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前回までの話だよ。^^ 第31話薄暗いマジックスクエアーの空を見上げるバトラータワーの頂上に居るあゆにテレパシーで話かける。「あゆ、聞こえるか?」あゆは、タワーの端に立って空を見ている。「ええ・・・聞こえる」「これから、俺たちもそこまで上って行くから待っていろよ。」「私が降りたほうが早いわよ」「違うんだよ、悪魔城に行くには、まず第2タワーに行く必要があるんだよ、その第2タワーへの通路が第1タワーの頂上のすぐ下の階と繋がっているんだよ」「この下の階に?」「うん、だからすぐに上がるから待っててくれよ」あゆは、笑って「わかったわよ」バトラーは、傍にいるニャーに「お前もついて来い!」ビック!としたニャーは・・・「あの~バトラーさん、私はあまり行きたくないのですけど・・・」「お前が居ないと悪魔語を通訳する奴がいないんだよ」「あの~ドンさんとか、ほかの仲間は誘わないのですか?」「いちいち呼びに行くのがめんどくさいんだよ!」ニャーは、シブシブ「わかりました、ついていきます・・・」バトラーとニャーは、タワーに入っていった。「あの~バトラーさん、タワーには、もうなにも居ないのですか?」「スルトがこのタワーを仕切っていたから、スルトを倒した俺たちにかかってくる奴はいないよ」バトラーは階段をあがっていくクリスティーンの宿ドンが起き上がった「バトラーは?」クリスティーンは・・・「ニャーが見に行ったけど、帰ってこないわね」「バトラーの奴、自分ひとりで戦うつもりかな?」そこにケンさんが上の階からバタバタと降りてきた!!「あんた~!!バトラーが生き返ったんかいのう!」クリスティーンは、外を眺めて「また、新しい伝説が始まりそうね」第1タワーの頂上でバトラーを待つ、あゆの元にクレイジーピエロが現れた「どうして、バトラーなんかを生き返らせたんだよ!」あゆは、振り返る「なんとなく信じられるから・・・」クレイジーピエロは、笑う「ひゃひゃ~!あの小僧が本当に悪魔王に勝てると思うのか?」あゆも微笑む「勝てるかどうかわからない、だけど可能性があるわ」「悪魔王を封印できるのは神だけだぞ、どうみてもバトラーは神じゃないと思うがね」「神でなくても、バトラーからは、なにかを感じるの・・・」すると!最上階の扉が開いてニャーが飛び出してきた!「あゆさん!久しぶりです!無事でよかったです!」その後ろからバトラーが現れた「あゆ、生き返らせてくれて、ありがとう」「ニャー、バトラー、また、旅が始まるね」クレイジーピエロは、バトラーの姿を見て消えた・・マジックスクエアー第1タワー頂上にバトラー、ニャー、あゆが揃った。バトラーは、悪魔城を見て「死んでいる時にいろんな夢を見たぜ!それもロックンロールに熱い夢を!あの場所が全ての答えだ!」バトラーは、悪魔城を指差した。ここは、まだ、マジックスクエアーの入り口でしかない旅は始まったばかりなのだバトラーの腕の白い十字架のアザが輝く彼らが最後に見るのはなんなのか?誰も答えは知らない・・・目の前でそびえる悪魔城そこは、近いようで一番遠い場所・・・旅は、まだまだ続く第1部 完第2部へTo be continued・・・Takeよりこの物語は、思っていた以上にボリュームがあって話がややこしくなりそうなので、ここで一度くぎる事にしました。安心してください。^^次回は、32話として再開しますので楽しみにしててください。^^また、物語にたいする質問、感想、意見なども待っています。よろしく。^^
2007/09/30
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ケーキを食べた。美味しいかったよ。^^ずっと考えていた事以前の自分でなくなった自分なにが変わったのだろう~?と考えていた。なんとなくわかった。楽しめる心が少なくなった気がする以前の俺は、お金がなくてギリギリの生活をいつもしていた(今もだけど・・・)だけど、その生活をいつも楽しんでいた。その心を忘れてしまっている。息もつけないほどの地獄を見てきたそこで、ほんとうの自分を忘れたのかもしれない。今、少しずつ自分を取り戻しているそして、忘れようとしている早く、あの恐怖の思い出から抜け出したい。おびえた心がほんとうの心を押しつぶしている力いっぱい押し上げたい。
2007/09/30
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↑ 俺の愛機なんで、今日は、寒いねん。もしかしたら、明日は暑くなるとか!?なんとか、ならんもんかな・・・^^;いったい、どの服を着たらいいかわからんやんけ!朝から、ツナギを着たり、ジーンズ履いたり、パンイチになったりいろんなコスプレしてるやんけ。こんな時は、おかんに「Take、これを着とき!」って、渡されるのが楽でいい。(一応、一人暮らしですよ)^^;さて・・・これからなにを着ようかな?^^;
2007/09/29
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↓ 今朝の料理。^^ 昨日は、暑かった・・・今朝は、めちゃ寒い。^^;体がおかしくなるやんけ~!そろそろ秋、冬の服をだしたほうがいいかな?みなさんは、どうでしょう?
2007/09/29
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まじ、暑い・・・ 俺の部屋~。^^鈴木英人の絵が好きです。キラキラとした海や光の表現のしかたがとても好きなんです。この絵は、シルクスクリーンで、とくに好きな絵です。この絵の題名は「果てしなき君の旅立ち」です。これから帆を張って旅に出るんでしょうね。そして、俺もまた、第一歩を踏み出すんです。^^
2007/09/28
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なんか、急に暑くなってきた。つい2,3日前は、寒かったのに・・・よくわからん気候や。
2007/09/28
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阪神、今夜も豪快に負けの雰囲気です・・・まあ、優勝もないけど・・・Aクラスも怪しいな・・・少し前のあの勢いは?いったいなんだったのでしょうか?^^;
2007/09/27
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この前の不思議な果物だけど・・・その正体は、ケルシーという果物だった。 食べました。^^食べた感想は・・・あのとき、葡萄を買えばよかった。と、いうのが感想です。^^;
2007/09/27
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今日も、楽しい一日だった。少しの心の余裕これは、お金では買えない幸せ。心の余裕をもっと増やしたい。^^今日は、桃の畑がたくさんあるとこに行った。そんな中に葡萄の畑があった。たぶん、かってに食べたら怒られるやろな~身近に葡萄がいっぱい出来ているのを始めて見た。とにかく、フルーツが好きやねん。^^↓ 定期的にエロ画像が増えていますが・・・^^;
2007/09/26
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阪神・・・どうしたんや? 勝 敗 分 差 巨 78 62 1 - 中 74 60 2 1.0 神 71 62 4 3.5 横 64 67 1 9.5 ヤ 56 76 0 18.0 広 55 79 2 20.0 僕、しんどくなってきた。
2007/09/26
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さっき、ゴミを捨てに行ったら挙動不審の奴がなんか、ゴミをあさっているねんしかも、ト○タレンタカーに乗っていた。犯罪の臭いがしますが・・・^^; 最近は、少年犯罪が増え続けている。自分の親を傷つけたりするんですけど・・・凶器が斧って・・・俺も学生の頃、何度も親を殴ったろかな~?と、思ったりもしたけど、斧は、思いつかなかった。金属バットは、考えたが・・・だけど、最初の一発目が空振りした場合おとんの狂ったような猛攻撃をうけるんちゃうか?と、考えると、怖くてとてもできませんでしたが・・・^^;悪い事が時代の流れとともに、どんどん進化してます。将来、俺が「おとうさん」と、呼ばれる頃は凶器がピストルになっているんじゃないかと不安です。また、自分の子供が親になる頃は、凶器がレーザーガンや、ライトセーバーになっていると考えると子供を作る親がいなくなるかも・・・俺の子供、いい子に育ってもらいたい。
2007/09/25
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↓ 牛乳パックのリサイクルやってます。^^ この前から気になっている。たぶん、近所の人たちも気になっていると思う。うちのマンションのゴミ捨て場に大量の粗大ゴミと段ボールの箱など、大型ゴミが捨ててあってゴミ捨て場の扉が閉まらないんだけど・・・しかも、段ボールの箱は、潰さずにそのまま箱のままで粗大ゴミに関しては、まだ、出す日と違うのに!いったい、捨てた人のモラルは、どうなっているんでしょう?テレビなどで環境問題の映像などをよく見る。また、リサイクルの重要性などもよく見る。テレビなどで見ると、まだ、俺が見たこともない(実際に)遠いどこかの国の綺麗な景色や貴重な動物たち自然のままの美しい山や海や川をいつまでも残したいと思います。つぎの世代で、今ある自然がなくなる事は寂しいことだと思うからそこで、自分に出来る事としてゴミの分別やリサイクルには、まあまあ、マメにするようにしています。環境問題は、みんなで協力してやらないと良くならないからね。ゴミの分別は、ちゃんとやって、必要でないものは買わないで物を買うときは、いらなくなった時の捨てかたを考えて買おうね。
2007/09/25
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いったい・・・この連敗、いつ止まるねん。(TT) 勝 敗 分 差 巨 77 61 1 - 中 73 59 2 1.0 神 71 60 4 2.5 横 62 67 1 10.5 ヤ 55 75 0 18.0 広 54 78 2 20.0 今朝、ホットケーキを作ったんだけどね。ホットケーキミックスというのがあってね。それに、タマゴと牛乳を入れて混ぜてやくねん。それで、新発見なんだけど・・・焼きかたを半熟に焼くと、中身の焼けてないとこがカスタードクリームみたいで美味しいねん。^^皆様も明日、やってくださいね。^^
2007/09/24
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昨日の夜は、みなさん心配をおかけしました。心配してくれた方々、ありがとう。^^今日は、元気です。^^ 昨日の夜、体調が悪くて早く布団に入った。もし、寝て、そのまま目が覚めなかったらどうしようと少々ビビリながら寝た。少し息苦しい感じもあったけど元気に朝を迎えられた。急に体調が悪くなった原因はこれか? 勝 敗 分 差 巨 77 61 1 - 中 73 59 2 1.0 神 71 60 4 2.5 横 62 67 1 10.5 ヤ 55 75 0 18.0 広 54 78 2 20.0 阪神・・・キツクなってきた。^^;連敗中やからな~まじ、熱がでそう~。^^;
2007/09/24
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最近、キャラがたちすぎてきたTakeです。なんか、体が冷たいのに汗かくねん。なんでやろう?天気がよくて暑いと思っていたら急に雨が降り出した。今は、予測のできん天候や・・・体の温度調整がうまいこといかんみたいやな。みなさんも体には、気をつけてね。^^
2007/09/23
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勝 敗 分 差 中 73 58 2 - 巨 76 61 1 0.0 神 71 59 4 1.5 横 62 66 1 9.5 ヤ 54 75 0 18.0 広 53 78 2 20.0 この表を見るたびに泣けてくる・・・阪神・・・首位だったのに。 総裁選・・・俺てきに、どうでもいいです。ていうか、なにもかわらんでしょう・・・それより、阪神タイガース優勝の経済効果のほうが日本のためになりそうですが・・・阪神を応援しましょう!^^
2007/09/23
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Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:...Takeの物語 今夜食べたアイス美味しかった。^^しかし、阪神・・・大丈夫でしょうか?一人でテレビ見るのが怖い・・・
2007/09/22
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さっきまで「蛍の墓」を見てた。もう、何回も見ている。ストーリーがかわいそうだとわかっていても見てしまう。そして、見るたびに・・・オバハンがムカつくねん!^^;雑炊に米を入れたれ~~~!って。毎年、1年に1回は俺が叫ぶ言葉です・・・^^;おやすみ。ところで・・・猿マン、最近みかけないな~。どこに行った?^^;
2007/09/21
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↑ これなに?なんか珍しいフルーツでしょ。。。珍しいから買った。^^どんな味がするか楽しみやねん。みんな知ってる?^^
2007/09/21
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前回までの話だよ。^^ 第30話バトラーは剣を構えスルト目掛けてタワーから飛び降りた!スルトも落下してくるバトラーに気がつき炎の剣を構えた!バトラーはニヤリと笑い「ロックンロールに暴れさせてもらうぜ!」スルトに切りつけた!!カーーーーーーーーーーーーーーーーン!!しかし、スルトが弾き返した!バトラーは弾かれたが、見事に着地した!バトラーの鋭い瞳がスルトを睨む!スルトの攻撃は止まらない!着地したバトラー目掛けて火の玉をいくつも投げつけてきた!バトラーは素早く剣で弾き飛ばす!「スルト!お前のしょぼい炎くらいでは、俺様のロックンローラーの血を焼き尽くすことなんて出来ないんだよ!」バトラーは、ショットガンを抜きスルト目掛けて撃ちまくる!!ダン!ダン!ダンダン!!スルトは、剣で顔をガードし、バトラーの攻撃がやんだとき剣をそ~っと下げた・・・その目の前には!!バトラーが剣を構え飛び込んできた!!スルトは、あわてて身をかわしたがバトラーの剣が体を切りつけた!ギャーーーー!!炎の中から飛びぬけてきたバトラーは振り返り「スルトよ、今日は俺のウェルカムパーティーだ!これからだぜ!」バトラーは、剣を構える!あゆは、垂直にタワーをバイクで走り頂上の手前で一気にジャンプした!バイクは、見事に頂上についた!あゆは、バイクから降りた・・・フェニックスの羽から出てた輝きが静かに消え、あゆの体を包む光が羽に戻った。タワーから下でスルトと戦うバトラーを見た。激しく燃える炎の中で火花を散らす剣!「バトラー、あなたにはリハビリの必要もないみたいね」そう言う、あゆの後ろに人影が・・・あゆは、気配を感じてハンドガンを抜いた!「誰!?」そこにいたのは・・・雫!「あの坊や、生き返ったようね。」あゆは、ハンドガンを構えたまま!「りょうの涙をかえして!」雫は微笑む・・・そこに、もうひとつの影が!真っ白な長い髪、氷のように冷たい瞳、赤いロングコートのまるで女性のように美しい男の姿が・・・その男が放つ強烈なオーラにあゆは、怖さを感じた。「君があゆか?」「そうよ・・・あなたは?」「私が、ここの王だ」あゆは、気がついた!この男の瞳、バトラーと同じ!だと・・・しかし、あゆの体は恐怖で動かない・・・雫は、下でスルトと戦うバトラーを見た。「スルトとあれだけ戦えるなんて、ただの人間じゃないわね」王は、あゆの傍に行き「ここまで来れる、君もただの人間じゃない」あゆは、王に・・・「りょうの涙を返して!」王も雫も微笑む・・・そして、王は静かに消えた。そして、雫が「ほしければ、奪いにきなさい」そういうと消えた。あゆは、叫んだ!「待って!!」空から声が響く奪いに来い!・・・と、あゆの全身の力が抜けた・・・バトラーは、激しくスルトと戦っている!!「しぶとい奴だなーーーー!!」バトラーとスルトの剣がぶつかり合う!!「燃え尽きるがいい!!」スルトの攻撃も激しさを増す!!バトラーは、スルトを睨みニャリと微笑むと「これで、フィニッシュだぜ!」バトラーは地面に剣を思いっきり突き刺した!ゴゴゴ・・・・ゴゴ・・・地面が揺れ、ヒビが入りだした・・・バトラーは、さらに剣に力を入れた!!ひび割れた地面の口が開きだした!!スルトは、あわてる!!割れた地面の中にスルトたちの居た地下の部屋が見えたそこもさらにひび割れて、その下の溶岩が見えてきた!バトラーは、剣を抜いた!「おまら、溶岩から産まれたんだろう、故郷に帰れ!」スルトの足元の地面が崩れてスルトは溶岩の中に吸い込まれた!バトラーは、大きく開いた地面を眺め・・・「スルトよ、俺の思い出の中で静かに眠れ・・・」溶岩の中でもがくスルトが燃え尽きた。そこにニャーが飛んできた「バトラーさん!生き返ったんですね!」バトラーは、ニャーに「今日は、ロックンロールに熱い日だぜ!」To be continued・・・↑ 雫モデル ドレス
2007/09/21
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朝おきたら天気がいいからドライブに行く事に。^^河口湖方面に車をぶっとばせーーーーーーー!!そして水族館を発見! こんな魚がウヨウヨ泳いでるねん。しかも、この水槽、上からも下からも横からも見れるねん。さらに水中カメラで中も見れます。^^そして、つぎは有名な池に行った。これがめちゃ綺麗やで~~~~~~~~~~!! 綺麗やろ~しかも、この綺麗な池を見ながら蕎麦が食べれるねん。 これがめちゃ美味しいねん!^^そして・・・ 富士山。^^さらにトンボが飛んできて・・・ 指フェチの方々には、たまらない芸術家のような俺の指に止まりました。^^楽しい一日でした。^^ 俺の愛車は、どこまでも走ります。(すでに、日本列島を一往復はしてますが・・・)まだまだ、名所が多いので、次はどこに行こうかな~^^
2007/09/20
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今、世の中は、総裁選の話題だらけなんだけどまあ、これからの日本の未来にも関係あるからみんな関心があって当たり前だと思うけど・・・しかし俺には、たった今、ジャイアンツにやられた満塁ホームランのほうが大事やねん。いきなり、満塁ホームランだしやがって~!阪神~!今夜は、絶対に勝ってくれ~!^^
2007/09/19
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この前のせた氷コーヒーレシピ、大好評で、俺も嬉しいです。作って感想もいただけて、ありがとうございます。^^ ちょっと天気が悪いけど、壮大な眺めだろう~。^^
2007/09/19
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阪神、勝ちました~~~!!^^うひゃひゃひゃひゃひゃ~!!^^ 関東に引越してきて、四国にいたときよりもテレビのチャンネルが倍以上見れるようになったんだけど・・・阪神の野球中継は、ない。阪神VS巨人でも、めったに試合中継がない。なんとかしろや~!^^;優勝にからんでいる時くらい中継しろや!^^;話は、変わって・・・ヤクルトの古田監督、なんか辞めるみたいな記事がでている俺が思うに、辞めることはないと思うけど・・・責任感が強いんだろうね。さてと、氷コーヒー飲もうかな。^^
2007/09/18
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あいかわらずニュース、新聞などではいじめ、自殺、という文字が多い。つまり、いじめが原因で自殺をするという人が多いわけです。ときどき俺が耳にするんだけど、たとえば・・・「このごろイジメで自殺する人が増えたね~」という人いるでしょ?はっきり言います!イジメで自殺する人が増えたとかじゃなくて!!昔からイジメで自殺する人は沢山いるんです!!イジメにたいする対応をなにもしてこなかったんでしょうが!!と、俺は思うわけです。(少々熱弁しましたが)たしかに、イジメの内容や自殺の理由は人それぞれ違うとおもいますが・・・ただ、一番悲しいのは、かならずイジメを身近で見ている人間がいるにもかかわらず、止めてないんですよ!また、自分がイジメられたくないという愚かな理由で一緒になっていじめる側にまわるクズもいます。そして、このイジメというのは学校などの子供の世界だけでなく当然、大人の社会にもあります。俺も、子供の頃も社会に出てからもイジメの経験はしてます。子供の世界でも大人の世界でも共通してイジメの対象になるタイプがあって、それは、イジメても自分(いじめる側)に影響のない人間でたとえば、友達が少ない、力が弱い、告げ口をしないなどなど・・・そいうタイプの人たちがイジメのターゲットになります。その場合、イジメられる人たちがイジメられる理由になりますか?友達が少ない・・・親友が一人だけいればいいという人もおるやろ。力が弱い・・・持ってうまれた基本的な体力には差があるから仕方ないやろ。告げ口をしない・・・誰にも心配かけたくない、または、我慢強い人やろ。まだ、いろいろあるんだけど、みんなも考えてくださいね。^^これらの理由から考えて、俺の結論はイジメる側が圧倒的に悪い場合が多いと思う。俺が子供の頃、転校したてでイジメにあったとき一人の男が俺に声をかけてくれた。「一緒に帰ろう」って・・・たった、それだけの事でイジメられなくなった。まあ、社会に出てからも、のけ者にされる事は多かったけどね。だいたい、人をのけ者にする奴というのは、根性なしがほとんどで喧嘩ひとつまともに出来ないヘタレばかりでねみなさんの会社や周りにもいないですか?のけ者にされて一人で帰る事を悲しむ必要はないんですよその分、絶対に強くなっていますから。だから、絶対に負けたらダメなんです!もし、ダメになりそうな時は俺がいるから!「一緒に帰ろう」^^本日は、少し社会批判をしたった。なぜなら、人の命はひとつしかないのだからね。ちょっとテレビ見てて考えさせられてん。イジメは身近な問題ですよ。^^では、明日は性教育の話をします。^^
2007/09/18
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今日は、いい天気。^^久しぶりに空の写真を撮った。また、ちょくちょく空の写真を写そう。^^
2007/09/18
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天気がいいからベランダから富士山を写したんやけど・・・やっぱり電柱が邪魔やな。^^;喫茶クールブラックにようこそ!^^ ↑ Take風氷コーヒーだよ。^^俺が考えたオリジナルやねん。いっぱい作ったったーーーーーーーーーー!^^夏の暑いときは最高~!^^作りかたは、インスタントコーヒーをめちゃめちゃ濃く作って小さい氷がいっぱい作れる氷トレーに入れて凍らす凍ったら、グラスに入れて牛乳をグラスいっぱいまで入れるねん。甘口がいい人は、シロップをいれるといいよ。^^だいたい、グラスにいっぱいの氷(コーヒーを凍らせたのだよ)で牛乳2回は、入れること出来るから2杯のめるよ。^^まあ、やってみてください。^^
2007/09/17
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前回までの話だよ。^^ 第29話なんとか地下から出て来たあゆだが・・・りょうの涙を奪われ、そして目の前にはスルトが!炎の巨人をあゆは鋭く睨む考えている暇はない早く、逃げないと!しかし、さらに最悪が!周りに飛び散った炎から炎の軍団が次々に現れるあゆは、完全に囲まれている!絶体絶命の状態だ!クリスティーンの宿では、薬を飲んだドンが目をさましたニャーは、ドンの顔を覗き込む「ドンさん、大丈夫ですか?」ゆっくり開いたドンの目には、ニャーとクリスティーンが映った。「ニャー、クリスティーン、夢を見たぞ・・・」ニャーは、首をかしげながら「どんな夢ですか?」ドンの目が輝く「バトラーが帰ってくるぞ・・・」周りを取り囲まれているあゆ・・・あゆの脳裏に死んだカボの姿が思い浮かぶ・・・少しずつ近づいてくる炎の軍団あゆは、首にぶら下げたフェニックスの羽を握り締め・・・「バトラーあなたならどうするの?」フェニックスの羽が輝きだした!フェニックスの羽の眩しい光に炎の軍団も動きが止まった。ブルーに輝く光は、あゆを包み込んだ!そして、あゆの目に飛び込んできたのは、バイク!ブルーの光に身を包んだあゆは、スルトを睨み「私は、まだあきらめない!」あゆは、バイクを目指して走った!炎の軍団もあゆを追いかけて走り出す!あゆは、バイクに飛び乗った!そして、逃げるコースを探す・・・周りが完全に囲まれている逃げ道は、目の前のタワーだけだ!あゆは、フェニックスの羽を握り祈るように「私に力を・・・」すると!フェニックスの羽は、さらに輝きだした!そんなあゆの心に語りかける声が!「あゆ、ここまで来い!」「え!?この声は!?・・・どこなの!?」「あゆ!上を見てみろ!」あゆは、タワーを見上げたそこには、懐かしい顔が!あゆは、微笑んで「そこが、あなたが生まれるのに相応しい場所なのね」「あゆ!早く、ここまで来い!」それは、タワーの頂上で剣を空高く突き上げているバトラーの声だった。バトラーは、タワーの下にいるスルトを見て「いきなりロックンロールな展開じゃねーか!おい!ニャー!聞こえるか!?」バトラーがニャーの心に呼びかける!ニャーは、ドキッ!とした!「あの・・・?バトラーさん生き返ったのですか?」「ニャー!セイレーンに伝えろ!俺様の生き返った記念に歌を歌えと!」ニャーは、またかと青ざめて・・・「はい・・・」ニャーは、セイレーンに伝える・・・それを聞いたセイレーンは・・・どうして、そんな奴を生き返らせたの?と思ったようだ・・・フェニックスの光に包まれたあゆは、バイクをふかしタワーをめがけて走り出した!スルトが剣を振り回したが、空振りした!あゆは、バイクでタワーの外壁を最高時速で駆け上がる!ボッボッーーーーーーーーーーーーーン!!タワーの頂上に立つバトラーは、上ってくるあゆを見て「あゆ、あとはまかせろ」バトラーは、剣を構えてタワーから飛び降りた!駆け上がるあゆと飛び降りたバトラーが交差する!そして、セイレーンの美しい声がマジックスクエアーに響きだすどんなに遠くに離れていても心だけは傍にある・・・複雑な時間の中で迷っているなにもかも失っても諦めない心がある夢だけは信じている叶う事を・・・乗り越えて強くなるそれが人のほんとうの姿今 君が生きているのはこの世界が必要としているから振り返らないで走ろう思っているほど遠くはないから・・・To be continued・・・↑ バトラーモデル レザーコート
2007/09/17
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今日、阪神が負けたのは少々ショックで・・・こんなときは、なにか楽しい話題がほしいんだけどねテレビつけたら総裁選のことばかりやっているけどはっきり言うて、誰が総理になっても同じやろ~!と、おもうのですが・・・じゃんけんで決めてもいいんじゃないでしょうか?アホらしい~などと考えているとテーブルの上に役所からの健康保険料の通知が・・・どうせ、引越ししてきても高いんやろな~と考えてほたっていたのですがとりあえず、開けて金額の確認をしました。すると!!!!!!!前に住んでいた街の約3分の1くらいに減っている!!!なんで!?少なすぎるやろ!?もしかして、松山市は俺からぼってたんか!?(ぼってたんやったら、しばくぞ~!!)←マジ!どうなってるねん!!この安さ!!いい街に引っ越してこれてよかった。^^↓ なぜかエロ写真が増え続けています。^^;
2007/09/16
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前回までの話だよ。^^ 第28話カボが振り返ると!!炎の鎧で身を包み炎の剣を握ったスルトがすぐ傍まで来ていた!カボは、剣を抜いて構えて!「あゆ!もういい!お前一人で逃げろ!」カボに迫ってくるスルト!それを迎え撃つカボの背中を見て・・・「そんな事、出来ない!!」スルトが剣を振り下ろした!!ボボン!!カボは、うまく身をかわし剣を構える!!スルトの剣は、タワーの壁を砕いた!!ゴゴッ・・・ゴゴーーーーーーーーーン!!タワーが揺れた!!「カボーーーーーー!!早く逃げて!!」剣を構えるカボは!!「あゆ!!俺はいいから早くりょうの涙を持って逃げろ!!」そういうとカボはスルトに向かった!!巨大なスルトの炎の剣とカボの剣が激しくぶつかり合う!!剣と剣は、何度も激しく火花を散らす!スルトが全身から放つ炎を避けながら戦うカボ。あゆは、スルトの背中に自動小銃をぶっ放す!!ダダダダダダダダダダダダダダダッ!!しかし、スルトには効かないようだ!!暑さとスルトの強力な攻撃でカボの体力も限界のようだ。あゆは叫ぶ!!「カボ!!逃げて!!」疲れきって、フラフラのカボ・・・意識もボーッとし目がかすむ・・・剣を構えるのもやっとのようだ。しかし、スルトの攻撃に手加減はない!!炎の剣がカボを捉える!!炎に包まれた鋭い剣はカボの今までの人生の全て焼き尽くす。時間が止まった・・・涙が溢れる、あゆの大きな瞳に笑顔のカボが夢のように現れた。それは、とても優しい表情のカボだ・・・「あゆ、早く逃げるんだ、まだ、バトラーが居る・・・君に逢えてよかったよ」そして、夢のようにカボが消えた・・・スルトは、カボの体から剣を抜いた。涙の溢れるあゆの瞳に映ったのは、横たわるカボの姿だった・・・「このーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」あゆは、自動小銃をスルト目掛けて撃つまくる!!ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダン!!しかし、きかない。スルトは、剣を構えて階段の上にいる、あゆを睨んだ!!「燃え尽きるがいい・・・」あゆは、最後に横たわるカボの姿を見て「カボ、あなたを忘れない・・・ありがとう。」あゆは、立ち上がり走った!!スルトは、上の階段に飛び上がった!!あゆは、走りながら手榴弾を出し次の階段を目指した!「次の階段でスルトを閉じ込めてやる!」炎に包まれる巨大タワーの地下をあゆは、走る!スルトの巨大な体がタワー内部の壁を破壊していく!あゆの瞳に階段が見えた!あゆは、手榴弾のピンを噛み、抜いた!「これで、終わりよ!」あゆは、階段を一気に駆け上り階段に差し掛かったスルト目掛けて手榴弾を投げて、フロアの飛び込んだ!ドッドーーーーーーーーーーーーーーン!!タワーが揺れた!石で出来たタワーの天井や壁の石がはがれてフロアに落ちてきた!階段は、完全に埋まった・・・大きな揺れを感じた悪魔王は悪魔城展望台に出した。「どうしたのだ?」そこに雫が走ってきた!「悪魔王様、バトラーと一緒にいた娘が第1タワーの地下でスルトとの戦いになにか爆弾のようなものを使ったようです。」タワーを眺めながら悪魔王は・・・「スルトが暴れているという事は、その娘・・・りょうの涙を手に入れたのか?」「はい・・・おそらく・・・」悪魔王は、ニヤリと笑い「雫、りょうの涙を娘から奪ってこい」「え?はい・・・」そういうと雫は静かに消えた。あゆは、ボロボロになりながらもタワーから出てきた・・・「ハア・・・ハア・・・りょうの涙、手に入れた・・・カボ・・・ありがとう・・・」あゆは、振り返りタワーを見て涙を流した。すると・・・冷たい風が吹いてきて冷気の中から声が・・・「久しぶりね」あゆは、ハンドガンを抜いた!「誰!?」冷気の中から現れたのは雫だ!「あなたは、バトラーと一緒にいた娘ね・・・かわいそうにボロボロになって・・・」あゆは、雫を睨み「私になんの用!?」「ふっふっふっ、りょうの涙を貰いにきたの」「渡すわけがないでしょ!」「マジックスクエアーにあるものは、全て悪魔王様のもの勝手に持ち出させないわよ」そういうと雫は片手を前に出し呪文を唱えたあゆの体が動かなくなった!あゆは、歯を食いしばり体を動かそうとするが動かない!雫は静かに近づき、あゆのリックからりょうの涙を取り出した。「お願い・・・持っていかないで・・・」雫は微笑みながら「ダメよ返してもらうわ」雫は、りょうの涙を握りあゆから離れた「この・・・悪魔・・・」雫は振り返り「フッフッフッ、スルトがあなたに会いたいみたいよ」そういうと雫は、あゆにかけた魔法を解いて消えたその瞬間!!爆発とともにタワーからスルトが飛び出した!!ドガーーーーーーーーーーーーーン!!スルトは、あゆを睨み「燃え尽きるがいい・・・灰になるがいい・・・」りょうの涙を考えている暇はない!スルトが剣を構える「そ・・・そんな・・・」あゆの瞳に炎の巨人が映っている!To be continued・・・↑ あゆモデル レーシングスーツ
2007/09/16
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深夜族~!^^↑ 今日、ヨーカドーで買い物しているときに見つけた。欲しい・・・^^;さっき、映画を見に行ってきた。「トランスフォーマー」むちゃくちゃ面白かった。^^懐かしいアニメのロボットだった。迫力も満点です!^^細かいメカがごちゃごちゃうと素早く複雑に動く感じはいかにもスピールバーグ監督が好きそうな感じだった。はっきり言って、この映画は映画館に巨大スクリーンで見ないとおもしろくないよ。^^とにかく、凄い!!そして、映画館の近所にあるインポートショップで俺の好きなD&Gを見つけました。^^ もう、秋なんだね~。^^おやすみ。^^
2007/09/15
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さっき、ヨーカドーに行ったんだけど冷凍食品の安売りを見てつい、買ってしまった。しかも・・・プリンも買ってしまった。お金、使いたくなかったのに~。^^;
2007/09/15
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前回までの話だよ。^^ 第27話クリスティーンの宿ヘトヘトのニャーとフルチンのケンさんが帰ってきた。台所からクリスティーンが飛び出してきた!「ニャー!お帰り~!無事でよかった!」ヘトヘトのニャーは、クリスティーンに飛びつき「疲れた~~~~~~。」そして、ケンさん・・・「あんた!わしも疲れたがー!」クリスティーンは、ニャーに「ケンさんに足を引っ張られた?」「(=T▽T=)にゃ~」「あんたはー!そなな事なかろがね!わしも活躍したろがね!しかもフルチンになったじゃろう~!これを見てくだはいや!」クリスティーンは・・・「そんな情けないもん見たくない!」「情けない事なかろがね!立派だろがね!」ケンさんは、フルチンを指差している。「早く!パンツをはいてきなさい!」「ほな、履いてきますけん」ケンさんは、自分の部屋に戻った。第1タワーでは、死闘が繰り広げられている!「あった!次の階段だ!」あゆは、階段に向かって走る!それでも炎の軍団は、至る所から襲ってくる!ダンダン!!ダン!!あゆは、ハンドガンで撃つ!カボがあゆに追いついて、あゆの手を握って走りだした!「あゆ!こいつらと戦うより早く下に行こう!」二人は階段を下りた!炎で部屋の温度がどんどん上昇しているあゆもカボも汗が噴出している。階段を下りると石の扉があった!石の扉に描かれているのは、間違いなくスルトだ「ここみたいね」あゆは、扉にふれた。「スルトがいなければいいけどな・・・」扉が静かに開いた・・・部屋は、かなりの広さで壁には、炎の絵が描かれている。あゆとカボは、中に入った。カボは、後ろを振り返った・・・炎の軍団が来ない・・・不思議に思ったが・・・すると、扉が閉まった!あゆとカボは、あわてて扉に飛びついたが完全に閉まった!「おい、あゆ・・・俺たち閉じ込められたようだぜ。」「そうね・・・だけど、前進するしかないから」あゆとカボは、部屋の中を見渡した。「あ!?あれは!?」あゆは、部屋の隅にある石の箱を見つけた。二人は、それに近づく・・・あゆは、箱のふたを開けようと・・・「あゆ、気をつけろよ・・・」「わかっている・・・」あゆは、そっと蓋を開けた。ガタッ・・・箱の中から白く眩しく輝く透明のビンを見つけたりょうの涙ゲット!「やった!これだ!」あゆは、喜んだ!「よし!早く出よう!」あゆは、リックに入れた。そして二人は、扉に向かった!!二人が扉の前にくると・・・後ろから声が聞こえる・・・!?「燃え尽きるがいい・・・灰になるがいい・・・」あゆと、カボは振り返る!!そこに居るのは全身を炎の鎧で包み炎の剣を握るスルト!!スルトの巨大さに二人は、驚く!!スルトは、炎の剣を振りかざした!!ボボン!!あゆとカボは、身をかわした!!スルトの剣は、扉を砕いた!!「あゆ!りょうの涙を持って逃げろ!スルトは俺が止める!」「あなただけを置いていけないわよ!」「二人とも死ぬぞ!」カボは、剣を抜きスルトに向かった!あゆは、自動小銃の引き金をひいた!ダダダダダダダダダダダダダダン!!スルトの体に弾丸は吸い込まれていくが効いてないようだ!スルトの剣がカボを襲う!カボは、剣で剣を受け止めた!スルトの炎の剣の炎が激しく燃える!!カボは弾かれた!そのこに!また!スルトの剣が!!カボは、あわてて身をかわす!!「なんて強さだ!」それを見ているあゆは!「カボ!逃げて!勝ち目ないわよ!」しかし、スルトの攻撃は止まらない!さらにカボに襲い掛かる!!「うわーーーーーーーーー!!」カボは、身をかわすが部屋の隅に追い込まれた!あゆは、自動小銃をぶっ放す!!ダダダダダダダダダダダダ!!!!!!スルトには、効かない・・・スルトがカボに近づき・・・「燃え尽きるがいい・・・灰になるがいい・・・」炎の剣を構えた。「カボ!!早く逃げて!!」スルトが剣を振り下ろした!!カボは、その瞬間!スルトの脇に飛び込みうまく逃げた!それを見たあゆは!「カボ!早く!」カボは、走った!二人は手を握り階段に向かう!!しかし!スルトは追いかけてくる!!スルトの巨大な体は、狭い通路の壁を破壊しながら追いかけてくる。あゆとカボは、階段を上り始めた!その時!炎の塊が階段に飛んできた!!あゆとカボは、手を離して身をかわした!!スルトが炎を飛ばしたのだ!!階段が壊され上の階に行くのは不能になった。しかし、あゆは運が良かった。あゆは、壊れた階段の上にいた。だが・・・カボは、下だ・・・あゆは、手を伸ばした!!「カボ!私の手を掴んで!」カボは、飛びつこうとするが!届かない!スルトがやって来る。「燃え尽きるがいい・・・」To be continued・・・
2007/09/14
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熱い日だった。^^今日は、凄い美女と街の中心とお城に行った。そこで、富士山の写真を撮った。 遠くに見えるのが富士山やねん。見えにくい?それなら、アップで。^^ どうだ~~~!アッパレ!ふじやま~~~~!^^お城を上っていくと、知らんおっさんが俺に「こんにちは!」って、いうねん。^^;せやから、俺も「こんにちわ!」って、かえしたらえらい、親切に街とお城の歴史を説明しながら天守閣跡に連れていってくれて、詳しく説明してくれるねん。地元のボランティアのおっさんやってん。いろいろ説明してくれるから、俺もときどきボケたりしたんやけど全然、突っ込んでくれへんねん。^^;そんな楽しい一日だった。^^
2007/09/13
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前回までの話だよ。^^ 第26話悪魔城王室「悪魔王様、たった今、白い十字架の男とあゆというバトラーと一緒にいた娘が第1タワーに入りました。」天に向かって大きく開かれた窓をタケは見つめて・・・「ほ~う、スルトたちと戦うつもりか?まあいい、好きにさせとけ人間の娘と出来損ないの男の二人では、なにもできまい。」「しかし・・・もし、バトラーと合流すれば?」「雫よ、バトラーもただの人間だ。出来損ないが何人集まっても同じだ。」悪魔王タケは、余裕だ。雫には、いろいろ気になる事があるが・・・「はい、わかりました・・・」そういうと雫は部屋を静かに出て行った。第1タワーあゆとカボは、地下への階段を下りていく・・・「あゆ、りょうの涙は最下層だぞ、まともにスルトとやりあう事になるぞ」あゆは、カボを見て「怖気づいたの?」「あゆは、怖くないのか?」「私には、守るものがある、そして帰らないといけない・・・怖がっている余裕もないのよ」カボは、あゆを見て「かわいい顔に似合わないセリフだな」「あなたには、守るものないの?」カボは、少し考え・・・「守らなければいけないものが多すぎて考えたくない」「バトラーやカボや、また、悪魔王にも言えることだけど人間たちの恐ろしい実験で失った心を早く取り戻したほうがいいわよ」「失った心?」「そうよ、一緒にいればわかるわよ。」「どんなふうに?」「あなたたちに共通している事、なにかが心の奥に閉じこもっている」「なにが?」「それは、私にもわからないわよ、答えは自分で見つけるしかないわね」そして、地下1階に到着した。四角い狭い部屋で隅に地下への階段がある。中央には石版が・・・あゆは、石版の文字を読んだ。<これより先に進む者、全てを焼き尽くされるであろう>カボは、剣を抜いて「これからが戦になりそうだな」あゆは、片手に自動小銃を握り、もう片方にハンドガンを握った。「お邪魔させてもらいましょう」あゆは、階段を下りていくカボもその後に続いた。階段を下りるとすぐに地下2階に着いた。あゆは、ドアを開けた・・・広い部屋だ。あゆとカボは、慎重に部屋の中に入る。すると、部屋の床にろうそくの火のようにポッ、ポッ、といくつもの火が灯りだした。カボは、それを見て「なんだ?」あゆの瞳が鋭くなる「やつらが来たのよ」床についた火は、少しずつ大きくなりだした。そして、炎のごとく激しく燃え出した!!そこに現れたのは、炎の軍団!!「スルトの手下だ!!」カボは、剣を構えた!!あゆの大きな瞳に炎が映った。炎の軍団が襲い掛かってくる!!あゆは、銃をぶっ放す!!ダダダダダダダダダダダダダダッ!!自動小銃が火を噴いた!!カボは、炎の軍団に突っ込んでいき、剣を振るった!!全身が炎に包まれた悪魔の体を弾丸が突き抜ける!!「あゆ!こいつらの体を狙ってもダメだ!目を狙って撃て!」「わかった!」炎に包まれた悪魔の大きな赤く輝く目をあゆは、狙った!!ダン!ダン!ダン!弾丸が命中すると炎の悪魔は、灰になった。しかし、炎の軍団は、次から次へと現れる!あゆは、扉を蹴破って隣の部屋に飛び込んだ!炎の軍団は、襲いかかってくる!ダンダン!!ダダダダダダダダダダン!!あゆの放った弾丸が悪魔たちに命中する!「階段はどこ!?」あゆは、階段を探しながら戦う!カボは、次々に現れる悪魔たちを斬る!「あゆ!早く階段を探せ!」あゆは、また次の部屋の扉を蹴破る!地下2階は、広いようだ。あゆは、自動小銃を背負って、ハンドガンを握り走る!すると!!壁がいきなり爆発したように崩れて、悪魔が襲ってきた!!その炎は、あゆの髪を少し焦がすほど接近した!あゆは、ハンドガンを悪魔の目にあわせて!!ダンダン!!危機一髪だった。しかし、ホッとしている時間はない!まだまだ、悪魔たちは、あゆを追いかけてくる!あゆは、走る!「最下層に繋がる階段はどこなの!?」To be continued・・・
2007/09/12
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深夜族~!^^今日は、ヨーカドーが本日かぎりの安売りで閉店まぎわに買出しに行った。^^しかし、安売りで買ったのは・・・カップラーメンばかり。安売りでも買うものは、かわらない。^^;男の買い物なんて、こんなもんでしょう。^^
2007/09/11
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引越しして、そろそろ10日くらいかな・・・まだまだ、新しい街の事はよくわからないけどどうして、俺の住む場所には、パチンコ屋が近所にあるんだろう。これまで、俺が住んでいた場所の共通点!かならず歩いて行ける場所にパチンコ屋があります。^^;今、うちの近所にあるパチンコ屋まで歩いて1分しかも、そこのパチンコ屋は、サービスがいいねん。缶ジュース、アイスクリーム、全て100円。これはお得なので、コンビニがわりに利用させていただいてます。^^関東地方のパチンコ屋は、どこもサービスがいい!やっぱり、競争率が激しいのかな?^^
2007/09/11
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今日は、お昼におにぎりを食べて近所にある地場産センターに行きました。車で20分くらいだったかな~街の中心部を抜けて、少し高台の景色の綺麗な場所にあります。まわりには、歴史的なお寺なんかもあって、いいとこでした。地場産センターの中には、大きな綺麗なシャンゼリアがあって見とれてしまいました。それが上の写真です。^^地元の名産も沢山あって、楽しかったです。この街に引っ越してきてから、地元の方々に大変よくしてもらってます。いろいろ教えてくれて、ありがとう。^^
2007/09/10
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前回までの話だよ。^^ 第25話小さい天使チビニャの活躍で見事に777を並べた二人は大喜びではしゃいでいる!!「やったがい!あんた!これみとうみ!777がならんどるるじゃろう~」「ケンさん、これで橋が渡れますね!」番人は、喜ぶ二人を見て「お前ら~!!さっさと渡れ~!!」番人は、777を揃えられて面白くないようだ。「はい、ほな渡りますけん。」「早く、渡ろう~!」二人は、喜んで渡った。そして、橋を渡るといよいよ墓地だが・・・二人は、墓地の柵からそっと中を覗いた。「ケンさん、やっぱりゾンビが沢山いますね・・・」「まあ、しゃーないわいのう、ここは墓地じゃろう~」ニャーは、墓地の中を見渡して・・・花壇を見つけた!「ケンさん、あれよ!見つけた!」「うんうん、ほんまじゃ、ほんだら、あんたが取ってきたらええけんな!」ニャーは、ケンさんを見て・・・「え!?あの~一緒にいくんじゃ??」「あんた、ひとっ飛びしたらよかろがね!」「そんなに高く飛べませんよ!」「あんた!ゾンビは、動きが遅いからサッと行ったらええんじゃがね!」「それなら、ケンさんがサッと行ってきてくださいよ!」「あんたは!よいようめんどい事を言うかい!ほな、行ってきますけん見とってくだはいや!」そういうと、ケンさんは、ごそごそと柵を乗り越えだした。ドスン!!ケンさんは、着地に失敗したようだ・・・「あんた!いたかろがね!」「ケンさん!それより早く行かないと!ゾンビがきますよ!」「おお~ほうじゃの!」そういうとケンさんは、花壇に向かって走り出した!墓地の中を和柄のアロハを着て走るケンさんニャーは、その姿を柵の外から見て・・・「あの服装は、墓地の中では目立ちすぎね・・・」案の定、ケンさんは、すぐにゾンビたちに気づかれた!「ありゃ~~~~~!!ゾンビに見つかったがい!!」走るケンさんを追いかけるゾンビ。しかも、ゾンビ・・・走っています。ニャーは、柵の外から見て・・・「ケンさん・・・ゾンビ速いですよ。(=T▽T=)にゃ~」ゾンビに追いかけられるケンさん!!「ありゃ~~~!!こりゃ困ったがい!!ゾンビが走りよるかい!!」ケンさんは、全速力で走る!!逃げる事に必死のケンさんは、花壇と反対の方向に走り出した!ニャーもあわてて!!「ケンさん!!逆ですよ!!・・・うん??」ニャーは、なにか思いついたようだ。「そうだ!ケンさんがゾンビを引き連れている間に私が取りに行こう!」ケンさんは、ゾンビを引きつれ、ドンドン花壇から離れる!「ありゃ~!こりゃいかんがい!ついてきよるかい!」ニャーは、柵を越えた!「ケンさん、そのままこっちに戻らないでね!」ニャーは、ゾンビが居ない花壇を目指して飛んだ!!花壇には、綺麗な花が咲いている。ニャーは、スムーズに花壇にたどり着いた。「ケンさんがゾンビの相手をしてくれるから助かった」ニャーは、簡単に花を取ることが出来た。「ケンさん~帰るよ~!」と、振り返ると!?ケンさんがゾンビたちを引き連れて戻ってきた!!「(=T▽T=)にゃ~」「あんた~!こりゃいかんがい!ゾンビから逃げれんじゃろう~!」あわてたニャーは、空に飛び上がろうとした!!すると!ケンさんがニャーにしがみついた!!「あんた~!わしも一緒に空に連れて行ってくだはいや!」「ケンさん!重いです~~~~~~!」ケンさんをぶら下げたまま、不安定に上昇するニャー!!ゾンビたちが腕を伸ばすとちょうどケンさんの足が掴める高さ!!どうやら、その高さがニャーの限界のようである。「あんた~!もう少し高く上がらんとゾンビにつかまるがい!」足をバタバタさせながらケンさんが叫ぶ!!「これ以上は・・・無理ですよ~!」「あんた~!ゾンビに捕まったら脳みそ食べられるじゃろう~!」「ケンさんに脳みそあるんですか~!?」「あんた~!それだけは、言うたらいかんかろがね!」すると、1匹のゾンビがケンさんの足を掴んだ!!ニャーにその重みがかかる!!「わっ!重い~~~~~~~!」「ありゃ~~~~~~!!足を掴まれたがい!!」ケンさんは、足をバタバタさせる!!さらにニャーが不安定に揺れる!!「ケンさん!!あと少しですから静かにしてください!!」「あんた~!わしゃゾンビに捕まれとるかい!!」そういうと足をさらにバタバタさせた!!ニャーがさらに揺れる!!「あわわわ!!ケンさん!!二人ともゾンビに食べられますよ!!」「ほんだらしゃーないのう!!」そういうとケンさんは、ズボンのベルトをゆるめてズボンを脱いだ。ゾンビは、ズボンを掴んだまま落下した!「やったがい!!わしの作戦どおりやかい!」ニャーもホッとして・・・「ケンさん、やりましたね!」そして、二人は墓地の外に降りた。ニャーは、花壇で取った花をケンさんに見せた。「綺麗でしょ」「あんた!やったがい!これでドンの病気は治るけんな!」「急いで帰りましょう」そして、帰ろうとしたとき!!「ありゃ~~~~!!わしゃズボンと一緒にパンツも脱いでしもうたが!!フルチンじゃろう~~~!!」「(=T▽T=)にゃ~」ニャーは、もう二度とケンさんと旅はしたくないと思った。第1タワーの扉を開けて、あゆとカボは中に入った。中は、ろうそくの火がところどころにあり思ったより明るいようだ。あゆは、自動小銃を片手に握り階段を少しずつ下りていく・・・「ねえ、カボ・・・バトラーは、自分の白い十字架のアザの意味を知っているの?」あゆの後ろをゆっくり歩くカボは・・・「ああ・・・知っているはずだ。そうでないと、マジックスクエアーには、こないはずだ。」「それは、どうして?」「白い十字架のアザがある間は、俺たちは神族でも人間でもない生き物なんだよ・・・また、このアザがあれば悪魔族にも神族にも人間にもなれる不安定な生き物なんだ。」「それなら、あなたたちは、いったい何者なの?」「元は人間、しかし、実験で失敗した悪魔にも神にもなれなかった生き物なんだよ・・・しかし、正統後継者も存在する悪魔の正統後継者は間違いなくタケだろう・・・すると、神の正統後継者は、今、生き残っている俺かバトラーという事になる、だが、それも確実かどうかわからない」「あなたや、バトラーの目的はなんなの?」「元の人間に戻ることだ。」「その方法がマジックスクエアーにあるの?」「人間に戻れるのは、正統後継者だけだ・・・その封印を解くカギは王家の姫が持っている。しかし、そのカギに命を吹き込む力は、悪魔王が持っている。」「バトラーは、それを知っているのね・・・」「ああ・・・つまり、賞金なんかどうでもいいんだよ。」「バトラー、生き返っても、また、ロックンロールな戦いが待っていそうね・・・」「ただ、バトラーが正統後継者の血かどうかは、わからないがな・・・」バトラーの体に流れる血は?いったい?To be continued・・・↑ ケンさんモデル、和柄アロハ
2007/09/09
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今回の楽天さんのメンテ、きつかったな~。^^;皆さんも、16時からPCの前で開通を待っていたのかな?まあ、これといって書く事もないんだけどね・・・^^;だけど、ブログに集まるみんなのコメントや記事好きなときにいつでも見たり読んだりしたいね。それだけで、毎日が充実するんだよね~。^^あとで、ヨーカドーに買い物に行こう。^^
2007/09/09
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初公開だけどうちのマンションのバルコニーからまともに富士山が見える絶景の場所なんだけど・・・ちょうどいいポジションに電柱が1本立っている。なんとかならんかな?だけど、いい場所だろう~^^こんな素晴らしい場所に住んでいます。^^
2007/09/08
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引越ししてから、環境になれないのか・・・なんか、頭痛が続く・・・めちゃめちゃ痛いわけでもないんだけど・・・どうしたんだろう?やっぱり、気候が違うからかな?
2007/09/08
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前回までの話だよ。^^ 第24話りょうの涙を探すあゆ。あゆのバイクが急ブレーキで止まった!キィィィィィィーーーーー!!あゆが見上げるのは、巨大タワーマジックスクエアー第1タワーに到着した。「この地下ね、りょうの涙・・・」あゆの瞳がキラリと光る。そのとき!あゆは、自分の背後に人の気配を感じた!あゆは、ハンドガンを抜き気配の方に照準をあわせた!その照準の先に一人の男が立っていた・・・「あなた、誰なの!?」男は、服の袖をあげて・・・「見たことあるだろう?」腕に白い十字架のアザ!「そのアザは・・・バトラーと同じ・・・」「その通りだ、俺はバトラーを探している。」そういうと、一歩前に近づいた。あゆは、ハンドガンを構えて!「こないで!私には、関係ないわ!」「そういうなよ、あんた、バトラーの仲間なんだろう?」「バトラーは、フェニックスが連れていったわよ。」「ああ・・・それも知っているよ。」「それなら、私に用はないはずよ!私は忙しいの!」「あんたと一緒に居れば、バトラーに会えるだろう~それに一人でスルトの炎の軍団に立ち向かうのは、無理だぞ、頼むよ俺も一緒に連れていってくれよ。」あゆは、ハンドガンを仕舞った。「私はあゆ、あなたの名前は?」「俺は、カボ。」あゆは、バイクから降りた。「カボ、あなたがバトラーに会いたいのはなぜ?」「白い十字架のアザがある人間の生き残りは、俺とバトラーだけだからな。」「ねえ、ひとつ教えて、カボやバトラーにある、その白い十字架は、なんなの?」カボは、また、袖をあげて白い十字架のアザを見せた。「このアザは、いろいろ言われているが本当の話は・・・悪魔と人間たちの300日戦争は、最後に神族が加わることで悪魔族たちを締め出したが、その後に残った悪魔の涙と神の血これの使われかが問題で・・・手に入れた人間たちは恐ろしい実験を始めた。何人もの子供が集められて悪魔の涙や神の血で改良されたんだ、それは・・・より強い人間を作るために、。」「それが、バトラーやあなたなの?」「そうだ、だが、俺とバトラーは、少し違う。悪魔の涙だがそれだけは、どの子供も拒否反応があらわれ誰にも使えなかった。ところが、バトラーとタケの双子にだけは使えたらしい。」「バトラーは、双子なの?タケというのは?」カボは、悪魔城を見上げた。「タケが悪魔王だ・・・もう、俺とバトラー以外に白い十字架のアザを持つ男たちはいない。おそらく、最後に悪魔王を倒せるのは、バトラーだけだろう・・・」「バトラーは、悪魔王の手下に殺されたのよ・・・」カボは、笑った。「殺されたかもしれないが、また、生き返る。それがバトラーに与えられた使命かもしれない・・・この腕の白い十字架は、神の血を与えられた者の証。悪魔王タケの腕には黒い逆さ十字架、奴の体に流れるのは、悪魔の血だけかもしれん考えただけでもゾッとするぜ。」「人間は、なんでも実験するのね・・・」「だが、そのおかげで悪魔王を倒して元の世界に戻せるかもしれない」「それで、あなたたちは、幸せなの?」カボは、少し考えたが・・・「その答えは、この戦いが終わればでるさ・・・」あゆは、自動小銃を背負い、タワーの扉をあけながら「カボ、入ったら生きて出てこられないかもしれないわよ。」「二人ではいるんだから、心強いぜ。」二人は、スルトたち炎の軍団が巣くう第1タワーの地下に入った。バトラーの白い十字架には、さらにまだ秘密がありそうだ・・・7がテンパイしたスロットマシンの前で「あんた!これ、わしが止めたほうがええんちゃうんかいのう!」ニャーは、あわてて!「いや、ケンさん!これは、私が止めます!」「あんた~!ほんま大丈夫かいのう!」「いや・・・あの・・・ケンさんが止めるよりは、マシだと思いますけど・・・」「あんたは~!そなな事なかろがね!」「いえ、あの、とにかく私が止めます。」ニャーが最後のストップボタンを押すようだ。全てが決まる!ニャーは、心の中で祈る。天使族のみんな、私に力をください・・・そして、ニャーはスロットマシンを見つめる!すると、ニャーの目の前に煙と一緒にボンッ!と小さな天使チビニャが現れた!!ニャーは、驚いた!!祈りが通じたのかな!?すると、チビニャは、エヘエヘと笑いながら勝手に!!ストップボタンを押した!!ダン!!それを見ていたケンさんとニャー「ありゃ~!!」「(=T▽T=)にゃ~」ニャーは、青ざめる!「勝手に止めたらだめじゃない!!(=T▽T=)にゃ~」チビニャは、エヘエヘと笑いながら、余計な事だけして消えた・・・しかし!スロットマシンをよ~く見ると!!777が並んでいる!!大当たりだ~!!ケンさんは、それを見て「あんた~!やったがい!ラッキーやかい!」ニャーも驚いた!!「わ~!!やった~!!チビニャは、プレミアだ~!!ありがとう~!!チビニャ~!!」マジックスクエアーにBIGボーナスの音楽が鳴り響く!!To be continued・・・
2007/09/07
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↑ 今朝の朝ごはん。^^子供の頃、テレビのCMでケロッグを見て、おかんに「朝ごはん、ケロッグにしてくれ~!」って、言ったら・・・「あれは、お菓子やろ!ご飯ちゃう!」って、怒られた。だけど、コーンフレークは、栄養のバランスがいいんだよね。^^当時、欧米文化反対のジジイがケロッグを食べている俺を見て「そんなもん食べたらあかん!欧米か!」って、怒ったけど・・・この欧米文化反対のジジイの昔の話を聞いたらコーラを飲みながらボウリングしてた話ばかりやんけ!お前こそ欧米か!体にいいものに国境は、関係ありませ~ん!^^台風、いつきたのかな??窓全開で寝てたんだけど・・・^^;天気、めちゃいいです。^^
2007/09/07
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引越しして、最初に来た台風が直撃とは・・・どんな確率や~。^^;関東に台風が直撃することじたいが珍しいと思いますが・・・以前、住んでいたマンションの管理人さんからメールが来た。「今でも上からTakeが下りてきそうな感じがします。」と、書いてあった。そう思ってくれる人が居ると思うと嬉しかった。俺も今のマンションで外に出るときに、なんとなく管理人さんの「いってらっしゃい」の声が聞きたくなる。
2007/09/06
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前回までの話だよ。^^ 第23話マジックスクエアーの中で、今、もっとも熱いゲームを繰り広げている二人・・・命をかけたスロットマシン対決。ケンさんは、いきなり外して、残り2ゲーム。ニャーは、ケンさんに怒る!「もう~!なにをやっているのですか~!」「あんた!そななこと言うてもしかたなかろがね!」「ケンさんが簡単だって、言ったじゃないですか!」「勝負は、時の運じゃけん、しかたなかろがね~」番人が笑う「がはははははは~!あと2ゲームで終わりだぞ~!」ケンさんは、ニャーに「ほな、2ゲーム目はニャーがやってくだはいや!」ニャーは、青ざめている・・・だが、やるしかない無謀なチャレンジをケンさんがしたばかりに・・・ニャーは、しぶしぶスロットマシンの前に行った。「はあ~天使の私がギャンブルをするなんて・・・もし、生きて帰れても、この話だけは、天使族の仲間には、言えない。」「ほな、ニャーさん、がんばってくだはいや!」「はいはい・・・」ニャーは、コインを3枚投入した。そして、スタートレバーを叩いた!三つのリールが回転する!ニャーは、最初のリールのストップボタンを押した!ダン!なんと!一つ目のリールに7が止まった!「にゃ~にゃ~!7が出た~!」「あんた!やったがい!」ニャーとケンさんは、喜ぶ!それを見ている番人は・・・「全部のリールに7を並べないとだめだぞ!」ケンさんは、ニャーに「あんた!全部ならべたらええけんな!」ニャーも勢いがつく!「よし!次も7を出します!」ニャーは、回転するリールを眺めながら二つ目のストップボタンを押した!ダン!二つ目のリールを見ると・・・なんと!7が止まっている!7がテンパイした!「にゃ~~~!やった~!7が出た~!」「やったがい!あんた!ラッキーやかい!」ニャーとケンさんは、さらに喜ぶ!それを見ている番人は・・・「おまえらな、最後のリールが一番難しいんだよ!それを揃えないとダメだぞ!」ケンさんは、ニャーに「あんた!もう簡単じゃけんな!あとは、最後のリールだけじゃろう~~~」ニャーも、もう、自信たっぷりのようだ。「まかせてください!7を並べます!」ニャーは、自信たっぷりにストップボタンを押す!ダン!ケンさんは、止まったリールを見て・・・「ありゃ?」7は、出なかったようである。ハズレです。自信たっぷりにストップボタンを押したニャーは・・・「(=T▽T=)ニャー」番人は、二人を見て嬉しそうに「がはは!だから言っただろう~!」残り、1ゲーム。ケンさんは、ニャーに「あんた!これが最後のゲームじゃけんな!最初のリールはニャーが止めてくだはいや!」自信をなくしているニャーだが・・・「はいはい・・・」コインを三枚投入してスタートレバーを叩いた!リールが回転した!そして、ニャーがストップボタンを押した!ダン!なんと!最初のリールに7が二つ出た!それを見たケンさんが!「あんた~!こりゃ激熱やかい!」ニャーもおどろいた!「にゃ~!凄い!出た~!」ニャーとケンさんは、喜ぶ!そして、ケンさんが・・・「ほな、二つ目のリールは、わしが止めますけん!」「あの~ケンさん、ほんとうに大丈夫ですか・・・?」ケンさんは、ニャーを見て「あたりまえだろがね!」なぜか余裕のケンさん・・・しかし、ニャーは、ほぼ、ケンさんを信用してないようだ・・・「(=T▽T=)ニャー」ケンさんが二つ目のリールのストップボタンを押した!「ありゃ~~~~~~~~~!!」ダン!ありゃ~~と叫んで押したストップボタン止まったのは、なんと!真ん中に7が止まっている!なんとダブルテンパイの形に止まった!「やったがい!ラッキーやかい!あんた!これをみとうみ!7がでとろがね!しかも、激熱のダブルテンパイじゃろう~」ニャーも喜んだ!「にゃ~!凄い!凄い!あと一つ7を並べるだけね!」そんな二人に番人は・・・「その最後が難しいんだって・・・」To be continued・・・
2007/09/05
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関東に引っ越したのでもう、台風と縁が切れたと思っていたら・・・いきなり台風9号がきやがる。しかも強力らしい・・・俺の行くとこには、台風までついてきやがる。やれやれ・・・^^;
2007/09/05
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どうやら、同じ日本列島でも西日本と東日本では、気候がちがうようだ。四国と関東、かなり違いますね。少し体を関東地方の気候にならす必要がある。^^ここの景色が凄く好きなんです。街の景色の後ろに広がる緑!^^もう、最高だよ。^^ただ、やっぱり関東、車の交通量は、半端でなく多い。^^;
2007/09/04
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前回までの話だよ。^^ 第22話クリスティーンの宿を出発したニャーとケンさん二人は、墓地を目指して歩いていた。いくつかの部屋を抜けて小さな庭に出た。見上げると薄暗いマジックスクエアーの空が見える。その向こうに幅が3mほどの川がある、その川を渡るようだが・・・「この川には人を食べる魚がおるじゃろ~」「ケンさん、少し向こうに橋がありますよ」「あんた~!あそこは橋の番人がおろがね!」「はい・・・いますけど、いないときを見計らって通ればいいのでは?」「あんた!いい事をかんがえるがね!ほな、そうしましょ!」二人は、隠れながら橋の状況を見ている・・・見渡したところ、まわりには誰もいないようだが・・・「ケンさん、番人はいないようですよ・・・」ケンさんは、少しキョロキョロしながら・・・「ありゃ、おらんみたいじゃな!」「ケンさん、行きましょうか?」「ほな、行きましょか?先にニャーが行ってくだはいや!」「あの~一緒に行けばいいんじゃないですか?」「ほうじゃの、ほな、行きましょか!」ニャーは、羽根を思いっきり羽ばたいて飛んだ!ケンさんも思いっきり走った!橋の傍まで走ってきたケンさんが!「あんた!やったがい!ラッキーやったがい!番人、おらんじゃろう~」ニャーは、羽ばたきながら「ケンさん!それより早く走ってください!」ケンさんは、バタバタと走っているそして、二人が橋に一歩踏み込んだとき!!橋の真ん中に小さな火が、ポッ!っとついた。二人は、それを見て立ち止まった。その小さな火が、フッ!と消えると大きな番人が現れた!!「ありゃ~~~~~~~~!こりゃいかんがい!」「(=T▽T=)ニャー」番人は、二人を見て!「み~つけた!」番人は、大きな斧をかつぎ嬉しそうにしている。ケンさんは、番人に・・・「この橋を通らせてくだはいや!」ニャーも番人に「墓地まで行きたいんです、通らせてください。」番人は、二人を睨むと「条件さえクリアすれば通らせてやる!ただし、クリアできない時は、お前らを川に放り込んでやる!いいか!」「ほな、条件って、どうしたらえんかいのう?」番人は、ケンさんを睨み!「悪魔王様のとこで、通行許可書をもらってこい!」ケンさんは、あわてて番人に!「あんた!そなな事できるわけなかろがね!悪魔王に殺されるじゃろう~」すると、ニャーが・・・「あの~もっと簡単な条件はないのですか?」番人は考え出した・・・「う~ん、ほかにか・・・う~ん・・・よし!それならスロットマシンだ!3ゲームさせてやる!その3ゲームでBIGを1回当てろ!それでどうだ?」そういうと、番人は呪文を唱えてスロットマシンを出した!ニャーは、スロットマシンを見て・・・「あの~番人さん、三つのリールに7を並べるんですよね?」「そうだ!最近、マジックスクエアーのカジノで流行しているのだ!どうだ!チャレンジするか!?」すると、ケンさんが!「あんた!それやったら簡単じゃがね!ほな、これにしてくだはいや!」ニャーがあわてる!!「あの!ケンさん!スロットマシンなんて、やったことあるのですか!?たぶん、難しいですよ!!」「あんた!そなな事なかろがね!7を三つ並べるだけじゃろう~簡単じゃがね!」「(=T▽T=)ニャー」決まったようだ・・・番人は、二人を睨んで!「よし!決まりだな!」ケンさんは、余裕で「これでいいですけん、ほな、はじめましょか?」命を賭けたスロットマシン3ゲームが始まる。ところで、ケンさんは、命がかかっている事を知っているのだろうか?番人は、二人を睨んで!「よし!それなら始めろ!ちなみに、このスロットマシンの今日の設定は、大当たり確率200分の1の高設定だ!」しかし、二人に与えられたゲーム数は、3ゲーム・・・ケンさんがニャーに!「あんた!わしが最初に7を並べて、すぐに終わらせますけんもし、わしが、あかんかったら2ゲーム目はニャーがやってくだはいや!また、それもあかんかったら、3ゲーム目は一緒にやったらいいですけん!」ニャーは、青ざめて・・・「私は、もう、ダメなような気がしますが・・・」そんな二人の事を知らない、あゆはバイクを走らせながら戦っていた!バイクで走る、あゆにゴブリンたちが飛び掛ってくる!!あゆは、それらをかわしながら自動小銃をぶっ放す!!ダダダダダダダダダダダン!!!!!!「こいつら、いったいどこから出てくるのよ!」あゆは、倒れたゴブリンたちをバイクで踏んづけて走る!タワーは、まだ先のようだ!!ケンさんは、スロットマシンにコインを三枚投入し、スタートレバーを叩いた!ニャーは、回転するスロットマシンのリールを見ている・・・「ケンさん!がんばってください!」ケンさんは、最初のリールを止めた!!止まったリールに7は、どこにも出ていない・・・いきなり外したようだ・・・「ありゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」「(=T▽T=)ニャー」残り2ゲーム命をかけたスロットマシンゲームほんとうに大丈夫なのだろうか?To be continued・・・
2007/09/03
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今日は、「ニトリ」という家具の安い店にいきました。^^店舗の中は、ヨーカドーくらい広かった!また、なんでもあって楽しかった。見てるだけで楽しくなる品揃え、そして安さ。^^これで、洗濯機まわりが綺麗になった。今夜は、おでんを食べます。^^今日、引越ししてきて、はじめて富士山が見えた。^^ただ、電信柱が一本、じゃましてるねん。^^;
2007/09/03
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