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子供の成長に合わせながら、今年の育児の日々は、息子が幼稚園へ入園したことを境に、家庭中心の育児から、視野が今後の息子の成長へと、現実に動き始めた1年になりました。我が子にとって初めての経験は、親の私にとっても初めてのことで、息子のトイレトレーニングは遅れ遅れに今年の3月10日から開始。トレーニングが完了しないまま入園。状況を心配する主人の発案で、保育初日はオムツで登園させるものの、翌日からパンツで来させるよう幼稚園から促され、冷や汗な気分で息子にパンツを穿かせて登園。当初はお漏らしが続きましたが、入園から1ヶ月と25日、突然トレーニングは卒業。私が息子を見ていて感じたことは、尿意の感覚は個人差があるのと、本人の自覚が芽生えないと難しかったですね。トレーニングを卒業してから息子が私に語ったことに、他のクラスの園児さんが息子の目の前で床へお漏らしをし、床が濡れたそうです。それを見た息子は「恥ずかしい」「いけないことだ」と強く思ったらしい。幼稚園と言う集団生活だから経験できた状況。それにより息子に自然と自覚が発せられ、息子は自分からトレーニングに終止符を打ちました。。今月はインフルエンザによる休園で、終業日間際に幼稚園行事(遠足、参観、おもちつき)が続けざまにあり、慌しい毎日から、24日より息子も冬休みに突入。お休みに入ると外出も遠退くもので、この日は息子と相談をし、和風の出前を取りました。今回の注文は「たまごとじうどん」「かけうどん」「おにぎり(かつお・たらこ各2個)」「イカリングフライのタルタルソースミニ弁当」で、合計1450円でした。夜は、昨日に実家の母からの薦めて息子にプレゼントされた「クリスマスロールケーキ」とシャンメリーで、親子3人で乾杯しました。翌日はクリスマス当日でしたが、家から出ず仕舞いに終わり、いつものスーパーへ息子と行く約束をしていましたので、ようやく約束が果たされようとした翌々日のこと。起床時から息子の体が熱っぽい。検温をすると37℃前半の微熱があります。微熱とは言えど、発熱をしていての外出は危惧され、その日も外出を避けたのですが、就寝後の息子はうなされて、耳から顔に掛けて真っ赤。検温をすると38.7℃。急いで枕元へアイスノンを敷かせると、何とか寝息になったものの、未だうなされて苦しそうな状態は続いていました。起床をした息子に保冷衣を着用させ、頭にもアイスノンを巻き付け、枕のアイスノンを交換。どうも寝ても、息子は寝きれていないようで、元気を装うとしている息子の姿が痛々しい。それでも衰えない息子の食欲に、人間の生命力の強さを感じさせられます。息子の微熱初期症状の時に、主人に息子を見てもらい、私1人でいつものスーパーへ出向きました。買い物を済ませ、息子に頼まれていたマクドナルドへ行き「プチパンケーキハッピーセット」を持ち帰ると、大喜びの息子。幼稚園でクリスマスを覚えて、ベビーベッドの枕元に息子が吊るした靴下はそのままです。2日遅れですが、クリスマスプレゼントに「アンパンマンタウンバス」を購入し、私から息子に渡すと、「おそかったけど・やっと・ぼくにも・クリスマスがきた~♪」と言い、一目散に箱を息子は開けて、バスで遊びながら、パパにタウンバスを自慢していました。その翌日も息子の発熱は続き、日中は微熱なのですが夜間になると38.5℃~38.7℃が、2日間ほど見られましたが、今朝方になってようやく解熱され平熱へ。いつもながら病院のお世話になることなく、ホメオパシーのレメディが味方でした。。時節柄、インフルエンザ感染が懸念されましたが、そうではなかったようです。ただ、解熱はされましたが、まだ咳き込みが残っていて、時折、ゴボッとむせ返るように咳が出ては、見ていて可哀想な限りですが、それも解熱後は、軽症傾向ですので、もう大丈夫だと思います。新しい年は、息子の元気な声で幕開けが適いそうです。 今しばらく咳止めとマスクは必要な感じです
2009年12月31日
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先週の土曜日のこと。予定では、前週の土曜日の予約であった息子の季節性インフルエンザの1回目の予防接種でしたが、息子に未だ軽い風邪症状が残っていたため、不安定な体調で接種をさせて、また(日本脳炎予防接種時のように)高熱を発症させてしまうと、医者の所見は接種をした晩の高熱なら、内在していた風邪を悪化させたよりも、診察をして問題がなかったから接種をしたのであって、この場合の高熱は予防接種の副反応が考えられると言われていたけれど、私としては、我が子の不調を軽んじ、接種をさせてしまった親としての罪悪感が残りましたので、以降は「子供の体調が戻ってからでないと予防接種はさせられない」と良い教訓になり、接種予約日より1週間遅らせてもらえるよう、私から医者に連絡を入れていたのですが、何とか息子の風邪も快方に向かい、無事に今季1回目の季節性インフルエンザの予防接種を受けることが出来ました。受ける4日前に、寒さゆえ、息子に軽い鼻水が出たのですが、私から息子に「新しい(季節性)インフルエンザが流行り出したみたいだから、予防接種を受けておかないと、辛いことになるよ」と説明。。すると、息子も5歳児。流石に理解力が今までとは数段と違う。言わずとも、注射は痛いものだと認識をした上で、自分から「インフルエンザの予防接種に行く!」と言って納得し、風邪を長引かせては接種が遠退くと解ったらしく、息子自身も気力を湧き出させ、風邪を治したのでしょう。もはや子供扱いをせずとも、当日は医師に「インフルエンザの予防接種に来ましたぁ~♪」と息子は言い、私でも痛いと刺激を感じた季節性インフルエンザの予防接種だったのに、息子は表情ひとつ変えません。通常は注射で暴れないよう、小さな子供は看護婦さんに腕を押さえていただくのですが、この時は、大人が接種をすると同じように、息子は看護婦さんの補助もなく接種。待合室で「痛くなかったの?」と私から聞くと、息子は「痛かった」と一言。我が子の成長が嬉しく思えた瞬間でした。夕方過ぎから、接種によるものと思われる軽い微熱が出ましたが、翌日には平熱へ。そんな微熱の残る夜のこと。就寝前に、親による仕上げ歯磨きをしていると、息子の下の(私から見て)中央左歯が1本グラグラとしています。この歯は生後8ヶ月と5日に生え始めた乳歯でした。その歯を触り、息子に「この歯はもう直ぐ抜けると思うよ‥」と私が話すと、当然ながら「抜けるとどうなるの?」と息子は聞き返します。当たり前の感覚で「大人の歯が生えてくるのよ」と私が答えると、玉のような涙を息子は流しながら「いやだ!赤ちゃんの・ちっちゃい歯がいいっ・抜けたら・ちっちゃい歯が生えてくるんだぁ‥」と言います。誰でも初めてのことは戸惑いがあっても不思議ではないです。その息子の気持ちを察し、私が「(歯が抜けるのが)怖い?」と尋ねると、涙を流しながら息子は「うん‥怖い‥悲しい‥」と頷きました。我が子の涙に言葉が見付からなくて、私は「そうね、また、ちっちゃい歯が生えてくるよ」と言うのが精一杯でした。そして翌々日の朝、私が気付いた時には、息子の歯は抜けていました。どうやら、起床前の就寝中に自然と抜け落ちたようで、痛みすらなく済んだのは幸いでした。歯が抜ける前日の夜、思い立った私は、息子の乳歯が並んで生えている状態を残したくて写真へ。生え変わりは個人差があるらしいですが、5歳ぐらいからの生え変わりは普通みたいですね。乳歯が歯茎から1本浮いているのが合図になりました。。その後の息子は至って平気で、あんなに玉のような涙を流していた光景が嘘のよう。今では「また新しい歯が生えてくるんだよ~♪」と、息子は私に笑顔で返します。親が神経質に説明しなくても、息子も頭では解っていたのだと思います。ただ目の前の(歯が抜けそうな)初めて経験する状態に動揺し、気持ちの消化が出来なかったでしょう。我が子の涙は親の心を貫くもので、最善の励ましを言葉にしたいと、私の心も揺らぎましたが、育児の日々に於ける親子で共有できる経験の尊さに感謝の思いです。生え始めからの記憶の連鎖が心に映し出されました。 生後8ヶ月から生え始め育児に思い出の詰まった乳歯の1本1本です
2009年12月22日
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息子の話に耳を傾けていると「お母さんは・大きなタマゴから・うまれたんだ~」「ぼくは・小さなタマゴから・うまれたんだ~」と、真面目に息子は私へ説明します。時に小さな子供が語るイメージの世界は夢色が溢れていますね。先日、私と主人は結婚記念日(私たち夫婦は10月末の入籍で記念日は挙式の日)を迎えました。現実は既に結婚21年目へ突入していますが、結婚記念日の前日の晩に、息子へ「明日は、お父さんとお母さんの結婚記念日で、結婚式を挙げた日なんだよ~、知ってる?」と尋ねてみたところ、あっさりと「うん・知ってるよ~」「お父さんと・お母さんと・ぼくが・結婚したんだ」と言います。何処でどう捉えて、息子がそのように語るのかは、大人の感覚では理解し難いのですが、未だ生まれ得なかった息子は、私と主人の結婚式の様子を空の何処かで見ていて、私たち夫婦の子供になろうと、決意をしていたのかも知れないな~と、息子の応えから何となく感じられたりして、瞬間的に私はドラマチックな衝動に駆られました。今日は息子の5歳3ヶ月の誕生日でした。今春までは未就園児だった息子。幼稚園へ入園して時は俊足の如く。。1人息子のことなので、親としては、いつまでも手のうちに赤ちゃんでいて欲しい気持ちと、我が子の年齢的な到達を重んじ、早く集団生活に馴れさせて、親以外との人間関係の充実感を知って欲しいと、細々と願う日々でしたが、以外にも息子は幼稚園への順応力は早く、どんなことにも怖がらず、開放的な性格で、トライを楽しみの1つに代えてしまう息子。どんなに私は心強いことか。降園後に、冗談のつもりで私が「お母さんの赤ちゃんが居ない」とつぶやくと、息子が「いるよ~♪」と一言。私は全く期待していなかった息子の答えに、思わず「何処に?」と聞くと、息子は自身の顔を指差し「ここっ♪」と言います。きっと息子の機転で、私の気持ちを汲んでくれたのですね。親は、我が子が幾つになっても、大人になっても、自分の子を子供だと扱うように、息子も、成長をしても、私の赤ちゃんに変わりないと言いたかったのだと思います。そんな我が子の優しい姿に、息子なりの成長を見た気がしました。昨日は、幼稚園降園後に息子と実家へ赴き、夕方まで実家の母と一緒に団らん。未就園児の時は言葉が少なかった息子も、今はとても良く喋ります。最近の息子は折り紙が楽しいようで、色々折り方を教えるのですが、息子は三角を折るのが好きらしく、私が息子に折ったものまで全て、気が付くと三角に化けていました。本当は昨日に、写真スタジオへ七五三撮影の仕上がり写真を取りに行く予定でしたが、急きょ私の母から連絡があり、実家での用件を優先。本日に写真スタジオへ息子と一緒に。写真を見てみると、思っていた以上に綺麗に仕上げてもらえていました。記念写真を手に、次はいつものスーパーへ。どうしても気になる息子のお目当てはゲームコーナー。息子は100円分でコインゲームをしています。私はクレーンゲームをすると「ワンワンとうーたん プチマスコット」5つをGET♪もちろん息子のお土産になりました。発売される前から不二家のHPペコワールドで見、息子が発売を心待ちにしていた「いちごmilky」が、1Fのお菓子売り場で並んでいました。息子が見逃す筈はありません。ミルキーが大好きな息子。早速、手に取り、私が持つお買い物カゴへ。帰宅後、息子は「いちごmilky」を一目散に頬張ります。「おいしい~・おいしい~」とご満悦の様子。加速気味に黙々と食べていました。。インフルエンザ専用のレメディがヒットしてから、私の咳も85%以上は沈静化してきました。吐きそうなほど苦しかった吠えるような咳。凄く苦しいものがありました。昨日に医者に行くつもりでいたけれど、急速に咳が落ち着き出したので、だからと言ってレメディを飲まないと咳はまた軽く出だしたり、喉から鎖骨に掛け、乾いたイガらっぽさが上がってくるため、再びレメディを飲むと、症状が静まり始め、狂ったような咳は一切でないのです。あんなに自分の意思を超えて咳き込んでいたのが嘘のよう。今回もレメディに助けられました。
2009年12月15日
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あれから私は、何とか息子の七五三撮影について、主人の意向を汲みつつも、一方的に主人の言い分をのむのではなく、妥協せずにお互いが納得できる方向で、話が進められないものかと、静かに考えを巡らせました。我が家には1人しかいない子供のこと。主人も息子が可愛いに変わりはありません。ただ事態に対し、私へ言い放った言葉に、男のプライドが簡単に引き下げられないようにも感じ取れ、私は七五三は日本の風習でもあり、成長の記念に写真を残しておいて遣りたいと考えて、支払う金額的なものは、店舗と相談しながら決めれば良いと思っていたのですが、主人は全ての基準は金銭面で、そう言うことであれば、七五三の撮影をするには、主人の許せる金額内であればハードルが低くなることに気付き、主人の気分が落ち着いた雰囲気になったところで、写真スタジオから手渡された七五三のチラシを見せ、参考プランの価格表を提示しつつ、上は70000円以上から、中程で50000円、お手頃プランは30000円と、私は決して高価なプランを強要していない旨を、主人に確認してもらいながらも、金銭に執着が強い人には、数字を見せると理解度も早い。その上で私が30000円より安く済む単品での組み合わせを提案。結果的に主人も撮影を承諾。。いよいよ七五三撮影の日です。当日に写真スタジオへ電話をし、CD-ROMの購入にはスタジオで撮影をし、写真を買い取った枚数分しか入らないと聞いていたので、写真自体を小さな手札サイズに変更して、写真枚数を増やし(購入したCD-ROMで写真を大きくして焼き増しを自分でする方向で)15000円程度の予算を話すと、全く大丈夫との店舗側の回答。主人は一緒に行かないと言っており、家族写真撮影は私と息子の2人。実家の母が病院より退院してからは、頻繁に息子と2人で実家へ母の介護目的で訪れるようになっていて、今回の七五三撮影にこぎ着けるまでも、相当に夫婦で厳しい道程になっていた話題に。私の母は、主人や主人の母(義母)の考え方や態度へ、違和感を以前から抱えていて、私に両者に対する反発的な意見を発するのですが、私も主人と結婚した当初は、母のように不信を伴う心境に不安を憶えたこともあったものの、人間は自分に近い考え方の人間と接していると居心地は確かに良いけれど、それでは自分と異なる考えや価値観を理解する機会を逃してしまう、と私は考えますので、母を諭しつつ私の気持ちを伝えると、母も息子の七五三の付き添いに同行。私の母は、義母も一緒に写らない限り、家族写真には入れない理念の下、本当に付き添いだけでしたが、七五三撮影も無事に終了。12月5日には、息子の新型インフルエンザ2回目の予防接種日でした。1回目もでしたが、息子は顔色一つ変えないので、医師に聞いてみると、季節性インフルエンザ接種と違い、新型接種は沁みないらしいです。この日は午前中は雨でしたが、午後からの接種予約で、ちょうど外に出ると同時ぐらいに陽射しが見え始め、雨は止み、接種の帰りは、今まで息子とベビーカーで行くことが多かったいつものスーパーへ幼稚園送迎用の自転車で到着。久々にゲームコーナーでクレーンゲームをすると「それいけ!アンパンマン できたて!パン屋さんぬいぐるみ」のアンパンマンをGET♪次にいつものようベビー子供用品売り場へ。最近は行っても素通りになることが多くなりました。今や息子も5歳。ベビー用品への需要も目に見えて限られてきました。日用品などのお買い物をし1F食料品売り場へ。駅弁フェアなるものが開催中でした。息子は一瞬で、JR新神戸駅「N700系新幹線弁当(1050円)」の虜になり、手から離しません。男の子は新幹線が大好きですね。。私は、JR西明石駅「ひっぱりだこ飯(980円)」を購入。この駅弁は、過去にも同スーパーで何度か息子が誕生する前から購入したことがあるのですが、名物明石だこが何とも良い味わいです。さて月曜日になり、朝は主人が息子を幼稚園へ送り届けてくれることが多いのですが、今日はハローワークへの就職活動日なので、主人に私が息子の幼稚園まで送り届けを任され、降園で迎えに行くと、インフルエンザの感染者が15人ほど出ているとの通知。翌日も通常保育が行われましたが、息子の年中で10人以上の感染者が出、2日間年中組が閉鎖へと。閉鎖になった日の朝、どうも私の体調が究極のアレルギー状態となり、鼻水が滝のように流れて止まらず、咳が尋常でないくらい酷く、頭痛も伴い、私はダウン状態に。翌日になると症状が落ち着くかと思いきや、鼻水は少し軽減されど、咳は酷いまま。10月末に息子の風邪が私に移った同時期に、母が危篤に倒れ、病院介護の日々が続き、風邪をこじらせてしまったようで、咳がずっと残っていました。しかし息子の年中が閉鎖になる前日に咳は休息状態に。治ったと思っていたのが、色の痰が混じり、どうも咳の種類が今までと違います。寝ると熱ぽさが感じられ、起きても体の疲れが一向に取れず、咳ばかりが酷く出て、体力的にきつく、私は何か飛沫感染したのかも知れないと示唆。もし結核なら、息子は幼児のDPT予防接種で免れても、親は幼少期に受けた接種は効力切れで、感染してしまう。一昨日に主人へ週明けに病院で診てもらうと話した矢先、妙に新型インフルエンザが気になり、ホメオパシーのインフルエンザ専用レメディを飲んで就寝すると、信じられないくらい眠れ、疲労感と症状が軽減。レメディがヒットしたと言うことは、もしかしたら?インフルエンザに感染していたのかも知れません。今年の5月に家族で感染したと思われるインフルエンザ。新型の可能性大です。抗体があるから型違いで感染をしても軽症で済んでいるのかも知れませんが、新型の感染力の強さには圧巻です。息子も先週から鼻水と軽い咳状態。ただ息子は我が家で唯一、新型の予防接種済み(複数の型違いも予防される筈)なので、熱は出ないものの、幼稚園からウイルスのお持ち帰りをしたのかも知れません。ウイルスは目では見えないだけに厳しいものがありますね(苦笑)
2009年12月13日
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