2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
レポートはkobayashiさんです。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ バレンタインデーの2月14日、新宿区にある、地域子育て支援センター二葉で、新宿区子どもショートステイ協力家庭啓発講座があり、「bloom」の上映会が行われました。新宿区の子育て支援活動の制度説明があり、映画上映と子育てコンビニの活動や「bloom」の製作経緯について小林がお話ししました。 また、この日は、狛江市中央公民館でも上映とお茶会が開かれました。 新宿の地域子育て支援センター二葉での上映会は、20代から60代までさまさまなかたが参加されていました。保育も付いていたので、今小さなお子さんを育てている方、また妊娠中の方、若い独身男性も一人いらっしゃいました。とても真剣に鑑賞していただき、途中バレンタインということで、チョコレートとお茶がでて、10分休憩。その後、小林が20分ほどお話しし、質問を受けました。仕事と子育ての両立に悩んでいたから、これからの子育てに備えての情報収集、NPO活動に興味を持ってなど、上映会に参加した動機は様々でしたが、感想も様々な立場から、率直な思いを寄せていただき今後に生かしていきたいと思いました。 女性のライフスタイルを考える活動をしている方から、上映会を企画したいとのお話もあり、[bloom」の今後の広がりを感じました。 狛江市中央公民館の上映会も、参加された方が、たくさんの想いを共有する時間をもてたようで、「母子手帳と一緒にbloomが手渡されるといいよね。」とか「子育てはどもまで行っても壁に突き当たるから、是非続編を見てみたい」などのこちらが励まされる感想をたくさんいただきました。連続講座になる予定が、手違いで1回で終わってしまい残念でした。連続講座で、感想を深める企画も出てくるといいなと思っています。
2009.02.26
コメント(0)
春の陽射しも感じつつ、まだまだ風は冷たいですね。3月に行われる上映会で、調布の金子レディースクリニックさんが主催のものがあります。 調布に開業される若いご夫婦なのですが、小さいお子さんを抱えての広報活動でがんばられています。 ぜひ、調布付近の方はこの機会にお出かけください。‐‐‐‐以下、上映会の詳細です。●bloom上映会&トークタイム●日時 3月12日 13:30~15:30(13:15入場)●場所 調布市グリーンホール 小ホール(定員70名)●参加費 前売り500円 当日700円●主催 金子レディースクリニック●お問い合わせ 金子レディースクリニック事務局 Tel: 090-4176-4409 e-mail:skaneko@kaneko-ladies.com URL:http://www.kaneko-ladies.com/
2009.02.19
コメント(0)
レポートはkobayashiさんです。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐NPO法人シーズネットワーク法人化3周年記念イベント、ドキュメンタリー映画「bloom」上映会が、1月31日多摩センターにある三越7階、新都市センターホールで開催されました。 園田監督と小林が上映後のトークに参加しました。 昨年1月19日の「bloom」の完成披露上映会のとき、いち早く問い合わせをいただき、上映会に駆けつけ、その場で企画を立ててくださった、シーズネットワークの島田さんはじめ理事長の岡本さん、NPO会員のみなさまがこのイベントを成功させるために力を尽くしてくださいました。 あいにくのお天気でしたが、上映が始まるころには、思いがけず陽が差してきました。 みなさまの努力の甲斐があって、当日はたくさんのお客様でにぎわいました。会場は子連れの方と子育て支援をされている方と半々くらいでした。 トークの打ち合わせで、早めに会場に行って、監督、岡本さん、島田さんとランチミーティングをしたのですが、その時に、この3周年記念イベントについての毎日新聞、東京新聞、そして当日の朝日新聞の掲載記事のコピーを見せていただき、驚くやら、嬉しいやら。私たちの手を離れたところで、「bloom」が取り上げられているなんて、まるで初めて立ってヨチヨチ歩きを始めた子どもを見るようで、思わず胸が詰まりそうになりました。 少し前にアサヒタウンズで掲載記事を見つけたときも嬉しくて、そばにいた家族に自慢したのですが、岡本さんが「bloom」のチラシをもってにっこりほほえむ写真が載った毎日新聞の記事は、感慨無量でした。 私たちが映画を作ろうと思った気持をそっくり受けて、上映会を企画開催してくださったこと。思いを共有できる仲間がいるという喜び!しかも3周年記念という大事なイベントで使ってくださったということに、感動しました。 上映後、岡本さんと監督、小林のトークタイムがあったのですが、岡本さんは、当日の感動を新たにしたいと、映画の最初の方だけ見て全部を観とおすのを当日に取っておいたそうです。観終わった後、園田監督とわたしの方を向いて、「良かったです!」と一言おっしゃった様子で、わたしは、「あ、伝わったな。」と感じたのでした。 トークも楽しく、客席からの質問などもあり、あっという間に終了。スタッフの皆さんと記念撮影をさせていただきました。 これまでも子育て支援のNPOの方といろいろなところで接点があったのですが、その中でも、シーズネットワークさんは、「子育てをたのしみ、自分らしく働くことを応援します。」ということをミッションにされており、NPO法人子育てコンビニに近いものを感じています。今後も何かご一緒できたらと思いました。 企画から、当日まで、沢山の方がかかわってくださったことと思います。この上映会に関わったみなさま、またご来場いただいたみなさまにに心から感謝いたします。 今後も、私たちと思いを共有できる団体の上映会企画をお待ちしています。
2009.02.17
コメント(0)
3月の1周年記念上映のあとは、今年も三鷹市で定期的な「ふれあい上映会」を計画しています。 まずは6月末頃。そのあとは11月頃を予定。いずれも上映とおしゃべり会のセットです。今年も、協働センターを拠点に行うのかは未定ですが三鷹で産まれた映画ですので、まずは三鷹の方にたくさん観ていただけるようスタッフ一同がんばります 今週末2月14日(土)バレンタインデーは新宿区と狛江市での上映会があります。ご近所の方は是非、ホームページの「上映会予定」から主催団体にお問い合わせください まだまだ寒いと思っていましたが、うちの近所では梅が満開で、春の気配を感じるようになりました。(花粉も飛び始めたし~~) あとは春を待つのみ。四季があるっていいなぁ、としみじみ感じる38歳。歳のせいかしら・・
2009.02.10
コメント(0)
私ごとですが、明日は息子の5歳のお誕生日です。思い返せば5年前、破水して陣痛が始まってから出産までが49時間という超ロングな道のりをへて対面したわが子。 私もお母さんデビュー5周年を迎えるわけです。息子が1歳半になる頃からいろんな活動を始め、今にいたっているのですが、最近遅ればせながら気づいたこと。子どもが病気で仕事や打ち合わせをキャンセルする時、「すみません」と平謝りより「ありがとう、おかげさまで傍にいてあげられます」という言葉がワークライフバランスにつながるのではないかということ。 確かに、相手には申し訳ない気持ちでいっぱいなのだけど、「子ども」はやっぱり、自分の、だけじゃなく社会の「子ども」。「子ども」が病気をした時には社会で支える、助ける、守る。病児保育も今の現実的な対処としては必要であると思う。私も独身のころは、「子どもが、っていえば許されるのか!ずるい」と思っていたことも正直ある。 でも、やっぱり社会のひとりひとりにとって「子ども」は「未来」なんだということが意識されていかない限りワークライフバランスもなかなか上手く進まないのかな、とそんなことを考えた5周年でありました。
2009.02.04
コメント(0)
サンキュー上映会まであとひと月。準備のほうもそろそろ具体的になってきました。コンビニ通信でお知らせした成果が見え始め、お申込みが徐々に来ています。ありがとうございます☆ 3月なので、たぶん少し春めいて子連れのお出かけもだいぶ気楽になるのではないでしょうか。引き続き、お申し込みをお待ちしています ミニトーク「あの人は今」への出演依頼もそろそろ始めなくっちゃ! 広報も大事ですね。ブログをお持ちの方は、ぜひこのイベント告知にご協力ください お礼のメールくらいしか差し上げられませんが告知くださった方はお知らせください。(あ!あなたに福がくるようにお祈りしたりもできます(笑))
2009.02.02
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


