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こちらは子供向けホビーアニメだったりするのですがテレビ東京に内容に問題アリと放映拒否された作品です何気なく知った作品だったのですがそのあまりのカオスっぷりが面白くて全52話すべて見てしまいましたよこの作品主人公の天野河リュウセイがカブトボーグというおもちゃを使って色々な相手と対戦したり友人のカツジやケンと一緒に世界大会に向けて頑張るといったような内容だったりするのですがともかく脚本が超展開の連続でまったく予想がつかない作品ですヒロインが毎回使い捨てで変わったりおもちゃの遊び方説明も一切なかったりこれもそれも多分地上波放送しなかったためにやりたい放題できたからだとそもそもカブトボーグというおもちゃを売るためのアニメのはずなのに人造昆虫というタイトルでありながらカブトボーグが養殖や栽培されてたり天然物の輸出をする国があったりまた兵器にもなっているというとんでもないおもちゃだったりしますカブトボーグ禁断症状は麻薬中毒者にも似た症状で警察のお世話になったりもしますしねさらにビデ田中というフットボーガー選手が出てきたり、カメーダ・カメダという親子が登場したりしますちなみにこのカメーダ・カメダ親子は不戦敗で勝ちまくり賄賂でリュウセイに負けるように指示するなど色々と大丈夫なのかと思う描写ばかりだったりまぁ世界各国の描写も偏見にみちまくっててアフリカの人たちには土下座するしかないようなひっどいもんだったけどね外国人の描写も酷かったですけどあと何気に社会風刺なのか脚本家が相手に恨みがあるのか色々と老人やらおばさんに酷い回もあったりしますけどねただ52話もありながらほぼ毎回予想出来ない展開をするこのアニメは素直に凄いと思います毎回Aパート見ただけで30分ぐらいの密度ですし毎回最終回ともいえる終わり方の連続脚本家ちょっと出て来い!と言いたくなる作品だったりします(笑)ちなみにこの作品の得意技は嘘回想出てくる回想の8割はねつ造なのであなどれませんとりあえずキャラ別に感想でも天野河リュウセイこのアニメの主人公。ボーグバトルをこよなく愛する外道人間ですそもそもアニメではカブトボーグの原動力が精神力っぽくなっているためにとにかく相手を無茶苦茶でもいいから精神的に叩きのめしてボロボロにすれば勝てるという感じおかげでリュウセイの精神攻撃に何人もが犠牲になりましたそのくせ自分自身はメンタル弱かったりしますちなみにボーグバトルは愛しているようですがカブトボーグの自分の機体自体は何回か捨ててますあとリュウセイにとっては金>>>>友情クレーマーとしても有名でいちゃもんで何件も店をつぶしていたり無一物状態になったら誰も手をつけられず目の前にあるものを何でも破壊しまくることになるので注意しましょうとりあえずリュウセイのハチャメチャな主人公ぶりが好きですなんか無茶苦茶理論多いですけどその場のノリと勢いだけで全てを押し切るパワーでほぼ勝っちゃったりしてますしねちなみに私は必殺技のレッドアウト・ゴールデンマキシマム・バーニングの謎メーターが何か凄く好きです松岡カツジリュウセイの友人頭が良くてモテるが死ぬ死ぬ詐欺の常習犯ちなみに何回か死にましたが次回では何事もなかったの如く生きてたりもしますこのアニメ自体次回予告で色々解決したりしまいにはすべて投げっぱ状態だったりしますからねちなみに女装姿はむちゃくちゃ似合ってましたカツジだったら31話の展開のアレっぷりに本気である意味あきれましたけどね・・・龍昇ケン同じくリュウセイの友人中華料理屋の息子であり突っ込みキャラ唯一の常識人っぽい部分があったりしたのですが次第に壊れてったキャラでもありますちなみにケンもリュウセイと同じく金>>>>友情あまり頭は良くないので色々と利用されたり誤解しちゃったりするキャラ女運はめっぽう悪くて地雷女ばかりその中でも子供番組で女に一方的に夜にシャドーボーグしちゃったから付き合わなきゃダメとかそういうセリフ言われたりするのはどうなんだろうか・・・・・ロイド安藤リュウセイたちが集まるボーグショップの店長さんウザいエセ日本語を話す外国人声優の前田さんがこれまたえらく上手にロイドをウザく演じてくれるので非常にうっとおしいです(笑)メガネキャラですけどメガネとるとキャラ変わりますまた大人ない言動や余計なひと言をエセ日本語で言ったりするのが非常に多いキャラで見ててイライラする場面も多かったりしますまぁいくつかナイスな言動をしてたりするのですけれどね私的に24話のロイドさんは神演技だと思いますよマジでビッグバン総帥世界征服を狙う悪の組織のボス常に半裸状態に仮面と変態にしか思えない素晴らしい格好だがその正体は・・・・とりあえず色々と最低な人間だったりします(笑)こいつの変装技術はルパンも超えていると思う他に毎回違うヒロインやらあっという間に消えてるライバルキャラとか色々いますが総じて凄いキャラ濃いですジョニーの壮大な伏線とか中華三兄弟ののちの哀れな扱いとか色々あったりしますしねとりあえず見たことない人は1話から3話までみればだいたいこの作品がわかるかと1話も後から見るといたって普通の話に見えてきちゃうのがこのアニメの怖いところだったりするんですけどね私的にかなり面白かった回1話、2話、3話(ここまでは導入ですが)8話、9話、16話、18話、24話、29話、31話、32話、33話、37話、45話、48話、49話どれもこれも良い感じに脚本がくるってて見た後になんとも言えない気持ちになりましたちゃんとまともな回もありますけどねあとこの作品作画崩壊はデフォだったりしますがキャラデザがカニパンの方だったりバトルシーンの音楽はかなりカッコイのが多かったですねとりあえず腹筋が鍛えられるのは必須な作品なので興味のある方は見てみて下さいな[DVDソフト] 人造昆虫 カブトボーグ V×V Vol.1~3セット+おまけ付き【送料無料選択可!】人造昆虫カブトボーグV×Vサウンドトラック / アニメサントラ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月30日
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今回の舞台は甲賀甲賀は表の世ではアルヤ学園という学校の形をとってるんですねしかし首領である学園長は今病気で伏せっている状態おかげで次期首領や禁術書について色々と内部でゴタゴタしているようですねさて採掘場に行くという英帳先生たちも甲賀に向かうわけですがEDのキスシーンはこっからなのかなぁしっかし本当に英さん40歳と言いたくなるよでも青二才な帳先生には英ぐらい包容力がある大人の女性がある意味あってるんだろうなぁとは感じましたけどね一方前回車ごと落ちた灰狼衆の面々全員無事だったようですが車は使い物にならないらしく他のものを用意しなければいけないみたいここで甲賀の禁術書について説明されますがそれは万能薬みたいですねただ少し配合を変えるだけで兵器にもなってしまいかねないもの雷光は俄雨のために手に入れたいみたいですねそしてもしかしたら宵風の体をどうにか出来るかもしれない・・・・さてそんな中新キャラ登場アルヤ学園の生徒であるしじまこの子はなんか凄い裏がありそうな感じですよね一目で宵風のことなんか見てましたし壬晴の森羅万象についてもわかってそうで、アルヤ学園に案内するしじまですが特別コース以外は普通の生徒もいるということで警告しかし特別コースの子供たちの顔が怖いなぁさっそく部屋に案内される一行ですがさっそく雪見と帳がばったり顔をあわせてしまったり雪見と帳で反応が逆でなんだか面白かったです意見交換会をさっそく行うわけですが本題にはなかなかいかないようですね帳は灰狼衆に壬晴がいることに驚き話をしようとしますが止められてしまう壬晴がどういう思いで灰狼衆にいるのか理解できない帳そんな帳に笑顔で怖いこと言う虹一怖いですやっぱ黒いですよこの人ショック受けてる十字は可愛かったですねで、今の学園長が早く亡くなって自分が首領になることをもくろんでるっぽい副学園長の閂深夜いきなり生徒が襲ってきます閂の指示のようですがアルヤ学園の生徒会側は誤解したようで一気に戦闘状態にまぁ実際雪見と雷光は禁術書ねらって動き出しちゃいましたしねでも壬晴を見つけて抱きついてくる雷光は可愛いなぁ宵風に守ってもらってるとかって聞いてるしやっぱり彼女のキャラは好きですさて交戦状態になりますが壬晴はアルヤ学園生徒会の一人と一緒に階段落ち体格の良い子だったので壬晴がちょっと心配だ騒動が始まり一人笑う閂ですか禁術書をめぐってどうなっていくやらとりあえず新キャラとかもえらく声優豪華で驚いたんですけど宵風ってどうもかたくなな部分がありすぎてちょっと苦手なキャラなのですが次回壬晴と多少は打ち解けるかなまぁ楽しみにしてます 隠の王(1) TVアニメーション「隠の王」 オリジナルサウンドトラック 1/TVサントラ[CD]【送料無料選択可!】隠の王 1 [CD付初回限定版] / アニメ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月30日
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今回はドタバタコメディ回でしたが予想以上に重要な伏線も出てきた感じしっかし咲世子さんはっちゃけスギ!!(今までセリフがなかった反動だろうなぁ・・・・)前回のシャーリーのキスのことをアッサリという咲世子どうやら咲世子さんの中のルルーシュ像は凄いことになってるっぽいですねただ驚いたのが咲世子がくのいちつまり忍者の家系の人間だったことだからあんなに色々できるってことかなしかしそんな彼女が何でアッシュフォード家のメイドやら騎士団に入ったりしてるんだろうてのは思いましたで、咲世子の言う円滑な人間関係のために女の子に会いまくるルルーシュ中華連邦に滞在47分て・・・・つーか律儀にすべての女の子とあってるルルーシュもどうなんだキスしたことで付き合えるのかと思っていたシャーリーはルルーシュが女の子に会いまくっていて大激怒まぁそりゃそうだろうなぁおまけにルルーシュは乙女心がまったくわかってないし・・・・・そんなときにミレイが卒業イベントとしてキューピッドの日を提案男女がそれぞれハートの帽子をかぶって相手のをとってかぶったら強制的に恋人になるというものおかげで学校は大盛り上がりルルーシュはこれを利用して女性関係を清算しようと計画咲世子と入れ替わってヴィレッタとカップルになることにというかヴィレッタもすっかりなじんじゃったなぁところが当日ミレイがルルーシュの帽子を自分のところに持ってきたら部費を上げる宣言まぁこれはだいぶミレイの本音があるんでしょうけど結局テレ隠しとしてこういう言い方にしたんでしょうまた本当にルルーシュの帽子が来たらきたで何か思いがあったんだろうなぁとは思いますこっからのスーパー咲世子タイムが凄かったとりあえず飛びすぎですしっかしいくらなんでも軍まで出てきちゃうのはどうかと思うよ全体的にハッチャケノリだったけど軍云々あたりはちょっとやり過ぎ感があって微妙に感じちゃったりジノやアーニャにしても空気よめてない行動ばっかな印象でナイトオブラウンズとしていいのかなぁと思ってしまったりさて、最終的にはシャーリーと帽子を交換するのですがほっぺつねりあたりのやり取りは良かったですシャーリーは一貫して恋する女の子なのですがルルーシュに対してはやっぱり敏感なんですよねやっと卒業をした会長どうやら婚約破棄してお天気お姉さんとなったようですね家やモラトリアムに囚われていた自分をどうにかするためにこれは以前言われたニーナの言葉もあったからではないかなぁという感じですがニーナはそんな会長をどう思ったのやらそして最後に出てきたジェレミア彼の左目ですけどどうやらギアスキャンサーという能力を手に入れたようですね目の色が緑だしギアスマークは反対だしでギアスとは違った能力みたいですがこれもV.V.の力なのかなシャーリーはこのおかげで全てを思い出してしまったようですけどながらく抱えていた爆弾がついに爆発した感じですねしかも幸せ絶頂の時ですし余計にシャーリーが不憫彼女は1期でも辛い目にあってますしこれ以上何かあるのは可哀想なんですがどうなんでしょうかまたチラホラと今回も重要そうな場面が第一王女ギネビアなどの皇族中華連邦との戦いについてですがシュナイゼルは相変わらずらしい考えだなぁと皇帝の戦争についての言葉もきになりますし何気にナイトオブワンも出てきましたしねそしてコーネリアの再登場どうやらコーネリアはユフィの汚名をそそぐために一人でしらべまくっていたようですねバトレーのところに来たようですがバトレーの言っていた言葉もきになりますあとは捕虜になったカレンがナナリーとあったことやロイドに紅蓮のデータが渡ったことなど細かい場面満載でしたね次回は色々と今回出てきた問題がルルーシュに降りかかるようですがどうなることやら楽しみにしてますDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月29日
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感想大変遅くなりましたさぁて今回は久々に戦闘もありましたし盛り上がりました♪前回ガリア4に慰問に向かったシェリルとその護衛にいったアルトすべては計画通りということでゼントラーディの反乱が起こりますしかしここのゼントラーディ2人組が劇場版そっくりに感じました体調管理ができずに倒れてしまうシェリルっていうかシェリルの体調についてもグレイスが何かしているのだとしたら嫌だなぁ前回空でアルトを釣ったように見えてちょっと嫌だなぁと感じたのですが今回のプレゼント発言でシェリルの思いがわかって素直に好印象でした無理してでも頑張ろうとする姿も良かったですし一方学校に久々に出てきたランカしかしナナセはそういう位置づけの子にしたいんだろうか・・・ちょっと苦手かもしれないこの子そしてニュースでガリア4での反乱を知ることに断層があることで現場にすぐにはむかえないついたところですべてが終わった後ということでしょうねそこでルカが凄いものを前回社長の息子であることが言われてましたけどなんとまだ完成品ではないけれど一気にガリア4まで行くことのできる新型のフォールド機関があるとのこと持つべきものは金持ちの友人ですね(オイ)一方アルトはシェリルをグレイスにまかせてヴァルキリーのもとへ乗り込もうとしましたがばれてしまったりそこでゼントラーディ内で撃ち合いにここでなんとランカが登場いやミハエルが一人で来たってどうにもならんだろうとは思ってたけどランカが来たのかランカの歌を聞いてゼントラーディ達は次々と戦意喪失しっかしちょっと描写的に笑えてしまったり・・・・・ランカは衣装と言いとことんアイドル路線だなぁここのランカの歌うシーンよく動いてましたし可愛かったですただランカの歌は私はバラードっぽい方が好きだな逆にシェリルは盛り上がる曲があってると思うあとはゼントラーディの血とアルトの家の血の演出も良かったです結局逃げの選択したところですしねでも戦闘好きな血であるとともに文化を求めまくってるのもゼントラーディの血だとも思っちゃうんですけどねゼントラーディの歌姫とかっていないのかなぁそれで対抗すればよいのにとか思ったりするんですがどうなんでしょうさてひと段落してランカを送っていくことになるアルトミハエルがシェリルを送っていくようですここでの空の演出とそれを見るシェリルの図は以前のランカと真逆でなかなか面白かったですねただアルトがランカに対して急にデレすぎじゃないと前回までのシェリルリードっぷりから思ってしまったけれど・・・慰問もランカの歌になっちゃったしシェリルの今後が凄い不安なんですけどねランカも帰ったらコンサートがあったりしますしねそしてあの赤いのはやっぱりバシュラですかねランカの歌に反応してましたけどそしてみつけたマクロス初代のマクロスが最終的にどうなったのかは知らないのでなんとも言えませんがあれ一つだけではないかもしれませんしなんとも言えませんねシェリルにリードされまくったので今度はランカのターンかな次回も楽しみにしてます[DVDソフト] 超時空要塞マクロス ~愛・おぼえていますか~ HDリマスター版(CD)中島愛(ランカ・リー)/MBS・TBS系TVアニメーション マクロスF(フロンティア) 星間飛行MBS・TBS系テレビ・アニメーション マクロスF(フロンティア)O.S.T.I(娘フロ。)/菅野よう子[CD]←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月29日
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さぁて実はもう数日たってしまっているのですが35万HITありがとうございます!!これもこのブログに来てくださる皆さんのおかげですHIT数には気づいていたのですがなかなか記念絵を描く暇がなくて遅くなってしまいました今回もなつかしのアニメシリーズ第4弾順調にシリーズ進められててなんだか嬉しいのですね今回はそこまで昔ってイメージがない作品だったり ええと有名な作品ですねカードキャプターさくらです放映当時は同い年で凄くはまって見ていたので書いてみました今回もPixiaですが分かりやすい解説を発見して塗り方を変えたらだいぶ雰囲気が変わったかなぁと髪の毛と瞳が上手く塗れて個人的には満足です小狼も描ければよかったのですけどあの髪形は私にとっての鬼門なのであきらめましたでも今回いろいろ描き方試してみて面白かったですあとアニメの方では藤田まり子さんの作画がスゴイ好みの絵柄で好きです癖があまりなくシンプルで可愛くてすっかりアニメ感想ばっかりのブログだったりしますがなんやかんやでアニメ感想をキッチリ素早くは書けていないので頑張っていきたいなぁ~と(RDも見ているのに感想書きにくくて書いてない状態ですしね)あと過去作品も見だすと止まらなくなるので困りますねカブトボーグやファンタジックチルドレン(視聴中)などがあるのでこちらの方の感想も書いていきたいなぁと思ってます色々と書きましたがこれからもよろしくお願いしますカードキャプターさくら DVD-BOX 1(DVD) ◆20%OFF!カードキャプターさくら 劇場版 封印されたカード(DVD) ◆20%OFF!←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月26日
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ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人で主催した企画です遅くなりましたが紅の評価をさせていただきたいと思います今期終了で見てるアニメは紅だけだったりするんですけどね最終話の感想はこちらストーリー…4全体的には良かったのですがやはり最後の紫奪還あたりの流れでの部分で・・・という感じですバトル重視の原作と日常重視だったアニメがちょっとうまくかみ合わなかったのかぁとは感じましたキャラクター性…4それぞれのキャラが上手く出てました紫や五月雨荘の住人など細かく描写できてましたしねただ銀子なんかはもうちょっと出番があっても良かったかなぁとあと紅香がちゃんと活躍するシーンは見てみたかった(笑)画…5キャラデザで色々と言われていましたが私は全然気になりませんでした崩れることがほとんどなくよく動いていたと思います演出…5演出についてもプレスコを使ってよく作品の雰囲気が出せていたと思います全体的に落ち着いた演出でしたけど自分はその雰囲気が好きでしたね音楽…3OPとED自体は悪くないのですがやっぱり作品のイメージとはあっていなかった印象作中の音楽も作品の雰囲気にはあっていましたが特に印象には残らなかったかな総合的な評価…4最終的には良作といった印象です傑作とか名作とまでは言えない部分がある作品ですが見て素直に良かったですし楽しめました総合点…25点個人的ベストエピソードはやっぱりミュージカル回でしたね1クール楽しませてもらいました紅 kure-nai 1~3巻目セット 著:片山憲太郎 スーパーダッシュ文庫 紅 kure-nai ED 「clossingdays」 新谷良子←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月26日
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さて前回清水家のことには一区切りついたので今回は本筋に俄雨はどうやら灰狼衆の方の病院へうつされたようですねそして壬晴は雷鳴が心配だからという理由で神奈川へ自分の意志で出かけるってことがめづらしいって周りの人にも言われてましたしねで、雷鳴の方ですが傷は痛むようですがスッカリ元気ですね彼女は元気が一番なのでよいことですけどちなみに壬晴と宵風のことは筒抜けみたいですね帳先生しゃべりまくりですか・・・ただ雷鳴と帳では壬晴に対して反応が全然違ったんですよね前回も雷光に壬晴について語っていた雷鳴ですけど彼女は良い意味でまっすぐで素直な子なんですよねだから壬晴を友達として信じているし壬晴が笑顔になれるようにって手伝いも申し出てくれますまぁ帳先生の場合は言えない過去があったりするからややこしいんだろうけど表裏なくこういうこと言ってくれる雷鳴は良いキャラだなぁと思いますし好きですよそして壬晴は宵風と共に灰狼衆へまさかこんなにあっさり灰狼衆のところへ行くとは思っていなかったので驚きましたお土産に戸隠の禁術書まで持っていくし・・・・まぁ小太郎は小太郎で壬晴の気持ちをわかってわざと泳がしているようですしあわよくば後で一気に禁術書ゲットとかって考えてるんだろうなぁとあと加藤君が再登場して驚きましたで、あっさりと灰狼衆へと迎え入れられる壬晴萬天とは全然違った雰囲気ですよねある意味萬天では壬晴は甘えれた部分もありますしねそんな中での雪見の砕け具合になじめない描写とかは以前の英とかとの反応と合わせて面白いなと思いましたけどまた壬晴に帳のことを聞いたり逃げてるのは自分を殺しているようなやつとかって結構鋭いこと言ったりしてるんですよねそして相変わらず壬晴と宵風ってなんとも言えない組み合わせで会話がシュールですよね壁にはさまって隠れてる図とか何か笑えましたやっぱり今回もありましたけどこの2人は似てる部分が多いんですよねEDにもある背を向けあってベンチに座る図が印象的でしたそして招待状を受けて行くことにどうやら小太郎も招待を受けているようでうですけどわざわざ学生じゃなくちゃいけないんですねそして雷光のファッションセンスは真性だってことが今回理解できましたつーかいつものマトモっぽい服は誰が選んでいるのだろうか・・・・って今回の終わりが雷光のギャグ落ちってのは良いんでしょうか雷光のキャラが壊れてってるきもしますが・・・・次回はなんだか新キャラが色々と出てくるっぽいですね楽しみにしてます 隠の王(1) TVアニメーション「隠の王」 オリジナルサウンドトラック 1/TVサントラ[CD]【送料無料選択可!】隠の王 1 [CD付初回限定版] / アニメ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月23日
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ちょ、いくらなんでも展開飛ばし過ぎじゃね?今回も面白かったんだがかなりの詰め込み具合でギリギリまで展開飛ばしたぜ具合が凄かったですねまぁそこまでしないと話が終われないってことなんでしょうけど正直話の詰め込み具合としては今回が限度な気がするまず前回の2人のルルーシュでしたがおおかたの予想通りの咲世子さんでしたかしかしふつーに変装だったのかいまぁ一番無難なおとしどころでもありますけどね色々と考察されていた方は肩透かしをくらった方もいるかも(笑)そして中華連邦で大ピンチっぽい黒の騎士団シュナイゼルも味方について本当にピンチみたいですね前半はナイトメア戦闘描写が多くてなかなか良かったですしっかし宦官の腐りっぷりはすさまじいな人民は蟻ですか(笑)ここでのゼロとの押し問答まさか後半で使うことになろうとは思ってもいませんでしたまた天子とシンクーこの2人の描写については予想通りな部分でしたが変に悲劇にならなくて良かったかなぁといやあそこまで死亡フラグ立ちまくってたシンクーが生き残ったのは凄いですけどねただシンクーの寿命は残り少なそうでから生きてる間に色々と整備しておかないと大変そうではありますけどそれとゼロの新機体の蜃気楼なんかまた機体インフレが起こりそうで嫌だったんですけどさすがにこいつで戦況を引っくり返すって展開にはならなくて良かったゼロはあくまで指揮官であり前線に出て戦うってのは違う気がするしなぁそれと民衆の暴動前回ディートハルトが仕込んでおいたという伏線がありましたが見事にメディアを利用した作戦でしたねまぁあんな天子の映像つきでは人民の怒り倍増ですよね(笑)それと後半の天子との政略結婚の展開想いの力という今回のタイトルにもつながるんですが結構重要なことかもまぁあそこまでお気楽な演出にしなくとも・・・・って思った部分もありますけどねただシャーリーの言っていた恋心云々に対して妹のナナリーを思い浮かべちゃうようなルルーシュは重症だと思うんだつーかまともにナナリー以外に思いをむけれる人が出来るのか心配になちゃったよそしてアーニャ今回C.C.との接触がありましたけどやっぱり前回の幼少ルルーシュの画像と言い何か関係があるようですねマリアンヌとの関係性も示唆されてるみたいですけどどうなんだろうなぁ・・・・ただギアス関係でも関わってくるってのはちょっと意外でしたあと今回出てきた教団(?)ここの場面はかなり入れてきた印象もうちょっと伏線的な場面があっても良かったかなぁという印象ルルーシュもそのことはわかってて中華連邦に来たってことだったんですねC.C.はこのまま中華連邦に残るみたいですしあとジェレミアの調整としてバトレーが来てたのはビックリというか懐かしいなバトレーいよいよギアス関係のことが表舞台になってくるっぽいなぁ・・・・それとカレンまさか捕まったままというのは意外でしたなしかもスザクの元に引き渡されてしまったようですし・・・彼女の今後は気がかりですよねそれがOPの涙ってことになるのかなぁ・・・・また普通のなら中華連邦の話で終わるところでしょうけど今回学園の方まで入れてきましたからね中華連邦の事後処理的な部分はほぼ飛ばしなのかなぁという印象ただ変装ルルーシュがシャーリーをごまかすためにキスしちゃったりロロの兄さんラブっぷりがいよいよ凄いなぁとかおまけにジノとアーニャまで転入してくるのかよ!!というわけで次回はまたギャグ回っぽいですね予告だけでも既にネタっぷりが凄くて笑ってしまったり時をかけるルルーシュのはじけぶりは何なんだ(笑)ええとギアスのギャグ回はかならず最後に爆弾をもってくるので何かあるんだろうなぁとは思いますけどしっかし本当に2クール内に色々と収めようとしているなぁとかなり要素が多くそれが売りの作品ではありますがその要素を上手く料理しきれないとバラバラになっちゃうわけで演出的に難しそうではありますけど詰め込み展開的には今回以下でお願いしたい感じですね中華連邦のお話だけで今回は構成してほしかった部分はちょっとありますから今回はリアルタイム視聴での感想ですのでちょっとまとまりのない文章になってしまいましたとりあえず次回はギャグ回として楽しませていただきたいと思いますDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月22日
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さぁて毎回恒例(?)そろそろ新番組の季節ですね自分は紅しか今期終了作品見てませんでしたし終わってしまったので来期の視聴予定など例の如く狂いまくる予定ですが前期待とのギャップが後でわかったりしますしとりあえず見たい作品書いていきます絶対見る!夏目友人帳私的今期の一番の期待作原作持ってますがあの優しく切ない雰囲気が好きですしアニメスタッフや声優さんも豪華なのでかなり期待してますスレイヤーズREVOLUTION久しぶりの新作ちなみに前3作は自分が小学生だったこともありうろ覚え状態だったりしますが不安な面もありつつ変わらぬキャストに安心して期待しとりますとりあえずめぐさんのOPとEDにはかなり期待してるので見ると思う 魔法遣いに大切なこと ~夏のソラ~こちら前作は見ておりませんがまだそこまで有名ではなかった宮崎あおいが声優やってたのは知ってましたさすがにキャストは違うみたいですが気になっていた作品なので見てみたいと思います 薬師寺涼子の怪奇事件簿 こちら原作は知っていますが未読田中芳樹さんの作品なのでちょっと気になります見るかも? ワールド・デストラクション ~世界撲滅の六人~何かウェルペール臭がしないでもないがちょっと気になる作品王道ファンタジーっぽけどどうなんだろう 西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~月9ドラマは微妙にしか見たことないけど原作の方は読んだことないですそれなりに気になっていたり・・・・さすがに夏ということであんまり目玉的な作品はない印象一般的な注目作であろうひだまりやゼロ魔は前作見ていないしあまり興味のある内容っぽくないのでスルーだろうしなぁ・・・まぁまた良い意味でのダークホースがあると良いなぁと期待しつつまぁこれ全部はさすがに見きれないだろうしなぁ・・・・←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月22日
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こちら荒野の出来事の荒野の旅人 グレードさんからいただいたバトンです面白そうなのでやってみたいと思いますQ1.貴方が一番カッコいいと思うキャラは?今の展開からしてシンクーでしょうまぁこの先短そうなのがさらにってのもあるんでしょうけれど・・・・Q2.貴方が一番キャワいいと思うキャラは?う~んキャワいいというカテゴリーかはわかりませんが女性キャラとしてはC.C.が好きですR2になってから出番が少ないけれどあと天子やナナリー、アーニャ、カグヤなどロリキャラがR2ではなんだか大活躍ですよね(笑)Q3.貴方が一番乗ってみたいナイトメアは?私的には紅蓮ですかね~デザイン的にはランスロットが一番カッコイイと思いますが紅蓮のあの癖のあるコンセプトとか好きです輻射波動は以前のわしづかみヴァージョンをいっぺんやってみたいQ4.密かに期待しているor応援しているキャラは?とりあえず玉城の小者ぶりは毎回楽しみにしてます(オイ)あとはナナリーが自分の意志で動き出したことは応援してますねQ5.今後のストーリーで化ける(色々な意味で)と思われるキャラは?アーニャはちょっと気になるキャラクターですよね天子さまが今後中華連邦のゴタゴタが終わってからちゃんとした為政者としてばけたらよいなぁと感じる部分はありますQ6.どうしても好きになれないキャラは?いません基本的にスザクもニーナもオイオイな言動をしたりしてますが別に嫌いだと思った事は一度もないです今後の展開では誰か嫌いになるかもしれませんが今のところはいませんQ7.今まで放送された中で好きなシーンや好きな話数を3つ教えてください。ひとつはルルーシュ復活シーンかなぁギアスらしいケレン味にあふれた演出がキッチリと決まっていて見ていて良いインパクトがありましたし紅蓮パワーアップ描写あそこらへんもいきなり空中合体かよとか思いましたが素直に見ていて盛り上がったのでシンクーと天子様の約束から花嫁奪還あたりのシーンここらへんも素直に良かったです天子様が約束を覚えていたあたりのところとかまぁその後のルルーシュの行動で無茶苦茶になるわけですけど(笑)Q8.一番エロかったシーンは?私的にインパクトが大きかったのはやっぱりヴィレッタ先生の水着かなでもサービスシーンあるのはいいんだけどR2になってからやけに多い気もするのであんまり悪ノリしすぎないでほしい部分もあったりしますQ9.ギアス嚮団についてどう予測しますか?※公式HP「V.V.」の項を参照ちょっとここら辺はスルーさせていただくということでQ10.今後の展開で期待することは?やはりマリアンヌ事件やギアスについての謎解きですね雑誌などでは色々情報も出てきているようですがずっと引っ張ってきていたことですしきになりますね Q11.このバトンを5人に押し付けてくださいwwwどうぞ興味のある方持って行って下さいということでなかなか楽しく回答させていただきました今後のギアスも楽しみにしてますのでDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月22日
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さて、いよいよこのアニメも最終回前回ボロボロにやられてしまった真九朗たちしかしそれでも紫を取り戻しに一人突っ走る真九朗それを車で追いかける紅香ということで前半はカーチェイスこの作品でこんな場面がみられるとはちょっと意外でしたしっかし色々壊しまくってるし凄いハンドルさばきだな紅香さんさて一方真九朗は蓮杖と偶然会いますその中で紫の自由を要求しますそしてこのおかしな九鳳院の女の運命と奥の院について糾弾する真九朗ここで色々と言ってた蓮杖ですが結局あれって蓮杖のことなのかなぁと蓮杖も若い頃は紫の母をなんとかしたいと思いながら結局九鳳院の家に囚われたままでどうにもできなかったのあかなぁとだから若さゆえに見えていない部分があるような真九朗がまぶしくかつ無鉄砲にしか見えなかったとかあとこの作品戦闘もリアルよりに肉弾戦で描くのは良いのですが逆にそのせいで色々と突っ込んでしまいたくなってしまっているようにも感じます今回の弥生さんとリンの再戦にしても前回あれだけリンにボッコボコにされていた弥生さんがアッサリ勝ったり前回紅香さんもしのぐような実力者に見えていた竜士がアッサリ真九朗にやられちゃったのは見てて思わずオイオイと突っ込まずにはいられませんでした弥生さんと真九朗の技が同じだったりひそかに伏線があったりはしたのですがどうにも唐突感がぬぐえず残念な感じだったかなぁ・・・とあとは紫の意思この物語においてはいくら真九朗が助けを出しても結局は紫が自分の意志で九鳳院からでなければ意味はないと思っていたのですが今回その流れがちょっと唐突に感じてしまったかも前回今回とかなりバトルに描写を割いていましたが今回の後半のながれがかなり詰め込んでいるように思えてしまったのでもうすこし紫の意思の部分や蓮杖の感情面での部分の描写に当てた方が良かったのではと思わず思ってしまったりまた結末については無難なところに持っていった印象ですもちろんずっと続けられてきたしきたりであるものを1話か2話で何事もなかったように撤廃することはできませんし蓮杖に当主とはいえそこまでの力があるような描写もされていませんでしただからこそ紫が自分の意志で立ち上がり自分で色々なことを学びながら未来や自由を選択していくというのは物語の着地点として良いと思いますただ最後に色々とその部分を足早に説明台詞で済ましちゃった部分が多いかなぁというのが残念かも角についての発覚のながれも本当の終盤に一気にやっちゃった感じですしね最後の紫と真九朗のお別れもやけにあっさりでしたしねただ紫と語り合う蓮杖の姿は印象的でしたやはり彼には紫の母のことはかなり大きかったんだなぁとまぁこの後のことを考えると竜士が黙ってはいないでしょうし色々と大変なんだろうけどなぁと思ったりもするのですけれどね総評こちらの作品私の中では今期のダークホースでしたまったく見る気がなかったのですが感想ブログさんの中でやけに評判が良くて見て良かった作品でもありましたやはりこの作品はプレスコの醍醐味とも言える掛け合いが面白い作品でしたまた日常の中の何気ないやり取りや紫の子供らしい細かい描写などがとても丁寧で見ていてその雰囲気が楽しくて面白かったですまた沢城さんや碧木さんの演技も素晴らしかったです特に碧木さんについては今回初めて知った方なのですが上手く紫というキャラクターを魅力的に演じてらしたと思いますただこの作品そういった日常描写が素敵な作品だっただけに後半の紫奪還あたりの流れで少々まごついて結果的にちょっともったいない作品になってしまった印象です今回も書きましたが最後はかなり詰め込んでしまった感じですしねでも作画レベルも高かったですし1クール私は楽しませていただきましたこちらにとりあえず総評としてかかせていただきましたがより客観的な総評を今期終了アニメの評価をしてみないかい?に参加させていただいて後に加筆か別記事であげようと思いますので紅 kure-nai 1~3巻目セット 著:片山憲太郎 スーパーダッシュ文庫 紅 kure-nai ED 「clossingdays」 新谷良子←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月21日
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さて今回は次回のためのタメ回のような感じでしたねそれでも色々な要素はしっかり描けていたと思いますまずは前回の映画の大抜擢により一躍アイドルとなったランカ色々な仕事が舞い込んでかなり大変のようですおかげで学校にもほとんど行けずアルトたちにも会えていないようけれどもうずぐアルトの誕生日があると知って何かプレゼントをあげようかと思っていたり前回恋心を自覚してからランカは恋する乙女一直線ですねそしてシェリル彼女って今凄い微妙な立場なのかもしれませんねアルトに対しては好きでしょうけれどもランカのことも気に入って応援してるうまく立ち回らないと大変なことになりそうなポジションだなぁと感じますまたアイドルとして一躍有名になったランカがシェリルと同じ舞台に上がるようになったらシェリル自体がどうなるのかってちょっと不安な部分もあるんですよね今は仕事も少なめで学校に良く来てるみたいですしまぁアルトのために頑張って来てるみたいなところもあるんでしょうけどねまた三島とグレイス今回完璧につながっているような描写がありましたねまた井上さん声のもすべてグレイスが黒幕だったぽいですしガリア4へのシェリルの慰問もすべてギャラクシーの生き残りがいるかもという彼女の口添えですし三島によればすべて計画通りみたいだしシェリルはグレイスに上手く利用されてるっぽいだけでちょっと色々とこの先危なそうだよなぁランカもシンデレラの魔法はいつかとけるって三島に宣言されちゃってますがどうなることやらそしてシェリルが慰問するガリア4ゼントラーディも一枚岩ではなくすぐに人間側に同調したものと渋々人間側と一緒になった者たちがいるようで色々とあるみたいですね(初代ではゼントラーディの一部で反乱もあったようですし)そんなものたちのいるガリア4ということでグレイスたちは何がしたいんだかねぇそしてアルト何回か要素として出てきている実家のことが今回も前回の映画のスタントを見てやってきた兄弟子彼は結局勘当を解くとか病気云々も全部うそで独断だったようですけど結局アルトに自分ではかなわない才能を感じていてでもパイロットへといってしまったアルトをなんとかして連れ戻したかったんでしょうね今回アルトには3つの選択肢がありました父親に会いに行くこと、シェリルについていくこと、ランカに会いに行くことアルトが選んだのはシェリルについていくことでしたがでもこれもシェリルと一緒にいきたかったからってよりは空を飛んでみたかっただけでしょうしね(ある意味シェリルがよくアルトの求めるものをわかってたってことかもしれませんけど)でも結局アルトは家の問題からは逃げたままで向き合ってないんですよね以前からミハエルにお前は逃げてるって指摘されてましたけど結局アルトは逃げ続けたまま彼がこのことに向き合うにはまだ時間が必要なようですねそしてランカ恋を自覚したばっかりに苦しい日々ですねづっとアルトとの距離に関してはシェリルにリードされっぱなしな印象ですし今回もちょっとした誤解やらなんやらでアルトとシェリルのことでヤキモキしっぱなしですしねつーかそんなランカのところにいつストーカー男ブレラが来て慰めにくるんだろうと別の意味でドキドキしておりましたけどさすがにそれはなかったか(笑)次回はガリア4での戦闘回ということで期待しておりますそういえば今回はランカのデビュー曲がEDでしたがコンサートまでとっておくと思っていたので意外でした[DVDソフト] 超時空要塞マクロス ~愛・おぼえていますか~ HDリマスター版(CD)中島愛(ランカ・リー)/MBS・TBS系TVアニメーション マクロスF(フロンティア) 星間飛行MBS・TBS系テレビ・アニメーション マクロスF(フロンティア)O.S.T.I(娘フロ。)/菅野よう子[CD]←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月21日
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こちらはタイトルは知っていて鬱アニメだと聞いていたのですけどずっと見たかった作品でした見た後にもの凄く何か考えてしまうようなアニメでしたあらすじとしては主人公であるシュウがある日不思議な少女ララ・ルゥと出会い無理やり連れさらわれそうになる彼女を助けようとして異世界に飛ばされるというよくあるボーイミーツガールっぽい感じだったりしますキャラデザ自体も思いっきり子供向けな感じですしねまた未来少年コナンや天空の城ラピュタを彷彿とさせるようなシーンが序盤は結構あった気がしました参加してるスタッフの中にもかぶってる人いるみたいですしねそれと大地監督というとギャグアニメと少女アニメっていう印象がとても強かったのでこういったシリアスなアニメを作っていたことはちょっと驚きましたよ(りりかSOSやフルバでもシリアスな展開はあったりしましたけど少女アニメって思ってたしなぁ)まぁこの作品も最初はふっつーに日常で全然鬱アニメに1話では見えなかったりするんですけどねちゃんと物語としてはある程度着地してはいるのですが全体的に描写が不足してるなぁと感じることも多かったです特にシュウが飛ばされた世界に関しては作中では一切説明がなくSF的な設定についてなど色々と突っ込みどころはあったりするんですよねまたあまりにも大きなテーマのためにどうしても一般的な着地点に持っていかざる得なかったようにも感じましたただこの作品では理不尽な境遇や止められない憎しみや戦争の中でいろんな考えやいろんな人がいてその状況の中で悩むキャラクターの描写に重点を置いてる感じでしたしね思わず見ていてどうすればじゃぁこの場合いいんだろうかと思わず考えちゃうような作品でしたしあと音楽が岩崎琢さんでしたが相変わらずとっても良かったです印象深かったので登場人物別に感想でも松谷修造(シュウ)この作品の主人公よくある冒険少年ものの主人公らしく性格は元気で馬鹿だけど間違ったことはしない。普通のアニメだったらこのキャラで生きたんでしょうけどこのアニメではやたらと浮いた存在でした厳しく辛く理不尽な世界の中でそれでも「人間生きていれば良いことがある」と言い続けてそれを変えなかったそんな主人公は人間味がないとか偽善者だとか口先ばっかとか感じる人もいるんだろうなぁとは思いますただそれでもシュウがシュウのまま変わらなかったことこそがヘリウッドという異世界へのアンチテーゼだったのかなぁと見てて感じたりはしましたまた彼の言っていることはいつでも正しさだったりするのですがそれが偽善的に感じられてもはっとするようなことを言ったりしてるんですよね最後まで誰も殺さなかったってのも大きいと思いますけど最後まで言い続けていた生きていれば~のフレーズも最終的には違った意味合いになったように感じましたしただシュウが最終的に自分の世界に帰ったことはちょっと意外でした1話と同じ夕陽を見ながらシュウがヘリウッドのことを経て何を感じたのかってのはきになりますよね夕日の使い方ってのはとっても良かったと思いますでもさぁ見つけてろくに喋ったこともないララ・ルゥを何であそこまでして助けようとするのとは見てておもちゃったけどねでもそれがシュウというキャラなんだろうなぁとは思いましたララ・ルゥ目が怖いヒロイン(うさみちゃん的な意味で)いや目が印象的なキャラにしたかったんでしょうけど最初はあの目がちょっと怖かったです(オイ)とにかく無表情無言で中盤になるまでほっとんどしゃべりませんだから何考えてるのかさっぱりわかんなかったキャラだったそのくせララ・ルゥのせいでシュウは酷い目にあってたりしたので何コイツ的な感じでしたただベタながらも人との交流の中で心を開いていく過程は良かったです彼女の話していた水を出すと喜んでくれていた人々がやがて水を出すことが当然となり争いだし殺し合うということからも彼女はそんな戦いをずっと見続けてきてどっちかに肩入れしたり人のために何かすること自体をすでにやめてしまっていたようですしねでも人との交流があってこその最後の展開でしょうねまぁ相変わらずで表情が読み取りにくいしわかりづらいキャラでしたけどナブカこの作品のもうひとりの主人公と言えるキャラシュウがああいったキャラだったのでナブカの方が葛藤とかためらいとか共感できる部分が多かったかなぁという印象です自分のいた村から連れてこられて少年兵としてヘリウッドで過ごす日々心には戦争が終わったら村に戻れるという約束がこの約束だけがある意味ナブカで頼れるものだったんでしょうね村に帰るために戦争を終わらせるためにだから自分と同じく村を襲い女子供を連れていくことを任務で行うし敵だから人殺しも行うもちろんナブカだってしたいわけではないけれど村に帰るという支えのためにやらなければいけないからそういった矛盾をつくのが主人公の言葉そこで自分のしていることに気付きながらもどうにも動けないのがもどかしい感じでしたでもそんな気持ちもわかるなぁと思ってしまったりまた最終的にある程度わかっていたとはいえ自分の村なんてとっくになくなって帰る場所なんてないと思い知らされた後のお前は・・・帰れ!とシュウにいうシーンはかなり印象的でした自分は帰りたかった場所に帰ることが出来なかったからこそここも最終回の次回予告もナブカの思いが伝わってくるようでとても良かったです今井さんの演技も良かったですしただやっぱりちゃんと描けていたけれど2クールあったらなぁとナブカのキャラやナブカとシュウの関係などで思ってしまったりサラ実質的なヒロインかもしれませんララ・ルゥに間違えられてこの世界に連れてこられてしまった少女この子に関してはもう本当に辛い展開ばっかりなんで見てて本当に嫌になりましたララ・ルゥではないと分かれば人員不足のヘリウッドのために子供を産ますために男どものところタライ回し逃げることもできずに色々な男のところへ毎晩連れて行かれるとか辛すぎる・・・・・また男を殺して脱走した夜の月の砂漠のシーンの美しさは凄かったです生きる決意をして髪を切った姿が悲しくも美しくて思わず見入ってしまいましたよやっとヘリウッドを逃げ出せて平和なザリ・バースで落ち着けたと思ったら妊娠タライ回しにされてましたし誰の子かもわからない子供ここでの主人公の生きていれば~ほど無神経だったものもないしまたおなかの子供を殺そうとするサラとシュウのやり取りはものすごく印象的でしたシュウのしていることもわかるけれどもサラの気持ちを考えると好きにさせてやれよとも感じてしまう結局は子供は産むってことになりましたけどここはまぁ予想の範囲という感じでしたねただシュウとは違い同じく戦争の中でサラと同じようなことをされた女性を見てきたシスの言葉はなんだか重く聞こえてきたと思います結局自分の世界に戻らなかったサラですけど人を殺してしまっているし今戻ってもどうにもならない部分があるようにも思いました妊娠してしまっているしね強く生きていってほしいと本当にサラに対しては思いますよハムドこの話の主な元凶であり狂王最初から最後までぶっとんだままのキャラでした(汗)情緒不安定で自分が世界の中心逆らうものは躊躇なく殺し気分がころころと変わるまさに狂ったキャラそして漂う小物臭こいつを殺せばすべて終わるんじゃないとも思えるようなキャラだったんですけどねただハムドがなぜこうなったのかとか一切背景とかがなかったんですよねまぁ尺的にも無理だったのかもしれませんがそしてあまりにもあっけない最後ハムドってキャラには賛否ありそうだよなぁ~と見ながら思っちゃいましたただ逆に最初から最後まで変わらなかったのは潔くて良かったのかなと思います最後についてはもう少しキャラとからませても良かったと思いますけどアベリアとの関係性も謎ですけどねただアベリアがハムドに向けるあきらめとも憐れみともいえない視線は凄く印象的でしたハムドが残忍なだけの王ではなくどこか小物臭漂う部分が結局アベリアがついていった部分なのかもしれませんね放っておけないみたいなわかりませんけどでもアベリアとハムドの関係性はこれで十分かなぁと思う部分もあるんですけどねそれと毎回の次回予告はなんとも突き抜けてて秀逸だったと思います色々と書きましたが前半終盤ともに鬱な展開はなかなか見ててきつかったし(終盤はそのまえにほのぼの日常はさんだりしますしね・・・・・)最後はやけにアッサリすぎたりやはり13話では短すぎたかぁと感じたりもしましたが見て損はなかった作品だったなと感じますこういう作品ですから受け入れられない人もいるでしょうただここまで重いテーマの作品だからこそ何か考えたり感じたりするんじゃないかなぁと思います何だかんだで自分は楽しめて見れました今、そこにいる僕 TV-BOX(DVD) ◆20%OFF!SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月17日
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規制が・・・・orz今回規制が凄かったですけどやっぱあの事件の影響かな終盤の展開で規制が気になって話に集中できない部分があってちょっと残念全体的に詰め込んだ感はありましたがお話としてはまとまっていたし面白かったです怪我が少し回復したと思ったら雷光を倒しに行こうと無茶をしようとする雷鳴なんというか猪突猛進というかこれが前回雷光が指摘してた雷鳴の頑固さだったりするのかなとも思いますけどそんな中で雷鳴を訪ねてきた俄雨を捕獲しかし壬晴の小悪魔演技ってある意味最強なのか前回の暴走雷光ですが落ち着いたことで俄雨にすべてを話すこのことは他言しないようとのことでしたが命をかけて雷鳴に説明しにきた俄雨清水家は隠の世を見定めるためのものであり表の世で力を使うべきではないこれが党首である母の考えでもこれって正しいと思うんですよね警察がいますし裏の世界の人間が表の人間を勝手にさばきまくったら社会が混乱するだけでしょうし一時的に助けられる人がいても結局どうにも出来ないような気がしてしまうんですけどねなんというか過去の雷光は俄雨と同じく若いなぁというかんじまぁもちろん身近な友人を助けられずに死んでしまってはその考えに固執してしまうのもわかりますけどねそしておじさん結局は嫁で外部から来たにもかかわらず実力で負けた現党首が気に入らなかった部分が大きいんだろうなというかんじそこで今の党首の考えに揺らいでいる雷光を引き入れたかここからはある意味内部分裂であり汚い大人の世界雷光はそんなものを清水家を誇りに思っている雷鳴に知らせたくなかったとだからこそすべてを背負っていたわけだけれどやっぱり雷鳴に恨まれることはキツイわけで前回の雷鳴と雷光の決闘シーンはアレレな感じでしたが今回は頑張ってましたし良かったですね父さんも母さんもおじさんも皆大好きだったでもおんなじくらい兄さんが好きだったんだよ!ここらへんの雷鳴のセリフすごく良かったですねただ最後の俄雨の乱入はちょっと唐突に感じちゃったかなどんだけナイスタイミングだよ的なね結局雷光は灰狼衆に居続けるみたいですねまぁ彼の理想とすることと同じ理念っぽい感じですしただ彼が表の世で使った力で俄雨は少なくとも助けることができたそこで救えなかった友人とつながっていくあたりの展開も良かったです清水家のお話もかなりのペースで消化した印象ですが全体的に良くまとまっていてよかったと思います雷鳴と雷光の和解~あたりの流れはもうちょっとじっくりやっても良かったかなとは感じましたけど次回はまた本筋へ戻るようで壬晴が何か選択したり動き出すのか楽しみにしとります 隠の王(1) TVアニメーション「隠の王」 オリジナルサウンドトラック 1/TVサントラ[CD]【送料無料選択可!】隠の王 1 [CD付初回限定版] / アニメ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月17日
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面白かった♪ナイトメアバトルが盛りだくさんだったしシンクーとルルーシュの戦いぶりも楽しかったしで見てて素直に盛り上がれた話でした前回天子様を強引に奪ったゼロっつーか本当に奪う気満々だっただけなんだなまた籐堂達も新機体を手に入れてやる気満々ですねスザクも駆けつけますがパワーアップした藤堂にフロートシステムを破壊されて足止めここで藤堂を引かせたのは賢明な判断だと思いますよスザクにかまってると騎士団的にはろくなことになりそうにないし・・・・シンクーがテロをおこしてくれたおかげでかなり動きやすくなった騎士団天子様は可哀想ですけどカグヤがいるだけまだましなのかなカグヤにも外の世界に出たいってのは伝えていたみたいだしただ天子様に合衆国日本と中華連邦についてのことを色々話すゼロですけど天子様はすっかりおびえちゃってますしいままでお飾りだったんだから難しい政治のお話なんて分かりませんよねこういう理屈で落とせない人間はやっぱりルルーシュは苦手なんだなあとシンクーのことについて勝手に恋愛方面にもってっちゃうカグヤは相変わらずのミーハーぶりでしたでも顔を赤らめる天子様は可愛かったですねあと玉城はあいもかわらずですね俺たち親友だろ発言には思わず笑ってしまいましたよというかいまだに新しい管理職与えられてないんだC,C,とのやり取りも良かったですとりあえず天子様奪還のためにテロリストとして捕まえたシンクーを使うことにした中華連邦シンクーはそこで宦官たちから誰ものりこなせていなかったとされるナイトメア神虎をもらいますしかしこのナイトメアもラクシャータたちの手によって作られたんですねインドも一枚岩ではないみたいですし色々と大変そうですということでカレンとシンクーのエース対決紅蓮が調整不足だったこともありエネルギー切れになちゃったりするんですけどこっからカレンが捕虜として囚われてすまうことにここでのゼロの必ず助ける!という言葉はかなり印象的でしたR2になってからこういうルルーシュの言葉が多くなってきたように感じますここら辺は変化なのかなとも感じますけどただディートハルトはカレンは一卒兵にしか過ぎず多くの犠牲を払ってまで助け出すべきではないとの意見これはいたって彼らしい考え方ですよねもちろん正論な部分はあります(ただ今の黒の騎士団にとってカレンと紅蓮という戦力を失うことは個人的感情をぬきにしても痛手なことは確かでしょうけどね)ディートハルトはこのままのキャラでぜひともいてくれって感じだなぁ~あとはカレンとルルーシュの関係性がR2で変わったことも影響が大きいなとも感じますカレンも今回凄い信じてるでしょうしねそしてこっからゼロとシンクーの戦いこういった場面は久しぶりだったんで良かったですやっぱりこういうハッタリぶりがこの作品は良い部分もあるのでしかし土地を利用したシンクーが一枚上手だったようですねまぁ土地の利はどうしたって中華連邦の人間には勝てないしなゼロがシンクーを認めた発言が印象的でしたルルーシュ並みの知性とスザク並みの運動神経って設定もここで生きたって感じですしねでもそんなシンクーも時間が残り少ないみたいですけどゼロとしては不本意ですが天帝八十八陵に立てこもるしかありませんしかし立てこもりってのはある意味追い詰められて最後~な状況ですしねこっからどうルルーシュが挽回していくかには大いに興味がありますまぁ中華連邦は黒の騎士団とともにシンクーも潰すみたいですしここを利用してシンクーと協力するしか道はなさそうではありますがシュナイゼルがどう動くかも重要になってきそうですしねそして今回のサプライズ学園にルルーシュがいた!?てっきりロロが残ってたのでヴィレッタとロロでなんとか学園はごまかしていたのかと思っていたので正直ものすごく意外でした凄く頭が混乱したのですが深・翠蛇の沼ブログさんでゼロ仮面の中身が別人ではという推理があってそれが一番しっくりする感じかなぁと思います今までもゼロ仮面はそういったことに使われてきましたしなんにせよ次回で中華連邦編は終わるみたいですけどギアス関係のことやジェレミアも関わってくるみたいで楽しみです来週も期待DVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月16日
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さて今回は紫奪還作戦ということで九鳳院に向かう真九朗と紅香と弥生九鳳院は雪の中のにあるとてつもなく広い屋敷奥の院に戻った紫そこは以前と変わらず暗く閉じられた世界その中での外の思い出というのは紫にとっては苦しいものなのかもしれませんね確かに外の世界でのことは楽しかったですけどそれが楽しければ楽しいほど奥の院の抜け出せない生活が苦しくなるわけでだからこそ忘れてしまいたいって発想になるんでしょうけど結局はあきらめのような気持ちなんでしょうね対して前回絶対に紫を助け出すと意気込む真九朗でも意気込むのはいいんですけどどうにもそれだけって感じがしてしまったんですよね紫はきっと助けてもらいたがってるはずだから急がなくちゃみたいな結局は奥の院とそこにとらわれてる紫や九鳳院をわかってない部分があるからな気もしますまた今回の作戦において結局真九朗は足手まといになっている部分が大きく結局口だけみたいな感じになっちゃってるんですよねまぁ来週に向けて頑張れ主人公そして竜士なんというか今のところ凄い抜け目ない嫌な奴ですよね母親との関係も上手くやっているようですし(蓮杖なんかは夫婦仲そこまでよくなさそうですし、いい意味で不器用そうですしね)九鳳院の考えに何の疑問も持たずむしろそれをすることが自分のすべきこととちゃんと理解しているまた紅香に訓練を受けていたらしく強かったのはかなり意外でした逆に紅香はそれまで色々言われていた割には今回ちょっと弱く感じちゃったかなまぁ真九朗を庇いながらの戦いで大変そうでしたしね~それ以前にあのたっかいヒールで戦ってんの凄いなぁとかあほなこと考えながら見てましたけど(オイ)あと印象的だったのは女中さん紫の母親の時から九鳳院に勤めていたらしいですがだからこそ一番紫の立場に近かった人なのかもしれませんそしてそんな人だったからこそ紅香や真九朗を奥の院に行かせたくなかったし命を投げ出してでも逃がしてくれたんでしょう彼女の最後の行動はとても印象深かったです次回は最終回ですがついに今まで動かなかった蓮杖が動いて事態が少し変わるのかなといった感じ素敵な結末を期待しつつ来週楽しみです紅 kure-nai 1~3巻目セット 著:片山憲太郎 スーパーダッシュ文庫 紅 kure-nai ED 「clossingdays」 新谷良子←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月15日
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さて2週間ぶりのコードギアスです前回日本から中華連邦に向かった黒の騎士団ですがどうやら事前の取引で人工島をもらいうけているようですね今回は違った形式で人物別に感想でも黒の騎士団まず人工島にとりあえず住む形になりましたがインドからの支給でナイトメアなどの補充もできたようですね藤堂たちへの専用ナイトメアもあるみたいですしそれも中華連邦からの独立をもくろんでいるインドだからこそみたいですまぁラクシャータの母国でもありますしね中華連邦こちらはかなり領土の広い国のようですねしかし体制としてはボロボロ天子がまだおさないことをいいことに宦官が自分たちの私利私欲のために好き勝手しているようですね玉城ww宦官の説明の仕方っぷりといい政略結婚の意味もわからないKYぶりといいどこへ行っても相変わらずで逆に安心したよ(笑)カグヤ今回中華連邦で培った人脈を生かしたり、スザクに一言いって見せたりと良い自称嫁ぶりでしたねまぁカグヤは一見ミーハーな部分はあっても頭は回る方だと思いますしねというか京都六家はカグヤとスザクだけになったようで桐山とかは処刑されちゃってたんですねカレンしょっぱなのルルーシュとのラブコメはオイオイとか思ってましたがしかしR2になってからカレンの活躍が多いなぁまぁ一緒にアッシュフォード学園に帰らないかってのは以前の皆で花火のためのお誘いですよねカレンは勘違いしそうなセリフですけど(笑)活躍が多いのはやっぱりルルーシュとの秘密を共有したからってのも大きいんでしょうけど後半ニーナに色々言われてましたが自分は日本人だと言いきってましたしねC.C.逆にR2になってから活躍の少ないのがC.C.今回も1シーンぐらいしかまともな出番なかったしなまぁ彼女については後半のギアス関係での活躍があるからってことなのかもしれませんけどちょっと寂しい部分はありますねオデュッセウスルルーシュに凡庸な男とかっていい切られちゃってる第一皇子まぁ1期の最後でもシュナイゼルに任せておけば安心みたいな感じでしたし本人も自分は凡庸でありシュナイゼルや皇帝にはかなわないと自覚しているだからこそシュナイゼルの提案ならとこういった政略結婚にもそ特に異議を唱えたりしなかったんだろうなぁと感じたりしてましたある意味波風立たない一番いいトコなのかもしれないですけどねただあそこまで怯えてる天子さま相手のKYっぷりはどうかと思いますけどシュナイゼルずっとルルーシュのライバルと言われていた男がついに表舞台に立った感じ(最初のOPから出てたのにね・・・・・)迅速な政略結婚の手配そして一番印象深かったのはやはりチェスのシーンあそこは純粋にチェスの勝負というよりもゼロという人物を図るためのものだったと考えるのが妥当でしょう相変わらずのつかめない人っぷりでしたしルルーシュよりも一枚上手という印象がやはり強かったですねニーナドレス姿はなかなか良かったですけれど中身はまったく変わっていない様子(というかむしろ悪化した)おまけに久しぶりに再会したミレイには暴言の数々ですかまぁニーナの気持ちも分かります美人で気さくで没落したとはいえ貴族出身のミレイに対してはどうしても劣等感を感じていたんでしょうそんななかでは対等ではなくミレイガ自分を憐れんでいるように思えちゃったのかもねまたセリフで認めなさいよと言っていた通りニーナは1年で大きく変わりましたしかしモラトリアムを続けているミレイに変わらぬ態度で接されたことが嫌だったんじゃないかなぁとまた以前はミレイが女神さまだったけどそれはユーフェミアになりミレイに失望した部分があるんじゃないのかなぁと死人はいくらでも美化できますしねまぁだからってあの言動はむかつきますけどねゼロに対しての暴走については予想どおりでしたけどねスザクアッサリ中華連邦に来て少々驚きあの状態で日本にナナリーだけではミスローマイヤーにイヤミ色々言われていいそうで心配なんだけれどもまぁ皇帝命令だったらしょうがないかもしれませんけどスザクについては相変わらずややこしいのであんまり書けない印象ただニーナにユーフェミア様の騎士だったくせにという言葉を浴びせられた時の反応は印象的でしたシンクーある意味今回の主役天子様との約束やお約束とはいえ結婚式への突入シーンは素直にカッコよかったですねシンクーの行動原理については割とポイント的な描写でしたが上手く伝わってきたと思います天子様がシンクーの約束を覚えていたあたりの流れも素直に良かったですルルーシュ今回の悪役(笑)シンクーと天子様の良い場面を最高にぶち壊し視聴者みんなが多分シンクーの外道発言にほぼ同意したのではまたシュナイゼルとのチェス勝負でもプライドを曲げられずに窮地に陥ったりと今回あんまりいい場面ないなルルーシュこの変なプライドが色々と邪魔をするのだけれどそれがルルーシュな部分もありますしねあと今回の最後の悪役ぶりですけどもちろんわざと買って出た行動だと思いますこのままシンクーがクーデターおこしたら色々と面倒そうですしねどう処理していくのかは期待しておりますジェレミアここでのジェレミア復活!!どうやらV.V.に色々されたようですがギアスユーザーになっちゃったりしてるのかな精神的にはかなり余裕な感じでしたし言語障害もなくなったのかなあの遺跡がある場所でしょうけどこの様子だとジェレミアはギアス関係にも関わってきそうですねう~む先が読めないキャラだなぁルルーシュって明言しちゃってますしすべてをV.V.から聞いたのかもということで中華連邦編ですが面白かったです冒頭のナレーションで中華連邦についてほぼ説明してしまったりポイントだけを抑えたような構成のためいつにもまして展開的にははやくて盛りだくさんだったような気もしますけどまぁあと2話程度で中華連邦編もどうにかするみたいですしねぇとりあえず次週天子様を人質に取ったゼロがどう動くのかナイトメア戦もあるようなので期待してますDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月11日
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さて今回は紫がいなくなってしまったことでの真九朗の喪失感と立ち上がりをじっくり描いたタメの回という感じでしたねいつも身近にいて自然になり過ぎていなくなってから初めて失くしたものの大きさに気付くといった感じです何か会話をするにも見るにも思い出すのは紫との記憶これは結構辛いかもだから真九朗は紫のことは仕事だったのだし失敗したのだから仕方ないと割り切ろうとするでもそれっていままでの真九朗とはまったく別の言い訳それを銀子、夕乃、環、闇絵、弥生などが指摘していく積み重ねがしっかりできていて後半への盛り上がり、真九朗の決意にむけてとてもうまくいっていたように感じますその中でも何気ない日常描写が良い感じでしたね~また今まで反対を貫きとおしてきた弥生さんの過去とかそういう話も興味深かったです弥生さんは任務を失敗して人が死んでしまったでも紫はまだ生きているのだから・・・・・そして紫を助けると決意する真九朗と紅香さんとのやり取りも良かったなぁこの2人の師弟関係も良いですね弟子は頑固者ばかりというけれど結局は紅香さんが師匠だからこういう弟子がくるんだろうなと思いますけどねあとは環さんや闇絵さんと真九朗との握手ではなくくすぐりシーンも素敵でしたこの2人のキャラって本当にいいよなぁ~とそして九鳳院に戻された紫何もかも・・・自分のこぼしてしまったお茶を片づけることすらできない不自由な世界自由を知った紫にはそれがどう映ったのだろうかまた蓮杖は渋っているようでしたが紫はさっさと奥の院に戻すべきだと言われてしまいますしね兄貴は相変わらずの嫌な奴っぷりですし(笑)次回は紫を奪還しに行くようでいよいよ物語もクライマックスになってまいりました楽しみです紅 kure-nai 1~3巻目セット 著:片山憲太郎 スーパーダッシュ文庫 紅 kure-nai ED 「clossingdays」 新谷良子←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月11日
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いやぁ~今回も盛りだくさんで面白かった♪かなり遅くなったので今回は簡易風味の感想ですけど前回前々回とシェリルに一方的に差をつけられていたっぽいランカですがここで一気に巻き返した感じ(笑)うまく色々な要素を詰め込んでるなと感じた話でした今回はマクロスの初代より前の作品マクロスゼロを映画化ということで私自身はマクロスゼロを見たことがないのですが知っている人はよりニヤニヤできる内容だったんでしょうねまぁけが人で代役とかってのはこういう芸能モノのお約束ですけど上手くランカ、シェリル、アルトの気持ちや関係をからませて効果的に演出出来てたと思いますよまた今回クローズアップされたアルトの飛び出してきた実家芸能界では有名なお家みたいですしねしっかし普通に3年前とはいえ女装美人だよなぁ(笑)プロデューサーに出演を頼まれますが女装ということもありもちろんことわるアルトしかし水中での代役はやることにアルトは知らなかったみたいですがそこではなんとキスシーンがシェリルのキスやそれを見てマオの気持ちがわかるランカなどの流れも良かったですよEDを映画風にしたりと色々と凝っていた演出も良かったですアイモも素敵な曲で雰囲気に合ってましたしねただ三島は今まで散々ランカの芸能活動妨害をしてきたのに今回の映画でなぜ妨害してこなかったのかというのは多少気になりましたけどさすがに放映中止とかにはできなかったってことそしてブレラ相変わらずのランカストーカーっぷりですが今回わかったのは彼が機械の体だということもしかしてブレラってランカの兄なんですかね死んだと思ってたけど実は機械の体で生き残ってたとかそういうことかなブレラ自身は過去の記憶がないようですけどランカのことはかすかにひっかかってるのかなぁ・・・とそして三島と取引していた男さすがに今回は声が井上喜久子さんだと気づきましたよってことはここはやっぱりつながってたんですね彼がグレイスとの関係者なのかそれともグレイス自身なのかは謎ですけどということで次週は一回休みなようですでも変な特番が入るよりよっぽど良いよね予告見るとランカはやっぱミンメイ的立場なんだなぁと思いつつ楽しみにしたいと思います[DVDソフト] 超時空要塞マクロス ~愛・おぼえていますか~ HDリマスター版(CD)中島愛(ランカ・リー)/MBS・TBS系TVアニメーション マクロスF(フロンティア) 星間飛行MBS・TBS系テレビ・アニメーション マクロスF(フロンティア)O.S.T.I(娘フロ。)/菅野よう子[CD]←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月11日
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ええ~と全然更新できてませんねとりあえず見れてないアニメもあるし見ても感想書けてない状態ですとりあえず明日中には色々と感想書いたりまだ見れてない分のアニメ消化したいと思ってますので頑張ります本当に毎日キッチリ更新してらっしゃるアニメブロガーさんには感心しかできません仕事についてらっしゃる方もいるのに凄いなぁ~と自分は学生ですし時間もある方なのに使い方が下手なんですよねいつもなにもかもがギリギリの人生ですまぁここ最近忙しかったり体調不良な面もあるのですがとりあえず課題をなんとかせねば
2008年06月10日
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なんだか話が動き出して来ましたね清水家を裏切ったとされる雷鳴の兄の雷光が登場しっかしやっぱ男キャラでピンク髪とか目立つなぁどうにも冷静に人を切っていくようですね雷鳴をおびき出すためにわざわざ彼岸花を残したりしてますしそして雷光の弟子の儀雨この子はいかにもな熱血少年ですねただちょっと調子に乗り過ぎるところがあって雷光にたしなめられたりしてますがただ森羅万象で世界が救われる云々は雪見じゃなくても若造だよな・・・コイツと思ってしまいそうになりましたがそして宵風こちらも体の限界は近いらしくもってあと数カ月のようですしかも禁術を使う使わない関係なく限界は来てしまうそうです感覚がなくなってしまいには干からびて死ぬとか今回も耳が聞こえづらくなっている描写がありましたしね雪見との関係も徐々に良くなっている印象宵風をコマ扱いする首領に雪見はちょっと反感持ってましたしねあと雪見の妹さんも登場しましたねそして帳先生前回も結局人殺しが出来なかったわけですが今回そのことを虹一に言われますというかもう虹一がすっかり腹黒キャラだなまぁ生徒にここまで言われてしまう帳先生もなさけないですけどでも壬晴を守ると言っておきながら覚悟が出来ていないのも事実なんだよなぁ家族が旅行だ言うことで帳先生の家に泊まることになった壬晴同棲してる人はやっぱりEDでチューしてる人ですよねでも同棲ってことは結婚はしてないのかここで二人っきりだし話をしようとする壬晴前回みんなに隠し事があると言われた帳のことについて問います答えるなら自分も宵風と話したことを話すからと10年前に森羅万象が使われた時の記憶は誰も持っていないようですそして気がついたらいつもどおりの生活をしていたとこれってどう考えてもだれかが森羅万象を使ったんでしょうねでも帳先生だけはその過去のことをしっているのではあさひさんという母親の死がそれに関係してるってことかなまぁ森羅万象を使ってしまったら術者は死ぬって言われてたしここらへんもどうなんだろうねここで初めて壬晴が今までの感情をぶちまけたのですごく新鮮でした無関心といいつつ結局無関心に徹しれきれてないのは今までもわかっていましたがいきなり隠の世にまきこまれてのことが色々たまって吐き出したという印象まぁ帳先生も秘密ごとばっかだしなもちろん帳先生の場合壬晴を傷つけないためとかそういう部分もあるんでしょうけどでも結局そうやって蚊帳の外である壬晴にとっては不愉快でしかないでしょうしなぁそして森羅万象を使ったらどうするという壬晴殺すって言ってる帳先生ですけどその覚悟がないのは今まで見てても明らかだけどね壬晴は宵風のために森羅万象を使う決意をするここはちょっと意外だったなぁもちろん宵風に壬晴が似たようなものを感じるのはわかるけどまぁ帳先生のあの状態じゃぁああ言いたくなる気持ちもわかるけどねそれに結局風魔あたりはあくまで森羅万象が目的なだけだからなぁ壬晴の意志は結局関係ないんだよなぁそして雷鳴と雷光雷鳴は清水家の裏切り者を裁くために雷光は過去の決着をつけるために刀をむけますでも過去の雷光の裏切りも何か理由があったんでしょうね表情からしてあの冷静な雷光が尋常じゃなさそうでしたしまぁそこらへんもわかってくるとは思いますけど色々と登場人物が動き出してきて本筋が動き出してきた感じです次回も楽しみです 隠の王(1) 隠の王(8)←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月02日
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え~急遽入った特番ですが私が期待したとおりの出来でしたコードギアス紹介どころか内容ほとんど関係ねー(笑)アキバでクイズ大会とかまったく本編無視でコードギアス知らないような芸人たちがそれやって盛り上がるという大変素晴らしいものでしたいやまぁある意味予想通りだったんですけどねただ最後のサンドイッチマンのネタもなんだか笑い声少なかったしかわいそうでしたねネタの間に叫ぶコードギアス!!の言葉が悲しかったですというか全体的に痛くてみるのがいたたまれなくなってくるような番組でしたね以前ギアス1期放送前にあった特番では監督、脚本家、声優のお話が聞けたりして良かったんだけどなぁさてそれと今回流れた未公開映像9話と10話の映像でしたねやはり舞台は中華連邦になるようですが天子さまが政略結婚させられるみたいそれは誰なんだろうまたやっぱり中華連邦のナイトメアにはシンクーが乗るようですねああ、死亡フラグがバリバリすぎますよこの展開次週からの本編は素直に楽しみですそれと今までのコードギアスR2について少々書きたいなぁと思います長文な内容ですがいつもの私のことなので・・・・現在8話まででだいたい2クールの1/3程度のお話が進みましたが今までの印象は前作からようやく脱却して新たな展開になったという感じですもし分割では無かったらそのまま中華連邦に舞台を移して世界へ行ったのかなぁという感じがします全体的に前作の事後処理的な部分が多くまた意図的ではあるといえ前期と同じような話の流れをする部分も多かったですから結局今までの展開も前作のつなぎ部分の謎をといたところが多いですし本格的なギアスやマリアンヌ殺害事件については色々と要素を匂わす程度で全然解決とかはないですからねそれと気になってしまったのは展開の強引さ1期でもハッタリのきいた作風でしたし細かいことを突っ込むべきではない作品だったのですがR2になってからはその強引さがちょっと露骨になってきたかなという印象です素直に楽しむにはちょっとソコが引っかかってしまったりまぁそもそも前作でのまきネタが多くなおかつ処理すべき展開が多いために強引にならざるを得ないんだろうなぁというのは感じますでも1期を見直すとスタートがゼロだった分1期の方が楽しめた部分はあるなぁと感じますR2になってから乗り切れない人はやっぱりそういう部分があるのかなぁとまぁキャラ数もかなり増えましたしこれだけの数のキャラをちゃんと動かし切れるのかそう思ってしまう部分もありますけどねちゃんとキャラを使いきって欲しいなぁと(まぁリヴァイアスなんかもキャラは多かった気がしますが)あとはR2でちゃんと完結するのか前にも述べたとおり重要な謎についてはいまだほとんど明かされていませんこのままで本当に終わるのと思ってる方も多そうですよねまぁ私は監督がルルーシュの物語は終わると言ってますしR2で一区切りはつくと思っていますその後の展開は知りませんが(オイ)コードギアスがルルーシュの物語である以上ギアスの謎やマリアンヌの謎は明かされるとは思いますけど日本独立とかブリタニア帝国崩壊までの描写があるかは微妙かなぁと勝手に思ったりしてますけどねまぁ何にしても未だ本編は途中なのでまだまだわかりません色々と本編以外で騒動がおきたりしてなかなか素直に本編を楽しめないことがR2になってから多いのもちょっと残念なんですけどねこの作品は自分の中では好きな作品ですし良い意味で視聴者を裏切ってくれるような展開が待ってると良いのになぁと思っておますスタッフの方々期待しておりますのでお願いしますよでは次回も楽しみにしたいと思いますDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月01日
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