2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全49件 (49件中 1-49件目)
1
明日は銀座のいつものお店でおいしいものいただきます。@カウンター←多分おまかせ。passiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsiemepassiamorilassiamomangiamobeviamochiacchieriamosentiamoinsieme朝5時ごろ、暑くて目が覚めて(ほっとふらっしゅだからさ)クーラーつけたら、今度は寒くてのどやられた~←アルコール消毒しなくちゃ!
2006.07.31
コメント(0)

今日のワインはこれ!良年の2004は酸がしっかりしていて、グレープフルーツのほろ苦さもあり、だれません。豊満な2003は、単独でいただくのには最高でした。(2003でも、ちゃんと酸がある。)北ItaliaのSBは、おふらんすとちがって、香が洋ナシと白桃です。Fujikomaruさんもお気に入りのワインですよね。pesto genovese成城石井で売っているこのショートパスタcapunti(メーカーは違います)で今日は作ってみました。手打ちのようなつるりんとした柔らかさがおいしい。ロングパスタより気を使わなくていいので、おすすめ♪
2006.07.30
コメント(2)
暑さとノラキチのイビキと月に36時間から42時間の体調不良にやられた週末。(薬で週末に当てるようにコントロールしてます。)イビキによる不眠、これは人生どう転んでも逃れることができないようだ。でも、夕ご飯はちゃんと食べれるんだよね。ワインも飲んだ。いいかげんなそーじ、綿毛布を洗ったこと、ワイシャツにアイロンをかけたこと(よ~よ~まのりべるたんごを聞きながら♪)、とりあえずご飯はちゃんと用意したこと。まあこれで、許してくれ。梅雨明けですね。天気を気にすると靴やボトムを選ばなくてはなので、暑くても晴れのほうがいいざんす。明日からはもう元気なノラ妻の予定。
2006.07.30
コメント(0)

金曜日の夜、帰宅途中、東急ストアで見切り品のお肉を大量買い。だって、挽肉は当日のものが30%OFF、塊肉は前日のものが50%OFFなんですもの。えっノラ妻は賞味期限切れ?が~ん!休日の土曜日、いろいろと仕込みに走ります。Valentina Brut Riserva Elena 2000 / Rocche dei Manzoni Ch 70% Pino Nero 30%トーストの香がそれなりにあるけれど、やっぱり酸が足りなくて、緩~い。ぐびぐび飲んじゃうんだけどさ。今日のお料理ワンパターンのフォアグラと挽肉のパテ。こういう作りおきが出来てすぐに出せるものは、共働きのノラ家には必要。今回は、鶏モモ挽肉、ササミ挽肉、黒豚赤身挽肉の三種混合挽肉。ちょっと大理石模様できれいでしょ。ゆでた玉蜀黍と生ハムゴーヤ、胡瓜、玉蜀黍、セロリ、トレビス、アンディーブ、ロメインレタス、茗荷、ゴマ、アーモンド、松の実、蒸し鶏 の 13品目のサラダ RF1の30品目には及びませんが、冷蔵庫にあるいろいろな野菜を細かく切って旭ポン酢をかけて食べます。地鶏の悪魔風今回は、阿波尾鶏という普通の鶏肉より肉質が締まっているモノで。味付けはローズマリーとえんぢ塩。〆ハーゲンダッツのアイスクリーム
2006.07.29
コメント(0)
大好きなデザートワイン水曜日の飲み会でお持ち帰りした、カワキモノとあわせて。ふぃなんしぇ、アマレットのクリームのスフォリアテッラ、松の実のマカロン、幸せ♪懺悔:師匠夫妻の分も食べました。
2006.07.28
コメント(0)
昨日の飲み会は、初めてお会いする方々もいらしたにもかかわらず、とてもリラックスして楽しむことができました。やはり年代が近いということもあって、皆様、熱いものを持ちつつも、適度に枯れていらっしゃるのがよろしかったようで。あっノラ妻は、ちょいと皆様より年寄りでございますので、少々エネルギー分けていただきました♪うふふっ年をとるといいこともあるのよ♪
2006.07.27
コメント(0)
赤は上記のワイン以外にRefosco dal Peduncolo Rosso Colli Orientali Friuli 1997 / Livio Felluga樽由来のキャラメルソースの香がすごかった。果実の香はあまりない。ちょっとこういう陰気臭い赤は苦手。Rosso del Gnemiz 1990 / Ronco del Gnemizボルドーブレンドです。いい具合にタンニンがこなれています。CSの青い香がちょっと強い。←フリウリらしいといえば、そうなんですよね。Ronco dei Roseti 1991/ Abbazia di Rossazzoラベルを見たとたん、みんなで「Zamo`みたい」とさけんでしまいました。きちんと内藤さんがそのことについて説明してくれたのですが(お家騒動?)、忘れてしまいました。Abbazia di Rossazzo(Rossazzo修道院)という商号はRonco dei Roseti醸造所のためのもので、Zama`家が登録している?いた? だから、Zamo`のエチケッタ?う~ん、不明確です。香は、紅茶や枯葉、そして蜂蜜のような甘い香。口に含むととても柔らかくす~っと入っていきます。ワイン単独としては、ノラ妻には甘味が不足ですが、ローストした鴨胸肉を軽くスモークしてバルサミコ風味のソースをかけたものとあわせると、鴨の脂と甘いソースとワインが三位一体となって大変美味しい。本当に内藤さんのサービスのすばらしさに感嘆したしました。そして、楽しいひとときをご一緒させていただいたこと、再度感謝いたします。
2006.07.26
コメント(0)
参加された皆さんが一番印象深かったワインはこちらでした。10年たってもいきいきとしたパイナップルのような果実味と上品な樽使い。Pinot Grigio 単独のワインは、結構苦味を強く感じるものが多いのですが(Ronco del Gersoなど)、こちらはなかなかグラマーで、鶏のペースト入りAgnolotti・しっかりしたソース との 相性もぴったりでした。Vie di Romans の 樽熟成のワインは、葡萄の種類によって、新樽比率を変えており(Dessimisは、32% nuovo, 42% secondo anno, 26% terzo anno)また年によって樽熟成と瓶熟成の期間も変化させています。詳しくはVie di Romansをのぞいてみてください。ただ、イタリアの白で、樽の使いかたが上手でおいしいねという味わいは、結局ブル白のようだからなんですよね。あとは、ちっち系の自然派で硬~い、通好みのおいしさ。←ちょっと苦手。参加されたTさんが「だから、僕はもうItaliaのChは飲まなくていいやと思っています。」とおっしゃったことが大変印象に残っています。そうですね、私も今家にある在庫を飲んだらItaliaの単独Chは、いいかなという今日この頃です。ステンレス発酵主体の華やかな香のSB、蜂蜜や元気いっぱいの果実味の南の土着の品種、透きとおるようなお花のような香の北の土着の品種、などなど、おいしい白がたくさんItaliaにはありますからね。
2006.07.26
コメント(0)

おいしいお料理とワインは、楽しいひとときに彩を添えます。ワインとお料理テーマは、FRIULI-VENEZIA GIULIAMALVASIA DELL'EMILIA / VENTURINI BALDINI→こちらのワインはEMILIA-ROMAGNAVino bianco frizzante ottenuto dall'omonimo vitigno, coltivato adottando le tecniche agronomiche dell'agricoltura biologica e rispettando scrupolosamente il regolamento CEE 2092/91. Organismo di controllo - CODEX. 有機栽培のようですね。Classificazione Colli di Scandiano e di Canossa Malvasia secca D.O.C. Tipologia vino bianco frizzante Vitigni Malvasia di Candia Aromatica Altimetria del vigneto 230 m Tipologia del terreno argilloso - sabbioso 砂地Sistema di allevamento spalliera 垣根仕立て?英語だとespalierです。Densità di impianto 3600 piante per ettaro Resa per ettaro 90 q.li Epoca di vendemmia prima decade di Settembre Vinificazione in bianco con fermentazione a temperatura controllata Presa di Spuma metodo Charmat corto Gradazione alcolica 11% vol. Colore giallo paglierino carico con riflessi verdognoli Naso intenso, gradevole, aromatico e caratteristico Palato armonico, moderatamente secco Abbinamento gastronomico come aperitivo, con salumi e piatti a base di uova, pesce saporito nonchè formaggi moderatamente stagionati Temperatura di servizio 8° C ライチとマスクメロンのような香のさわやかなspumanteです。 タラのペーストのカナッペとあわせました。VITOVSKA CARSO 2001 / KANTE← Edi Kante は CARSOの指導者といわれています。VITOVSKA 土着品種です。 CARSO Triesteのあたり、SLOVENIA国境付近、つまりチッチ系です。カルス台地 石灰 を 想像させる土地の名前です。 みつ豆の寒天みたいなお味。鱸のソテー・枝豆とクスクス添え 新鮮な越前産の鱸はプリプリ、お魚の美味しいエキスを吸い込んだクスクスがおいしい。Malvasia istriana Collio 1999 / Borgo del TiglioUva Malvasia istrianaニコラ・マンフェラーリさんの造るワインは、はずれがない。酸とミネラルのバランスがいいし、きれいな作り。馬の内臓のトマト煮込みのソースのTaglierini 内臓のコクのあるソースとつるりんシコシコの手打ち麺がおいしい。まだ続きます。
2006.07.26
コメント(8)
師匠夫妻とワイン会に参加させていただきました。@VINO DELLA PACEまずは、幹事役の浅草の兄さん ありがとうございます。そして皆様、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。また、誘ってくださいね。内藤さんのサービスってやっぱりすごい。このワインは、何時間前に、栓を抜いて、何度で待機させたらよいか?どんな料理にあわせたらよいか?どのグラスでサービスしたらよいか?すべてがインプットされているのです。
2006.07.26
コメント(6)

おはずかしいことに、Marne、Aube、Haute Marne、Aisne、Seine et Marne って全くわからな~いねぱなノラ妻です。がてぃのわ の Ay ちゃんがおいしい~の Ay というのも 村のお名前だったのね。本日のしゃんぱ~にゅはこちらピノ・ムニエで有名なValle de la Marne 地区の RMです。グラスに注いだとたんに、トーストの香ばしい香が部屋に広がりました。滑らかな泡、甘さはほんのり、切れのよい酸、ノラキチは大変気に入ったようです。ノラ妻ももちろん!ムニエのしゃんぱ~にゅって甘くてこってりかな?と想像していたのですが、いい意味で裏切られました。ぴの・のわ~るより、繊細かもしれません。このBrut は むにえ96%、Ch4%、どさ~じゅは 9g と平均的です。おいしかったので、かわばた酒店で残っていた2本、ぽちっとしてしまいました。今日も頑張ってきゅうりととうもろこし食べました。われながら、すご~く美味しいと思ったのは、お昼のお弁当にいれた、鶏肉と胡瓜の鍋照り。味付けは、残っていた鰻のタレと唐辛子。胡瓜って炒めるとおいしいのよ♪明日は、Vini italiani の 会です。楽しみ♪
2006.07.25
コメント(0)
Pino100%(赤ワイン15%)だそう。甘~くて、赤い実の香。そして、ほんのり渋み。低価格なROSE`にありがちな、青臭~いトマトのすっぱさはありません。濃いです。ここの造り手には、繊細さを求めてはいけないような気がする。おいしいです。☆今日の夕ご飯玉蜀黍の冷たいスープ:ブロードが骨付きのお肉からとったものなので、冷えるとゼラチン質が固まって、ゼリースープのようでした。鱸のお刺身サラダ:胡瓜たっぷり ナンプラーとレモン汁で以上2品は、ROSE`しゃんぱ~にゅとは、あいません。コーンスープ自体、ワインとは合わせにくいような気がします。フォアグラのパテ 胡瓜と玉蜀黍のサラダ添えフォアグラのこってり感とはなかなか相性がいいかもしれません。本マグロ赤身のカルパッチョとアボガドのサラダこのしゃんぱ~にゅは、マグロとあわせるのが一番いいとわかりました。ワイン自体の甘味とマグロ(赤身ね)とワサビ醤油(ゆずコショウとカボス果汁もかけた)がぴったりとはまります。あとは、田舎パンにバターつけたの。このROSE`は、お魚ならマグロ、むしろ鶏肉や赤身のお肉を中心としたメニューがいいのかも。まあ、何にでもあうワインというのは、土台無理な話なんだよね。服だって、何にでもあわせやすいトップスです、スカートです の組み合わせのスタイルってつまらないでしょ。あっ 世の中なんでもそうかぁ・・・
2006.07.24
コメント(2)

何日か前に開けて冷蔵庫に放置されていたGRAVNER Ribolla 2000。見た目は、相変わらずとろりと濃厚な蛋白+++なぴっぴ。香はセメダイン。なんかロワール?の古酒のような雰囲気。味わいは、渋い、タンニンいっぱい、そして製材所にいるような木屑の香と舌触りも。これ白なのに・・・まるで樹液を飲んでいる気分。芳香族ぷんぷんで頭が痛くなってきた。やっぱりこのワインは、私にはむずかし~い。Bianco Breg(←あと2本あります。)のほうがまだ飲みやすい。Ribollaはあと1本。存在を忘れたふり(うり)して室温放置しよ~。今日のお料理
2006.07.23
コメント(0)

今夜は胡瓜と玉蜀黍のフルコースだぞ~、ムシムシするから、またしゃんぱ~にゅ飲もう!と、はりきってサラダやポタージュを作っていたら、ゴルフにいっていたノラキチから「夕ご飯食べてくる。」と。いつものことながら、PM6時半に電話はないよね。携帯電話を持っているんだから、もっと早くに連絡が欲しいです。まさか、会社で部下に対して、こういう態度はとっていないよね。料理を作ること自体、いやではないし、作ったものは明日にまわせばいいから、無駄にならないので、いいけれどね。毎週これじゃぁ、カチンときます。(ゴルフに行くことは、全くかまわないけれど、「汗でぐっしょりのゴルフウェアを洗濯するのはもちろん私だ。」ということをお忘れなく。)罰金として家族カードで買いモノしたお金、踏み倒そう~♪一人じゃ、しゃんぱ~にゅ フルボトルは飲めないし、マジにハーフボトルの購入を考えました。こんな絵本を思い出すこのごろ
2006.07.23
コメント(0)

胡瓜 30本 玉蜀黍 20本
2006.07.23
コメント(2)
今日の午後届いたばかりなのですが、我慢できずに飲んでしまいました。RMだけれど、ばらつきがないし、輸送にも強い。それは、やや勢いが強~い泡が、しっかりとした骨組みになっているからかしら?あわせたもの☆青パパイヤのサラダブームだから毎日作る。このSom Tam seasoning powder は いろいろに使えます。お昼はゴーヤの卵とじの味付けに使ってみました。☆linguine al pesto Genovese今日は、ジャガイモとインゲンをたっぷり入れた。☆フォアグラと鶏挽肉のパテ今回のは、結構ニンニクを効かせた。☆生ハム☆鰻の蒲焼今日は、お昼のおうどんのつけ汁の残りに生姜と醤油と赤ワインビネガーを加えて少し煮詰めたものをソースにしてみた。鰻のタレよりこちらのほうが、軽くてワインにあわせやすい。せるじゅ・まちゅ~のすごいところは、鰻が全く生臭くならない。蒲焼とすごく合います。スタートは冷蔵庫から、グラスは、Vinum もんらっしぇ。 vinum Montrachet: 一見ぶる白さんのグラスと思うでしょ~、でもねぇエレガントなSGやチャーミングなBarbera、しっかりしたフリウリの白、濃い目のしゃんぱ~にゅ と 使い勝手がいいのよ。 温度があがってくると、蜂蜜とリンゴ、モモの香りがでてきて、また楽しい。昨日のまりえちゃんより、ずっと親しみやすくてお料理とあわせやすい、ぶらんどのわ~る。繊細ではないけれど、果実のパワーをグッと感じて、ぐいぐい飲めます。お料理をおいしく食べるためにワインを選ぶノラ家にとっては、せるじゅ・まちゅ~は今年の夏もかかせません。
2006.07.22
コメント(0)
暑いので泡モノ補充 でもしゃんぱ~にゅばかり飲んでいたら、火の車になってしまうので、おそるおそる手を出してみた。「くれまん ど なんとかかんとか」←プロセッコより安いんだもん。買ったもの☆パッソピシャーロ2004←2本あるんだけれど、とても安かったので。今年からはぱっそ垂直にしよう!☆バルベーラ・ダルバ"オルナティ"'99←これは、師匠ご夫妻と飲んでみたいですね。☆クレマン・ド・ロワール・ロゼ NV ラングロワ・シャトー←CF85% ぐろろ?15% めと~どくらしこ☆ルイ・ロデレール・ブリュット・プルミエ NV←飲んだことないのでお試し。おいしいらしい。☆マルサネ・ロゼ2005 BRUNO CLAIR←泡ぢゃないです。ぴののわ~る100%☆クレマン・ド・ブルゴーニュ"ブラン・ド・ブラン"2002 パイィ・ラピエール←Ch100% めと~どくらしこおいしいといいな♪
2006.07.22
コメント(0)

一の丑の日は、23日ですが、日曜日鰻だけを買いに出かけることはシナイ。今週は、月曜日がお休みでしたので、いつもより短いのですが、明けない梅雨の憂鬱な雰囲気とあいまって、妙にぐったり。なんか栄養つけなくちゃねぇ~ということで、閉店の音楽の流れるヨコタカで鰻の蒲焼をGet。@しま村←はじめてで、家について「うがい手洗い」(よいこのかるたしてますぅ)と足洗った(カトリックぢゃないですよ、ワタクシ)あとすぐしたことは、濃そ~なしゃんぱ~にゅをらごすてぃーなのパスタ鍋に保冷剤とお水をいれて冷やす。なにせ、鰻モードに入ったのは帰宅途中だったからね。飲んだのはこちら[1998] ブリュット・ミレジム アンボネイ・グラン・クリュ ぴの・のわーる 75% Ch 25%紅玉リンゴの香と骨太でミネラリーな味わい。香は甘いが味わいはかなり辛口です。冷やしすぎないほうがいいので、食事の途中からは、外に出しました。おいしいんですけれど、お値段なりのインパクトには欠けます。キュヴェ・デュ・グルテ のほうが 個性があるかな。焼きリンゴ爆弾。←これは、もっと料理にあわせにくい気がします。食べたもの☆canadaのお土産のスモークサーモン。普段食べているのより、一切れが大きくて、燻製香がまろやかに効いていて、しっとりとした味わい。塩加減はかなり控えめ。今日のしゃんぱ~にゅとは、あまりあわない。☆青パパイヤとみぶなと鶏肉のサラダ もちろん例のタイの調味料で味付け鶏肉と今日のしゃんぱ~にゅはあいますね。☆鰻の蒲焼 と かぽなーた鰻はふっくらして美味しい。ただ、タレがちょっと甘めかな。(ほんの少ししかかけなかったんだけれどね。)お米とあわせるのではなく、しゃんぱ~にゅとあわせるのなら、もうちょい辛目のたれがいいかもね。赤ワインとお醤油を加えてもう一度煮返すといいかも。鰻とカポナータ これは かなり合います♪料理としゃんぱ~にゅ、それぞれがやや自分勝手に主張気味。JUVEのお話ザンちゃんは、テュラムと一緒にバルサへ!サイドからぐ~んとあがって、ろなうじ~にょから絶妙なパスをうけて、どか~んとゴール!今から期待です!ぶふぉんはJUVEに残留。頑張って!
2006.07.21
コメント(0)

今夜は 出張で da sola なので「私の名前はキム・サンスン」をみながら♪次は美食の街リヨンだわ。ヨーロッパの南のまちは、屋根のテラコッタ色がきれい。今日はワインはお休み。
2006.07.20
コメント(6)

ムシムシするので、タイ風に!青パパイアと鯛のお刺身サラダ同僚のタイ土産のSom Tam Seasoning Powder を使う。(ingredients:砂糖、塩、ナンプラーの粉、tamarind powder、ライムジュースの粉、チリ、にんにく)トッピングはベビーリーフとスライスアーモンドと松の実。昨日あけたKratos 2004 をあわせる。果実パワーが落ち着いて、いいかんじです。(Fiano di Avellino って 2日目のほうが、おいしいかも。)で、あっという間にあいてしまったので、次はGRAVNER RIBOLLA 2000。最初、干草の山に頭を突っ込んだような香 と ビールのような香 がすごかった。じょじょに、らぢこん・チッチ系特有のめーらーど反応したリンゴの香がでてきます。が、果実味の甘味は、0%。のんどさ~じゅ あんど 硬いみねらり~ で 噛みしめるような喉越し。う~ん、これっておいしいっていわなくちゃいけないのかな~。同じくらいの値段を出すなら、ブル白のぴ~ひやら・もんらっしぇ ぺろえろ えっちえんぬ・そぜ ほうが、素直においしそうだよね。
2006.07.19
コメント(4)
今日のワインKratos 2004 :Vino bianco di casa でございます。ほろ苦さと果実のボリュームがおいしい。しかしながら、ここまで濃くなくてもいいかな?もうちょい切れが欲しいなんて最近は思ったりして。食べたものスモークサーモンとモザイクサラダ(ジャガイモ、インゲン、ニンジン):こういう作りおきできるものは、ノラキチのほうが帰宅が早いノラ家では重要。赤身のマグロと長芋のサラダ:本マグロの天然モノも、閉店間際なら半額でGet!長芋にレモン汁と白ワインで下味をつけたのが、よかったみたい。マグロのカラスミとホワイトセロリのLinguine:切り三つ葉みたいなセロリです。セロリの香がカラスミの生臭さを消して、おいしかった。Linguineも南級に麺かために茹で上がってGOOD!あとは、生ハムとかぽなーた など。いつもながら雑然としてます。
2006.07.18
コメント(0)

冷蔵庫に冷やしておいたのが、みつかってしまいまして、ANDRE` ROBERT LE MESNIL Brut 1997 を飲みました。これは、すごくおいしい。単純にそうとしかいえません。蜂蜜と檸檬。トースト。どのくらいおいしいかというと、夫婦で飲んでもおいしい。ぽんぱど~る夫人と飲んだら、どうなっちゃうんでしょう?Ch 100% の しゃんぱ~にゅのほうが、泡が元気いいようにかんじます。あわせたものスモークサーモン、ほたてのグリル、ゴーヤと茹で豚のサラダ、生ハム、サラミなどこういううしゃんぱ~にゅは、ワインバカだから、買うのだと思う。あいちゃん(AY)に続く この夏感動したしゃんぱ~にゅでした。参考までにお値段は3,980円税込み→さらに会員なので5%引き(楽天ではございません。)週末の脱獄に失敗したかすて~らの国に幽閉されているてろわりすとクン(あっ頭突きしないでね。)と久々に電話でお話しました。アルコールとおいしいものを食べてなんとか生きている模様。
2006.07.17
コメント(2)

高級腕時計がブームなんだそう。土曜日の日経の夕刊にも記事が載っていた。数年前、ノラキチはロレックスを欲しがったときがありましたが、かっこいいとは思わないので反対しました。私としてはこんなのがかっこいいと思うのですが汗っかきなので、革ベルトはNG。色は絶対ブルー!このタイプが似合うヒトをもう一人私は知っています。
2006.07.17
コメント(0)

機内食の再現@Alitalia FCO→NRT もちろんえこのみ~夕ご飯の後、クローサーをWOWWOWでみる。どうも、単細胞の私には、こういう映画のよさがわからない。皮膚科医みたいなヒトっていそうです。ジュード・ロウがでているから、2時間TVの前に座っていられたようなもんです。映画の中のセリフみたいですが、ジュード・ロウって、意外と背があるのね。ジュリア・ロバーツより背が高い。ひとりごとノラ妻のワイン部屋は、「バカの部屋」なんだそ~だ。もっとセンスよくいえないのかねぇ~。La stanza della pazza per il vino なんちゃって
2006.07.16
コメント(0)
Ch 100% ぶらんどぶらん です。@シャンパーニュ地方でも最高ランクのテロワールを誇る Mesnil-sur-Oger (メニル シュール オジェ) 村←といわれても、全くわかりません。当初はお昼に、だめになってしまったので、じゃ夕ご飯に、飲もうと思ったのですが、ゴルフ帰りのノラキチから、今日は飲んでくるから夕ご飯いらない。@PM7すぎ当然支度開始しているのに・・・いつものことながら、連絡が遅い。LE MESNIL 1997 は しばらく冷蔵庫放置!ああっこんなときハーフボトルのしゃんぱ~にゅがあれば、ひとりでぐびぐびやっちゃうのに!@PM7:30花火の音が・・・横浜開港記念みなと祭国際花火大会です。
2006.07.16
コメント(0)
当初はC落ちといわれていたJUVEですが、Bに。勝ち点30点減でスタート。でるぴーとネドベドは残留表明。監督はデシャン氏となんとも豪華なBだわ。Lazio、FiorentinaもB。MilanはAにとどまったけれど、CLの出場権は失った。でもさ、どーしてMilanは降格しないですんだのでしょうか?やっぱりべるるすこーに氏が元オーナーだからかなぁ?(今もパトロン?)って勘ぐりたくなります。
2006.07.16
コメント(0)

この夏一番の暑さを記録した関東地方。36.1度@東京ですって! 蒸し暑いので、きりっとしたしゃんぱ~にゅGUY CHARLEMAGNE Grand Cru "Le Mesnil Sur Oger" Blanc de Blanc Brut Reserveです。柑橘系の切れのよい酸とぶらんどぶらんのドライな味わいがお料理のお供にぴったり。何本か飲んでみましたが、RMのしゃんぱ~にゅにありがちな、瓶ごとのばらつきもなく、クリーンな印象のしゃんぱ~にゅです。スモークサーモン、サラダ、茹で豚、、サラミ、生ハム、カポナータなど 軽めあんど手抜きの夕ご飯。でも、おいしいしゃんぱ~にゅがあれば、気分は上々です♪
2006.07.15
コメント(0)
今日は祖父母の法事。東京のお盆は7月です。いとこの子供たちがまだ小さいことと、祖父母が結構お気に入りだったファミリーレストランということもあって、レッド・ロブスターで昼食。私はロブスターの蒸したのがお気に入りです。しかし、ワインの選択を失敗!うっかり、「今の時期お薦めのワイン・・・」なるナパの白、カラフェで頼んでしまったのですが、何故この蒸し暑い時期に、酸が緩~い白がお薦めなの?といううくらいだれだれで、甘ったるい白でした。1000円くらいで文句をいってはいけないのかしら?でもさ、甲殻類、あとフライやらピザやらのファミレスのお料理には、果実味抑え目でもいいから、すっきりした白を「お薦め」にするべきだよね。追加で頼んだよくわからないおすらんすのヴぁんむす~は、きりっとしていてお料理とあわせやすかったよ。酸がないとダメとかいうワタシノセリフに、お腹をかかえて笑っているお兄さんがどこかにいるかもしれないけれど。(今どこなんでしょ?)文句ある?PM1前後にスコールあり@練馬区横浜はスコールなかった模様。(だって朝干していった洗濯物、取り込まれていなかったもんね。)
2006.07.15
コメント(2)
結構、ばっさりと。でもってくるくると。ちょっとべてぃ~ちゃん風です。ショートヘアーにすると、きちんとお化粧しなくちゃなのよね。特に年とってくると「目力」大事です。
2006.07.14
コメント(0)
Umido~な一日。おまけに夕方になったら、ぱったり風が止んじゃって、窓を開けても空気の移動はない。夕闇の中にどろ~んと湿気だけが漂う。ということで、週末じゃないけれど泡!BOUZYのミネラリーな味わいと切れ味のよさで、すっきり!レモンやパインの酸味とほんのり蜂蜜がおいしいしゃんぱ~にゅです。ぴの・のわ~る 80% Ch 20%ぴの・のわ~るが多いと、泡が抜けた最後の1杯が、りんごのコンポートのような甘味がでてまたいいのよね。あわせたのは串揚げと野菜サラダと、鶏肉と筍のバジルソース炒め(これは辛~いタイ料理)明日は午前中半休をとって美容院に行き、断髪かもらね~じ級にびみょ~な長さで、ぴるろのようにのびきったパーマをなんとかします。土曜日法事なのだ。黒服暑そ~う。日曜日は3連休の中日、ちょっといいしゃんぱ~にゅ飲んで幸せな気分になりたいなぁ。
2006.07.13
コメント(0)

蒸し暑いとやっぱりしゃんぱ~にゅ黒葡萄主体のこってり系が好きなので以下のしゃんぱ~にゅを購入。フランソワーズ・ベデル ブリュット派手派手の青いラベル”entre Ciel et Terre”むにえ100%のときから、飲んでみたいと思っていた作り手。こちらは むにえ96% Ch 4%セルジュ・マチュー キュヴェ・トラディショナル・ブラン・ド・ノワール大好きなPino Nero(のわーる)100%のしゃんぱ~にゅセルジュ・マチュー ブリュット・ロゼお試しで♪こちらもPino Nero(のわーる) 100%セルジュ・マチュー ブリュット・テット・ド・キュヴェ・セレクトお試しで♪Pino Nero(のわーる)50% Ch 50%楽しみです♪しかし、クール便指定しても、室温放置@お家 というのが 悲しい。夕暮れ時のロゼってきっと素敵だろうなぁ
2006.07.13
コメント(2)
WOWWOWであんでぃ・がるしあのModigianiをみました。Modiglianiの映画といえば、モンパルナスの灯 Les Amants de Montparnasse(1958年 フランス ジャック・ベッケル監督、脚本)ジェラール・フィリップの美しくて退廃的、繊細な演技が印象的。アヌーク・エーメは、うっとりするほど可憐。 しかし、あんでぃ・がるしあ の Modigliani は ガタイがよすぎるぅ!情熱的というより激しい愛 が 強調されているかな。筋書きも隠喩的なモンパルナスの灯より直接的でわかりやすいといえばわかりやすいんだけれどね。ジャンヌ役のエリザ・ジルベルスタインは、Modiglianiの描く女のヒトそっくりです。このひと、ロートレックにもでていたのね。Modiglianiが病死した後、お腹に子供を宿していながらも、すぐ窓から身を投げて後追い自殺したジャンヌ、彼女のほうが激しいよ。芸術家は酒びたりの人生?
2006.07.12
コメント(0)

レアル・マドリッドに、カンナバーロとザンちゃんがJUVEから移籍か?という記事をスポーツ紙でみました。WOWWOWに入っているので、そうしたら毎週ザンちゃんをTVでみることができるかも♪攻撃的なり~がでますます守備力が鍛えられそうだわ♪ペソット氏のお見舞いに、カンナバーロとザンちゃん、フェッラーラ、デルピーがいったみたいですね。ザンちゃん、も~ほ~な雰囲気あるという意見あり。ちょっとフレディはいっているからねぇ。ピタTの下の厚い胸板がたまりませ~ん。
2006.07.12
コメント(0)
チューハイというのが男性名詞か否かはわかりません。昨日のkumacyujiさんのブログを読んで、ふと思いついた、ぐびぐびな一品。りもんちぇっろ と レモンの絞り汁を グラスに適当に入れて、冷た~いさんぺれを注ぐ。昼下がりに、シャワーのあとに、ぐびぐび。気分は地中海でございます。ミントの葉っぱを浮かばせてもいいよね。ちょーしにのって、何杯もぐびぐびすると、酔っ払います。ニュースで帰国して凱旋するAzzurriを見た。スーツの着こなしが、やっぱりかっこいいんだよね。肩と胸板、姿勢のよさ 重要な項目。日本代表、まずは格好から入ってみよう!
2006.07.11
コメント(4)

Mondiale 観戦 で忙しかった この1ヶ月でしたが、こっそりとSALDIで欲しいものも買ってます。Vネックのニット@Max Mara綿のジャケット@Les CopainsLORBACのサンダル 2足@yoshinoya←サンダルはねぇ、絶対革底じゃないとだめですね。歩いたときの返りがないとね。ピアス2点と指輪@Anastasia 銀と水晶です。同じデザインで18金もありますが、桁が違ってとても買えません。お花のモチーフがかわいい。(男性のルックスと同様に甘めのデザインにとても弱~いノラ妻)指輪ははめると指の間にお花が咲いたようになって、うっとり。 こちらはポンペイ出土品のようなデザイン。アクアマリンの水色がSiciliaの海みたいでしょ。
2006.07.11
コメント(2)
AM 3:00起床決勝戦観戦開始途中後半のアタリから、ソファの上で気を失う。(アンリじゃないって!)気が付くと延長後半。いつの間にか、選手交替。頭突き事件あたりから、覚醒。PK戦、表彰式視聴 @AM 6:20で、お弁当と洗濯、アイロンかけ、朝ごはん、出勤の準備を30分ほどの仮眠も入れ込んでこなす。AM 10- PM 7 仕事帰りがけ、閉店間際のヨコタカでいつものように、本マグロのお刺身半額をGET!PM 8 過ぎ 帰宅。手抜きの夕ご飯お刺身サラダ、トマトのサラダ、鶏肉と舞茸のグリル合わせたワインは、Fiano di Avellino(安いのです。)PM 9 BS日テレで「ごめん愛してる」をみる。PM 10 BS-2で「ER」をみる。 モリスってノイビルにちょっと似ている。
2006.07.10
コメント(2)
ニュースをみていて、いやだなぁと思うのは、自爆ジダンのことばかり。マテラッツイは、きっとひどいことを(あくまでも100%私の想像だけれど、人種差別のようなこととか?)いったんだと思うけれど、いままでのすばらしいプレーを自分で台無しにしてしまったジダン。(スピードは決してないのに、何故ディフェンスをかわせるのか?なぞだ。)でもさ、優勝したのはItaliaだよ。ブフォンのすばらしいセービング、カンナバーロの体の入れ方の上手さ(175cmだよ!宮本君!)、ザンちゃんの右でも左でもOKの器用さ、ピルロの状況判断のすばらしいパスだし、ガッちゃんのエネルギッシュに走り続けるパワー、そういうことをもっともっとニュースにしてよ!ちょっと心配なのは、アンリ、試合早々にカンナバーロとぶつかって軽い脳震盪を起こしていたから。あと、PK失敗したトレゼゲ。にしても、ゆーべ どうなっちゃうんでしょ。先週Mariaに、Scendera` alla C と新聞に書いてあったよといったら、絶望的な表情をしていた。今回の最大の疑問:ピルロって、なんで仲間に抱きつくのがすきなんでしょ。も~ほ~?
2006.07.10
コメント(4)
すごい二日酔いです。シアナマイド 処方してもらおうかな・・・反省。ちゃんと節酒という使い方もあるのよ。この場合1日おき投与。
2006.07.09
コメント(0)
食べたもの(メモ)中華風鯛のお刺身サラダふかひれの姿煮大イセエビの辛味炒めFiano di avellino 2002 / Mastroberardino刺身、甲殻類 なんでもOKのさっぱり白。とりあえず、ビール的な役割もあり。 あわびのクリーム煮北京ダックRoero Arneis / Ascheriなんとなく、北の甘めで、華やかな香のワインがあいそうだったので。(とってもライチな、イタモノのゲヴェは冒険すぎる。) おこげ料理ニラ入りエビの蒸し餃子Bolgheri Rosato 2003 / Michele Satta今年のおこげ料理は トマト風味のエビ餡。これはもう、SG主体のロゼとあわないわけないでしょ!ロゼって夏場使い勝手が意外とよさそうね。下手なぶらんどのわーるより、料理とあわせやすそうです。とんぽーろーかっぽれ 2003 こういう料理には、かっぽれですなぁ。かに味噌入りタマゴスープ焼きビーフンタピオカココナッツミルク解散後、女子4人、さらにSAKURAへいって、飲んだくれる。シチリアの白Roberto Verzio の Barolo La Sarra 1999 ←まだ完璧に早すぎました。日付けが変わって、タクシー相乗りでご帰還。
2006.07.08
コメント(0)
2003は、今年の4月末にAnconaで飲んでいるので、2本目。そのときの印象は、ちょっと濃いめのシャブリ。果実味、ミネラル分、酸 の バランスがいい。優等生なお味といってしまえば、それまでだが、お料理をひきたて、ワイン自体も安心のおいしさであるのは、重要なことです。さすがVilla Bucci。1,980円(税抜き)なら、悪くないと思います。
2006.07.07
コメント(0)
やっぱりね、狩猟民族のゲームなんだよね。やるかやられるかの勝負なんだな。たらたらとした無意味なパスは、たらたらと仕事をすることと同じ。では、一攫千金のぴるろのパスAndrea ha fatto finta di guardare da una parte invece ha passato/tirato la palla dall'altra .Andrea Pirloは、見ている(振りしてた)方向とは別の方向にパスした。Amo l'Italia tanto che mi alzo presto volentieri per fare il tifo.私は応援するために、喜んで早起きするくらい、Italia が 好きです。 tanto che →使えそうな表現だわ。Mariaがいうには、るか・とにクンは、とってもItaliaっぽいハンサムくんなんだそう。師匠は、「ばれーじ」から「ぐろっそ」に自称を変更しました。
2006.07.06
コメント(0)
あとはジダンさん、ベルリンでお待ちしてます。Grossoって原田泰三に似ている。
2006.07.05
コメント(0)
先日の試合でもMAN OF THE MATCH(綴りあっている?)に選ばれたがっちゃん。2002年のときはがっちゃん、とんま~じ、でぃ びあっじょ、でぃ り~びお で がてん系四天王を形成していたが、2006年がっちゃんは、ひげぼ~ぼ~むさくるしさ100倍で、ITALIAの野生の王国を かもらね~じ を子分にして担ってます。独逸との試合も グラウンドせましと走り回って、削って、奪って、前へ前へと 猪突猛進することを期待します!
2006.07.04
コメント(0)
色はほんのりほんのりオレンジがかって、ぷちROSEな雰囲気。細かく立ち上る泡と注いだ瞬間バラの花の香がふわ~っ♪前座にろっけでぃまんぞ~にのBrut Zero 1997 3,477円をいただいたのですが、ちょっと樽の香がにゅーわーるどしていて、じゃっくせろすとは雲泥の差だったのが残念。切れがあって、しかも 、ぴののあ~る90%、Ch10% の コク。タルトのリンゴ(タルトタタンじゃなくて、ノルマンディー風のね。)。あわせたもの、鶏モモ肉と野菜のロースト、牛肉のサラダ・赤ワインビネガー風味。魚介系とは、あわないと思う。一番合うのは、きっとリンゴのタルトか、オレンジのムースなどのdolce♪最近飲んだ泡モノの中では、一番のお気に入りになりそう。4,380円で幸せな気分になれます。GATINOIS Grand Cru "Ay" Brut @つるやItalia vs おすらんす @お手ごろ泡モノ 今夜はおふらんすの勝ちだったけれど、決勝戦(勝手に決定してます。)はItaliaがいただくからね!
2006.07.03
コメント(0)
クリーミーな泡、リンゴと蜂蜜、酸もあるのに、甘さもある おいしい。少し前に飲んだ イヴ・ルーファン より こちらのほうが好き。4,380円@ツルヤ
2006.07.02
コメント(0)

ない 状態BS ハイビジョン も WOWWOW も 音声だけ ・・・ビクターさん、 受信料 肩代わりしてください。FIFAのサイトでItalia vs しぇふちぇんこ の ハイライトを見た。ウクライナ みんなバレーダンサーというかシャラポアの兄さんみたいで、顔の区別がつきません。50分のゴールポストに頭をぶつけながら14番のヘディングを阻止するぶふぉん、すごすぎる。59分 Toniの1点目、異常にでかい、ちょいでぶ抱っこちゃん状態のかんなば~ろです。 ただ、びえりと違って、かわいい系のお顔なので、不気味ではない。69分 Toniの2点目、ざんちゃん(前半のゴールはしっかりみたよ♪)のアシストとにかくでかい(194cm)ぺろっただって178cm 80分のしゃふちぇんこのフリーキックをパンチングするぶふぉん、熱いぜアニキ!録画でもいいからもう一度みたい。~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~4年後、悪童るーにーはベッカムになれるのか?アンリのゴール みたかったのに。あいすわいん(Eiswein) vs ばろ~ろ(←なんやなんやいってもガシガシかてなちお)ぽ~とわいん vs しゃんぱ~にゅ ←ふさふさ vs つるつる ともいう明日来る、修理サービスセンターのおじさん、あなたの腕にかかってます。ぺいばっく!1990年 ドイツを3位に!(Italiaの準決勝はアルゼンチンが相手じゃなくなったからね。これ、いい兆し。)Italia、独逸、おふらんす、ポーランド、の4カ国が進出した1982年の準決勝以来初めての全ヨーロッパチームによる準決勝、今回はポーランドがポルトガル、同じPじゃない。ということはですよ、ということで、1982年スペイン大会と同じくItalia優勝ですよ。ノラ妻、1990年Italia大会みながら、「オフサイドって何?」ってノラキチにいったのは、ないしょ
2006.07.02
コメント(0)
梅雨時や一人暮らし・共働きの家庭は、洗濯の部屋干し指数が高いと思います。臭くならないようにと、ここ1年くらい前から、部屋干しトップを使っています。 ちょっと気に入らなかったのが、洗剤の使用量を示すイラストが、箱の裏に書いてあったコト。箱のふたを開けたときに、見やすいところにあるといいなってライオンさんにぽつりと伝えたら、最近のパッケージは、蓋の裏側にも使用量が表示されてます。ノラ妻がいったからとは、思わないけれど、使い勝手がよくなってうれしい。
2006.07.01
コメント(2)
ぜんぜんわかりません。しかし、薄いほうがいいかな。予定外の出費になりそうです。エアコンだってそろそろ買い替えないといけないのに・・・びえら、ぎりぎり置けそうな大きさです。できれば、水曜日の朝4時までに、設置したい。リンクどなたか貼ってください。で、ポイントでワイン買ってごちそうしてぇ♪
2006.07.01
コメント(2)
前半 35分ころ 突然 TVの映像が消えました。どのチャンネルも映らない、音声のみ。なんでこの時期にTVが壊れるの~っフランスvsブラジル は みることができない・・・ノラキチは今夜はお泊りでゴルフなので、宿にTVがあるからねぇ。Toniくん 2点獲ったのね。あと、2試合で4点獲ってRossiの再来となることを祈りましょう。
2006.07.01
コメント(0)
全49件 (49件中 1-49件目)
1