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深夜族~!^^;遅れてしまった。俺としたことが・・・すでに、現地に行っている隊員もいると思うが・・・^^;それでは、猿マン探検隊!集合~!^^なかなか、新情報が入ってこない。そろそろ猿マンの決定的な、なにかがほしい~!探検隊のみなさん!今夜も現地集合、現地解散で、よろしく~!ザ☆猿マン!この深夜族の会がいつのまにか・・・猿マン研究になってしまった。しかし!楽しい~!^^夢の中で猿マンは、かならず、あなたを笑わせてくれます。^^
2007/02/28
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今日、昼間に百貨店に行くときに商店街の入り口で、おばあさんが俺に近づいてくる。おもわず、逃げそうになったけど・・・お婆さんが俺に話しかけてくる。もしかして、俺、逆ナンパされるのかな?と思った。すると、お婆さん・・・「おにいひゃん・・・郵便局は、どこですか?」と、聞いたので丁寧に教えてあげた。『おばあちゃん、せやけど、遠いぞ・・・大丈夫か?』おばあちゃんは、ニコッとして「大丈夫ですよ。ありがとう。」と言ってくれた。いい事をしたあとは、気持がいい。^^そういうえば・・・以前・・・ふざけた野郎が・・・「おい!にーちゃん!道おしえてくれや?」って、偉そうに俺に聞いてきた奴がいた。言い方が気に入らないから反対の道を教えてあげた事がある。あの時と今日は、全然気持が違う。^^それでは、次は、深夜族でお会いしましょう。^^ザ☆猿マン!
2007/02/28
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第26話薄い雲の間から猛スピードで飛び出してきた!バトルホーク!それを、シルバーラビットが追いかける!あゆは、照準を合わせる「今度は、はずさない!」あゆの瞳が鋭く輝いた!その時!!警戒音が鳴った!!あゆは、レーダーに眼をやった。「あ!やばい!もう1機のバトルホークにロックされた!」あゆは、シルバーラビットを加速させる!!ギュギューーーン!!右へ左へ猛スピードで振り切ろうとするが逃げられない!さらに加速する!!メルローズがモニターを見ながら・・・「ケンさん!あゆを助けに行って!バトルホークがターゲットをシルバーラビットにかえたわ!」「ありゃ~!そやけど、行ったら、わしも危ないんちゃうんかいのう?」「なにを言っているの!仲間の危機よ!」「ほな、行きますけん!」キング・ドルフィンは、ゆっくり旋回した。あゆは、後ろからくるバトルホークの攻撃をかわしながら見事なテクニックでもう1機のバトルホークを追いかける!!自分がやられるか、やるかギリギリの勝負だ!目の前のバトルホークを打ち落として、すぐにこの場所を離れないと、今度は、自分が後ろのバトルホークに攻撃される!!あゆは、勝負に出た!!照準を合わせた!その時!!後ろのバトルホークが爆発した!!あゆのシルバーラビットの上を1機のスカイモビルが走り抜けた!いっさんのスカイモビル、ブルーリーダーだ!あゆは、即、バトルホークを攻撃した!バトルホークは、爆発して海に消えた・・・「やった~!ありがとう~!」あゆは、喜んだ!!メルローズが無線を取った。「いっさん、ありがとう。」「それより、タケは?レインハートは?」メルローズは、ボタンに「タケは?」「これから、宇宙に飛び出すとこよ!だけど・・・手順は、覚えているかしら?」レインハートは、さらに加速していた。『よし!ハイパードライブだ!』タケは、ハイパードライブのレバーを引いた!『ニャー!少し我慢しろよ!』ハイパードライブ用のジェットエンジンが点火した。レインハートのボディが震える・・・ギャギャギャギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!一気に宇宙を目指す!!加速でタケがシートに押し付けられる!!ニャーもシートに押し付けられる!!『くっ・・・』タケは、意識を無くさないように歯を食いしばった!ニャーもふわふわの毛が逆立っている!!にゃにゃにゃ・・・><レインハートのフロントガラスが赤く染まった。タケは、操縦桿を思いっきり握るって、チラリと助手席のニャーを見た・・・『くっ・・・ニャー・・・あと・・・あと・・・少しだから・・・』にゃ・・・にゃ・・・タケもニャーも意識が薄れていく・・・一瞬の夢の中でタケは・・・『雫・・・ミール・・・俺、宇宙に行って完全に空を制覇したぜ・・・』笑顔の雫が手を伸ばしたタケは、その手を握ったとき!!タケの意識は、戻った!目の前に宇宙空間が広がった!!タケは、ボタンの言葉を思い出した。「タケ、宇宙空間に出たら、すぐにハイパードライブを切るのよ!抵抗のない宇宙でハイパードライブを使ったら、どこまでも飛ばされるからね!」タケは、ハイパードライブのスイッチを切った。レインハートのエンジンが止まる。ヒューヒューヒューヒューーーーーーーーン・・・そして、通常モードに切り替えた。タケは、目の前に広がる宇宙を見つめた・・・『ニャー・・・これが宇宙だぜ・・・』ニャーの返事がない・・・タケは、助手席を見た。ニャーは、気絶しているようだ・・・『起きろよ。』タケがニャーを揺り起こした・・・ニャーが目覚めた。にゃ・・・にゃ・・・にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^元気なようだ。『そうだ!メルローズに連絡しないと・・・』タケは、無線を取った。『メルローズ!宇宙に着いたぞ!』ガ・・・ガ・・・ビー・・・ガガ・・・少し音は、悪いがメルローズの声が聞こえる。「タケ・・・レインハートの状況はどう?」『今のところ問題ないよ。』キング・ドルフィンのコクピットで全員がモニターを見ている。いっさんは・・・「よし!よくやった!すぐにヘブンに向かうんだ!」その時・・・モニターに・・・にゃ~~~~~~~~~~~~~~~!!^^ニャーが映った。ボタンは・・・「いつの間に乗ったの・・・」あゆも・・・「ニャーって、宇宙でも生息できるのかな?」そして・・・タケが『おい!豊田!お前の、くだらないおもちゃを俺が叩き潰してやる!そこで、よ~く見ていろ!』レインハートは、ヘブンを目指した!ギューーーーーーーーーーン!!To be continued・・・
2007/02/28
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2月28日歴史的暴落の日か~!?やばいぞ~!今日は・・・様子を見るだけにしよう。^^;なんか、どつぼやな・・・28日の東京株式市場は、日経平均株価の下げ幅が一時、737円13銭に達した。 中国株に始まった世界的な株価急落に加え、ニューヨーク市場の株価下落を背景とした円高の進行で企業業績への先行き不安が台頭している。 日経平均の午前の終値は、前日終値比644円85銭安の1万7475円7銭と5営業日ぶりに1万8000円を割り込んでいる。 東証株価指数(TOPIX)は同70・36ポイント低い1740・97、第1部の午前の出来高は約20億株だった。 中国の上海、深センの両市場で27日、株価が9%前後と大幅に下落したことが、今回の世界的な株安のきっかけとなった。中国の株価が上昇し過熱感が強まる中で、株式譲渡益に対する課税強化など何らかの株価抑制政策が行われるとの思惑が広がり、売りが拡大した。急落は世界の主要市場に波及し、「ニューヨークも含め、世界の主要市場が一斉に調整局面に入った」(ドイツ銀行首席投資責任者のベン・ペース氏)など、弱気な見方が広がった。(センは土へんに「川」)
2007/02/28
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ザ☆猿マン!^^深夜族~!集合~!猿マンについて、新しい情報はあるかな?なかなか猿マンの正体がつかめない。ところで、俺、最近、原始人のゲームにはまっている。もしかして・・・その影響で猿マンの夢を見たのだろうか?とりあえず、今夜も現地集合で、よろしく~!^^そして!デイトレード!^^日銀の利上!3月決算!平均株価の18000円代突破!当然、市場は、もの凄い盛り上がり方だ。俺は、この前から大型株を1回デイトレをしてまた、さらに上がりそうだから長期で塩漬けすることにした。そのために、もう一度、株を買い戻してかれこれ2週間ほどになるかな・・・それが・・・うひゃうひゃ^^本日!ニトロ爆裂!!^^けっこう探すとネタが転がっている。世間は、TOBだのM&Aなどと騒がれている株もあるけどその影で地味に爆裂している株が存在する。猿マンの新情報を提供してくれた方には、もれなく上昇株銘柄の情報を提供します。ただし、買う買わないは、個人の判断で。^^
2007/02/27
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ザ☆猿マン!猿マン探検隊から、いろいろと情報が集まってきている。そもそも、猿マンは、俺が見た夢がほったん。最近は、なんだか現実味がでてきた。^^;おそらく、そのうちに週刊誌なんかでも紹介される事でしょう。テレビ出演の可能性もある。そのときに恥をかかないように猿マン研究を日々続ける事が大事なのだ~!^^そして、新情報・・・なんと!猿マン!エロザル疑惑が持ち上がってきた。猿マン探検隊は、今夜も現地集合で事実を確かめに行きます。猿マン探検隊に新しく、軽トラが加わりました。これで、また、探検がらくになるぞ~。^^深夜族~!^^もし・・・夜、寝れないくらい悩んでいる事があればここにおいで、話せば楽になるかもしれないよ。一人で、くよくよ考えていると不安になるだけだよ。聞くだけくらいなら俺、出来るからね。俺たちは、仲良し深夜族なんだ~!^^
2007/02/26
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深夜族~!お待たせ~!^^今夜も、この時間が来ました~!毎日、いろんな事がある。嫌な事、辛い事、悲しい事、全部をひっくるめてマイナス的出来事!しかし、そんな沈んだ気分を猿マン探検で吹っ飛ばそうぜ!なかなか、猿マンに夢で出逢うの難しいな・・・枕元に猿の人形でも置いてみようか?猿マン探検隊深夜族部ニャーさん、あゆさん、小雪牡丹さん今夜も現地集合でお願いします。^^猿マン探検隊早朝部ジュエリーさん、カレー持参でお願いします。それでは!猿マンの新情報をまってます!^^猿マン情報部 Take
2007/02/25
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第25話青い空に一筋の光が走るそれが・・・レインハート瞬間、雫の胸に凍りついた不安が走り抜ける「タケ・・・あなたは、誰にも止められないのね・・・それなら、かならず帰ってきて・・・もう一度、その笑顔を見せてくれたら、それでいいから・・・」豊田が縛られた体でゴソゴソしている。それを見たケンさんが・・・「あんたは~!よいようあきらめが悪いかい!」そう言って自分の席にすわった。しかし、豊田は、ただゴソゴソしていたわけではない。豊田は、タケの出発を確認して自分の後ろポケットの入っているリモコンスイッチを取り出していた。豊田は、ニヤリと笑いながらスイッチを入れた・・・メルローズ、ボタン、ケンさん、あゆは、そのことに気が付いていない。ボタンがレーダーを見ながら・・・「タケは、まだレインハートを慣らしているみたいね」「一気には、行けないと思うよ。耐熱プラスチックを塗りたくったとこだし・・・まだ、アフターバーナーモードには、入ってないんでしょ?」あゆが、ボタンに聞いた・・・「うん・・・速度が出ているだけに無線が使えないのが痛いね」レインハートは雲の上に飛び出した!!ギューーーーーーーーーーーーーーーン!!『よし!いい感じだ!いつものレインハートだ!もう一度旋回してアフターバーナーモードに切り替えるか!』ギューギュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ボタンがレーダーの反応に気が付いた!!「メルローズ!なにかが向かって来るわよ!」「なにが来るの?」「わからない・・・でも、このスピードは・・・・スカイモビル・・・だと思うけど・・・」「識別は出来る?」「信号が出てないから、スカイ・トウキョウのスカイモビルじゃないちょっと、待ってよ・・・今、識別のデータが来るから・・・」「ありゃ~!なにがきよるんかいのう!」なんとなく、コクピットに緊張が走る!あゆがレーダーを覗きこんだ・・・「ボタン・・・これ速いよ」レーダーを見ながらコンピューターを操作するボタン・・・「わかった!これ無人攻撃用スカイモビルのバトルホークよ!」メルローズは歯を食いしばった!そして・・・「豊田さん・・・あなたは、ほんとうに最低ね!タケが出発するのを待っていたのね!」豊田は、あいかわらずニタニタしている・・・あゆがメルローズに!「豊田の仕業なの!?」「そうよ!はじめから仕込んでいたのよ!バトルホークは、一度セットをしたらターゲットを破壊するか、自分が破壊されるまで襲ってくる!ケンさん!発進よ!ボタン応戦準備して!あゆは、出撃!」「どうして、こんなときに・・・」あゆは、走って格納庫に向かった!ボタンはバルカン砲の準備をしながら!「メルローズ!タケを呼び戻す!?」「いや・・・バトルホークは、私たちで始末しましょう!」「ありゃ~!こまったがい!」ケンさんが操縦桿を引いた!その時!2機のバトルホークが目の前を横切った!あゆのシルバーラビットが発進した!豊田が笑う・・・「みんな、死ねばいいんだ・・・」バトルホークが攻撃を仕掛けてきた!!無数の弾丸がキング・ドルフィン目掛けて飛んでくる!!ケンさんは、操縦桿を引いてかわす!「ありゃ~!」しかし!すぐにスピンをしてバトルホークが攻撃をしてくる!!ケンさんは、かわす!「ありゃ~!」また、バトルホークが攻撃してくる!ケンさん、かわす!「ありゃ~!」ボタンが応戦するが・・・バトルホークのスピードが速くて、当たらない!いっさんは、スカイポリス司令部でキング・ドルフィンとタケの様子をモニターで見ながら部下に・・・「わたしのスカイモビルを用意してくれ」部下は、不思議に思ったが・・・「はい・・・」と、返事をして準備にとりかかった。レインハートは、最高速に達した!『よし!ここでアフターバーナーだ!』レインハートが音速に達する!『このスピード最高!!』ギュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!シルバーラビットがバトルホークを追いかける!あゆは、照準を合わせようとするが、バトルホークは無人ということもあって、かなりすばしっこい!「もう!うまく狙えない!」シルバーラビットは、さらに加速する!素早いバトルホークを捕らえた!「今だ!」引き金を弾いた!しかし!バトルホークは、かわした!!「あん!もう~!」あゆは、シルバーラビットを急スピンでもう一度バトルホークに向かった!あゆが、操縦席から見る外は、雲と空がグルグルまわっているそして、バトルホークに狙いをつける!あゆは、引き金を弾いた!紙一重でかわされた!「バトルホークは、小回りがきくわね!もう~~!!」シルバーラビットは、さらに旋回する!ギュギューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!レインハートは、さらに加速していた!『そろそろだな・・・どのタイミングでハイパードライブを使うんだったけ!?』タケは、助手席においておいたボタンの書いてくれた指示書を探した。宇宙服を着ているせいか、なかなかうまく取れない・・・その時。タケの手にメモが渡された。ニャーが渡してくれた。にゃ~~~~!!^^『うん。ありが・・・うん!?』タケは、助手席を見た!ニャーが座っている。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!^^タケは、驚いた!『お前・・・どうして、付いてきたの?いったい・・・誰が雫とミールに誤るんだよ?』にゃ~~~~~~~~!^^レインハートは、もう引き返せない!To be continued・・・
2007/02/25
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深夜族~!^^今夜も猿マン探検隊は、俺の夢の中で現地集合!現地解散です!かならず、集合をするように。とくに、猿マン探検隊幹部のニャーさん、あゆさんは、お弁当持参で来てください。^^新情報がかなり、ぞくぞくと入っています。また、猿マンに種類がある事も判明しました。ウハウハ系猿マン情報今夜は、どのような猿マンを発見できるだろう。^^森の中で俺に出会って、猿マンと間違えないように!では、出発~!^^↑ 探検隊の隊員さまに支給します。^^
2007/02/24
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第24話キング・ドルフィンのコクピットにタケが入ってきた。『準備OKだぜ!』タケは嬉しそうだ。メルローズは・・・「ちゃんと帰ってくるのよ。」『わかっているよ』あゆも・・・「タケ・・・気をつけてね」『大丈夫だって』ケンさんが・・・「あんた~!宇宙は広いけんな~!」『それは、知ってる!』タケは、豊田の目の前まで行った。そして豊田の目を睨んだ!豊田もタケを睨む!タケは、空を指差した!『おい!豊田!よ~く、見ていろよ!俺は、あそこまで行く!そして、おまえのかわいい切り札を叩き潰してやる!今まで俺が請けた仕事で失敗は、ない!力や権力だけで人の上に立てない事を証明してやる!』タケは、そういうと豊田を縛っているロープを握ってモニターの前まで引っ張って行った。そして・・・『豊田!ここで見ていろ!』それでも、豊田はニタニタ笑いながら・・・タケを見て「おまえは、ほんとうに甘い奴だな・・・」タケは、豊田を睨んで・・・『すぐに結果がでるさ・・・』タケは、コクピットを出ようとした・・・そのとき、ボタンが!「タケ!これを着ていきなさい!」ボタンがなにか大きな服を持ってきた。『なに?それ?』「宇宙服よ!あわてて作ったのよ!」『どうして?』「あなたね~!やぶれたジーンズにしわしわのシャツで宇宙に行けると思ったの!?」『俺・・・このままで行くつもりだったけど・・・』「なに言っているの!宇宙服を着ないと無理よ!空気も重力もないとこに行くのに!」タケは、頭をかきながら・・・『そうか・・・』メルローズは、いっさんに連絡をした。「準備が出来たので、さっそく出発させます!」「よし!わかった!では、今より作戦開始だ!」「はい!」格納庫で・・・タケは、レインハートのボディに頬をつけた。『レインハート・・・最後の旅になるかもしれないけど・・・がんばってくれよ。今まで、ありがとうな・・・』一瞬だが、タケの心の中に想い出が走り抜けた。そして、レインハートのハッチから操縦席を覗いて・・・『おい!ニャー!出ろ!』ニャーは、助手席に座っていた。にゃ~~~!^^『今回は、ダメだ!出ろ!』にゃ~~~~~!!(TT)ニャーは、行きたいようだ・・・『ダメだ!出ろよ!』ニャーは、大きな瞳に涙を浮かべた。にゃ~~~~~~~!!(TT)『ダメなんだよ!』タケは、ニャーのフワフワの毛を掴んで・・・『あゆ!ニャーを頼む!』あゆがニャーを抱いた。ニャーは、暴れて飛んだ~!にゃ~~~~~~~~~~~!!(TT)「あ!ニャー!戻りなさい!」しかし、どこかに行った・・・「しかたがないわね・・・」タケは、操縦席に座った。ハッチが静かに少しずつ閉まりだした。その隙間から・・・『ちょっと宇宙に行ってくるから、高野豆腐を用意して待っててくれよ!』メルローズ、ボタン、あゆ、ケンさんが見送った。これは、さよならではない!行ってらっしゃい!なのだ・・・タケは、帰ってくるのだから。レインハートが静かに上昇する・・・格納庫から外に出る・・・少しずつ・・・少しずつ・・・太陽の光がレインハートのボディを照らすブルーメタリックに輝く青い空の中、レインハートが生き生きと輝く天使の舞う空それが The sky of a dream蒼く・・・蒼く・・・果てしなく広く蒼い空透き通る瞳が見つめる未来風が走り抜ける空のHighway加速する熱いハートよ全てを・・・全てを・・・光より早く追い越してしまえ!振り返らないThe music that started running誰にも止められないThe game which has begun to run青い空のステージで・・・レインハートのターボジェットエンジンに火がついた!ボディが青白く火花でスパークする!目指すのは、宇宙・・・そして、ヘブン・・・To be continued・・・
2007/02/24
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深夜族~!^^俺が見た猿マンが、ひとつ前の日記でウハウハ系ということがわかった。新しい情報で、どんどん猿マンの実態がわかってきた。今夜は、さらに奥深い夢の中でさらに追求したい。猿マン探検隊!今夜も行くぜ!^^出発~!ニャーが、先に行ってまっているようです。^^猿マン研究に熱くなれ!^^
2007/02/23
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猿マン新情報。また、夢で見た~!^^俺がよく通る山道に1台の車が止まっていた。その車の運転席を覗くと猿マンがいた!そこで、猿マンに英語で話しかけてみた。なぜかわからんが・・・『お前、猿マンか?』←これを英語で言った。すると、猿マンは日本語で・・・「わたしは、猿マンだが猿マンの中でもウハウハ系だ」と、言ってウハウハ踊りをやりだした。しかし・・・ウハウハ系の猿マンって・・・?^^;猿マンって、まだまだ種類が多いのだろうか?そんな事を考えていると目が覚めた。^^とりあえずは、俺の見た猿マンがウハウハ系というのがわかった!探検隊のみなさん!つぎは、なに系が現れるか楽しみです。^^猿マンを探せ!!^^
2007/02/23
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深夜族~!^^俺・・・今夜は、出遅れた。^^;さっき仕事が終わった。最近は、時間が変則で疲れるねん。今日、昼間にマンションに戻ると管理人さんが・・・「あれ?Takeさん・・・最近、変な時間にうろうろしているね」『そうやねん・・・なんか、不規則な時間帯の仕事が多くて・・・』「なんか、疲れてないか?」『なんで?』「クマが出来てる・・・」『ああ~これか、これは、深夜族のトレードマークやんけ』「うん?深夜族?」『そうや。毎晩、猿マンさがしてるねん』「猿マン?」『そうや~俺、夜中も忙しいからな・・・』そして、やっぱり管理人さんに缶コーヒーをあげた。さて・・・今夜も猿マン探しに行くぞ~!^^
2007/02/22
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第23話雫は・・・胸騒ぎが収まらない・・・もう・・・二度と会えないそんな気がしているミールもなぜか落ち着かない帰りを待つのは、いつもの事だけど・・・今回は、なにか違う・・・しかし、それは本当なのかもしれないなぜなら、帰りのない旅の準備をしているのだから・・・メルローズがモニターに向かったいっさんを呼ぶ「どうしたんだ?メルローズ?」「あの・・・ヘブンの事ですけど・・・私達に任せてもらえませんか?」「いったい、どうしたのだ?」「レインハートで攻撃を仕掛けます。」「なに・・・」「どうせ誰かが行かないといけないのなら・・・一番、行きたがっているのに行かせるのがいいと思って・・・」「では、メルローズも納得なのだな?」「はい!だから、ヘブンの防御システムについて教えてもらえませんか?」「うん。わかった。ヘブンは、攻撃プログラムが作動すると同時に自分を守るための防御システムが作動する。つまり、自分を攻撃に来る全てのものに対して攻撃をするようにプログラムがされている。ミサイルとバルカン砲が装備されているのだ。ヘブンは、自分の武器の射程距離に入ってきたものにたいして、攻撃をしかける。その射程距離が広いのだ。ヘブンを完全に破壊するためには、その射程距離の懐に飛び込む必要がある・・・レインハートは、宇宙に飛び出さなくては、いけないのだから、ミサイルのような重い武器の装備は出来ないバルカン砲だけで、戦うしかない。かなり近づかないとな・・・」「宇宙に行っても・・・かなり厳しい戦闘になりそうですね」「我々も出来る限りのバックアップはするから・・・タケならかならず、うまくやる。大丈夫だ。」「はい。」格納庫では・・・『おい!ニャー!耐熱プラスチックをまた、持って来い!』レインハートの上で作業するタケがニャーに命令をした。ニャーは、耐熱プラスチックの缶をくわえてフワフワ飛んでくる。にゃ~~~~^^;ワクワクしながら作業をするタケに、あゆが・・・「どうして宇宙に行きたいの?」『誰もまだ、スカイモビルで行った事がないんだろう?それに、面白そうだし。』「見たことないものに対しての好奇心?」『いや・・・昔、空を飛びながらよく考えていたんだ。この青い空の上に広がる果てしない空の事を・・・ミールによく言っていたんだ・・・宇宙まで行ってはじめて制覇だよなって、まあ、ほとんどジョークだったけどね。それが、現実になるんだぜ。このチャンスだけは逃せないよ。』タケは、嬉しそうだ。「タケらしいわね。」あゆも微笑んだ。ケンさんも耐熱プラスチックを運んできた。「ありゃ~。耐熱プラスチックがようけあるかい!こりゃコンちゃんの遺品みたいなもんじゃけんな!」ボタンが!「ケンさん!それ、こっちに持ってきてよ!」「ありゃ!?そっちやったんかいのう!?」ケンさんがつまずいた!「ありゃ~!まいてしもうたが!」あいかわらずのおっさんだ・・・スカイポリス司令部部下がいっさんのもとにやって来た。「衛星カメラがヘブンを捉えました」「よし!モニターに映すんだ!」モニターにヘブンの姿が映った。暗い宇宙だが、すぐ下には青い空の広がる地球が見える。ヘブンは、静かに動いている。つぎにターゲットに照準を合わせるために・・・不気味にヘブンの太陽電池のパネルが動くいっさんは、モニターを見ながら・・・「博士、ヘブンの充電はあとどのくらいですか?」「わからんが・・・あれから、数時間になるから早ければ・・・そろそろかもしれんな。」「それなら、次の攻撃目標は計算できますか?」「今、アールがやっている。」コクピットにボタンが入ってきた。「メルローズ!レインハートの準備は、ほとんどOKよ!」「そう・・・いよいよね。」「うまくいけばいいけど・・・」「大丈夫よ。信じるしかない。」スカイポリス司令部アールが入ってきた。「博士!いっさん!ヘブンの動きと角度から次の獲物がわかりました!」いっさん、博士が・・・「どこだ!?」少し間があいたが・・・アールの口が開いた。「ヘブンの次のターゲットは・・・ここです。スカイ・トウキョウです。」司令部の中が凍りつく・・・モニターに映るヘブンは・・・着々と攻撃の準備を進めている。ヘブンは止まらない・・・To be continued・・・
2007/02/22
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深夜族~!^^猿マン新情報~!猿マンは、営業をしているサラリーマンという情報がはいりました。小雪牡丹さんからの情報です。情報提供、ありがとう。^^だんだんと猿マンに近づいてきたような・・・離れるような・・・^^;今夜も夢の中で探しましょう。もし、俺に出会ったら、コーラを飲ませてね。^^猿マン探検隊!出発~!^^
2007/02/21
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第22話静まり返るキング・ドルフィンのコクピット・・・メルローズが・・・「やっぱりダメよ・・・今回は、私たちの力では、どうにもならないわよ・・・いっさんに任せましょう。」それでも・・・タケは・・・『俺、宇宙に行きたいんだよ!』ボタンが少し考えるが・・・「タケ・・・どう考えても無理よ」『いったいなにが無理なんだよ!?』「だから、どうしてあなたは、バカなの!?自殺するの!?」メルローズが怒る。あゆも・・・「タケ・・・帰ってこられないのよ。」豊田がニタニタ笑いながら・・・「低脳どもが・・・」履き捨てるように言った。するとバッチ! モニターのスイッチが入った。いっさんが映った。「メルローズ!作戦が決まった。時間は、かかりそうだがヘブンを破壊する事にした」みんながモニターを見た。メルローズが答える。「どうやって、ヘブンを破壊するのですか?」「宇宙に行けるスカイモビルを作る」「時間がかかりそうですね・・・」すると、タケが!『レインハートなら、すぐに行けるぞ!』いっさんが!ピック!と反応する!いっさんは、考えた・・・確かに・・・ハイパードライブなら・・・しかし、メルローズが!「まだ、言っているの!?無理よ!!」いっさんが聞いた。「ボタン!レインハートのハイパードライブは宇宙まで行けるとおもうか?」メルローズが!「いっさん!」しかしボタンが・・・「ハイパードライブの推進力なら間違いなく宇宙まで行けるけど・・・大気圏の突入が・・・」「なにか方法はないのか?」「じつは、わたしも考えていたんです・・・もしかして耐熱プラスチックをレインハートのボディに塗ったら・・・」タケの目が輝く『よし!すぐにやろう!』タケは、一人で格納庫に走った!ニャーがその後ろをついていく!にゃ~~~~~~~~~~~~~!!^^メルローズが・・・「ボタン・・・ほんとうに大丈夫?」「わからない・・・」いっさんが・・・「可能性があるなら、やってみよう」みんな考えている。あゆが・・・「成功の可能性って、どのくらいなの?」ボタンに聞いた。「たぶん・・・10%くらいじゃないかしら・・・」「90%は、失敗するの・・・それなら、タケを止めないと!」ボタンも・・・「うん・・・止めよう」メルローズがモニターを見て、いっさんに・・・「いっさん・・・すみません。方法がそれしかないとしてもタケは宇宙に行かせません。わたしもタケを止めます」いっさんは・・・「今、タケはメルローズの部下だ君の判断でいい。」いっさんは、微笑んでモニターのスイッチを切った。三人は、格納庫に行った。格納庫の出入口に来たところで、レインハートの傍で作業をしているタケの姿を見た。楽しそうに、ほんとうに楽しそうに・・・ニャーに話かけながら・・・『ニャー、俺、宇宙に行くんだぜ。この空の上にさらに広がる果てしない空を見てみたいんだ。もし・・・もし・・・だぜ・・・俺、帰れなくてもいいと思っているんだ。沢山の夢を見てきたけどなにひとつ夢を叶えることができなかった。だけど、今、一番大きな夢が叶いそうなんだ。ニャー家に帰ったらミールと雫に、誤っといてくれよ。』にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^;その話を三人は、聞いた・・・メルローズは、ニコッと微笑んだ。「ボタン、あゆ、タケは、止められそうにないわね。二人もタケの作業を手伝ってあげて」ボタンが・・・「いいの?」あゆがボタンの肩を叩いて・・・「タケは、言うこと聞かないわよ」あゆも微笑んだ。そして、タケのそばに行った。「タケ!」タケが振り返った。タケは、もしかして止められると思った。しかし、あゆは・・・「タケ、私たちは仲間よ。忘れてない。」『え・・・』「一人じゃないのよ。」そこにボタンがきて・・・「手伝うわよ。だから、宇宙から帰ってきてちゃんと改造代を払いなさいよ!」タケが子供のような笑顔で・・・『ありがとう』にゃ~~~~~~~~!!^^一人で居る事が当たり前だった一人で生きていると思っていただけど仲間に出会ってから小さく消えそうだった火は大きな炎になって心を熱くさせてくれた踏み出す勇気くれたねあの時・・・君が俺の肩を叩いてくれたから夢がつかめたんだ果てしない空を自由に飛びまわる翼それは未来への輝き・・・永遠に仲間でいる誓いの光太陽のようにいつまでも・・・いつまでも・・・熱く・・・熱く・・・輝き続けるTo be continued・・・
2007/02/21
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深夜族~!^^こんばんわ!^^今日は、さっきまで仕事をしていたよ。今日は、朝からバタバタとした仕事内容で・・・ずっと、外にいた。途中、夕方の6時くらいから30分ほど時間待ちがあったので、自分の車の中でゴロンとした。寝てしまった・・・15分くらい完全に寝ていた。しかし・・・猿マンは、見れなかった。そして!猿マン新情報!^^猿マン、ディカプリオ説が浮上中です。みなさん、確認をお願いします。^^現在までの猿マン情報。ツルピー猿マン。ニャーさん情報ディカプリオ猿マン。あゆさん情報さて?つぎの情報は?^^毎晩、寝るのが楽しみになってきた。^^
2007/02/20
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深夜族~!集合~!^^出発前にお話が・・・俺、液晶テレビを買ったんだけど地上デジタルチューナーがついているから地デジでテレビを見ていたんだけど・・・電波の受信状況が悪いと、さっぱりやねん。映りが悪いとかのレベルでなくて、まったく写らないと、いうか・・・かなり見にくい画像。結局・・・普通のテレビを見ている。意味ないやんけ!仕事の段取りをつけて、早めに帰った。なにもないはずだったけど・・・指示にしたがわないのがいて・・・結局、また、夜、仕事の段取りをつけに行った。遅いし、仕方がないので帰り道にあるラーメン屋さんで食べて帰った。そこは、アミューズメントパークの中にあるラーメン屋なのでつい・・・つい・・・パチスロゲームをやってしまった。俺は、パチスロの辞める宣言をして1年3ヶ月くらいになる。ほんとうにパチは、していない。だけど、ゲームだからいいかなとやった。機種は、「北斗の拳SE」500円ほどやったら・・・来ましたがな! ↑ ボーナス確定画面!^^バトルボーナスを引いた~!!^^そして! 青7がそろた~!^^ゲーセンだけど、やっていて思った。なにか、もの凄く懐かしい感じがした。^^では、今夜も猿マン探検隊は、出発します。^^新情報があります!「猿マン」は、「ツルピー猿マン」だという発見情報です。みんなの新しい情報を待ってます。^^ ゼロからのスタート道を切り開く前進するためにみんな負けるな俺たちは猿マン探検隊立ち止まるな仲良し猿マン探検隊おお!
2007/02/19
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第21話平和を本当に取り戻すなら。ヘブンを破壊するしかない・・・いっさんが豊田に話しかける。「豊田、停止のパスワードを教えてくれないか?」豊田がニタニタしながら・・・「パスワードは・・・本当に知らない・・・スカイポリスの突入で我々もあわてて攻撃のプログラムをしたんだ。」「そうか・・・それなら、次の攻撃目標は、どこなのだ?」豊田は、ニタニタしながら・・・「それがな~いっさん・・・次は、ランダムだ。ヘブンしだいだ。」「なんだと~!」「それから、もう、ひとつ」豊田は、腕のブレスレットを見せた。「このブレスレットは、わたしの脈を感知している。わたしの脈が止まれば自動的にスカイ・トウキョウを攻撃するようにセットされている。わかるか!いっさん!わたしを処分する事もできないのだ!もっとも、ヘブンが先にスカイ・トウキョウを攻撃する事も考えられるがな!」豊田は、笑った!いっさんは、豊田のその姿を見て・・・「どうして、そんな事をするのだ?」落ち着いて話した。豊田は、笑いながら!「いっさん!戦争で負けたのだぞ!わたしは、今まで政府の頂点にいたのだ!いまさら、ほかの政府に従えられるか!わたしは、ゼロになった世界でもう一度、頂点をめざす!」「豊田・・・それは、違うぞ。権力だけでは、頂点には立てないましてや自分の私利私欲だけの人間には誰も力を貸さない。今からでも遅くない。ヘブンの停止のパスワードを教えてくれないか?」いっさんは、冷静に話した。それでも豊田は、笑う・・・「クックックッ・・・いっさん、わたしは、ほんとうに知らない」豊田が笑う。そんな豊田を見ていっさんは・・・「かわいそうな奴・・・破壊をする奴に国の再建は無理だ。だから、戦争に負けたのだ。」豊田は、笑う。「いっさん!なんとでも言え!今、追い詰められているのはお前らのほうなのだぞ!」しかし、いっさんは、もう豊田を相手にしなかった。「メルローズ!司令部で少し会議をして、また連絡をするそれまで、待機だ!いいな!」「は・・・はい!」そして、いっさんはメルローズに優しく微笑んで「メルローズ、今回の任務は辛い思いをさせた悪かったかならず、生きて帰ってきてくれ・・・」そう言うとモニターから、いっさんの姿が消えた。メルローズは、今いる仲間は無事につれて帰ろうと強く思った。いっさんの消えたモニターを見ながら・・・しかし・・・いっさんが消える瞬間を待っていた連中がいた。ボタンが・・・少し汗をかきながら・・・「メルローズ、少し話しがあるんだけど食堂に来てくれない。」メルローズは、不思議に思ったが・・・「ええ、いいわよ」二人が食堂に消えた。タケとケンさんとあゆが、二人が消えたのを確認してから豊田のそばに集まった。豊田は、笑うのをやめた・・・そして、タケたちを見た・・・「な・・・なんだ・・・お前ら・・・」タケは、怒りでプルプル震えている。『お前!笑いながら俺様を散々バカにしやがって!』ケンさんも・・・「あんたは~!悪さばっかりして、そなな態度はいくまかろがね!」あゆも・・・「わたしも~限界~!」なぜかニャーが飛んできた。にゃ~~~~~~~~~~!!^^ニャーも怒っているのだろうか?そして・・・ドカッ!ボカッ!ガツン!にゃ~!コクピットに響く。そして、豊田の声もイタタタタ~!これも響いたようだ。「博士。豊田は、しゃべりませんね・・・」「いっさん、どちらにしてもヘブンを破壊したほうがいい。」「博士!宇宙まで飛べるスカイモビルは、存在しませんよ!」「これから作るんだ!」「スカイモビルを宇宙まで飛ばす事が出来る推進力のあるエンジンを作るには、時間がかかりすぎますよ!そんな事をしている間にまた、別の空中都市が攻撃されますよ!それに、スカイモビルでヘブンの傍まで行ってもヘブンの防御システムがあるから成功するかどうかもわかりませんよ!」「それなら、いっさん・・・なにか方法は、あるかね?」いっさんは・・・考えた・・・「いえ・・・わたしにもわかりません。」メルローズがコクピットに戻ってきて、豊田の顔を見た。アザだらけの豊田の顔を見て・・・「あら?綺麗に化粧をしたのね」ほんとうは、メルローズも殴りたいのかも・・・?『メルローズ!ヘブンを壊したらいいんだろう?』「そうよ・・・だけど、相手は宇宙だしね・・・」タケの瞳が輝く!『俺が行ってくる!』「また!あなたは、どうしてそんなにバカなの!?」『だけど、壊さないと終わらないんだろう?』「宇宙なのよ!行けるわけないでしょ!」タケは、ボタンを見た。『ボタン!どうやったら宇宙に行けるんだ?』「タケ・・・スカイモビルに宇宙まで行く性能はないのよ!だから、無理よ。」『どうして!?』「空気も重力もないとこよ!スカイモビルは、あくまでも大気圏内の乗り物よ!無理よ!」そして、あゆも・・・「タケ!今回だけは、無理よ・・・今回は、政府に任せよう」その時、豊田が・・・「お前のようなクズにヘブンは破壊できない!」ギャハハハハハハ!!と!大笑いした。タケが豊田のむなぐらを掴んだ!『どうして、お前にわかるんだ!このボケ!』豊田は、笑いながら・・・「お前は、やっぱりクズだな!パイロットのくせに、なにも知らない!大気圏から宇宙まで飛ぶのにどれだけの推進力がいるか知らないのか!?」豊田は、タケを完全にバカにして笑い出した。また、タケが切れそうになる。『この~!』その時、ボタンが気がつく・・・「あ!そういえば!」全員がボタンを見る。「レインハートのハイパードライブなら宇宙までいけるかも?」その言葉にタケが止まった!そして、ボタンに・・・『レインハートで行けるのか?』「ハイパードライブの推進力なら理論的には、行けるはずよ」タケが嬉しそうに!『それなら、宇宙に行かせてくれ!』コクピットの中が静まり返った・・・そして・・・ボタンが・・・「行けるけど・・・行ったら、帰ってこられないよ・・・」To be continued・・・
2007/02/19
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今夜は、スーパーで冷凍食品を買ったんだけどね・・・焼き飯とシュウマイなんだけど・・・まあ、見てみてこの写真。 これが出来上がりなんだけど・・・レンジであたためを説明書のとおりに作ったんだけどね。 ↑このシュウマイを見て!!(TT)エビシュウマイなのに・・・ぺちゃんこで、お好み焼きみたいに、ベタ~としている。(TT)焼き飯は、まあまあだけど・・・このシュウマイは、食べるのがしんどかった。全部食べたけど・・・美味しい、焼き飯とシュウマイが食べたい。(TT)しかし・・・作り方、なにが悪かったのだろう~?(TT)愛情、焼き飯とシュウマイが食べたい。では!深夜族の恒例行事です!猿マン探検隊!!集合!!^^なかなか、猿マンの目撃情報がはいってこない。^^;しかし!猿マンの鳴き声らしきものを聞いた!猿マンの鳴き声!「アヘアヘ・・・」かんぺいか!?「ウヒハー」かんぺいか!?「アメマー」かんぺいか!?「カイーノ」かんぺいか!?さて、今夜こそは、猿マンをつかまえるぞ~!みんな~!気合を入れて寝るぞ~!今夜も協力をお願いします。猿マン探検隊!出発!!^^
2007/02/18
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第20話キング・ドルフィンのコクピットにタケとあゆとニャーが入ってきた。メルローズは、2人と1匹を見て・・・「よかった~無事でほんとうによかった~!」ニャーが飛び回る~!にゃ~~~~~~~~~~~~~~!!^^『メルローズ!なにがあったんだよ!』「わたしにも、詳しい事は、わからないの・・・」『空中都市が一つ消えたんだぞ・・・』あゆが、豊田に気が付いた。「この人だれ?」ボタンが答える・・・「豊田という最低の政治家よ・・・全ての原因よ」「スカイ・ビートを破壊した人!?」「そうよ!」豊田は、それでも、ニヤニヤ笑っている・・・そこにケンさんが入ってきた。「わしゃ、死体を片付けるのにくろうしたが~!コンちゃんにやらせたらよかったんじゃ。」すると、メルローズが・・・「そういうえば・・・コンちゃんは、どうしたの?」あゆが答える・・・「それが・・・あの爆発で落ちたの・・・」「え!死んだの!?」タケが・・・『立派な最後だった。奴は、スカイ・トウキョウの名に恥じない死に様だった』あゆが目を細めてタケを見る・・・「タケ・・・それ、本心・・・?」『当たり前だろうが~!コンちゃんは仲間だぞ~!』その言葉にコクピットの中がしらける・・・そして、メルローズが・・・「あなたが突き落としたんじゃないの?」『俺がそんな事するわけがないだろうが!』あゆが目を細めて・・・「たしかに、突き落としてないけど・・・意識的に手を離したんじゃないの・・・」タケがあせりだす。『違うよ!コンちゃんは、俺たちを助けるために自分から手を離したんだよ!』タケの言葉にしらけるコクピットの中・・・しかし、ケンさんは・・・「ありゃ~!コンちゃんは、この高さから落ちたんかいのう!そりゃ、もう、助からんけんな!まあ~しゃ~ないわいのう!」ケンさんには、人事のようだ・・・タケに白い視線が集まる・・・行き場のないタケは、豊田のそばに行って、胸ぐらをつかんだ!『お前のせいで!俺の親友のコンちゃんが死んだだろうが!コンちゃんは、いい奴だったんだぞ~!』あきれたメルローズが・・・「タケ!もう、いいから、やめなさい!」メルローズは、そのまま豊田に話かける・・・「ねえ、豊田さん、ほんとうにパスワードしらないの?」豊田は、ニタニタ笑うだけで答える気がないようだ・・・さらに、メルローズが聞く・・・「それなら、ヘブンってなんなの?」やはり、豊田はニタニタしているだけだ・・・ヘブンという聞きなれない言葉にタケが反応する『ヘブン!?ヘブンって、なんだ!?』タケは、ケンさんに聞いた。「あんたは~!わしが知っとるわけなかろがね!」『おい!だれか、ヘブンを教えてくれよ!』しかし、だれも知らないのだ・・・「この人だけよ。ヘブンを知っているのは・・・」メルローズは、豊田を指差した。タケの瞳が輝いた!そして、豊田に!『おい!ヘブンを教えろ!』しかし、豊田は余裕で笑っている・・・『おい!聞いているのか!?』タケがイライラしだした!そして、豊田が口を開いた・・・「おい・・・クズ!この私と対等に話がしたいならいっさんレベルの人間を連れて来い!お前等ごときとする話なんかない!たかがパイロットが!」この豊田の発言にタケのプライドが音を立てて崩れた。怒りでタケの体が震える・・・タケは、豊田のネクタイを引っ張った!『おい!おっさん!それなら、俺がネクタイ締めてスーツでも着てきたら話をするのか!?あんまり、パイロットを舐めるなよ!!お前!今の自分の立場、わかっているのか!?』そういうと、タケは豊田を後ろから羽交い絞めにして!『おい!ケンさん!あゆ!こいつを殴れ!』そのタケの行動にあゆが・・・「もう~単純なんだから・・・」メルローズも・・・「タケ!やめなさい!なにをカッカッしているの!」タケは、豊田を離した・・・タケは、半泣き状態でボタンのそばに行った。『ボタン~あいつがパイロットを馬鹿にしやがった~』タケは、ほとんど泣いている・・・「あんたが馬鹿みたいにムキになるからよ。」そのボタンのセリフにタケは、完全に泣いたようだ・・・メルローズは、無線でいっさんを呼んだ。しばらくして、いっさんがモニターに現れた・・・メルローズが話す・・・「いっさん、豊田がいっさんとしか話さないようですけど・・・」「そうか・・・この期に及んでもカッコは、つけたいようだな」「その前に、みんなにヘブンがなにか教えてください!私たちには、知る権利があります!目の前で空中都市が壊滅したんですよ!」「わかった・・・では、ヘブンを教えよう・・・」全員がモニターのまわりに集まった。いっさんが話しだす・・・「その昔・・・まだ、地球上に陸があった頃だ・・・ヘブンは・・・元々は、宇宙ステーションとして発表された計画だった。世界中の技術が集められて順調に計画は、進んだそれは、未来、人類が宇宙空間の開発の拠点として期待された・・・しかし、それは表向きの発表で・・・ヘブンは、軍の計画だったのだ宇宙で組み立てられたのは、最新の光線銃だ。ヘブンは、地球上のどの場所でも攻撃が可能で一度動き出すとプログラムされた作戦の終了まで休みなく動く・・・また、ヘブンは独自の防御システムを持っているために近づく事も難しい・・・」メルローズが・・・「どうしたら、いいのですか?」「停止のパスワードを入力して・・・破壊するしかない・・・」「どうして、いままで、ほったらかしだったのですか?」「誰も考えなかったんだ・・・まさか、ヘブンを動かす人間がいるなんて・・・」豊田が笑う・・・タケは、まだ、泣いている・・・ニャーは飛ぶ~!にゃ~~~~~~~~~~~!^^;To be continued・・・
2007/02/18
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深夜族~!集合~!^^今夜も猿マン探しをしたいと思います。猿マン探検隊のみなさん。夢の中でも俺に協力をしてくれて、ありがとう。そこで、俺から猿マン探検隊の制服を支給したいと思います。上着ズボン靴アクセ武器これで、夢の中に探検に行くぞ~!^^ところで、今日、パンプスで自転車に乗っていた女性がうまく、こぐことが出来なくてこけそうになった。パンプスがぬげて、飛んでいってた。茶髪で今風のお洒落な感じの女性だったけどあの、こけそうになっているのを必死で耐えようとしているコミカルな姿は、失礼だけど・・・笑えた。^^;とにかく、猿マン探しだ~!制服は、着たか~!^^出発~!^^そうだ!株価情報!!^^来週の日銀の利上げがどうなるかで株価に影響がでるぞ~!来週は、おもしろいぞ~。たぶん・・・^^;猿マンをCOOLに探そう!^^
2007/02/17
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第19話真っ二つになった空中都市スカイ・ビート・・・静かに・・・静かに・・・墜落していく・・・街中から炎が吹き上がり少しずつ崩れだした。キング・ドルフィンは、空中で停止してタケたちを探した。「メルローズ!ダメよ!タケと連絡がとれない!」ボタンは、電話を切った。「ありゃ~!そりゃいかんがい!でも、わしらも逃げたほうがええのんちゃうんかいのう!」「ケンさん!もう少し待って!絶対に生きているから!」メルローズは、外を見ながらタケたちの姿を探す。爆発で炎の吹き上がるスカイ・ビート・・・その中でタケは・・・「タケ!もうダメよ!」あゆが叫ぶ!ニャーがあゆの服を引っ張る!!にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!(TT)『なんとか、上がってこいよ!俺も・・・もう・・・』「ふわ~ん!ふわ~ん!」コンちゃんは、泣いている。「タケ・・・!もう、いいから・・・手を離して!」あゆのセリフにコンちゃんが!「ふわ~ん!手を離さないで~!チャンコラ」もう・・・タケは、限界だった・・・タケが歯を食いしばる・・・ニャーが泣きながら、あゆを引っ張り上げようとする!!にゃ~~~!!にゃ~~~!!にゃ~~~!!(TT)「タケ!早くしないと、あなたも死ぬわよ!」あゆが叫ぶ!タケの手の力がだんだん抜けていく・・・限界は、もう、超えているのだ・・・『チクショウ・・・・・・』そして・・・手が・・・手が・・・離れた・・・離れたのは、コンちゃんの手だった。「ふわ~~~~~~~~~~~~~ん!!」コンちゃんは、見る見る小さくなって、海に消えた・・・タケは、すかさずあゆの手を握って引っ張り上げた!タケが後ろにひっくり返った!『はあ~はあ~・・・腕が・・・いて~』あゆもひっくり返った。「はあ~ありがとう・・・」しかし、まだ、危険には変わらない!!二人は、立ち上がった!「タケ!コンちゃんは!?」『あいつは、もう、仕方がない。』あゆが目を細めた・・・「タケ・・・わざとの手を離した?」タケは、少しあせりながら・・・『そんな事ないよ!コンちゃんもスカイモビルの立派なパイロットだから、いつでも死ぬ覚悟は出来ている!じつに、立派な死にざまだった。』あゆが、さらに目を細めて・・・「タケ・・・なんか、コンちゃんが死んで喜んでない?」『そんな事ないよ!悲しいよ!』しかし・・・なぜか、タケは嬉しそうだ。しかし!時間がない!『それより早くしないと俺たちもヤバイぞ!』「そうね!キング・ドルフィンは、もう、避難しているわね!」タケとあゆが同時に携帯電話を広げて呼び出しコードを打ち込んだ!『レインハート!ダッシュで来い!!』「シルバーラビット!早く来て!!」キング・ドルフィンの格納庫のハッチが開くギィーーーーン。「メルローズ!ハッチが開くわよ!」「やっぱり、タケたちは、大丈夫だったのね。」ほっと、したようだ・・・爆発する街の中を走る二人と一匹!そこに、スカイモビルが飛んできた!『よし!レインハート!こっちだ!』低空でそばにきたレインハートに手をかけて乗り込んだニャーも一緒に乗った!あゆもシルバーラビットに乗り込んだ!一気に2機のスカイモビルが上空まで加速した!そして、安全な上空でレインハートとシルバーラビットが停止した・・・タケもあゆもスカイ・ビートが海に墜落する光景を見ていた。『いったい・・・なにがあったんだ?』「こんな・・・ひどすぎる・・・」『空中都市が墜落するなんて・・・』「沢山の人が・・・信じられない・・・」二人にメルローズから無線が入った!「タケ!あゆ!無事でよかった!だけど、時間がないの!すぐに戻って!」地球が揺れた・・・空中都市スカイ・ビートが海に墜落した海が真っ赤に燃えた街がひとつ完全に消えたのだ・・・世界中でこの映像が流れている世界中のスカイポリスたちは、救援活動の準備にかかった。スカイ・ビート墜落地点に救援スカイモビルを派遣する・・・タケの携帯電話が鳴った!雫だった・・・「タケ!無事だったの!よかった!」『でも・・・やばかったぞ。』「その仕事、もう辞めて!」『どうして?』「わからないけど、嫌な予感がするのよ!」『街が海に沈んだから、もう、仕事、終わりだとおもうぞ~』「それなら、もう、なにもしないで帰ってきて!」『メルローズに聞かないと・・・』「お願い!帰ってきて!」『すぐかどうかわからないけど、メルローズに聞くよ』「うん。もう、なにもしないでね。」『わかったよ』電話を切った・・・レインハートとシルバーラビットは、キング・ドルフィンの格納庫に戻った。スカイ・トウキョウスカイポリス司令部・・・「博士・・・」「いっさん、わかっている・・・」「博士・・・では、ヘブンは・・・」「ヘブンは、つぎの攻撃を仕掛けるのに充電時間が必要だ・・・それまでに、なんとかしなければ・・・」「しかし・・・ヘブンを止める方法は・・・」「パスワードも必要かもしれないが・・・ヘブンを完全に破壊しなければ、危険を残したままになる・・・」「しかし博士・・・わたしの部下は、まだ、ヘブンの事すら知らないのですよ。」「いっさん・・・最高責任者として、ときには、残酷な命令も必要じゃないのか・・・」世界の運命がいっさんに重く圧し掛かる。To be continued・・・
2007/02/17
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深夜族~!集合~!・・・じゃなくて・・・猿マン探検隊~!集合~!これより、俺の夢の中に行きます。^^なんとしても猿マンを捕まえたいねん。深夜族よ~俺に力を貸してくれ~!では!みんなで寝るぞ~!^^そうだ・・・今日のデイトレ!!今週最後の株式!大型株を気になりすぎて、忘れていた株だが・・・なんと!ストップ高、寸前までいってるやんけ!来週は、かなり荒れそうだ。とりあえず、俺は、確立の低い新規株の事は、忘れて大型株のデイトレで勝負します!3月くらいまでは、じっと我慢もいいかもしれない・・・有力情報を握ってるねん。うひゃうひゃ・・・^^猿マンを探しに行くぞ~!^^
2007/02/16
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第18話真っ暗な空・・・それは、宇宙空間キラキラと輝く星たち・・・そして、不気味に輝きだした無数のネオンヘブンが目覚めて獲物を探し出す。「メルローズ!どうした!」いっさんの声が響いた!!メルローズが現実にもどった!目の前の死体と現実を受け止めた。「豊田が科学者を殺しました!」「なに!豊田は、パスワードを知らないのか!?」メルローズが豊田を睨んで・・・「あなた、パスワードは知っているの?」豊田がにやける・・・「さ~ね~」ボタンが豊田に詰め寄る!「あなたが知らないはずないでしょ!」豊田は、余裕の笑みをうかべながら・・・「ヘブンは、止まらない・・・世界中の空中都市もなくなるんだ」そういって、笑っている。メルローズがモニターのいっさんに・・・「ヘブンって、なんなのですか?」タケとあゆとコンちゃんが歩いてキング・ドルフィンに向かっている。その後ろをニャーがふわふわ飛んでいる。「タケ、ちゃんとメルローズさんの命令に従わないと報酬もらえないわよ。」あゆがタケに言った・・・『俺、ちゃんと聞いているぞ・・・』すると、コンちゃんが黙っていればいいのに・・・「ふわ~ん!タケは、命令の通りにしてミスばかりしているよ~。チャンチャンチャン」タケの足が止まった。振り返って・・・『コン!お前が言うな~!』ニャーがタケの頭に止まった。にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^モニターのいっさんがしゃべりだした・・・「ヘブンは、過去に人類が作り上げた最強の兵器だ・・・」豊田は、その話を聞きながら、ニタニタしている・・・メルローズが聞く。「もう少し詳しく教えてください。」その時だった!スカイポリス司令部が騒がしくなった!博士とアールが・・・「いっさん!大変だ!最初の攻撃が始まるぞ!」「なに!!ターゲットは、どこだ!!」アールが叫ぶ!!「スカイ・ビートです!!」いっさんは、すぐにマイクを取った!!「メルローズ!説明している暇はない!すぐに飛びたて!」メルローズは、わけがわからない・・・「え!?どうしたんです!?」「いいから!すぐに出発をしろ!」「でも・・・タケもあゆもコンちゃんもニャーもまだ、外ですよ」「かまわん!命令だ!すぐに発進するんだ!」メルローズには、いまいち現状がわからない・・・当然だ、ヘブンを知らないのだから・・・しかし・・・手遅れなのだ。ヘブンが宇宙から地球を見下ろしている長い眠りから目覚めたヘブンの巨大なボディが動き出した。キィキィ・・・キィー・・・ピ・・・ピ・・・そして、目標を睨んだ!!ヘブンの中心に小さな光が集まる。ピ・・ピ・ピ・・・・ピ・・ピ・・・ピ・・・・・光が圧縮されて、一気の放出をした!!ギューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!細長い光がスカイ・ビートを目指した!!青い空を引き裂いて、一直線にスカイ・ビートに向かう!!「タケ!早く、戻ろうよ!」コンちゃんにからむタケにあゆが言った。その時!!ニャーが空を見て叫んだ!!にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!><タケ、あゆ、コンちゃんが空を見上げた。『うん?どうした?・・・なんだ~~~~~!!』タケが驚いた!!「なによ!!あの光!!」あゆも驚いた!!「ふわ~ん!ふわ~ん!」コンちゃんも驚いた!!『なんだ!?あの光は!?光線か!?』「みんな!早く!ドルフィンに行くわよ!」「ふわ~ん!ふわ~ん!」三人が走りだした!!キング・ドルフィンのコクピットでも・・・「なに!?信じられない!!」ボタンが叫ぶ!その信じられない光景に!!メルローズが叫ぶ!「ケンさん!発進して!」「ありゃ~!こりゃやばいがい!」その時!空中都市スカイ・ビートが大きく揺れた!!グワン!!と北側に傾いた!!タケ、あゆ、コンちゃんが転んだ!!そして、タケが顔を上げると・・・!!スカイ・ビートの北側に着弾した光線がそのまま南側にもの凄いスピードで走り出した!!『げ!!やばいぞ!!逃げろ!!こっちに来るぞ!!』タケが叫んだ!タケは、立ち上がった!!ニャーがタケの服を引っ張る!!にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!(TT)あゆ、コンちゃんが立ち上がろうとしたときに!!光線が猛スピードでタケとあゆ、コンちゃんの間を走り抜けた!!空中都市スカイ・ビートは、光線に真っ二つに切られた。まるで、メスで切り裂いたように綺麗に・・・「メルローズ!!タケたちは!?」ボタンが叫んだ!「空から探すから、連絡を取って!!」「わかった!」ボタンがタケの携帯電話を鳴らした!!タケの携帯電話の呼び出しが鳴っている・・・しかし、出られないのだ!!スカイ・ビートが静かに半分に離れていく・・・静かに・・・墜落していく・・・あゆとコンちゃんがタケの居るほうに跳んだ!!しかし!!届かない!!タケが手を伸ばした!!あゆ、コンちゃんがタケの手を握った!!あゆとコンちゃんは、完全に半分になったスカイ・ビートに宙ぶらりんの状態だ!!タケの手だけが、命綱だ!!『あゆ!コン!なんとか自力で上がってこい!』あゆがなんとか上がろうとするが・・・ドンドン傾くスカイ・ビートの地面では、うまくいかない!「ダメ・・・あがれない!」そして、コンちゃんも・・・「ふわ~ん!怖いな~!もう~!あがれないよ~!チャンコラ」タケの全身から汗が噴出す・・・『くそ~~~!』ニャーは、あゆの服を引っ張っている。にゃ~~~~~~~~~!!(TT)スカイポリスの司令部では・・・全員がモニターに映し出される映像に恐怖した・・・いっさんは・・・「こ・・・こんな・・・」博士もアールも・・・「もう・・・ダメか・・・」「博士・・・それより・・・まだ、ヘブンは生きていますよ・・・我々の仕事は、まだ・・・終わりじゃない。」この映像は、世界中のニュースに流れている・・・雫もミールも見ている。「雫さん!お兄ちゃん!大丈夫!ニャーも!」雫は、モニターを見ている・・・祈るしかない・・・祈るしか・・・「タケ・・・」タケは、歯を食いしばってあゆとコンちゃんの手を握る。寝そべって二人の手を握るタケの携帯電話が鳴っている・・・To be continued・・・
2007/02/16
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深夜族~!集合~!^^本日は、深夜族のみなさんに連絡があります。^^猿マンの話を覚えているかな?俺が見た夢の話なんだけど・・・場所は、たぶん砂漠、少し岩場がある俺ともう一人の男と二人で未知の動物を探している・・・と、いうか・・・夢だからよくわからん。とにかく二人でいたら俺の目の前をゴリラと猿の中間くらいの動物が横切った全身毛だらけで、少し猫背の動物俺には、ゴリラに見えたけど、聞いた。『先生、あの動物は、なにですか?』すると、先生が「あれは、猿マンだ!」との事です。俺は、追いかけたけど猿マンは、岩場の洞穴に逃げ込んだ俺がその穴を覗くとなんか、蟻がうじゃうじゃと行列で歩いているその姿を見て、なんか体が、かいくなったから、かいたら・・・そのまま目が覚めた。なんちゅう夢や・・・みなさん!猿マンを夢の中で見かけたら連絡してね。深夜族の今年の目標は、猿マンの研究にします。これが、連絡です。よろしく~!^^
2007/02/15
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第17話空中都市スカイ・ビート湖そばの洞窟に突入したスカイポリスたちは、簡単に秘密組織のグループを逮捕していた。「簡単な仕事でよかった~」メルローズの顔に笑顔が戻った。そこに、地元のスカイポリスがやってきた・・・「すみません!メルローズさん!」「はい。」「スカイ・メタルの秘密組織の大物二人が今、出てきたんですけど・・・」「その二人をスカイ・トウキョウに連れて帰ればいいのですか?」「はい。うちの本部からは、そういうふうに聞いています。」「わかりました。では、その二人を連れてきてもらえますか?」「はい。」地元のスカイポリスは、護送用スカイモビルに向かった。秘密組織逮捕の報道は、スカイ・トウキョウのニュースにも流れた。雫がニュースを見ている。秘密組織のグループが繋がれて連行されている場面だ・・・しかし、雫の胸騒ぎがおさまらない・・・画面の隅にチラリと見えたタケの姿。雫は、胸をおさえた・・・「どうして?・・・タケが帰ってこない気がする・・・胸が苦しいよ・・・なぜ?」湖のほとりでタケとニャーが遊んでいる。どうやら、タケは、ニャーに湖で魚を捕って来いと命令しているようだ。『お前!ほんとうに水に潜れないのか?』にゃ~~~~~~~~~~~~~~!!(TT)そこにあゆがやってきた。「タケ!ニャーは、空の動物よ!無理に決まっているでしょ!」『だけど、猫じゃないのか?』「違うわよ!妖精よ!」『へ~そうなんだ~』にゃ~~~~~~~~~~~!^^;コンちゃんがやってきた。「ふわ~ん!みんな集まれって、メルローズが言っているよ~」タケが反応する!コンちゃんの胸ぐらを掴んで!『お前が命令するな!ボケ!』「ふわ~ん!ふわ~ん!僕、呼んで来いって、言うわれただけなのに・・・」『それなら、メルローズが呼びに来るまで動かん!』あゆは、あきれたがタケの肩を叩いた。「タケ、行こうよ!」スカイ・トウキョウスカイポリス本部博士がヘブンの画像をモニターに映した。そこにアールがやってきた・・・「博士!ヘブンに最初の1発目の発射のエネルギーが残っています!つまり、ヘブンは、最初の1発目にかぎり充電の必要がありません!しかも、ヘブンは発射態勢に入っています!」「なに!!!!!!」博士は、驚いた!!「博士!!どういう事ですか!?」いっさんも驚く!!モニターに映し出されたヘブンの映像を見ながら博士は・・・「1発目の充電が出来ている状態で眠っていたんだ・・・しかも、発射態勢に入っているのなら、すぐにどこかが攻撃されるぞ!いいか!いっさん!ヘブンは、交渉の道具として使われたんじゃない!無差別殺人の道具として使われたんだ!停止のパスワードがいる!すぐに行動するんだ!」青い空のさらに上には、真っ暗な果てしない空が広がるヘブンは、眼を覚ました。真っ暗な宇宙空間に星の輝きではないネオンが灯り始めた・・・メルローズが、秘密組織の幹部二人をキング・ドルフィンの中に入れた。メルローズは、その二人を見て・・・「まさか、あなたが秘密組織のリーダーとは思わなかったわ!」ケンさんが・・・「ありゃ~!メルローズの知り合いかいのう?」「違うわよ!」「ありゃ~?」「テレビで見た事あるのよ!ねえ、豊田さん!」政治家は、薄ら笑いをしている・・・まるで、余裕の感じだ・・・ボタンも思い出した。「あ~本当だ!汚職の塊の政治家の豊田さんだ~!」「ありゃ~!あんたも知っとんかいのう!?」ケンさんだけが知らないようだ・・・ボタンは、豊田を見ながらケンさんに・・・「この政治家さんは、沢山の一般人を泣かしてるのよ!」ケンさんが政治家に・・・「あんた~!それはいくまかろがね!」と、怒った!その時!コクピットのモニターにいっさんが写った!「メルローズ!幹部二人はいるか!?」「あ!はい!今、いっさんに連絡をしようとしていたとこです。」いっさんの額から汗が流れている。「メルローズ!そいつらから、ヘブン停止のパスワードをすぐに聞くんだ!」「政治家は、豊田でしたよ。」「なに!?あの、豊田か!?まあいい!パスワードを聞くんだ!」「ヘブンって、なにですか?」「それは、あとで説明する!」メルローズには、意味がよくわからないが・・・豊田の傍にいって・・・「ヘブンのパスワードを教えて!」豊田は、ヘラヘラ笑っている。「なにがおかしいの!?」豊田がしゃべりだした・・・「パスワードは、俺の時計に仕込んである」「ケンさん!腕時計を調べて!」ケンさんがごそごそと腕時計のベルトをはずした。メルローズがケンさんの持つ時計を指差して・・・「これのどこにパスワードが入っているの?」「横のスイッチを押してみろ・・・」「ケンさん!押して!」すると、ボタンが!!「ちょっと!ケンさん!待って!」「どうしたんかいのう?」「ちょっと、調べさせて・・・爆弾だったらどうするの?」ボタンが調べた・・・「うん。大丈夫、爆弾じゃない。」ケンさんに渡した。そして、ケンさんがスイッチを入れた・・・ドカン!!!!!!なんと!爆発した!爆発したのは、時計じゃない!豊田の横に立っていた科学者の首が吹き飛んだ!豊田は、残酷な大笑いをしている。メルローズもボタンもかたまった!「ありゃ~!爆発したが~!」さすがのケンさんも驚いた!!豊田は、笑いながら科学者の死体を見て・・・「こいつの服のえりに仕込んでおいたのさ・・・パスワードを知っているのは、こいつだけだ!もう、ヘブンは止まらない!ガハハハハハハ!!」キング・ドルフィンのコクピットにタケとあゆとコンちゃんとニャーはいない・・・メルローズとボタンとケンさんの目の前の転がる血に染まった死体、それを見て笑う豊田それらが、これからの恐怖の戦いを予言しているようだ。次回、ヘブンが明らかになる・・・To be continued・・・
2007/02/15
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深夜族~!集合~!バレンタインデーだからって、集合に遅れてはいけません。^^俺のバレンタインデーは・・・今日みたいな、バレンタインデーに仕事が休みになった・・・一人だから、じぇんじぇん嬉しくないし~!そんなわけで、一人で部屋でごろごろしてました。バレンタインデーということで家族でチョコを食べたり、恋人同士ですごしたり・・・甘~い時間を過したのでしょうか。しかし、俺のバレンタインは、男のバレンタインだ~!↑ 久しぶりに、ぶちこみ鍋を作った~!これが、男のバレンタインの過し方なんや~!^^株価よ~!あがれ~!あがれ~!ニトロの予感だ~!天井~!ストップ高!あがれ~!あがれ~!^^深夜族たちよ・・・俺の鍋を食べてみないか?^^
2007/02/14
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第16話キング・ドルフィンは、スカイ・ビートの傍まで来ていた。エンジンルームでボタンとコンちゃんが耐熱プラスチックを全面に塗り終えていた。「ふわ~ん!しんどいな~!チャンチャンチャン」コンちゃんは、座り込んだ。それを見ていたボタンは・・・「コンちゃん!まだ、後片付けがあるわよ!」「ふわ~ん!しんどいな~!」「耐熱プラスチックが余りすぎたのよ!」「ふわ~ん!どうして!?チャンチャンチャン」「タケがあわてて発進させたから、余分を降ろす時間がなかったの!」「ふわ~ん!しんどいな~!」にゃ~~~~~~~~~~!!^^真っ白になったニャーが入ってきた。その後ろから、あゆが入ってきた・・・「やっと、真っ白になったわよ・・・うん!?・・・あれ!?タケは!?」操縦席のケンさんが振り返った。「ありゃ~!さっきまでおったんじゃがのう~」メルローズが指差した。「食堂で高野豆腐を食べているわよ。」「え!?また~!?」食堂のドアが開いた・・・タケが出てきた。『ああ~美味しかった』満足そうなタケが入ってきた。ニャーがすぐにタケに飛びついた!にゃ~~~~~~~~~~~~~~!!^^『うん!?なんだ!?あ~元の色に戻ったな』あゆが・・・「大変だったのよ!」『まあ、もとに戻ったんだから・・・』すると、液晶モニターに電源が入った!いっさんが映し出された。「メルローズ、そろそろスカイ・ビートに着くぞ。」「あ!はい!・・・それで、スカイ・ビートのポリスとの連絡は、どうすればいいのですか?」「大丈夫だ。わたしから連絡は、してあるからいつでも連絡を取っていい。」「わかりました!」にゃ~~~~~~~!^^ニャーがフロントガラスにへばりついた。「あれが、スカイ・ビートじゃないんかいのう?」ケンさんも気がついた。スカイ・ビートが近づいてきた・・・そこに、ボタンとコンちゃんもやってきた。「空中都市なのに街の中心が湖だ~綺麗~」あゆが、言った・・・みんなも同じ事を思った・・・その頃、スカイ・トウキョウ科学技術省では・・・「博士!!もうダメですよ!!」「アール!あと少し、なんとか時間を稼げないのか!?」「いや!もう、無理ですよ!」「とにかく、わたしは、いっさんに連絡してくる!」そして・・・スカイ・ビートに逃げた秘密組織は・・・「あと・・・少しだ・・・」科学者がつぶやいた・・・それを見ている政治家の目も真剣だ。「早く、ヘブンを目覚めさせるんだ!」メルローズが無線を取って、スカイ・ビートと交信を始めた。「スカイ・トウキョウ、キング・ドルフィンのメルローズです」液晶モニターにスカイ・ビートの役人が映った。「君がメルローズか?お疲れ様。いっさんから話は全て聞いている。それでは、誘導するから指示にしたがうように。そして、すぐに現場だから、うちのスカイポリスは、すでに待機しているはずだ。それでは、よろしく頼む!」「はい!」メルローズの返事と同時に無線が切れた。「みんな!行くわよ!」メルローズの声が響くキング・ドルフィンは着陸態勢に入った。スカイ・トウキョウ・・・「いっさん!!」博士が入ってきた!「どうしたんですか!?」博士は、息を切らせながら・・・「いいか・・・いっさん・・・ヘブンは・・・」「まさか・・・ヘブンが・・・」「そうだ・・・ヘブンが起動する。」司令室の中に冷たい風が吹いたように凍りついた「博士・・・まだ、動いてないんでしょ?」「しかし、もう、いつ動いてもおかしくない状況だ!」「今、わたしの部下がスカイ・ビートに到着したとこです・・・間に合うでしょうか?」「わからん・・・間に合ってくれればいいが・・・」キング・ドルフィンは、着陸していた。メルローズが外で地元のスカイポリスたちと作戦の確認をしている。どうやら、地元のスカイポリスたちが突入して秘密組織の連中を捕まえてくれるようだ。そのあと、キング・ドルフィンに秘密組織の連中を乗せてスカイ・トウキョウにかえればいいようだ。「私達、出番あるのかしら?」あゆが、タケに聞いた。『さ~、俺は、ただ着いて来いといわれただけだから・・・』「わしゃ~!ここで、待機っていわれたがい!」ケンさんも余裕か?にゃ~~~~~~~~~~~~!^^ニャーがコクピットの中で遊んでいる。すると、メルローズが入ってきた。「みんな!外に出て!」タケが反応する!『どうして?待機でいいんだろう?』「それが、秘密組織の人数がよくわからないのよ!だから、キング・ドルフィンに連行するときに手伝ってもらいたいのよ!そのくらいいいでしょ!」『まあ、そのくらいならね・・・』タケがしぶしぶ歩き出した。すると、コンちゃんが、黙っていればいいのに・・・「ふわ~ん!しんどいな~!」と、言った!!タケが反応する!『俺も外に手伝いに行くんだぞ!お前は、ごちゃごちゃ言うわんと、黙ってついて来い!』「ふわ~ん!ふわ~ん!怖いな~もう~」全員が外にぞろぞろ出て行った。そして・・・スカイ・トウキョウ・・・いっさんと博士に連絡が入った・・・「パスワードが全て解かれました・・・ヘブンが起動します・・・」ヘブンが動きだす。To be continued・・・
2007/02/14
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深夜族~!!^^集合~!!^^公園のベンチに座って考える・・・すき焼きが食べたいと・・・いったい、いつまで言うてるねん!オーブンレンジがあるから手作りのグラタンが食べたい。俺、よく考えると・・・ほとんど、毎日、似たようなパターンのものを食べてる。だから、食べたいものが増えるのかな?さて、深夜族~!今夜の夜食は、なんだ~!?俺は、たった今、コーヒーを飲んでしまった。ますます寝れなくなるかも~?^^;なかなか、時間が戻らない・・・たぶん、結婚するまで、この調子のような気がする・・・まあ、元々が深夜族だったからね。^^;ところで、昨日は、猿マンの夢を見た。猿マンとは、ゴリラと猿の中間のような動物・・・なぜ、猿マンかというと、夢に出てきた先生に聞いたら「あの動物は、猿マンだよ」との事・・・こんな夢、また見るのかな?^^;そして、今日の株!!じつは、今、大型株のニトロ情報らしきものを握っている!!どのくらいに化けるのだろうか!?できれば、今週中に売りたいけど・・・当たれば、関東あたりに引っ越すかな?^^
2007/02/13
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第15話あゆの爪がアートで綺麗に染まっていく・・・その間も沢山のニャーたちが店の中を飛び回っている。あゆは、ときどきニャーたちを眺めた。「ニャーたちが気になる?」男性店員は、ネイルアートをしながら優しくあゆに聞いた。あゆは、微笑んで・・・「お兄さんが優しいから、ニャーたちも安心してやって来るんですね。」「そうかな~。昔からニャーに囲まれて生活していたからね。」「私には、わかりますよ。お兄さんが優しいって事が・・・人に優しい人は、ニャーたち動物にも優しいんだね」男性店員は、少し照れながら・・・「ありがとう」と、言った。そして、ネイルアートが完成した。「とても綺麗・・・」あゆは、喜んだ。「また、いつでも来店してね」「ええ、かならず・・・」あゆは、なんともいえない爽やかな気持ちになった。そして、思った。人にも動物にも優しい、これが優しさなんだと・・・「これからも、ニャーたちをかわいがってあげてね」あゆの笑顔に男性店員も笑顔で・・・「もちろん」と、答えた。しかし!!そこに!!「ありゃ~~~!!こりゃいかんがい!!」『なんなんだよ~!!こいつら~!!』にゃ~~~~~~~~~~~~~~~!!ヽ(=T▽T=)ノ動物に優しくな二人が走ってきた!!沢山のニャーに追いかけられて!!ゴールドニャーを鷲掴みして、追いかけて来るニャーを振り払うタケと一緒に走るケンさんを見た男性店員は・・・「あの連中は、なにしているんだ???」あゆは、固まった・・・「タケは、なにやっているの?」その言葉に男性店員が・・・「え!?あれ、君の知り合い!?」「いや・・・まあ・・・他人です・・・」あゆは、ごまかした。しかし・・・あゆにタケは、気が付いた!『おい!あゆ!助けてくれ~!』「わしも、いかんがい~!!」二人がニャーの集団に追いかけられながら走っている!ゴールドニャーは、タケに振り回されている!にゃ~~~~~~~~~~~!!ヽ(=T▽T=)ノ男性店員は、あゆを見て・・・「君の名前を呼んでいるみたいだよ・・・」あゆは・・・「ネイルありがとう!わたし、急いでいるから!」そう言うとダッシュで二人を追いかけた!!『ケンさん!もうすぐ、キング・ドルフィンだから、がんばれ!』頭を抑えながら走るケンさんは!「わしゃ、もう~つかれたが!!」しかし、一番迷惑なのは、振り回されているゴールドニャーだ。にゃ~~~~~~~~~~~~~!!ヽ(=T▽T=)ノあゆが、追いかけてきた。「タケ!どうしたのよ!この騒ぎは!?わたし、恥をかいたわよ!」『俺にもわからないよ!急にニャーの集団に襲われたんだよ!』タケは、走りながら携帯電話を開いた!キング・ドルフィンで仕事をしているメルローズの電話が鳴った。「はい・・・うん?タケ?どうしたの?」すると、デカイ声で返事が返ってきた!!『メルローズ!!キング・ドルフィンの発進準備をしろ!!』メルローズには、わけがわからない??「なに言っているのよ!いつでも発進出来るわよ!早く帰ってきなさい!」また、デカイ声で返事が返ってくる!!『ニャーの集団が襲ってくるからエンジンは、かけておけよ!!』やっぱり、メルローズには、わけがわからない??「もう~なに言っているのよ!」メルローズは、バカバカしくて電話を切った。そこにボタンがやって来た。「メルローズ、どうしたの?」「それがね~タケがニャーの集団が襲ってくるって言っているの・・・」ボタンは、あきれながら・・・「あいかわらず、訳のわからない事を言う男ね・・・」そう言って窓の外を見たら・・・「げっ!!メルローズ!!あれあれ!!」ボタンが指差した!!メルローズも!!「げっ!!なにやらかしたのよ~!!」タケがゴールドニャーを振り回しながら走ってくる!!にゃ~~~~~~~~~~~~!!ヽ(=T▽T=)ノケンさんは、頭を押さえながら走っている。あゆも一緒に走ったばかりに襲われるはめに・・・ダッシュで三人が走ってくる!!その後ろには、ニャーの大群が!!メルローズは、眼を疑ったが・・・「ボタン!エンジン起動して!!」ボタンがあわてて、エンジンをかけた!!そこに、コンちゃんが現れた・・・「ふわ~ん、どうしたの~?」ボタンが指差した。コンちゃんは、指の方向を見た!ジーッと見て・・・わかったようだ!「ふわ~ん!ふわ~ん!」エンジンがかかった!『いったい、こいつらどうして怒っているんだよ!?』「タケがなにかしたんじゃないの!?」『なにもしてないよ!』そして、三人は、キング・ドルフィンの出入り口の前に来た!そして、飛び込んだ!『ケンさん!ドアを閉めろ!』そういうとタケは、ゴールドニャーを放した。にゃ~~~~~~~!!ヽ(=T▽T=)ノタケは、コクピットに走って、操縦席に座った!「タケ!なにがあったのよ!?」メルローズが荒っぽく言った!『わからないよ!』タケは、キング・ドルフィンを発進させた!いきなりの加速で、スカイ・ニャーニーを一瞬で離れた!ゴールドニャーは、あゆの傍に行った。にゃ~~~~~~~~~~!!ヽ(|||=TДT=)ノあゆは、ニャーを抱いて・・・「かわいそう・・・」ケンさんも・・・「やばかったかい~!」キング・ドルフィンは、完全にスカイ・ニャーニーを離れた。『ふう~助かった・・・』そういうタケの傍にメルローズが来て・・・「あなた、また、なにをやらかしたの?」怒っている・・・しかし・・・タケも・・・『それが、ほんとうにわからないんだよ!』たしかに・・・ニャーが言葉をしゃべらないかぎり原因は、誰にもわからない。動物たちは、言葉をしゃべらないから人が普段から動物たちの行動やしぐさに気が付いてあげる事が大事かもしれない・・・この中で原因を知っているのは、ゴールドニャーだけでしょう。にゃ~~~~~~!!(=^_^=;)キング・ドルフィンは、スカイ・ビートを目指した!そして、タケが一言・・・『もう、スカイ・ニャーニーには、来れないな・・・』To be continued・・・
2007/02/13
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深夜族~!^^ごめん・・・さっきまで、ゲームしてた。なんか、目が疲れてきた。そんなわけで、集会に遅れた・・・やっぱり、すき焼きを食べなあかんな~では、COOLにおやすみ。。。みんな、早く寝ろよ~。今夜は、夢の中で集会です。^^
2007/02/12
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第14話スカイ・ニャーニーこの街は、世界中にある空中都市の中でも、一番高い上空にある。街並みは、童話の出てくるような、かわいい建物が大きな公園を中心に広がっている美しい街だ。そして、ニャーの原産国でもある。キング・ドルフィンがスカイ・ニャーニーの空港に降りた。コクピットの中からあゆが外を眺めている。「凄~い。ほんとうにニャーだらけだ~。」メルローズとボタンは、着いたとたんに忙しそうだ。「コンちゃん!手伝って!」ボタンが言った!「ふわ~ん!僕がお手伝い~!?チャンコラ」コンちゃんは、無理矢理連れて行かれるようだ・・・キング・ドルフィンの出入り口が開いた。最初に飛び出したのは、ニャーだった!!にゃ~~~~~~~~!!^^勢いよく出て行くニャーにメルローズが・・・「ニャー!遠くに行ったらダメよ!すぐに出発するからね!」にゃ~!にゃ~!にゃ~!^^わかったようだ・・・タケとケンさんが出てきた。メルローズは、見逃さなかった!「タケ!どこに行くの!?」タケは、歩きながら・・・『食事してくる』「高野豆腐なら、まだ、キング・ドルフィンの食堂にあるわよ!」『いや・・・毎日、ドルフィン食堂の高野豆腐を食べて気持悪いから、街のレストランで高野豆腐を食べてくる』「わしも食事してきますけん!」タケとケンさんは、食事に行った。「まったく~あの二人は~」メルローズは、あきれている。そこに、あゆがやってきた。「あの~メルローズ・・・」あゆが申し訳なさそうにしゃべる・・・「わたしも~」メルローズには、すぐにわかった。「街に行ってきていいわよ。」メルローズは、ニコッとした。「ありがとう」ニャーは、公園に来ていた。黄金のニャーを見た、ほかのニャーが一斉に集まってきた!(みんな、集まってくれるにゃん!)(=^▽^=)すると、集まってきたニャーたちが、拝みだした!!にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~どうやら、ゴールドに輝くニャーを神様だと思ったようだ。(= ̄▽ ̄=)ニャー(違うにゃん!みんなと遊びたいにゃん!)(=^_^=;)ニャーたちは、神様ニャーが遊びたいという言葉に一斉に遊びだした。真っ白のニャーの集団の中にゴールドニャーが一匹、遊びだした。(楽しいにゃん!)(=^▽^=)『なんだ~?高野豆腐ないのか~?それなら肉まんをあたためして、持って来い!』「わしゃ、あんまんでいいですけん!持ってきてくだはいや~」『おい!からしも持って来い!』「わしゃ、からしは、いりませんけん!」この二人は、あいかわらずだ・・・街をブラブラしているあゆは、ネイルアートの店を見つけた「あ~これ、やってもらおう~」あゆは、店の中に入った。すると・・・店の中からニャーが沢山出てきた!「わっ!」びっくりしていると、中から店員さんが出てきた。「びっくりした?」店員の男性が声をかけた。「ええ・・・少し・・・」かっこいい店員の男性は・・・「この店は、人よりもニャーのほうがよく来るんだよ」「ニャーが客なの?」「いや~ニャーは、全部、友達だよ。ところで、君は、客?」「ええ・・・」「それじゃ~椅子に座って、手をだして・・・」店員の男性は、さわやかな笑顔を見せた。あゆは、手を出した「これで、いいですか?」店員は、手を握って・・・「オイルの匂いがするね。君、パイロット?」「はい・・・」男性は、ニコッとして「僕は、人の手をみれば、その人の職業がわかるんだ」とても優しそうに言った。あゆの爪にアートが始まった・・・「コンちゃん!しっかり運びなさい!」「ふわ~ん!しんどいな~!」ボタンとコンちゃんは、耐熱プラスチックの大きな缶を運んでいる。コンちゃんの運んでいる缶に、野良ニャーが止まった!「ふわ~ん!重いな~!もう~!チャンチャン」野良ニャーは、びっくりして逃げた・・・コンちゃんにおしっこをかけて・・・「ふわ~ん!ふわ~ん!」メルローズは、スカイ・ビートの位置を確認していた。「そんなに時間は、かからないわね・・・うまく簡単に終わればいいけど・・・」メルローズもなにか悪い予感がするようだ・・・食べ終わったタケとケンさんが公園の中を歩いていた。タケは、ニャーが楽しそうに遊んでいるのを見つけた。『おい~!ニャー!帰るぞ~!』ニャーは、遊びに夢中で気がつかないようだ・・・『まったく~』タケは、ニャーの群れの中に入っていった。そして、ゴールドニャーのそばに来て手を伸ばし捕まえた!『帰るぞ~』ゴールドニャーは、びっくりした!(にゃ~~~~~~!)(=T▽T=)『俺だよ。帰るぞ。』ゴールドニャーは、すぐにタケだと気がついた。(うん。帰るにゃん!)(=^▽^=)すると、まわりにいたニャーたちが怒った!!自分たちの神様に荒っぽい扱いをするタケがきにいらないようだ!ニャーたちがタケに襲い掛かった!!『げっ!なんだ~!』タケは、ゴールドニャーの毛を片手で握って走り出した!ケンさんもびっくりした!!「ありゃ~!!こりゃいかんがい!!」ケンさんも走って逃げた!!ニャーの集団がタケとケンさんを突付く突付く!!『なんなんだ~!いったい!?』「わしゃ~!困るかい!」タケとケンさんがスカイ・ニャーニーの街中を走る!!どこにいても騒がしい二人だ・・・ど~うなるのでしょう?世界は・・・To be continued・・・
2007/02/12
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人が人として生きていればいろんな悩みや苦しみをかかえるなかなか前に進めないでいても人には、前進するための足があって夢をつかむ手もあって未来を見る眼もある。長い人生だから、あせらなくてもいいと思う。かならず、人は、自分の力で抜け出せるのだから人は、みんな翼を持った鳥人は、飛べない鳥じゃないのだからかならず飛び出せるときが来る。その時期まで翼を休ませるのもいい事だと思う。俺も濡れた翼を今、乾かしている俺が今度、飛び立つ時は長い旅の始まりだからね。翼のメンテナンス、しっかりやっておかないとね。ちなみに俺の翼の色は、COOL BLACKです。さて、あなたの翼は、なに色だ~?※心理テストでは、ありません。
2007/02/12
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深夜族~~~~~~~!!^^集合!!↓↓↓俺の今夜の料理!! オーブンレンジがあるから、冷凍の焼き鳥を買ってきた。そして、「あたため」をした!!久しぶりの焼き鳥は、美味しいかったよ。^^ここからは、少し愚痴。^^まあ、受け止めてくだはいや~。^^三連休の真ん中で、サービス業の方々は、大忙しだと思う。俺もサービス業なので、大忙しになるかと思えば・・・めちゃ、暇やねん~!!^^;毎日、中途半端に仕事を出しやがって~!!下請けを泣かしてる大手は、あまり成長せいへんぞ~!!これは、まじ。成長する会社は、下請けと上手くいっている会社です。なぜなら、経費的に下請けに出したほうが安く仕事が出来る事が多い!!それは、大手は、小回りがきかないからね。まあ、株価が大手の評価をしっかりしている。それより、どうして大手は、一番大事な部署にバカを配置するのだろう?自分勝手なバカが、毎日、ネチネチと物理的に不可能な事ばっかり言うてくるねん。いっそうの事、この仕事なくならないかな~。ほかの仕事がしたいねん!まあ、いろいろ考えてまんがな。^^深夜族よ。今夜COOLに俺の愚痴を聞いてくれて、ありがとう!みんながいるから、俺は、生きていけるんだよ。^^
2007/02/11
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深夜族の諸君!!おっはよう~!!^^今朝は、仕事がいきなり暇で・・・早朝から仕事をやらされたにもかかわらず・・・まあ、さておき・・・最近、少し感じている事がある。まあ、みなさんのとこでもあると思うんですけど宣伝みたいな書き込み。詳しくは、うちの掲示板を見てもらいたいんだけどなんか、鬱陶しい書き込みが増えたねん!エロ系というか出会い系というか・・・しかも、聞いた事もない名前で書き込みしやがって!!最初は、まじで俺の知り合いかと思ったぞ~!!いちおうは、失礼がないように掲示板に返事はしてあるけど出会いやったら、ほかでしてこ~い!!すき焼きを持ってこ~い!!はっきり言って、俺様のとこに書き込みをしたからには笑いで利用させていただきます。^^女性のかた必見!!春の靴!!
2007/02/11
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深夜族~!!はい!集まりましたか?^^では、始めましょう~!昨日の夜、懐かしい友達から電話があった。その友達は、何年も前に俺が短期のアルバイトをしている時に知り合った友達で、何度も食事に行ったり魚釣りに行ったり、よくした。知り合ったときは、お互いが無愛想な奴と思っていた。そして、一緒に仕事をして話をしたりしているうちに仲良くなった。お互いの生活環境もよく似ていて、なんとなく同じ種類の人間のように感じた。もう何年も連絡がなかったし、俺もしなかったからなんか、話していてもぎこちない。だけど、久しぶりの感じは、嬉しかった。そして、電話をしてきたのは、なんか俺の事が急に気になったらしい・・・まあ、俺もいろいろあるわな~。「タケ、お前、今どうなんや~?」『俺か・・・すき焼きが食べたいねん!』そんな会話をした。お互いが独身なのは、変わってなかった。ちなみに、こいつは、×1俺は、結婚した事がない。1回でも結婚したことがあるだけ、こいつの勝ちか?俺も1回くらいは、結婚したいな・・・深夜族よ~やっぱり、すき焼きが食べたいよな。
2007/02/10
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第13話真っ白なフワフワした毛のニャーが飛んでいるタケは、それを見ながら・・・『ニャーを見ていると綿菓子が食べたくなるな~』と、つぶやく・・・にゃ~~~~~~~~~~!^^コクピットにメルローズとボタンが入ってきた。「ケンさん!スカイ・ニャーニーに行くわよ!」「ありゃ~!なんで行くんかいのう?」「耐熱プラスチックを買いに行くのよ!」「ほな行きますけん!」キング・ドルフィンは、スカイ・ニャーニーを目指した。タケは、ニャーを見ながら・・・『スカイ・ニャーニーって、お前の故郷じゃなかったか?』そう、ニャーの原産国だ。にゃ~~~~~~~~~~~~!^^「スカイ・ニャーニーって、ここから近いの?」あゆがメルローズに聞いた。「この真上あたりよ」「え!?」キング・ドルフィンが上昇する・・・雫は、タケの事が気になっていた。簡単な仕事のはずなのに・・・なぜか、胸騒ぎがする。雫は、仕事をしながら窓の外に広がる青い空を眺めた「タケ・・・大丈夫だよね」キング・ドルフィンは、薄い雲を抜けたタケは、前方の雲を眺めていた・・・『あの雲、なんかおかしくないか~?』「なんか、立体的な雲ね~」あゆもおかしいと思っているようだ。「なんでもないわよ」メルローズには、普通のようだが・・・タケは、さらに目を細めて雲を見つめたそこに、ニャーがやってきた。にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^にゃ~~~~~~~~~~~~~!!^^にゃ~~~~~~~~~~~~~~!!^^ニャーがなにやら喜んでいる・・・タケは、ニャーを見て、少し考えた・・・『わかった!』タケが立ち上がった!ほかのみんなは、びっくりした!!「ありゃ~!びっくりするがい!」「ふわ~ん!びっくりしたな~もう~!」「もう少し静かにできないの!?」ボタンが注意をした。「なにがわったのよ!?」メルローズが聞いた!『あの雲、雲じゃなくて、ニャーが集団で固まっているだけだ!』みんながフロントガラスの傍にきて雲を見た。「ああ~~!ほんとうだ!ニャーが手を繋いで遊んでいる!」あゆが驚いている。『俺たちが見上げて雲だと思っているだけで、いつもニャーの集団をみているのかもしれないな~』にゃ~~~~~~~~~!!^^ニャーは、喜んでいる。「さすが、ニャーの原産国ね。」ボタンは、感心している。「ありゃ~!また、ニャーがようけおるかい!」「スカイ・ニャーニーにニャーが沢山いるのは、あたりまえよ」メルローズは、無線を取ってスカイ・ニャーニーの入国許可を申請した。タケは、ニャーを見ながら・・・『そうだ!ボタン!なんでもいいからスプレーを持って来い!』「また、なに考えているの?」『いいから、早くもってこい!』ボタンが走って、スプレーを探しに行った!「スプレーをどうするのよ?」あゆが聞いた。すると、ケンさんが・・・「スカイ・ニャーニーに行ったらニャーがようけおるじゃろう~」あゆには、よくわからない・・・??????ボタンが戻ってきた。「はい!スプレー、これでいいの!?」『おう!サンキュー!』タケは、ニャーを捕まえた!にゃ~~~~~~~~!!^^;あゆが・・・「ちょっと・・・タケ。なにするの?」『これは、儀式みたいなもんだよ!』そういうとタケは、躊躇なくスプレーをニャーに吹きかけた!にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!^^;見る見るうちに色が染まった。「ありゃ~!タケは、やってもうたが!」あゆは、びっくりした。「うわ~!ひどい!」タケは、スプレーをボタンに返した。『よし!OKだ!ゴールドニャーの完成だ!』タケがふりかけたのは、金色のスプレーだった。にゃ~~~~~~~!^^;ミールは、部屋で写真を見ていた。ニャーとタケと自分が写っている写真を・・・「ニャー、また、ついて行ったんだろうな~ニャーは、今、なにしているんだろう・・・お兄ちゃんも大丈夫かな~?」そして、レインハートの写真を手に取った。「ニャーとお兄ちゃんを連れて帰ってきてね・・・」「タケ~!かわいそうよ~!」あゆがニャーを抱いた。『スカイ・ニャーニーに行ったら、歩いているだけでもニャーがぶつかるくらいに、うじゃうじゃいるんだぞ色を変えないと、どれがうちのニャーかわからないだろう?』「顔の表情でわかるでしょ?」タケは、一瞬、止まった・・・『あゆ、ニャーの表情がわかるのか?』「動物には、ちゃんと感情があるのよ。タケの普段ニャーにたいしての接し方に問題があるのよ。」『俺、ニャーって、全部同じに見えるぞ~』「いつも一緒にいるのに?」すると、ケンさんが・・・「タケは、よいよう動物に愛情がないかい!」タケが反応する!『コラー!おっさんが言うか~!』すると、コンちゃんが・・・「タケは、僕にも愛情がないよ~!ふわ~ん!ふわ~ん!」タケがさらに反応する!『コン!!お前だけは、言うな~!!だいたい、お前に愛情のある人間、いているのか!?』「ふわ~ん!ふわ~ん!・・・いてないよ~!チャンコラ」「静かにしなさ~い!」メルローズの声が響いた!「許可がでたわよ!ケンさん!誘導にしたがって!」キング・ドルフィンは、スカイ・ニャーニーの空港に向かった。にゃ~~~~~~~~~!!^^To be continued・・・
2007/02/10
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深夜族~~!!さてさて、なにしてたんだ~?^^俺ね今夜、カレーを食べたんだけど・・・食堂のメニューの写真は、具が大きいのに出てきたカレーは、大きいジャガイモが一つ入っているだけで、肉は、探したけどなかったぞ~!^^;どないなってるねん!?バレンタインチョコもいいけどジューシーから揚げが食べたい!給食のようなカレーが食べたい!そして・・・君と二人ですき焼きが食べたい!めちゃ、好きやねん!ああ~お腹がすいた。深夜族よ・・・COOLに夜遊びをしてくれ・・・
2007/02/09
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今日も朝から株バトルをしていた。朝から大型の株を買って勝負にでたら・・・買った瞬間に下がりだして、あせった。大型の株は、下がっても上がっても半端じゃないからめちゃめちゃ胃に悪い・・・どうにか、高値で売り抜けたから、よかったけど。まじで、あせったよ。ところで、楽天株・・・上がらないかな。今週に入ってから塩漬け状態なんだけど・・・デイトレーダーの俺には、辛い。日経平均~!!あがれ~~~!!あがれ~~~~!!
2007/02/09
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深夜族~!!集合~!!ゴミ箱をセッティングした!! ↑ 俺の部屋の台所。^^この写真を見てわかるようにオーブンレンジが置きたかったからこの形のゴミ箱にした。ワンルームマンションだから、部屋が狭い!そのために、有効に限られた空間を使うために考えて購入した!!^^これなら、いつ結婚しても快適だぞ~!!深夜族~!!ぜひ、この機会にゴミ箱を買ってくれ~!^^ところで、すき焼き食べたか~?今月の深夜族は、すき焼き月間で~す!^^COOLに・・・すき焼き。いつになれば、俺の生活リズムが元にもどるのだろう?^^;
2007/02/08
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第12話レインハートの照準にネオパンサーが捕らえられた数秒後、ネオパンサーは青い空に爆発した・・・爆風の中をレインハートは走り抜ける!!『よし!2機目!やったぞ~!そっちはどうだ~!?』あゆのシルバーラビットは空に綺麗な円を描いてネオパンサーを捉えた!!ネオパンサーは、逃げようと加速するが、逃げられない!!シルバーラビットが火を噴いた!!ネオパンサーが、また、空に消えた・・・「こっちも1機やった~~~~~!どうだ~!」『いや~お見事!』レインハートとシルバーラビットが空に並んだ・・・「タケ!もう1機いなかった?」『うん?どこにいったんだろう?』「おかしいわね?」もう1機のネオパンサーは、キング・ドルフィンを攻撃していた!!「ありゃ~~~~~!!こりゃやばいかい!!」ケンさんが必死で操縦する!「ケンさん!早く逃げなさい!」メルローズもあせる・・・あせる・・・コンちゃんがバルカン砲を使って攻撃するが・・・「ふわ~ん!当たらないよ~!チャンコラチャンコラ」「ありゃ~~~!あんたは!ちゃんと狙ったらよかろがね!」「ふわ~ん!相手が早すぎるよ~!チャンチャンチャンチャン」「ありゃ~~~~!いかんがい!」「ふわ~ん!ふわ~ん!」「ありゃ~!」「ふわ~ん!」メルローズがマイクを取った。「タケ!あゆ!なんとかしなさい!」『なんだ・・・そっちにいたのか・・・』「行くわよ!」キング・ドルフィンがネオパンサーの攻撃を避けようとして、ひっくり返ったようだ・・・『あゆ・・・キング・ドルフィンが逆さまになっているぞ・・・』「タケ・・・あれ、やっぱり・・・ケンさんが原因?」『うん。間違いない・・・』キング・ドルフィンの中では・・・メルローズが叫んでいた。「ケンさん!!なにやっているの~~~~!!」「ありゃ~!もとにもどらんがい!」「ふわ~ん!しんどいな~」「こりゃ、困ったがい!」「ふわ~ん!」「あのね・・・こうしたら、いいでしょ」ボタンがエンジンを止めて水平に戻した・・・ボタンがつぶやく・・・「メルローズ、タケが出撃していて、よかったね。この状況でタケがいたら、また、なにをするかわからないものね。」メルローズも納得だった・・・「確かに・・・タケがいたら、喜んで遊びそうね」レインハートとシルバーラビットがネオパンサーを捉えた!『あゆ!やれ!』「OK!」シルバーラビットが攻撃した!全てのネオパンサーを始末した・・・「やった~!!」『やるじゃん!』タケが助手席を見た。『お前、どうしてついてきたの?』にゃ~~~~~~~~~~~!^^静かな、いつもの・・・青い空に戻った。コクピットの中・・・タケとあゆが入ってきた。「タケ、あゆ、お疲れ様。」メルローズが言った。『ところで、どうしてキング・ドルフィンがひっくり返っていたんだ?』ボタンが・・・「聞かなくても、わかるでしょ・・・」タケは、面白そうに・・・『あゆに聞かせてやれよ。ぎゃははは!』タケは、大笑いしている。「タケ!いいかげんにしなさい!」メルローズが怒った。『は~い!』タケは、まだ、笑っている。すると、ケンさんが・・・「あれは、コンちゃんが悪いんじゃ!」コンちゃんは、びっくりして!「ふわ~ん!僕、なにもしてないよ~!」タケは、また、面白がって・・・『やっぱり、コンちゃんか~!』「ふわ~ん!」あゆは、この連中を見て・・・かなり、汗をかいているようだ。「もう~!いい加減にして仕事するわよ!」メルローズは、怒っているようだ・・・ボタンは、あきれかえっている・・・あゆは、少し思った。「わたし、関わらないほうがよかったかも・・・」しかし、手遅れである。旅は、始まったばかりなのだから・・・にゃ~~~~~~~~~~~!!^^コクピットの中では、大笑いするバカと責任をなすりつけをする、おっさんとどうでもいい、おっさん2号と怒っている女とあきれている女と少し後悔の女の異様な空間に包まれていた。にゃ~~~~~~~~~~~~~!!^^しかし、この連中が世界の運命を背負うことになるとは・・・まだ、誰もしらない。ヘブンの怖さも知らない・・・やっと、落ち着いたキング・ドルフィンの中では・・・みんながそれぞれの点検をしていた。メルローズが食堂に入ってきた・・・「タケ!また、高野豆腐を食べているの!?」『俺、することないもん・・・』にゃ~~~~~~!!^^ニャーも一緒に食べていた。「それなら、エンジンルームに来てよ・・・ボタンが応援ほしいのだって」『は~い』タケとメルローズとニャーは、エンジンルームに行った。メルローズがドアを開けた・・・ドアから、焦げた臭いがした。「ボタン~!これ?どうしたの!?」『うわ~。なんだ、この臭い??』ボタンが奥から出てきた。「エンジンルームの内壁が焦げているのよ・・・修理したほうがいいわよ。」「長いこと内壁に耐熱プラスチックを塗ってないからね・・・」『中から爆発するぞ~。』メルローズは、少し考えた・・・「この近くで耐熱プラスチックだけ手に入れてあとは、飛行しながら作業しようか?」「そのほうが時間のロスもないからいいかもね」ボタンが答えた。にゃ~~~~~~~~~~!!^^To be continued・・・
2007/02/08
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深夜族~~~~~!!の!!時間!!なかなか、もとの時間のサイクルに戻らない・・・今夜、注文していたゴミ箱が届いた~!!これを買った。^^部屋が綺麗に片付いた。なんか、部屋の模様替えなんかもしたいな~。君と二人で愛の部屋つくり。^^俺が結婚して、女の子が産まれたら姫になってもらおう。かわいいのがいっぱいあるねん!ちょっと、見るだけでいいから見てね。^^深夜族~!!今夜も行ってみよう~!!COOLに・・・
2007/02/07
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第11話大型スカイモビル、キング・ドルフィンも青く広い空では、小さな存在でしかない。タケは、キング・ドルフィンの展望台のベンチで横になっていた。ニャーも展望台で遊んでいる。にゃ~~~~~~~~~~~~~!!^^そこに、あゆが入ってきた。「タケ、いつまで運び屋をするの?」『今は、運び屋の仕事は、ほとんどしてないよ。』「仕事、減ったもんね・・・」『だけど、この世界では運び屋が絶対に必要だからな・・・戦争も終わったとこだから、落ち着けば、また、仕事が増えるよ』ニャーがあゆの頭に止まった。にゃ~~~~~~~!!^^「メルローズ!レーダーを見て!」「どうしたの?ボタン・・・」メルローズは、レーダーを見た。レーダーにいくつかの反応が出ている。「ボタン・・・これ、なにかしら?スカイモビルかな?」「もの凄くスピードが出ている」「コンちゃん!タケとあゆを呼んできて!」「ふわ~ん!チャンチャンチャンチャンチャン」コンちゃんが呼びに行った。「メルローズ、向こうもこちらに気が付いているはずよ」「なにもなければいいけど・・・」展望台にコンちゃんが入ってきた。「ふわ~ん!メルローズがタケとあゆを呼んでいるよ~!」タケは、起き上がった。そして、コンちゃんの胸ぐらを掴んだ!『お前が俺をタケって、呼び捨てするな~!!ボケ!!』「ふわ~ん!ふわ~ん!なんて、呼んだらいいの~?」『お前は、話かけるな!!』あゆが、タケの背中を押した。「タケ、まあまあ・・・」あゆとタケの後ろをニャーも付いていった。コンちゃんだけが残された・・・「ふわ~ん!僕、呼びにいっただけなのに~チャンコラチャンコラ」コクピットにタケとあゆが入ってきた。「なにかあったの?」あゆが聞いた。「ちょっと、レーダーを見てみて・・・」あゆとタケがレーダーを見た。「これ、スカイモビルよ・・・だけど、スピードが出ているね」タケがレーダーを見ながら・・・『これ・・・スカイ・メタルの残党じゃないか?しかも、これシューティングスターじゃないな~このスピードが出るんだからもしかして・・・』その時、ボタンの声が響いた「みんな!モニターに出るわよ!」タケとあゆの瞳が輝いた!『やっぱり、新型のネオパンサーだ!』「たぶん、襲ってくるわよ!」あゆがメルローズに言った。「ありゃ~~~~!いきなり戦闘になるんかいのう!」「メルローズ!どうするの!?」ボタンもあわてた。そこにコンちゃんがやって来た。タケは、コンちゃんをつかまえて・・・『お前があいつらの相手をしてこい!』なにもしらないコンちゃんは・・・「ふわ~~~~~~~ん!なんの事~~~~!?????」「タケ!なにをバカな事を言っているの!」メルローズは、タケに怒った。『ジョークだよ!』にゃ~~~~~~~~~~~!!^^「メルローズ!もうすぐ奴らが来るわよ!」「ケンさん!逃げられる!?」「ありゃ~~~!無理じゃないんかいのう!」その時!コンクピットの前を4機のネオパンサーが猛スピードで横切った!!そして、旋回してきて攻撃をしかけてきた!!みんな驚いた!!うわ!!しかし、一人だけ落ち着いている男が・・・『威嚇射撃だよ。どこのスカイモビルか確認しているんだよまあ、これで、スカイ・トウキョウのマークが見えたはずだから間違いなく襲われるぞ』タケは、コクピットの前を走る抜けるネオパンサーを見ながら言った。その横でコンちゃんが・・・「ふわ~ん!しんどいな~」ケンさんも・・・「わしゃ、こりゃやばいかい!」「わたしが追い払ってきます!」あゆは、格納庫に向かった!メルローズは、いっさんを呼んだ!しばらくして、モニターにいっさんが現れた。メルローズは、簡単に説明した。「よし!わかった!メルローズにまかせる攻撃していいぞ!」攻撃の許可がおりた。その時、あゆのシルバーラビットが飛び出した!!ギュウーーーーーーーーーーーーーン!!シルバーラビットは、ネオパンサーの中に飛び込んだ!メルローズは、マイクを握った。「あゆ!攻撃していいわよ!」「はい!」あゆは、照準を合わせた・・・が・・・!!しかし!!4機のネオパンサーが分散した!!「あ!やばい!」1機のネオパンサーの後ろに付いたが3機がシルバーラビットの後ろに付いた!そして、攻撃してきた!!あゆは、1機をあきらめて、攻撃を急スピンでかわした!その光景をコクピットの中でニャーと一緒にモニターで見ながら・・・『あゆ、やるじゃん!』と、タケはのんきに言っている。メルローズは、しびれを切らしたように・・・「タケ!あなたも出撃しなさい!」『あゆだけで大丈夫だって・・・』メルローズは、モニターを指差して・・・「これを、見なさい!」四方からくる4機のネオパンサーの攻撃を見事にかわすシルバーラビットの姿が映し出された。タケは、それをみながら・・・『あゆのテクニック、凄いじゃん!』メルローズは、あきれたように・・・「タケ・・・あゆのテクは、凄いけど、これ・・・優勢に見える?」『・・・そうだね・・・行ってくる』タケは、携帯電話を開いた。そして、レインハートの呼び出しコードを打ち込んだ。レインハートが起動する。タケは、レインハートに乗り込んだ。キング・ドルフィンの甲板のハッチが静かに開いた・・・青い空が広がっている・・・『なんか、久しぶりの緊張感だな・・・』レインハートが発進した。タケは、いきなりアフターバーナーを使った!一瞬にして1機のネオパンサーの後ろに付いて攻撃!!『まずは、1機完了~』残ったネオパンサーたちは、なにがおこったのかわからない!残りの3機は、乱れだした!タケは、無線を入れた!『あゆ!左をやれ!俺は、右をやる!』「OK!」レインハートは、つぎの獲物を追いかける!そして、照準を合わせた!タケは、ニヤリと笑って・・・『空は、俺のフィールドなんだよ』To be continued・・・
2007/02/07
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深夜族のみなさ~ん!こんばんわ~!^^今夜は、どうお過ごしですか~?俺ね、今夜は、すき焼きの夢が見たいねん!めちゃ好きやねん!どうやったら、すき焼きの夢が見れるかな?たぶん、枕元にヤカンを置いても、無理やろな・・・焼肉のたれを枕元に置いてみようか?・・・焼肉のたれ!ないやんけ~!塩コショウを枕元に置いてみようか?どれもうまくいきそうにもない・・・今夜、寂しい瞳で枕を抱いてねよう~。深夜族よ・・・COOLにすき焼きを食べてくれ。ところで、最近は。深夜族伝言板を見るまで寝れない!って、人いる?^^
2007/02/06
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第10話レインハートのハッチが開いた。『メルローズ!格納庫のハッチを開けてくれよ~!』「まだ、出発しないわよ。」『昨日、洗車したから格納庫に入れときたいんだよ!』「はいはい・・・」キング・ドルフィンの格納庫には、レインハートとシルバーラビットが収められた。キング・ドルフィンのコクピットに今回のメンバーが集まっていた。そこにメルローズがやって来た。「みんな、集まっている?」メルローズは、みんなを確認した。ボタン、あゆ、ケンさん、コンちゃん・・・「あれ?タケは?」ボタンが食堂を指差した。「あそこよ」「もう~~~~」メルローズが食堂のドアを開けた。にゃ~~~~~~~~~~~!!^^ニャーが高野豆腐をくわえて出てきた。「あれ~?また、付いてきたの?」そして・・・『行くのか?』タケも高野豆腐を食べながら出てきた。メルローズは、あきれた・・・「行くわよ・・・」『あゆがキング・ドルフィンを操縦するんだろう?』「私じゃないわよ。」『メルローズ!誰が操縦するんだよ!?』「決まっているでしょ!」「わしが操縦しますけん、まかせとって、くだはいや~」『また、おっさんか~!!おっさんより、ましなパイロットなら、いくらでもいるだろうが~!』「あなたは、嫌なんでしょ!」『ついて行くだけでいいって、言ったのはそっちだぞ。おっさんの操縦かよ・・・怖いな~』あゆがタケのそばに来た。「タケ・・・ケンさんの操縦、やばいの?」タケは、あゆを見て・・・『俺は、このおっさんのせいで、何回か死にかけいてる・・・』あゆは、少し汗をかいた・・・「ボタン、整備は出来た?」メルローズが聞いた。「まだ、全部はできてないけど、大丈夫よ。あとは、移動中にするよ」「ありゃ~~、今回は、あんたもついてくるんかいのう?」「ふわ~ん!僕にも声がかかったよ~チャンコラ」「あんたは~、わしの足を引っ張ったらあかんけんな!」「僕は、大丈夫だよ~チャンチャン」タケは、この二人の会話を聞いて・・・『なあ~メルローズ。こんな奴らしかほんとうに居なかったのか?』「急遽だったから、しかたないでしょ!」その時、液晶モニターに電源が入った。いっさんだった。「メルローズ!準備はいいか?」「はい!全員そろっています!」「よし、それなら今回の作戦だが、まず!スカイ・ビートに行くそこで、地元のスカイポリスが全面協力してくれるから、犯人たちを確保したら、キング・ドルフィンに乗せてスカイ・トウキョウまで、連行するんだ。」「わかりました。」「メルローズ、頼んだぞ!」「はい!」モニターからいっさんが消えた。「さあ~!行くわよ!」メルローズは、みんなに言った。ケンさんが操縦席に座った。副操縦席にコンちゃんが座った。ボタンがエンジンを起動させた。あゆは、空いている席に座った。タケとニャーは、食堂に戻ろうとした・・・メルローズは、見逃さなかった!「タケ!どこに行くの!?ここにいなさい!」タケは、振り返った・・・『俺の仕事は、まだだし・・・いいじゃん』にゃ~~~~~~~~~~!!^^;「ダメ!」『わかったよ・・・』タケも空いている席に座った。そして、シートベルトを締め出した・・・「タケ?シートベルトしなくても空は荒れてないから大丈夫よ。」あゆがタケに不思議そうに言った。『あゆ・・・後悔したくなかったら、シートベルトしているほうがいいぞ。』あゆには、よくわからないようだ・・・「どうして?」『すぐにわかるよ・・・』ニャーは、コクピットの中を楽しそうに飛んでいる。にゃ~~~~~!!^^「ケンさん!発進して!」メルローズが号令をかけた。キング・ドルフィンが静かに浮いた。そして、発進!ケンさんが操縦桿を引いた!!キング・ドルフィンは、急発進した!!ギュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!「ありゃ~~~~~~~~~!!加速がよすぎるがい!!」ケンさんは、あわてて操縦桿を戻した!!キング・ドルフィンは、ビルをかすめて・・・猛スピードでスカイ・トキョウの上空に出た!!コクピットの中では、全員が転がっていた・・・「ふわ~ん・・・痛いな~もう~」コンちゃんは、フロントガラスにぶち込んだようだ・・・ボタンとメルローズは、椅子にしがみついていた。あゆは、椅子から放り出されそうになったとこを近くにいたニャーにしがみついた・・・にゃ~~~~~~~~~~~!!^^;タケは、余裕で椅子に座っていた。そして・・・ニヤリと笑って『だから、言っただろう~俺は、ケンさんのせいで何回も死に掛けているって。』そんなタケをケンさんが見て・・・「あんたは~~~!そななことなかろがね!」キング・ドルフィンは、出発した。To be continued・・・
2007/02/06
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やって来ました~!深夜族の時間で~す!^^じつは、俺、今日の昼間に海に行った~!深夜族の俺が昼間に健康的な事をしてしまった。もうしわけないっす!^^; 海だよ~!^^ いっぱいいたよ。^^これがまた、にげへんねん。かわいいやろう~。カモメは、カモメ・・・あたりまえやんけ~!^^すき焼きが食べたい・・・だれか、すき焼き食べた?
2007/02/05
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第9話下を見れば、青い海上を見れば、青い空空中都市スカイ・トウキョウの一番東の端にあるビルの屋上にタケと雫は、来ていた。「へ~、ここだと海と空がいっぺんに見えるんだね」雫は、ビルのさらに端に立っていた。『たまに、ここで海と空を眺めているんだ。』タケは、レインハートにもたれながら言った。「それで、どんな仕事なの?」振り返った雫の髪が風になびいた。『今度の仕事は、スカイ・ビートまでついて行くだけでいい簡単な仕事らしいよ・・・報酬もいいしね』「それなら、やればいいじゃない」雫がニコッと笑った。『うん』「だけど、はじめてね・・・いつも黙って仕事に行くのに・・・」『うん・・・そういうえば・・・』「まあ、仕事だから、がんばりなさいよ。」『うん・・・今回は、早く帰れるとおもうよ。』「うん。」『じゃ~帰ろうか?』「そうね」タケがレインハートに乗り込む後ろ姿を雫は、見ていた。なにか・・・なにかがおかしい!?タケの後姿!?『雫?・・・どうしたの?』ぼんやりと立つ雫に声をかけた。雫は、ハッ!とした。「いえ・・・なんでもないの・・・」雫がレインハートの助手席に座った。『雫?どうかしたの?』「ううん・・・なんでもない・・・」そう言ったが、雫の心は、なぜか落ち着かない。雫は、心の中で思った・・・どうしたんだろう・・・なぜか・・・もう、二度とタケに逢えない気がする・・・ただの・・・気のせいならいいんだけど・・・タケは、FMのスイッチを入れたタケも雫も知っている歌が流れた・・・『あ!チェリーTだ!』蒼く・・・蒼く・・・どこまでも続く空のハイウェイー果てしない夢を追いかけて俺は駆け巡るこの熱いハートの加速は誰にも止められないルールのない空だから自由に思いのままに生きていたいWe met in the blue skyIn a dream and freedom and loveそして・・・君に出逢った二人を乗せたレインハートは、鳥のように空に舞った。いっさんは、科学技術省に来ていた。「博士、ヘブンの封印が解かれたとして・・・ヘブンが起動するのに、どのくらいの時間がかかるのですか?」博士は、少し笑った。「データだけでしかヘブンの事は、わからない・・・ただ、ヘブンは眠っていた時間が長かったからな。そんなに寝起きがいいとはおもわないが・・・」「なにかほかにバックアップ作戦は、ないのですか?」博士の目つきが鋭くなった。「最後のバックアップ作戦は、君の部下たちにまかせたんだよ」「私の部下は、ヘブンの事を知らないでスカイ・ビートに向かうんですよ。」「君の部下は、何回も世界の危機を救っているじゃないか。今回も大丈夫だ。部下を信頼するんだ。」いっさんは、アールの作業するコンピューターを見た。「私は、いつでも部下を信頼しています。」『ミール!行って来るぞ~!』タケは、バルコニーの外に止まっているレインハートに荷物を投げ込んだ。「お兄ちゃん!こんどは、簡単なんでしょ?」『うん。ついて行くだけでいいらしいよ。』「早く帰れるの?」『今回は、早く終わるって、言っていたよ。』「うん、気をつけてね。」『それじゃ~簡単な仕事に行って来るよ。』タケは、レインハートに乗り込んだ。その時、なぜか、ミールの心がざわめいた!ミールは、心になにか不安を感じた。レインハートがマンションからゆっくり離れて飛び立った。ミールは、その姿を見て・・・「どうしたのかしら・・・もう、二度とレインハートに逢えない気がする・・・お兄ちゃん、大丈夫かしら・・・」レインハートは、街の中心に向かった。大型スカイモビル、キング・ドルフィンの甲板の上であゆが寝転がっていた。そこにメルローズがやってきた。「どう?キング・ドルフィンは?」あゆが体を起こした。「いいスカイモビルね。こんなに大きなスカイモビルは、初めて」「空に浮かぶ要塞よ」メルローズが微笑んだ。「あれ!?」「あゆ、どうしたの?」「タケが来たみたいよ」「え!?どこに!?」「エンジン音でわかるのよ。レインハートくらい改造していたら音が独特なのよ。」すると、空にレインハートの姿がキラリと見えた。「ああ~ほんとうだ~。凄いね~。」レインハートは、二人の上空を勢いよく飛んで旋回した。メルローズは、レインハートを見て・・・「あの男は、静かに着陸も出来ないの!?」あゆは、笑った。「違うわよ。タケは、レインハートと一緒に生きているそして、それを楽しんでいるのよ。」ブルーメタリックに輝くレインハートは、メルローズとあゆの前に着陸した。To be continued・・・
2007/02/05
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どうして!?肉じゃがは、美味しそう見えるんだ~!なんで!?から揚げは、美味しそうに見えやがるんだ~!毎日、ローソンで「から揚げ君レッド」を買っているぞ~!すき焼きが食べたい!!すき焼きは、肉が命かもしれない。ああ~すき焼き・・・バレンタインチョコよりすき焼きが食べたい。^^COOLに・・・
2007/02/05
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集合~~~!!深夜族!!^^なんと!昼ねしたかったのに~!ゲームをしてしまった~!今まで、やっていた!なんちゅうこっちゃ!!^^;やっぱり、すき焼きを食べるしか方法がない!すき焼きの肉を美味しい卵につけてつるり!と、食べたい!すき焼き・・・すき焼き・・・すき焼き・・・ところで・・・夜食にすき焼きだという人・・・まさかと思うけど、いないよね・・・^^;こんなときに「あなた~すき焼きよ~」って、優しく食べさせてくれるお嫁さんがほしい。すき焼きが好きやねん!
2007/02/04
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