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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」えー。リアルの私は、4/29~5/7がオヤスミですので、その間はどこかのエリアで篭っていると思われます。ファエ子確率高し。というわけで、この連休は「昼下がりのデフヒルズでファエ子と握手!」で。ちなみにイベントでもなんでもありません。ご注意を。ちなみにリアルでの予定は○ございません。お墓参りくらいですかのー「m9(^Д^)プギャー!! エスファ廃人乙wwwwwwwwwwwww」(#^ω^)ピキピキまあ、実際は、お店からの非常呼び出し要請が来て、ドリンク入れながらクレーム対応とかしてたりするんじゃないでしょうか…wそんなわけで、皆様、よい休日を。GVの戦跡くらいは上げていこうかと思っていますwGV結果報告 (vs.卍卍卍 in CrossCounter)以前、痛い敗北を喫した卍卍卍さんとの再戦!本日付けで新規入隊された方も交え、公示にも「リベンジするぞ」と気合い入りまくりなふいんき(なぜかry某テイマさんがWiz中心狙いということで、エスファは天使か、リトルかを狙うという方針で。どちらも仕事をされると厄介ですからね!で、マップ中央にて両軍衝突、装備を活用して戦乱の外周から周り、後方にいるリトルを狙い撃ち。レイド→インター→エントラが刺さったあと、すぐさま兎化されたのですが、味方の矢が飛んできて、そこにインターが刺さりました。現状、バグでサンク、兎にもヒットする凶悪スキルインターバルシューターですが、私の知識が確かですと、兎化した瞬間タゲる(カーソルを合わせる)ことが出来なくなるはずで、多分兎化する前にビットが発射されていたのではないかと。タゲることなく、インターだけを降らせることは不可能なはずですから…勢いのままに、序盤リード出来たのですが、相手さんがの死体が増えても一向にコールされません。どうやらBIS不在、参加者自体も少なかったようで…前回のこちらと同じですね^^;と、いうわけで、そのまま全滅勝ち。え、えーっと、リベンジおめ???GV結果報告 (vs.WinWings in 砂漠の疾走)ハッキリ言って、この日負けていたら、間違いなく私の責任です双方、2000pts.くらいの接戦で、二回も死ぬとか論外です。最終的には2500いったのかな?それでも1/5は私の失点。勝ったからまだよかったものの、負けていたら坊主確定どころか、去勢確定です。死因は、団子の中でレイドして、ファミのタゲを集めすぎたこと。しかし、ここで相手さんに弓使いがいないことを確認し、すぐさまダミー・サイドをONしていれば、他職にタゲを向かわせないようにしつつ、天使・Wizに粘着出来ていたでしょう。私は常時オフなんですが、折角スキル落ちが減ったのに、使わないというのはアレですよね。宝の持ち腐れ。バグダメージは出るとしても、状況如何ではかなり使えます。普段はペットのタゲを取ってくださる方がおられますし、団子状態の中で敵を探し難いなか、更にペット・召還獣をを固めてしまうのは、賢いやり方ではないですし、だいたいどのギルドにも高火力の弓子さんがいらっしゃいますので、早々使う機会はないのかもしれませんが…何にせよ、今日のような状況判断のヘヴォさを考慮すれば、まだまだ「Pスキル重視派」とは名乗れませんね。猛省。
2006/04/28
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「我は福音を告げし者」「不死なる存在に、永久(とこしえ)の安眠を授ける者」「灰は灰に」「塵は塵に」「聖霊と神の御名において」「Amen(エイメン)」 運幼女ファエ子でソロ三昧だった私は、急に人肌が恋しくなり、姿をBISに変えてPTにもぐりこむ算段。とりあえず適性狩場であるはずの廃坑B9に赴き、BIS枠求職中の旨を叫んでみるも、この日返ってきたのは空しいこだまばかり。いつもより30分ばかり遅かった所為でしょうか。 これはGVタイム(23時前後)までは空きは出来ないなーと仕方なく場所を移動、辿り着いた先は次なる修行の地「やぶの森」。モチロン外周なわけですが、久々の藪森は迷いましたwLV的にはまだ適正外なので、とりあえず場所だけ記憶しておこうかと思って赴いたわけですが、チャット窓の「◎↑BIS募集」の叫びが目に付く。実は◎↓PTに潜伏していたゴリのサブキャラ、「行けば?」なんて耳してきましたが、ファンタLV109。こんなLVで行ったら晒されますwwwwwww同時にあった外周PTのBIS募集の叫び。外周でも、さすがに109はマズいだろー、と思い、遠慮がちに「BISなんですけど、適正いくつですか?」と、聞いたら、「120あればおkです」と。うはwwwwwオレ適正外もいいとこwwwwww「109なんで出直してきますねw」と耳したら、「もう誰でもいいから」なんていう形振り構わなさで、外周PTに拉致。まあ、入ったまではよかった(?)ものの、やはりファンタは適正外。沸きがやや点在気味の外周入り口の、半走り狩りはCPに優しくありませんw最初はPT4人で、補助、回復もそれなりに楽だったのですが、いつの間にやらフルPTになっていて、気を抜くと補助が切れちゃいそうです。そして適時PTH(もちろん死なせやしませんよ)。祈りマスター、偶然拾ったCPブーストで耐えてると言えばアレですが、この忙しさ!これこそPT狩り!!支援職としての充実感たっぷりです。ただ、やっぱし適正↓だとさしてウマくないんですよwwwwwwww適正になるまでは、やっぱし補助しつつコロ殴って生活しますwLV的に、アルパとかで60とかで来るひととあまり変わらないと思うのですが、あのLV帯の適正↓のひとは、一体なにを考えてB3に突撃してくるのか…タゲ来たら死ぬし、なによりマズいだけだと思うんですがねぇ…!!つまり、アレですか!リアルも一緒で背伸びしたい年頃(ry…ってところで、神殿B1の存在を思い出した!!B1って、もともとかなり過疎だったけど、今でもPTいるのかな??GV結果報告 (vs.HolyArk in 砂漠の疾走)現ランク一位の「ホリアク」ことHolyArkさんとの一戦…いや、まあ、こういうところとやるとき、250程度の前衛なんぞ、ただのポイントプレゼンターにしかならないのですが、やりようによっては仕事もあったりするのでやっぱし参加です。LV鯖イチの弓子さんもおられるというホリアクさん、こうなったら死にまくりの阿鼻地獄を堪能するしかないでしょう!参加人数も2PT、あー、今日は全滅あるかもなー と、思いきや、拮抗していた序盤から、2000pts.くらいまでは相手ややリードという接戦。二軍PTは参戦しつつも、早い目のコールを心掛け、低LV帯の死にすぎによる点数献上を最大限に押さえ、終わってみれば勝利。つか、撃墜インフォメに有り得ないようなLVが表示されたんですけど…そういう部分を考えれば、相手さんのメンバーの少なさと、ステのオカゲで勝ったような気もします。多分、運・知恵振りの人が多かったんだろうなぁ…と、言いつつ、逃げたWizに釣られ、追いかけてったところを高LV剣士、弓の複合攻撃で、最後の最後で寝転がる羽目になりましたが…Wizを見たら追いかけるというランサーの習性を見事に利用した作戦ですね!(違何にせよ、再戦となった場合は覚悟必至ですね…
2006/04/27
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…さて。まずは、いつものやつを言ってもらおうか。「はい。 わたくしファエスは、エスファ様の忠実な奴隷です」よく言えた。では、聞こうか。その日、お前が見てきたことの全て。お前が感じたことの全てを。「はい、わたくし如き端女のお言葉を聞いてくださるお慈悲きお心遣いにに、深く感謝致します」…ごめん。いい加減、運テイマ飽きてきた。ダメだよぅ。ダメなんだよぅ。最初に補助掛けて、命令三回(特技→攻撃→突撃)掛けて、たまに治療。以降、補助が切れるまで命令以下を繰り返し、切れたらまた補助。寝そうです。まあ、この子はキャラを扱うという楽しさより、水色ボロボロ金文字期待という部分を楽しむため(あと観賞用)の子なのですが、ゲーマー体質の私にとってはどうも退屈で…常にバタバタ動き回ってないと落ち着かない私は、何日もトレハンしてるともう辟易だったり。ファエ子やり始めの数ヶ月は、脇目もふらずひたすらやれてたのですが、それは「意地でも一億貯めてスクリューを!」という確固たる目的があってこそ。今は、欲しいものはあるんですけど、おそらく装備しても、スクリューのときほど劇的な変化を体感出来ないでしょうし…水色アイテムが出やすくなったのも原因ですね。当時はまだテスト鯖のみZIN実装で、滝B5の狩り場が空いていたときなんかは、それだけで心が躍り、手装備の水色が出る度に「攻速来い───ッ!」なんて思いながら、wktkしてたものです(実際に高価なときに攻速モノを拾うことはなかったですがw)。もちろん、今でも熱い部位(リングとか)の水色が落ちると期待値は上がりますし、金文字が拝めたりすると嬉しいのですがねぇ…wホント、あの頃はよかった。とりあえず、ソロには飽きてきたんで、ちとPT狩りに行きますかね…GV結果報告 (vs.植草教授の手鏡 in Ruined Sbain Fortress)一説によると、smileを抜けた「あのひと」がいるとかいう話…そういう事情の対戦は初めてなので、何だか複雑な心境の私。でも、参加するからには、やれることは全部やるというのが礼儀であり、そのひとの望みだったはず。イヤならば、最初から参戦しなければいいだけの話。どんどん実力を伸ばしている植草さんは、剣士と物理弓が強力。リトルもいるようで、一度は倒したものの、復活されて、乱戦時に補助消しスキルでエビブレ剥がされたところに、攻撃食らってイきました。厄介です、リトル。これからは最優先攻撃ターゲットか?MOBが多い所為か、どうしてもバラけがちになるスバイン、今日も多少バラけがちになるも、押し切ることが出来ました。障害物が多いから逃げやすいのですが、各個撃破のゲリラ戦法をとられると危険ですね。そういえば、例のひとには遭遇しませんでした。なんだかちょっと安心。そして、あの弓子さんが本日付けで脱退なさいました。もともと15日移籍だったらしい(私もそう伺っておりました)のですが、「楽しかったのでついつい長居を…w」と言っておられましたw世間じゃアレな評判なんですが、個人的にも、楽しいギルドだとは思うんですがねぇ… って、中にいるひとはみんなそう思うのかな?w
2006/04/26
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」脱退。休止。ギルメンの皆さんのリアル事情では新生活が始まり、RSを続けていくつもりでいても、実際はそうもいかず… そんな感じかどうかはいざ知らず、活動メンバーが減りつつあるのがsmileの現状です。そして、またもう一人。セアサト大隊指揮官代行殿(つまりGM)が、リアル事情によりイン時間が大幅に制限されるとの通達。メンバーに走る衝撃。この次の代行は誰がやるのか、集会所ではそう言った議論になりましたが、何ぶん社会人(一部斜壊人)の多いギルド。GV申し込み開始時間が早朝ということもあり、なかなか「我こそは」と名乗れる方がおられません。かく言う私も、平日5時半起きの日々。しかも、クソ電鉄おけいはん様が早朝の電車を一本削ってくださったおかげで、4/17より約5分早起きしなければならなくなりました。その生活ならばもう更に5分早起きして、野良待ちで入れるだけ入れておくなんていう無茶も出来るのですが、厄介なのはしたらばランキング、それの上位にいるということで、野良待ちで後入れしてくださるギルドといえば、限りなくTOPに近いランクにいるところばかり。戦力が集まりきらない今、そんなローテには、とてもじゃないけど耐えれません。楽しめるGVをする。ランクに入ってようがいまいが、これはどのギルド共通の問題だと思います。時期GMが決まらない。このままいくと解散なのか…そんな方向に向かいそうにもなりましたが、ある方が(一応名前は伏せますw)名乗りを上げてくださったおかげで、どうにかギルドは存続の方向に向かいました。とりあえず、一週間お試しで。ホント、GMの負担は大きいですよね。例えば、「ギルマス垢」を作って、表面上は「持ち回り制」ということにし、複数メンバーで垢を共有する、なんていう無理矢理な手段もありますが、複数垢は規約違反です。副マスも、同じようにGVを組めるようにさえなれば、GMの負担がかなり減ると思うのですが、仕様が変わることをダメオン様に嘆願するしかなさそうです。まぁ、我らがダメオン様がお金儲けにならないことそんな気の利いたことをしてくれるはずはないと…GV結果報告 (vs.クロスナイツ in Ruined Sbain Fortress)大隊総員、傾注ッ!!8時の方向より奇襲注意!奇襲注意!!常に「開幕時の雨とクライが…」と注意を促されているクロスナイツさんが今日の対戦相手です。どうやら私がsmile入隊する前に、開幕直後の奇襲を受けたことが、メンバー一同相当のトラウマになっている様子ですね。実際、今日もそれはありませんでした。警戒してるのがバレている所為かも知れませんね。まあ、ないに越したことはないですがwGV自体には勝ちましたが、今日はわんちゃんに暗闇にされて、ワールで逃げようとしたらここはスバイン、壁に引っ掛かって、そこにディスペル食らって集中砲火で逝きました。近代稀にみるカッコ悪い死に様…ちなみに直前まで耳チャしてたので、ゴリはチャット死したと思い込んでたらしいです…w
2006/04/25
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…さて。まずは、いつものやつを言ってもらおうか。「はい。 わたくしファエスは、エスファ様の忠実な奴隷です」よく言えた。では、聞こうか。その日、お前が見てきたことの全て。お前が感じたことの全てを。「はい、わたくし如き端女のお言葉を聞いてくださるお慈悲に、深く感謝致します」 昼下がり。深夜~早朝組が黒状態で、丁度入れ替わりでギルソロに入隊。赴くはデフヒルズ。プレイヤー性能(運)がお察しなため、スペック通りのドロップが期待できないお察し運テイマのお宝探し。しかし、こうやって働かなくては、生活費は稼げません。心臓だけでなく、青も赤もタダではないのです。次の戦争のために。次の次の戦争のために。やっぱし働くヤツは負け組です。働かなくては食っていけないヤツは負け組です。働かなくても食っていける、生きていけるニート。やはりそれこそが、真の勝ち組でしょう。そして負け組ドロップ。ゴミと知りつつ拾ってしまう根ッからの貧乏性乙。ファエ子(のなかのひと)は、未だに無限矢を拾ってしまいます。とりあえず10万くらいで置きます。どなたか買ってくださ(ryつか、10万でも高い気が(ryGV結果報告(vs.いやいやいや、ちょっと待て!!確かにこれがいつものパターンなのだが、今日は違う!今日は続きがあるのよ!そう。かつて、レアアイテム収集を目的としていたプレイヤーならば、是非とも一度は出したかったあのアイテム。かつて、僕たちが、必死になって手に入れようとしていた、最終装備とすら謡われたあのアイテム。かつて、我々にとって、数ある言葉の組み合わせの中でも、最も輝かしく、どこか神々しくすら感じるその文字の並び。いまのファエ子のスペックにして、とうとう自力ドロップ。露店価格30Mの昨今にして、ようやく。私の購入価格はこの約四倍でした。もはやメモリアル。スクリュー一億↑の時代は、古きよきRSのメモリアル。じゃ価値はオチたのか高価で貴重じゃないから もう価値はないのかちがうそのモノの価値は何もオチないただ持っている人間が増えただけだわかろうとしない限り、なにもわからない。わかろうとするもののみが、その本質を知る。GV結果報いやいやいやいや、まだだから!!まだ終わりじゃないから!!その感動に打ち震え、その心地よい余韻に浸りながら、尚も狩り続けていると、「それ」は起きました。MOBを葬り、ALTキーに触れたとき。ある文字が目に飛び込んできました。( ゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚) …?! 狩り開始から、一体何時間経っている?もう、そうとう目は疲れている。なので、文字通り「目を疑いました」。落ち着いて、もう一度ALTキーを押すと( д) ゚ ゚かつて、我々にとって、数ある言葉の組み合わせの中でも、最も輝かしく、どこか神々しくすら感じるその文字の並び。 うわあああああああああああああああああああ!!!!!!11111出来すぎだ…一日にスクリュー二個なんて、明らかに出来すぎだ…なんだか逆に悪いことが起きそうな気がする…まあ、要するに、これだけ量産できる、ってことなんだね。そりゃあ市場価格も低下していく罠…では、今度こそ終わり。GV結果報告 (vs. ストーンエイジ in ソゴム山脈の戦闘) ストーンエイジさんと言えば、充実したデータで第二のRedStoneDataBase的存在であるサイトと、自らが主催するリーグ戦「ストーンエイジ杯」でしょうか。そのリーグ戦真っ只中で試合をお願いすることになりましたが、どうも最近集まりが悪いような…とりあえず、透明エントラで人ごみから浮いた人に攻撃、そこに弓が合わせるみたいな感じでポイントを稼いでいってましたね。試合自体は勝ちだったものの、結構硬い(ランスつかってた所為もあるかも)ひとや、LVの高いひとが多かったような印象を受けました。あと、高速連打の心臓メテオが…w
2006/04/24
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「我は福音を告げし者」「不死なる存在に、永久(とこしえ)の安眠を授ける者」「灰は灰に」「塵は塵に」「聖霊と神の御名において」「Amen(エイメン)」スカウトって言っても、盗賊のことじゃないぞ!なんて思ってしまう古き良きT-RPGプレイヤーの戯言。ちなみに録音リプレイを聞かされるのは、ある種のプレイです。恐らく羞恥とかの。実は、ビショップという職をやるにあたり、隠れ読者様の「ブログ読んでます!」の一言並みに期待してた一言があったんです。それは「エスファンタさん、どこかギルド入ってますか?」というの。即ち、この慢性的支援職不足の世の中、どこのギルドもGVに出てくれるBIS、WIZの勧誘に躍起になっているのではないかと思います。しかし、如何にそれら該当職であったとしても、思わず晒してしまいたくなるような行為、言動の人や、耳でチャットばかりしてるのか、補助も回復も疎かなままで平然としてるなどというような輩は、当然ながらやはり断り。つまり、「ギルド入りませんか?」の勧誘はある程度のプレイヤースキルと、中の人の人格が認められたということに他ならないわけです。。ビショップを若葉から始めて、現在100LVちょい。ようやく、私もそのお言葉を頂くようになりました。 何 故 か コ ロ で 。もしやアレですか、一部では「BIS不要」などとさえ言われている昨今の廃坑B9、仕事もしないでサボってばかりいるダメBISが多い中、珍しくマトモにエビブレ上書き、こまめにPTHなどしてたため、「マトモそうなひと」と思われたのでしょうか。私としては、実際コロなんてヒマ杉なので、逆にこれで補助切らせたり、死者出したりしたらみっともないなー、というところありまして。それ以上に、私一人サボることにより、「やっぱコロに来るBISはお察し」なんて思われでもしたら、同じ兄弟達(と敢えて言う)の顔に泥を塗ることになります。つまり、現在進行形でお世話になっている兄弟の皆様への、重大な背徳行為なわけで。実は私としては、アルパスB3でどこかのギルドのサブキャラの人あたりから、その言葉を貰うとかいう予定だったのですが、実は自分が思ってるよりも遥かに自己Pスキルが低かったのか、或いは同じようにサブキャラだと思われていたのか、残念ながらそのお言葉は頂くには至りませんで…ただ、エスファシリーズはどの子も紋章無しギルド(smileは紋章付ける気はない模様)所属なので、もしかするとギルドに入ってない野良BISと思われ、これから先も勧誘とかされるかも知れませんねw「ギルド入ってますか?」その言葉が、自分のPスキルを褒められたのだと都合よく解釈されることにして、まだまだ育てていこうと思います。GV結果報告 (vs. Infected in CrossCounter)い、インフェク~!土曜日の毛戦から始まって、途中一日相手無しの日があったもののAランク、Bランクの強豪相手にひたすら連戦。アレですか、実は「smile五番勝負」なんていうイベンツが密かに開催されているのでしょうか。人数自体は多かったのですが、如何せん殲滅役に乏しい構成です。実質、毛戦のときの半分程度の火力しかなかったような気も…とりあえず、範囲攻撃が物凄く痛い。雨やメテオが痛かったと感じたのは、実は初めてです(つかBISさんミラー死とかも何気に初めて)。それには留まらず、物理もかなり痛い!物理の単発攻撃はまさに一撃必殺、範囲が削って物理で仕留める恐ろしい戦法。さすが、今までトップランクに君臨し続けているだけのことはあります。とりあえず、落ち死に一回と、テイマ、剣士、狼、リトルの4人マークで囲まれて一回、実質死亡回数一回ってのは個人的にがんばった方かな、と。つか、試合終了後のゴリのつぶやきが悲壮です。「ここ数日で物資代数千万使ってる…」支援職の辛いところですね…GVで支援してくださる方々は、身銭を切ってバックアップしていることを、忘れてはなりませんね。つか、私のフルヒ・フルチャの在庫も減って来てます。出来ることならば、しばらくは物資代を稼ぐ時間が少ないギルメンに救済を…
2006/04/21
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…さて。まずは、いつものやつを言ってもらおうか。「はい。 わたくしファエスは、エスファ様の忠実な奴隷です」よく言えた。では、話を聞こうか。一体お前が何をして、なにを見てきたのかを。「はい、わたくし如き端女のお言葉を聞いてくださるお慈悲に、深く感謝致します」「同じマップにPTメンバーいたら、ドロップ上がるよね」「うん、上がる上がる!」そのやりとりに、異を唱える者がいた。それが、私。上がるどころか、下がっているような気さえします。猛烈に。デフヒルズ開放当初、何度となく同じギルソロで狩場が同じになったのですが、「水色垂れ流し」なんて状態には、決してなりません。自分はドロップ悪い。他人はドロップ良い。言葉じゃ信じてもらえないと思うのですが、明らかに出てないんですヨ。んで先日。夜にインするも、ギルソロがなかった模様なので、久々に野良へ。募集が掛かるまではデフにて完ソロ。そしたら、まぁ、都合の悪いことに全然募集が掛からねぇ。もしかして、誰かに升されてたりして、私がソロ待ちしているのを知りつつ、敢えて募集を掛けないでイヤガラセしてんじゃないでしょーか。ンなこと考えながらゴリと耳会話してるとネタ品乙。そんなのいいから運比率LV2のDX腰出せよ。でも、やっぱし金文字が二日続けて出る(先日はダビッドの名声)のは嬉しいし、何だかいいものがドロップしそうな気がしてきます。そこでやっと募集が掛かり、バッファに仕込んでおいた「ソロお願いします」の一文を電光石火の如き速度で耳に飛ばし、ようやくソロPT入隊。おっしゃ、これから狩りまくって良品出すぜ、なんて思ってたら な ぜ か 下 が る 水 色 ド ロ ッ プ 率。恐ろしいことに、本当に白しか落ちません。狩れども刈れども白ばっか。落ちたとしても有限武器の水色。それに反して、秒単位で更新される一般チャットのアイテム取得MSG。こちとらLV200のファミテイマ、向こうも似たようなLVです。ステだってそう多くは変わらないでしょうし、殲滅速度も大きく変わるとも思えません。もしかして…もしかして…運を吸われてるのか!?PTチャットに、やけに眩しかった「ストロングミサイル」の金文字。これからは、チャットは閉じて狩りします…GV結果報告 (vs. ももの花 in CrossCounter)ももの花さんとの再戦!しかし、事前の会議でも解っていたように、今日は参加人数が非常に少なく…この日は二軍のPTリーダーを任せられたのですが、ひたすら狙われました。と、言うのも、相手の主力は超高LVのテイマーで、200↓のメンバーはLV差で一瞬にして体力を奪われます。加えて、機動力のない職があの高速攻撃で動きを奪われ、私がGSでタゲを散らしにいくも、テイマー単体だけではないのでどうしようもなく。このテイマーさんに好き勝手やられた理由は、相手を抑えきれるだけの戦力がこちらになかったことは当然として、本来壁役として参加しているこちらのあのひとが、ダメオンマジックにより、10分間行動制限を掛けられたことも大きく影響していると思われます。実はそれ、GV終了後に知りました。GV中にそれが解っていれば、「一時復活中断で各自逃げに専念せよ」なんて指示も出せたのですが、戦闘中にそんな状況の伝達は難しいですね…とりあえず、ランサーの性能からして、フルヒ飲みながら逃げればテイマー単体に殺られることはないのですが、タゲが来ている最中に、ラグってフルヒがリロードされないとかで死亡。まったくダメオン、やってくれます。
2006/04/20
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…さて。まずは、いつものやつを言ってもらおうか。「はい。 わたくしファエスは、エスファ様の忠実な奴隷です」よく言えた。では、話を聞こうか。一体お前が何をして、なにを見てきたのかを。「はい、わたくし如き端女のお言葉を聞いてくださるお慈悲に、深く感謝致します」労働局の監査が入り、残業するには上司に報告する必要が出てきました。同部署の先輩が、今日中に作業を終わらせるため、止む無くその申請をしたところ、却下されたとかで。どうやら上は残業させてまで作業を完了させることより、実績上で残業が発生していないことを優先したい様子。残業無しのお気楽IT系乙。その代わり、定時内の作業の内容が濃くなるため、こうやってのほほんと仕事中に雑記など書き上げている場合ではなくなったのかも知れない(それでも書くけど)。さて、土日のどちらかに廃狩りをしたら、必ずネタになることの二つ三つは出てくるはずなのですが、さすがにギルソロオンリーでトレハンオンリーだと書くことが出て来ません。いや、運テイマなら運テイマで、「運テイマーの今日のドロップ一覧」というおよそ誰もが思い付き、過去にやり尽くされた素晴らしいその場凌ぎがあるのですが、他の何人がやろうとも、自分は絶対にやりません。やりたくありません。例えるなら、知ってはいるけど使ってはならないアテナエクスクラメーション。それを使おうものならば、未来永劫、女神(アテナ)への反逆者という烙印を押されてしまいます。でも、禁を破ってまで戦い、その志を伝えたカミュ、シュラ、サガは、半端なくカッコよかったと思います。解りにくいネタでスマソ。現実的な問題として、わざわざ時間を割いてまで、このおバカなサイトへと来てくださる皆さんが、そんな記事を期待してるとは、とてもじゃないけど思えません。でも本音は、SS撮り忘れるからとか、加工するのがマンドクセーとか、実スペックより遥かに↓なドロップだからというのは内緒。…な感じで、「ネタがない」ことをネタにしてみました。実際、狩りも単調で、何のイベントもないゲームですが、インすればきっと何かしらの発見や、思い感じたことがあるはずだと思います。それを上手に表現出来るかどうかは別にして、「ネタが(ry」という前に、素直な気持ちで書き表してみては如何でしょうか。エスファクオリティは、50%の本音と、49%の(よからぬ)妄想で構成されています。残りの1%は?その他。GV結果報告 (vs. MercenaryTroops in Ruined Sbain Fortress) 相手は300↑の剣士集団で有名な傭兵軍団。昨日の悪い流れが… と若干不安になりながらの参戦。ギルド内にも悪い雰囲気が立ち込めつつあり、参加者激減とかなんて妄想してましたが、それは杞憂に終わりました。GVそのものも、軸となる主力同士の連携が取ており、見事快勝に終わりました。これでこそsmile。忘れないで行きたいところですね。
2006/04/19
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…さて。まずは、いつものやつを言ってもらおうか。「はい。 わたくしファエスは、エスファ様の忠実な奴隷です」よく言えた。では、話を聞こうか。一体お前が何をして、なにを見てきたのかを。「はい、わたくし如き端女のお言葉を聞いてくださるお慈悲に、深く感謝致します」 相も変わらず、飽きもせず(いや、飽きてるけど)週末はギルソロでデフヒルズ。期待値は低くなったものの、やっぱし蜘蛛狩りたいなーなんて思いつつ、原始人と戯れる昼下がり。売れるものを期待してのトレハンですが、どちらかと言うと、自分で買おうとか思ってたものが出てきて、よかったのか悪かったのか。いや、多分よかった。でも、殆どBIS用とか言う件。教主のパリダガとか出る件。攻速のパリダガとか出るも、低補正で乙な件。とてもじゃないけど運1200のドロップとは思えないこのお察しな結果に、毎度ながら辟易しつつも、まあいつも通りかと開きなおっていましたら、久々に「ネ申」が降臨いたしました…モチロンコレを露店に並べてもウマーなわけですが、今のところは来るべきエスファのソロデビューの日のことを考えて、倉庫で暖めておこうと思います。まあ、暴落すると仮定すれば、今のうちに売っておいて、値段が落ちたあとに買い直すなんてこともアリですがね。そしてファエ子200到達。長女エスファに遅れること約四ヶ月半。・GV結果報告 (vs. 卍ニンニン屋敷卍 in 砂漠の疾走)はっきり言って、惨敗。敗因は挙げればキリがありません。普段と違うPT構成。慌てて組み直そうにも作戦失敗。立て直そうとしてたところを、向こうさんの絶妙なチームワークで完全に潰されました。久々に見たsmile陣営阿鼻叫喚の図。私は死体になりながら、GMであろう天使さんのやたらと速い万歳(ディスペル)を眺めていました。それ以外でも、リトルで補助を消し、範囲攻撃を展開させつつ剣士・弓が各個撃破、Wizのアスヒも絶妙です。赤鯖古豪ギルドのチームワークは恐るべきものだと痛感いたしました。敗因がしっかりので、次回以降はしっかりやればいいのですが、あまり良くない空気。この敗退を、後々引き摺らなければいいですが…
2006/04/18
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今日は久々に無断リンクを頂きましたので、ここにその先を晒す紹介させていただきます。きりん線さんのサイト、きりんの記録~きりん日記ver3を、新たにサイト左側の「日記晒し欄」に登録いたしました!思っていたよりも、随分とアグレッシヴ(攻撃的)な方でしたw詳細は4/16付けの日記にてwwwwwwwちなみに、私もストローで飲んでおります。
2006/04/17
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」GVでもてはやされているOP「透明」。コイツはご存知の通り、ブラーと違って、何らかのスキルを使っても姿が見えないまま、というのが最大の特徴なわけですが、最近のGVで、なぜか透明効果が切れてしまう状況に出くわしました。もしかしたら自分のPC側からは透明に映らないのか?とも思いましたが、とりあえずゴリ氏に「オレはいま透明か?」なんて聞いてみたところ、やはりノーマル状態だったそうです。よくみたら、ワンダー装備のゴリ氏の姿も透けてませんでした。知能低下なんかを疑ったのですが、POTを使うと自動リロードしてたように思います。その現象が発生する条件を思い返してみたり、他の使用者に話を聞いてみたところ、どうやらあの職が絡んでいるとのこと。即ちリトルウィッチ。一部で唱えられている低下系抵抗未実装論(だとすれば暗闇攻撃は低下系?)を裏付けるようなリトルの凶悪範囲攻撃スキル、それによって補助が切れ、透明が炙り出されるらしいです。と、言うことは、育ったリトルのいるギルド相手では、透明装備は無意味!?エラいことです。価格操作乙。操作乙だったとしても、実際姿が現れるんだからどうしようもないです。しかも火力を放棄して、ひたすら嫌がらせをすることに徹したステ振りにしているとすれば、1LV毎に健康を5も振れるわけで、そんなリトルが300程度まで育ってしまうと、テイマーの火力がアレな今、倒せるのは一部の超高LVの超火力か、5フレパラ剣士、属ダメボトル投げと言ったバグ技のみになってしまいかねない、という…これまではWizに粘着していれば済んだのですが、これからはリトルへの粘着も必要になってくるかも知れません。そして倒せない、止めきれない、となると、目には目を作戦でリトルの心臓範囲攻撃が飛び交う、と…なんか、こう、せめて単発攻撃にするとか考え付かなかったのかね…なんとも頭が痛いです。GV結果報告 (vs 毛一族 in 砂漠の疾走)えー。実は前回やったとき、ものすげー差を見せ付けられたり、いつものあのひとに追い掛けまわされたりで、半ばトラウマ化している毛のみなさんとの一戦ですが、今回は運だったひとたちもマトモなステに振りなおしており、当時いなかったひとたちが主力として活躍してくれています。何より、休業中のひとも駆け付けてくれて、士気的には気合十分といったところでしょうか。そしたら、開始前のGVフィールドにて、「エスファ狙われるよ」通達。いやー、名指しでご指名とは、私もエラくなったもんです。smileのエースランサー二枚看板(もう一人はリア友のハニホン氏)として嫌がられる日も遠くない?いやいや、鴨やから狙われるんですやん。モチロン、私の命を狙うのはいつものあのひと。イイ感じでLVも上がっているので、さぞや点数的に美味しく思われているのでしょう。もう、何度も狙われて逝くようでしたら、そのまま放置してもらおうかと思ってすらいました…が!!ところがどっこい、確かに狙われましたが、死んだのは一回のみ。後はフルヒ飲みながらの逃避行で耐え凌ぎましたよ!そして毛戦で初めてLA取れたりなんかもして、ややリードされていたのを中盤に見事逆転して、そのまま逃げ切りました。この勝利が、よほどギルメンの心に響いたのか、試合後はロマ村搬送で記念撮影。各自に花火が行き渡り、古都やアリアンでやったら確実に晒されるであろう量の花火が、普段静かなロマ村に炸裂しました(実際何人か落ちましたw)。 世間の評価は結構アレなんですけど、やっぱしオレはこのギルドが大好きです!ありがとう、smile!
2006/04/17
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「我は大いなる福音を告げし者」「不死なる存在に、永久(とこしえ)の安眠を授ける者」「灰は灰に」「塵は塵に」「聖霊と神の御名において」「Amen(エイメン)」RSを、ネトゲをやるようになってから、実弟との会話が増えました。いや、普通減るだろう、と思われるのですが、私がRS、実弟がラグナロク(3~4年ほどやってるアホです)で、お互いゲーム内の情報やらを無意味に交換してます。ラグナに関しては「お人形さんが一掃されて鯖が軽くなった」という、ゲーム性そのものとはまったく関係ないことくらいしか知らないのですが、現状の狩場の予約やらを話すと、「アリエネェ」って顔されました。聞いた話によれば、どこぞの検索サイトで「クソ会社」と検索すると、検索結果の一番上にガンホー(ラグナの運営)の名前が来るらしいですが、どう考えても我等がカミオン様の方がクソ(ryとりあえず、LV100突破記念ということで、BISのスペック晒します。ステはスタリン装備のために序盤にカリスマ少々。ちょびちょび力を上げつつ、あとは全て健康。ちなみにSSはコロ寄生用装備wスキルはいまのところ(補正無し) 祈り マスター エビ 20 ブレ 37 アーチ 1 PTH 12 コール 1他、前提分のみ。このままブレマスまで持っていく方向。この後は魔法傭兵に行くならエレメ・ミラー。神殿ならばエビ優先でエレメ、というところでしょうか。本日はコイツで、「あのひと」と、smileのぬりかべ剣士として活躍されている「あのひと」がいるギルドと対戦です。GV 200↓限定戦 結果報告 (vs.赤き制裁 in CrossCounter)本日は200↓限定戦!つか、BIS・天使多っ!!今日は参加者だいたい2PTほど、私はその第2PTにいたのですが、槍 1Wiz 1天使 1BIS 3とかいう激アツ構成wwwwwwwwその代わり、と言ってはアレですが、火力がいません。なぜかsmileの限定戦は支援職ばかり集まってきますwつまり、倒されないけど倒せない、という構成ですねwwwwいざ戦闘が始まってみると、氷雨やらF&Iが吹き荒れる中、ひたすらPTH!限定戦で200程度の回復値があれば、それなりに効果を発揮する模様です。ファンタ本体も、LV107ながら、健康多めのステ振りで薬回復、致命打抵抗、HP効率で固めているため、そうそう簡単には沈まないでしょう。さすがにLV200程度のひとに狙われると、チトやばいですが、そこはそれ、これまで培ってきた逃げスキルと、相手の範囲攻撃を逆に目くらましに使うなんてことで、レイドの粘着から逃げきれました。まぁ、途中でアスヒ貰わなかったら、多分死んでましたがwとにかくPTH、手が空いたら第一PTメンにフルヒを飛ばしたり、支援が切れてそうなときは、密かにエビブレ掛けてみたりで、可能な限り被害を減らし、最初の衝突から終了まで持ちこたえました。そんななか、いつのまにかBIS同士が必死の殴り合いをしていたり、あのひとのサブキャラに突撃を掛けてみたりで、こちらの陣営はかなり楽しめていたのではないか、と思います(向こうのひとたちはディスペルで辟易してた可能性アリ)。 こちらのLV上限に近いひとたちは、上位陣のサブだったりするので、かなり硬く、そういう人たちが実質壁役になってくれてましたので、その間にこちらがポイントを取れた、という感じでしょうか。勝利を収めることが出来ました。最初から最後まで、死力を振り絞ってのぶつかり合い、消耗戦になることは間違いないですが、やはりGVはそういう試合が楽しいですね!ちなみに私は物資切れたので祈り使ってPTHしてましたwwwwwwwwwと、いうわけで、赤き制裁のみなさま、どうもありがとうございました!
2006/04/14
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」何だかやたらと反響がありましたあの回、思えば思うほど写真がないのが非常に勿体無く、「これはもう一回飲んで、撮りなおすしかNEEEEEEEEEEEE!!!」なんて思い、近所のコンビニ5軒ほど回ってみたのですが、どこも品切れ。という有様。「もしかして世間じゃぁ好評なのか!?」なんていう、フと沸いた恐ろしい想像を、「買えなかった」という落胆で無理矢理振り払うも、やはり釈然としません。やっぱし、業者が「一発ネタ」で作ったものなのでしょうか?wでは、もう手に入らないのか…後にダメもとで、「写真消したよね?」と実妹に聞いてみたところ、「残ってるよ」と!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!これはすごい!とうとう実妹も、クオリティを理解出来てきたのかも知れません!!久々に「空気読みまくり」の行動です!(多分、取るべき写真が容量以上に在ったなら、容赦なく消されていたでしょうけど)残てっいた写真をPCに転送し、記憶のなかのあの味を思い出すも、やはりこの飲み物、肯定できる部分が見つかりませんwただ、記憶に残ることは、間違いないですがね!!と、いうわけで、以前の体感記を写真入りで再編集いたしました(内容はそのまま)。興味のある方はご覧くださいw未読の方もこちらからどうぞ。赤石。コロへ直行。BIS現在LV105。PTHで(補正込みで)200ほど回復。あとはエビを20くらいで止めて、ブレマス一直線の予定。エビよりもブレの方が持続時間が短いですし、効果も高くてマスターも早いですからね!GV結果報告 (vs.一級建築士集団【匠】 in Ruined Sbain Fortress)今日も引き続きキムチ装備のエスファ!しかし、参戦前のエチケット、PC再起動を忘れていたために、序盤からモーションは半死に状態。七発あがるはずのインターを、見た目一発しか上げていませんw剣士さんが強いというこのギルドだけに、モーションが見えないのは非常に危険です。かと言って今更再起動なんて出来もせず、天使さんの探索を結果を待ちます。が、まったく相手を捉えられません。すると、いきなり一人死亡。どうやら相手さん、人が少なかったらしいです。それゆえの奇襲作戦だったのかも知れません。しかし、序盤に何名か死者を出した程度で、展開としては余裕でした。卒業、就職から新学期、新年度と続くこの季節、さまざまな理由で戦力確保が難しい時期ですね。そういう点では、ニートやフリーター、不良学生と不良社会人で形成されているsmileは強(ryちなみに私は、あまり相手さんと接触できず、気が付いたら終わってた、という感じでしたw
2006/04/13
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 LV100に到達したということで、RS名所の一つ廃坑B9へ突撃してきました。したらばの某スレでは、「BISはコロPTに入り辛い」とされておりまして、アルパスの受難を乗り切ったBISに立ちはだかる第二の壁、というような表現もされています。このLV帯の就職難のため、BISを廃業するひともいるようです。が、ここ赤鯖は、他鯖と違い、どの狩場もBIS 1支援 1他火力 6という構成で、コロとてその例外ではありません。それはそれでイイと言えばイイのですが、しんどい狩場でもBISは1ですし、そもそも範囲、足止め、釣りと言った枠がなく、BISと支援以外はPTに入って好き勝手、という状態です。これはこれで困ったことでもありますが、その体制が浸透しているオカゲで、エスファも特に要らない子扱いされずに、どの狩場でも就職することが出来ていました。 確かに、しっかりと募集枠を決め、各々の仕事を明確化すれば、効率は非常にいいとは思います。しかし、それでは物理職は神殿ではほとんど就職出来ません。墓系の狩場の予約が物凄いのは、実は課金、無課金の理由ではなく、神殿で就職できない物理職が殺到するから、なんですね…他鯖の物理職の方々の苦労が、今なんとなく理解出来ます。ちなみに、赤鯖で完全分業制募集が浸透しないのは、「範囲攻撃職の数が少ないから」というのも理由のひとつですね。ホンっと、神殿なんかでも「入るほうが珍しい」状態で、メテオ二人もいれば、「すげぇ、Wメテオだ!」なんてPTが沸き立つくらいですwそれはさておき。赤コロはBISでも就職できるという、微妙にBISにやさしそうな環境らしいのですが、実際どうなのか。実はそれは真っ赤な嘘で、寄生しようと企む厨BISを廃坑B9に集め、必死に就職希望を叫ぶBISを集団でプギャーするための、言わば「厨BISホイホイ」的な悪質なトラップなのではないのか…その真偽を確かめるかの如く、「BIS枠ないですか」の叫びをしたところ、即攻拉致。「赤なら…」とういのは、妄想でも都市伝説もなく、ましてや厨BISホイホイ疑惑なんていうのは、ただの私の被害妄想だったようです。と、いうことで無事就職出来たのですが、暇杉。一旦補助を掛け終えて、チャージして、PTHをホイっと掛けると、なんだかもうすることがありません。なので、仕方なく殴ってみたり、横沸きを処理してみたり、地図で遠出した方や新たな拉致PTメンを即座にコールしてみたりなんぞしてました。私はどちらかと言えば職人タイプで、PTに入ったら、黙々と仕事をする方です。必要最低限のチャット以外はほとんどしません。ソロでも狩場で必死になっている際は、本当に無言です(ドロップの悪さにイライラしてるために黙りこくってることもしばしば)。なので、1クリ放置であとはチャット、なんていうこのヌルぽな狩場はどうも性に合わないわけですよ。何かをしていないと気が済まない、作業プレイが大嫌いとかいう、根っからのゲーマーなんです、ホントに。しかし、悲しいかな悲劇かな支援極BIS、こんなLVではソロなんぞ出来るはずもなく、かと言って適正すぎたアルパスに行こうとも思えず、ただ、休まずに支援と回復に徹しております。コロではBISは楽できる(つまり暇)なのは、周知の事実ですからね。「折角就職出来たんだから、文句言ってんじゃねーよ!」なんて言われそうですがwそれにチャットと言っても、明らかに間違った知識の披露や、メインの自慢といった非常に程度の低い話題ばかり。スルー基本ですけどねwなーのーで、早いこと10LVほど上げて、神殿B1なり藪外周なりに就職しに行きたいと思っております。GV結果報告 (vs.幻影旅団 in CrossCounter)はい、HUNTERxHUNTERは大好きです。連載復活が「四月上旬」とされていましたが、誌面では、その目処は一向に立っていない、といった様子です。もしかしたら、「五月上旬」と読み違えたのだろうか…それはさておき、今日は以前言っていたあの装備、「キムチランサー装備」でGVに向かいました。と、言いましても、ダメ↑バトリンは予定数の半分の三つで、他のダメ↑装備(箱金靴とか)もまだまだ揃っていません。自前のダメ21%+バトリンx3で15%、合計で36%程度の効率上昇ですが、それぞれがこれまでのエントラ、インターなどの攻撃力に加算されるとすれば、決して侮れない数値ではないでしょうか。と、アレコレと妄想してはいましたが、相手さんの数が少なかったようで、気が付いたらGV終わってました。とりあえず、一回LA取ったんですけど、モーション消えてましたし、逃げてるところに追撃だったため、実際効果はわかりませんでした。
2006/04/12
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「我は大いなる福音を告げし者」「不死なる存在に、永久(とこしえ)の安眠を授ける者」「灰は灰に」「塵は塵に」「聖霊と神の御名において」「Amen(エイメン)」「あたし、今日すっぴんなんです」という言葉に対しては、「そう?あんまり変わらないね」という言葉で返すのは、やはり禁忌でしょうか。いや、もちろん悪い意味ではなく、「化粧無しでも全然OKやん!」という意味なのですが、女性側にしてみれば「ハァ? ”あんまり変わらない”だぁ!?んじゃ何か、毎朝早起きして、時間かけてメイクしてるあたしは無駄骨乙ってかぁ!?」ってことになるわけでしょうか。いや、実際にそうなるのではないかと思います。ならば、「今日すっぴんなんです」への回答は、いったいどうすればいいのか…やっぱアレか、無難に「ああ、やっぱりぃ?」と無難に合わせておくのがいいのか。でも、これだけは言わせてくれ。高校生だろぉ!若ぇんだからすっぴんで勝負しろ!!エスファクオリティは、心も身体も、常にすっぴんの状態でお届けしております。橋上x4外周1~2中央←←中央↑中央↓中央←中央→最大で88人収容。うち、中央PT上下左右は2BIS体制と仮定してBIS枠が15。支援(エンチャ)枠が11。88-(15+11)=62が火力枠。それだけの大量の収容人数にして、このLV帯の範囲攻撃では殲滅しきれない程度に硬く、偏ったステでなくともそれなりに痛い。加えて、沸きが早いうえに、激ウマな経験値。ようやくBISがLV100を迎えた今にして思う。やはりアルパスB3は良狩場だった、と。思い返せば、極端な適正↓にもTUEEEEEEにも遭遇せず、上手いこと適正のみのPTに当たってきたなー、と。いやぁ、私は運がいい。しかし。LV97時の最後の追い込みに掛かったそのとき、とうとうやってきました。LVを明示せず叫んでた二人組みを入れると、見事なまでの適正外。誰の負担が増えるかって?そりゃBISでしょwwwwwwwwwwwwwwwそしてTUEEEEEEEEEE目的の高LVプレイヤー。ああ、これこそが。これこそが、真のアルパスクオリティー!!やはり、これを知らずして、「アルパスB3を乗り切った支援極BIS」を名乗るわけにはいきません。ちなみに、この高LVの方は、したらばでもお馴染みの「有名人」です。なるほど、さすが有名人、マジメに支援していても、常に言葉は頭越しですね。ステキです(ちなみに座ってるだけで働いてくれません)。そして、プレイヤースキルをマトモに褒められたのが、これが初めてだというのが悲しいところ。でも、それに関しては仕方ないかも知れません。「BISの支援スキル」というものを理解しておられない方も結構います。本当にあった話。WIZ1「2さん、いま防御どのくらい?」WZI2「うーん、37くらい」WIZ2「あれ?なんか今日は倍くらいになってる?」 そ れ は 私 が 絶 え ず 切 ら さ ず エ ビ ブ レを 掛 け 続 け て い る か ら な ん で す よ 。BISの補助は、WIZのそれと違って防御寄り。物凄く早く動けるようにすることも出来ませんし、ダメージ効率も大幅に上げることも出来ません。目には見え難いです。しかし、本来なら二回も耐えれない攻撃を、三回、或いは四回耐えれるようになるかも知れません。目には見え難い安心感を与えるもの。それが、BISの補助だと思います。あなたのために祈りましょう。あなたの傷を癒しましょう。皆が安心して戦えるように、私は死力の限りを尽くしましょう。それが、私、支援極BISの使命です。そんな「急用を思い出しそう」なPT構成でも、決して死者は出さない!なんて思いつつ、支援・回復に挑みましたが、いくらなんでも50台は無理です。一緒に60台までいられると更に無理です。そしてタゲ取りなしでメテオをお撃ちになられる紙WIZ様、ほぼ知識極ですね?と聞きたくなるようなエンチャ様も同居ですと、もう一段階無理です。それでも決して音を上げず、死人は出せども壊滅状態になることは一度もないまま、アルパス適性LVを通過しました。しかし、悪いことばかりでもありません。明らかな適正↑のあのひとは、しばらくすると勝手に抜けていきましたし、↓のひとも一人は別キャラ育てると言って脱退、もう一人は寝オチ(?)で追放という形で、結果適正のみのPTになりました。そうなるとしめたもの、とまたもや釣りを始めるMPKBIS。MPKもなにも、それだけ釣ってきて、凌ぐのは私自身ですからwそして、終盤になって入って来られた剣士さんお二人は、入るや否やMOBの頭上に赤い旗を立て、PTの壁となってくださいます。しかもエンチャがいるということで0.75秒剣。密かに感動。こういう方がおられますと、こちらも自然とKIAIが入りますね。絶対死なせねぇ、断じて(補助)切らさねぇぞ、と。ちなみにこの次に入ってきた剣士様は、遠征→パラレルの勇者様でしたwwwwwwGV結果報告 (vs.Cutie)名前こそ違いますが、中身は解散した強豪ギルド「武威」。前回は戦力が揃わずに敗退、剣士、テイマーよりが物理弓が痛かった、というのを覚えていますが、果たしてどう変わったのか。で、実際衝突すると、やはり剣士が多い!そして透明もたくさん!これは厄介。とりあえずタゲられないように、ワーリンで往復しながら、戦線から逃げ出そうとしてるひとを強襲してポイント稼いでみたり。ここは透明装備のオイシイところですね。主力の仕事っぷりも相変わらずで、展開は終始こちら優勢です。しかし、透明=高LVと誤解されているのか、一度粘着されるとなかなか離れてくれません。今日はひたすら剣士さんに粘着されて、パラ食らいまくりでした。あとで情報を得たところ、その剣士さんのLVは300ちょい。あれだけ痛かったわけだから、もっと↑かと思っていたのですが、どうやら鬼仕様なのはLVじゃなくて装備だった模様。フルヒ飲んでも(薬回復黄色部分のみで300%↑)、アスヒ貰っても、ダメージ表示が出ない状態でどんどんHPが減り続け、結局死亡。つまり、痛かったのは攻撃は噂の5フレ↓パラということでしょうか…そんな限りなくバグに近いダメージがあるくせに、近い未来、ブロック硬直の問題が修正され、こちらの攻撃もお構いなしにどんどん5フレパラレルをぶっ放してくるようになる、と…うわ、アタマ痛ぇwwwwwwwwww 結果には直接関係ないですが、相手側に、試合中ひたすら暴言を吐き続けてきた武道家さんがいまいた。どうやらそのひとの暴言は、今に始まったわけではないらしく、この日のGVを最後に強制退会されられたそうです。
2006/04/11
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」全然関係ない話。スルーしてもまったく問題ありません。ある日、リア友のゴリ氏と夕食(むしろ夜食)を食いに行ったその帰り、コンビニで奇妙な紙パックのドリンクが目に止まった。「コーラレモン」。紙パック… 通気性のある紙パックでコーラ… ですか…?確かに書いている。無炭酸と。更に「乳酸菌飲料」。思うにアレですか、「カルピス炭酸無しコーラ割り」。いや、まあ、ダイエットコークを「命の水」と呼称しているほどの、自他共に認めるコーラ好きとして通っているリアルの私。その知的探究心を抑えることなど到底不可能。いや、どう考えても不味そうなんだが、世の中にある十中八九という言葉の裏側にある、十中一ニの可能性を確かめてみたいではないか。まぁ、恐らく1も2も無いと思うんだが…そしてある日の風呂上り、とうとうそれに挑む決意が固まった。まず開封。うん、確かにコーラの香り。コップに移す。うん、確かにコーラっぽい色で、カルピスで割ったような濁り方。では実食。うん。これはひどいwwwwwwものの見事に「カルピス炭酸無しコーラ割り」そのものです。舌に触れた瞬間の「コーラの味」という認識、その後に無炭酸の、どこかドロっとした甘い味覚が口中に広がる、もとい充満します。レモンの風味も確かにありまさすが、何の免罪符にもなっていません。三年ほど前に発売され、世間や周囲で散々な評価だった「バニラコーラ」でさえ、私は「飲みなれてさえしまえば意外とイケる」と評したのですが、さすがに炭酸無しのコーラ風味ドリンクは、プレイと言う名の拷問です。某マンガでは、「炭酸を抜いたコーラはエネルギーの効率が極めて高いらしく、レース直前に愛飲するマラソンランナーもいるくらいです」などと書かれていますが、そんなこと知ったこっちゃありません。そもそも、今の私にそんな急速なエネルギーチャージングはまったく必要ありません。このコーラ好きに対する試練というか、挑戦というか、そんなことを思わせてくれるこの飲み物のパッケージには、こうあります。「思わず誰かに教えたくなる味」…確かに教えたくなりました。この非道い味を。看板に偽り無しです。と、いうわけで、身近なひとに教えてみることにしました。づかづかと階段を降りると、リヴィングでKinkiKidsのサイト巡りの日課をこなしている標的(実妹)を発見。「あのさ」「なに?」「こんなんあるねん」先ほどのドリンクを見せる。「うわ…!なにこれ!?」明らかな嫌悪感を示す表情。「いやいや、飲んでみろよ」「いらんいらん!絶対マズいから!」見るからにアレなものに明らかに嫌悪感を示し、頑なに拒否する実妹に「まあ、一口だけでも」と、かなり強引に飲ませてみることに。すると…「う…っ! ちょ… めっちゃまずい!!」どうやら相当強烈だったらしく、洗面所で悶絶。うがいまでして後味を消そうとする始末。その姿を見て、一頻り笑ったあと、残ったブツを全て胃の中に流し込みました。うん。不味かった。…つか、ホントは随所に写真を入れての解説だったんですが、コトもあろうにSDカードごと持っていかれてたようで、恐らく今頃、Kinki様の写真が上書きされているのだと思います_| ̄|○何というタイミングの悪さ…寸評:VIPでやれ。 赤石の方は、エスファがとうとう倦怠期(LV250)に到達。同時に信念もマスター。次は現在37くらいのレイドのマスターを目指す所存。ここからは、「仕様」により少しずつ取得経験値が減少していきます。ってか、少しずつなんてものじゃなく、目に見えて減っているのが解るくらいに減少しやがります。知恵固定100の装備をしてるにも関わらず、です。予定ではこのまま280までは神殿B4でママン、後に塔ネクロというPT寄生プランで行くつもりでいますが、エスファのLV上げは一旦ここで一区切りとし、再び装備品の収集に向かおうと思います。基本的には、今のLVよりも要求値が↑のもので、「これを装備出来るようになるまでLVを上げよう」という、一つの目標として設定するためですね。さすがに、あの経験値の減り様を見たあとでは、ただ漠然とLVを上げていこうという気分にはなれませんわwしかしこれにも落とし穴があり、早いうちにその品物を買ってしまうと、現状を見る限り、装備出来る頃にはその半額とかで買えてしまうとかいう点。目標になるのはいいのですが、そんな価格を目の当たりにすると、さすがに凹んでしまいますよね。弓子みたいに、箱弓のような性能固定のアイテムがあればいいのですが…うーん、やっぱ弓に比べて槍は不遇ですわ。GV結果報告 (vs.馬車馬中隊 in CrossCounter) 本日よりマスターが、リアル事情によりしばらくイン出来なくなります。一時期はsmile解体案まで持ち上がったのですが、どうやらそこは回避出来たようで。何であれ、ここは勝利して、後悔なくリアルに専念して頂こうなんて密かに思ってたりしてたのですが、そんなことは余計な心配。相手さんも数が揃わなかったのか、結果、全滅勝ちだったような気がします。と、いうことでマスター、リアル頑張ってきてくださいませ!何週かに一度くらいは来れるみたいですが、やはり完全復帰なさる日を待っています!GV結果報告 (vs.SLIP in CrossCounter) 事前の予定があって、危なかったんですが辛うじて参戦。MAP中央で衝突し、天使さんの姿が見えたので、これは厄介と突撃。すると天使からBISに変身し、ブロックなんかもあって硬いのなんのって。乱戦時のBISなら放置ですが、天使はそうもいきません。そのままひたすら粘着してたら、序盤で青の貯蔵が半分に… 倒すことが目的でないのなら、レイド使って温存するなどしないと、このLV帯では物資が持ちませんね。しかし、物資の出し惜しみなく戦ったこともあってか、結果は勝利。久々に花連打で追撃とかやりましたわw
2006/04/10
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」透明指云々という話を書いたのは、実は先月末のことでした。ネタがあるときは書き溜めておいて、一つずつうpしていく、これがこのサイトの更新方法で、リーマン更新が未だに大きく崩壊することなく続いている理由です。で、前回、前々回とで二部構成だったのですが、思わぬ事態により三部作になりました。つまりこういうことです。!!なんと!いまこの透明指が、エスファの指にはまっているということです!信念炊いても!インター上げても!エントラ撃っても!姿が現れません!!うぬぁあああああああ!!!!このッ!このッ、ブルジョワめぐゎぁああああああ!!!なんて思われがちですが、ご安心ください。借り物です。そしてこのまま借りパ(ryちなみに神殿ではセミボスばっかりですので、釣りやりながら、透明なくせにママンにボコボコ殴られてます(しかも結構痛い)。さてさて、借り物とは言えこの透明指。妄想するとあーんなことや、こーんなことが次々と思い浮かびますが、実際にやるとしたらただひとつ!!全身をダメ↑装備で固めた力極キムチランサー!これっきゃねぇ!まぁ、運にも振ればダブクリが期待出来るんですが、致命打抵抗装備がイヤというほど出回っている昨今、そこまで恩恵があるとは思えません。ならば、確実にダメージ↑が望める力に極振りかと。目指すは、音もなく近寄ってきてインターとエントラで最大15ヒット(インター必中仕様なので七発は確定)をお見舞いするサイレント・キラー!当然ながら狙うのは主力以外のPTです。これも前回、前々回で述べたように、LVの高い人を苦労して倒すより、倒しやすい人を何度も倒すということがポイントを稼ぐのに効率がイイですよね。なーのーで、大概の場合、前面に展開されている主力の後ろ側にこっそり回って各個撃破、倒しやすかったひとの名前を覚えて以下粘着。上手いことかわされたら、相手の逃げスキルを密かに賞賛したうえで一度下がって信念、インター再発動。敢えて語るまでもない、一般的に知られている透明装備者の行動ですかね。すると、あとはステと装備の問題ですね。ステはRMで一発解決で乙ですが、装備品ばっかりはどうにもなりません。武器以外のダメ効率モノの所持品と言えば、いわずと知れたスクリュ(+5%)と、偶然拾った骨耳(21%)、これくらいしかありません。とにかくダメ5%バトリンが0という時点で、相当詰んでます orzまあ、今まで死に難さを重視してのビルドでしたので…また困ったことに、ダメ↑5%となると天然モノでも出にくい所為か、相場は落ちていない様子。安かったのを見つけたときに買っておけば、と今更ながらに後悔です。と、言うよりは、エスファが(借り物とはいえ)透明指なんて付ける日が来るなんて思いもしませんでしたよ… orzと、言うことで、求)ダメ5%バトリンx6(透明指、威厳固定指装備のため)ですか。或いは求)エンチャ失敗しないリアル運ですか。成功率50%だったら、あとはリアル運ですよね、実際…ちなみに、現状でこの透明指は、敵から逃げることにしか役に立ててま(ryvs ももの花(砂漠の疾走)前回は時間を間違えて参戦出来なかったとこですね。で、結果は確か黒星。今やしたらばAクラスの強豪中の強豪です。しかし、このGVがあったのは水曜日、23:40開始のGVだし、今日はサボタージュかと思いきや、本日の作戦で「名指し」でその作戦に組み込まれていることが発覚。…サボれねぇじゃん。理解したところで結局この日も参戦。作戦実行PTを組織することになりましたが、こともあろうにBISナシ。ついでに言うと天使もなく、探知ナシの目視で索敵するというハメに。その所為もあり、取っ掛かりは上手くいったものの運悪く敵本体と遭遇、急いで逃げ帰ってきたところを「要注意人物」指定で相手をしないように、とされていたテイマさんにイかされました。いあ、フルヒのキーと思ったら、別のキー押してましてorz何とかリザを頂き復活、再び作戦を実行に移すも、やはり索敵ナシはマゾいです。結局戦線に復帰してWIZを追っ掛けてたら、またさっきのテイマさんにタゲられて、必死に右クリ押して逃げようとしてたら、今日はそこにレイドが入っていて(これまではワーリング)、「ファミ弱体化は嘘」と思ってしまうような勢いで体力削られて逝きました。まあ、それはどう考えても海老ブレ無し状態だったため。それとLV差。少なくともファミとエスファのLVは200以上離れているはずですから。しかし、GV自体は上位陣の大活躍により勝利。いつもながら、ペット対策が上手いですね。テイマ全盛期の頃、テイマ主力ギルドでも一つ抜きん出た位置にいたのは、きっと他ギルドよりも対策が出来ていたのも理由のひとつだと思います。と、とりあえず、今回のエスファへの特別任務は、実行にあたって条件が整っていないとキツい、って旨は報告しておこう…○ smile vs X ももの花
2006/04/07
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 最近透明、ブラー装備者が増えてきましたよね。ランクギルドの高LVプレイヤーは、透明装備が半ば標準装備化してるような気配すら感じられます。いやはや、恐ろしいことです。が、前回も書きました通り、通常逃げるのは人ごみの中です。もし高LV全員が透明になってしまうと、透明でないプレイヤーが浮く ↓より狙われやすくなる ↓ポイント取られまくりんぐ ↓低LVのひとはGV来ないでください^^^^^^^ 的雰囲気が蔓延 ↓RSはクソゲーという図式が成りなってしまいませんか。つまり、死に難い高LVが盾になってくれない、と。この理屈でいけば、壁剣士や健康テイマーは、透明でない方がいいですね。逆に長射程を活用しスナイパー的に相手を狙う物理弓や、神装備で超火力の剣士、ストーキングからの一撃離脱型高LVランサーなどのアタッカーは、当然ながら透明推奨です。というわけで、透明指所持の高LVさんは、LVのあまり高くないギルメンに透明指を譲るべきだと思うんですよ!そして高LVの人ごみに紛れて参戦して、バラけないように戦うんです!これでよりGVに積極的に来てくれるようになりますよ!何よりポイントを取られ難くなります!というわけで、私に透明指をくださいッ!!さぁッ、早くッ!それッ、早くッッ!やれッ、早くッッッ!!Hurry! Hurry!! Hurry!!!(要するに、透明指が欲しいんだな、と…)…ん、待てよ?ならば、あまり硬いというイメージのない槍子を健康極にした上で、健康(比率)装備とHP効率で固め、透明なしで状態異常散布。あえてタゲを集め、機動力を活かして注意を引く、壁ランサーなんていう選択肢も、実はかなりアリなんじゃないのか…??そこに回避スキルが加わると、更に安心感が増すんだけど、唯一のアドバンテージだった「ソロがしやすい」というところに、大きなマイナスポイントが付くよな…通常狩りは即死装備必須!?なんにせよ、火力は微力、むしろ蚊力なので、放置されたら乙なわけだが。もしRSの神サマがいるのなら オレは思うわけよ ドコまでやっていいんですか…って PT寄生も 再振りも そして弓とのハイブリッド化も ドコまでが許されるんですか… 与えられたモノをおとなしく使っていればいいんですか …て ランサーしかないんですヨ …やっぱ 剣士よりも 弓よりも ランサーなんですよ…だからRSの神サマ 時々目をそらしてください…まちがっている我々のコトから…とりあえず、まぁ、妄想乙。 ・vs あにきと愉快な仲間達(LOAD OF THE SNAKE EYES)某大手ブログの出演者の方々の名前が、開始前の挨拶に並びます。全然面識のない方々ばかりですが、理由もなくwktkしてしまいますねw実際の試合の方は、前日の反省点からか、主力がほぼ出揃っており、かなり一方的な展開になってしまいました。と、言いますか、一度押されると狭いマップだった所為もあり、相手さんも体制を立て直すのは一苦労だったのでは…ところで、何で白いクワガタがギルド紋章なんだろう??○ smile vs X あにきと愉快な仲間達・ vs 北斗神拳継承者の集い(CrossCounter) とりあえず、終始安定していたと思います。終盤、こちらのリトルに向けてビットを連射している弓子さんを発見し、いてもたってもいられず突撃。半タイマン状態になりまして、LV差もあって倒すことが出来ましたが、倒しきる前に体力半分持っていかれているという、この虚弱さと火力の無さ…特に火力。ホントに蚊力ですよ… orz○ smile vs X 北斗神拳継承者の集い
2006/04/06
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」と、いうわけで復帰。よくもまあ、アレだけ大々的に「抜けました」記事を載せて、見事出戻りとか非常にカッコ悪いことができますね^^^^^^^^^^などと、非難轟々の罵詈雑言を容赦なく浴びせられそうですが、まあ、いろいろとございまして、再びsmileにてギルド寄生することになりました(つかRSやってるリア友全員いるしな)。なので、またもやsmileの戦績を垂れ流して行こうと思います(そんなウォッチャーがこのサイトに来ていたかどうかは不明)。 三月のアップデートで仕様が変わった、なんてことを最近耳にします。要するにバグダメが出にくくなった、ということだと思うのですが、それでもLV差による命中率補正なんかはどうしようもなく、テイマーも弱体化が目立ついま、よりLV差マンセー、より廃様TUEEEEEEEEEの仕様に拍車が掛かったとも言えなくもない、というのが、BISでこっそヲチしていた最近のGVに出ている私の感想です。 確かに、死ににくくなったような気はしますね。ただ、殺られはしませんが、殺ることも減った気がします。しかし、高LVのひとを何とかして倒すよりも、なるべく倒し易いひとを複数回倒してポイントを稼ぐ戦略が一般的になり、対戦相手もこちら側も、極端に高LVな相手でもない限り、死ぬひとはだいたい決まってるような気がします。ようするに、ポイント奪取のために狙う、と。 勿論、その的になりがちなLVの方に「GV来るな!」なんて言うつもりはありません。そういう戦法を取るな、などとも当然ながら言いません。ですので、「危ない」と感じたら、やはり逃げるべきです。無理に突撃して、何度も死んで、「死に過ぎてごめんなさい」なんて後で言うのも、何だか気まずいでしょう? 死にさえしなければ相手のポイントは増えませんし、逃げても、立て直してまた戦えばいいだけの話です。ゆえに、職場放棄も時によっては止む無し。安全確保最優先で行きましょうb ちなみに「逃げ方」ですが、最も基本かつ有効なのは人ごみに紛れる。コレ。最強。ごちゃごちゃした中に紛れ込んでしまえば、単体攻撃職は狙いを付けるのが非常に困難になります。要するに、他人にタゲを押し付けちゃえばいいんです。そういう意味でも、GVはバラけないで、固まって戦うのがイイんです。理想的なのはペットや召喚獣ですね。ペットはHPが万単位ですし、召喚獣はそのものがデカいので、タゲられにくいです。 ただし、ペットにタゲられた時だけは逆で、遠くに逃げます。なるべく本体の反対側に。本体とペットが離れすぎると、パッシブスキルの効果が切れてくれるほか、その間本体の周りにペットがいない状態ですので、LVの高いひとたちが攻撃してくれるでしょう。すると、テイマー側は慌ててそちらに攻撃命令を出すので逃げ切れます。テイマーマンセー時代には、赤POTとワーリンを駆使してタゲ取ったり逃げたりして、的を絞らせないようにしてました。たまに回復間に合わずに死んだりもしましたがwwwwww 恐らくこんなことは皆さんご存知だとは思いますが、意識して実践することと、致命打抵抗装備などの併用で、死亡率はかなり抑えられるのではないでしょうか。何よりも、無理をしないこと。これに尽きますb いまのGVは本当に高LVマンセーがどうしようもなかったりしますよね。これでは、狩り秋田 ↓GVやってみようかな ↓高LVが粘着 ↓RSはクソゲーという図式で、過疎化に拍車が掛かるだけのような気がします。是非とも何かしらの改善策がなされればいいと願うばかりです。vs 神葬悪閥(CrossCounter)復帰後、いきなりの強敵_| ̄|○赤鯖GVスレでは「いま勢いに乗っている」的なことが書かれていましたので、これは相当ヤバいんでないの?なんて思っていましたら、「あのギルド」から「あのひと」が移籍(奇しくも本日付け)しておられました。以前私も、ホントに蒸発するように瞬殺とかされてたんですけど…それが、今日は相手さんに再現されておりました。今は味方とは言え、高LVのインタービットアーチャーは本当に恐ろしいですわ…○ smile vs X 神葬悪閥vs 卍卍卍(CrossCounter)復帰二戦目ー、と思ったら、なんかやたらひと少なくね??少ないっていうか、 B I S な し 。各PT火力+1天使+0BISで、兼業天使さんの支援を辛うじて貰えることが出来たが、何人かはサブキャラ参戦とかしてたため、不安のうえに更に影が落ちる。さらに運が悪かったのか、相手さんにはリトルが参戦していて、レスト、アーチがない状態にガルパラがかなりキツい。そういう部分もあり、序盤にリードされ、戦略を変えて後半に突撃するも、あと一歩及ばずで敗退。これは悔しいですね。そういえば、プリのボトル投げはGVで異常ダメが出るらしいです。公式を見てみますと、不具合として掲載されていました。私は直接のダメージや、そのスキルを使っているところを目撃したわけではありませんが、もし今後、これを悪用するひとが多く現れるなら、何かと問題になりそうです。○ 卍卍卍 vs X smile
2006/04/05
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」仕切り直しはできないんだそして…同じGVも二度とない今夜でなければダメなんだ同じ夜は… もう二度とやってこないこの一戦があると知り、事前に上げれるだけLVを上げました。余計なものは一切持たず、ひたすら物資を積め込んで、実際スフィアまで破壊してスペースを確保したのは、この日が初めてです。何度も見ても、インベの中が気になります。赤、青のバランス。フルヒ。フルチャ。心臓。万病。花。変更用の最低限の装備。いいのか…?この構成で、最後まで戦えるのか…?大丈夫。これまでの経験上、この構成がベスト。そう言い聞かせ、魔方陣をくぐります。struggle 第四戦vs. 赤き制裁(MAP:砂漠の疾走)赤鯖を代表するツンデレ槍子さんの率いる「赤き制裁」。前回はダ○オンマジックが発動し、不本意な結末のままに終わってしまい、その決着が長きに渡って先延ばしになっておりました。転送完了後、見回してみるとやはりBIS無し…_| ̄|○まぁ、予想の範囲内。そういえば、smileでともに戦った焔霞さんのサブキャラもそこにいるはず。とりあえず開始前に挨拶しておく。「! よろしくお願いしません」なんなんでしょうか、コイツは。すぐに補助が掛け終わり、いざ進軍。中央の丘を越え、その下の広場を抜け。どうやらスタート付近で待ち構えているようです。信念→インター→エタナ→信念を一定周期毎に繰り返し進んでいくと、その先で戦闘が始まった模様!これは悠長に構えていられない!エタナ後に青で即充填、ワーリングで戦場に駆けつける。2~3回エントラを出したのを確認したころ、次々と撃墜メッセージが。味方の。フと見ると、最高LVのマスターまでもが早々に倒れてしまっており、生半可な状態で突撃すると全滅は火を見るよりなんとやら。一時撤退してみるも、残存戦力エスファと天使のそおまさんのみwwwwwwwマスターは早々に帰宅してしまい、そおまさんも発見されて倒されてしまい、アッと言う間に残るは自分ひとりに…そして「! 我こそは思う猛者よ!座標○-○にて待つ!!」と叫んで挑発してみせる。しかし忘れてはいないか。この日は、そう、4/1。急いでその場から離れて「! バーボンハウスへようこそ」さぁ、次こそは正確な座標を申告してタイマンでも申し込むか… と思ったら、それが相当カンに触ったらしく、叫ぶ前に発見されて総攻撃を頂きましたwwwwwwwwwそこからはもう必死です。ひたすらワーリンで逃走。ワーリングだと状態異常が乗りますからね。多少の足止めにはなるかと。あとは赤、青、フルポをがぶ飲み。と、いうか、掻き集めた物資を、こういう使い方をすることになるなどと、開始前に一体誰が予想できたであろうか。でも、考えてみたら仕方のないこと。GVを想定したギルドと、そうでないギルド。言うまでもなくその差は明白。これまでなのか…ここで素直に無抵抗で死ぬなりすれば、物資はまた次回使えます。しかし、私はそんな選択肢は選べません。では何か? 意地か? メンツか? プライドか? ソ レ 全 部 だ よ !!最後に残った自分がギルドの看板を背負っている。それもある。これまでのGVは一体なんだったのか?そういう気持ちもある。しかし。一番大事なのはここでカンタンに死ぬってことは、これまで膨大な時間を掛けて育ててきた、エスファというキャラへの裏切りだということ。「圧倒的な物量に押し流されて、サッサと終われば楽になれるのに」半壊した相手のギルドが散り散りになった掃討戦ときに十人以上の人数の追いかけられてるのを見てきてずっとずっとそんなこと思ってたそうなんだね。だからみんな、最後の一人になってもカンタンに死なないんだね。そう時にそのちっぽけなプライドが、命よりも重くなることがある!タダでは死ねません。各種抵抗とHP効率で高めたうえで、高速で逃げるエスファを仕留めるためには、余程のLV差、装備差がない限り容易ではないはず。ククク…さぁ、今日のPOT代はいくら掛かったのかな?心臓とか使ってやしないかな?ワーリンには狂気、暗闇が乗るぜ、万病は大丈夫(ちなみに相手もBIS無し)か?struggleのみなさん、ごめんなさい。早く終了にしたいよね。でも、最後に一個だけ、わがままを聞いてください今日、初めて、自分のために戦います。さぁ…一つでも多く物資使わせてやるぜ!!マップ右側で散々動き回り、なんとか左側のマップへ離脱。更に相手は追撃してくるも、その陣形はバラけ気味。敢えてまっすぐ距離をとらない理由はまさに陽動。一瞬、同職の方とサシになる。相手さん引く様子なし。「上等ぉッ!!」渾身ともいえるエントラが炸裂。LV差もあって撃墜メッセージ。「凄い!一人倒した!!」PTチャットで歓声があがる。でも、ここまで。インターも信念も、ましてやエターナルもない状態なうえ、人数差はどうしようもなく、バラけたところを狙うにも条件がキツすぎて…一度はそこから逃げ延びれたものの、さすがにこっちの物資も底が見え掛け。相手の探索スキルに引っ掛かり、再び追いかけっこが始まって、しばらく逃げ回ったころには、万病もフルヒも看板。狂気は抵抗装備で防げてた(?)ものの、コールド、スタン、暗闇の状態異常オンパレードでさすがにギブアップ。砂漠の真ん中で、とうとう力尽きました。さて、どうでしょう。試合には負けてますが、(体感で)相当な時間逃げ回ったはず。「つい熱くなって物資使いすぎた~!」なんて思ってるひとが一人でもいたら、個人的心境では「相打ち」ですwwwなんにせよ、ここまで充実した試合は今までにありませんでした。一人一人がカチっと役割にハマって仕事をする、というのもイイですが、このような完全スタンドプレーにも、違った充実感がありますね。赤き制裁の皆さん、ありがとうございます!本当にありがとうございます!!そして。今のエスファは、struggleにいるべきではないと思いました。自分はGVがしたいですし、装備品もステもスキルも、それを前提とした構成になっています。オカゲで、GV参加当初よりも、圧倒的に死に難くなりました。しかし、安くなったとは言え、装備一式整えるにもお金が掛かりますし、物資代は毎回必要なうえ、戦闘が激化するに比例して心臓、フルヒなどの高級品がなくてはならないものになってきます。それをわかっていながら、今のギルメンにそれを要求することは出来ません。しちゃいけません。だって、GV中心のギルドではないのですから。マスターにしても、もともとGV好きではないのに、私に合わせてわざわざGVを組んで貰ってるような状況だ、と認識しています(多少の相違はあるでしょうが)。だとすれば、出て行くべきは誰なのか、ハッキリしますよね。そういうわけで、再びstruggleからは脱退しました。出来ることなら、もっと自分が引っ張って行って、ギルメン全員が一丸となって戦うGVというものの面白さ、そんなものが伝えられたらいいな、なんて思ってたりもしましたが… ただの誇大妄想でしたwそもそもGVをやろう思ったきっかけは、struggleの敗戦からでしたからね。もし、ここでGVをやってなかったら、スクリューの速度と混乱の性能に満足して、引退しいたのではないでしょうか(実質、ひとしきり狩った後はゲームクリアがアタマをよぎりました)。こうして、struggleからは正式に脱退しました。しかし、このまま途切れてしまうのも悲しいことだと思います。何とか、どうにか、ここにサブキャラを残していきたいな、とムシのいいことを考えていたりもしていますがw
2006/04/04
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」struggleでのGVが組まれました。相手のギルドは、かつて赤鯖の、もとい、全てのRSブロガーの頂点に立ち、とある事情から公式ランキングより撤退した今も、根強い人気を誇るあのブログの「あの人物」を創始者とするギルドです。struggle 第三戦vs. アイハラカンパニーとりあえずこの日だけは欠席するわけにもいかず、残業もやむなく仕事を片付けて(実際残業はしていませんw)早々に帰宅。22:20分の開始に合わせてログインし、物資を整えて、いざ待合室へ。すると、転送開始数分前に、現代表取締役の村山音人さんの声が。会話の内容を盗み聞き(ってか白だから勝手に聞こえるんだよ)しているとちょwwwwwバリアートwwwwww何と申しますか、戦う前から社長クオリティー全開です。間に合うのか!?なんて思っていましたが、開始前のご挨拶には、しっかりと社長の名前がwいやぁ、安心致しました。今日はBIS出席(しかも豪華なことに2BIS)で、補助を掛け終え、お預け命令(カチあってもいきなり戦闘しないこと)で進軍。そして、相手の転送場所付近で社長の姿を補足!!と、思ったらお二人だけ。曰く、エロ談義してたら置いて行かれたと。とりあえず包囲してみる。「社長の身柄は預かった!」と叫んだら、コールされちまいました(´・ω・`) で、次回衝突時に戦闘開始ということになり、マップ中央付近で両者激突!まぁ、一応LV差、戦力差があるということでお話を頂いてまして露骨に殺しに掛かるのもどうかということでwそして、噂の「悲しみのメテオ」を再現していただいたうえ、伝統である社長の死体も拝むことが出来ましたwしかもまた、社員の皆様も「どーぞどーぞ」 「殺してやってください」 と…wそして結果はでした。GVというよりかは、半分以上は会話とかだったとかいう、ステキな交流戦でした。このカードを実現させてくださったのは、どうやら利華さんが交渉にあたっていたため、だった模様です。ありがとうございました。なんていうか、ますます惚れま(ryお礼の代わりと言っちゃアレですが、今度ロイヤルさんとやるときは心臓エントラで粘着しますねwwwwwwwwww
2006/04/03
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