2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。あの「とんまさ」の衝撃から、その熱の冷めやらぬままにまたやらかして来ました。今回の戦場は、京都で学生を営む皆様ならば、一度は名を聞いたことがあるであろう、学生達の厳しい財布事情にも優しい名店中の名店、「ハイライト」。いくつか店舗がある中で、恐らく家から最も近いであろう百万遍店へと赴きました。場所は京都大学のすぐ前。同志社大学のキャンパスも近いです。で、ここには何があるのかと申しますと、まあ、学生が集まるところにある食堂ということで、もうあまり言うことは無いと思うのですが…wとりあえず注文すると、いつぞやの如く先にご飯とみそ汁が来ます。某サイトによりますと、メインが来るまではふくしん付けをおかずにご飯を食べながら待つ、というのが正しいハイライターのスタイルのようです。写真ではちと分かりにくいですが、ご飯は大盛りで注文してますので、どんぶりに近い器に入ってたりします。で、少し時間を置いてからメイン到着。例によってチキンカツ。とんまさのアレを見てしまったあとでは、インパクトに欠けるという点は否めませんね。一般的な食欲の方でも、恐らく食べきれる範囲だと思います(それでも昼に食べれは夕食は要らないくらいらしいですが)。しかし、この「カラフルチキンカツ定食」を、690円という低コストで提供しているという事実は、素晴らしいの一言だと思えます。また、ソース一辺倒のとんまさに対し、チーズ、おろし、アメリカンソース(トマト風味?)と、味のバリエーションが豊富な点は、まさに完食を前提に作られた食い手に優しい仕様と言えます。これは好みの問題ですが、とんまさに比べ、カツの衣がサックリしているので、味的にもこちらのが好みだと言う方もいるんじゃないでしょうか。まあ、勿論完食。これくらいならば、この後にラーメン一杯くらいなら余裕でしょう。 以前来たときは、アメリカンソースのみのジャンボチキンカツ定食(590円)だったのですが、オススメはやはり三種の味が楽しめる今回の方ですね。唯一の欠点は、非常に個人的な理由で、「家から遠い」こと。距離がありますので、「じゃあ○○日にいくか」みたく、ちょっと気合いを入れないと行けないところです(それはとんまさも同じですが)。チャリで行こうと思える範囲にあれば、間違いなく通っている店ですね。
2006/08/31
コメント(6)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」物理槍が標準的に持っているであろうスキルはだいたい習得し終えました。ってことで、現在は次なる方向性が定まるまで、SPを溜め込んでいる状態にあります。ちなみに現状は・槍スキル三大スキルマス、レイドマス、信念マスダミー1、GS1、ワーリング1、ミラメラ1・弓スキルエタナ、インター、ビットマス表記スキル以外は全て前提分のみ。ってことで、いつぞやのように方向性を考えてみますた。・F&I 攻撃手段としてではなく、釣り用に。 GSより広い幅をカバー出来るのがステキです。 GVにおいても、LV差によるダメージが緩和(廃止?)されたとか、されていない とかいう話ですが、ペットのタゲを散らすという意味で持っていてもいいかと。・ミラーメラーミスト ハイブリッド化推進のため、というよりは、現状足止め技を喰らうと、レイドを 含む移動するスキルは使用不能ですので、動けなくなった瞬間にミラメラ発動する 判断が必要になってくるかも知れません。 って、変身は出来るんだろうな?? 行動制限じゃなくて足止めだもんな??・ダミーステップ もともと「低LV時はCPに余裕がない」、ってことでダミーの振り過ぎ注意、って ことだったのですが、現在はそれなりに余裕があります。 よって、ダミー発生率向上を図るのも手ですね。 まあ、回避スキル見た瞬間に、わざわざインタービットより瞬間ダメに劣るはず のスナイプテイル打ち込んでくる人もいるみたいですが。・マルチプルツイスター 昔は「状態異常散布」とかいう言葉もあったのですが、今は花投げでもしない限り は無意味な行動かも知れません。 まあ、槍スキルだからってことで。・マシンアロー 前提分しか振ってないマシンを、お戯れに35程度にし、後のデフ古代遺跡レイス で1クリ放置し、PTメンのヒンシュクを買ってみせる。・スプレッドアロー スプレッドアローをマスターし、「範囲枠です」と言い張り、如何にも氷雨を撃ち そうな雰囲気を出しつつPTに入って画像板で晒される。 または、氷雨取って、知識二桁で雨降らせて同じく晒され(ry・スナイプテイル サイト内で槍子の真髄を見せる、ランサで通す、などといいつつスナイプテイルに 手を出し、パッシブONにしてる同職をわざわざ変身して狙い撃ちし、同職全員を敵 に回すほか、エスファ=厨プレイヤーという認識を定着させる。まあ、実際半分くらいはネタですが、ミラメラ案、ダミー案あたりがいいですかね。スナイプテイルも、GVとかではなく、後のレイスPTあたりまででモノになるのならば、ダメと相談して取得してみてもいいと思うのですが、如何せんスキル難度が高いので、老後のお戯れに取得、という流れになりそうですね。
2006/08/30
コメント(5)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」えー、すんません。何食わぬ顔で更新してやがりますが、しばらくアレコレでやられてました。一応生きてますので、また更新再開していきます。そういえば、すっかり言い忘れていましたが、先日紹介したステーキカウンター「ポパイ」、牛肉メニューのほかに、「豚生姜焼きメニュー」が存在します。内容はこの通り。私自身は注文しておりませんが、他のお客さんのを見てみたところ、作るまでのプロセスが若干違うだけで、仕様は同じ。焼いて、食うです。こちらも一度は食してみたいですね。つか、このメニューにも「+100g 350円」と表記されているということは、最大で250+100で350gの豚生姜焼きが楽しめるとかいうアタマの悪い発想でFAでしょうか。で、ようやくRSネタ。ちょっと前の戦績一覧。マップはちょっと曖昧。 vs HolyArk(クロカン) … 全滅 vs 冥府(砂漠) … 大差 vs †Rhapsdoy†(クロカン) … ↑よりちょっとマシな大差 vs 闇の楽園(エルン) … 負け vs N.O.S.(スバイン) … 火力負けランクギルドたる面影を残すこともなく、赤鯖上位ギルドには気持ちよく黒星を付けられております。注目ギルドっていうよりは、二部ランクあたりにでも入れてくれる方が、恐らく戦力を計る上ではよろしいのではないでしょーか。1PT程度の参加ながら、WIZ有りの2BIS体制を保つことが出来れば、こちらの高LV組もそれなりに粘れるのですが、如何せん決定的な火力が足りないため、相手のWIZをとめることが出来ないのがキツいですね。比率やHP効率で、無理矢理エスファで粘着して動きを制限させることも出来なくはないですが、現状はどちらかと言うとBISで出る方がいいような気がします。コールもありますから。まあ、近いうちに戻り組や、新規入隊の方が来られるとかいう話のなので、最近またGV停滞気味(一応朝に見るだけはしてます)ですが、そっからまたやっていけばいいんじゃぁないでしょーか。
2006/08/29
コメント(3)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。関東の人には馴染み深いであろうもんじゃ焼きという食べ物。自分の行った範囲の大阪でのお好み焼きのお店には、もんじゃ焼きというものがメニューに存在しませんでした。よって、実は全く体験したことがなく、かぱぱさんとのファーストコンタクトの際に入った店に行くまでは、お好み焼きに似た、というよりは、どちらかと一銭焼きみたいなものを、想像していたのですが、それが物凄いカンチガイだと言うことを、これでもかというくらいに思い知らされました…同時に、大阪でなぜもんじゃ焼きを専門的に扱う店を見ないのか、同系列っぽいお好み焼きのお店にも置いていないのか、その理由がハッキリ分かりました。アレは関西ではウケないと思います。むしろ、食べなれていないと、見慣れていないと無理でしょう…まあ、それはいいです。お話はコミケの後、上野の友人宅に辿りつき、夕食に向かうところまで時間を遡ります。その上野には、私が愛してやまないお店があるのです。以前そのお店は、「立ち食いステーキの店、デンバー」という名前で、上野のバイク屋の並ぶ通りにひっそり(?)と店を構えていたのですが、上野支部襲撃前に、そのお店は無くなった、と聞いていました。正確には無くなったのではなくて、「ステーキカウンター ポパイ」という名前となって、リニューアルオープンしていたようです。当然ながら、立ち食いステーキ屋です!!オススメメニューは言うまでもなく、肉250gとご飯+味噌汁+漬物のポパイセット!ご飯のお代わりまで出来てしまうというステキサービス付きです。まずコンロのある所の前に立ち、注文すると、肉の乗った鉄板が置かれます。火力は自分で調整出来ます。好きなよーに焼けばおkです。頃合を見計らって、お店のひとがご飯とみそ汁を出してくれます。自分好みに焼きあがったら、火を止めてソースを掛けます。ソースは二種類ありますが、個人的にはスパイスの効いた方がオススメ。しかし、初期デンバー時代にあった辛口ソースがあまりにもネ申だったため、どちらのソースを選択しても、今ひとつマッチしない感が拭え切れません。とか言っててもしょーがないので、ここはどっちか選んで、鉄板の上に直接ソースをぶっかけてください。↑わかりにくいけどソース掛かってますwwwwちなみに以前は、肉を半分焼いて、途中で野菜を全部食べて、もう半分を焼く、なんていう意味不明な食べ方をしていたのですが、今回は調整をミスったのか、後半は肉がパサパサになっちゃいました。一度に全部焼いて、火を止めて食う方がいいのかも知れませんね。ハイ、ご馳走さまでした。後から気が付いたのですが、メニューに+100g ¥500という表記が見えます。つまりそれは、最大で250+100で350の鉄板焼きステーキが楽しめるとかいうアタマの悪い発想でFAでしょうか。そしてこの後は、上野駅ビル内にあるらーめん屋「一蘭」で二回戦。仕切り板で隣からのあらゆる干渉を断ち、味に集中させるというコンセプトらしいですが、とにかく圧迫感があり、「食ったらサッサと帰れ」、と言ってるようにしか思えません。それゆえか、普通のらーめん屋よりかは回転率がイイと思います。まあ、それなりに美味いからいーんですが。で、この後は、風呂入って、2リッターの青ポ(ポカリスウェット)をゴブゴブ飲んで、14時間ほど意識を失いました。食いすぎ、寝すぎでした。…と、書くと、如何にもその日にとった写真のように見えますが、写真を撮ったのは、正午集合のメイドカフェ襲撃前ですので、朝10時くらいに起きて、まだ寝起きの状態で無理矢理、という愚行を平然とやっておりました。さすがに朝食に250gステーキは堪えますね。まあ、最初の日に写真に収めておけば、こんなことにはならなかったわけですが。 これだけ捲し立てておいてアレですが、実は、自分の周りの評判は微妙だったりします。しかし、自分が美味いと思ったものを素直に美味いと言い、心行くまで食す!これがエスファクオリティーだ、文句あっか!!と、いうことで、上野にお越しの際は、是非一度ご賞味あれ~関東遠征編・完
2006/08/28
コメント(8)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。♪ぷっぷっぷっぷ なまつ の あきはばら~♪ごったがえす ひとごみ むれむれ にょ~♪とろける あつさで あきはばら♪どろり まとわりつく あせ~すてきなさむしんぐにゅ。さて、この元ネタが解る同世代は、一体何人見ているのか。まあ、一世を風靡した(?)その会社の話は置いておいて、サブカルチャーとメインカルチャーの狭間に蠢く僕らの聖地、秋葉原にやってきました。来る前に、ちとハードな朝食をしてきたのですが、そのお話は次回で。ここでの目的は唯一つ!!メイドカフェ直撃。いや、その、私個人的には何度か足を運んだことがあるのですが(内一回は知らずに連れて行かれ、連れられた人の彼女がそこで働いていたとかいう強烈なオチ)、未体験組の意見と、「ただのメイドカフェじゃない」というフレコミに、オフ会の工程の中に、問答無用で某氏オヌヌメのお店への襲撃が決まりました。(ここからは私の主観が入りますので、メイドカフェ大好きという方は、見ることをあまりお勧めしません)お昼に秋葉原に到着し、先日のメンバーと再び合流。駅前で、メイドのカッコしてビラを配ってるという、明らかにどこかがおかしいその雰囲気に飲まれないように、サトームセンのテーマ曲を口ずさみつつ、軽快に、そしてどこか警戒して、連れられるがままに目的地へと向かった。そこは某ビルの地下。殆どのお店にシャッターが下りているが、我々の降りた入り口よりも奥になる側から、目に見えない、何か言い表せないような雰囲気が漂ってくる。これはタダゴトじゃない。自分の身の毛が弥立ち、無意識の内にやや前傾姿勢気味の戦闘態勢に入る。そんな感覚を、暑さのためだとゴマ化して、ビルの地階を進んでいると、明らかに雰囲気の違う一角に突入した。そこには既に列が出来ていた。正直オドロキだった。この日はコミックマーケット開催日三日目。この世で最も売れる同人誌が決定すると言っても過言ではない、というくらいの祭りの日、世の中のその手系属性の勇者様達は全てそちらに出向いて、全国規模のサバトに参加しているのだと思っていたが、さすが魔都東京、サイバーシティ秋葉原、地方の弱小ヲタの考えなど遠く及ばないということを実感した。っていうか、最近の秋葉原は、もはや観光地化しているので、そんなお祭りに関係ない一般人の皆様が普通にやってくるのである。我々もその列に付き、案内に従い入店。店に入るとその怪しいピンク色のオーラ瘴気は更に色の濃さを増していた。お店の中にステージがあります。※ちなみに店内はあらゆる理由があろうとも無断撮影禁止です某氏の説明によると、自分の好みにあったメイドさんを指名すると、何やら一発芸を披露してくれる、とのこと。他にもいろいろしてくれるらしいけど、指名料確か500円くらいから。一番人気のひとだと三倍くらい掛かるとか、掛からないとか…突然、あるテーブルから指名があり、一人の女の子がステージに立ち、軽い自己紹介の後にパフォーマンスが始まって…まあ、このお店はいろいろな企業のバックアップがあるらしく、メイドとして働いている女の子たちも、なんらかの形でTV出演しているといういわばアイドル予備軍みたいなひとたちらしい。店内に設置してあるPCから、お店のHPを調べあげ、プロフィールを見ていると出演番組一覧みたいなのが記載されていた。と、いうか、そのPCでこのサイトを検索して履歴に名前を残すとかいうプレイをしてるチュミさんをどなたか止めて(ryそんなわけで、ルックスのレベルはそれなりに高いワケなのだが…無理。解りやすく心境を説明すると、花投げの上から心臓ディスペル喰らってるような感じ(解り難い)。数人指名を受けておられたのですが、中にはなんとも「やらされてる感」が滲み出てたように感じた子もいて、正直、直視出来ませんでした。でも、「たまんない人」には、こういうのは「たまんない」んだろうなぁ…自分は何度も言ってますが、客側はお金を代価として支払い、お金を支払って得る時間に相応の満足出来るのならそれ以上のことは必要ないだろう。店側は、例え相手が誰であろうとお金を貰うだけの責務をこなすというだけのこと。要するにビジネス。単にオレが殺伐としすぎているだけなのかも知れないが、プロ意識、つまりお金を貰って何かをするということに対する姿勢がハッキリしてるならば、それは評価出来るんじゃないかと思う。なんて、いつか思ったことをそのまんまアタマの中でリフレインさせながら退店すると、先ほど我々が並んでいた場所には長蛇の列が…これからの時間は、祭りか帰ってきた勇者さま達が枚挙として押し寄せてくるであろうため、この場所はもっと修羅場になるのであろう…ただ驚いたのは、家族連れで来ているところがあったこと。もしかしてアレですか、「よーし、じゃあパパ、今日はメイドさん指名しちゃうぞー」なノリですか。お子様には刺激が強すぎる気がします。店を出たあとは、アキバ観光も悪くない選択肢なのかも知れないが、お昼を回っていたため、更に人の波が高くなっており、遠征組は荷物を抱えているために移動の面で困難に。まあ、あと、単純な暑さもアリ。そこで半ば冗談で言った「全員でネカフェ行って、新鯖に新キャラ作って全員でコボ秘密突撃」とかいう、なんとも終わってるゲーマー思考的意見がなぜか満場一致で可決して、すぐ目の前にあったネカフェに五人で突撃となった。勿論、新規ご利用なので入会手続きが必要。住所欄にはめっさ「大阪府○○○市」という文字が刻み込まれ、きっと店員は「ププッ!!こいつら絶対コミケ帰りの新幹線待ちだぜ!見たところ本は持っていないようだが、サッサと黒猫で送ったクチだろう!隠していたってオレには解る!こいつはくせーッ!ゲロ以下の匂いが(ry」とか思っているに違いない。ンなわけない、と思われるかも知れないが、一般人がヲタクを見下すときの思考なんてのはだいたいこんなモンだ。まあ、「本を持ってない→黒猫で送った」という発想がすぐに出来るひとは、恐らくそれなりに有明で戦ってきた経験のある人じゃあないかと思うケド。で、会員登録を済ませ、端末によっては赤石のインスコからはじめ、現在の状況を同じ店内でメールを送り飛ばして逐一報告しあうという、ある意味マヌケだがどこかスリリングな状況を経て、全員橙鯖に集合。ちなみに作ったのは、エスファンタの名を冠するシーフ。いやぁ、秘密にシーフは必須でしょう!!(コボ秘密にはあんまし要らんかも、ですが)つか、チュミさんだけ100↑のBISとかいう罠。思わずコーラ吹いたwwwwwwwwwwこんなところで仕込まれてるとは思いもしなかったwwwwwwwwwwwポタが出たあとは、チュミさんも新しく作ったBISで入りなおし、めでたく全員でコボ秘密をクリア!!その時点でお開きとし、なかなか清清しくRSを楽しめたと思われ。ここで、現地組と、新幹線組と、お台場にとめてあるクルマに向かう私とで、それぞれ解散ということになりました。当日の想定外のトラブルなどがあったにも関わらず、事前にアレコレと奔走してくださったかぱぱさんと、盛り上げようと駆け付けてくださった皆様と、そして、毎度ながらオレに寝床を貸してくれる上野支部長のS氏、全員の協力あって、最高の帝都オフになりました。本当に、本当に、ありがとうございました!!さらば、聖地!!さらば、帝都!!冬コミはフル参戦でRSコスリベンジだ…と、思ったら、一日目のサークルカットにRSを書いてたところ以外にも、RSで本を出していたサークルがあった、ということが後になって判明…まあ、こういう買い逃しは、紙媒体のカタログで、参加サークルの詳細を知らずに戦地へ赴いた我々側に落ち度があったということ。「まさかは無い」とタカをくくった我々が愚かだったということ。残ったのは、「買い逃した」という事実…そして、そんなことに真剣に凹む私は、どーしよーもないヲタクってことです。本当に、ありがとうございました。最終回、飢餓地獄編へと続く。
2006/08/18
コメント(6)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。会場を出たあとは、都内に住む友人宅へと転がり込む。夕食、風呂のあと、横になったら14時間ほど意識が戻りませんでした…そして次の朝、運命の日を迎える。鯖越えRSオフ・in東京!!まず最初にかぱぱさんと合流。ワケ有りと流れで浅草寺とか雷門とか見ることになったり、もんじゃ焼き初体験(後述)することになったり…そこから別働隊と合流する手筈でしたが、上野駅付近の落雷のため、山手線が運休するという憂き目に…いや、これまでにも、人身事故で帰りのバスに乗れなかったり、車二台編成の内の片方が事故った所為で来れなくなり、五人乗りセダンに六人乗って大阪まで帰ったりなどのトラブルに巻き込まれたが、とうとう自然災害まで立ちふさがるとは…恐るべし、帝都。恐るべし、魔都。山の手線を封じられた(実際二時間ほど運休してた模様)ため、地下鉄を乗り繋いで別働隊と合流。そこには、黄鯖のテイマギルド「夜露死苦?」を纏めるoveronさん、そこに所属するチョコクッキーさん、帰還ってきた専属BISのチュミメ~ンさんの三人のお姿が…wいや、つか、皆さん、結構イメージと違ってたり…どれだけ違っていかたと言うと、某氏のことを最後の最後までネカマというのはネタで、リアル女性だと思ってましたっていうくらいに違ってました。観光客丸出しで東京タワー突撃。間違っても展望台で円陣組んで「こんなのってないよー」なんて言ったりしません(今の世代には解りにくいネタ)。ちなみに、出てきたあたりの時間の方が景色はよさそうでした。こんな感じです初めて見る帝都の展望や、ライトアップされたタワーの美しさとは裏腹に、実は昨日の無理がたたってか、治りきっていないこの間の夏風邪が再び活動をはじめ、かぱぱさんと合流したあたりのときから、地面と足の接地感がなく、常にふわふわ浮いてるような感覚でした。タワーの特別展望台あたりでは、ありもしない傾斜を感じていたり、口には出してないですが、実は結構参ってました。が。夕飯食ってたら治りました。(なんじゃそりゃ)この日、赤鯖黄鯖混同PTが最終的に到着したのはアジア系料理が美味いという居酒屋で、見るもの口にするもの珍しく、ただ美味い美味いと食っていたら、いつの間にかすっかり元気になってました。もしかしたら腹が減ってただけかこの居酒屋から、衣装担当のRくんも合流し、何かと赤石ネタに発想が行ってしまうという、なかなか痛いグループでした。つか、リアルでテイマスキル「唐辛子を食べさせる」を自分に使ってしまい、素晴らしいリアクションと表情を提供してしまったことをここに暴露しておきます。こうして、終電の時間も近づき、さまざまなトラブルに巻き込まれながらも、初日の課程は終了したのでした。つか、鯖越えオフっていうか、こっちで会った人、全員黄鯖な件wwwwwww聖地降臨編に続く。
2006/08/17
コメント(4)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。数十万にも及ぶ参加者で溢れ返っているそこは、かつて僕達の戦場であり、狩り場であり、聖地でもあった。グループ全員を開場前に配置させるためのチケット増殖術。移動の時間を最小限にとどめるための歩行術。必要部数を獲得する基本技ループ。タイムロスを防ぐため、並び直しをせずに最前列に付くスキル、スライド。隣り合うサークルを平行移動するスライド上位互換スキル、ブーススライド。満たされるまで、満たすまで、準備会の目を盗み、同じ参加者の隙を突き、ありとあらゆる手段を使い、繰り返してきた。その全てが、過去の記憶と共にこの場所に眠っている。まあ、過去の話だ。そんなことが必要だったのは、今は昔の物語り。そして、その場所にいなくなった僕達の代わりに、次の世代が同じようなことを繰り返しているのだろう。もう来ることもない、本気でそう思っていた自分が、再びその場所にいる。買うために並ぶ側でも、売るために提供する側でもない。新たな立場となって。この日の東京の天気予報は、曇り。曇りという予報とは裏腹に、青空が見え始めた東京湾埋立地全域。分単位の睡眠で、その行為に及ぶことにより、一体どういう結末になるのか、それらが予想できないほど愚かではない。かと言って、「ハイソウデスカ」と引き下がれるほど賢くもないうえ、それにはもう遅過ぎた。つまり、そういうことだ。WIZが私で、隣のBISがいつも衣装作ってる友人R氏です。あえて名前は伏せる方向wwwwwwwww急遽夏用にしつらえた冷涼仕様コートとは言え、真夏の炎天下でロングコートというのは、常識の範囲を軽く超越している。僅かに動くだけで、素肌の上に着ているYシャツが、海にでも飛び込んだのかというくらいに、汗を含んでまとわりついてくる。そいつを身にまとったまま、西館の端から東館まで歩き、RS関連で本を出してるサークルまで赴く。で、勿論本買ってったわけだが反応薄っ!!ってか、これが最大のネタになる筈だったにもかかわらず、見事なまでにスルーされてるようなふいんきだったので、なんていうか、このまましゅーりょー、みたいな…そのアシで再び屋外のコスプレ広場に出てみるも、殺人的な暑さで、その中でこういう装備をするとどういう目に遭うか、というのを身を持って理解し、午後13時くらいにはダウンでした…しかし、世間には自分の想像を遥かに上回る兵(つはもの)がいるわけで、その暑さの中、明らかに私より暑そうな恰好をしてる方や、全身着ぐるみで武装して闊歩している方などがおられます。多分、相当暑いんでしょーけど、そこはきっと、私みたいに雑記ネタ目的などではなく、衣装を着るということに、なんらかの意義を見出すことの出来た方たちなのでしょう。そういう人たちこそが本来の意味のコスプレイヤーであり、私のように基本的にネタ目的で、寸前までここで衣装を着るか、着ないかを迷っているような輩とは根本的に違うような気がします。…なんて言っても、既にギルド内での認識は「コスプレランサー」なわけで、もはや私には、否定して辞めるか、諦めて邁進するかのどちらかしか残されていないようです。まあ、多分またやりますが。帝都編第二回に続く。
2006/08/16
コメント(11)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 世間のいうお盆休みというのにならって、自分もしばし姿をくらまします。行く先は東京。こんな時期の東京に一体何をしに行くのか…そんなことはもう「お察しください」なわけですが、その場所に行くのがメインではない、ということだけ、ここに弁明しておこう!しかし、もしかしたら、ある場所で、物凄く解りやすい恰好をしているかも知れませんが、まかり間違って見つけたりしないでください。見つけても、見て見ぬフリをしてください。と、言うわけでsmileのGVも今日でお盆休みに突入。ギルメンのみんなも、たまにはRS忘れて海とか行ってきなさい。間違っても、休みの間に廃上げしまくってエスファに差をつけてやるぜ、ウヘヘヘとか思わないでください。vs.Rhapsody (in CrossCounter)今の状態、ランカー相手だと、残存戦力掻き集めてきても厳しいですねwそんな中、専業BISエスファンタが古都送りになり、Wizが古都送りになり、で、運営によるひどい追い討ちを受けました。結果はいうまでも無く敗退。これまで通り真正面から戦っても勝ちは見えてきません。単体で及ばないのならば複合で、倒しやすい人がいたら積極的に発言するなどして、照準を統一する指示を出していかねばなりませんね。とゆーか、いま自分BISだし、例え槍に戻っても、火力お察しランサなので誰が軟いとかわかりませ(ry今はまだ「強いギルド」とかいう印象があると思いますので、現状の似たようなところにGV交渉しても、敬遠されるのがチンドイところ。また看板など出して、ギルド名伏せて募集とかがいいかも知れませんwwwwww時間枠の制限もあるし、いい試合が出来る相手を見つけるのは、相変わらずムズいです。それでは、お盆明けにまた会おう!一部の人は、もうすぐ会いましょう!!
2006/08/10
コメント(11)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ (.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! |i i| }! }} //| |l、{ j} /,,ィ//| 『おれは火抵抗が1%ついたと i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったらいつのまにか9%になっていた』 |リ u' } ,ノ _,!V,ハ | /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが /' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |
2006/08/09
コメント(5)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 えー、一部の方はご存知ですが、ただいまエスファは運ランサです。なので、GVは基本的にBISで参戦です。スキルは最低限のみ、装備は防御寄りでスキル上昇装備無しの貧乏神父ですが、まあ、いないよりはマシ程度で。そもそもこの運振りは、ギル戦休止ということと、LV330↑はPT狩り場に困りそうということで、ソロでLV上げつつ、水色出まくりU出まくりでギコギコハハハとか思っていたのですが、すんません私がぬるぽでした。運振りから今まで出たUとかは・ガンバンディン(10万で売れました)・バーニングリット(無駄に最高補正)・オールドガーマ(3M程度で売ったかも)・ガンバンディン(怒りをぶつける場所もなく、腹いせに破壊)・ローズソーン(ペア狩りしてたBISさんのインベに直行)・ハードフィスト( ( ´゚д゚`) )というステキなラインアップで、唯一まともそうなのがハードフィストとかで、勿論エンチャをする勇気なぞ○ございませんで、40Mで流通してるなか、一人セコく3980万とかで出したら、一晩で売れてました。まあ、このLVになると、20万なら山寺二個出したら回収完了ですもんね。買ってくださった某有名剣士さん、ありがとうございます。多分、もうちょっと粘って狩ってたら、それなりに功績は出せてたりしたのかも知れませんが、如何せんOP抽選に外れてばかり、モチベーションが上がらずで、LV推移も微々たる程度です。いやー、やっぱしLV上げ目的のPT狩りはいいですヨ。お金儲けと違って、とりあえず釣りやってりゃ怒られないし、管理してたら感謝されるし、LVは勝手に上がっていきますからね。そんな、300↑からひたすらソロでやってきた方が聞いたら、「てめぇ赤石舐めてンのか」と言われそうなヌルいことを考えながら、さしたる成果も出せぬまま、ギル戦凍結期間は終わりを迎え、期間限定運ランサも終焉が見えてきました。最低限のスキルしか持ってないBISが、出る必要がなくなったあたりにステを戻し、Wizに粘着したり、ダミー生産したり、相手ギルドにポイント提供したりしようと思います。いや、ここで間違ってスキル再振り買って、更に間違って弓に再振りして、「よーしパパ今日はインタービットしちゃうぞー」とかもなかなか熱いんじゃぁ(ry
2006/08/08
コメント(2)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いやあ、どうも。なーんか体調が思わしくなくて、やけにアタマがぼーっとするなと思いきや、軽く発熱してたみたいで、薬飲んで寝たら、今度は体温下がりすぎて、何をトチ狂ってか温泉行ったら39度近くまで熱が上がりまして。一日臥せっておりましたわ。とりあえず家の中にあった栄養が付きそうなものを、無理矢理腹に押し込んで、4リッター近く水分補給して寝てみたところ、ようやく持ち直してきました。いやー、皆さんも夏風邪注意ですヨ。ってか、何でいきなり体調崩れたのか、全くわかんねーんだけど…vs.闇の楽園 (in エルン山脈の戦闘)その「39度近い状態」で挑んだギル戦。意識が朦朧とします。試合内容は酷いもんで、まさに「いいようにやられた」という状態。敗因はだた一つ、「人いなさ杉」。何とか全滅を免れた、という結末。一応同じ注目ランク内での試合なので、人数さえ揃えば面白い試合になっていたんじゃないかと妄想しています。ただ、この日の専業BISはファンタのみっぽかったので、もう無理矢理参加。で、予想通り1BISのみだったので、この日は珍しく物資フル使用のフル支援で、自分ひとりだけ充実野菜。つか、死なせてる時点でフル支援もなにも○ございません。つか、そんなお察しなギルド事情だったりするのにも関わらず、なぜか野良待ちしてても後入れしてくるギルドが○ございません名ばかりの元上位ギルド如きになにをビビってるのかは知りませんが、いまはただのランク外ギルドです。花投げとかしませんし、ヘブン使用の納骨ファミテイマなんぞもいませんので、あんましビビらないでどんどん後入れしてきてほしいもんです。
2006/08/07
コメント(2)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」さて、この前の試合が復帰後第一戦で、何とか勝利を収めたわめですが、当の私はイイとこ無しの役立たずで安定でした。それもそのはずSSは運装備時で、運1000確保しておりますが、それ以外はなんというか、ダメな運ランサの見本のようなステ振りですね。そのおかげか、健康比率腰のオカゲで倒されることはなかったものの、どれだけ必死にエントラしても、このご時世致命打抵抗無しのひとなんてまずいないはずなので、お察しな白ダメしか出ませんwwwwwwwwwwまあ、回避スキルは(一部怪しい動作があるものの)ほぼ修正されているみたいなので、槍回しながらファミと戯れてダミー生産。そんな感じで。しかし、次の日の相手は鯖内でもかなりの強豪。そして、RSプレイヤーの多くが注目するサイトを運営するネタ剣士さん率いる、あのギルドです。死んで迷惑掛けるのもあれなので、前回のBIS無しも懸念して、エビブレマスのファンタで出撃!vs.お客様は神様です (in 砂漠の疾走)花投げ。ヘブン利用テイムのペット無し。最初はここに一部戦力限定という条件でしたが、ギルド帰宅組が参戦してくれるということで、戦力の限定はしない方向になりました。しかし、事前の限定スキルの詳細な確認やら、こちらの認識などに甘かった点があって、今問題になっている足止めスキルを使用していましました。まあ、確かに足止めスキルに関して、事前にどうするかという取り決めはなされていませんでしたが、よくよく公式を見てみると「確認中」とのこと。この問題、デフの蜘蛛とかを相手にすると発生することがあるのですが、移動系スキルだけでなく、他のスキルの制限もされてしまうことがあります(私の場合はチャージ系が使用不能に)。万病は「使う状況ではない」と表示されて使用出来ませんでした。当ギルドに足止めペットでの参加者はいないのですが、兎や払い蹴りなどで同様の現象が起きるのとなると、やはり問題となってくると思います。とりあえず、今回の件に関しては、お客~GMと直接やりとりをして、また近いうちに条件などしっかり決めて再戦しましょう、ということで解決しております。ちなみに、お客~側はWiz無しです。ネタ剣士さんのサイトにあるとおり、Wiz不足というのが深刻な問題のようでした。それ以前に、恐らく相手側最高LVであるネタ剣士さんが、開始数分で古都送りになっているのも痛いところですね…ただ、足止めスキル自粛となってしまうと、致命打抵抗の普及している昨今、農家が乙ったり、リトルが乙ったりしてしまいます。「だったらギル戦出るなよ」、なんていう勇者様発言なんぞ出来るわけもなく(するはずもなく)、非常に判断が難しいところです。いざこざを避けるためには使用自粛もやむなし、といったところですが、その部分の判断はギルメンとの折り合い、対戦相手の方針で決めていくしかない、というのが現状のようですね…つか、結局今回の自称アップデートでも新規不具合実装かよ。いいゲームだとは思うんだけどなー…この低脳運営団体が作ってるところが最大の泣き所だよ、このゲーム…
2006/08/04
コメント(3)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!代行殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 代行殿ッッッ!!!!!」」」」じゃあ、いい加減赤石の話しちゃうぞー(ry七月の中旬あたりから、ギルド戦を一切行っていなかった当ギルドですが、先日、ようやく復帰第一戦を行いました。vs.女王帝国 (in CrossCounter)ただいま当ギルドは、ランク外の注目ギルド扱いになってますので、事実上格上に相当します。と、言いますか、今の戦力でどのくらい戦っていけるのか、正直見当が付きませんで、野良待ちしてるところにポンっと入れさせて頂きました。まあ、大丈夫だろう、なんてタカをくくってエスファで参戦してみたら、専業BISさん一人も来ずで焦りまくり。ファンタで出ればよかったー、なんていま思ってもアフターカーニバルってやつ。相手さんは相手さんで、主力っぽい弓のひとの姿は見えましたが、どうも集まりがよろしくなかった感じでした。専業BISさんはいないとは言え、エビブレだけは貰えるので、後は職人技のアスヒ使いのゴリ先生と、新しく入ってくださった某氏のオカゲさまで乗り切ることが出来ました。ただ、結構死んだりしてるので、健康固定とか、知恵寄りステとか、運寄りステとかの勇者様ステっぷりはバレてるやもしれませんwwwwwwwwwwwww(火力は確保してますので、相手を倒すことは出来ます)で、何とか復帰戦で勝ちを拾えましたが、健康振りっぽいWizさん、天使さんにはかなり好きなように動かれたかも。抜きん出た高火力がいないと、そういう職は倒しきれませんね。粘着して、動きを制限するのが精一杯です。そして、この復帰戦でめでたく通算200勝目。200勝を迎えてからの休止でもよかったような気がしますが、とにかくこれはこれで大きな節目のひとつ。これからは野良待ちなんかもしつつ、活動していこうと思います。ちなみに、200勝に気付いたのは次の日になってから、というのは内緒。
2006/08/03
コメント(2)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。いい加減そろそろ赤石の話を…とか言いつつ、だって、しょーがないじゃない!!みつけちゃったんだから!どうしてこの会社ってば、何でも「乳酸菌飲料」にしたがるのだか…美味い不味いをYesかNoかで聞かれると、やっぱしNOだけど、まあ、飲める範囲内ではあります。今日は実妹の姿が見えなかったので、実弟に飲ませてみましたが、「薄い 」という、およそありきたりで、解りやすい反応を示してくれました。実際薄味で、昨今の濃い味付けになれた我々では、やはり物足りないという印象を受けますね。コーラ、ラムネと比べると、非常に無難ですが、やっぱし乳酸菌飲料と組み合わせる必要性は全く感じられませんでした。何も考えずに、普通のサンキストのGFジュース選んでおけ、と(ryちなみに、サークルKサンクス限定商品。近くのお店で探してみよう!(「社員乙」とか言わないように)・関連記事 コーラレモン ラムネ 予告??
2006/08/02
コメント(2)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。(前日からの続き)次の日。正午あたりに昨日と同じ顔ぶれの襲撃部隊が集結した。ただ違うのは、移動手段がエスファラインから、ヴァナ組のM氏のクルマに代わったということだ。土曜の真昼に昨日と同じ道を行く。暑い。強烈な熱と紫外線に、自分の身を削り取られて行くような錯覚さえ覚える。昨日の惨劇の所為か、万全を期しての昼間の襲撃だが、メンバー一同の不安が拭い切れないでいた。もし、この日もありつけなかったら…我々はとんだ茶番を演じたことになる。ゆえに、失敗は許されないのであるが、そこは店側の運営に依存する。などと、いろいろアレコレ不安になってたりしたわけだが、さすがに14時半とかに到着して、そのメニューが提供できないなどというフザけた経営体制ではなく、今度こそ本当に例の名物メニューにありつくことが出来た。これは定食メニューなのだが、トレーと一緒に持ってくるということは不可能なので、先にご飯と味噌汁のみトレーに乗せて出されるのだ。そのメニューとは、若鶏定食(大)。超大盛りのチキンカツ定食。いや、実は不安だったんだ。守りの経営体制。もしかして、「採算度外視の名物メニュー」も弱体化しているのではないか、と。そして、降臨左手に見える携帯電話と比較して欲しい。トレーが出された後に、落ちないようにてっぺんのカツに手を添えて、このチキンカツのみ別に持ってこられるのだ。知らない人にこう言っても、なかなか信用してもらえないのだが、この写真を見れば、私の言ってることが嘘でないことを理解するには容易いことだろう。敢えて言おう。「クオリティは健在だった。」はい、それx3。名も無き崩れた塔。スウェブ。モリネル。と、赤石名所が三つ並んだ感覚にすら陥ってしまう(しまわない)。なかでも、最後に運ばれたゴリ氏のヤツが、三人前の最後の残りを全部乗せられているため、私とM氏のヤツよりもやや多目の設定になっている。撮影を終え、私は言った。「じゃあ、始めるか」始める?何を?これはもう、食事ではない。こんなのは食事とは言わない。バトル。これを目の当たりにしたもののみ、その真意を知ることだろう…途中経過。ソースが無くなったので、ここで追加。まだまだ先が長い。つか、まだキャベツに到達してない件。戦いは続く。やっとキャベツ到着。これで一息つけるわけだが、ここからが辛い。一切れ毎に衣の油が満腹中枢を攻め始める。さんざん食ったはずなのに、皿の上にはまだ一人前以上(普通の店の大盛り分程度)の量が残っている。ここからはもうバトルですらない。ガマン大会。脳から摂取中止命令を、文字通り気合いでねじ伏せ、口の中に運んでいく。飲み込むまでにやけに時間が掛かる。そんな作業を永遠と繰り返す。別にペナルティは無い。誰も誉めてはくれないし、何の特もない。しかし、食べるということに対し、栄養を摂取するということ以外のなにかを見出してしまったこの愚か者は、ありとあらゆる手段を駆使して、目の前の皿の上にあるものを、胃の中に収めていった。そして…完食。以前はこの直後に、歩いていける距離にあるコンビニで弁当を買って食わされたり、近くにある有名ラーメン店に赴きライスを付けて食うなどの暴挙に出ていたわけだが、一体どうやってそんなことをやってたのだか。当時の自分のアタマの悪さを再確認していた(いや、いまのあまり進歩してないけど)。ちなみにゴリ氏とM氏は途中ギブアップ。M氏は帰りの運転があるし、ゴリ氏も、残り量から考えると、私と同じだけの量だったとすれば、事実上完食していたことになる。まあ、出された順番が悪かった、ということか。それに、途中で引くこともまた勇気であり、強さの一つ。ここまで食えれば十分でしょう。そんな感じで、またまた赤石を離れ、リアルでアレコレやってる姿を晒してみたりしました。正直、今の状態で赤石のみで記事を書き続けるのは、非常に困難だったりします。もしかしたら、こんな記事で上手いこと逃げたりするかもしれませんが、生暖かい目で見ながらヌルーしてやってくだしあ。
2006/08/01
コメント(10)
全15件 (15件中 1-15件目)
1