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ボッシュの18Vインパクトドライバーを前から使っていますがなかなか良く出来ていると思っています。とはいえインパクトの場合、ネジ締めのトルクコントロールが難しいので普通の18Vドライバードリルも使ってみました。・・・国産ドリルと比べ思ったよりネジ締めのスピードは早くないように感じます。ビットドリルもワンタッチで使いたいのでアダプターを加工作成しました。古いパナのドライバードリルから摘出しました。根元は旋盤で削りましたが硬かったです。ネジの下穴加工とネジ締めが連続で行えるようになりました。2つのドリルを使って端材コンテナを2種組立ました。コンテナの素材も中の材料も殆どがリフォーム大工さんの廃材です。---これで少し工房の掃除が進みました。
2014.11.23
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バンドソーを使わない場合、ブレードテンションを緩めておいた方が良いとの事なので簡単に廻せるハンドルを作ってみます。ナットで型取りした紙を材料に貼って加工します。ドリル、ジグシー、彫刻刀で六角穴を開けエポキシでナットを接着します。ハンドルに垂直穴を開けるためサポートジグも作ってみました。クランクハンドルを軽く1回転すればブレードを緩めることが出来るようになりました。ブレードホィール上のトラッキングを確認する丸穴をホィールカバーにあけました。テーブルソー用にマイターゲージを購入したのですがDeWaltのスロット幅が通常の規格(3/4")より広く、使えませんでした。適当なシム材料を探したところステンレスのホースバンド厚さ0.3mmがありましたのでカットしサイドに両面テープで貼り、その上をアルミテープでカバーしました。これで切断の精度アップになる予定?です。
2014.11.16
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バンドソーも完成し大きなプロジェクトが一段落しましたので冬の準備に工房の大掃除を始めました。相当時間がかかりそうですが・・薪ストーブの煙突を掃除して組み立てます。例年、ストーブは直置きですが今回はアングルで持ち上げてみました。見かけより安定しています。
2014.11.15
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スライド丸のこを使ってみると便利な道具だなぁ--と思います。そこで、より使い易くすべく仮置き台から、多少ましな台に載せ変えます。使っていなかった小型のスチール棚に板を張って丸のこを載せ、加えて下段にはディスクグラインダーを固定しました。左右の延長テーブル(ウィング)を作ります。ウィングの支持には12mmの鉄棒を使います。丸のこの元々あいている穴にウィングの丸棒を差し込んで使います。---長尺物の扱いが楽になりました。収納時です。
2014.11.08
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木工の作業を作業台で行っていると工具や測定具、メジャーなどが散乱します。一度に使う道具が多い為か金属加工の時より散らかります。---その対策に移動自由な補助テーブルを作ります。昨日、バンドソーで抜いた円盤に2x4材を取付け脚にします。補助テーブル用の箱を接着しています。小型のクランプは運良く100円ショップで購入できました。少しは整頓出来そうです。ジャンク改修スライド丸鋸にもゼロクリアランスボードを作ってみました。メジャー先端を溝に引っ掛ければ、切断寸法の測定がやり易くなります。端材を加工接着し立体式のゼロクリアランスフェンスを作ってみます。ツマミネジ1本で本体と固定しました。角度切りの場合は簡単に外せます。これで小さな材料もフェンスに押し付けて、より安全にカットできます。
2014.11.02
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青色の塗料が残っていましたのでそれを---刷毛塗りで仕上げました。背面です。---モーターは艶消し黒をスプレーしています。正面です。---引き出しの取っ手は壊れたトランクからサルベージしたものです。板を丸く抜いてみました。---ランプはIKEAから400ssさんが買ってきてくださったものです。 ---LEDですが電球より電球色です。
2014.11.01
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