2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1

コーチングの仲間が転職祝いをやってくれた。場所は青山。とっても雰囲気のいい店。食事もおいしかった。最後になんと・・・・・・感激しました。というか少し泣きました。仕掛け人の仲間です。いい人達だ
2007/03/30

我が家では、毎年桜の時期になると近くの公園の同じ場所で写真をとる習慣がある。いや正確には、習慣にした。最初は何の気なしに写真をとっていて、あれ同じ場所だと発見。その次の年からは定例化した。もう12年になる。最初は小さな赤ちゃんを抱いて、それが2人になり顔がどんどん大人びてくる。上の子供はもう12歳で今年中学に入る。私も妻も、当時よりふっくらしてきている。毎年、桜の樹の下で写真をとり家族の年輪を作っている。
2007/03/30

10年前、百貨店をやめたときから子供に説明しにくい仕事が続いた。シンクタンクの研究員、コンサルティング会社の事業開発担当。なんとなく説明するのだが、子供の頭では「??」といった感じで、お友達から「お父さん何の仕事やっているの?」といわれ困っているようだった。今度の仕事もわかりにくいのだが、「人のためになる仕事」とだけは伝えていた。そうはいっても、外見だけでも理解してほしいと思い、本社の地下で行なっている農園を見がてら家族に会社を見てもらった。この取り組みは農業の雇用創出に向けての実験的なものであり、地下でトマトやレタスが本当にできていた。この稲を見て、また「??」になりそうだが、妻も含めてお父さんの仕事に少しは理解してもらったのではと思っている。
2007/03/23

転職と娘の卒業のお祝いで家族で山中湖へ天気がいいのですばらしい景色湖面の鳥ものんびりしています。午後は證善さんの施設の裏で遊びます。今はやりのツリーハウスもあります。夜はおすすめのお店で食事会(祝賀会?)をやってもらいました。みんなの笑顔もすてきですが、いい雰囲気のお店でしょう。ちょっぴり大人の娘は「子供ビール」を注文しました。少し時間があったのでミニドラムサークルを実施。證善さんの宿泊施設には「音だし小物」がたくさんあります。暖炉のある部屋でじっくり語らいました。證善さん、奥様ありがとうございました。家族のいい思い出になりました。
2007/03/22

所属している社会人ボートクラブの仲間がなんと「エイト」を買ってしまった。スカルという一人用の艇を買う人は何人か知っているが、8人乗りの艇を個人で買った人はめずらしい。今日はいつものメンバーを集めて、そのエイトのリギング(漕げるように整備する事)調整に戸田に集合。リガーというオールをつける部品を艇にとりつける。何年もボートを漕いでいるが、なかなか体験しない作業である。皆、慣れない手つきで取り付けている。さらにめったにない作業。靴を取り付けます。小1時間程度で備品は装着できました。この方、オーナーの○谷さんベンツのオーナーよりかっこよく見えます。試走も兼ねて久々の戸田コースへ天気も良く絶好のコンディション今回、ご紹介したエイトのオーナーも自分のやりたいことを真ん中に置いている友人である。近く戸田近辺に住むともいっている。やることなすこと刺激を受けます。
2007/03/20

以前、マイミクの仲間が「コレクティブハウス」を見てきてその内容に興味を持ち日暮里のかんかん森の見学会に行ってきました。コレクティブハウスとは「プライベートのすまいは、通常のマンションのように確保しながら、リビング・キッチン・ランドリー・ライブラリー・キッズルームについては共有とする集合住宅」のことです。ここの最大の特徴は「賃貸」という所で、NPOのコレクティブハウジング社がコーディネートしている。まずはひろ~いリビング。とにかくいいなぁ。居住人数は顔が見えるということで40人が限度。現在は20代から70代まで各世代住んでいるとの事。集合のキッチン。各部屋にもキッチンがあるが、ここでみんなで食べることもある。40人いて、1ヶ月に1回ぐらいの当番でつくっているとのこと。みんな楽しそうにつくっている。ボート部の合宿を思い出します。友人を誘っての会食もOKとのこと。居住のみなさんのコミュニケーションボードこのアナログ感がいいなぁ奥のたまごは勝手にとってお金をいれるそうです。洗濯機は集合設置して、各部屋をなるべくすっきりさせるとのこと。ここだと音を気にすることなく朝から洗濯ができるそうです。合理的だな~2階のテラスにある家庭菜園。皆で野菜をつくっているとのこと。野菜を使ったひとはお金を払うとのこと。共有のゲストルーム。家族が泊まったり、友人が泊まったりで結構予定が先まで入っているそうです。一度、賃貸を解約した方も懐かしくて泊まりにくるときがあるそうです。共通の本棚。一階は難しい本。2階はマンガが多かった。これまた合理的。入り口から入る、色々なところからガラス越しにリビングが見える。その日の気分によって、リビングに行くか、自分の部屋に直行するかを選べる。人がいるという安心感。高齢の方が子供と一緒に食事をしている。母と子供だけでも安心して暮らせる。一人ではないという安心感。通常の賃貸よりは少し高い程度の賃料。あまりある「現代版 長屋」のメリット。間違いなくこのスタイルは拡がっていくと思うし、私自身、家族で住んでみたいと思っている。
2007/03/18

先日、資格をとった東京都障害者総合スポーツセンターから連絡があり、単独で3名の障害者のスポーツ支援のボランティアをしないかというお話があった。単独でというのが気になったのだが、障害の程度が軽いということで思い切ってチャレンジしてみた。時間は2時間。障害の程度を考慮してプログラムを作成。1.体操2.イスを使ってのストレッチ3.風船パスゲーム4.風呂敷を使った風船トス5.風船バレー6.テニスの壁打ち7.対面テニス8.ストレッチ最初は緊張して少しぎこちなかったが、後半のテニスになってからは自分自身も楽しんで参加者の中からも笑い声がでていい雰囲気であった。・頭で考えても実際にやってみないとわからない。・実際にやっても誰かと一緒だと自分で考えない。・自分で考えても、自分が楽しまないと伝わらない。思い切って受けてみて、本当に良かったと思う。スポーツの楽しさを伝える事ができたということと自分自身の学びとして大きな意味があった一日でした。
2007/03/18

先日行った都内の小学校から2回目のお誘いがあり、ドラムサークルのお手伝いで伺った。2回目ということで、生徒のみんなも勝手がわかっているようで短時間で集中し音が揃っている。一方的な授業でなく、主体的に自分の音を出す。子供達がそれぞれの音を自由に奏でる。みんな本当に楽しそうだった。4月からはなかなかお手伝いできないと思うけど、ドラムサークルが多くの小学校に取り入れられる事を願います。
2007/03/15

今日、マイミクの證善さんから購入したおすすめのリンゴが届きました。幸せな眺めです。味もいいのですが顔もいいしばらく楽しめそうです。・・・・・・と思ったらあっという間に妻が配ってしまった。幸せは分け与えるものと思いました。
2007/03/13

以前から気になっていた本。何のために働くのか 北尾吉孝あのホワイトナイト発言の北尾さんの本である。例の事件の時は「慇懃無礼で隙のないひと」といった否定的な印象をもった。ただあの時の日本全体に発信したパワーだけは強烈に残っていた。前半部分はなんとなく読んでいたのだが、後半に入り共感できる部分が数多くでてきた。・私は仕事も1つの行であると考えています。 一心に打ち込んだ仕事は、禅僧の行と同じなのです。 どちらも人間を磨くために行うものなのです。・生きている間に人のために何かしないといけない。 そうしないと棺桶に入るときに自分の人生はこれでよかったと満足できないのではないか・人生の根本主義とはいったい何かと勉強しているうちに、それは「仁道」ではないかという 考え方に突き当たりました。 「仁」という字は、「にんべん」に「二」、すなわち二人と書きます。 人が二人いるときに、二人の関係を良好に保とうと思えば、必ず相通じる心というものが 必要になります。・・・・・・相通じる心とは一体感です。・ピンチのときに自分ひとりだけがピンチになったわけではないという気持を持つことです。 ・・・・ピンチのときこそ、自分一人の狭い世界だけでものを考えるのではなく、 視野を広くすることが大切です。読み続けるうちにどんどん共感して引き込まれました。・土日はゴルフに行きません。時間がもったいないからです。 私はゴルフをする時間があったら本を読んだほうがいいますます好きになりました。
2007/03/12
先日、食事会をしていた時、急にお腹が痛くなりトイレに何回もいった。こんなことはここ10年くらいなかったので、きっと食あたりだろうなと思っていた。昨日、ボートを漕いだときもあまり体調が良くなかった。今日、朝大雨が降っていたので障害者ボートの担当の方に電話をして、乗艇はないことを確認して完全休息日としました。やはり面接は緊張しました。特に最終面接はあとがないということもあり、グループのトップが何を質問してくるのか全くわからない状態でプレッシャーとの戦いでした。面接、前日にコーチの友人に頼んで模擬面接をやってもらったが、その時のやりとりの中に「おそらくトップはオーラがあり、人を見る眼もあるだろう。それを前にしてなべさんはどのように対処しますか?」という質問があった。「これまで何冊もトップの書いた本を読んでおり、その本人にあってみたい、目の前で話してみたい」という答えをしました。コーチからは「そんな気持ではトップの迫力に負けてしまう。もっと気持をぶつけるつもりで気迫をもつべし」とのアドバイス。確かにおっしゃる通り、素直に従って気迫をぶつけてきました。今日は、下の子供が熱をだしてサッカーを休んだのでお昼にチキンラーメンのおいしさを教えてあげて、一日一緒に寝ていました。久々にぐっすり寝て身体はすっきり、気がつくと夕方から快晴になっていました。身体が軽くなりました。
2007/03/11

オクトプルの乗艇会の記事を書いたのが3月3日。わずか1週間で乗ってしまった!3月10日の午後にOB対抗オクトプルレースがあり、当日の試走で乗れるチャンスがあるとのお声かけうれしい・・早起きして埼玉県戸田オリンピックコースへやってる、やってる。学生が練習をやってる。やはり本拠地、鶴見とは全く違う本格ムード。艇庫の中には・・・ありました。近くで見るとその迫力にびっくりさっそく乗艇一気にのめり込んでしまった。実際に漕いで見てとにかく水が軽い、フィニッシュまで一気に漕げる。バランスがとりやすい。水の上を滑るような加速感があり、本気でパドルをしたらどこまでスピードがでるのか楽しみ。あっという間に2000Mのオリンピックコースの端から端についてしまった。オクトプルは、女子も含めて初心者の方でもスピードの早い艇に乗れるのでいいと思う。色々な場所で導入されるのを期待します。鶴見でいつものメンバーで思いっきり漕いでみたいなぁ
2007/03/10

大変な1週間でした。昨年の9月より、色々な友人に会い、色々なプログラムを受講し、映画、書籍を見ながら自分のこれからの人生を探しておりました。そんな中で「もう一度現場で、お客様の前でその人の人生に関わる仕事がしたい」という思いがわき上がりました。いくつかのエージェントに登録し、色々な仕事を見てきましたが今の仕事の延長の新規事業開発にどうしても気持が動きませんでした。コーチングの研修を終え、コーチとしてこれからの人生を考えた時、人との関わりが出来その人の人生に関われる仕事としてこの仕事を選びました。仕事は「エグゼクティブサーチコンサルタント」人生の岐路に立つ人の、価値観と仕事のマッチングをお手伝いする仕事です。2月中に社長、常務、事業部長2名の面接を受け5日はグループ人事役員面接6日はグループの会長との最終面接自分のこれからの生き方、夢、覚悟をしっかりと伝えられたと思っております。写真は会長面接当日の晴れた大手町の風景です。4月より大手町を舞台に新しい仕事に邁進します。
2007/03/08

今日、戸田でオクトプルの乗艇会があったそうだ。ボートを知らない方には同じように見えるかもしれないが、両手で漕ぐボートの8人乗りの艇である。日本では初上陸とのことで、埼玉の戸田オリンピックコースでは評判になったそうだ。乗られた方の情報によると艇足も速く、バランスも良く。取り扱い、取り回し各項目良好とのこと。4人乗りの両手で漕ぐボートもかなりスピードがでるので、きっと凄いスピードがでるのだと思う。いつか乗ってみたいなぁ
2007/03/03

いや~早かった。あっという間に終ってしまった。そのぐらい充実していた2月。2大イベントとして、コーチング研修の修了と障害者スポーツ指導員の修了。ともにライフワークにつながる重要な資格でした。コーチングの修了書は、日本のA4の規格では入らないことがわかり、東急ハンズでこんなケースを購入して壁に掛けました。結構気に入っています。ジョギングはなんとか続けており、体重は微減です。コーチングの練習は33名。ようやく目標の100名の3分の1にたどりつきました。そういえばある人に「ブログは3ヶ月で飽きるよ」といわました。ちょうど3ヶ月書きましたが、まだ飽きませんね。自分らしさを確認するとともに周りの人と近くなったという感じがします。また人との違いも楽しめるようになりました。
2007/03/02
今日、2つの出来事があった。ひとつは、一緒にコーチングを学んだ友人がTVに出た。それも学んだコーチングを見事に編集して悩める先生に教えている。インプットしたことをアウトプットし社会貢献している。二つ目は、元の会社の同期が地域の社会人に向けて講演を行った。彼は3年前に独立し、地元の湘南のブランドアップに帆走している。自分の技術を整理し、地元に貢献している。私も含めて、皆同じ40代。二人ともすがすがしい笑顔だった。
2007/03/01
全16件 (16件中 1-16件目)
1