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こんななりしてなんですが、芸術とか興味あるんです。だって自ら進んで始めた唯一の習い事が「油絵」。(当時小6)毎週油絵を描くのが楽しみでしかたなかった。小学校の卒業論文だって、原稿用紙20枚くらいに芸術の歴史を書いたくらい。音楽もずーっとやってきて、まぁそれなりの成績も残しながら、一応講師免許もとってみたり。ただいつもあたしの周りには天才がいまして、あぁ、この子は違うもの持ってるわ、giftedだわって小学校のうちからそういうのを感じてました。そして一流にはなれないなぁ、と結構早い段階でそれぞれ悟りました。(一流になりたい、と思わなかっただけかもしれんが。。。)だから、そういうので一流である人がとってもうらやましい。名誉や地位がうらやましいのではなく、世の中に、自分という存在を、金銭とかそういうものではなく、人に対する感動をもってして表現してることが。今日東京で友達と飲んでたんだけど、その子がライトアップの先生のもとで英文事務の仕事をしているらしい。仕事の話きいて、ほんっとにわくわくした。その先生の作品見せてもらって、写真なのに鳥肌がたったよ。そんなとこで仕事できるなんて、芸術に関われるなんて、本当にステキ。英語ができるとそんなとこでも世界が広がるのか、と思うと、すっごい英語に対する勉強意欲が上がりました。うん、英語勉強します。ていうかその仕事したい。その子の後釜狙ってます。笑やっぱり、あたしもなんらかの形で、感動屋さんになりたいなぁ。
2008年07月31日
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新しい命が誕生するんだって!今朝はその一方でめっちゃ目覚めました。もとからあたしはめちゃくちゃいとこが多いですが(すでに把握不可能)、またひとり12月に増えるらしい!!!!!で、で、で、お母さんの弟夫婦なんやけど、埼玉にお住まいで、おばあちゃんは遠いし、奥さんのほうのおばあ様はなくなっているらしく、あたしが招集された!!!!!お手伝い~~~~☆住んでるとこは他の人より近いし、母方ではあたし初孫で一番上なのです。だから孫代表!上のふたりと家事洗濯がうちのお仕事だろう!いいなぁーいいなぁーすてきだねぇー。新しい命の誕生をあたしもちょっとお手伝いできるんだってー!毎回うえ二人にお土産買うのもすっごい楽しみだから、すでに今回何を買っていこうか迷い始めた!しかも今回はお土産みっつだ!!!、、、、にやにやにや。
2008年07月31日
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最近のあたし、たるんでる。昨日の夜中、留学中のブログをざーっと読み返して、自分が何をし、何を感じていたかを思い出してたんだけど、、、、日々もっと焦ってた。いや、ただ焦ることがいいことなのではない。「時間を気にしている」という点で焦ることに意味があるとあたしは思う。留学中は、毎日帰国まであと何ヶ月、何日、何時間、をカウントして、今できることはやらなきゃならない!って思ってた。そりゃぁだらっとしちゃう日もあったけど、潜在的にはいつもそう思ってた。やることがいっぱいで、問題もいっぱいで、やりたいこともいっぱいあった。今は、、、、やっと引越しも落ち着いて、大学もなくって、ちょっと仕事して、、、、。昨日、今日はとっても時間があったわけですが、、、。やっちまった、だらだら生活。何をやりたいか、それを考えるのはまず1歩目で、次に必ず必要なのが、「いつまでに」という"時間軸"。今のあたしには完全に時間軸が抜けてて、だからやりたいことも抽象的なまま具体化されない。というか短期的な目標と、それに基づく計画がまったくない。忙しいと逆にクオリティーの上がる子だから、もうちょい忙しくして(充実させて)みようと思います。明日は東京で友達とランチ、その後別の友達とディナー。たぶん空き時間がその間にできるので、留学で身に付けた一人作戦会議をどっかでやろうと思います。
2008年07月30日
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アメリカでの活動のまとめ。*University of California San Diego→問題発生。日本で紹介されていたプログラムがないといわれる。 ・絶対に涙は流さない。涙は本能。困ったときほど理性を。 ・立ち直りの早さ修得。落ちたり、凹んだりする時間は非生産的。 ・自分なりの問題解決法取得。原因を突き詰め、もとある目標の実現可能性を測り、修正する。目標に到達する道はひとつではない。→授業へのenroll ・なぜなぜ思考取得。不可能そうな問題に対して、whyを問いまくっていたら答えに到達。 ・交渉力アップ。→rady school of management, political scienceの授業を取る。 ・paperを書くことでwriting力が格段にアップ。 ・とくにradyでの授業は参加型でありアイディアもの。よく考えた。 ・英語が不十分であるくやしさ体験。英語を言い訳にしないためにいっぱい勉強。 ・英語で即席プレゼン体験。人前で発表するのなんて、あの時より緊張することないだろう。→UCSD Future Business Leaders of America ・アメリカの学生のキャリアに対する考え方に触れる。みんなやりたいことがはっきりしている。貪欲。 ・National Conferenceに参加。ビジネスと学生の関係をいいところも変なところも、この会議を通して見れた。 ・仲間ができた。アメリカに自分の帰る場所をつくれた。→ロータリー財団の皆様とエルサルバドル ・発展途上国、国際協力の場を初めて見る。国際協力に対する自分のアプローチ法を再思考できた。 ・「生きている」という表現がどのような人に当てはまるのかを実感。 ・自分がhappyで余裕がないと、人に与えられるような人間にはなれない。 ・「与える」ことの大切さと暖かさ。→SCORE ・アメリカの起業を間近で観察。起業多い。 ・コンサルティング業に触れる。やっぱ好きかも。 ・学ぶ意欲があるものに対するやさしさに触れる。→ホストファミリー ・アメリカの家族。同じ人と長く付き合うことえ築ける絆。 ・アメリカの「愛」を知る。 ・ロールモデルとの出会い。spiritualに、be myself、そして agressive giverに。→日本人留学生 ・尊敬できる仲間との出会い。自分にないものが見えた。全体として学んだこと。*自分とはどういう人間か、譲れないものはなにか*自分はこれからどうありたいか *Everything happens for reasons 無駄なことなどひとつもない。*人に支えられて生きているという実感。*自分がまだまだ未熟であるということ。self managementの大切さ。*謙虚な自信家であれ。留学はこれからのスタート。これからの人生のきっかけにすぎない。これは随時まとめていこう。過去を振り返るのは、後悔するためではなく、これからにつなげるため。
2008年07月29日
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筑波大のオープンキャンパスが今日から始まったらしい。臨時バスがいっぱいでてて、何事かと思ったら、高校生がいっぱいおりました。4年前の夏、確かあたしは神戸大のオープンキャンパスに行きました。・・・・なんかしっくりこなかった。10月くらいに、オープンキャンパスでもないけど、筑波大をふらっと見に来ました。ぴーんときた。ここで勉強したいと思いました。国際だというお兄さんがいろいろ学類について教えてくれたりして、こういう人たちと一緒に勉強したいとも感じた。あぁ、あの日からもう4年もたつのか。あの頃のあたしは、受験勉強はもちろんだけど、将来何をしたいかを必死こいて考えてた。あの頃のあたしの夢は、JICAに勤めて、発展途上国で国際協力。今あたしの夢は大きく変わりました。国際協力はもちろんまだ関わりたいけど、JICAには入るつもりないし、アプローチの仕方も変わった。でも、あの時真剣に将来について考えたから、受験だって楽しかった。本当に。友達と、夢を語って、じゃぁそのためには志望大学に入るために今勉強しなきゃな、受験に勝って夢つかまなきゃなってずっと一緒に勉強してた。enjoy偏差値は80やな、ってみんなでよく言ってたなぁ。あの時真剣に将来について考えたから、受験も乗り越えられたし、今ここにいる。夢は変わっていいと思う。でも夢は必要だと思う。自分がどう生きていきたいか、何をしたいのか。それは将来のことだけど、今の自分を一番奮い立たせてくれるものだと思う。そうやってまた新しい夢がでてきたり、夢の形が変わっていったりする。今日オープンキャンパスに来てた子たちは、なにかぴーんときたかな。夢に近づいていく自分をこのキャパスで想像することができたかな。
2008年07月29日
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思いっきり腹が立ったり、思いっきり嫌いになったり、思いっきり憎たらしかったりする相手。いますか?あたしは基本的にはいません。だって、そんなエネルギー使うのが勿体ないから。というか、そんなことしてなんの得にもならない。一瞬は怒ります。こないだ数年に一度の大爆発も起こしました。でもその相手に対する感情は、今ではプラスでもマイナスでもない。ニュートラル。そこまでいやなら関わらなければいいだけなのです。意識もしなくて済むじゃない。あぁ、らくちん。ずっと陰で悪口をいったり、ずっと相手にいやみをしたり。そんなの得することひとつもない。人を嫌わないことはきれいごとのように思える。でもあたしは人を嫌いたくない。だからニュートラルなんです。自分も楽だしね。
2008年07月27日
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幸せなんて結局自己満足だよ。なりたい自分になれれば、それが幸せ。と、最近朝まで遊び歩いた友人がゆっておりました。確かに。まずはなりたい自分がわからないと、幸せになれないぜぃ。ちなみに、ダーウィンは進化論を発表したときにこういいました。人間は、今の自分となりたい、またはなるべき自分とのギャップを認識でき、そのギャップゆえに困惑できる唯一の生き物である。今の自分を知ることと、なりたい自分を描くこと。そのギャップを見つめることが、幸せへの第一歩。あぁ人間でよかったぁ。
2008年07月27日
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今日あたらしく人生でやりたいことができました。母校である北高で講演すること!!!!!講演の内容?そんなものは決まってないよ。でもあたしが立派になって、高校生たち、しかも自分の後輩に夢与えられたらすてきじゃない。明日からもがんばろうって思えるきっかけになれたらすてきじゃない。絶対やりたい。そのためにもがんばるんだ。でっかくなって、与える人になって、帰ってくるんだ。今日高校へ行って小論文でお世話になった先生にお会いしました。あの時先生から学んだことはたくさんありました。あなたは羽ばたける。講演をしに戻ってきてよ。4年ぶりにお会いしても、そういってくださる人がいることにはとても勇気付けられました。帰ってきます。今日高校入って初めての友達が、わざわざ岡山から1日だけあたしに会いに帰ってきてくれました。ありがとう。素敵な友人を持ちました。ほんとに彼女にはいっつも背中を押してもらってます。それから彼女のママにも久しぶりにお会いしました。いっつも気にかけていただいてるみたいで、、、うれしいかぎり。なんだか元気を頂きました。今日はいろんな思い出に浸りながら、自分の育ってきた場所を見つめながら、自分を支えてくれている人たちに感謝しながら、また新しい一歩が踏み出せそうな気がして、とってもわくわくしました。
2008年07月21日
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お世話になっていた上司のみなさんからメールの返信を頂きました。忙しい中あたしにメールを打ってくれたことに感謝です。さて、あたしが留学前までお仕事させていただいていたところは、それはそれは「チーム」でした。商戦期に熱いメールが回ったりする体育会系ということで、かなり楽しかったです。今回は、そのチーム内で留学中ずっと私の席を暖めていたというお話を頂きました。要は、帰ってきなさい、と。うれしい限りです。帰国直前、そして帰国してからよく思うことですが、帰ってくる場所がある、というのはこの上ない幸せ。帰りを待っていてくれたみなさん、熱烈な歓迎をしてくれたみなさん、本当にありがとうございます。さて、そのチームに帰るか、なんですが、、、、非常に微妙。というのも、あたしが何かをするか、しないかを決定する要因は、その対象そのものはもちろんだが、それ以上に「誰と一緒にするか」なのです。要は「人」に反応しないと、何事も面白いとちっとも思わないんです。そこで今回のお話なんですが、、、なんとそのお世話になった上司がみんな出世して本社等へ移動してしまったのです。あたしのいない間にーーーーーー!!!!働くインセンティブ(ほとんど)ゼロ、、、、。ただ頼まれると断れないイエスマンなあたしは、今までお世話になっていた分のお返しとして、以前ほどの働きっぷりはしないものの、ヘルプ的役割はさせていただきたいという形にしました。チーム茨城に成長させてもらったのは間違いないので、、。あ、体育会系は義理と人情ですよ、はい。来月あたりにきっと上司のみなさんとおいしーいお酒が飲めそうです。楽しみ。。。にひひ。
2008年07月19日
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昨晩は小学校からの大親友と1年ぶりの再会。仲いい友達の中で一番長い付き合いです。小学校の時に少年自然の家で初めて出会い、中学校の時は生徒会長の立候補をなすりつけたり、実はバスケ部でキャプテン同士だったり、高校ではまたバスケ部の両キャプテンとしてなんだかんだ苦労を共にし、受験期を楽しく一緒に乗り越えられた仲間。ちなみにふたりとも成人式に「興味ないや」と参加しなかった組。笑(別に相談しあったわけでもなく、あとから発覚したからおもしろい。似たもん同士。)実家で一人過ごしてた誕生日に大判焼きを持ってチャリで駆けつけてくれたり(笑)、留学前にもしっかり時間をつくってくれたり。やられキャラやし、モグラやし(笑)、たよりなーいように見えるけど、面倒見がよく、良いものをよいと認める素直さを持ちながら、分析上手で、実は適確な意見を言うやつ。昔から知ってて、久しぶりに会ったりすると、お互いがどう成長しているかがよく分かるもの。あたしのこともほんとによく知ってて、他の人とは違う切り口でアドバイスをくれるんで新鮮。あたしをずばーっと斬ってくれる数少ない友人のうちのひとりです。おもしろいやつだと思ってたけど、お互いこの1年で結構変わったのかな、昔よりもっともっとおもしろくなってました。理系だし、歴史むっちゃ詳しいし、地元進学やし、性格も、見てるものも全然違う。でもお互いを認め合ってる、だから話してて面白い。今回もたくさんのことを学ばせてもらいました。一生付き合って生きたいぶらざー的存在。お互いの結婚式でスピーチをする約束をして帰りました。笑
2008年07月19日
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「やさしさ」ってなんだと思う?重そうな荷物を持ってる人を助けてあげる。老人や妊婦さんにバスや電車ですぐ席を譲る。迷子をインフォメーションセンターまで連れて行ってあげる。確かに「やさしさ」かもしれない。だけど本当の「やさしさ」は「人に見られないやさしさ」だとある人はいう。影でしてるから、その瞬間ちっとも得はしない。むしろ損をすることすらある。だけど、その「やさしさ」を見ている人は必ずいるものだという。それはとても少ない人数かもしれない。けれども、とても力強い信頼を得られるのである。それは目に見えるやさしさから得られるものより、よっぽど大切で、幸せなもの。それが本当の「やさしさ」である。
2008年07月18日
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個人的にもとてもかわいがってもらいました。あたしがほめてのびるタイプなのをすぐ見抜き、ずーっと英語をほめてくれました。中1の夏休み明けのテスト、makeの過去形をmakedと書いたり、すごい初歩的な間違いで始めて英語のテストで90点をきりました。(86点でした。ショックすぎて覚えてる、、、、)何がショックって、自分ができなかったことよりも、大好きな先生に自分が実はあまりできない子なのね、って思われるのがきっといやだったんでしょう。テスト受け取った直後に明らかにあたしの顔色がかわったんでしょうな、その時先生はすぐにこういいました。「大丈夫、あなたができるのはわかってるから。今回だけね~」この言葉ですごい救われた。そっか、次がんばろうって素直に思えたんだよね。すごいほっとしたのを今でも覚えてる。全員に通用する言葉じゃないけど、先生は本当にあたしのことを見てくれていて、最適のことばをくれました。ほかにもたーくさん、あぁこの先生はあたしを見てくれているな、って思えることがあった。そう思えることってすごいパワーになるんやね。先生がいたから英語が好きになった。先生がいたから中2で初めて海外研修に行った。先生がいたから一時は英語教師になろうとも思った。先生がいたから筑波の国際にもきた。先生がいたからアメリカにも留学した。ほんとにそうだと思う。13歳のときに彼女に会えたことで、このあたしのcrazyだけどhappyな人生が始まったなぁとおもいます。留学から帰った今、ある意味あたしは区切りにいるわけで。だからこの区切りのときにどうしても彼女に会いたい。最後に会ったのは2年前くらいかな。早くあいたーい。
2008年07月18日
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中学校1年生の時の先生に電話しようと思います。久しぶりにお会いしたい。中学1年の時の担任の先生。英語の先生です。パワーのある方で、あたしを認めてくれ、伸ばそうとしてくれた一番はじめの先生じゃないかな。当時あたしの中学はそれはそれは荒れておりました。県下No.1の悪中学。授業では紙飛行機が飛び交い、みんなお菓子を食べ、教室の外では廊下はたばこ吸う子たちが吐いたつばばかりで、そこを自転車が通り、爆竹が鳴り響き、窓ガラスが割れるのは日常茶飯事、トイレが爆発、なんてこともありました。あ、ちなみにあたし真面目です。お菓子ちょっと食べてたくらい!!!!(こら)そんなとき、彼女は教室で力説しました。「今が大切なんやから。こんなことしとったらあかんの。」彼女は泣きながら話してくれました。その涙を見て、うちのクラスの何人かの不良たちは更生したくらい。今でもあの姿は忘れられない。教師として、とても立派で、たくましく、かっこよかった。あたしもお菓子食べるのやめました。。。。(こら)・・・・つづく。
2008年07月18日
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今日は最近であっためっちゃ素敵な人に福田進一さんのコンサートに連れて行ってもらいました。いやー鳥肌鳥肌。世界で活躍している方の音は違う。世界で活躍している方のオーラは違う。いい演奏でした。コンサートは定期的に行くべきですね。心がきれいになる。そのあとはカプリチョーザで延々しゃべるしゃべる。まだあたしが若いということもあってあたしがしゃべらせてもらってた感はあったけど、いろいろ学ばせてもらいました。ちなみに彼女はカウンセラーの資格まで持ってるっていうから、きっとあたしはカウンセリング受けてた状態でしょう。。笑たまに自分の生き方に疑問をもっちゃったりすることあるけど、あぁ、やっぱり自分らしく生きていくことが大切なんだって改めて思いました。たくましく生きなきゃだめね。世界が広がっていくわくわく感が今あたしの胸にあります。ちなみに今日びびったこと。彼女、デヴィ夫人とお友達らしい!!!!!いつかあたしも生デヴィ夫人とお話できるくらいに人間性を高めよう。。笑
2008年07月17日
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昨日弟の夏が終わりました。高校野球、何が起こるかわからないね。まさか負けると思わなかったよ。甲子園だと。。。それにしても、弟はあたしの知らない間に大人になってたようです。あんなに大きな背中と、あんなにしっかりとしたこころに、あたしは全然気づかなかったなぁ。高校野球って高校3年間だけのものじゃないんだよねぇ。少年野球から初めて、ずーっと何年も前からこの夏のためにやってきたようなものだもん。試合に負けたとき、幼稚園くらいのときに家で紙ボールで練習してた弟の姿とか、小学校の時家族みんなで河川敷で三角ベースとかしてたのとか、中学校のときから高校のピッチングコーチに指導してもらってる弟とか、なーんかいろんなの思い出しました。彼の人生のほとんどをかけたものが、今ひと段落したんだと思うと、すごい大きなものだったなぁと、、、。それから素敵だったのは保護者のみなさん。打ち上げにずうずうしくも参加させてもらった姉は、あぁやっぱり息子産まなあかんなぁ~と思いました。弟が野球をしていたおかげで、父も、母も、あたしも、いろんなものを譲ってきたことはあったけれど、たくさんの夢を見させてもらって、たくさんの素敵な人たちに囲まれることができて、ほんとに幸せだったなぁと思います。ありがとう、まいぶらざー。さて、これから心配なのは両親です。弟の野球が生きがいのお父さんとお母さん、これから何をするんだろう。仕事マンなふたりだけど、きっと仕事ばっかりできるタイプじゃないしなぁ、、、。早く孫を生んであげないといけないかしら。笑
2008年07月17日
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が、現れるかもしれない。どんな壁だって、乗り越えるなり、壊すなり、周りこんだり、どうにかできるもんだと、どうにかするもんだと思ってました。でも世の中には、どうしても越えたい壁だけれどどうしても超えられない壁があるかもしれない。そう思いました。願わくば、壁が去っていってほしいです。
2008年07月15日
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関西旅行から帰りました。2泊3日の弾丸つあー。今回心からしみじみ感じたのはモチベイトし合える仲間の大切さ。やつらががんばってるからあたしもがんばろう、そう思える仲間がまた増えていた。そしてモチベイトし合える仲間っていうのは、お互いを人間としてとても尊敬し合ってるなぁと感じたり。やはり、出逢い運絶好調。へへへ。
2008年07月15日
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ここ数年のあたしの出逢い運は半端ない。今日もまた出逢ってしまった。生き様のかっこいいひと。こんな人になりたい。こんな人と一緒に時間を過ごしたい。そう思える人と人生のうちに何人出逢えるか、それがある種人生の豊かさの指標だとあたしは思います。<今日その人から学んだこと>*ありがとうという言葉のパワー「ありがとう」と声に出して言うと、全身の緊張が解ける。また、パワーもアップする。緊張したときは、ぜひ「ありがとう」とつぶやいてみよう。⇒これに関する(証明する)面白い実験。1)「ありがとう」といいながら図る握力と、「くっそー」といいながら図る握力では、前者の方が大きい。2)「ありがとう」と「ばかやろう」とかいたシールをそれぞれ水の入ったペットボトルに貼る。それを凍らしたあと、それぞれの結晶を見ると、「ありがとう」のシールの方はとてもキレイな結晶が。「ばかやろう」の方はべちゃーっとした結晶が。他にもいろいろ学んだけど、ちょっとづつ消化していこう。次会えるのが楽しみ。
2008年07月11日
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夏の甲子園予選in徳島が、ついに明日開幕!うちの野球部を支えるもののひとつとして、保護者会たるものがあるのですが、なんとうちのお父さん、その保護者会の会長だったりする。そのお父さんが会長としてやりたい、と新しいことに挑戦しました。激励ムービーうまくいかないこともあったけど、すべてをみんなで乗り越えてきた。2008夏、やるっきゃない。そんなストーリーのムービー。前半は何試合ものビデオからヒットシーン三振シーンファインプレーシーンなどを抜き出し音楽をバックにつけて、、、。で、最後に選手から一言夏への想いを言ってもらってるんですが、、、みんなめっちゃいい顔してる!素直にものすごくうらやましくなりました。一生懸命がんばってる人の顔は美しい、まさにそんな感じ。がんばれーーーーー!!!!でも初戦はなんと応援に行けないという事態、、、。2回戦からねーちゃんかけつけます!それよりもお父さんがムービーをつくるソフトを使いこなしていたのにはびっくりだよ。。。
2008年07月10日
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あたしには行きつけの美容院がひとつだけあります。地元のリスキーズという美容院。http://www.riskys.net/この美容院がオープンしてすぐ、あたしが中2くらいのときに常連になりました。それからずーっと大学行ってからも帰省すると必ず行ってます。今日もアメリカから帰ってきたよーと挨拶がてらにカットとカラーをお願いしてきました。何度行っても思うけど、いやー担当の長池さん素敵!!カットの腕はもちろん(あたしの切りにくい髪を裁いてくれるのは彼だけ!)、トーク、というかお客様とのコミュニケーションがすばらしい。毎回ここへ行くといろんなことを学びます。「なっちゃんて~~だよね?」といわれることは結構あたっていて、それでいて的確なアドバイスをくれます。とにかく毎回圧倒されるのは、本当にいろんなことを知っている。おそらくこれはあたしと長池さんの興味が似ているんじゃなくて、彼の許容範囲がものっすごく広いんだろうなと思う。お客様ひとりひとりにきっと違う空間を提供しているんだろうなぁと思います。大事なことだよね。今日もうひとつ気づいたのは、お店のスタッフ同士の雰囲気がとてもいいということ。長池さんについてる2年目の女の人(ちなみに同じ年らしい!)もすごく真剣に学び取ろうとする姿が素敵。「昨日みんなでそばうちしに行ったんよー!」と長池さん。「こないだは○○に飲みにつれてってもらったんですよー」と新人さん。全員がお互いを人間として尊重しあい、同じ時間を共有する仲間として働いているんだなぁって感じました。美容師になってこの店で働きたいなーと一瞬考えたくらいでした。笑やっぱりあたしは淡々と仕事をこなす大企業は向いてないかもしれないな。ひとりひとりの人間性を大事にして、締めるとこ締める、でもみんなで笑い合えるとこは笑いあう。そんなことを髪きってもらいながら考えていました。いつか長池さんと飲みに行ってみたい、、、、。
2008年07月09日
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7月6日に毎年恒例のint'l rock fesがあったらしい。ペンギンチョップはタクマがいまだチリ、あたしも帰国直後ってことで今回は出られませんでした、、。でも毎年この時期になると思い出すのは、うちらの初めてのライブ、2年前のint'l rock fes 2007あの頃はまだあたし半分ボーカルやってました。あの時歌って、いまだ大好きな曲があります。「こいのうた」GO!GO!7188今でも最前列でゆりが泣きながら聞いてくれたあの光景が目に焼きついていたり。この曲ならまた歌いたいな。こいのうた 作詞/沢田亜矢子 作曲/中島優美生きてゆく力がその手にあるうちは笑わせてて いつも いつもうたっていて欲しいよきっとこの恋は 口に出すこともなく伝わることもなく 叶うこともなくて終わることもないでしょうただ小さい小さい光になってあたしのこの胸の温度は下がらないでしょう欲を言えばキリがないので望みは言わないけれどきっと今のあたしには あなた以上はいないでしょう生きていく力がその手にあるうちは笑わせてて いつも いつも側にいて欲しいよきっとあなたには 急に恋しくなったり 焼きもちを焼いたり愛をたくさんくれて 愛をあげたい人がいるからただ小さい小さい光のような私の恋心には気づかないでしょうでもそんなあなただからこそ輝いて見えるのだからきっと今のあたしには あなた以上はいないでしょう教えてください神様あの人は何を見てる?何を考え 誰を愛し誰のために傷つくの?生きていく力がその手にあるうちは笑わせてて いつも いつも側にいて欲しいよ
2008年07月08日
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久しぶりにピアノを弾きました。衰えました。耳は衰えてないから、自分の出してる音に納得いかない。ふと、昔の自分の演奏を見てみたくなり、古いビデオをひっぱりだしてみました。どうしても見たかったのは「星空の伝説」という曲を演奏した、小学校1年か2年のときのピアノの発表会。それはそれは気分よく弾いていた少女奈津子は、目をつぶって酔いしれて演奏しており、譜面台にでこをこつっとぶつけた(気づかれない程度ですよ)、という記憶がありました。ただその話がおもしろいのが、やたらと大好評だったらしく、その後先生にあたしの演奏をほめる電話が何本かきたらしい。(中にはプロを促すようなのまであったとか!)小学生のあたしは「いやーありがとうございます」といいながら、「あたしでこピアノにぶつけたのになぁー」と内心おかしかったのを覚えています。今見返して、自己満ですが、やっぱいい音だしてました。自分で酔いしれるくらい、どっぷりはまれるくらいのものは、周りからも認められるんですね。今、あたしはでこをどっかにぶつけるまで気づかないくらい、何かに必死にがんばれてるかな。
2008年07月07日
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みたいなのを最近よく聞く気がします。そういえばアメリカでは何人かに「自分でビジネスしなよー!」と言われました。San Diegoでは「職は自分でつくるんだぜ!」と自分でビジネスをスタートするよう言われました。NYでは「これ日本語訳するだけでめっちゃ儲かるよ!」と、とある社長さんに彼のビジネスを日本でするよう力説されました。(君はNYに来るべきだよ!NYはチャンスの宝庫さ!とも。いや、少なくとも今は行かないけど。。笑)日本帰ってからも、ある友人が起業は自分の目標を達成するために必要不可欠なものだ、と熱く語ってくれました。そういえば高校のときもよく社長になったら雇ってね、と言われました。最近あたしよりも年上の人にまでそんなこと言われました。それから本読んでるなら実践してしっかり意味取れるように起業したらおもしろいのにね、とも言われたこともあったな。はて、あたし起業するんでしょうか?うーん、あんまりぴんとこないんだよなぁ。あたし小金もちにはなりたいけど、別に大金持ちじゃなくていいです。家も6畳たたみでいいし、車もケツ割れマーチで全然いいんだもん。でもみんなと笑って、飲んで、楽しい時間を過ごすための時間とお金はほしい。いろんなとこに旅行して、いろんな人に出逢って、自分を見つめる、そんな時間とお金はほしい。それから一生懸命生きていたい。いつかもしかしたら起業することあるかもしれないけど、起業そのものが目的にならない、というか。まぁチキンだからってのはあるんだけど。。。笑でも起業する人と話するのは好きです。どんな形であれ一生懸命だから。ま、体育会系だからさ。笑熱く、一生懸命生きている人と触れ合える人生であればそれでいいのです。
2008年07月07日
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留学についてついにまとめなければならない時が来ました。国際のひとつ下の学年、24期のexectiveの留学体験談の執筆を頼まれました。一応は入学希望者、企業などに筑波の国際はこんなところですって紹介する冊子。うちらの学年のは完全に卒アル気分だけども。笑人目につくのでそれなりにしないとなぁと思うと同時に、「留学が自分にとってどうであったか。」この避け続けてきた問にいよいよ答えなければならない時がきました。(だってすごい難しい問なんだもん、、、)いや、いつかは答えなくてはならなかったし、こういう風に文章にまとめる機会を頂いたことは本当に感謝してます。あたしにとって留学はほんまにいろいろありすぎた。くやしくて涙を家に戻るまでがまんできなくって、学校で人目につかず泣いたり、ちっちゃなプライドをいくつも捨てて、馬鹿になりきったり、「生きる」ということが自分にとってどういうものであるかを感じたり。ただ、振り返っていく中で、あぁあたしはこんな風にここまできたのか、っていうのが分かると、あぁあたしはこんな風にこれから生きて生きたいのか、って言うのがすこしわかってきたように思います。振り返るっていう作業はすごいく大変だけど、すごく重要だと思っています。今自分が立っている現在地は確実にそれまでの道の延長線上にあるわけで、それらを振り返ることで、これからの道も少し見えるんじゃないかなぁと思います。前を向いて進み続けることも大事だけど、振り返ることで見えることもまたあるような気がします。ということで、しばらくは振り返り期間としまーす。
2008年07月07日
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もし、あなたが負けると「考えるなら」、あなたは負ける。もし、あなたがもうだめだと「考えるなら」、あなたはダメになる。もし、あなたが勝ちたいと思う心の隅で、無理だと「考えるなら」、あなたは失敗する。世の中を見てみろ、最後まで成功を願い続けた人だけが成功しているのではないか。すべては「人の心」は決めるのだ。もし、あなたが勝てると「考えるなら」、あなたはかつ。「向上したい」「自信を持ちたい」と、もしそう願うなら、あなたはそのとおりになる。さあ、再出発だ。強い人が勝つとは限らない。すばしこい人が勝つとは限らない。「私はできる」、そう考え、常に準備している人が結局は勝つのだ。徳島北高野球部より。笑
2008年07月05日
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ついに実家に帰れました。つくばも楽しかったんやけど、やっぱほっとできるのは実家やなぁと感じます。もうお父さんもお母さんも弟も喜びすぎだと思います。弟は予選のためにつるっつる坊主になった頭を撫で回しても決して怒りませんでした。実家帰るとまず弟の野球のビデオを見ます。なぜか勝手についてる。。。甲子園いけるといいね。いや、行きませう。んで、野球が終わったら大体見始めるのがあたしが5歳、弟1歳くらいのときのビデオ。弟のかわいさ、素直さに対して、そりゃぁあたしのいやらしさ、目立ちたがり屋がでまくりのビデオ。でもその中にはすごいあたしの原点なるものがあります。毎回あたしが縄跳びを習得しようとしてるビデオを見ては、そこは両親にほめられます。決してあきらめない。めちゃめちゃポジティブシンキング。5歳のあたしはめっちゃ運動音痴で、べったんべったん縄跳びとんでます。そりゃぁどんくさい。でもできないのがどうしてもいやで、練習を絶対やめない。3回から5回への進歩を大いに褒め称え、自分を鼓舞し、「前に進むんだったらできるのにー」と自分ができる技を少し練習の合間に入れて気を紛らわし、7回しか跳んでないくせに、「10回跳んだー!」と自分を偽ってみたり(こら)、いや、今日はもういいだろってくらい練習した後に「さって練習しよーっと♪」と、陽気に飛び出す。お母さんが語るに、縄跳び、自転車の補助輪はずし、一輪車、竹馬これらに対するあたしの執着はやばかったらしい。毎日真暗になるまで、傷だらけになりながら必死にやってたと。でもいちばんすげぇな5歳の自分、と思ったのが、練習することをまったく苦に思ってないんだよね。できないくやしーー!よりも、跳びたいー!の気持ちが強すぎて、全然苦になってない。勉強に関してなら、小学校6年生の時に「勉強」ってものを覚えた。クラスで番数がついてたから、結構みんな必死にやってて、あたしが覚えてる限りで、確かテスト前に1日6時間くらい勉強してた気がする、、。お受験もない田舎の公立小学校で。きもい小6、、、。いや、漢字の練習で2時間とか平気でやってんだけど。笑ただ全然それも苦になってなかったなぁー。やりたかったんだよね。何かをやりたいって思う気持ちのパワーはすさまじい。まぁいいのか悪いのかは別として、あたしの性格はもう5歳くらいのころにはほぼ開花してたよう。縄跳びはあたしの原点です。
2008年07月04日
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最近前から知ってる人なのに、今もう一度話をすると「あれ、この人こんなにおもしろかったっけ?」ってよく思います。あたしが変わったのか、向こうが変わったのか。なんにせようれしいことです。ここ1,2年よく言われることなんやけど、あたしは自分をいじめているらしい。もっと自己本位になれ、と。昔からわがままーーって言われてきたから、自分でもすっごい気にしてるんやけど、、最近そのま逆を言われると変な感じ。でもあたしも人のことを第一にするような仏のような人ではないと思う、、、。自己本位になるってどういうことなんでしょ。ただ思うことは、最近がんばって誰かをかばっても、むしろ傷つくことが多いかな、と。ただのおひとよしってことなのかしらね。昨日の国際飲みにて、こんなに国際の女の子っておもしろかったのか!と再確認。ばりきゃり、という言葉を知りました。女の人生とやりたいことの両立はやっぱ難しい。でもみんなでそれについてわーわー言ってるのはちょっとおもしろいな、と思いますた。さみしいけどね。笑とか思ってたら友達が結婚するらしい。友達第一号です。あぁ、そんな年になったのかぁーってしみじみ思いました。おめでとう。帰国してからあんまりゆっくりしてないので、ついに疲労まっくす。寝付きも悪いという最悪のパターン。ご飯もあんまり食べられないし、なんか体がまた老けたなぁーとか思ったり。実家に帰ってのんびーりしよっと。
2008年07月02日
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