし急に哀れな扱いにラグナの正体も存外あっけなかったしなぁまぁ先週からやられ役になりさがってたしいよいよみじめな展開にこのさきはなんかポイ捨てされそうだよなぁ・・・・ここで彼らがちゃんと生きて今後の展開に関わってくるならちょっと凄いかなで、相変わらず危機管理がなってんだかよくわからないCB国連軍の襲撃にスメラギが気付いてましたけどああいう描写だと相変わらずCBがお粗末に見えちゃうからやめた方がいいと思うんだけどねそれ以前に未成年飲酒はダメってアレルヤに言っておきながらクリスに飲ませんなよ相変わらずど~もスメラギさんは好きになれないキャラだなぁ・・・・※指摘がありましたがどうやらクリスティナ成人していたようですね普通に未成年だと思ってました しかし成人してるようにとても見えない・・・・・そしてここのマイスターやっと今頃マイスター達の交流っぽいのがあったかなぁティエリアとロックオンなんかは前ふりだよなぁ実際ロックオンがティエリアのことどの程度知ってるかはわからないけどただ夢見た刹那はちょっと意外だったかもなんつーかガンダムラブで今の行動に迷ったりしなさそうだったからこんな後ろ向きっぽい夢を見るとはいや相変わらず刹那の考えてることはようわからんけどねあと沙慈もいよいよ何もかも失いましたねまぁこっから彼がどう動くかなんですけどね絹江の取材していた内容も知りましたしなんか彼は2期から大きく立場が変わって展開に加わってきそうな気がするそのための下準備のための展開だったのかもね1期はそしてやってきた国連軍と戦うガンダムマイスターしかし性能がほとんど同じでおされまくりまぁ機体数が違うとはいえちょっとなさけないなコーラサワーは調子のり過ぎだったんで誰かやっちゃってくれないかなぁとか思ってたら予想以上に活躍しちゃって驚きましたで、ここでベーダとガンダムとの接続を切るコーナーいきなり動かなくなるガンダムしかしベーダからのシステムがないと動かないって本当にCBはベーダに頼りっぱなしだったんですねベーダに何かあった様のサブシステムが今まで全くなかったってのも結構問題な気がするんですけどいくらなんでもベーダに頼り過ぎな気が・・・・・で、スメラギが指示していたサブシステムのおかげで再び起動するガンダムここでの刹那のシーンは割と主役っぽくって良かったですただヴァーチェだけは起動しないこれはやっぱりティエリアがベーダとより深い関係があるからでしょうね多分普通のマイスター達とは違うんでしょうただそれにしてはそのことについてもうちょっとティエリアの反応があっても良かったのになぁと感じますがそんな動かないヴァーチェを見てかばうロックオン調子こいてるコーラサワーがここまで活躍するとはで、かばってデュナメスに大きな損害が・・・・・ここで助けに来たのってCBのクルーですけど・・・・なんかいきなり出てきたし、彼ののってる機体は何またトリニティみたいに新ガンダムが出てきたのかとおもっちゃいましたよここ凄いわかりにくかったですねつーかあんな機体いつあったのというかあれは何で、ロックオンが負傷して終わりまぁこんなところで死ぬはずもないのであんまり心配はしてません世界がそしてコーナーの思う通りに動いていくんですねでもきっとコーナーは小者なのでリボンズあたりに一期最終回前に裏切られて殺されそうです少なくとも最終的な敵ではないでしょうねということでまた来週ですね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年03月01日
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