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前回までの話だよ。^^ 第8話花祭会の定例会が終わった。この日、花祭会の4代目組長が決まった。そして、花組事務所・・・「タケ!会長が帰ってきたぞ!」そういうとトシは、ドアを開けてドアの横に立った。若い組員二人もドアの横に立った。会長が入ってきた。若い二人が頭を下げて「おつかれです!」声をそろえて言った。トシとタケも挨拶した。「おつかれです!」『会長、ご苦労さんでした。』会長は、タケを見て・・・「タケ、こっちに来い!」『はい!』会長は、ソファにドン!と座った。向かい合わせにタケも座った。トシは、タケのそばに立った。『それで、跡目はどうなったんです?』「4代目は、風組の風竜二に決まった。」『アキの親分か・・・それで、新居は黙ってないでしょ?』「まあな・・・揉めたわ」『そうでしょうね』タケは、トシを見た。「4代目の体制が整うまで大変そうやな・・・」トシは、タケに言った。『新居は、すぐに動くんちゃうか?それで会長、風組の2代目はアキですか?』「おう、そうや。アキもこれから大変やな~それでな、まあ、今回の決定やけど新居を4代目にという声も多かったんやけどな、結局は経験という事で風の親分に決まったわけや。」『まあ、それは花祭会の決定やからいいけど、新居・・・どないするやろ?』会長は、タケを見た。「タケ、それでな4代目の体制が整うまでうちの花組は4代目のボディーガードをすることになった。直接のボディーガードは、直系のタケがやれ!わしからは、それだけや。あと、花組としてどうするか?それは、花組組長のタケが考えるんや!ええな!」『はい!』会長は、席を立ち事務所を出た。「タケ、どないするんや?」『とりあえず風組に行こか。』タケとトシは、事務所を出た。風組の前に車を止めた。風組は、古い雑居ビルの2階にある。ほかの階には、誰もはいっていない。ここは、風組だけしか入っていない小さいビルだ。二人は、階段をあがって風組のドアを開けた。タケは、サングラスをはずした。『アキ、いてるか~?』風組の若い組員たちは、タケとトシに頭を下げた。ソファに座っている男が振り返った。アキだ。「おう~!タケとトシやんけ!まあ、座れや!」『アキ、お前とこの親分、花祭会の4代目になったな。おめでとう。』「おう、俺らも鼻が高いやんけ。うちの親父が4代目や~ボディーガードたのむで!新居の動きが怪しいんや・・・」『なんか情報があるんか?』「それがな・・・どうやら組を二つに割るつもりや。そのうち、タケとこの花組にもなんか連絡があるんとちゃうか?」タケは、トシのほうをむいて『トシ、どう思う?戦争になるか?』「そうやの~組が割れたとして、お互いの戦闘力の問題もあるやろしな。警察の取り締まりもきついし・・・新居のほうに、どれくらいの組がつくかで戦い方も考えたほうがええやろな。」タケはアキに眼をむけた。『アキ、お前は、どないするねん?』アキは、少し笑った。「うちは、新居とはやるつもりや。」トシは、アキに・・・「アキ、絶対にはやまるな!花祭会全体の問題やからなまずは、相手を知ることや。」タケは、立ち上がった。『アキ、とにかく風の親分のボディーガードは、まかせとけ俺とトシで守るからな。』アキとトシも立ち上がった。「タケ、トシ・・・頼んだで。」二人は、風組の事務所を出た。「タケ・・・ボディガードを増やしたほうがいいかもしれんぞ」『トシ、俺も今そないに考えてたんや。』しかし・・・どうなるのかは、まだ、誰にもわからない。To be continued
2007/05/31
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朝、株市場を見ると俺の株が気配でもう、ストップ高!なにがあったのかわからないけど、とにかく板を見ていた。前場は、きっちりストップ高だった。前日のNYダウの高騰のおかげだと思う。そしたら・・・後場・・・どんどん下がりだした。大引けで・・・ストップ安。なんちゅう株や~!今日、デイの投資家は、かなり難しかったやろ。そんな日だった。^^
2007/05/31
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↑ 名コンビかも・・・一人と一匹の幸せ探しは、いつまで続く?いつも笑顔でいれば、かならず幸せがやってくるね。^^一人暮らしだからこそ、笑顔でいたい。^^
2007/05/30
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前回までの話だよ。^^ 第7話花祭会本部「理事長、花組のタケとトシが来ました。」大きく開いた扉の向こうに理事長の新居が椅子に座っている。「おう~よう来てくれた。忙しいのにすまんのうタケ。」『いえ・・・理事長のお呼びならなによりも優先しますよ。』「そうか、まあタケとは初対面やな~わしが理事長の新居やよろしく頼むで!」タケは、頭を下げた。『二代目花組の組長タケです。よろしくお願いします。』理事長は、愛想良く笑顔で「まあええがな!かたい話は抜きや~!まあ、二人とも座らんかい。」『はい』「はい」二人は、座った。『あの~新居さん、今日呼ばれたのは、どういった用件ですか?』「おう~それやけどな、まあ、選挙のことや・・・」『花組は、選挙の入札は全てうちの会長がする事になってますが』「いや・・・選挙やなしにな執行部で話し合いで決める場合の事や」『え!選挙はしないんですか?』新居がタバコに火をつけて立ち上がった。そして、外を眺めた。「まあ色々あってな・・・選挙でなくなる可能性があるんや。なあ~タケ、お前わかるやろ?今の花祭会では、資金力も戦闘力も構成員の人数も新居組が一番や・・・」『はい・・・それで、俺はなにを・・・』「揉めたくないんや。」『執行部で決めるなら揉めないでしょう?』「タケ、やめるんや・・・」トシが小声でタケに、ささやいたタケは、トシの言葉に小さくうなずいた。「まあ、タケよ花組に戻ったら会長さんによーく、言うといてくれるか!わしは、揉めたくないんや。」新居の最後の言葉だった。タケとトシは、本部から出てきた。「タケ・・・内部でなにかありそうやな?」『理事長、なんかあせった感じがあるの~』タケは、サングラスをかけた。トシは、タバコに火をつけた。「なあ、タケ、もしかしたら執行部の中では反対派が多いかもしれんな~」『うちの会長は、理事長の事どうなんやろ?』「おそらく反対ちゃうか~」『なんでや?』「タケが理事長に呼ばれたという事は、反対派やからやろ?」『そうかもしれんのう~鬱陶しい事にならんかったらいいけど』「あと少しや、俺らは大人しくしてるほうがよさそうやな」二人は、止めていたベンツに乗り込んだ。トシは、運転席に座りタケは、助手席に座った。『そうや!トシ、このまま集金に行くで!』「わかった!」トシはエンジンをかけた。車は、ミナミの街を走りぬける。夕方・・・タケは、一人事務所に戻ってきた。事務所のドアを開けて、電気をつけた。ニャーが起きてきた。にゃ~~~~~。^^タケは、ニャーの頭を撫でた。『ちゃんと留守番してたか?』にゃ~。^^するとドアがまた開いた。『あ!会長!おつかれです!』タケは、挨拶をした。「おう!おつかれ~!」『会長、なんか飲みますか?』「いや、すぐに帰るからええで。ところで今日、新居におうたんか?」『はい。』「どんな様子やったんや?」『まあ、あせってる感じでしたわ~』「まあ、そうやろな~あいつ、選挙のつもりで金をだいぶばら撒いとるからな。」『ところで、選挙の話は?』「それが・・・なくなりそうや。」『跡目、新居がなるのはどうなんですか?』「まあ、若い親分衆はこれからの事もあるから新居をおすやろ問題は、古株やな~まあ、わしは引退して会長職やから、ほんまのところ誰がなっても問題がないんやけどな・・・」『せやけど花祭会内部で揉めることになったら少々鬱陶しい事になるかもしれんですよ』「わかってる・・・なんとか穏便にカタがつくように執行部との話し合いも大事やろな~。ただ、一番の問題は、花祭会では新居派が一番多い事には、変わりない。せやから反対派もあれこれ細工をするわけや。」『なおさらややこしいですやん・・・』「ほんでな~その新居の対抗馬が風の親分なんや。」タケの背筋に電気が走った!!『アキとこの親分ですか!?』To be continued
2007/05/29
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同じ間違いを何度もおかすそんなバカが俺なんです。^^;繰り返さないようにしないとね。さて、歌を作ろう。^^
2007/05/29
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前回までの話だよ。^^ 第6話地元ミナミに帰ってきたタケの生活も順調にリズムを取り戻していた。タケは、花組で社長と呼ばれていた。事務所の電話が鳴り、若い組員が出た・・・そして・・・「社長!専務から電話ですよ!」『うん?トシからか?』タケは、自分の机の電話を取った。『俺や、どないしてん?』「タケ、今、本家の理事長と会ったんやけどなんかお前に話があるらしいで・・・返事、どないする?」タケは少し考えたが・・・無視もできない。『わかった、日にちはトシにまかせるから約束を入れててくれるか?』「わかった。」トシは、電話を切った・・・『理事長からということは・・・あの話しかないな~。』その夜、アキと居酒屋で会った。「タケ、本家の理事長から連絡あったらしいやんけ。」アキがビールをグッと飲んだ。『話の内容は、だいたい検討がついてる。』「花祭会の跡目のことや・・・」『なあ~アキ、ほんまのところ跡目の話は、どないなってるんや?』「まあ、選挙で決めるという事やけどな・・・それが、変りそうなんや・・・」『なんでや?』「今の理事長の新居さんは、強引なとこがあってな・・・古株の親分衆の評判があまり良くないんや。せやけど、新居さんは、つぎの跡目は取りたいんや。それで手回ししてるんやけど・・・それでも過半数には、しんどいみたいや。それで、お前にも会っときたいんや。」『うちは、会長に決めてもらうつもりやで。』「理事長は、お前に決めさせるつもりやろな」『なあ、アキ・・・もし、今の理事長が跡目とれんかったらどないなると思う。』アキは、タバコに火をつけた・・・「まあ・・・もめるやろな~」『もめるだけですむか?組が二つに割れて戦争ちゃうか?』「その可能性は十分あるな・・・まあ、うちは親父が決めるやろけどな、うちの親父もお前とこの会長も古株やから、なにかと俺らが巻き込まれそうやな。」『アキ・・・大戦争になるで・・・』「暴力団新法があるから上のもんも無茶は、せんと思うけどな・・・」『アキそれでも俺らは極道やで・・・無茶が仕事ちゃうか?』そこにトシがやってきた。「おまたせ~」トシがサングラスをはずして二人のいる座敷に座った。『おつかれ~!』「おつかれ!まあ、いっぱい飲めや」アキがビールをグラスについだ。「サンキューアキ」トシがビールを飲んだ。「働いたあとのビールは、最高やな。」『トシ・・・約束の日は、いつや?』「タケの用事がないんやったら、明日や!理事長は早く会いたいらしいで・・・」『そらそうやろ、選挙まえやしな・・・』アキが厨房のほうをむいて「おじちゃん!焼き鳥を3人前してや!」ハイヨ~!と、厨房から威勢のいい返事が返ってきた。アキは、トシとタケのほうをむいた。「花祭会の中でも花組の位置は、大事なとこにあるからな~まあ、理事長は自分の仲間にしたいやろな~花組の会長はどうなんやろな?」そういいながらアキは、自分のグラスにビールを注いだ。「アキ、お前のとこも同じ事がいえるで、まあ、うちの会長はもしかしたら・・・タケにまかせるかもしれんな。」『俺は、出来るだけ穏便に済む方法をとる。まだ、前の弁当も残ってるしな・・・まあ、理事長の考えも聞いてみて考えるわ』「タケ、親分らしくなったやんけ!」とアキは笑った。トシも・・・「まあ、明日になったらわかることや!親分のおごりで飲むぞ~!」大爆笑した。『俺のおごりやったら、食べ放題はあと30分や!早よ食べろよ!』「なにをセコイ事いうてるねん!トシ~!これがお前とこの親分やぞ!」「アキ!心配するな、領収書があったら大丈夫なんや!」三人は、大爆笑した。その時、女性の声が・・・「こんばんは~」三人は、声のほうをむいた。『あ!あゆ!ようわかったな?』「三人の笑い声、外に丸聞こえやったわ」あゆが微笑んだ。「まあ、あゆちゃん座りや~今夜タケのおごりや!」トシが座布団をあゆに渡した。アキがビールを飲みながら・・・「あと30分の食べ放題らしいぞ~」といった。あゆは、タケを見て・・・「なんかチャレンジでもしてるの?」タケは、笑いながら『制限時間を決めとかな店の材料をアキが全部食べよるで』あゆは、安心した笑顔で「そういう事か~」とアキの焼き鳥を取って食べた。4人の笑い声は、夜中まで響いた。しかし、タケには明日の事が気になっていた。To be continued
2007/05/28
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↑ きのうは、これを食べた。 じゃがいもは、雫さんが教えてくれた。^^じゃがいも、美味しいよ。レンジで暖めするねん。誰でも出来るよ。^^さて・・・朝のコーヒーを飲もう。 猿マ~ン!!
2007/05/28
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↓ 俺の曲作りの模様です。^^ ↑ 俺、今、落ち込んでいる人たちを 救える曲をまじで作ってます。^^お~い!猿マン!どこに行ったんや~!早く、帰ってこい~!^^;
2007/05/27
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前回までの話だよ。^^ 第5話夕暮れのミナミ・・・『トシ・・・今日の話、どっちがメインなんや?』トシは、タバコに火をつけて・・・「花組の跡目は、うちうちだけの話や。せやけど、花祭会の会長の引退は、全体の問題や。花祭会全体の話が当然メインや。」『跡目は、すんなりと今の理事長で決まるんとちゃうんか?』トシは、タバコの煙をはいた。「それが、そうでもないんや・・・」『なんでや?』「選挙で決めるんや」『え!?極道の組長を選挙で決めるのか!?』「そうや。俺らが極道でも、表向きは花祭興業という会社や民主主義で決めるらしいで。」『ほんまに変わったな~』「タケ、花組の跡目をお前が継ぐからお前も花祭会の直系や候補者からいろいろあると思うからな、気だけは気をつけてくれよ。」タケがタバコをくわえた。トシがサッと火をつけた。『トシ・・・なんで、俺に跡目をとらせたんや?』「俺には、それほどの勲章ないし・・・俺は、一生お前についていきたいんや」『トシ、あの時のことまだ気にしてるのか?』あの日・・・タケたちは、炉端焼屋に居た。アキがはしゃいでビールを飲んでいる。「タケとしずかちゃんが明日婚姻届出すって、聞いてびびったやんけ!お前が家庭におさまる日がくるって信じられへんわ!」トシもビールを飲みながら。「アキ!お前も早く家庭におさまったらどうや!?」「ボケ!まだ、やらなあかんことが多いんじゃ!」「彼女ができひんだけやろ?しずかちゃんの妹のあゆちゃんどないや?あの子かわいいで~」「アホ!タケの身内になるやんけ!タケの身内に手をだしたらどんな落とし前とられるかわからんやろ!」この二人の会話をタケとしずかは、聞いて笑っていた。人生で一番楽しい時間だったかもしれない・・・花火大会の終わった夏の夜だった。そして4人は、店を出た。店の外で海老組の連中が待ち構えていることをしらなかった・・・海老組の連中は、トシを狙っていた。ハジキを抜いた海老組の連中は、トシの顔をしらなかった。「アロハシャツ着てる奴が二人おるやんけ!どっちがトシや!」タケとトシは、アロハシャツを着ていた。アキは、黒の無地のシャツだった。アキが叫んだ!「われら~!どこのもんじゃ!」海老組の連中は、あせった!「かまうか~!どうせ、こいつら堅気とちがうんじゃ!全員殺してしまえや~!」そして、はじかれた弾は、しずかに命中した。どんなに時間がたってもわすれられない記憶。わかっている・・『トシ・・・忘れていいぞ』「タケ・・・お前、それでええんか?」『俺の心の中で、まだ、生きている』ミナミの街にネオンが灯りだした。「タケ!トシさん!」二人の背後から声をかけられた。二人が振り返ると・・・『あゆ!』「あれ?あゆちゃん!」『仕事、終わったんか?』「うん、今、終わったとこや~お腹ペコペコや~」「タケ、俺らもなんにも食べてないから、三人でなんか食べにいこか?」『そうやな、あゆ、トシがなんかおごってくれるで』「やった~!」あゆは、喜んだ!「タケ!普通は、親分のおごりやろ?」『今は、プライベート時間や友達どうしやんけ!』タケは、笑いながら言った。あゆは、嬉しそうに「なあなあ、なにを食べさせてくれるんや?」トシは、笑いながら「たこ焼きでええか~?」三人は、大笑いした。花組の事務所でニャーは、留守番をしていた。にゃ~。To be continued
2007/05/26
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自分が一番苦しんでいたときに自分を助けてくれたものがある。追い込まれ、もう行くとこもなくそこで死ぬしかない状況の中でさらに追い込まれずっと一人でもがいていた・・・もがいて、もがいて、どうしょうもなくて朝から夜まで、吐きそうで全然大丈夫な状態じゃなかった。奥歯をかみ締めて大丈夫だと自分に言い聞かせるしかなかった。それでも、さらに追い込まれる苦しみ・・・そんな時に1曲の歌に出逢った。その歌にほんとうに助けられた。メジャーではないから誰も知らない曲なんだけどね。また、俺がその曲を誰かに教えることも一生ないです。俺だけの秘密の曲です。音楽って、いいね。人を助ける力があるんですね。今、のらりくらりと生活しているけど・・・たまに一人で聴いている。^^
2007/05/26
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前回までの話だよ。^^ 第4話昼下がりのミナミの街黒のスーツを着たタケと白のスーツを着たトシが並んで歩いている。『会長・・・なんの話やろな?』「そうやな~まあ、海老組のことは、考えんでもいいやろ」『せやけど・・・俺が復帰したことで、なんか・・・』「それはない。お前を花組に迎えるのは、会長をふくめて全員が賛成やったんや。確かに・・・お前の・・・その・・・婚約者を殺したんは、当時の海老組や・・・せやけど、その時の構成員は、もう、おらん!お前も、もう、恨みないやろ?落とし前は、きっちり取ったんや。また、そのおかげで内部抗争も終結したんや。今の平和は、お前のおかげでもあるんや。」『海老組は、今でもあるんやろ?』「お前が、懲役に行った後でも少し揉めたけど、代も変わって今の組長さんは、ええ人や。せやから、心配はせんでいいで。」『まあ・・・なんでもええで。』タケは、タバコに火をつけた。トシは、サングラスをかけた。花祭会本部事務所花祭会会長室にタケとトシが来ていた。挨拶をすませると、すぐに会長がタケに声をかけた。「タケ、元気そうでよかったで、これからは、みんな仲良く花祭会を盛り上げていってくれや。」『はい。』「ところで、会長さん今日二人が呼ばれたのは?」トシが聞いた。「おう。それやけどな、まあ~トシは、話を聞いてると思うけどまあ、わしも歳や・・・そこで引退をすることにしたんや。その跡目を決めるんやけどな、まあ、これからは、お前らのような若い力が必要や、組織を預かるもんとしては、若者に力をつけてやるのが責任っていうもんや。そこで、わしの引退と一緒に花組の花の親父も引退してもろて、その跡目は、タケ!お前が継げ!」タケは、驚いた!!『え!俺がですか!?それやったら、トシのほうが!』トシが割って入った!「タケ!その話は、俺が決めたんや!うちの親父の引退は決まってたんや!親父も賛成や!頼む!タケ!お前が2代目継いでくれ!」「タケよ。花の親父は、花祭会の中でも一番の功労者やその親分の頼みや聞いいたれ。当分は、会長してもろてタケは、見習いの組長の修行やな。」タケには、なにがおこったのかわからない。返事だけはした。『はい。』そこに、タケの知らない男が入ってきた。トシには、誰かわかった・・・会長がタケに紹介した。「タケ、今の海老組の組長や。」紹介された男は、深く頭を下げた。「タケさん、その節は大変な事を先代がしてしまい申し訳ありませんでした。もう、あの頃の海老組じゃありません。あの時のことは、忘れてこれからは、仲良くお願いします。」タケは、笑った。『もう、忘れたよ。そちらのほうが俺に恨みがあるんじゃないかと思ってたくらいや。まあ、仲良くしよや。」会長が立ち上がった。「よし!ほんだら、握手をせんかい。これで、わしも安心して引退できるで。」極道の社会が変わりだした時代でもあった。この頃が、生き残れる極道と生き残れない極道の境目だった。次回より、この衝撃の物語のほんとうの展開になる!!To be continued
2007/05/25
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今日も仕入れに行ってきた~!本日は、D&G(ドルチェ&ガッパーナ)だ~! D&Gのネクタイをメインにバッグなんかも仕入れた。^^大人気商品だけど、こちらも価格は、かなり勉強させていただいてます。^^俺がD&GのTシャツの品定めをしてたらおばちゃんが急に俺の背中にTシャツを合わせて「にーちゃん!背中かしてな~!」まあ・・・いいけど・・・ほんだら、おばちゃん・・・「にーちゃん、身長は、なんぼくらいや?」あんまり、言いたくないのに・・・『170くらいや』「そうか、あろがとう」なんや・・・俺にTシャツ買ってくれるんとちゃうんかい。^^;まあ、知らんおばちゃんに服を買ってもらうのも多少は、怖いけどな・・・なんか、高くつきそうやろ?^^;
2007/05/25
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久しぶりに働いた!ブランド商品の大量買付けに行った!まあ、会場は大騒ぎで・・・あれは、もう、女じゃないな~両腕にヴィトン、コーチ、グッチ、シャネル、フェンディ、ディオールそれらのバッグを5~6個くらいぶらさげて、隅っこで品定めしてみんな2、3個のバッグを買っていたぞ~。^^;人気のバックや服、アクセに群がるあれは・・・なんか、女性の強さを見た感じだった。会場では、男が俺を含めて数人なので、男どもは小さくなってあまり物を物色していた。^^;会場の熱気が、また、半端じゃない!そして、俺は、携帯で、商品のやりとりをしながら品定めをしていたので、もう、暑くて熱くて・・・^^;大汗をかいた。そのかいがあって、ブルガリのバックや財布を数点ゲットできた。そのひとつの写真を載せておきます。 ブルガリのショルダーバッグです。かなりレアな商品ですよ。この商品、かなり勉強した金額で提供させていただいています。^^しかし、仕事だけに・・・安くても、ほしいものがあっても自分の物が買えないのは、辛すぎ・・・^^;D&GのTシャツがほしかった~~~~~~~!!あと・・・D&Gのベルトもね。^^;ほしいものは、多いねん!^^;本日、協力してくれた○○ちゃん、ありがとう。^^
2007/05/24
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前回までの話だよ。^^ 第3話ずっと、ミナミで暮らしていたんだから・・・自分の人生のほとんどがここにあるのだから・・・再会もある。『あゆ・・・知っとったんか?』「アキさんから聞いた。行くんでしょ?」『シャワーを浴びたらな・・・』「場所知っているの?」タケは、下を向いて首を横に振った・・・二人は、マンションに向かった。「アキよ。タケは、花組にきっちりはいったんか?」「あ・・・おやっさん、それは大丈夫です。」「そうか・・・どちらにしても、これからは一匹狼ではこの世界では生きていくことが難しいからのう。ましてや、ミナミには、まだ、タケを狙ろてる連中もおるやろからな。」「そうですわ・・・まあ、それでも花祭会に入ったら心配もないと思いますわ。」「喧嘩だけは、避けていかなあかんからな・・・」タケとあゆは、バスを降りた。二人は、墓地の中を歩いた。『あゆ・・・どこなんや?』「すぐ、そこや」あゆが指差した。『あゆ、俺・・・ほんまに来てよかったんかな?』「大丈夫や。ほら、ここや。」二人は、お墓の前に来た。タケは、お墓の前にひざまずいた。あゆが、墓に話かける・・・「お姉ちゃん。タケ、帰ってきたで全然変わってないやろ?」あゆは、タケの肩を叩いた。『あゆ、俺一人にさせてくれ』「うん。」あゆは、離れた。タケは、お墓に何度も繰り返し尋ねた。『お前、ほんまに俺を許してくれるか?俺、来てもよかったんか?』時間がどんどん流れた・・・あゆが戻ってきた。「タケ、大丈夫や。お姉ちゃん、許してくれてる・・・」『もし、あれがなかったら・・・』「あれがなかったら、今頃は、子供もいてるかもしれんな~」青い空の下で静かな時間が流れる・・・『幸せな家庭になってたかな?』「エプロン姿のお姉ちゃんとタケの子供がいてる家庭・・・なんや、考えられへんな~」あゆが、ニッコリ笑った。『俺は、いつまでもこのままや・・・帰ろか。』タケの頭の中に記憶が蘇る。ヤクザの抗争・・・いつも被害にあうのは、一般市民。わかっていてもタケは、堅気には・・・なれなかった。長かった時間が、心を癒してくれた。あの日・・・あの時・・・弾丸は、俺を通り過ぎた。婚姻届・・・一緒に持っていく予定だったのにあの日なにもかもが終わった警察に取り押さえられたタケは、叫んでいた。『一番大事なもんを奪った連中をぶち殺してなにが悪いんじゃ~!』花組の事務所のドアがゆっくり開いた。タケが入ってきた。『おはよっす』トシが気がついた。「タケ!まだ、ええぞ。ゆっくりしろや。」『いや・・・務所ボケを早くもとに戻さなあかんやろ』若い組員がパソコンをいじりながらトシに・・・「アニキ!また、コンピューターがへんな動き方しますわ」「なんや、またかいな。パソコンって言う奴は、便利なようでやっかいやな~」タケは、パソコンを見た。『うん?なんや、PC98やんけ!俺にかしてみ!』トシは、タケを見た。「タケ、パソコン使えるのか?」『刑務所で、俺、パソコンの授業を受けてたんや』「まじ!?」タケがパソコンをつつきだした。『トシ、最近の極道は、パソコンで仕事してるのか?変わったのう~。花組は、金貸しで食っていってるのか?』「データを見てわかったんか?あと、不動産もやってるで」ニャーがタケのそばに来た。にゃ~~~~~。『パソコン、治ったぞ。いらんとこ触ったんやろ。』「お前がパソコン出来るとは、思わんかったわ!」『俺も変わったんや。』「タケさん、すごいでんな~」若い組員が関心をした。『基本を知ってたら、誰でも出来るで~』そこに、花組の親分がやってきた。どうやら見ていたようだ。「おう~タケ。やるやないかい!わしにも以外やったで~」『いや~たまたま、習ったとこやったからですよ』「そうか、これからも頼むで。それでやな~トシとタケに話があるんやけど・・・昼から二人で花祭会の本部に行ってくれるか?なんか、会長が話しがあるらしいで。」トシとタケは、顔を見合わせた。「なんの話やろ?タケに話があるんとちゃうか?」『海老組のことかもしれんな・・・』「タケ・・・終わった話やで」To be continued
2007/05/23
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カレー、全部食べたぞ~!それが、最後のいっぱいがめちゃ美味しかった。^^今度は、夏野菜を入れた野菜カレーの開発をしようと思う。ナスビなんかを入れたら美味しそうだね。^^みなさんは、カレーになにを入れるのかな?教えてね。出来れば、作り方も・・・^^;昨日の夜、バルコニーの窓を開けたままで寝たら今朝、寒かったやんけ。^^;しかも、線路に面した部屋やから、体で始発と終電の時間を覚えたやんけ。そんな爽やかな朝や。^^
2007/05/23
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前回までの話だよ。^^ 第2話時代は昭和から平成へと変わり何年かの月日が流れていた・・・刑務所から一人の男が出てきた。男は、シャバの空気を思いっきり吸った。シャバの空気が男の体中に開放感をあたえる。とても気持がいい~。そばに止まっていた車から一人の男が降りてきた・・・「お帰り、タケ!」『うん!?・・・トシやんけ!』トシは、ニコッとした。タケはトシに飛びついて、ふざけてヘッドロックをした。『トシ!元気そうやんけ!』「それは、こっちのセリフや。まあ、いっぷくやれや!」トシは、タバコとライターを出してタケの口にタバコをくわえさせ火をつけた。タケは、思いっきり吸った。『か~たまらんのう、頭がクラクラするで~。ほんで、アキは、どないや?元気なんか?』トシは、少し間をおいて・・・「まあ、タケ・・・車に乗れや」トシは、運転席に座りタケは助手席に座った。「タケ・・・実はな~最近、暴力団新法っていうのが出来て出迎えは、できへんようになったんや。お前がおらん間に大阪は変わったで~。」『そらそうやろな・・・それで、アキは?』トシは、タバコに火をつけた。「アキは、風組の若頭になったんや。もともとお前とアキは五分の兄弟や、ほんだらアキもお前を使いにくいやろ?そこでお前の身の振り方やけど・・・うちの親父がお前を引き取りという事ではなしがまとまってるんや。まあ、うちの親父とは昔からお前も仲いいし問題ないやろ?また、親父がお前を気にいってるしな。杯もきっちり交わせや。アキもそれを望んでるや」『あいつ・・・なにを俺に気をつかってるねん?』「ええやないか。組が違っても同じ花祭会やんけ!」『なんか水臭い話やの~』トシが少し考えて、さっきまでとは違う口調になった。「タケ・・・今、俺が話ししたのは、表向きの話や。じつは、アキとこの風組は台所が火の車なんや。それで人を抱えることができひんのや。タケ・・・アキには、黙っとたれな・・・」『そうか・・・わかった。』タケは、窓の外の流れる景色を見ていた。しばらくして車は、花組の事務所の前に止まった。若い組員が二人、走ってきて出迎えてくれた。一人がトシに・・・「兄貴!風組の頭がお待ちかねですよ!」「わかってる!タケ、今日からここが仕事場や!アキも来てるらしいで!」大きなガラス張りの扉が開いた。すぐにアキの顔が飛び込んできた!『アキ!』「タケ!」二人は、飛びついた!「タケ!元気そうやんけ!」『アキ!お前、かわらへんな~!?』「組が違っても同じ花祭会や!お互い、上を目指そうやないけ!」『おう!そうやな!』「タケ!それより、花のおやっさんに挨拶や!」花組の親分がニコニコしながらタケに声をかけた。「タケ、元気そうでなによりや。まあ、当分はのんびりしたらええがな。車も組の車を自由につかったらええからな。」タケは、頭を下げた。『はい!よろしくお願いします。』親分は、テーブルに並べられた料理を指差して「まあ、かたい挨拶は抜きや!好きなもん食べんかい!」久しぶりの豪華な料理、仲間、思い出話、いつまでも・・・いつまでも・・・笑い声は、やまなかった。そして、タケはいつのまにかソファで眠ってしまった。朝、どこからともなくな猫の鳴き声が聞こえた。にゃ~にゃ~。『うん?』タケは、眼をさました。トシが猫を抱いている。「起きたか?この猫、うちの組で飼ってるんや。お前もかわいがったってくれよ。名前は、ニャーや。」タケは、眼をこすりながら・・・『なんや・・・最近の極道の組は猫をペットにするんかい?』「表向きは、花組やなくて花商事やからな・・・」『ほんま、変わったな・・・』トシは、ニャーをおろした。そして、キーを取り出して、タケに差し出した。『なんや・・・これ?』「今日からお前の住むとこや。シャワーでも浴びてこいや」トシは、ニッコリ笑った。そして、メモを取り出しタケに渡した。「これ、地図や、すぐそこやから歩いても5分ほどや。」タケは、キーを受け取った。『いろいろめんどうかけるな~』「気にするな、このくらいの待遇は、当然や。まあ、今日は、ゆっくり休めや!」『おう。』タケは、事務所を出た。タケは歩きながら街を眺めた。ミナミは、かわらんな~そして、正面に眼をやったとき!女と眼が合った。女は、タケを見て、少し微笑んだ・・・女は、タケがここに居ることを知っていた。いや、知らされていた『あゆ・・・』To be continued
2007/05/22
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今夜、株のセミナーに出席するねん。^^応募してたら抽選で当たったねん。インターネットセミナーなんだけどね。^^なんか先生に難しい質問をしたろう~と、思っているねん。知識が身につくという事が楽しいね。^^昨日から仕込んでいる株だけど・・・微妙やな~。当分は、ジャスダック銘柄は、怪しいぞ。新興市場、これからどうなるんだ~?しばらくは、東証1部で勝負させていただきます。^^教会が廃墟になりそう~(TT) 今朝もカレー食べたぞ~!^^;そろそろ飽きてきた。^^;アンパンが食べたい。^^
2007/05/22
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またまた、小説書きます。不定期になっても許してね。^^;引き続き、出演者募集してます。^^では、楽しんでください。 STRAY DOG(野犬) 第1話昭和大阪下町・・・狭い路地から荒々しい男たちの声が夜の街に響き渡る「やっと見つけたで!」数人の男たちが一人の男を囲みだした。「陽一さん!こいつですか!?バイクに火をつけて大和川にほり込みやがった奴は!」「あの時は、もう一人おったけどな・・・ちょうどええとこでみつけたやんけ!殺してまおか~!?」数人に囲まれている男が鋭い眼で回りを睨んで口を開いた。「騒音を撒き散らすバイクを沈めただけや!お前らも沈めるぞ!」周りを囲む男たちに殺気が走った!!「お前~状況がわからんらしいのう!死ねや!」一斉に男たちが一人の男に飛び掛った!!男は、飛び掛ってくる男たちを力いっぱい殴る!それでも、次から次と飛び掛ってくる男たちに何発も殴られ蹴られ!そして、殴り、蹴りかえす!路地からでた少し広めの道路のアスファルトに血が飛び散った!「われら~!なんぼでも、かかってこいや~!」男の声が夜の街にこだまする!!その声に刺激をされたように、男たちはさらに!!「このボケ!ここで殺してまえや~!」疲れで、動きが鈍くなった男を囲み、一斉に殴りかかろうとしたとき!路地からブルーの大きなゴミ箱が飛んできて陽一の頭に直撃した!ゴン!!陽一は、頭を押さえた・・・全員がゴミ箱の飛んできたほうを見た!!取り囲まれていた男がニヤリと笑った。「遅かったやんけ・・・タケ!」『地下鉄に一本乗り遅れたんや!アキ!』二人は、ニヤリと笑った。陽一が立ち上がった。「お前ら~!殺したる・・・殺したる!!」アキが飛び上がり陽一を殴り倒した!「われ~!もう、状況が逆転してるのがわからんのか!タケ!片っ端からやってまえ!」『われら~!?いったい、誰を殺すって、言うてたんや!?もういっぺん言うてみんかい!』タケとアキは、力まかせに周りにいる男たちをドツキまわした!男たちの叫び声と殴る音が夜の街に響き渡る・・・「タケ!そろそろ逃げるぞ!」『おう!わかった!』タケとアキは、夜の街を走った!二人は、眼を合わせて笑った。タケとアキは、団地の自転車置き場に来ていた。ハア・・・ハア・・・『アキ、お前・・・いったいなにを暴れててん?』ハア・・・「この前のバイク、覚えてるやろ?あれの持ち主らしいで・・・」『なんや・・・そんな事で仕返しにきよったんか?』「いや・・・たまたま出くわしただけや。しかし、暑いな~」『この季節に走ったんや、汗もかくで・・・ちょっと、まっとけや』タケは、傍にある自販機を思いっきり蹴飛ばした!ゴン!!そして、タケは取り出し口を覗いた。『アキ!やっぱり、お金を入れな出てこうへんな!』「お前、アホやろ~当たり前やんけ!」タケは、ポケットをゴソゴソした。そして、お金を入れた。自販機からジュースが出てきた。ガチャン!ガチャン!タケは、それを取り出してアキに差し出した。「あんがと。」二人は、アスファルトの上に座り込んで、コーラを飲んだ。優しい風が二人を包んだ・・・「やっぱ、コーラが一番美味しいな。」『お前もそう思うか?俺もコーラが好きやねん。』「なあ・・・タケ、俺らいつまでも友達やんな?」タケの心の中にアキとのガキの頃からの想い出が走り抜けた。『アキ・・・友達は、違うな・・・親友やんけ。』アキは、コーラの缶を握り潰して放り投げた。「タケ!なにを眠たいこと言うてるねん!」アキは、笑いながらタケの頭を叩いた。『わ~!アキ!ジュースこぼれるやんけ!』「タケ、ふざけただけやんけ!俺ら親友やな・・・」タケとアキは、大笑いをした!二人の笑い声は、いつまでも続いていた。そこに、団地のおっちゃんが現れた・・・おっちゃんは、タケとアキを見て・・・「お前ら~夜も遅いのにええかげんにせいや!」タケとアキは、立ち上がった。『俺ら、もう帰るやんけ・・・アキ、行くぞ』「おう・・・」「おい!お前ら!このあたりは、野犬が出るから気をつけて帰れよ!」タケとアキは、立ち止まった。「タケ、野犬なんか、おるか~?」『俺は、見たことないけどな・・・』「野犬っていうのは、お前ら二人のことじゃ!」おっちゃんは、そういうと帰っていった。『アキ・・・俺ら野良犬らしいで』「ワンって言うたら飯を食べさせてもらえるかもしれんな」二人は、また、夜の街に消えた。野犬伝説の始まりだった。To be continued
2007/05/21
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シャバシャバカレー!まだ、ある。たぶん、あと3日分くらいありそうや。^^;誰か、食べにこい。^^;今日、もうひとつの事が判明した。ホットケーキにかけるのは、ハチミツでなくメイプルシロップがほんとうらしい・・・^^;誰か、ハチミツとメイプルシロップの違いを教えてくれ。^^;死ぬまでに一度でいいから、美味しいカレーとホットケーキが食べたい。^^
2007/05/21
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いつも、この場所で待っている。 深夜族~!^^;ほんまに深夜族やんけ~!^^;なんとなく・・・この時間まで起きていた。あくびが出だしたので寝るね。^^おやすみなさい。。。猿マンが俺の隣で寝れるように半分あけておこう。夢の中に布団を持って、全員集合~!^^
2007/05/20
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今朝、ホットケーキを作ろうとしたんやけど・・・パリパリになった。(TT)せっかくハチミツを買ってきたのに~。そして、今夜、カレーを作ってみた。なんか・・・シャバシャバのカレーになってんねん。(TT)フワフワのホットケーキとトロトロのカレーが食べたい。(TT)今日、古い友人に会った。昼間の2時間くらいだったんだけど・・・さんざん言うわれた・・・「痩せたな~」って・・・さすがに、食生活の話は、ようせんかった。^^;毎日、外食しているという事にしておいた。^^;
2007/05/20
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タイムマシンに乗って、少し過去へ・・・車の修理をする少し前の話です。^^車の修理をしようマンションを出るとき管理人室の前で管理人さんと会った。「Takeさん、昨日くれた信玄餅美味しかったよ」『それはよかった。』^^「どこかに出かけるの?」『車の修理やねん』「修理工場きめてるの?」『めんどくさいから、GSかディーラーに持っていくつもりやけど』「それやったら、いいとこ紹介してあげる」『それ、助かるやんけ!教えて!』それで、教えてもらって地図も書いてもらった。そして管理人さん・・・「ここの修理工場に行って、社長さんにや○よねーさんの紹介で来ました。って言うたらいいからね。」『あの~や○よねーさんって・・・ほんまにそれで伝わるのか?』「大丈夫!や○よねーさんって、みんな呼ぶからいいよ。」『俺も、や○よねーさんって、呼ばなあかんのか?』「呼んでもいいよ」俺、や○よねーさんって・・・まじかいな。なんか、雰囲気が極道の女たちなんですけど~!^^;深夜族~!^^猿マン探しに俺の車で行くぞ~!今夜は、俺の駐車場に集合~!^^ドライブ、行きたい場所を決めてきてね。^^ブレーキ、なおってるから飛ばすぞ~!
2007/05/19
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昨日は、トヨタレンタリースのふざけた話を書いたけど。正直、マジで腹が立ってるねん。ほんとうは、もっと書いて暴露したいけど、ブログの削除が怖いから、このへんでやめとくけど、リースだけでなくレンタカーもかなりえげつないから、もし、借りるとか興味があるなら、私書箱に質問を入れてね。被害者がでないように知っていることは、全部こたえますので。^^ざま~みろ!個人客をなめたら、どないなるか、わかったか~!^^ぎゃははははは!!正義が勝つ事になってるねん。^^ただ、地域によって契約内容が違うと思います。それと、契約内容も何種類かあるはずです。俺がリースしているとこが、めちゃめちゃ汚い会社なのは、有名なんです。だから、全部が全部こんなことをしやがるとは、おもわないんだけどね。まあ、なんぼでもここの話しは、ありますわ。
2007/05/19
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まじギレ!もう、完全に爆発して暴れそう。車の修理に行った。ブレーキパットが完全に磨り減っていた。まあ、これは、消耗品だからしかたがない!でも、納得できない事がある。俺は、以前、仕事の付き合いで仕方なくトヨタレンタリースから車を嫌々リースしているんだけど・・・今の車、2006年の1月からリースを始めた。そのときの走行距離は、107000キロでそこから俺は、4年間リースをする事になっている。毎月のリース代が12×00円、これを4年間はらっていくんだけど当然、メンテナンスも車検も俺が自分で払わないといけない。トヨタレンタリースが払うのは、毎年の税金だけ・・・おそらく、その税金もリース料に含まれていると思うけど。4年間、この金額を払ったら、中古の車が買えるぞ~!しかも、途中でリース契約をやめるとキャンセル料をとられるらしい。まあ、それは、我慢して・・・トヨタレンタリースは、客に車をリースするのにブレーキパッドもみんと貸し出ししやがったんかい!107000キロも走ってる車やったら、とっくに交換やろ~!修理工場のおっちゃんも、びっくりしてたやんけ!しかも、あと少しでディスクローターもイカレルとこやったらしい!さらに!ブレーキがきかなくなって、事故の可能性もあったらしい!ふざけやがって!!!!!!!!!!!!!なんぼ、俺が下請けでも、車をリースするときは、客やろ~!お金をとるんやったら、普通の客と同じあつかいをしろや~!事故して、完全に死んだら、まだ、いいけど・・・中途半端に生き残ったら、地獄の生活になるやんけ~!どう考えても納得がいかん!
2007/05/18
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俺が毎朝食べているふわふわパン。^^美味しいよ。^^今日は、株がもう、ドツボなので来週まで塩漬けで~す。(TT)さすがは、魔の金曜日・・・どこも苦しそうだな~。さて・・・車の点検もしたほうがええけど・・・お金がかかると嫌やから・・・悩むとこや。だけど、来月も旅に出たいし。どないしよ。^^;なんか、鬱陶しい請求書とかがきてるし・・・まだ、国にお金を吸い上げられるのか!なんか、しんどくなってきた。^^;
2007/05/18
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深夜族~!^^この前の旅で、甲府で知り合いになった人に「信玄餅」を買い忘れた話をしたら送ってきてくれた。^^めちゃ美味しいねん。^^それで、管理人さんにもあげようと思って管理人室に行ったら、もう一人おばちゃんがおってん。せやから、二人で食べるように言うたんやけど・・・話が・・・「あんた!?いつ帰ってきたんや?」『火曜日の夜に帰ってきた。しんどいから部屋から出んかったんや』まあ、普通に挨拶ていどの話をして・・・もう一人のおばちゃんが・・・「Takeさんは、独身か?」『そうや』ほんだら、管理人さんも・・・「あんたは、今が一番美味しいそうやな」『俺、生活は、でたらめやぞ』「結婚してから、おちついたらええやんか」『相手がおらんかったら結婚できひんぞ』すると、もう一人のおばちゃんが・・・「日本人にこだわらんでも、外人でもいいやんか」いいわけないやんけ!^^;信玄餅、かえしてもらったらよかった。ザ☆猿マン!猿マンの姿が見れないから、つらいな~。今夜は、俺の部屋で信玄餅食べるぞ~!全員集合~!^^いつものとおりに現地集合現地解散でね。^^
2007/05/17
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おはよう。^^旅に出てるあいだに、持ち株の売り時期を見逃した売って、買って、なんとか成り行きでプラスにもっていきたい。^^;楽天さんのTBS問題なんとか、楽天の勝利になってもらいたい今、ドツボになりつつある新興株を引っ張ってもらいたい。一般のユーザーには、楽天とTBSが提携してネットとテレビの融合はありがたいサービスなんだけど・・・三木谷さん、がんばってくれ~!新興株~!あがれ~!俺は、上がったら・・・売る逃げしますけど。^^;よろしく!
2007/05/17
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深夜族~!^^ちょっと早いけどね。^^;お土産。 どちらを食べるか悩んで・・・シチューにした。^^ 美味しかった。^^信玄餅も食べたい!買い忘れたからな・・・猿マンを見つける事が出来なかった。次の旅では、絶対にみつけたる~!ぼっこみカレーを食べるのも忘れた。^^;なんか、健康ランドのおっさんのイビキが懐かしく思えてきて泣けてきた。^^;せやけど、今度、健康ランドでおっさんを見かけたら隣で寝るのは、やめとこ・・・^^;今夜は、健康ランドに集合~!^^露天風呂でお湯のかけあいをして遊ぶぞ~!バスタオルは、各自持参するようにね。誰か、俺の分を持ってきてくれ~!^^新しい小説をスタートさせるぞ~!^^たぶん、来週くらいから・・・今回は、かなり本格的にする。内容がよければ出版社に持ち込んだろと思ってるねん。^^面白そうやろ。出演希望者は、コメント欄か私書に、希望芸名を書いてね。今回の芸名は、日本語のみです。^^また、みんなで熱く弾けようぜ!お楽しみに~。^^
2007/05/16
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なんか、中途半端になった。^^;そんな旅の前半戦がおわった。^^甲府を中心に長野、山梨、岐阜をいろいろと旅をした。道中は、いろんな出逢いもあった。^^いつもパソコンばかりを眺めている俺には、緑がすごく綺麗だった。健康ランドのおっちゃんは、完全に俺を常連として覚えてるしネットカフェの会員になったし楽しい旅だった。^^土産話は、これといってないねん。^^;景色を見るのがほとんどやったからね。それでは、みなさん心を癒してね。^^ どれが、どこの写真かは、よくおぼえてないねん。^^;みんなは、どの景色が好きかな?そして・・・ 俺が行った、ネッカの部屋の掃除は、三枝がしたらしい・・・もしかして、桂?^^;旅は、さらに後半だ~!次も甲府を中心に静岡、東京だ~!^^途中で気がかわるかもしれんけど、旅の予定は、来月!旅の途中、いろんな方々にお世話になりました。ここで、お礼を言うわせてください。ありがとう。^^今回の旅でかかった費用は、6万円弱でした。^^次は、3万円でする旅にチャレンジします。^^
2007/05/16
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ただいま~!^^深夜族~!^^今日は、疲れたから、早目に休ませてね。^^;楽しい、お話は、明日の朝から絶好調で行くぜ!泣けてくる話がいっぱいあるで~!^^そうや!信玄餅を買ってくるの忘れたねん!信玄餅、めちゃ美味しいねん。^^そうや!猿マンがおらんかった!どこにおるんや!とりあえず、今夜は、みなさん、自宅待機でね。^^ニャーさん、留守番ありがとう。とりあえずは、旅の前半が終わったので次の旅の後半の予定を考えている。詳しい話は、明日ね。^^誰か・・・信玄餅をくれ!
2007/05/15
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今、フェリーの中だよ(^-^) あと30分くらいで高松に到着だよ。 あまり、帰りたくないけどね。 今夜、早く帰れそうだから、また更新するね。深夜族で会おうね(^^)v
2007/05/15
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深夜族だよ(^o^; 関ケ原まで帰ってきたけど・・・ なんか、帰るのめんどくさいな。 四国に戻ることじたいが嫌やなー 眠い・・・ 路肩で少し寝よ(^^)v
2007/05/15
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今日は、朝から地元の人が教えてくれたコインランドリーで洗濯をしたよ\(^O^)/ お礼に俺のギター演奏を聞かせてあげた。(^^)v 携帯で写真をとってくれた。 そんな事をしていたら、仕事の関係の保険屋から電話がかかってきて・・・ 書類を送るから早めに印鑑をくれ!との事・・・ めんどくさいけど、いっぺん帰ってきます。(T_T) 仕事がなくなっても、ややこしい書類だけは、あるんやなー(^o^;
2007/05/14
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旅の途中だけど~!深夜族~!!^^ここのネッカ、なぜか客は、黒人が多いねん。廊下あるくの怖いやんけ!向こうも俺をさけてるけど・・・^^;冷静に来てる客層を見たら、なんかヤバイ雰囲気。^^;そんな場所からの深夜族中継だ~!^^ここのネッカ、かなり広めで、ビリヤードなんかもあってしかも、ネッカの隣が映画館という環境。しかもこの時間やから、そら、いろいろ集まってくるわな。^^;俺もその中の一人やけど・・・まあ、ええか。^^;明日は、行くとこ決まってるねん。^^せやけど、洗濯したいな。^^;せや!マクドもいかなあかん!^^;そんな予定かな~。ザ☆猿マン!猿マン探しを綺麗な緑にかこまれた山の中でするぞ~!ログハウスに集合!^^料理の材料は、みなさん持参するように。俺は、バーベキューが食べたい。^^では、現地集合現地解散でね。^^
2007/05/13
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やっぱりパソコンがなければ生きていけない。^^;また、ネッカにきた。洗濯するつもりでコインランドリー探してたんだけどなかった。^^;昼間は、いきなり車を止めて寝てしまった。さっき、マクドナルドに行ったんだけど・・・注文するのにカウンターに行った・・・普通は、どこのマクドもすぐに注文ききにくるのにここは、待たせやがるねん!しかも、店員が店内のカウンターで雑談してるねん。せやから、カウンターで雑談してる店員の女に『すみません。注文したいんですけど・・・』ほんだら!こいつら!「わたしたち、アルバイトで今、終わったんです。」って、ぬかしやがった!そしたら、奥から汗だくで店長みたいな奴が出てきて「どうも、すみません」どうやら、交代のアルバイトがくるまで火の車のようだ。かわいそうなので、文句をいうわないで、注文した。ほんだら、この汗だく店長が・・・「え!?」って、言うて聞きなおしやがった!この瞬間が一番、腹が立った。俺は、少しイライラしながら、まあ、忙しいからしゃ~ないか・・・と、思いながら、もう一度おなじ注文を言ったら同じとこで、「なに!?」って、ぬかしやがった!これは、さらに腹が立った。明日も、また、行ったろ同じ対応しやがったら・・・とうぜん、大阪弁で『われ~!どつきまわすぞ~!ボケ~!』って、言うたろ。それで、洗濯は、どないなったんや!?まだ、ストックがあるからいいけど・・・下着は、毎日ちゃんと着替えているからね。みなさん、安心してね。^^風呂と着替えだけは、絶対するねん。^^ゴキブリみたいな生活やけど、これだけは、こだわりやな。^^今朝、入った露天風呂は、気持ちよかった~!^^風に吹かれながら、ブラブラと外の温泉は、めちゃ気持ちがいい~!^^山の中で、いっぱいペンションとかログハウスみたいな建物を見た。静かな林の中のログハウスは、最高だね。今度は、ログハウスに泊まりたい。^^猿マンも静かな林の中に隠れてやがるのかな?山の中ばかり走っているのに、まだ、猿は、みてない・・・^^;今日は、白樺湖に行ってきた。^^湖のほとりは、気持ちがよかった。^^気持ちよすぎて、アホになるとこだった。^^
2007/05/13
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腹がへってきた。道の駅にもいっぱい県外の車がきてる。隣の車の人は、飯を炊きだしたぞ。 いろいろ泊まっている車のナンバーを見たところ俺が一番遠方から来ているようだ(^o^; みんな、ワンボックスカーで、それなりの装備をしている。 俺くらいやな、なんの装備もなく適当に旅しているのは・・・ 旅は、やっぱりサバイバルやろ\(^O^)/
2007/05/13
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だんだんと帰るのが、めんどくさくなってきたから、ここらへんで仕事でも探してみるかな? 今日、車で走っているときに、おしっこがしたくなった。いつもなら我慢しないで、林の中で立ちションだが、軽井沢の景色が綺麗すぎて、さすがに出来なかった。 俺の心が洗われた瞬間だった。だけど、冷や汗をかいたぞ(^o^; しかし、こんなとこから四国まで帰るなをて、考えられなーい\(^O^)/管理人さんが迎えにきよるかもしれんで・・・ でも、自分の布団も恋しい(^o^; まあ、ややこし事は、今度かんがえよ(^-^) 写真は、今朝の食事だー!(^^)v
2007/05/12
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ただ今、みなさんの予想外の場所を走行中。\(^O^)/ だいぶ走りすぎて、車からギーギーいう音が出だした。車は、そろそろ限界かもしれんな。俺は、まだまだ平気やから俺の勝ちやな。(^^)v さて、Takeは、どこでしょう?(*^_^*) しかし、ほんまに帰るのがめんどくさくなってきた。(^o^;
2007/05/12
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車の中で、寝てたんだけど・・・朝、太陽が出てきて強烈な日差しで目が覚めた。 青い空が見えた。泣けてくるで~!(^o^; そろそろ洗濯をせなあかんな・・・洗剤を持ってくるの忘れたやんけ!(^o^; さすが、サバイバル旅行や! 久しぶりのブルースカイだー!\(^O^)/
2007/05/12
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富士山だよ。^^深夜族~~~!!^^みんな、知らんかもしれんけど、じつは、今、旅の途中やねん。もう、動くのがめんどくさくなってきた。^^;今日見てきた富士山は、最高だった。こんなに大きな富士山を見たのは、初めてだった。^^そして、ついに我慢の限界がきて、ネットカフェに入った。忘れていた・・・自分がデジタルジャンキーだったことを・・・^^;今、ネッカです~!^^メールもいっぱいたまっていた。^^;いつも携帯電話で更新しているので、なかなか、みなさんのとこにいけなくて、ごめんね。^^;携帯だとブログの機能に制限があるのと・・・携帯の機能がよくわからないので、中途半端な返事でごめんね。^^;皆様の暖かいコメントに、ものすごく励まされます。^^ほんとうにありがとう。^^まあ、旅をしてたらいろんな事がありますわ。^^今日は、洞窟の中まで猿マンを探しにいったぞ~!たぶん、富士山の近くにおるかもしれんな・・・でも・・・あの寒い氷だらけの洞窟には、おらんやろな。ニャーさん、俺、まだ当分は、帰らないから管理よろしくね。^^ザ☆猿マン!今夜は、みんな富士山に集合~!みんな~!夢の中で久しぶりに集合するぞ~!富士山に天丼を持って来てくれ~!もう、コンビニのおにぎりは、あきてきたぞ~!^^;では、富士山に現地集合現地解散でね。^^
2007/05/11
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天気がいいので河口湖のほうに富士山を見に行った\(^O^)/
2007/05/11
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夜は、風が強くて窓ガラスが割れるかな?とおもった。今朝も風が強すぎ(^o^;湯~と○あ、という温泉に泊まったんだけど、朝、やたら便所から臭いにおいがしてきて、約3秒くらいで部屋中に充満した。大浴場は、地元のおじちゃんばかりだった。(^-^) 久しぶりに布団で寝たら腰が痛くたった。 なかなか個性的な宿だった(^o^; 今、朝マック中でーす!\(^O^)/
2007/05/11
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山梨で嵐に遭遇したので、今夜ばかりは、宿にとまりますね(^o^; 風が強すぎ!しかし、ここまで来たら、もう帰りたくないなぁ。めんどくさくなってきたぞー。 ニャーさん、俺が帰るまで管理よろしく!(^^)v
2007/05/10
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ものごっつい嵐で、やばかった(^o^; 布団が恋しくなってきた。今夜くらいは、布団でねよ。少し、疲れてきたかも・・・(^o^;
2007/05/10
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朝から露天風呂に入った。泣けてくるくらい気持ちがよかった\(^O^)/昨日の夜は、健康ランド系の温泉に泊まったんだけど、タコ部屋で寝てたら隣で寝てるおじいちゃんが俺の手を握ろうとしたから、泣けてくるで~!(^o^;なんか、こんなんにやたら遭遇するな・・・
2007/05/10
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長野県をぶらぶらしながら綺麗な景色を見てます(^-^)泣けてくる綺麗な景色だよ。泣けてくるで~!の意味は、仮面ライダー電王を見たらわかるよ\(^O^)/今夜、また、泣けるくらい走るでー!(^^)v
2007/05/09
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夜中に路肩の広いとこみつけて、寝てたら人の家の軒先やった。泣けてくるで~!(^o^; 道の駅で寝た。そろそろ布団が恋しくなってきた。泣けてくるで~!(^o^;今、温泉から出てロッカーあけて、ドライヤーしてたら、知らんおじいちゃんが俺のロッカーあけて、自分の下着をいれそうになっとたやんけ。泣けてくるで~!(^o^;顔のできものが、つぶれて痛い。泣けてくるで~!(^o^;以上です。(^^)v
2007/05/09
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俺の旅は、泣けてくるで~(^o^; 一般道で走ってきた。もうすぐ滋賀を抜けるぞー!\(^O^)/ そろそろ運転にあきてきた。泣けてくるで~(^o^;俺の考えてた旅行とちがうな・・・バラエティ番組の罰ゲームに近いかもしれんな(^o^;今夜は、滋賀に集合!\(^O^)/
2007/05/08
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朝から約八時間、走った(^-^)兵庫県にきた。今夜はカレーを食べる。途中、知らない道にチャレンジしたら迷ったやんけ(^o^;すぐに脱出したけど。全行程を一般道だけの旅だからいろんな景色が見れて楽しい(^-^)ところで、神戸ぼっかけカレーて、なんだ?
2007/05/08
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今、フェリーに乗ったー!(^-^)あと一時間で本州だぞ!ニャーさん、俺のブログの管理をよろしく(^^)v
2007/05/08
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