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夏が来れば思いだす~~~~、夏休みの前に思い出す~~~事田舎の子供の頃のことかいてたら、次々に沸いてきた書きたい事・・・昨日のブログで「弟のカブトムシ貯金」を書いたが、この弟は今も「カブトムシ」と付き合っている。付き合っているといっても彼女ではない(笑)が、同居している。しかも何十匹(もしかしたら何百匹???)最近怖くて行ってないがマンションの一室は、「カブトムシ育成室」これは何事にも凝り性の弟が何年も前からの趣味(???)で、増やしたものらしいが、「オオクワガタ」や「カブトムシ」「???」などなど(名前は聞いたが忘れてしまうほど)いろんなカブトムシの仲間(これで総称とする)を卵からかえして、どんどん増やしている。 「オオクワガタ」(確か)は何年も生きているそうで、”冬になると死んでしまう”と思っていた私はびっくり・・・・やっぱり、子供の頃の環境が影響しているのか?それとも競馬のようにマネーゲームの一環なのか知らないが、「売れば・・・・・・・!!!〇〇円だよ」という割には、一度もオークションなどに出したことがない。昔から頭の上がらなかった姉(笑)に、「生徒の子供に上げるから一匹頂戴!!」といわれて、「えー・・・!!!」といいながら、何年も生きているオオクワをくれた。売る気がないなら、やっぱりコレクターか・・・(そういえば昔から切手やおまけ集めなど好きだった)「おたく」に近い、おじさんだ・・・・・しかし、このおじさんは、なかなか あなどれない一面を持つ。子供にやたら人気がある・・・というよりどんな子供も仲良くなる才能がある特に自然の中では、何でも出来て、何でも知ってる「学者のようなおじさん(子供には友達のようだ)」になる。もちろんうちの子供も良く遊んでもらった。山でなくても上手に遊んでくれる。こんなエピソードがある。毎年下の弟が東京から娘2人をつれて、夏休みに来る。何日かの滞在だか、田舎の山の暮らしや遊びをたいそう楽しみにしていて、一回来た後から、「リョウパン、リョウパン」(良一という名前だがあだ名で呼ばれる)と、なついている。毎日「さ~~~行くぞ~~~」といってはカブトムシを取りに行き、山を散策し、一人でタバコをふかしにいなくなると、「リョウパンは??どこ行ったの~~~~」「リョウパン~~~~」と呼ばれ、アイドルのようだ。それは大げさではなかった。姪っ子だけでなく、大概の子供はみんな弟と出合って時間を共有するとみんな、なついて友達になる。 去年のお山でのバーベキュー 外は真っ暗!!(リョウパンは手前にいるので映ってない)中央は下の弟・・・身長192センチ!!おなかいっぱいの後は、花火!!! 誰にも迷惑かからないから、一晩に手持ち花火から打ち上げ花火から万単位の花火を使います。これも「リョウパン担当!!」夏のお盆のバーベキューと花火大会(??)はハタチすぎたうちの子供たちも大好き! 楽しいお盆もすぐ終わり、都会にかえる姪っ子たち・・・ ある日自宅にて、弟(姪っ子の父)のひざに乗って、小学校5年生の姪が、「あっ、お父さん”リョウパン”のにおいがする~~~~~それと、リョウパンのひざみたいな感じ~~~」と目をうるうると、きらきら輝かせていったそうな~~~このときばかりは、弟も、「俺って一体?????」と思ったそうな・・・・「兄弟なんだから当たり前ジャン!!」って思うのは、私たちだけで弟はしばらく立ち直れなかったそうな・・・「何で、お父さんみたいだ~~~~」と兄ちゃんに言わずに・・・・とまるで子供たちからはアイドルのような崇拝を受けている弟でした。いいところもあるんだねっ、オタクのような弟だけど・・・夏の思い出・・・今年もあのやかましく、少しばかり生意気な姪っ子たちがやってくる
2008年06月24日
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うさぎ追いし~~かの山~~~小鮒つりしかの川~~~童謡「故郷」の歌詞です。私の生まれて育った場所は信州の北信地方・・・ほんとに山の中で水道も今のように全戸に引かれていませんでした。清水がわいている場所にため池(コンクリートだった)を作り、そこから高低差を利用して水道を使っていた・・・今考えるとすごいことだ・・・多くの家には井戸があり、そこで夏はスイカを冷やしたりしていた。夏になると、タンクの水が少なくなり、お風呂用に兄弟でバケツを何回も近くの池まで(ココもまた清水だった)汲みに行った。子供にその頃のことを話すと、「お母さん、まるで”北の国から”のようだね」と言われた。そういわれれば、そんなもんだった。時代の割には非文化的な生活だったな~~~その代わり学校帰りには、いつも同じ木のほこらで、カブトムシを何十匹も帽子の中にいれて家に帰った。山に行けば食べられる木の実や桑の実、などなど遊ぶこと、食べることには事欠かなかった。弟なんか、毎朝カブトムシを捕まえて、母に「農協」に、納めてもらい、昭和40年代後半なのにひと夏1万円を超える「カブトムシ貯金」をした。(あの頃は高いのでも一匹30円ぐらいだった)子供の頃は寒い冬も遊びはたくさんあった。雪投げ雪だるま、そして天気が続いて硬くなった雪の表面を、そっと穴が開かないように雪渡り・・・そんな冬に恒例の行事があった、「うさぎ追い」だ。「故郷」の歌詞の説明は「子供の頃うさぎを追いかけた」という意味・・・という解釈が多いが、本当に「学校上げてのうさぎ追い」があった。文字通り、山の下から低学年は大きな声を出しながら追っていく(うさぎの姿は見えません)中学年はもっと険しい山の腹から追っていく。高学年はひざの上まで雪につかりながら、声を出しながら追っていく・・・今思えばあれは「うさぎ追い」だった・・・しかも銃を持った猟友会の人たちも参加して、本当にうさぎを捕まえた。あのうさぎはどうなったのか子供たちの中でいつも噂だったが、本当のところはわからない(^_^;)肉の入った汁が学校の給食で出たが、うさぎの肉なんだ~~~という子供(調理室が学校内にあって、作っていた)あれは先生たちたちだけで食べるんだ~~~~という子供・・・違うよ、売っちゃうんだよ~~~~という子供・・・ あの頃は不思議に思わなかったが、今になるとすごい行事があったもんだ(ーー;) その頃は、「山菜文庫」なるものや「薬草文庫」なるものもあった。一日行事でふきを一人何キロのノルマで採り、体育館に集めて業者の人に買ってもらう。山の深いところのふきは長くて柔らかそうないいふきだったな~~~夏休みには、たくさんよもぎを取って乾かし、一人??キロ(乾くと軽くなるので、たくさん採った)決まって、やはり体育館へ。体育館はヨモギの香りでいっぱいだった・・・ この景色を見渡せる、こちら側(カメラで構えている側)のお山で、「うさぎ追い」は行われた。 今なら「くま追い」もできるだろう・・・
2008年06月23日
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先日に引き続き、生徒さんからいただいた、ラベンダー畑のパノラマ写真です 何枚も撮った写真を合成して仕上げてくれました。すばらしい!!いつも思うのですが、テクニックを教えるのは私達だけど、作品の可能性は、その人のセンスや感性でどんどん広がるものだなあ・・・・と(だってすごいものを作ってくるんです、ホント(泣))アルバムの作り方の基本を学習すれば、次の回にはオリジナルのすばらしい写真集が・・・「ワードでお絵かき」なんて基本を学べば、”どうやったらこんな素敵なものが書けるのか???”と思う・・・・ 右手の山の中腹に、前にアップした”天狗の桜”がある公園があります。ココは上山田温泉の、そばの河川敷グランドの隣のラベンダー畑左手に見えるのは、大浴場温泉と、温水プールつきのマンション売り出した当初は「憶ション!!」なんて噂もありましたがバブルがはじけ、最近は上山田地区の住民も、気楽にマンション生活を楽しんでいます。 この辺には珍しく、ごみも管理してくれて、1階に出すだけ・・・区の組にも参加せず、わずらわしいことが少ないことが一戸建てをやめてここに住んだ理由だそうです。(庭の草取りも大変という人もいました) 都会ではマンションでは当たり前なのかもしれませんが、この辺ではごみの分別も大変だし、ごみの収集日には当番で朝の6時半からとか、出なければなりません。週に一日「プラスチックごみ」の日、月2回「カン・ビン・ペットボトル」の日と「それプラス不燃ごみ」の日、月1回「ダンボールや紙ごみの日」とそれはそれは大変です。(当番も大変ですが、監視されてごみを出すようで、出すほうも気を使います) でも環境のことを考えれば仕方ありません。ごみの分別も見なくてもしっかりやれれば、当番なんて必要ないんですが・・・それにしても分別してみてわかる「プラスチックごみ(容器包装のための)」の多さ また、あのスーパーなどで入り口に設置している、「トレイの収集場所」入れ物小さすぎる・・・絶対にみんなが持ってこないと思って設置している大きさです。店で使用しているプラスチックトレイの一日の量から考えれば、あの大きさは「環境に協力していますよ!!」というポーズにしか見えません。もちろん一日何回か収集していることも知っていますが、車で来店する人の多い信州では、いつも満杯の入れ物に押し込んで入れてきます。あー、ラベンダーの香りがどっかにいちゃいましたね、ごめんなさい<m(__)m>最後に先日の坂城バラ園も、パノラマ頂いたので、ご覧下さい。(お耳・お口直しに)BY 中澤 さん ありがとうございました(*^_^*)
2008年06月22日
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スペイン旅行その3 「あれは神のおぼし召しだったのかも・・・」の巻スペイン旅行のことで思い出したことがあります。アルハンブラ宮殿を後にして、アルハンブラ宮殿を反対側の丘から撮った写真です。 この丘のすぐ脇のレストランで、みんなでわいわいといろんな料理を頼んで昼食をしました。すごくおいしくて出てくる料理すべてがリーズナブルなおいしい料理でした。食べきれずに「もったいないね~~~」とおばさんよろしく言っていましたら、会社の若いバリバリの営業の男の子が、「奥さん、お土産」って手渡してくれたのがたくさんの料理の「持ち帰り(^_^;)」 「えっ、スペインで持ち帰り???」って思いましたが、断ることも出来ず、若い子の好意をむげに断ることも出来ずに、「ありがとう・・・(ーー;)」主人も「ホテルに行ったらまた食事が出るんだぞ!!、いつ食べるんだ?」と心配顔・・・でも頑張って手に持ってたくさん歩いてホテルまで戻りました。 くたくたに疲れてホテルに戻ったときには主人と二人・・・「ラウンジでコーヒーが飲みたい!!」とわがままを言って、飲んでいました。すると、やせた老女がホテルのロビーからうろうろと・・・近くに来て最初は何を言っているのか解らなくて、必死で何か訴えているよう・・・おなかを押さえて、「?????」 すかさず、ホテルの人が気付いて、「外へ行け!!」モードで追い払い、そのときに、”物乞い”だったと気付きました。 老女は、仕方なくゆっくりと外へと向かいました。そのとき「はっ」と自分で気付きました。”ここに食べ物があった”しかも”自分で困って、捨てるしかない、持て余してる食べ物”あわてて、ジェスチャーと言葉で、””ちょっと待って、ここへ来て””と手招きし、その食べ物の袋を手渡しました。 老女はうれしそうに何回もお辞儀をし、その場を去っていきました。後で主人と、「中をあけてびっくりするよ、すごい御馳走がたくさん入ってて」と、はなしたあと、「もしかしたらあんな大変な思いをして食べ物を運んできたのはこのためだったのかもね・・・」と”神のはからい”のような気がしてきました。 本当のところはわかりません。老女はお金を恵んでほしかったかもしれないし、外国人の旅行者をだましてお金を少しでもせしめようとしていたのかも知れません。 ただ、私はあの老女がうちに帰って、袋を開けて”久しぶりの御馳走”にありつけたと思いたいのです。(勝手な想像ですが・・・) たくさんの悲しいお話を秘めた「アルハンブラ宮殿」を後にそして、キリストやイスラムの人が信じる”神”のおぼし召しだったのかも・・・と。 運命を感じた、瞬間でした。
2008年06月18日
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スペインの画像その2・・・です この写真びっくりでしょう?スペインに着いたその日にホテルの前の行列・・・!!!どうやら「キリストの復活」にちなんだ聖体祭(たぶん・・・)らしいです。 こんな風景も写真に収めてしまいました。(笑) こんなおみこし(のようなもの)も、行列のなかに・・・ 町は文字通りお祭り騒ぎ・・・夜中まであちこちで、いろんな集まりがあったようです。 次に「ゴルドバのメスキータ」 綺麗ですね~~~(*^_^*) もともとはイスラム教のモスクで途中までの塔だったのですが、キリスト教の塔になってから、上に付け足したとか・・・というわけで、一番上にはキリストが・・・ この周りには下のような城壁が・・・遠くに、メスキータが見えますね 「ゴルドバ歴史地区」 この辺の風景もすばらしかったです。 どこを撮っても絵になる・・・ そして、この「メスキータ」を少し遠くに望む場所・・・メスキータの北に位置する「ユダヤ人街」有名な「花の小路」 真ん中の向こうに、塔が見えますか?バスでココを後にするときに、日本人のガイドさん(奥様はスペイン人です)の話が忘れられません。ユダヤ人街・・・昔キリスト教勢力に征服されたのち、「キリスト教徒」になるか、この地を離れるかを選ばなければならなくなってこの地を離れる時には、身につけられる財産だけが持ち出し可能となり、(豊かだった)ユダヤの人々は、高価な宝石を飲み込んで持ち出そうとした。そのような人がたくさんいたが、そのために命を落とした人もまた、たくさんいたという事・・・・悲しい話・・・・私は宗教も歴史も詳しくなく、間違った解釈もあるかもしれないが、ただ、ユダヤの人々が、いろんな場所で迫害されたことを耳にするたび、住処(すみか)をなくす悲しみを感じずにいられない。でも外国に対していろいろ考える前に、日本のことを考える機会もまた、少ないことを実感せずにはいられない・・・長々と書いてしまいました。また続きを良かったら・・・・
2008年06月16日
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ブログをはじめたきっかけのひとつ・・・旅行の写真を載せようかなと思ったこと・・・だったけど・・・いつの間にか趣味の山菜や、自然の写真になってしまいました。そこで、はたと思い出し、「そうだ海外の写真をたまには紹介・・・」しよう(^_^;)昨年のスペインの写真を紹介します。 アルハンブラ宮殿、中庭です。中庭の池を利用したすばらしい景観です。建物が映って美しい!! アルハンブラ宮殿には、四季用の庭園がたくさんあって、しかも広いのですがこれはそのひとつです。植栽の切込みがすごい!! 宮殿からみた向こう側の景色です。世界遺産アルバイシン地区」町並みがわかりますか? 建物の中から天井を眺める・・・・アルハンブラ宮殿は、外からは簡素に見えるような作りで、中が豪華なそうな・・・イスラム教徒の宮殿を、キリスト教徒が支配するようになり、歴史に翻弄された建物でもあります。(この辺の記述は、誤解があるようならすみません)完成しないままだそうで、「カルロス5世の宮殿」 ↓ は、未完成でした。(確か???) 王宮です、すごく広い プラド美術館ゴヤの作品がすごかったです。 と、ココまでは観光用の写真ですが、町の様子を紹介します。お店のウィンドウバールと呼ばれます。 チーズばかり売っているお店・・・さすがスペイン こちらはたしか、肉(というよりハムやソーセージ!?) 最後にやはりスペインといえば、「フラメンコ」!!かっこよかったです。まだまだ、続きをお楽しみに!!今日はおしまいです。
2008年06月13日
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昨日に続き、坂城バラ園の紹介です ココは千曲川沿いにある、バラ園です。たくさんのバラが咲いています。ちょうど消毒をしていました(白い軽トラックはそのため・・・) 坂城町は工場や工場がたくさんあり、この敷地の一部分は「〇〇製薬(株)」とか、「▲▲▲工業」とかの企業が管理している区画もあります。各会社の社員さんが手入れをしているらしく、この日も作業服を着た社員さんが、マルチング材を敷き詰めていました。 ここは、たくさんのバラがありますが、中野のように観光を意識した感じではありません。まわりには自然の風景が広がっているだけで、風が強かったです。(*^_^*)では、写真にまさるおつたえの仕方はないので・・・ どうもバラは、実際よりうまく撮れません。最後に 去年から冬越しして咲いたプランターのミニバラ・・・良くぞ寒さに耐えてくれた(*^^)vミニバラです。 もう一本ミニバラを寄せ植えにしていたのですが、それは枯れてしまいました。でも玄関の軒下ですが、外で冬越ししてくれました。かわいいです。
2008年06月10日
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友人に誘われて、中野市にある「一本木公園」に行きました信濃毎日新聞(地方版)に毎年掲載されるバラ園「中野市にある一本木公園」に、初めて行って来ました。正直言って、みんなのブログに出てくるバラがすばらしいので、私はバラの写真はいい写真が撮れないなあ・・・・と思っていましたので、「バラ園訪問記」ということで紹介します。(上の写真をクリックすると、バラの会のHPへ) 中野市は北信にある志賀高原や、飯山へと近い場所にあります。この公園は、「バラの会」の会員さんで手入れされていて、平日に訪れたのですが、会員さんがバラの説明や、管理をしていました。「そこへ立ち入らないで下さい」とか、バラを大切にしている気持ちが伝わってきました。(最近はマナーが問われる方も多いので・・・) 写真を思いっきり見てください。 好きなバラ・・・みつけ!! 上の女性は「友人」ではなく、(後姿なので許してね)、帽子をかぶっているのが友人です。今日は写真をたくさん・・・ バラ園の真ん中では、たくさんバラを売ってました。好きなバラ見っけ!と黄色の香りが強いバラを買いました。↓ おまけ公園の隣の民家の素敵なバラ バラもお庭やお家や、壁がセットだと、また違った横顔を見せてくれますね(*^_^*) 最後まで見てくれた人、ありがとう珍しいバラの写真、今度は坂城のバラ園の写真を掲載します。
2008年06月09日
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やっとブログに書き込む時間が出来ました。何から書こうかあ~~~~、まずは主人の誕生日をやりました。お約束どおりにケーキを焼いて・・・未来のお嫁さんと娘で、ピザのトッピング・・・ピザも生地からねりねりしておき用意して、楽しいところを任せました。東急の地下で、プリップリの生むきえびを仕入れてきて、二人にトッピングさせたら・・・あらまあびっくり!!!全部トッピングしているじゃあありませんか~~~キャーキャー言って楽しそうにしていたと思ったら、リッチ・リッチといいながら、すごいえびだらけ・・・(ーー;)下の写真で、わかります~~~~海老だらけ(^_^;) まあいいか、楽しそうだし・・・と気を取り直し、今度は生クリームを作り・・・手伝いがたくさんいて忙しいので、「そこー・・・」といいながら最後のクリームのミキシングで、”あっ”・・・・大事なところ混ぜすぎて、6分立てを通り過ぎ・・・・周りのクリームが硬すぎた・・・・まあ、いろいろあったが、お嫁さんと息子、3人の娘と、手作りの心のこもった御馳走で、「ハッピーバースデイ!!!父~~~♪~~~~♪~~~~」と、大合唱!!!「ふーして~~~~」といわれ、この年でこんなことやるのか~~~と言いつつ、「ふー」したパパでした。 今日のメニューは、「キムチ春巻きアスパラ入り」「マリネ」「さしみ」「ピザ2種」 「北海道フェアで買ってきた行者にんにく入り ぎょうざ」「愛情いっぱい厚焼きたまご」(息子の好きな??)シャンパン・ビール・カクテル・焼酎・・・お酒なんでも(*^^)v かんぱ~い!!! と、誰の誕生日なのかわからないくらい盛り上がりました。 このあとプレゼントをもらい、テレながら、内心うれしそうなパパでした。誕生日おめでとう!!
2008年06月03日
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