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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」密か~に年内10万カウント狙っていたのですが、今一歩、力及ばずと言った感じで、数千カウントを残して来年へ持ち越しへ。お客の年内最終戦も、無事勝利に終わって一段落。これからは新年第一線に備え、狩り場に行けなかったために減った物資の補給から始める、と言ったところでしょうか。ただ、自分的には今年のRSは「まだ終わってない」んですけど、これからすぐ東京へ発ちますので、残件は来年にキャリーオーバー。雑記の更新も、これが今年最後になりますね。その前に、今日までのタイトル答え合わせ一覧を公開。・終りが理解り、幻滅の予感 黒夢/For Dear(迷える百合達)・確かなものは闇の中 B'z/確かなものは闇の中(Risky)・安息は洗脳のメロディー X/Miscast・さお竹屋はなぜ蛇口から味噌ラーメン お客のギルチャ・孤独のRunaway B'z/孤独のRunaway(MARS)・現実を乗車拒否出来ないのが辛いところ B'z/Friday Midnight Blue(Risky)・意識のパイプは断たれたまま十字を切れ HIDE/DICE(Your Face)・Strictry Business STRICTRY BUSINESS/MANTRONIK vs EPMD(Dancemania Winters)・いつかのメリークリスマス いつかのメリークリスマス/B'z(Frends)・優しすぎる悲劇・悲しすぎる喜劇 黒夢/優しい悲劇・肉を切らせて骨もバラバラ HIDE/DOUBT(Your Face)・視線彼方の愛と自由の国 聖飢魔2/SCHWARZ KASTELL(愛と虐殺の日々)・いつか時代が変わっても僕は忘れない I Trust Forever/機動武闘伝Gガンダム・美しき反逆 聖飢魔2/Bad Again~美しき反逆~(愛と虐殺の日々)・非力河童人間 聖飢魔2/JOKER~非力河童人間~(愛と虐殺の日々)・シナリオはいつもデジャブ LUNA SEA/Dejavu(Image)・さらば青春の光 布袋寅泰/さらば青春の光・僕はムチムチ、言うなれば肉 デ・ジ・キャラット/初代アニメの1シーン・意地っ張りでごめんなさい 聞き分けがなくてごめんなさい Zikill/DearJUNK(DISGRACE HIT)・ボヤボヤしてると後ろからバッサリだ! 銀河烈風バクシンガー/銀河烈風バクシンガーOP曲・ああ無情 レ・ミゼラブル/ヴィクトル・ユーゴー・流れ流れていつか また生まれ変わる フェンスオブディフェンス/アニメ三国志OP曲・Jesus,Don't you love me? LUNA SEA/Jesus(EDEN)・あばよ涙 よろしく勇気 宇宙刑事ギャバン/宇宙刑事ギャバンOP曲・夕映えは杏色 村下考蔵/初恋・あなたの目が見えなくなれば私が目となり一緒傍に L'Arc `en `Ciel/TASTE OF LOVE(DUNE)さぁ、キミはいくつ理解ったかな?つか、元ネタに一貫性が無くバラバラなため、多分全部理解るのはオレ本人だけとかに違いないwwwwwwwwwそれでは皆様、よいお年を!
2006/12/28
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」PCに詳しいイケメン→知的PCに詳しい逝けメン→ヲタ世の中理不尽だ。新OSの発売やら、完成→稼動より三年経ったという時期的な事情もあり、そろそろ新PC導入しようかと。試しに、待ち時間中にパーツ売り場見て回ったら、三年の間に世情は大きく動いていて(当然)、実際のところ中身は総換えという方向に。この際なので、周囲を一気に突き放すモンスターマシンを作製し、周りをアッと言わせるどころか、アフォらし過ぎて溜息出るような仕様にするかとか、いろいろと無駄に画策中。なんて書くと、3Dモデリングをゴリゴリ使った別ゲに行くとか、本当に出るのか、出てもマトモに動作するかすこぶる不安な赤石次回作への移住を検討しているのか、などと思われがちですが、今のところは別ゲへの進出は考えられませんね。つーか、赤石みたいな粗悪運営作業ゲーが、何だかんだ言って多くのユーザーに支持されている理由の一つに、要求スペックが低いことが入っているという事実に、我らのダメオン様はお気付きなのでしょうか。考えてもご覧なさい。オレみたく小金が自由になる世代よりも、今あるリソースでゲームを動かす事を余儀なくされている環境の人間が、一体何人赤石内にいることか。グラフィック処理能力の低いノートPCなんかでも、それなりに快適にプレイ出来ることは、別ゲーには無いアドバンテージでしょう。PCの必須スペックが、現状のままどうしようもないくらいに上昇すると、PCの買い替えも必須になりますよね。まあ、わざわざユーザー側がそのスペックにマシンを合わせたり、元々高性能PCを使っていた新規ユーザーが参入したとしましょう。したところで、日本三大ダメ運営にランクインしているような昨今。スペック上がった分、赤石、ダメオンである必要は無くなるので、ゲーム移住の選択肢が増えるだけの話のような気がします。それとも、3D版赤石こそVer.1以上の完成品とし、ようやくマトモな運営を開始するとでもいうのだろうか?そんなこと、ぶっちゃけ有り得ない(ryつーか、いい加減自作はやめるつもりだったのに、いつの間にか自作の方向で考えてたりする俺乙。
2006/12/27
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ようやく最後の追い込みが…ここしばらくは、作業の合間や残業するフリして、無理矢理書いてた所為か、振り返ってみると誤字&脱字がものすげー多い。いや、勿論それまででもかなり多かったんだが、輪を掛けて変なマチガイが多いwたまにこっそり書き直してたり、なかったり。これからはもっと余裕が出るかな、と思ったけど、仕事納めの28日以降は、年明けまで帰ってこないんで、そのままこちらも更新納めになりそうなふいんき(なry 。実はまだいろいろと更新ネタはあるんだけど、条件が整っていないために発表出来なかったりで、こっちは来年持ち越しが多くなりそう。んでもって、今日書くはずだったことも明日へ持ち越しでばいなり☆
2006/12/26
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」灰は灰に。塵は塵に。父と子と聖霊のもとに。AMEN(エイメン)。投げ槍LXの吸収3%が、何かの間違いとしか思えない価格で売られてたンですヨ。勿論、即買いしたわけですが、やっぱしコレって、即死装備在って初めて活きるモンじゃないですか。ご存知の通り、モリネル1F外周の敵には、即死が有効なんですヨ。よって、POT無しの高速即死狩りでウマウマ、なんて妄想が必然的に沸きあがってくるわけですが、ヒエラルキーの最下層をひた走る貧民階層の僕が、ネクロやらホロウやらの高級品を所持しているはずありません。そして妄想は妄想のまま、手に入れる目処も立たず、いい加減外周エリアも味が薄くなってきて、結局ただの一度も陽の目を見ることもなく、その投げ槍は僕のコレクションと化しそうな勢いです。んー、死ぬ前に一度くらいは、快適(そう)な0.9秒槍+1.2秒弓エタナで即死狩りを楽しんでみたかった。まあ、実売価格も相当落ち込んできている昨今、無理矢理買ってみることも出来ないことは無いですが、即死有効ZinMOBなんぞは、恐らくはこれから殆ど無いでしょうね。また、例えばホロウを2億程度で購入したところで、それ以上を稼げるのか、と言われればなんとも微妙なふいんき(なry 。ゆえに、近い将来と見据えた選択肢となると、当然出てくるのがアレです。「箱戦闘用パイクGDX」。400越も珍しくなくなった昨今、また解除すれば300後半で装備可能な高性能品ということで、只今の赤鯖では、買いの叫びや看板が多く、明らかに需要高の供給不足傾向です。ついでに言うと、ホロウやネクロよりも安いです。ただ、忘れてはならいことは、この箱パイクも、いまや必須となったスクリューや数々のユニーク品と同じような性能固定品だということ。いまや数Mの箱弓ですが、存在が明らかになったとき、その時の鯖平均LVの所為あってか、やっぱし同じような価格で取引きされていましたよネ。確かに鯖内のシーフの数にも依存することになりますが、必ず値段は下がってくるでしょう。現状解除無し130M程度。多分、今が一番高い時期ではないでしょうか。つまり、何が言いたいんか、ってと、今買っちゃうと、なんか負け組な気しなくね?ってことなんですヨ。現状平均LVの等差数列なんかで表すと、僕のLVは、グラフで一番盛り上がってるあたりのLV帯なんでしょうね。スクリュやら何やらの装備品も、相当高い時期に買った気がします。先行投資だと割り切って、装備品の旬の時期を上手く活用して原価回収→利益発生とするのが最上策だとは理解っていても、いずれ値段が下がるというのもまた理解っている事実。このテの品は、思い切り先物買いするか、下がりきってから買うかしないと、入手するタイミングが非常に難しいですね…まあ、現状最大の問題は、どうやって130M作るか、なんですが、こうしてる間に鯖内のシーフの皆様が、箱パイクをモリモリ発掘してくれればいいんですヨ。もうそれこそ一日200本くらいの勢いで。
2006/12/25
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。正直、この時期は外に出るのは億劫だ。 寒い。 冷たい。 凍る。 凍える。言葉にすれば同じだが、気温の低さとは明らかに異質なこの感覚。道行くカップルの笑顔を見ると、何だか自分を見て嘲笑(わら)っているような、そんなどうしようもなく退廃的な錯覚に陥り、どうしようもない負け犬感が心に突き刺さる。この世の中に、平等なんて言葉は存在しない。僕の存在と他人との差が、その証明だ。僕達の親達が作り上げてきたこの素晴らしき格差社会の本質は、資本主義の自由競争という単語に下に隠蔽され、真実は共同条理の原理の嘘に掻き消される。そして、いつもそれを指を咥えて見ている以外に術が無い。そんなこと感じてしまう日を作った神様が、心の底から憎い。イケメンもインテリもブルジョワも、みんな大嫌いだ。こんな世の中、オレは大嫌いだ。どうみても”ただの”僻みです。本当にありがとうございました。まあ、そんなことはいいんだ。オレの中にネガティブ思考が渦巻いて、知ってる単語を並べただけの鬱文章を垂れ流したところで、損するヤツも得するヤツもおらん。それだけのこと。ってことで、今年最後の食ネタは、僕らの中で神格化していたあるお店へと趣くことに。屋号「饂飩倉(うどんぐら)」海老。若布。牛肉。いりこ。揚げ。昆布。卵。梅。ここのメニューに関わる全ての食材が厳選されており、どの組み合わせを選んでも、嫌いで無い限りは外れナシ。特に天ぷら(海老)は超オススメ。目の前で上げた天ぷらに、ダシを掛けたときの油の弾けるあの音は、海老天が嫌いだと言った某人物ですら、食欲を刺激されたという。その味の方はもう言うまでも無く、知ったころは週に三回くらい通ってた時期もあり、旧派遣隊のPOSプロに至っては、隣市に位置するこの店にチャリンコで突撃するという「チャリ倉」なる単語を普及させるに至ったほどだ。ただ、値段も相応で、天ぷらうどんと肉うどんは1400円、二つ併せた肉天うどんは1800円と、正直うどんに払う値段とは思えないようなブルジョワ仕様。しかし、それでも来る価値が在る。先ほども言ったが、その仕様を解っていながら週に何度も通い、わざわざチャリで突撃するという行為をしていた、そのあたりで僕の言っている言葉の意味を理解していただけると嬉しい。で。肉、天、揚げ、梅、若布、朧(とろろ昆布)の卵とじ以外全てが入ったメニュー、「アルプスの少女」、通称ハイジなるものが最高額品として存在する。その値段、一発2800円!!とてもじゃないけどうどんの値段ではありませんwwwwwww勿論、ここで紹介するとしたらこれしか無いでしょう。ちなみに写真は大盛り。過去に一度このメニューに挑み、当時はまだ阿頼耶識に目覚めていなかった所為か、死ぬような思いで、文字通り「なんとか完食」した。その時の記憶を頼りに、完全勝ち狙い鉄壁作戦で挑むことに。なんていえば大げさだが、要するに苦手ジャンルから先に潰していく、というだけの話。とりあえず僕の場合は、海老天を一番美味いタイミングで食いたいので、まず一本美味しく頂く。次に肉に油っぽさが耐え切れない系なので、先に肉を撃墜。その後は、汁を含んだ朧がキツくなるだろうと踏んだのと、大きくてブ厚い揚げを同時に処理。揚げは、普段だとそのボリュームが最高なんだけどなーwちなみに梅はインターバル。酸味がこれまでの油っこさをリセットしてくれる。そこまでいけばもう勝ったも同然。うどんをずるずる流し込んで完全勝利。ちなみにこのどんぶり、相当でかいです。このくらいです↓モデル:POSプロ撮影:エスファの中の人…で、大満足で撤収、といければ大団円なのですが、実はそうは行きません。クオリティ下がり杉。素材そのものの質は落ちてないんですヨ。一つ一つは本当に美味いと思う。しかし、作ってるバイトの質が、過去に比べて格段に低下しているため、作りの時点で質が大いに低下しております。これはオレも驚いたことなんですけどね、カップ焼きそばあるじゃないですか。「あんなの、誰がどう作っても一緒だろー?」なんて思ってたんですが、湯切り、ソースの絡め方、ふりかけの振り方、マヨネーズの掛け方、それらひとつひとつを丁寧にこなすと、味LVが飛躍的に上昇するんですヨ。そんなバカな話あるか、なんて思ったんですけどね。まあ、普通の市販のプラモデルでも、そこらの小学生が組むのと、プロのモデラーが組むのとでは、まるで違うというような、そんな差だと思って頂ければ結構かと。インスタントでそれです。ましてや厳選ブルジョワ素材のこのお店、もっとデリケートな扱いが必要なのは言うまでも無いのですが、やはり外で見ていて適当、大雑把に感じる点は否めません。まあね。TVに出演し出したあたりから、少しずつおかしくなって行ってたんですヨ。TVで紹介される ↓客が増える ↓バイト増えるという流れで、質の悪いバイトが出入りしているのは間違いありません。関西人でなく、関東の人も「おいしい」と喜んでくれた店だったのですが、これからはとてもじゃないけど「関西うどんの美味い店」だと紹介することは出来ませんね。どれだけのひとがそれを感じているのかはわかりませんが、少なくとも今日食したのは、僕の知ってる「アルプスの少女」ではありませんでした。全く、とんまさのときと言い、マスゴミ様はいつもロクなことをしない。そんなわけで気分悪く終了、みたいな流れですが、土日の昼間の営業中は、店長であろう大将がお店に出ているので、そのときのクオリティは保障されているそうです。これから行くとしたら、週末のお昼限定、ということになりますね。というわけで、消化不良感が消えぬままに今年の食ネタはこれで終了。次回以降はまた来年にお会いいたしましょう!
2006/12/22
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」聞いた話によると、昨今のデフ中央は、足止め役がいないと狩りしないらしいですね。ベストはスカラ持ちのテイマですが、悪魔、ネクロなんかもその枠に該当するとかですが、やはりというか、思うように捕まらないのが現状なのでしょうか。結果、知識職はダルくなって抜けて、足止めに引き続いて水系範囲募集となり、BISも抜けて、やがてはPT解散と…僕らの時期は、BIS側も範囲攻撃職側もしっかりしていたのか、死人が出つつも足止めなしの2BIS体制で狩りは続行されていましたね。もしかすると、エスファはいい時期に卒業出来たのかも知れません。さて。「促成栽培BISが通常PTのマゾさに耐えかねて脱落していく」なんて書きましたが、僕自身、実はPT狩りのBISがマゾいと思ったことは、実はなかったりするんですよね。偉大なる先輩方が示してくれた量産型への道をひた走っている上、CP効率装備が捨て値で売られている所為でしょうか。また、分配未実装の頃ならばいざ知らず、自分で拾わなくとも、勝手にお金やアイテムが懐に入ってくると考えればBISだけPOTで大赤字、とかありません。序盤の最大の修羅場と言われたアルパスB3中央PTは、要求ギリギリのありったけのCP装備で身を固め、アーチ維持しつつ、上がりきってないエビブレ持続させるのは、辛いというよりも、どこか挑戦されているような気分になって、辛いとかよりも楽しかったんですけどね。さすがに一発瀕死のチリ紙様やLV50、60の適正外はどーしよーもないですが。そういう忙しい狩場よりも、むしろ廃人、コロ、リッチと言った、定点沸きのボスMOBタコ殴りPTの方が、常に寝オチと戦わなくてはならないので、そっちの方がマゾく感じますwwwwwwチャットと厨ヲチを楽しめるひとなら、話は別ですが^w^;;;;;;;;;エスファシリーズのBISは現在神殿B3適正なのですが、即死狩りがあったころの神殿って、意外とマトモなひとが多かったんですヨ。釣りを理解されている物理職の方も多かったし、予約管理もしっかりしていた印象があります。藪の外周とかもそうだったかな?ドーナツよりも効率良く感じたことが多々ありました。特に神殿は、即死狩りの人気ゆえにPTにも入り易かったですね。個人的には、修正されると分かっている即死狩りで駆け込みLV上げするよりかは、これから役立つ本人スキルを磨くという点でも、神殿PTを選択する意味があったように感じられます。これから上がってくるBIS陣は分かりませんが、2BIS体制のあった時代のデフ中央で、1BIS足止め無しで補給タイムまで凌ぎきるBISさんが存在しました。他のPTメンが強力だったこと、本人がブルジョワ装備であることも考えられることですが、なかなか出来ることではありません。恐らく、しっかりと下積みをしてきた方なんでしょうね…某上位ギルドに所属されておられるのですが、僕の中ではそのひとは神BISです。(そして、その人に釣り上手だと言われたんは密かな自信です)サブキャラとは言え、BIS育てている人間ですので、実はひそかに目標にしてますwあー、書いてたら、なんかBisやりたくなってきたなー
2006/12/21
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」急いで帰ってきてGVでて、最近よくある「見えない攻撃」喰らいまくって、がんばって逃げたけど、さすがにヌッ殺されて。もう最近は、ラグ誘発攻撃は規制とかよりも、やったモン勝ち的な風潮なわけですね。凄まじいカオス^w^;;;;;;;;;;;;;;なんて思いながら飯食って、風呂入ってたら、もうこんな時間に…ネタはないわけじゃあないけど、相変わらず時間がNEEEEEEEEと、いうわけで、今日はこれでお茶を濁しますwwwwwww
2006/12/20
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」何人もの上位プレイヤーを萎えさせた即死狩りが、長い時間を経てようやく回収、修正されました。修正するのが明らかに遅いですがね。あんなクサレ仕様、鯖止めてでも即効回収するべきですヨ。LV上昇効率が、スフィアに売り上げが大きく関わっているにも関わらず、守銭奴のダメオン様らしからぬ手の遅さです。やっぱし、ヤル気がないんでしょうか。それとも、真性のキチガイの集まりなんでしょうか。まあ、過ぎたことはどうでもいいんです。これで火力は火力として仕事が出来るようになり、再び従来のPT狩り場に人が集まることでしょう。その修正が盛り込まれた新規不具合実装メンテ前ですが、各地の即死狩り狩り場は、駆け込み廃上げのプレイヤーで、予約が溢れ返っていましたね。バフォ部屋のBIS枠なんざあ、金曜の23時の時点で13人締め切りだった、とかいう話も聞きます。その事実に、オレはとにかく驚いたんですヨ。 「赤鯖には、まだこんなにBISがいたのか」と。考えても御覧なさい。即死狩りなんてない時代、アルパス、神殿、墓PTで、たった一人のBISが降臨するまでに、一体何回アリアンで叫んだことか。JOJO風に言うとアレだ、「お前は今まで食べたパンの数を憶えているのか?」って言いたくなるくらいじゃあないですか。それなのに、BIS枠の予約が10人を超えて締め切りになるんですよ??すごいことじゃあないですか。そんな中、後続の「今何番目ですか?」のプレッシャーをものともしないで、廃上げに廃上げを重ね、一気に駆け抜けたひともいるでしょう。しかし、LVに合った即死狩り場なんて一つとか二つ。そこのBIS枠が、多くて2つ程度。と、考えたら、ある程度のLVで止まっている人の数は、決して少なくないと推測出来ます。つまり!各狩り場適正のBISが、「思ったよりも存在する」のです。即死狩りが無くなった以上、支援極のBISは従来狩り場に赴きLV上げをせねばならなくなりました。∴、これからのPT狩り場は、BISの確保に困ることが、従来より圧倒的に少なくなるのではないでしょうか…??なんていうのはやっぱし妄想で、アリアンでのPT募集の叫びはたいていBISです。おいおい、何だよ、ずっと予約待ちしてた連中は一体どこいったんだ??それとも何か?ギルドで占領中だったから、「締め切りです^^;」とかほざいて、体よく希望者をあしらってたってか??…というのは、まあ、冗談としても、ホントにどこへ行ったんでしょうか。結局のところ、即死狩りにBISで入ったとしても、実際仕事なんぞしてもしなくても大して変わらんみたいな状態から、通常狩りPTに移行したときのとんでもないマゾさに耐えかねて、どんどん脱落していくとかいう、わかりやすい結末を辿っていたりするのでしょうか。だとしたら、促成栽培とは言え、何のためにLV上げてきたんか、ホント意味ワカンネ。なんて言いつつも、現在エスファシリーズのBISは、完全倉庫状態になっていたりするんですがー
2006/12/19
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いやー、今週末も殆どイン出来なかった!!平日出来ないこと全てが必然的に週末に回ることになるので、本当の意味でリアルを捨てないと、まとまったプレイ時間を作れません。ってか、よく今までリソースが足りていたな、と…きっと、恐ろしいくらいに絶妙なバランスが、そこにあったのでしょうね。そんな昨今、上手いこと時間を調整して頂いておりまして、GVだけは何とか出れているものの、やはりこの時期、参加状況は考慮せねばなりません。確かに回数が多くとも、僕自身、全戦参加は不可能犯罪でしょう。それゆえに…倉庫の大部分を占めている物資が全く減りませんwwwww調子にのって某氏から大量に買い付けたのはいいものの、サブキャラの持ち物を含めた数量がフルヒ 計110本↑フルチャ 計40本↑心臓 計30個↑油 計約10個(これはちょい少なめ)これだけの物資が僕の倉庫を圧迫し、今にもパンクしそうな勢いです。密かに今回のダウンデートで、新しい銀行クエが実装されたり、地図クエが実装されてデフ遺跡のマップが見れるようになるとかを期待していたのですが(嘘です。全く期待なんかしてません)、僕らのダメオン様がそんなマジメに仕事をするはずもなく。まーね、アリアンあたりで相場よりも1万くらい安い価格で叫べば、それこそ羽が生えて飛ぶように売れるのは目に見えているのですが、GVに於ける物資たるもの、減るときと減らないときの差が激しい(特にフルヒ)ので、迂闊に売れないのが現実ですね。一度のGVで全部使い切って、次までにまた補充して… というサイクルを持続させることが出来れば一番いいのですが、僕の性格上の問題もあって、どうしても買い溜めしてしまいますね。そのサイクルでイケてるのは、刃油だけかなぁ。っつーことで、やっぱしフルPOT系と心臓はNPC販売してくれ!!!!!111
2006/12/18
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。大阪北区は梅田。その地下に広がるは、そこは迷いの回廊。葉脈のように展開している地下街は、構造の複雑さゆえか、年間に何人もの死者と行方不明者を出している(出してません)。今回攻略するダンジョンの一部。大雑把な地図で見るとたいした広さではなさそうだが、これを徒歩で走破することとなると、生半可な移動距離ではない。また、ここに辿りつくこと自体が、困難であったりもする。今回の案内人は衣装担当のR氏。だが彼は肉食えない病を患っている。では何か?今日は筆者と自殺プレイを披露し、その一部始終を読者様に伝えろということか?と思いきや、3ビル店にのみ、オムライスがメニューとして存在するらしく、彼はそれを食うことによる参戦とかいう算段。で、紆余曲折ありで、今回の目的地は大阪第3ビル地下に到着。しかしまあ、何と言うか、もともとビジネス系テナントが上位階に詰まっている建物なので、土曜、休日のお昼なんかはシャッターが降りている店が多く(テナント自体が入ってないところも多々あるが)、しかも似たような風景の回廊が続くため、気分はどこか女神転生。つか、この番号ビル地下は、某ハイブリッド猫耳娘で一山当ててアキバにビルを建てたあの系列の店があったり、かつては某版権命の狭量メーカーの白い粉の店なんかも存在してた時期もあった(今はありませんが)。ゲームセンターもまだ細々と営業しているので、後ここにア○メ○トやま○だらけが来たら、丁度中野ブロードウェイみたいな感じになるだろうwwwwwwwwメロ○ブッ○スが来たら三宮サンプラザだwwwwwwwwまあ、そんなことはどうでもいい。今回の目的地「ステーキハウス・トライ」。ここの売りは、999円でライス、みそ汁お代わり自由のステーキ定食が食えること。どこか、こう、上野のデンバー(元ポパイ)を彷彿するような空気漂うメニュー設定。そして、店に入った瞬間に変わる「何か」。付近に立ち込める肉の焼ける香ばしい匂い。水分が蒸発し、油の弾ける音。そして僕は久々に思い出す。長い間、時間にして一ヶ月ほどの間忘れていた、あの感覚。食欲というよりかは、もう殺意とか破壊衝動とか、そういうものに近い「食うこと」への欲求。黙っていることが出来ず、注文したサーロインステーキ定食が到着するや否や…ご飯お代わり三連発。お代わりするたびに写真撮ろかと思ったけど、そんなの撮っても解らない系なので撮るの諦めて、食ってた。おまwwwwwwwこれから歩きで買い物いくねんぞwwwwwwwwwなんて思うけど、上野のポパイのあとは、たいがいそのまま一蘭へと2軒を敢行するため、思う存分ステーキ定食で白飯をカッ込んだことがなかったのよね。だから、実はやってみたかったんだよ。むしゃくしゃしてやった。反省はしていない。勿論する気もない。またこのサーロインステーキ、実は結構脂身が濃厚で、一口サイズになっている割には何だかもたれやすい感じ。若干ジャンル外系。次回来た時は、サーロインじゃなくて、普通のヤツかな。そして、おそらくたたき用か、にんにく醤油なんていう、見るからに食指をそそられるアイテムを、全部平らげたあとに発見。ステーキソースも悪くは無いが、サーロインだと醤油とかも相性がいいかも知れない。これもまた次回だな。んで、周り見てみると、席は全部埋まっているくせに、誰もお代わりとかしてない罠。三回目とか店のひと半笑いやったし…それじゃあ何か?ここでそんなガッついてお代わりするようなアフォはオレくらいってか??まあ、そうだとしても、美味かったからヨシ!なんて、気分良く店から出ると、20mも離れていないところに、これまた似たようなメニューの置いてある店がwwwwwwww2006年食ネタは次回が最終回です。来年以降も多分やりますが、何ぶんネタが少なくなってきている所為もあって、再開日時は現状不明です。
2006/12/15
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」赤鯖Sランクギルド。即ちそれは最強の証明で、現状、勝てるギルドが無いことを示す。かつて、そのSランクに数ヶ月もの間君臨し続けたInfected。所謂「古参」が多かったこのギルドも、移り行く時代の中、とうとう最後のギルド戦を迎えたらしい。その頃のSランクのインフェクと、Aランクの歌舞伎者、TearsOfMarmaidあたりは、当時の仕様の戦力として完成していたように感じる。まさに別格というべきギルドだった。そして、最強と謳われた頃のGMを勤めていた同職のあの人も、これを期に引退ということに…お互いが見知りする以前から、オレの憧れであり、目標だった。まあ、何やかんやと理由を付けて、GVでビット撃ってるオレは、もう憧れだの目標だのいえる立場ではないのかも知れないけどね。楽天ブロガー経由で知り合い、同職であることは勿論のこと、お互いが高ランクギルドのGMを勤めていたゆえか、何かと共感出来る部分もあって、笑ったり、時には考えてみたり。次の世代にあたるのであろうオレが、同じように、誰かの目標になれるようなことがあれば、先輩達がいたことに意味が出来る。そこに、このゲームが終焉を迎えるそのときまで、受け継がれて行く何かが存在するだろう。オレは、そう信じたい…。が。已む無き理由で引退ならばともかく、このゲームの未来が無いことに悲観して別ゲーに行くから引退だなんて…オレはそこが何よりも悲しい。もっと運営がしっかりしていれば、インフェクも解散しなかったし、もっと引退者を減らすことが出来たんじゃないのか!?どうにも、そう思えてならないのが現実だ。ダメオン、聞いているか。仲間が引退した。どうして古参が引退するんだ!?
2006/12/14
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」もうご存知の通り、鍛冶屋の売却額の上限の変更が無かったわけだが。GVくらいしか楽しみのない仕様。GVを楽しむために必須な物資。その物資の高騰。本国での変更による引退者の続出。そんな下地のある現在、普通に考えればどういうことになるのか、ちょっと考えれば幼稚園児でも理解りそうなことなんですけどね。今までその幼稚園児LVにすら達していなかったワケですから、もしかしたらこれは物凄い成長、素晴らしい進歩なのかも知れません。まあ、幼稚園児が小学生に進学した、ってだけの話だとも言えますが。。そんなことを思いながら、モリネルをワールで言ったり来たりしていたところ ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ (.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! |i i| }! }} //| |l、{ j} /,,ィ//| 『おれはワールで移動した と思ったら i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ その場から動けなくなっていた』 |リ u' } ,ノ _,!V,ハ | /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが /' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |
2006/12/13
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」なんだか、最近Gv中にディスペル粘着されることが多くなってきた気がする…いや、気のせいではない。これまで一向に減らなかった倉庫のフルチャや心臓が、最近目に見えて消費されるようになってきた。うん、間違いない。なぜか標的にされているwwwwwwwwwwwもしかするとアレか!相手視点だと「くっ!あのエスファってヤツの攻撃、結構痛いな。 ディスペルで動き止めておくか!」みたいな会話がなされていると!!!111…。……。………。 ■ ■ ■ oそれはないか。っていうか、その粘着され始めの時期が、丁度雑記に「心臓殆ど持っていかない」と書いたあたりの時期と合致するんですよネ。誰だよ、オレのインベントリ内情報リークしてんの?(←お前だろ)ただ、ディスペルだけでなく、烈火でばいなり☆することも見受けられるようになった昨今、相手側からしてみれば、自由に動き回られては困る、即ち相手に嫌がられてる、つまり仕事が出来てるってことじゃーないでしょーか。確かにこれまで、よほど狙う相手がいない限り、ディスペル粘着されたって記憶はありませんでしたしね。ようやく認められた感じです。まあ、弓状態にしろ槍状態にしろ、ディスペルでCP無くした状態の方が遥かに殺し易いわけだが。って、このままだと、何だかディスペル、烈火もらって悦んでるような変態みたい思われがちですが、やっぱしどっちもイヤガラセスキルには間違いないです。最近ではこれまでよりも心臓多めに積むようにしてますので、まさに財布弱化攻撃!物資の高騰っぷりが、財政難に拍車を掛けますわ~
2006/12/12
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」開設当初に掲げた「投票不要」のマニフェスト(微違)のオカゲさまで、当サイトは素晴らしき閉鎖空間的なかほりを漂わせたまま、いつの間にやら平均アクセス数が200を突破しておりました。これは一重に、愛読してくださる皆様と、広報業務に必死な業者様によるご愛顧の末に成し遂げられた数字に他なりません。心より、感謝の意を申し上げます。ありがとうございます。そんな中、事実の信憑性は社員のみが知るにせよ、「公式ランキングキャンペーンが再び行われるのではないか」という噂が、まことしやかに囁かれています。確かに最近、いわゆる古参と言われるプレイヤーは引退する一方。しかし、赤鯖の古都では、見慣れない名前のギルドがLV100程度からの募集を行っていたり、こんなの絶対高LVは使わねー、という装備も意外と露店で売れたりと、もしかすると、意外に新規の方もいるのかも知れません。そして、冬休みも間近というこの時期、じーちゃんばーちゃん、親戚一同から巻き上げたお年玉で膨れた財布から搾取せねばなりません。そういったキャンペーンでユーザーを獲得し、ロトの売り上げを伸ばそうという安易な魂胆なのでしょう。ロトトロル…うーん、すばらすぃ。露店に数億で並べるなりすれば、憧れの攻速スクリュはもう手に入ったようなもの。または自分で装備するなりPT狩り場に行ってTUEEEEEしながら、「エスファさん、もしかしてトロル装備ですか?」なんて質問に対し、わざわざ「いえ、ロトトロルです」などと回答し、周囲のヒンシュクを買ってみるとかいう遊びにも使えます。しかし、現実には大きな問題が存在します。そんなSPLなアイテムは、ランキング一位になって、初めて手に入るもの。そこに到達するには、とにかく本人運によるドロップが良すぎることを延々と書き連ねたあのサイトとか、数千のファンと数千のアンチがいるといわれる某GMのサイトとか、情報を求め私を含む多くのユーザーが利用しているあのサイトとか、マンガが秀逸杉なあのサイトとか、(一部除く)自分の愛読しているサイトを、全て自分の後方に押しやって勝ち上る必要があります。まあ、言うまでも無いことですが 無理なんですけどね。そういうサイトには固定票がありますし、パッと出ぇの(いや、登録自体は去年の10月くらいに済ませてるんだが)ピコ手サイトじゃあ、どーしよーも無い、ってのが現実的な問題ですね^^^^^^^それ以前に大食いブログとか言われて削除されそうつーか、これまで「投票すんな」とか言ってたくせに、いきなり手のひら返して「投票おね^^^^^」とかモノで釣られまくりんぐなのはやっぱしカッコ悪いしな。このままスルーでいいんじゃね?っと。
2006/12/11
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。二つ目まで紹介したからには、そのまま三つ目まで行きたいのが人情ってもの。寝屋川三大中華の最後の一店。その名は「五十番」。丁度「お母さん」というくらいのおばちゃんと、恐らくそのおばちゃんの母であろう二人が、この店を切り盛りしていた。特筆すべきは麻婆豆腐。既存の「豆腐にあんかけを絡めたもの」ではなく、「あんかけに砕いた豆腐が入っている」と言ったものがドンブリに入って出てきたのは、本当の衝撃的だった。しかもまた、これがやたらと美味で、これまで自らすすんで麻婆豆腐を食べるなんてことが無かった僕が、その出会いをきっかけに食べるようにすらなった。その麻婆豆腐を中心に据えた唐揚げ麻婆豆腐定食、通称カラマー。文字通りの唐揚げ+麻婆豆腐+白飯の定食で、初めて行ったヤツはまずこれから食え、的なメニュー。ちなみに「カラマーをドンブリで」という注文をすると、麻婆丼+から揚げの定食になるという裏技が存在した。他にも定食メニューは充実しており、全て番号で管理されていた。恐らくNo.1~10くらいまであったのかな?個人的にオヌヌメだったのはNo.3で、焼き飯+から揚げという構成だ。正直、濃い味付けが主流となっている昨今では、ここの焼き飯は一味も二味も足りなく感じてしまえたかも知れない。が、その足りない部分が、どうにも懐かしく感じてしまう、そんな趣の深い味わいの、炒飯ではない焼き飯だ。上記の味的な魅力に加え、値段が殺人的に安い。定食一発が500円程度で食えて、ものによってはお釣りが来たとかいう、正直採算を考えていたのかどうか、疑わしい料金設定。閉店時間も早かったし、恐らく近所に住む貧乏学生相手の、半ボランティア的な運営体制だったのかもしれない。さて、勘のイイ読者の方は恐らく気付いているとは思います。気付いていないひとも、これまでの文章に何らかの違和感を感じているのではないでしょうか。その答えは、「このお店はもう存在していない」からです。∴、全て過去形で表記していたのです。このお店が無くなる、そう知ったときは本当に衝撃的でした。当時、まだ学生だった僕と、バイト仲間でもあったPOSプロと、休日のお昼にこのお店を訪れ、一人で二つずつ定食を注文し、合計定食が四つ。POSプロが定食二つ言ったあと、すぐさまオレがさらに二つ言ったとき、目を白黒させているお店のひとの表情は、今でも忘れられないwww確かに一つだと、ややボリュームに欠けるところがあるが、そんな傾いたことをする輩はこれまでいなかったらしく、しきりに「えっと、ひとつで一人分あるよ??」なんて聞き返されたりwwwww勿論、オレ達二人は涼しい顔して二人前の定食を腹に収めていったわけだが、それでも会計が千円いくか、いかないかというレベル。一仕事終えたあとのオレたちに向かい、お店のおばちゃんは言う。「こんなにいっぱい食べてくれて、嬉しいんやけどねぇ…」年配の方が、足を悪くされたらしく、調理場に立つことが困難になったため、この店が閉店すると聞いたのは、そのときだった。とりあえず腹は膨れたが、代わりに胸のあたりにぽっかり穴があいたような、そんな感覚に陥ったのはいうまでもなく、僕らはただ呆然と、その言葉と現実を受け入れる他に無かった。「その店が、実は最近復活しました!」なんてオチだったら最高の締め方になるのだが、現実というもの、そうはいかないことを、オレ達はいやというほどに思い知っている。今でもそこには、面影を残したままの「跡地」がそこにあり、当時の姿に思いを馳せる他に術がない僕は、ただそこに立ち尽くす。「もしかして復活してるんじゃないか」なんて、在りもしないことを思いながら。だが、このシャッターが、もう二度と僕たちのために開けられることがなくとも、僕の、僕たちの心には、かつてここに僕たちに最高のクオリティを提供した、珠玉の名店が存在した事実は消えることがなく、また、決して色褪せることはない。∴、大三元、金太郎に並ぶ店が、この先に現れたとしても、五十番は永久欠番のまま、寝屋川四大中華として、後世に語り継いでいくことだろう。そして、この店とその味との最高の出会いがあったという感動に対し、僭越ながら感謝の言葉を述べたい。ありがとう、五十番。ありがとう、最高の定食メニュー。いつか時代が変わっても、僕は忘れない。
2006/12/08
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ダミダ、雑記のストック尽きた^w^;;;;;;;;;書いてる暇も、インしてるヒマもねぇwwwwwwwwwwwwそれでフと思い出したが、smileの皆様が限定(?)で移籍中の某ギルド、各地で上がってる戦績を見てみると、相当なところにWスコア付けてたり、かなり強いとこに僅差で負けてたりと、文字通りドリームチーム的な勢いな様子。いやあ、180くらいのBISなんかで参加してたら大恥かいてたところですねwwwwってか、もし移籍してたとしても、ほとんどGV出れませんがー。とりあえず、タート売って露店してるんで、どなたか僕から買ってくだしあ^^しかし、こんな忙しさも(恐らく)今月末までなので、夏に引き続き、冬も帝都上陸作戦を決行します。どこで、なにをしているのかはお察しくださいwwwwwwwwwってか、三日フル参加するつもりは全くなかったりするので、30と31とかのド年末にわざわざ僕と東京で遊んでくれる人募集!夏のときみたく、オフ会っぽく盛り上がれればいいな、とかいう妄想です。
2006/12/07
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」イン時間少ないんで気の所為なのかも知れませんけどね。ここ最近、範囲攻撃職募集のギルドや、ロト#の買いの叫びが多くなったような気がするんですヨ。実はそれに関して、やや思い当たる節がありますので、今日はそのお話です。ちなみに、7割くらい妄想入りますので、決してマジメに読まないでください。まあ、そのあたりはいつも通りかwwwwwwww 昨今のGVだと、ビット、パラをはじめとした物理攻撃に限らず、一定以上の速度の範囲攻撃さえも怪しげなラグダメが出るらしい、そんな話を耳にします。以前、某サイトに蜘蛛糸の足止めと範囲攻撃の併用による怪しげなダメージ表示のSSが載ったことは記憶に新しいです。実は先日、旧smileのGVに於いて、蜘蛛は無かったが、農家とウサギによる足止めと氷雨の組み合わせで、こちら側が「いきなり死んだ」という現象が多発したことがあります。いや、別にこのときの相手さんを咎めるつもりは全く在りません。ここで重要なのは、なぜそんな現象が起きたか、です。もし一定速度の氷雨で起きるラグダメだとしたら、その真ん中でアーチ維持しつつPTH放ってた僕も、同じように(ってか抵抗お察しだったので、同じようにって言うよりは真っ先に)地面に横たわっていたはずでした。ところが、補助ナシ素抵抗マイナスになるにも関わらず、氷雨の中でも平然としておりました。そこでフと考えてみました。即死っぽい死に方をした人たちと、そうでなかった僕との違いはなんだったのか。それは、「足止めされてるか、否か」でした。どうしようもない憶測&妄想ですが、もしかして蜘蛛の糸に限らず、「足止めされ中に、範囲攻撃が一定速度を超えると、ラグダメが出易くなる」なんて現象が起きるのかも知れません。ただ、その手のラグダメは、PC性能、鯖状態、回線状況などに依存する部分もありますので、何とも言えない部分も存在します。ある日を境に突然増えた範囲攻撃職募集。ロト#の買いの叫び。まあ、単純に、これから先のアップデートでのペットへのダメージ計算方法の変更を見越した、範囲攻撃職の囲い込みと、それにより高騰するロト#の先物買いと考えるのが、普通でしょう。しかし、集まった攻速氷雨弓から構成された魔法攻撃ギルドが、ワームバイト、檻などの範囲足止めを発生させたところへ、その氷雨を降らせたとすれば、単体攻撃のパラやビットなんぞ、話にならない一方的な大虐殺が展開されるということに…いや、ただの妄想ならそれが一番いいんだ。「蜘蛛糸限定での現象」ということなら、現状、蜘蛛糸は自粛方針のギルドが多いから、実害はそう多くは無い。実はsmileでの突然死も、氷雨に隠れた火力剣士様が4フレ、3フレでパラレル放ってて、LAだけ氷雨でした、とかいうありがちなオチとかで十分なんだ。ってか、そうであってくれ。うん… そうで… あって… くれ…ってことで、どなたか検証してくだしあ( ^ω^)
2006/12/06
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 前回の雑記にて、曰くありげに「続きは次回」などと大風呂敷を広げておりますので、本日の内容はその続きにあたります。しかし、このサイトにありがちな細かい検証やデータなんかを一切提示しないで、書き手の憶測やら妄想やらで構成された、おおよそ赤石に関係ありそうなフリだけしてる文字ばっかりの非常に読み難いものとなっておりますので、正直ヌルーしてもいいと思います。それを踏まえた上で、よろしければ、どうぞ。よく、というかたまに、というか。 ○○したら良品が出易い。 ○○だったら良Uが出る。そんな会話を耳にする。アイテムドロップに関する憶測は、至るところで諸説飛び交っており、例えば、「ソロPTメンバーが同一マップ上にいる」とか、「早朝から正午に掛けてUが落ちやすい」など、枚挙にいとまがない。アイテムのベースを上げるためにソロPTを組む、という一つの確たる事実はあるにせよ、現状に於いて良OP、良補正、良Uが付与、出現する法則とは、「本人のリアル運に依存」ということになっているのが実際だ。多かれ少なかれ、それには同意して貰えるだろうと思う。では、運の質という点に関して考えたことはあるだろうか? 運には大きく分けて、天運と地運の二つがある。 天運とは、文字通り「その時、その人が天より与えられた運」であり、 個人によってその大小やサイクルはあるにせよ、これは回ってくる。 もう一方の地運とは、時に「自力運」と呼ばれ、自身の工夫などにより、 自ら作り出す運のことを言う。この持論が正しいのか、そうでないのかは抜きにして、これを当てはめた場合の自分自身に対し、確実に言えることは、持ち合わせの運じゃあどうしようもない僕は、 天運勝負じゃなくて、地運勝負をしなさいということである。そんなものは人の心の弱さから来るオカルト信仰に過ぎない。確かにそうかも知れない。それは否定しない。しかし、ドロップやらリアルの出来事やら、全てを「確率」という言葉に置き換えた場合にも、必ず紛れや偏りというものが存在する。例えば、これは有名な話だが、三色のビーズを瓶の中に入れ、無作為にかき混ぜると、意外とキレイに混ざらずに、斑模様の色のかたまりが出来るという。もう言うまでもないとは思うが、僕が注目したいのは、そのかたまりの部分に対してであり、 もし意図的に、紛れや偏りといえる色のかたまりを発生させる 法則めいたものがあればどうか?…ということである。まあ、これも、というか、これこそが本当のオカルト信仰だ。ドロップなんてのは所詮確率、運だとか流れだとか、数値に現れないものに左右される問題ではない。そうかも知れない。だが、この世の中、時に理不尽としか言いようの無い悲惨な出来事に遭遇したり、偶然というには余りに出来すぎたサクセスストーリーも、また存在する。それにな、男っていう生き物は、「どうしようもないロマンチスト」だったりするんだ。「無い」と理解っているものを、「在る」と信じて探してしまうような、そんな熱さが在ってもいいと、僕は思うんだ。こんな世の中だからこそ、ね。…と、思い切り話が逸れたが、それらの観点から行くと、「ソロPTメンバーが同一マップ上にいる」とか、「早朝から正午に掛けてUが落ちやすい」とかいった先ほどの例は、その人なりの自力運の呼び込み方として確率している法則なのだ、と推論する。勿論、それには二次的、三次的な要因や、試行回数の問題などもあり、確実に良品を手にすることが出来るというわけではないが、自分自身に勝ちパターンめいた状況があることは、非常にいいことだとは思えないだろうか。ちなみに僕は、ソロPTメンバーが同一マップ上にいた場合、その人に運を吸われているのではないか、と思うくらいにドロップが悪くなり、その人のドロップが良くなる傾向にある。なのでその時は、精神衛生上、白チャを見てはいけませんwwwwwwwwwwww以上の点を踏まえて、まだ自力運を呼び込む術を持たない僕は、いろいろなパターンを試しつつ、天運周期を待つことになる。そして、天運周期と自力運のシンクロ率が400%を超えたときにこそ、真の神品が降臨するだろう、そう信じながら。それまでは、とか、にまみれながら。そうそう、こんなのとか…( ´゚д゚`)…!?天運周期きたあああああああああああああああああああああでもインしてる暇NEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!...orz
2006/12/05
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」先日、僕が密かに目標としている、同職の大先輩のあのひとから、人を殺せそうなほどの安価にて、運装備の一部を譲っていただき、現在のエスファのソロ装備の運値は、ステなどを併せて600を超えております。勿論、本職の運テイマや、異次元バリバリのブルジョワジーに比べたら、鼻で笑われる程度の値ですが、異次元品ナシで、GVでもそれなりの死に難さを維持しながら(現状、エスファで死ぬようなGVだと、こちらの陣営はほぼ壊滅状態です)、ある程度のドロップが見込めるであろう状態を実現していることは、なかなか素晴らしいことじゃないか、と、勝手に思い込んで一人悦に浸ってます。まあ、青エントラとかしませんし、箱パイクも即死装備も無く、未だ微エンチャホースを愛用しているので、狩り効率はお察しですがね。しかし、エスファのメイン狩り場のモリネルときたら、誰もが通うソロ狩場。空き場所にめぐり合えず、途方にくれてアリアンに戻ること数回。そんなとき、たまたま都合よく空いていたデフヒルズの蜘蛛エリア。そうだ、ファエ子だ。たまにはオレも水色を辺り一面にバラ撒きたいジャマイカ。ならばもう行くしかない、運値1300超え愛玩幼女ファエ子の真骨頂!「くらえッ! DIOッ! 半径600(画面いっぱい)水色ドロップを───ッ!」( ´゚д゚`)…そして時は動き出(ryN品と消耗品、水色は有限矢に偏りまくりなんですけど…今日び運値1300程度じゃあ門前払いなのか orzあるときは400くらいからと言われ。次に800と言われ。その次には1000、その次には1200と言われ…現在は1600らしいです^^^^^^^いや、確かに、比率モノが安く出回っている昨今、相応のレベルに達すれば無理な数値ではないだろうし、連れてるファミ自体がアジトファミという時点で、殲滅速度に大きな差が出るのも確かだろう。 ならば、比率の恩恵を受けれる程度のLVに達し、観賞用の黒服は諦めて運値1600を確保し、アジトファミから塔ファミあたりに代えれば、世間一般の標準的な運テイマの最低限のドロップが期待出来るのか?システム的な理屈で言えば、多分それは正しい。が、かつてのパチスロ全盛期時代、相棒のゴリと共に「ツキナシーズ」を自称、呼称されていた自分としては、もはやそういう問題では無いような気がしている。では、一体なにが問題なのか?長くなりそうなので続きは次回。
2006/12/04
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。 ゆっくりと 12月の明かりが 灯り始め 慌しく 踊る街を 誰もが好きになるオレは嫌いだがな!まあ、今日行くところは、そんな世間のウカレポンチっぷりには関係なく、僕ら独身サラリーマンや、貧乏学生の食生活を支える地元の名店、寝屋川三大中華の二店目「金太郎」。思えば、この店には既に10年以上お世話になっている。相変わらず食欲は奮わないのだが、徐々に体力勝負的な様相を呈してきた昨今、しっかり食って体力つけないと、心が折れる前に体が負けてしまう。なので、いつもの感覚で無理矢理ハラに押し込む方向で。お世辞にもキレイと言い難い外観だが、そこがまた「味」なのだ。つか、基本的におにゃのこ連れで行けるようなお店が紹介されるとか、多分誰も期待なんかしてないでしょう(でもおにゃのこ連れて入ったことはあります)。まあ、最初に述べた通り、らーめん屋系の中華料理店なワケですが、丼系中心とも言える大三元と大きく違うところは、こちらはお手ごろ価格なセットメニューが素敵。僕らがよく耳にする中華メニューはだいたいセットになって味わえます。その中でも特にオヌヌメなのが、スタミナ丼と焼き飯。ここに通うようになると、主にスタ丼派と焼き飯派に分かれるようになります。ちなみに僕は焼き飯派ですので、スタ丼派のゴリ君に今日は(今日も)撮影に付き合って貰いました。セットはセットで十分といえるボリュームですが、ニラ玉、肉団子、唐揚げが、それぞれ+150~でプラスすることが出来たりします。スタ丼セットを注文したゴリ君ですが、そこにニラ玉&肉団子を追加しているので、スタ丼到着前にこんな状態(唐揚げはデフォルト)になりますwwwで、こちらがスタミナ丼(大盛り)。中華風他人丼、って感じですかね。で、こちらが焼き飯。見た感じでは解らないのですが、よくある水分を飛ばして米自体がパラパラになったようなものではなく、やや粘り気がある米がここの最大の特徴。今回は、焼き飯セットの大盛り+から揚げに、醤油らーめんを合わせてみました。ここの醤油らーめんは、抵抗なくスープまで飲み干せる典型的なあっさり系で、こってりギトギト系大好きな旧派遣隊メンツにはイマイチ不評だったり。僕はこってりもあっさりも両方いけます。ハイブリッド型は弓槍の基本ですからね!それはさておき、スタ丼もそうなのですが、この焼き飯、実は若干濃い味の設定で、ここのあっさり味の醤油ラーメンと抜群に相性がイイのです。味噌と醤油の二種類がありますが、らーめんを注文するのなら、僕は問答無用で醤油を推します。と、いうわけで難なく完食。らーめんは汁までいかなくてもいい、というのがマイルールですが、余裕があったんで最後までイキました。つか、もともとここはチャレンジするようなお店ではありませんのでwwww一番大事なことは、1000円出せばお釣りが来て、尚且つ十分満足出来る量と質を両立させるお店がチャリで通える範囲に存在することです。ゆえに、ここが寝屋川三大中華の一翼を担う存在なのだ、と。…でも、今回僕の注文したメニューだと、お会計が1200円を超えましたwwww定食一発700円程度、大盛り+100円のこの店で、アルコール無しで一人分が1000円を超えるとかまずありえません。少なくとも、ここ数年、ここでそんな値段払った記憶はないですねwwwお店のマスターも、顔見知りながら「すごい食欲だ」とオドロキでした。というか、僕がまだ二十歳前の頃、めさめさ腹減ってる状態でこの日と同じ構成で注文して、死にそうになった記憶があるのですが…その頃より、今のほうが食えるって、どうなのよ??w
2006/12/01
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