全12件 (12件中 1-12件目)
1
ホットケーキミックスを使って、簡単ケーキ作りです。母の好きな抹茶味で、油分は控えめにしました。焼き菓子の経験がすくないので、まだまだ改良は必要ですが、まあ、おいしくできあがりました。材料はホットケーキミックスで少油脂の抹茶ケーキ
2008.02.27
おからの煮物は安くて、おいしくて、大好きです。豆腐屋に行ったときにまとめて買っておき、冷凍庫で保存し、週に1階くらいのペースで、使っています。おからを煮るときに合わせる具の必須品は、きくらげと桜エビの干した物、すりごま、ネギ、人参です。きくらげは、コリッとした食感がプラスされます。 ねぎ、桜えび、すりごまはうまみが深くなります。 人参、ねぎは彩りがよくなります。あとは、冷蔵庫にあるあまりものを時々に合わせてプラスするだけ。おからは常備副菜としてかかせません。
2008.02.26
先日つくったいちごの砂糖漬けを使い切るために、これで、パンを焼いてみました。30%を湯種にして、本捏ねの水分はすべて、いちごの砂糖漬けから出た赤い汁と実を使いました。総粉量250gで4/5で一斤型の山形、1/5で丸パンを2個焼きました。いちごジャムのような香りがいっぱいです。色はピンクというよりは、薄紫色です。果汁をつかったパンはしっとりしているような気がします。配合はいちご食パン
2008.02.25
お値打ちで、真っ赤ないちごを買ったので、なんとなく砂糖と蜂蜜につけてみました。真っ赤なシロップがたっぷりでたので、これを使って春らしい蒸しパンを作ってみました。生地を白生地と、いちご生地2つに分けてつくり、かっぷでまぜました。わずかな差ですが生地の色が2層になり、さわやかな味の蒸しパンになりました。作り方はいちご蒸しパン
2008.02.22
母の好きなマンゴーたっぷりの食パンです。マンゴージュースが残っていたので、それを生地の水分の2/3に使用し、ドライマンゴーを生地に混ぜ込み、マンゴージュースで簡単ジャムを作って巻き込みました。バターはいれませんでしたが、翌日でもしっとりしたおいしいパンになりました。今まで作った中でも上位のできです。作り方はトリプルマンゴー食パン
2008.02.19
リケンのノンオイルスーパードレッシングに当選したので、さっそく料理です。青じそドレッシングは以前から息子のお気に入りで、レタスサラダには必需品です。単にレタスにかけただけが定番ですが、今回はお肉とキノコで和え物風にしてみました。醤油ベースのしっかりした味と青じその風味がさわやかで、とてもおいしい一品になりました。作り方は牛肉とエリンギの青じそドレッシングあえ リケン ノンオイルスーパードレッシングを使ったレシピに挑戦中!■http://www.recipe-blog.jp/special/2008/02/080201a.html<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2008/02/080201a.html" target="_blank"><img src="http://www.recipe-blog.jp/special/eventbn/2008/riken0802.jpg" alt="リケン ノンオイルスーパードレッシングを使ったレシピに挑戦中!" border="0"></a>
2008.02.18
安くて、とってーもおいしい鯛飯です。鯛の頭などのあらだけをつかって鯛飯を作りました。材料/鯛のあら半匹分 米3合 醤油 みりん 酒 千切り生姜 鯛のあらに塩をふり1時間から1日くらいおいておきます。さっと洗い、表面に焦げ目がつく程度に下焼きします。あらった米に好みの量の調味料を入れ、焼いた鯛とたっぷりめの生姜を入れ、電気炊飯器でふつうに炊きます。蒸らしが終わってから鯛を捕りだし、骨をとってほぐし、ご飯に戻し、かき混ぜます。鯛のあらは結構脂がのっているので、濃厚な味の炊き込みご飯ができます。今日のあらはスーパーの夕方値引きで買ったので180円でした。朝作ってお弁当に持って行きましたが、めちゃうまでした。息子は朝から3回もおかわりして食べていました。お弁当のおかずは・・・厚揚げとささみの煮物、ジャガイモとブロッコリーの黒ごまマヨネーズあえ、椎茸と根昆布の煮物
2008.02.15
母の好きな蒸しパン作り。レシピも14種類目となりました。さつまいもフレークをお湯でまぜて簡単さつまいも餡を作り、むしぱん生地に入れて作ってみました。餡がかなり上部に偏ってしまったので、入れ方にはもう一工夫必要のようです。材料はこちら
2008.02.13
もうやめようと思った自家製酵母でのパン作り。大量のりんごと柿の皮があったので、つい、もう一回と酵母をつくってしまった。酵母液ができてから、2基までおこしてパン作り。酵母液以外の水分は、「ぜいざい」でやってみました。一次発酵が8時間、二次発酵が3時間で一斤型の山2つでやきました。高さはあまりでませんでしたが、きめの細かい柔らかいパンになりました。でも、小豆の風味はどこへやら・・・。酵母のすっぱさがでてしまいました。自家製酵母でパン作りはもっと勉強してからにしよっと。
2008.02.12
パンの減りが悪いので、週に1回くらいしか、パンが焼けません。今回は、最近お気に入りの湯種法と、会社にいっている時間の有効活用の冷蔵発酵を組み合わせ、弾力が良くなるような気がする豆乳、賞味期限間近の大麦若葉を使いました。大麦若葉はもっとたくさん入れても良かったようです。できあがりは、まずまずかな。強力粉はイーグルが80%、ジャーミーイーグルが20%です。胚芽の粒がアクセントになっています。 作り方は 湯種法・冷蔵発酵の豆乳入り大麦若葉山型パン
2008.02.07
食物繊維たっぷり、混ぜて焼くだけ簡単米ぬかクッキーを改良しました。レーズンやナッツも加えて、おいしさアップです。ホットケーキミックスを使っているし、厚さがあるので、一日たつと、ほわっと、やわらかいクッキーです。作り方はこちらレーズン・ナッツ入り米ぬかクッキー
2008.02.06
デュエリオを初めて買ったので、山型食パンをつくってみました。先日作った湯種法のもっちり、しっとり感もすてがたかったので、これも取り入れました。湯種:強力粉(イーグル)20%、熱湯17% ※デュエリオは乾燥しやすいということなので、湯種をつくるとどうなるか心配だったので、ふつうの粉にし、20%にとどめました。本捏用:強力粉(デュエリオ)80%、コーヒー用ミルク13%、水45%、砂糖3%、トレハロース3%、バター7.5%、塩1.5%、パネトーネ酵母4.5%、レーズン18%本捏ねはひとまとまりにしてから13分オートリーズをとり、HBの生地作りコースで仕上げました。一次発酵90分がすんだ生地の感触は、とてもきめ細かい感じがしました。2つの山形に成形し、40度60分のホイロ。ちょっと発酵させすぎたかなという気がします。170度~180度で28分焼成です。もう少しふくらみはほしかったですが、ほんのり黄色で、きめの細かいソフトな食パンができあがりました。レーズンは少なすぎました。次回は30%以上でいきたいと思います。
2008.02.01
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
