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ピーマンの葉に、招かれざるお客さんがびっしり!なんと、おいしそうな、やわやわのピーマンの葉にアブラムシがびっしりついていた。ちょっと見ない間に、、、ショック。でも、救いは、上のほうの数枚だったこと。あせって、虫さんをはがしにかかった。まあ、虫さんにも生きる権利があるわけで、多少心が痛むが、許してほしい。我が家のピーマンは、プランター一つに2株だけなので、手作業でも虫退治はできるけど、畑で作っていると、農薬の出番になるのだろう。アブラムシだけではなくて、小さなテントウムシも3匹ぐらいとまっていた。こちらも、退去勧告をださせていただいた。絵本では、愛くるしいテントウムシであるが、ピーマンには、近寄らないでほしい。今年も、アジサイは咲かなかった。葉っぱだけは、茂っているのだけれど、、、。なぜだろう?ネットで調べたら、剪定ミスらしいのだが、でも、去年も剪定してないんですけど。来年に期待しようとしか、言えない。それにひきかえ、マーガレットと、チェリーセージのたくましさは、どうよ。何回もばっさりと切っているのに、そのたびに、復活して咲いてくれるのだ。感謝状を贈りたい。
2015年05月25日
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今年は、プランターで、ピーマンとミニトマトを育てている。去年は、カラーピーマンというか、赤と黄色のパプリカに挑戦した。まあ、苗代ぐらいの成果はあったので、成長を毎日眺められたことを考えると、よしとせねば。でも、赤や黄色になる前に、当然緑になるわけで、そこから色づいていくのを待つことになる。緑のピーマンよりも収穫するまでは、長くかかるだけに、買う場合も、何倍も高いのは、納得できる。そこで、今年は、緑のピーマンにしようと思ったのである。うれしいことに、50センチぐらいに伸びて、白い花のつぼみをたくさんつけた。一番果は、すでに、親指の先ぐらいになっている。ちびピーマン、かわいい。ミニトマトは、千夏(ちか)という品種である。こちらも、今のところ順調に黄色い花がたくさん咲いて一番大きい実は、直径1センチぐらいになっている。トマトも、ミニトマトもいろいろなブランドがあってスーパーでポップを見ているのは、楽しい。いままでで、私的に一番傑作だと思うのは、「妻、せつ子」というトマトである。きっと、生産者の方が、愛妻家なんだろうと思う。私は、農家に生まれたので、その気になればいろいろな野菜を育てられる環境にあったのにも関わらず、若いころは、全然関心がなくて、いまごろになって、プランターでひっそりと野菜作りをするようになるなんて、ね。自分で作ったものを食べられるなんて、ある意味最高の贅沢じゃないかとも思う。さて、ピーマン入りの野菜炒めとミニトマト入り野菜サラダが食べられる日は、そう遠くない、、、と期待しているのだが、、、果たして?
2015年05月21日
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新聞に載っていた「賢くなるパズル」ちょうどいい暇つぶしかも!と挑戦してみた。ところが、これが、結構難しいのだ。縦横それぞれ9マスあって、どれか一つが入る、、はずなのであるが、、。あるまとまりのあるマスのなかで、加減乗除のどれかをするとでる答えが示されているのであるが、なにぶんにも、錆びついた頭が考えること、進まないことはなはだしい。あちらが立てば、こちらが立たずというわけで、どうも、すっきり解けそうもない。3日ぐらいかかっているが、まだ完成していない。中学生のころは、たぶん人生で一番記憶力が良い時期だと思う。そのころは、無意味な数字、たとえば、歴史の年号など暗記できたものであるが、最近は、簡単な計算も、ええっと、ええっと??という始末で、これが、年をとるということなのねと、妙に納得してしまう。完成できないのは、癪ではある。たぶん、賢くなれないんだと思う。とことん頑張ってみるか、あっさり投げ出してしまうか、、、考え中。ストレス解消のために始めたのに、かえってストレスになってしまいそう、、、。
2015年05月19日
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例のにゃんこ二人組にまた会えた。個人情報なので、Gちゃんと、Kちゃんとしておく。買い物がえりに、もしや?と思って猫の小道(私が名付けた)に回り道してみた。ちょうど飼い主さんが、玄関周りの植え木の手入れをしていた。その足元に、Gちゃんと、Kちゃん発見!どちらかというと、Gちゃんのほうが人懐っこいので、私の顔を見ると、にゃお~んと鳴きながらそばに寄ってきてごろんとお腹を見せ、なでて、なでて状態。飼い主さん、「いつも、ありがとうございます。」私、「こちらこそ、いつもお世話になってます。」Kちゃんは、Gちゃんに比べると、ツンデレという感じ。自分からは寄ってこないけど、こちらから近寄ってなでなでするのは、かまわない派。案の定、おいでおいで!をしても、用があるなら、あんたがお出で!状態。好きだなあ、こんな態度。人間なら、むっとくるけど、にゃんこなら、笑って許せるって感じ。Kちゃん、すたすたと歩いてきて、ちょっと離れたところに、ごろん。なでたいなら、なでても、よろしくてよ。と言うかのように。今度は、Kちゃんをなでなでしていると、その様子を見た飼い主さん、「Kちゃんが、よその人に、そんなことをさせるなんて、びっくりです。」と言われてしまった。Gちゃんにいたっては、私の足に、すりすりするのよね。私的には、とっても満足なんだけど、いいのかな?よそ様のにゃんこにこんなことしてもらって。でも、長い間かかって、築いてきたお互いの信頼関係があるからね。猫は、裏切らない。でも、どんなになでなでしても、喉をごろごろさせてはくれないのだ。それは、飼い主さんのためだけのもの、かな。でも、飼い主さん曰く、「あんまり、喉はごろごろしないんですよ。」諸事情から、自分で猫の飼えない私は、ときどき会うGちゃんと、Kちゃんにとても、癒されている。
2015年05月06日
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