
ワクチン接種率の高いイスラエルでもワクチンを接種した後に死亡する人が増えている。それだけでなく、ワクチンを接種すると病気に罹る人が増え、接種しないと減少するという現象が見られるという。また、イギリスではファイザー製ワクチンを接種した後に癌患者の半数以上は「COVID-19への免疫力」をほとんどなくすと報告されている。
BioNTech/ファイザーやモデルナが開発したワクチンはmRNA技術を利用しているが、モデルナの説明によると、この技術はコンピュータのオペレーティング・システムと同じようなプラットフォームを作るもの。同社の最高医療責任者であるタル・ザクスは2017年12月にTEDXで行った講演の中で、この技術によって「生命のソフトウェアをハッキングする」と語っている。
COVID-19ワクチンは深刻な副反応が多くなるだろうことは当初から想像されていた。だからこそ医薬品会社は免責になっているのだろうが、想像以上に状況は良くないようだ。
西側で開発された「ワクチン」の危険性が指摘される中、ロシア製のスプートニクVワクチンを購入しようとしたスロバキアの健康相は辞任に追い込まれた。山羊、モーター・オイル、パパイア、ウズラ、パラミツをラベルなしのサンプルとしてPCR検査させたタンザニアの大統領は行方不明になっているようだ。ちなみに、5つのサンプルのうち4つは陽性になったと伝えられている。