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10月1日(日)の予定 膝関節・股関節の治療法と、胸腰椎及び腰椎膝関節・股関節の検査・治療法は「手と足の関節の遊び検査法便覧 オステオパシー」や「オステオパシー誇張法 教法本」の方法から、より簡便になって紹介されています(前回3月)。年々進化している誇張法を皆様も一緒に学びませんか。いつも使っている会社の夜行バスがなくなってしまった。今日は18時には東京を発つ。駅周囲を普段あまり見ていないので少し散策しようかと思う。
2006.09.30
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ニューロマスキュラーセラピー セミナー2回目。今日は人数が少なかった。なんてもったいない。2日の連休の影響か。そういえばPAACでは国際セミナー、他でも色々セミナー。いろんなのが重なるとみな大変だ。来年以降も継続して受けたいセミナーの1つです。来年、カイロプラクティック養成機関の同期の先生が柔道整復師になるはず。時間ができたらいろいろやりたいといっていた。まずJ○MAに誘惑しよう。それに日記リンクの諸先生方のも。ふふふふ~。再来年にはうちの事務所のCM/ケアマネージャーさんの1人が柔道整復師になる予定(それまで勤めてるかどうかわからないけど)。この人は手技を学び始め人体への興味が尽きず、きちんと学ぼうと柔道整復への道に行った。こっちは慎重だ。今で頭がいっぱいらしい。夜間だから大変そう。セミナーは人数少なかった分、何度もデモを受けることができて良かったです。背部、胸部、上肢、頭へのアプローチを学びました。古典のオステオパシーも交え、手技を教授していただきました。来月は「エドガー・ケイシーの徒手療法」セミナー /国際セミナーのため、NMTはお休みとのこと。興味のある方は是非参加されてみてください。詳細はJOMAのHPをご参照ください明日はコミュニケーションツール 2のセミナーです。
2006.09.17
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2日目は脊柱全体の調整法。いつもの研修とは又違った側面からの検査法も学びました。誇張法も新たな角度より見れて面白かったです。手はいくらでも鍛えられます。齋藤先生が内臓の問題に、腹部へリコイルしているのを見れたのはよかったです。解剖が基本です。知ると知らないでは結果も違うので解剖をよくやるように、一生勉強です、とおっしゃっていました。今回の学びも充実したものでした。
2006.09.05
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東北オステオパシー会 一泊研修 初参加。昨日無事に帰ってきました。ご好意にて行き帰り送ってくださった先生方、ありがとうございました。お疲れ様でした。 土曜昼過ぎに新舞子に到着。今回のテーマは「誇張法による頭蓋骨調整法」。初日はじめに、仙骨ー腰椎5番、頚椎ー後頭骨を整える方法を学びました。先にそれらを行うのは、安全のため、また頭部への治療効果を長持ちさせるためです。その後、頭部への治療法として上顎骨、前頭骨、蝶形骨、側頭骨、頭頂骨の治療が紹介されました。齋藤先生より、蝶形骨、頭頂骨の治療を受けることができました。蝶形骨の治療は、圧はかるいけれど結構ダイナミックに動きをつけていきます。私は疲れている状態で動きの幅が小さくなっているとのことで、実際にやっていただきました。とても気持ちがいいし、終わったあと、目の腫れぼったさやや鼻づまりまでとれていました(2日前夜より風邪をひいてしまってた)。頭頂骨のリリースにも時間をかけていただき、復活することができました。こちらは圧もしっかりしていて、指全体が張り付いている感じです。又そのように触れるよう注意されていました。夜は先生を囲み宴会です。一泊研修は、先生と研修生同士の親睦を深める目的もあります。何人かの先生方と色々お話しをしました。齋藤先生と古参の先生(30年以上所属し、会が仙台で行われていたとき古賀先生からも学んでいたそうです)が昔のお話もされていて興味深かったです。さらに宴会後、先生の部屋に集まり、手を鍛える方法などを実践を交えお話を伺いました。古賀先生と一緒に全国を回った話や、その際、四六時中、道端行く人行く人を観察し どういう状態か判断し言い当てる練修をした話等、とても興味深くためになりました。
2006.09.04
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明日は誇張法セミナー一泊研修です。頭蓋骨調整の紹介ということで楽しみにしています。資料は当日配布、どんな内容なのでしょう。夜は飲み会。・・・下戸なんですけど・・齋藤先生をはじめ会の先生方は結構酒豪ぞろいのようで、どういう雰囲気になるのか怖いくらい楽しみです。昔飲みは鍛えられたので1日くらいは大丈夫かな。楽しんでいれば問題ない。うんうん。昔のお話に興味があります。日本のオステオパシーが発展してきた経緯、古賀先生のお話・・どのような話の展開になるのでしょうか。ほんの少しだけ、月刊手技療法で紹介されている古賀先生方の対談や、セミナー紹介、海外旅行記等の記事で知ることはできます。齋藤先生が治療家としてみてこられた、その歴史。過去現状~はどのように見えておられるのでしょう。そういうお話になるかどうかわかりませんが、とにかく行くのは楽しみであります。
2006.09.01
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