2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1
昨日は、仕事で撮影スタジオに缶詰。仕事が9時ごろ終了、その後、打ち上げで飲みすぎ。今日はいまいち。しかし、梅干しを摂って、調子上向き中。暑くて食欲がわかないこの季節。食欲アップと、消化吸収向上。そして、疲れをとりたいですね。梅干しのクエン酸は、食欲を増進させ、消化吸収を良くします。だ液や胃液の分泌を促がします。大腸のぜん運動を活発にして、さらに便通も良く。そして、疲労回復効果に役立つんですね。クエン酸はエネルギーを作りだす、クエン酸回路の材料で、梅干しからクエン酸を摂取することで、クエン酸回路が活性化されるからだと言います。また、梅干しには抗菌作用や防腐効果があります。クエン酸には、細菌のたんぱく質を凝固する働きがあると言います。よく、お弁当やおにぎりに梅干しが入れられます。しかし、丸ごと入れると、入れた周りしか抗菌効果が期待できないので、梅干しや、梅漬けは細かく刻んで、ご飯と混ぜ合わせることが必要なんですね。それから、クエン酸はカルシウムと結合して、吸収をよくする働きがあるので、小魚などのカルシウムが多く含まれている食材といっしょに摂るといいんですね。梅干しを上手に摂って、疲労を回復したいですね。汗で塩分が失いがちなこの季節。塩分を補充して、疲労回復。新宿医院院長 新居 裕久氏2007年7.21.の本経済新聞参照
July 29, 2007
コメント(0)

豆腐は豆乳から作るので大豆をそのまま食べるより、胃腸にやさしく、消化吸収がいいんですね。大豆の栄養がいっぱいの豆腐。消化吸収がよく栄養満点の豆腐。さらに大豆のイソフラボンは更年期障害の不調を予防する効果が期待出来ると言います。大豆サポニンには抗酸化作用。そして、いろんな健康効果があるんですね。日本医療栄センター所長の井上正子先生のおすすめ、「アボガドわさび奴」。アボガドは若返りのビタミンEが豊富。豆腐のパワーと合わせ、脂質の代謝をアップ!そして老化防止に。アボガドで体のなかから若返り!「アボガドわさび奴」ですね。実は、この「アボガドわさび奴」を作ってみました。ジャーン。ほんとうは、アボガドは、青いねんどのような感じがしてあまり好きではありませんでした。しかし、このたれが効いて絶妙の味。おろし玉ねぎ、わさび、レモンの味がミックスして、なんともいえない味。今度試してみてください。結構いけますよ。おいしく食べて、美肌、美肌ですね。レシピーは・・・・・・。材料(2人分)絹ごし豆腐・・・・・1/2丁(200g)アボガド・・・・・・1/2個レモン汁・・・・・・少々トマト・・・・・・・1/4個むきえび・・・・・・3尾カイワレ・・・・・・少々A-------------おろし玉ねぎ・・・・1/4個練りわさび・・・・・小さじ1/2しょうゆ・・・・・・小さじ1/2レモン汁・・・・・・大さじ1/2オリーブオイル・・・おさじ1/2作り方1.豆腐はペーパータオルに包んで10分ほどおいて 1cm幅に切ります。。2.アボガドは半分に切り、皮と種を除き、くし形に切ります。 レモン汁をふっておきます。トマトは薄い輪切りに。 むきえびは背わたを除き、熱湯でさっと茹で、水気をふき 厚みを半分に切ります。3.豆腐、アボガド、トマトの順に並べて器に盛ります。 えびをのせ、カイワレを添えます。 混ぜ合わせたAのたれをかけて完成。○アボガドで体のなかから若返り!「アボガドわさび奴」でした。日本医療栄センター所長北里大学保険衛生専門学院教授井上正子 先生おもいッきりテレビ 2007 6-7月号参照
July 24, 2007
コメント(4)
夏は血管が広がり血圧が下がります。汗をかいて水分が外にでると、血液がどろどろになり、血液の流れがゆっくりとなります。血液がどろどろになると、血栓ができやすく、血の塊が細い血管に詰ると、血液が行かなくなります。細い血管の先の細胞が死んでしまうのが夏の脳梗塞。そこで、夏に急増する脳梗塞を食事で予防したいですね。※コレステロールを摂っていたグループは血管の障害が少なく、脳梗塞からの回復も早かったと言います。 (スイス ヴォードア大学)コレステロールを含む食材は・・・。ウナギ、タマゴ、レバー、エビ、イカ。脳の血管を守る食材はコレステロールを含む食材だったのですね。コレステロールは、脳の血管を柔らかくし、保護する重要な食材でした。医学博士 高田明和先生おすすめは「タマゴ」。タマゴのコレステロールは、脳血管を保護。そして、タマゴのDHAは、脳の血流を増加させ、アラキドン酸は、脳の血圧を調整すると言います。タマゴの栄養分の吸収を高める食べ方は半熟タマゴ。栄養の吸収がいいんですね。夏に脳梗塞を起こしやすいのは昼食の時など、長い時間動かず血圧が下がっているときに、急に立ち上がること。細い血管に血液がいかなくなったりして、脳梗塞を引き起こすと言います。血圧の低下を防ぎ、脳の血流を正常に保つには、立ち上がる前に、お腹にお腹に力を入れるといいと言います。ちょっとした腹筋運動ですね。夏は外出のときの暑さ、光やストレスなどで、血管が詰りやすくなります。外から帰ったら、くつ下を脱ぐといいんですって。足の裏を冷やし、血圧を上げます。また、うなじを冷やすこともいいんですね。心臓から脳への血液が冷やされます。脳内を冷やすと同時にリラックス効果もあると言います。今回は脳の血管を守る食材はタマゴ。そして半熟タマゴで摂る。長い時間動かず血圧が下がっているときは、お腹に力を入れてから立つ。外出から返ったら、くつ下を脱いで足の裏を冷やし、血圧を上げる工夫。また、首筋を冷やすことで、脳を冷やし、リラックス効果を!夏に急増する脳梗塞。脳の血管を柔軟にして保護したいですね。帰宅後はちょっとした工夫で血圧をアップして正常に。ですね。栄養は、バランスよく毎日の食事から。バランスのとれた食事と適度の運動、ストレスを溜めないように。そして毎日健康で、元気に。生活習慣病予防改善は、毎日の食材から。みなさまの毎日にいっぱい、いっぱい、いいことがありますように参考にしてくださいね! 脳卒中、脳梗塞をわかりやすくフクロウ先生が説明しています。脳卒中ってどんな病気? 厚生労働省健康局より 講師 浜松医科大学 名誉教授 医学博士 高田 明和 先生07.7.12.おもいッきりテレビ参照
July 21, 2007
コメント(2)
脳卒中のかなでも脳梗塞の患者数が100万人以上。なんと2分20秒に一人が発症していると言います。一度発症すると完治する人が2割以下ですって。脳梗塞は40代の4人に1人、50代の3人に1人が予備軍。そして、発症すると言語障害や寝たきりなどの重い後遺症が待ち構えているんですね。夏。6~8月に急増する脳梗塞。冬は寒さのため血管が収縮して細くなり、血液が細い血管に詰ったり、行かなくなりする脳梗塞に。逆に夏は血管が広がり血圧が下がります。汗をかいて水分が外にでると、血液がどろどろになり、血液の流れがゆっくりとなります。血液がどろどろになると、血栓ができやすく、血の塊が細い血管に詰ると、血液が行かなくなり、細い血管の先の細胞が死んでしまうのが夏の脳梗塞です。夏のドロドロになっている血液をサラサラにするには水分を充分に補給することです。汗で不足した塩分と血液が固まるのを防ぐ成分で水分を補給することが必要なんですね。そこで、上手に水分を補給して夏の脳梗塞を予防しましょう。医学博士 高田明和先生のおすすめは「梅干ジュース」梅干のクエン酸が、塩分を補給したり、血栓を取ると言います。梅干は佐藤で煮詰めて使うと効果が向上するんですね。そして、飲むタイミングは、起床時、外出から戻ってから、寝る前。1日に3杯です。特に寝る前が重要ですって。寝てる間の水分喪失を補充することが重要なんですね。夏の脳梗塞は、脳の血流をよくする水分補給で予防ですね。「梅干しジュース」で水分、塩分を補給し、クエン酸で血栓を溶かして夏の脳梗塞を予防したいですね。最後に梅干しジュースの作り方3杯分の材料・梅干し・・・3個(45g)・水・・・・・120cc・砂糖・・・・大さじ1作り方 梅干しの種を取ります。 水と砂糖を加えて実をほぐしながら弱火で15分煮ます。 ○コップ1杯の水に大さじ1杯を入れて混ぜて飲みます。 (冷蔵庫で1週間程度保存可能です)栄養は、バランスよく毎日の食事から。バランスのとれた食事と適度の運動、ストレスを溜めないように。そして毎日健康で、元気に。生活習慣病予防改善は、毎日の食材から。みなさまの毎日にいっぱい、いっぱい、いいことがありますように参考にしてくださいね! 脳卒中、脳梗塞をわかりやすくフクロウ先生が説明しています。脳卒中ってどんな病気? 厚生労働省健康局より 講師 浜松医科大学 名誉教授 医学博士 高田 明和 先生07.7.12.おもいッきりテレビ参照■美肌専門ドットコム 美白と美肌 もみの木 ■テラフィあけぼの橋 腰痛専門ドットコム 肩こり専門ドットコム■美肌若返り専門ドットコム 健康専門ドットコム/生活習慣病予防改善の食材 肥満専門ドットコム/予防改善の食材 風船専門ドットコム/名入れ風船、販促風船 風船専門ドットコムGROOVE/販促、景品は風船
July 20, 2007
コメント(0)
キムチはたくさんの野菜と食材を取り入れ醗酵。キムチには、栄養食材がぎっしり。なんですね。乳酸菌、辛味、旨み、香り成分の相乗効果で、体調不良、不快症状を強力に予防改善。キムチの健康成分乳酸菌は、体力を向上させ、免疫力強化が期待されます。キムチにはだるさや、疲労感を改善させるアミノ酸やビタミンB群が豊富です。キムチは体内に侵入した病原菌を体外に排出させる乳酸菌や、抗酸化力の強い色素成分がいっぱいです。腸は体内の免疫をコントロールする場所でもあるんですね。そこで、小腸の粘膜から抗体が出て病原菌や、ウイルスや毒素を攻撃する小腸を強くしたいですね。腸を強くするにはインターフェロンを増やすこと。理学博士 鄭(チョン)先生おすすめは、「キムチ、タマネギサラダ」キムチにタマネギを入れると、免疫力の向上が高まると言います。タマネギのオリゴ糖をキムチの乳酸菌が食べて活性化。そして乳酸菌を増やすんですね。キムチとタマネギによる免疫力向上アップですね。また、キムチの唐辛子の色素のビタミンA(カロチノイド)は、抗酸化作用を強化します。免疫力を高めるには「キムチ、タマネギサラダ」免疫力を高めて夏風邪予防ですね。加熱せず生で食べた方が、インターフェロンがアップします。「キムチ、タマネギサラダ」は、キムチがオリゴ糖をとりいれ免疫力を高めるんですね。免疫力を高めて、夏風邪予防。キムチは60gに対してタマネギ1/4ですよ。タマネギは、繊維に逆らって輪切りにします。タマネギを横に切った方がタマネギの成分が出やすいんですね。「キムチとタマネギ」は加熱せず、レモンをかけて食べるとさらに吸収率アップ。そして、体内の抵抗力を高めて風邪予防ですね。栄養は、バランスよく毎日の食事から。バランスのとれた食事と適度の運動、ストレスを溜めないように。そして毎日健康で、元気に。生活習慣病予防改善は、毎日の食材から。みなさまの毎日にいっぱい、いっぱい、いいことがありますように。滋賀県立大学名誉教授韓国食文化研究所所長理学博士 鄭(チョン)先生07.6.21.おもいッきりテレビ参照
July 18, 2007
コメント(4)
再び悲惨な新潟中越地震。皆さん頑張ってくださいね。オシムJAPANも、暑さの中、厳しい中、予選通過を実現しましたよ!新潟、長野の皆さん頑張ってくださいね!オシムJAPANも過酷な状況の中で予選通過を実現しました。絶対に諦めないで下さいね。必ず希望の光が差します。
July 16, 2007
コメント(2)
キムチには、究極の栄養食材がぎっしり。キムチはたくさんの野菜と健康効果の高い食材を取り入れ醗酵しているからなんですね。乳酸菌、辛味、旨み、香り成分の相乗効果で、体調不良、不快症状を強力に予防改善。キムチの健康成分乳酸菌は、体力を向上させ、免疫力強化が期待されます。キムチにはだるさや、疲労感を改善させるアミノ酸やビタミンB群が豊富です。キムチのシオカラのアミノ酸は疲れのもとのアンモニアを体内から追い出す働きがあります。また、ニンニクの成分アリシンは、ビタミンB1を体内に長くとどませ筋肉疲労、精神疲労を軽減!理学博士 鄭(チョン)先生おすすめは、「コンブキムチスープ」キムチに乾燥コンブを入れると入れて置くと、脳の機能を活性化する成分が増えて、疲労感を元から改善!コンブのグルタミン酸がGABA(ギャバ)を作ります。これが自律神経の乱れを整えて脳細胞を活性化させるんですね。さらに、スープに熱を加えるのはGABAとアミノ酸がキムチから出て来て吸収しやすくするためだと言います。「コンブキムチスープ」のパワーでだるさ、疲労感をすっきり改善したいですね。脳機能も活性化して、快調、快調にいきたいですね。注意点:コンブは食べやすい大きさに小さく切ってキムチに入れて3日間おきます。(キムチにふっ組まれるGABAを増やすために)一日の摂取量はキムチ60g・乾燥コンブ5g滋賀県立大学名誉教授韓国食文化研究所所長理学博士 鄭(チョン)先生07.6.21.おもいッきりテレビ参照PS:時間がたって酸っぱくなったキムチでも、ゴマ油で加熱しておいしく頂けると言います。キムチの栄養効果がもっとも高くなるのは、キムチが作られてから10日~14日ぐらいですって。乳酸菌がもっとも多くなるんですね。
July 16, 2007
コメント(0)
最近の研究で、全身の血管が健康であれば目も健康であると考えられているようです。目から、心臓病、高血圧、脳の病気など、体全体の病気が見つかることもあると言います。血管は年齢とともにもろくなります。出血したり、失明することもあるんですね。そこで、目を健康に保つと言うことは、全身の老化防止、若返りとして、健康対策、美肌対策にもつながります。いつまでも元気で視力をキープ。老化防止!でいたいですね。老化の原因と考えられるのが、「メタボリック・シンドローム」と「酸化」。血液内の余分な糖分とコレステロールが合体して血管壁に付着します。その結果動脈硬化がおこり、もろくなった血管から出血。そして、失明したり、脳梗塞、心筋梗塞などの命の危機も・・・。そこで、メタボリック・シンドローム対策が網膜の健康や、失明を予防することになります。また、抗酸化対策。私たちの体には酵素が生まれながら存在します。これは、酸化を防ぐ働きがあります。しかし、年とともに働きが衰えてきますので、酸化しやすくなんですね。そこで、食事から酵素を積極的に摂取することや、肌を老化させる紫外線対策、UV対策が大切です。○「メタボ対策」と「抗酸化対策」が老化をくい止める可能性があるんですね。太陽の下で育つ野菜や果実。紫外線から実を守るために自ら抗酸化物質を作り出していると言います。この抗酸化物質(ファイトケミカル)は緑黄色野菜に豊富に含まれているんですね。抗酸化物質(ファイトケミカル)は黄色のカロテノイド類、赤や紫のポリフェノールなどが有名ですね。また、目そのものに存在している成分もあるんですね。アントシアニンは、網膜に、ルテインは黄班部にと。老化とともに減少するこの成分。この成分を食事で摂取できれば目の老化を食い止められるのではと、研究が進められていると言います。緑黄野菜をはじめ、魚介類や肉類にも多く含まれるビタミン類も抗酸化力を高めます。さらに働きを高めるには、亜鉛と一緒に摂ると効果的なんですって。抗酸化成分を上手に摂って、抗酸化パワーアップ。そして、目の老化を止めたいですね。いつまでも若々しく、美肌でいたいですね。美肌、老化防止は、「抗酸化」「メタボ予防」生活習慣改善から始まるんですね。生活習慣病予防で若返りましょうね。他にも、○紫外線を浴びない。外出時には、サングラスでUVカット。○毎日適度な運動。1週間に6時間程度の有酸素運動。毎日長く続けることが大切なので、ダンスやヨガなどを趣味にすることもいいですね。○血糖値を上げない。うどんよりそば。白米より玄米。食事はゆっくり噛むことも大切。○タバコはすわない。タバコの有害物質は酸化の原因。日本栄養センター所長 井上正子先生おもいッきりテレビ2007年6・7月号参照07.7.13
July 13, 2007
コメント(0)

昨日は久々にちょっとゆっくり。中学3年の娘の英語検定だった。ちょっと交通の便が悪いからと言って、車に乗せていって。と言う娘。試験が早く終わり、久々に妻と娘と3人でファミレスに寄った。久々にちょっとゆっくりした、日曜日の朝。しかし、娘の試験の結果はいまいちだと言う。準2級の試験。筆記は先日合格。昨日は英会話の実地試験。ちょっと難しかったらしい。「まぁつぎ頑張ればいいさ」。と、妻と励ますがちょっとしょぼんとしていた。午後から会社に向かう。駐車場の近くで咲いていた。この花たちも、力いっぱい咲いる。桔梗とハイビスカス。ちょっとアンマッチかな?
July 9, 2007
コメント(2)
メタボリックシンドロームになると死亡率が高くなると言います。全死亡、心血管疾患死亡、脳卒中で年間30万人が死亡。ですって。メタボリックシンドロームを招く死の危機を高める原因の体内の脂肪、中性脂肪・内臓脂肪・コレステロールを食事で予防改善しましょう。今回はコレステロール。ラットの実験で魚類に含まれるタンパク質が血液中のコレステロールを改善する効果が判明! (関西大学 福永健治氏)魚類のタンパク質は、悪玉コレステロール(LDC)の値を下げ、善玉コレステロール(HDC)の値を上げるといいます。善玉と悪玉はバランスよく保つことが重要なんですね。コレステロールはホルモンの素材になるのでコレステロールが体内にまったくないと、困るんですって。そこで、コレステロールを減らす魚類のタンパク質はねりもの。かまぼこで摂取することが効果的だと言います。かまぼこは魚類のタンパク質が凝縮。そして、コレステロールを減らすかまぼこの効果をさらに高める食べ方は、「お吸い物」。加熱すると、魚のタンパク質は汁に流れ出ます。栄養分を吸収しやすいんですね。コレステロールを減らすかまぼこは、3日に1回30g~40gを目安に食べるといいんですって。薄く切って、4~5枚ぐらいです。体内の危険な脂肪は毎日の食事の工夫で予防改善したいですね。栄養は、毎日バランスよく食事から。バランスのとれた食事と適度の運動。ストレスを溜めないように。そして、毎日、健康で、元気に。生活習慣病予防改善は、毎日の食材から。講師:高輪メディカルクリニック院長 東海大学医学部教授 (抗加齢ドック) 医学博士 久保明先生 2007.6.26.おもいッきりテレビ参照
July 5, 2007
コメント(2)
楽天日記3周年のお祝いのお言葉、励ましのお言葉ありがとう御座います。感謝の気持ちでいっぱいです。これからも末永く宜しくお願い致します。さて今回は、カルシウムの摂取量が多い人ほど体脂肪量が少なくなる!肥満で悩む男女18人を2週間追跡調査。体重平均-5.7kg ウエスト-2.7cm (米国、テネシー州立大学)反対にカルシウムが不足すると脂肪細胞が増えると言います。肥満が進むんですね。カルシウムが充分足りていると、脂肪細胞を抑え肥満予防ですって。そこで、おもいッきりテレビ、注目情報!牛乳に含まれるミセル性リン酸カルシウムは脂肪細胞を減らす効果が期待できると言います。 (大妻女子大 家政学部 青江誠一郎 先生)私のように牛乳を飲むとお腹がゆるくなる人には、「スキムミルク」がおすすめ。スキムミルクは脂肪が少なく、牛乳よりカロリーも低く、お腹を下す乳糖もなく、効果的なんですって。そして、内臓脂肪の蓄積を抑制する効果の高い成分は、ブロッコリースプラウトに含まれるスルフォラファン。内臓脂肪を減らすスルフォラファンは、ブロッコリースプラウトにはなんとブロッコリーの約20倍含まれていると言います。さらに、スキムミルクの内臓脂肪を減らす効果をさらに高めるには、ビタミンDを含む食材といっしょに摂ることですって。医学博士 久保明先生おすすめは、内臓脂肪を減らすサラダ。「ブロッコリースプラウトときくらげのサラダ」でした。ドレッシングには、スキムミルクを2~3杯混ぜます。きくらげのビタミンDは内臓脂肪を減らす効果を高めます。ドレッシングにスキムミルクを混ぜると、酢がカルシウムの吸収を高めるんですって。「ブロッコリースプラウトときくらげのサラダ」は1日~2日おきに、継続的に取り入れることが大切なんですね。さらに、ブロコリースプラウトの成分スルフォラファンにはこんな効果があると言います。解毒作用、抗酸化作用、ストレス、ガン予防など、など・・・・・。そして、ブロッコリースプラウトに含まれる成分β-カロチンの効果には、胃、風邪、花粉症、ガン、肝機能、血行促進、抗酸化作用、精神安定、動脈硬化、粘膜の強化、脳、肌荒れ、疲労回復、目疲れ、老化(アンチエイジング)などなどが期待。ブロッコリーの赤ちゃんにはすごいパワーがあるんですね。カイワレ大根みたいなんですね。今回は、医学博士 久保明先生おすすめの、内臓脂肪を減らすサラダ。「ブロッコリースプラウトときくらげのサラダ」の成分でメタボリックシンドロームを予防したいですね。体内の危険な脂肪を食事の工夫で予防改善しましょうね。講師高輪メディカルクリニック院長東海大学医学部教授(抗加齢ドック)医学博士 久保明先生2007.6.26.おもいッきりテレビ参照
July 2, 2007
コメント(0)

皆様いろいろとありがとうございました。3年間お世話になり心から感謝いたします。3年前の今日、7月1日に楽天日記を始めました。皆様の心が元気になるように。心が強くなるように。と思い、心を奮い立せるような本、心を和ませるような本を紹介してきました。これからも、しっかりとした信念をもって、がんばっていきたいと思います。途中から、「心と体も元気に」をテーマーに健康情報が中心となって来ましたが、さらに集大成として、健康のHPが構築してきたら、「心も体も元気に」をテーマーに更なる、本からの学び、自己啓発をも復活させ、皆様の心、そして体の中からも皆様が元気になっていくよう努めたいと思います。そして、たくさんの素敵な著者様とも素敵なご縁を頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。しかし、残念なことに楽天日記を通して、素敵なご縁を頂いてきました皆様の楽天日記が消えていった数は少なくありません。私が日記を始めた当時から素敵なたくさんの詩を日々書かれていたBlue Rose Cafe のmiccoさんの第2弾のビジュアル詩集「上弦の月に背もたれて」がこのたび発刊されました。モノトーンの素敵な詩集です。心を和ませてくれます。私は、miccoさんの写真もとても好きです。中でもかもめの写真。今度は、miccoさんの詩と写真集も見てみたい気がします。素敵な詩集をチラッと見せますね。miccoさん。勝手に詩集の中身を見せてごめんなさい。お求めはこちらです。ビジュアル詩集「上弦の月に背もたれて」miccoさんの詩集の紹介をさせて頂きました。ともに、がんばっておられる、同士の応援です。みなさま。これからも、宜しくお願い致します。バルーン。
July 1, 2007
コメント(10)
全12件 (12件中 1-12件目)
1