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もうすぐ正月ですが、みなさんはどうしますか?河島英五さんの『帰郷』https://www.dailymotion.com/video/x5bbfin「私がこの街を出てからもう4年久し振りのふるさとがそのままでうれしいです♪」私のふるさとも道路だけは少しずつ変わっていきますが、あとはそのままです。「近くで見えないもの 遠くから見えましたありふれた川や めったに行かない裏山が私を育ててくれたこと わかりました駅に降りてあたり前のことすっかり忘れてましたこの街のそよ風は昔からしょう油味♪」「私が帰ること 一番待ってたのは何となく よそよそしい 親父だと聞きました♪」私を待つ親父は亡くなり、今では私が待つ立場になりました。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月26日
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クリスマス、皆さん、どのような今宵今夜をお迎えでしょうか?河島英五さんの歌、『今宵今夜は』https://www.dailymotion.com/video/x6p3t06歌詞はhttps://mojim.com/jpy113165x33x23.htmに書かれています。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月25日
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河島英五さんのクリスマスソングといえば、『燃えろジングルベル』https://www.dailymotion.com/video/x5diq7r歌詞はhttp://www.uta-net.com/song/157772/にあります。大人のクリスマス。ところで、B面が『石仏』。宗教に拘らない英五さんらしいですが、『ゴルゴダの丘』でも良かったのではないかなと思います。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月24日
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忘年会、クリスマスパーティの時期ですが、終電に間に合わなく、回送電車を見送るようなことにならないように、帰りましょう。河島英五さんの『回送電車』https://www.dailymotion.com/video/x6pomix『回送電車』の歌詞はhttps://mojim.com/jpy113165x31x21.htmに紹介されています。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月23日
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河島英五さんの『仁醒』https://www.dailymotion.com/video/x7cqpuyこの『仁醒』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/032.html「ここに一枚の描きかけの絵がある部屋の真中にはテーブルがあって壁ぎわにはテレビが置かれている今日という日付の新聞と窓の外を流れる雲の型さえ昨日のままでいいかもしれない♪」いわゆる、平々凡々な日々の生活ですが、よくあることですね。特に、幸せな時には、平々凡々に感じます。平々凡々で、自分や家族が幸せだということを感じなくなることがあります。「人生が旅だという事もいつしか忘れて生きてゆく。。。」旅の好きだった英五さんらしい表現です。旅で、平々凡々な旅をする人は少ないかと思います。なのに、人生(生活)は、平々凡々で諦めてしまっているのか、または、諦めていないから、逆に、幸せでないかと錯覚します。「生きるとは働くことなんだと 解らなくなってしまっていた 誰のために働いているのか 余りに世の中が複雑になってしまったから♪」「働く」とは、いろいろな種類があります。給料稼ぎに行くことも、当然、働くことだし、ボランティアで、お金を貰わなくても働くことですね。いわゆる「働く」とは、いろいろなことでしょう。「人生は旅だ」単純に、働くこと(労働)だけが人生ではないなあって、私は思います。何か求めて、活動することも、それもまた、人生なんだろう。平々凡々な生活でも、幸せです。それでも、幸せなんだって、忘れてしまうので、私は人生の旅に出ようと思う。飛行機や汽車に乗る旅ではなく、人との出会いという旅に出よう。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月20日
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忘年会シーズンですが、忘年会は「ほろ酔い」程度でなく、忘れるぐらい飲みたいですね。河島英五さんの『ほろ酔いで』https://www.dailymotion.com/video/x5do6oi河島英五さんの『ほろ酔いで』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/022.htmlに書かれています。「ひたすらに流れてゆけささやかな人生よ♪せめてもどせぬ運命なら♪」過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月19日
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『何人もの人達と』https://www.dailymotion.com/video/x59wasc『何人もの人達と』の歌詞はhttps://mojim.com/usy113165x10x8.htmに紹介されています。CD『未発表録音集』で、河島英五さんの元マネージャーさんの原久尚さんがこの『何人もの人達と』について、解説しています。原さんの解説では、「この曲はかけがえのない人と大体ワンセットで歌われました。そうすることで時のうつろいと共に人の心も変っていく無常感も表わしたかったのでしょう」と書かれています。「何人もの人が 今 僕をうらんでいるだろう何人もの人が 今 僕を疑っているだろう何人もの人が 僕を指さし・・・・・・・・かげ口を 言い合っているだろう何人もの人を 僕は うたがっているだろう何人もの人を 僕は うらむようになるだろう何人もの人と 争いつづけるだろう何人もの人と 心きづつけ合うだろうでも たしかに ボクには信じている 人がいる確かに ボクを 信じてくれている人もいる人の心の空しさに 心うばわれないで信じあえる人と 手をとって生きよう今さら 何をボクは人の事を気にしてしまったんだああ もう 今は この耳をふさいでしまおうああ もう 今は この口をとざしてしまおう人の言葉の空しさに 心をうばわれないように」英五さんの唄には、争い、対立の唄がいくつかあります。それらの唄は、最終的には、仲直り、平和を求める唄が多いように思いますが、この『何人もの人達と』は、合わないものは合わないと割り切るような感じがします。理想を求めすぎるより、割り切らなければならない時もあるのかなあ~って、思います。私も『一徹者』で、何か合わない人が多く、自分を改善しなければならないのですが、なかなか難しく、しんどいです。全面的平和を求めるのは理想なのかもしれません。「信じあえる人と 手をとって生きよう」と同感する部分もあります。「人の心の空しさに 心うばわれない」そう思うこともあります。私が思うことを好き勝手に書いているだけで、こういう唄はよくわからない部分もあります。元マネージャーさんの原久尚さんがコメントされているように、その時その時で、この『何人もの人達と』の想いが違い、「信じあえる人と 手をとって生きよう」とあきらめることが楽だと思う場合と一般的に英五さんは最終的には仲直りを目指す人なので、やはり、和解して平和を求めなければならないのかとも思います。『かけがいの人』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/97000/過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月18日
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河島英五さんの『人間の祖先』https://www.dailymotion.com/video/x5dmg99『人間の祖先』(フルバージョン)https://www.dailymotion.com/video/x6ofbnq最後に「子供たちよ 翼広げて 7つの海をかけめぐれ愚かさを乗り越えろ ひとつの唄 歌えよ愚かさを乗り越えろ ひとつの唄 歌えよ♪」と締めくくっています。この「歌えよ」を私は「伝えよ」と聞き間違えていました。でも、「伝えよ」が英五さんの願いでもあるように思います。「7つの海をかけめぐれ」というのは、世界中に伝えて欲しいという意味だと思います。この唄を作った時には英五さんの唄が7つの海を渡るとは思わなかったかもしれませんが、前回、『地球のどこかのかたすみで』に書いたように、「Fans of Kawashima Eigo」海外の河島英五さんのファンの会https://www.facebook.com/FansOfKawashimaEigoOfficial/?fref=nfで、英五さんの唄は地球のかたすみでも聴ける時代になりました。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月17日
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「Fans of Kawashima Eigo」海外の河島英五さんのファンの会https://www.facebook.com/FansOfKawashimaEigoOfficial/?fref=nfは、今、日本、イギリス、アメリカ合衆国、スペイン、ブラジル、イタリア、オーストラリア、パキスタン、ポルトガル、フィリピン、コロンビア、インドネシア、インド、スリランカ、マレーシア、ルーマニア、スーダン、台湾、アルゼンチンなどに広がっています。河島英五さんの歌詞はメッセージ性が強く、日本語を知っている外国人は歌詞に興味を持って頂けるようです。時には、「なぜ、時代おくれになりたいのか?」とか「晩秋がなぜ美しいのか?」とたずねてきます。河島英五さんの唄が世界じゅうで聴いてもらえるインターネットは凄いです。そこで、思い浮ぶ唄が河島英五さんの『地球のどこかのかたすみで』です。『地球のどこかのかたすみで』https://www.youtube.com/watch?v=pLtZT2ohZMY歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/005.htmlに紹介されています。「君の街に朝陽がのぼるころ僕の町の夕陽はしずむだろう君が朝だと思ったものは僕にとっては夜かもしれないよ♪」過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月16日
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今日も恋愛の唄です。やはり、別れの恋愛。河島英五さんも別れの恋愛の唄が多いです。河島英五さんの『殉愛』https://www.dailymotion.com/video/x5cnjvj『殉愛』の歌詞はhttp://petitlyrics.com/lyrics/70699に紹介されています。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月13日
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忘年会の季節で、お酒を飲む機会が多くなりました。河島英五さんの『のんべ』http://www.dailymotion.com/video/x5gvg43河島英五さんらしく、これも『お酒』の唄。また、『のんべ』は恋愛の唄でもあります。その歌詞はhttps://www.joysound.com/web/search/song/44625河島英五さんの『恋愛』シリーズ『夕陽を食べたふたり』のようにほほえましい恋愛物、『燃えろジングルベル』のような仲の良い恋愛物もありますが、なぜか一般的にも別れの恋愛物が多いです。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月12日
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河島英五さんの『百年たったら』https://www.dailymotion.com/video/x5ex4yc歌詞はhttp://mojim.com/twy113165x10x9.htmにあります。『生きてりゃいいさ』と唄っていた英五さんは、いつも『百年たったら』を唄っていました。「百年たったら 天国で会おうよ百年たったら もう一度会おうよ」英五さんが亡くなったのは2001年。つまり、2101年に、また、会いましょうと言っていたのでしょうか?私は2101年まで生きることにしました。「あいつはとても 気にくわない奴だから、話をするのも嫌だと ・・・・・・・・・・だけど 百年たったら もう一度会おうよ」英五さん、本当は嫌いな人がいなかったのかな?「あの子とはうまくやってゆけると思ったよだけど・・・・・・・別れたよ百年たったら もう一度会おうよ」英五さん、奥さんだけではなく、別れた彼女とも会いたいのかな?2101年まで、まだまだ先は長いけれど、『生きてりゃいいさ』過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月10日
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河島英五さんの『足並みをそろえて』https://www.dailymotion.com/video/x6oqsi2有名な歌ですが、歌詞はネットにないみたいです。足並みをそろえて 歩かされるのはもうたくさんさ もう嫌だよどこまでも続くよ 泥沼の一本道土手の下に転がって 息をくりかえすこともできねえワンツースリーフォー ワンツースリーフォー掛け声かきこえるよワンツースリーフォー ワンツースリーフォー流れ落ちる汗も俺のものじゃねえ~ワンツースリーフォー ワンツースリーフォー掛け声かきこえるよワンツースリーフォー ワンツースリーフォー流れ落ちる汗も俺のものじゃねえ~「足並みをそろえて歩かされるのはいやだよ」っていう歌です。結構、みんなそう思っていると思いますが、どのぐらい自分の意志で自分の道を歩いているのでしょうか?私はどうかな・・・・・「いやだよ」といいながらも歩かされている状態かな。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月09日
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『旅立つお前に』https://www.dailymotion.com/video/x6oohmr歌詞はhttps://mojim.com/twy113165x12x4.htmに紹介されています。1977年12月21日 発売のLP『LIVEてんびんばかり』の『旅立つお前に』と『石仏』の間のMCや1978年4月28日 、名古屋市公会堂のライブ『てんびんばかり』の『旅立つお前に』のMCで、河島英五さんは、社会問題にふれ、その改善を訴えていました。その英五さんからのコメントをホームページに書きました。https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home『旅立つお前に』は、家出をしていく少年と引きとめようとする母親の唄です。「家を捨てて 町を捨てて旅立ってゆくお前に聞いて欲しい事があるんだ離れて行くのは仕方がないんだろうかたとえ どんなに遠く 生きるとも忘れないで欲しいおかあさんの事をお前が 旅立つ前の夜には母さん 涙で頬も ぐしゃぐしゃ偽りの 罵りも 浴びせたけれど別れるその朝には涙もきりりと拭いてしっかりと生きるんだと送ってくれた体にだけは気をつけてとたまには手紙も書いてとどんなに 時が流れてもどんなに 時代が変わっても変わらないものが あるんだね」どんなに 時代が変わっても変わらないとは 愛情であって欲しい。心と心のつながりであって欲しい。過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月06日
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もう十一月は過ぎてしまいましたが、冬の唄河島英五さんの『11月の午後(こたつ)』https://www.dailymotion.com/video/x707jf3 この唄は河島英五さんが亡くなってから、『河島英五未発表録音集』で発表されました。https://www.amazon.co.jp/%E6%B2%B3%E5%B3%B6%E8%8B%B1%E4%BA%94%E6%9C%AA%E7%99%BA%E8%A1%A8%E9%8C%B2%E9%9F%B3%E9%9B%86-%E6%B2%B3%E5%B3%B6%E8%8B%B1%E4%BA%94/dp/B004P0A1RI 過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。 モバイルの方はパソコン版で見て下さい ホームページ版『てんびんばかり』 https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月04日
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河島英五さんの『十二月の風に吹かれて』https://www.dailymotion.com/video/x6nh3cd歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03472に紹介されています。「生まれて暮らして ただそれだけで生きているって 呼べるだろうか♪」生きている証に拘りを持ち続けた英五さんらしい始まりです。「騒いだ血の熱さが 生きているって証だろうか♪」疑問文ですが、熱く生きた英五さんらしい歌詞です。「この国では電車の温度を上げろとか下げろとかシルバーシートは若者達の恥じらいの無さ・・・・・・・・・海の向こうではお腹を空かせて 倒れゆく裸の子供たちの悲しい眼差し♪」なにかこの国は狂っていると唄い続けていた英五さんの訴え「生まれてきて 噂して ただそれだけで生きているって 呼べるだろうか海の向こうの出来事も ただの噂話として駅のホームに散らばっている・・・・私は今 ぼんやりと空を眺めては生きる事の不確かさと 悲しみを思う♪」生きている我々は、英五さんの志を受け継ぎ、何かしたい それが生きている証だろう英五さんは何をしたかったのだろうか?過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2019年12月03日
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