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これは、出たと聞いてずっと聴きたいと思いながら、なかなかGet出来なかった1枚です。やっと日曜日にGetしました。いいんです、これが。ほとんどアレンジを変えず、でも、音は新しい。ジャズっぽい中に歌謡曲っぽさもあったりして、なんとも言えずバランスがとれている。いきなり、1曲目HABANA EXPRESSでガーンと打ちのめされるのですが、2曲目の渚のカンパリ・ソーダもまた、いい。個人的にはやっぱり、昔も好きだったSHADOW CITYがやっぱりカッコいい、でも、ルビーの指輪も懐かしくっていい、と、結局全部イイことになってしまいます。でも、昨日義父が入院、今日緊急手術。大動脈瘤の人工血管置換で、場所を変えながらもう3回目です。出血量によっては再手術もあるのでまだまだ予断を許さない状態。姑は車が運転できないし、姑の家(茶犬の実家)から病院までは電車乗換えで片道1時間かかってしまうし。ただでさえブログの更新が滞りがちな私なのに、ますます滞るかも。土曜日くらいからちょっとハードな毎日を過ごしていただけで、もう今日は唇の端にヘルペス状の口内炎のようなものが出来てしまった私。ちんの入試まであと1週間。重なる時に重なるものですね。寺尾で癒そ(笑)。 1. HABANA EXPRESS 2. 渚のカンパリ・ソーダ 3. 喜望峰 4. 二季物語 5. ルビーの指環 6. SHADOW CITY 7. 予期せぬ出来事 8. ダイヤルM 9. 北ウィング 10. 出航 SASURAI 11. ルビーの指環 1981
February 27, 2007
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またもやレコード三昧。今日は、面倒くさくていつもあまり聴かない、シングル盤を聴きました。そしたら、オフコースの「ロンド」が出てきて、もう、懐かしいのなんの。この曲は、日テレ系のドラマ「ひまわりの家」のテーマソングでした。ドラマの内容は全く覚えていませんが、多分、その当時の日テレ月9の看板女優ともいえる「池内淳子」さんが、自分の子ではないために様々な苦悩を抱えつつ、暮らしていく、という親子モノだったのではないでしょうか?なんとなく、イメージ的にあの枠はそういうのが多かった気がするだけなのですが。もしかするとそれは「つくし誰の子」だけで、ほかはそうでもなかったのかも知れませんが。でも、そのドラマで私は「このテーマ曲はなんてきれいなんだろう」と思って、さっそくバスで30分もかかるJR福井駅前の行きつけのレコード店(今はなき「のりき楽器」)で、お小遣いをはたいて買ったレコードなのです。相変わらず、きれいな曲でした。やっさん(鈴木康博さん)の曲だとは知りませんでしたが。当時、「母はいつまでも 子供に追いつけない」というフレーズが印象深かったのを思い出しました。だって「子供はいつまでも親に追いつけない」の方が普通の気がして。今、自分が親になって、少しはわかるようになりました。でも、今でも自分は母には追いつけないな、と思っています。一方で娘のちんにも追いつけないのですが。じゃ、結局1番ダメダメじゃん。ということで。
February 24, 2007
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またもやラジオから…。今日、お風呂の中でNHK FMを聴いていたら、懐かしい「サム・ガイズ」が流れてきました。この前のブログにも書きましたが私は、そんなに洋楽派でもなく、特にロック系はあまり好んでは聴かなかったのですが、この曲は学生時代やっていたバンドでコピーしたことがあるのです。例によって、別に特に好きでもなかったのですが、ボーカルの先輩がやりたいと言うので「じゃ、それやろっか」程度のノリ。それでも偶然、ラジオから流れてきた時はやっぱり懐かしかったです。特別「好き」だということがなくても、この前のツェッペリン同様、この人クラスになるとやっぱりあまりにも売れるので、耳に入ってきますね。だから、売れた曲はジャンルを問わず、懐かしく残っています。ただ、アルバムやライブDVDなどを見てみると、ロッドはなんやかんや言ってもジャズやR&Bのスタンダードナンバーもしっかりコピーしていたりします。ロック、と言われていても、それは聴く側が勝手に決めたジャンル分け。本人の音楽的感性は私の好きなブルース系にも通じているんだな、そしてそこが、どこか共感できて好きになるんだな、と思います。それにしても、このところ急に洋楽づいている。偶然聴く曲は。フォークの場合、「偶然」ってことがないんですね、いつも自主的に聴いているので(笑)。
February 21, 2007
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昨日(日曜日)、娘のちんを送っていく車の中でNHK FMを聴いたら、懐かしい洋楽が聴こえて来ました。ちんが車の中で聴きたがるのは、V6や関ジャニなどのジャニーズものに加え、ミスチル、藍坊主(あおぼうず、と読むそうな)、ストレイテナー、aikoなどで、私の好みを聴くのはどちらかというと「我慢」の時間のようです。なので、私もなんとなく言い訳するように「なんか、懐かしいのが入ってるから」と言いながら聴いていました。すると、ツェッペリンの「Stairway to Heaven」が流れてきて、「これは、お母さん達の世代でバンドでギターをやっていた人なら1度はコピーしたことあるような曲や」と、またまた言い訳のように語り始め、しばし、ちんに語りこんでしまいました。ちんは、中学生になって少しは親世代の音楽にも耳を傾けるようになり、私が車の中で聴いていたり、ギターひきながら歌っている曲のCDなどを自分の部屋に持って入って聴いたりもするようになりました。だから、こうやって有名な曲だというと、少しは関心をもってくれるかな、という下心もあって語りこんだのです。今回は、あまりたなびきませんでしたが(笑)。この番組、毎週日曜朝8:00から、NHK FMでやっている「ミュージック・メモリー」という番組のようです。木曜日午前10:00から再放送もあるみたい。以前紹介したショーアップ・ナイター・ネクストは、ジャンルを問わず、主に日本の曲を特集していますが、これは洋楽バージョンです。私はへヴィ・メタルは好きでなく、ツェッペリンにはあまり興味がなかったのですが、その私でもStairway to Heavenはしっかりコピーしました。懐かしかったです。尤も、タイトルに「Heaven」を含む洋楽、多いですけどね。クラプトンの「Tears in Heaven」などは、私の定番Songです(笑)。
February 19, 2007
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渡辺謙さん、おめでとうございます。独眼流正宗の頃はあまり好きでもなかったのですが、彼が主演映画の撮影中に白血病になって降板したあたりから、関心を持ち始めました。そして、見事復帰されてからの、「鍵師」や「宣伝販売士」などの役をみて、すっかり好きになりました。アカデミー賞授与式のコメントは、同じ病気のものとして胸にしみるものがありました。彼は急性、私は慢性ではありますが、私も、発病したのはちょうどそれまでの仕事が少し実り始めていた29歳の時でした。「必ず返り咲いてやるぞ」と思って、それを実現した謙さん。病気になった時点で諦めてしまった私。「家事育児に縛られること無く、仕事に専念できる立場であれば」、なんていうのはただの言い訳で、結局負けたままの自分がより惨めになるだけです。ホントは、こういう人を見て、元気を出したり奮起したりしないといけないのかもしれませんが、やはりそんな気も湧かず。後ろ向きだと人に言われようと、どうしたら本当に「前向きに諦められるか」を考え続ける日々です。諦めることの中に幸せを探したい。きっと、それは幸せなことのはずだから。
February 16, 2007
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体内時計、ってよく聞きますが、私の場合、体内気圧計が備わっているようです。これもまた長期のインターフェロン使用の副産物(ありがたくはないですが)で、メニエール病というものを患っていますが、これがまた、命には別状ありませんが厄介な病気なんです。なんらかの原因によって、リンパ液の流れが悪くなり、耳の奥くらいの位置に腫溜を作ってしまい、それが三半規管など平衡感覚を調節しているところを圧迫する、という…。だから、気圧が低くなってくると、めまいや肩筋肉の痛みが出てきます。さっき、PCに向かっていたら突然めまいが出てきたので(ぁ、今も急に)、あれ、っと思ったら、明日・あさっては低気圧の影響で福井は雨または雪の予報でした。下手な天気予報より正確ですよ、私にとっては。天気予報はピンスポットと言っても所詮ソコソコの広さの地域のものなので多少はずれますが、私の体内気圧計は必ず私のすぐ近くの気圧の変化を感知するわけですから(笑)。
February 13, 2007
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昨日は午後から、レコード三昧しました。いつもの休日は、茶犬がTV派なので、どうしてもレコードやCDが聴きにくいのですが(我が家は家族3人がほとんどいつもリビングにいる)、昨日は茶犬が外出していたり、家にいても仕事の書類を読んでいたりしたので、ちゃっかり私はレコード三昧したわけです。うちのレコードやカセットテープのコレクションにはCD化されてないようなものもたくさんあるので、最近はどちらかと言うとCDばかり聴いている私にとってレコードはどれもこれも久しぶりのものばかり。その中の1枚が、この、南佳孝「シルクスクリーン」です。80年代がちょうど10代後半~20代前半だった私にとって、南佳孝さんはあの頃流行ったミュージシャンの代表格のひとり。1曲目からいきなり「スローなブギにしてくれ」が始まるので、それだけでもう、嬉しくなってしまう。やっぱり、そのひとの曲は他の人が歌ったらダメ、というほどの個性を持ったボーカリストっていますね。南佳孝さんもそのひとりです。そして、そういう人は、なんてことない歌にも命を吹き込んでしまう。ちなみに、「スローなブギにしてくれ」の映画も観ましたが、それは映像文化に弱い私にはあまり分かりませんでした(笑)。 SILK SCREEN Side A Side B OVERTURE デ・ジャ・ブー スローなブギにしてくれ 空中庭園 醒めた部屋 オンリー・ユー ホリゾント 涙のステラ Hotel ラプソディー Groovy Night そして…(one for John)
February 11, 2007
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昨日の「ショーアップナイター・ネクスト」で、「ワインの匂い」が流れてました。あの番組のDJ、松本秀夫さんは昔、どうも私と好みが似ていたようです。キレイなメロディーが好きなんですね。私にとって、オフコースは「新しい」イメージ。3コードで弾けるような曲たちとは違った、必ず一般的なコードに何か1音加わっている、様な。「チューリップ」から「可愛らしさ」を引いて、「エレガントさ」を加えたような。男女でいうならチューリップはオフコースよりは男っぽいイメージ。この曲は、まだオフコースが2人組だった初期のものです。久しぶりにラジオから流れてくる音を聞いて、「こんなに薄かったっけ?」と驚きました。当時はもっと厚みのあるサウンドに聞こえていたんだけどな。昔好きだった音楽は、一時期、それを好きだと胸をはって言えない自分がいました。今、言えるようになったのは、私が、少しは他人を怖がらなくなったせいなのか、それとも、単に時代的に自分達世代の順番が回ってきて、(世の中の「Common Sence」を自分達の感性で動かしている、みたいな。)単に私と同じ事を声高に叫ぶ人が多くなってきたからか、それは分からないけれど。好きでした。 ワインの匂い 小田和正 詞曲 ワインの好きなその娘はいつでも いくつもいくつもメロディーをつくって 窓から遠くを見つめながら やさしく哀しいピアノをひいてた 別れたひとの思い出をうたにして 涙を流しては口ずさんでいた はじめてふたりで歩いた日に あの娘はささやいた 眼を閉じたまま 私はもう誰も好きになることもない 今は ありがとう あなたはいいひと もっと早く会えたら 逃げて行く逃げて行く 幸せが 時の流れにのって あの娘から しばらくの間 この街から 離れてひとり 旅にでてみるの あの雨の日 傘の中で 大きく僕がついた ためいきはあのひとに とどいたのかしら
February 9, 2007
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以前、はたらくおっさんがまた新たに放送されるから楽しみ、という内容のブログを書きました。で、実際始まったのですが、何か違うんです。4にんのおっさん(固定)を登場させて、毎回何かやらせてその様子を見てる、という内容なのですが、完全に「やらせてる」わけで、明らかに変なことをやらせる、というのがまるでイジメてるのを見てるようであまりいい気分がしません。おまけに、出演しているおっさん達も、ナチュラルじゃなく、「ウケを狙っているの?」と言いたくなるようなことをやったりする。以前の番組は、1度しか観たことはなかったのですが、ただ普通におっさんを観察している、という感じだったんです。それがなんだか良かったんです。面白かったんです。明らかに松ちゃんより年上の御仁をつかまえて、若輩モノの松ちゃんが命令しては、それに素直に従って一生懸命「ウケ狙い」の行動をとっている感じが観ていて不自然と言うか、なにか釈然としないんですよね。少なくとも、「いい気分・楽しい気分」になれないのです。ブログでお勧めしただけに、正直な感想を書かなくては、と思って敢えて辛口コメントをしました。どうでもいいことだと思いますが(笑)。
February 7, 2007
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所属しているいくつかの学会の中の1つの学会誌が届きました。こうして、雑誌によって発行時期がずれながら、きちん、きちんと学会誌は届けられます。どんどん新しい視点からの論文が出てきて、雑誌のレベルも上がってきていて、ずっと論文を書いていない私にはもう2度とかけないな、と思うほどの厳しい審査。例年、今頃はある事業場のデータを分析している時期。そしてその結果を、自分に唯一課している、秋の学会での発表に使ってきました。でも、今年はその事業場とは私の所属する組織の商業的理由から縁が切れ、 そのデータは入手できなくなりました。 自宅PCで、もくもくとデータを入力し、分析するのも大変だったのですが、 ないとなるとなんだか。私は、こんなふうに、毎日遊び暮らしている。一切のストレスから逃げるために。だから家族にはなんとか、あまり迷惑をかけずにいるつもり。それが1番、と思ってそうしているのだけれど、「これでいいのかな」という思いが漠然とした不安を私にもたらしています。どうしたら、諦められるだろう。家族のことだけを考えていることはすばらしいことなのに、頭では分かっていても、どこか落ち着かない。頑張っている人たちの業績を前に、敗北感が広がっていく。いわゆる「定年」を迎えるまで私が生きていたら、それまでずっとこの思いとの闘いでしょうね。これ、書いているうちに少し落ち着いてきました。「ま、いいじゃない、少なくとも今日のところは」って…。目標に向かって努力せずとも、刹那の積み重ねも、立派な人生です!
February 6, 2007
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昨日、茶犬が「あなたのために録りましたよ」といって、何か録画したビデオを再生し始めました。観たら、「第10回 熱血! オヤジバトル」でした。思えば、結局毎年観ている気がする。平均年齢40歳以上、という条件設定が良いですよね。みんな、家庭・仕事をもちつつ、熱くなっているのです。ほとんどの方が、若いときバンドやってた方なので、技術・力量はそれなりにある方ばかり。なかなか上手なんですよ。私が何より感心するのは、オリジナル曲を演奏するバンド。コピーならともかく、この歳で、生活抱えながらオリジナルを作るのは大変なことだと思います。それだけに、メンバーの才能はもちろんのこと、「音楽への熱い思い」を感じるのです。そして、40歳以上は皆同じ世代かというと、そうではない気がします。世の中がめまぐるしく変わっていった時代にそれぞれの青春時代を生きているので、ほんの少し年齢が違うだけでその方が若き頃流行った音楽の違いが垣間見えました。ベンチャーズっぽいもの、社会風刺的なフォーク、私ぐらいの世代はやっぱり80年代ブリティッシュ・ロック風、あと、矢沢永吉のコピーもありました。優勝は、自分達のやりたい「ロック」で地域の伝統音楽を残しつつ表現したい、というバンドでした。当然、技術的にも上手だったのですが、この結果には、ほんの少し「NHKっぽさ」を感じたりもしました。ま、ホント皆さん上手なので、順位をつけるのは難しかったと思いますが。そうなると、変わっているとかオリジナリティがある、ということが優勝を決める要素になってくるのでしょうね。そこに何か、のど自慢の「審査員特別賞」のような匂いを感じてしまったのです。そもそも、順位を付ける、というのはどうか、という声もあると思いますが、私ならやっぱり「順位をつける」というのは、あって欲しい。やっぱりそれがあった方が、バンドとしては目標が絞られてまとまるし、熱くなる気がするので…。ちなみに、昨日放送されたものとは少し内容が違っているらしいのですが、NHK BSで10日(土)にも放送されるみたいです。BSは、我が家は観れないので残念です。
February 5, 2007
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とうとう買ってしまいました。本当は随分前にAmazonで買ったのですが、ちんがV6の新曲が欲しいということで、それはマキシシングルで1200円、Amazonは1500円以上で送料無料なので、じゃ、それとこれを一緒に届けてもらおうということでV6ニューシングルの発売日を待っていたわけです。いい。やっぱり。昨日はお風呂で当然のようにこれをBGMにしました。湯船につかって、1曲目加川さんの声が聞こえたらまたもや涙。でも、昨日はそんなに泣きませんでしたが。湯船の中で、しばし、涙が止まらない時もあります。多分、この時間は私にとってものすごく必要な時間なのです。どうして涙が出るのかよく分からないのですが、(だって、別に明るい曲のときもあるし、必ずしも歌詞等を意識していない)少し涙を流すと、何かふっ切れるというか、スッキリしたりします。で、アルバムの話。加川さんの「教訓1」、もちろんいいのですが、その次の「ゼニの効用力について」もいいんです。岩井宏さんの「かみしばい」、バンジョーでやってるのもなんだかカントリーっぽくていいし、言わずと知れた、高田渡さん。そして、この時代にやっぱり異才を放つ「はっぴいえんど」。娘のちんは、親があんまりいつも聞いてるものだから、フォークを良く知っているし、歌えてさえしまいますが、はっぴいえんどは音楽としてなかなか気に入っているようです。昔を偲んで、良いとおもう曲。時代を超えて素敵だなと思う音楽。その境界は人が勝手に作るものですが、なにせ音楽はいいです。 '71 全日本フォークジャンボリーライブ第一集 <中津川椛ノ湖 人間解放72時間> 1. 教訓1(加川良) 2. ゼニの効用力について(加川良) 3. かみしばい(岩井宏) 4. 自転車にのって(高田渡) 5. 生活の柄(高田渡) 6. 人間なんて(吉田拓郎) 7. もしも(武蔵野タンポポ団) 8. たんぽぽ(ガロ) 9. 今ここに(のこいのこ) 10. 一円玉(なぎらけんいち) 11. カレーライス(遠藤賢司) 12. 12月の雨の日(はっぴいえんど)
February 1, 2007
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