2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
ミクシィでボートの魅力を表現した映像を見つけました。ボート、ボートといってもその魅力はなかなか伝わらないのですが、この映像は関係者の写真を厳選して音楽にのせたとのことで、ボートを漕いだことのある方はググッとくる出来になっております。以下のURLで参照ください。http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=2696045&video_id=541687ボートを知らない方にも何かが伝わるような気がしております。ご意見お聞かせください。
2007/07/21
ひと晩、開けると世界が変わっておりました。昨日の痛みも、ゴロゴロ感もなくなりました。パソコンを見ても違和感がありません。成功を確信しつつ、12時に翌日検診で銀座へ通常の検眼を行う。問題なしとのこと。裸眼で2.0出ています。(笑)乱視も矯正されています。(笑)(笑)老眼鏡もいりません。(笑)(笑)(笑)メガネが視界を遮っていたことを改めて痛感しました。これから毎日の生活でどんどん心境の変化が加速しそうです。今日は映画や読書はできないと思ったのでコーチ仲間を誘って汐留のホテルでランチです。手術の成功と勇気を祝して楽しんできたいと思っております。支えていただいた仲間、妻、子供に改めて感謝いたします。
2007/07/16
前日は緊張しました。緊張のあまり既にレーシックをうけたコーチに電話をしてしまいました。そして当日。1時間前に病院に入りました。先週の検眼結果との確認にため、再診察。名前と両眼の手術ということを都度確認される。そしていよいよ手術の時間。再度、名前を聞かれ、点眼麻酔を行ない暗室で15分待機。手術は流れ作業のように行なわれ、何人もの人が暗室で名前を呼ばれるのを待っている。「時間です。」と声をかけられ再度点眼麻酔。「麻酔がよく効いていますよ。」この言葉にほっとするが、後で思い起こすと看護婦さんは皆同じタイミングでその言葉を発している。マニュアルかと思いながらも絶妙のタイミングに感心。そして手術室へここでも名前を聞かれ手術台に寝るように言われる。覚悟を決めて手術台へ最初にまぶたが閉じないように目をテープで固定される。そして検査機が近づき、フラップと呼ばれる角膜の表面を薄く削りレーザーを通す道をつくる作業が行なわれる。文章で書くと大層な作業だが痛みもなくあっという間に終わる。ここで一端、手術室から退席。少しして再度、手術室へここでは先ほどの手術で作成したフラップを空け、そこにレーザーを投射する。名前の確認後、医師が機器にデータを打ち込んでいる。何か急に冷静になり、「ここで数字を打ち間違えたらどうなるんだろう。」などど考えてしまう。ここでは目の中に柔らかいシリコン状の水中キャップのようなものを入れられ、強制的に目を開き、また動かないように固定される。上から機械が降りてきて、真ん中の緑の線をしっかり見るようにいわれる。そのうち、目についているシリコンと密着して完全に固定される。医師のかけ声で「レーザー投射!」完全に宇宙戦艦ヤマトの世界だ.後から若いアシスタントと思われる声で「あと20秒」「あと10秒」なにやら焦げ臭いにおいが立ちこめる。「ラスト5秒」最後は一緒に数えていたと思う。「終了」のかけ声とともに器具が外され、もう片方の眼も同じ作業が行われた。終了とともに暗室で15分程度、眼をつぶって待機。寝ないように注意を受けるが緊張が解けて何度も眠りそうになった。そして名前を呼ばれて検眼。「きれいに手術は終了しております。点眼液を必ずしてくださいね」と念を押されあっけなく解放。手術自体は、合計約15分くらいのことでした。看護婦さんに受付けまで同行してもらい、ふらふらと歩きながらもはっきりと見えることを確認しそのまま家に帰りました。手術後1時間くらいが痛みがでるとのことで痛み止めをもらい家に帰る時には痛みというよりは眩しくて涙がとまらない状態になりました。その痛み止めが効き、術後起こりうることは全て薄い冊子にコンパクトに書いてあったので安心して手術当夜を過ごせました。まだ違和感はありますが、保護用メガネをずらすとクッキリと見えていることを確認し、冊子には「翌朝にはかなり違和感がなくなる」と書いてあることを信じて就寝用保護パットをつけてぐっすり眠りました。術後の経過はその3に続く・・
2007/07/15
構想5年くらいでしょうかメガネがなくなり裸眼で見えたらと思っておりました。コーチングの仲間が昨年と今年、ふたりレーシックを受けメガネから卒業しました。金額的ににも安いものではありません。将来的なリスクもあります。でも毎日、面談をしていて目線にメガネの縁がかかり、何度もメガネをあげるくせが自分としてもいやでした。メガネの奥で見るのではなく、できれば裸眼で接したい・・・という表向きの理由でレーシックを受けることにしました。本当の理由は別にあります。人生の持ち物を減らしてすっきりしたい。会社に行く時にサイフ、ハンカチ、携帯だけになります。当然、海では手ぶらです。念願のスポーツタイプのサングラスをつけることができます。ひょっとして積極的な性格になれるかも・・期待はふくらみます。手術の1週間前に3時間の事前検査です。世界一のレーシック手術数を誇る病院とのことで広い、広い。広い受け付けは満席です。視力検査も念入りでそれだけでも30分ぐらいやったでしょうかそのあとイスに座っての検査を10種類行い、その都度、数値をコンピューターに入力。点眼の麻酔を使っての目の角膜強度試験。等々・・気がついたら本当に3時間かかっていました。検査途中で「目が良くなると老眼鏡を使用することになるでしょう」2度も言われました。・・・友人からもその情報はもらっていましたがリスクですね。しかしその二人の友人は同年代ですが術後、老眼鏡は使っていない事も確認していましたので覚悟しました。まず施設の広さ、機器の充実度、勤務している方のサービスの高さに圧倒されその広い施設内に次から次と希望者が入っているのを間のあたりにしてこういった手術が確実に普及しているのを感じました。びくびくしている自分の隣で、60才の元気なおばさまが「キャッキャ」と娘さんと順番待ちをしているのを見て少し安心しました。若い人はまるで携帯ショップの順番待ちのように落着いていますね。無事に事前検査が終了し、7月14日に手術が決定。さてどうなるか・・続きはその2で書かせていただきます。
2007/07/15

今日は濃い1日でした。午前中はCTIコーチングの7周年イベントに参加。久々にコーチングを受け、転職エージェントにおいての自分らしいスタイルを打ち出す決意をしました。コーチからの要請で名付けて「直感エージェント」打算的、効率的な転職支援と決別し、クライアントの力、自分の力を信じることにしました。参加記念のストラップを携帯につけ、この決意を忘れないようにします。午後は研修会場の五反田から息子の音楽の発表会の会場の関内に移動。知らない間に息子がコーラスにこんなにもはまっていたのか・・と実感。親父も新しい仕事に奮闘する間に、息子も成長したのかと少し感動・・泣その後、17時から候補者の方が最終面接を受け、その結果報告を電話で受ける。結果は内定。。よかった本当によかった。この方は一度は不採用になったのだが、直談判の復活折衝を行なっての内定・・泣クライアントの力を信じて直感的に動いて良かった。そのあと家族で夕食を食べに行き、夜 コーチング仲間とスカイプで情報交換。友人のコーチにも大きな動きがあり決意した1日だったそうです。本当に、充実した1日でした。このストラップを見る度にこの日を思い出そうと思います。
2007/07/07
全5件 (5件中 1-5件目)
1