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まだ、私は『時代おくれ』について書いていませんが、轟 拳一狼さんがブログで『時代おくれ』について書かれています。http://blogs.yahoo.co.jp/zolotvolkov/17644634.html轟さんのHPに書かれている河島英五さんの話も面白いです。http://www.k2.dion.ne.jp/~ken1ro/texts/eigo_top.html私もいつか『時代おくれ』について書きますが、今日は轟さんの解説の紹介だけでした。
2007年08月20日
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私は日本語しか解りませんが、インターネットはさすがグローバルで、Stickamの私の部屋にフランス人の方がきてきれました。時計を見ながら、向こうは今何時だろうと計算しながら、チャットしました。そこで、思い出したのが『地球のどこかのかたすみで』「君の街に朝陽がのぼるころ僕の町の夕陽はしずむだろう君が朝だと思ったものは僕にとっては夜かもしれないよ♪」『時代おくれ』について、フランス人の彼は、「時代おくれになりたい」って、なぜ?と疑問に思い、歌詞を説明しました。説明を聞いて、理解できたようで、河島英五さんの唄を外国人にも知ってもらえるインターネットは素晴らしい。「地球のどこかのかたすみでそれぞれの喜び それぞれの泪♪」Stickamの部屋には、その他、アメリカから2人きてくれました。
2007年08月19日
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猛暑お見舞い申し上げます。とにかく暑いです。みなさん、お身体にお気をつけ下さい。暑さで、2006年12月3日に書いた河島英五さんの『ほんものの汗』を思い出しました。「歩くんだ」と力強く唄う河島英五さんの汗は、まさしく『ほんものの汗』でした。「この流れ落ちる汗は おれのもの誰が流せというんじゃないおれが いま 流すこの流れ落ちる汗はおれが生きている証歩くんだ どこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだどこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだいま おれは はじめて生きることを知ったみたいなもしも このまま 死んでも微笑みながら 死ねそうだ汗と泥にまみれてあえぎながら 死んでいくそれでも おれは きっと微笑みながら 死ねそうだ歩くんだ どこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだどこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだ」暑くて、じとっとした汗が出ますが、ほんものの汗をかきたいものだ
2007年08月15日
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お盆には、やはり、『月の花まつり』ですね。「あの空に浮かぶ月今は欠けているけれど生まれ変わってまた 満ちるだろう」という歌詞で始まります。「何もかもが生まれ変わるよ風も星もくり返す波も命は遠い空から降りて地上に咲いた幾千万の花」「何もかもが めぐりあえるよ生きていれば 旅を続ければ命はやがて空に昇って地上を照らす 幾千万の星」今、河島英五さんは「地上を照らす 幾千万の星」私たちは「地上に咲いた幾千万の花」でしょうか。また、いつか英五さんにめぐりあえると思います。英五さんの家族が経営されているTENTENCAFEにある英五さんの壁画に「INOCHI NO MATSURI DA」(命のまつりだ)というのがあります。この「命のまつり」の唄はなかったのでしょうか?英五さんの命日などには、この壁画の下で、線香がたかれています。お盆はどうなのかな?『月の花まつり』の歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/024.htmlに紹介されています。
2007年08月10日
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詳細は英五さんの公式BBSに紹介されていますが、河島英五さんとの出会いのいくつかの思い出の場面を想い10月6日「河島英五の集いin西宮」に集います。http://eigo.to/<日時>2007年 10月 6日 (土曜日) 17:00 START!<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018『いくつかの場面』は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/020.htmlに紹介されています。「いくにかの場面があったまぶたを閉じればよろこびにぐしゃぐしゃになったあの時 あの顔 ・・・・・・・まぶたを閉じれば数々の思い出が胸をあつくよぎるそしていつも心を離れないいく人かの人達がいた出来るならもう一度僕のまわりに集まって来てやさしく肩たたきあい抱きしめて欲しい」英五さん!10月6日に、みんな集まります。この『いくつかの場面』は、http://lounge.ongen.net/search_detail_track/track_id/tr0000042872/で 視聴できます。
2007年08月08日
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夏本番になりましたが、河島英五さんの夏の唄って、何だろう?夏らしい唄があまりないのですが、『カヌーにのって』を選びました。「カヌーにのって 旅に出ようかシュラフと 食糧と ギターをつんで空の深さと 水の青さに心も 染まる 河の旅だよ仕事を忘れ 街から離れひとりの時間を取りもどすのさ・・・・・・・・♪」夏休みに自然の中でリフレッシュしましょう。英五さんがカヌーについて話をした時、「カヌーは小さいから、乗せられる荷物の量に限りがあります。自分にとって大事な物しか乗せられないので、自分にとって大事な物は何かを考えさせられる」と言っていました。さて、私にとって大事なものって、何だろう?
2007年08月06日
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阿久悠さんが亡くなられ、『時代おくれ』も作詞されたとニュースが流れている。前回(2007年7月28日)、このブログに取り上げた『忘れもの』も阿久悠さんの作詞であります。なぜか『忘れもの』は流行しなかった。なぜか『忘れもの』はアルイバム『季節』に入っているだけで、河島英五さんはあまり歌わなかった。しかし、『忘れもの』は私のブログのデビュー作であります。まさしく、『忘れもの』は20世紀の忘れものであります。河島英五さん、阿久悠さん、いい唄をありがとう。
2007年08月02日
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