2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全93件 (93件中 1-50件目)
キネマの天地を見て、ブログ書いたら、創作意欲わいてきました。つづき、書くぞ!!!もし、まだ、まったくお読みでない方は、ここからフリーページにはいってください。外資系のゲーム会社はいったのも、ホンシャが蒲田だったりしたことも影響してるんだなあ、少しだけ。それに、大船に家が近い......。さあ、書くぞ-!!!
2006.07.31
コメント(0)

うーむ。薬局でよくみるこのポスター。不思議なオーラを放っている。
2006.07.31
コメント(2)
どうも、小泉首相の存在が希薄になってきて、ブログ書く頻度おちてきたような気がする。ニュースにでてくることも少ない。でも、このまえのサミットにいくまえ、イスラエルに立ち寄って平和維持機構設立をもちかけたんだし、いまのレバノン空爆問題なんか、もう少しコミットしていいんじゃないか?むろん、ライス長官が行っても、なんとも事態が進展しないんだから、彼が動いてどうこうでないかもしれない。そして確かに安保理で非難決議に賛成しかたかもしれないが、それはたまたま非常任理事国だったからでしょう。日本の石油のほとんどを中東に依存してるんだし、もっと真剣に中東のことも考えていいような気がするな。
2006.07.31
コメント(0)
きのう全国で水死者がたくさんでたが、なぜか、名前はでない。たとえば男性(55)....といったかんじ。殺人事件の被害者は出て、事故では名前がでないのはなぜなんだろう?どういう基準なんだろう?
2006.07.31
コメント(0)
総裁選レースとか言われているが、忘れちゃならないのは、いまは小選挙区だということ。ひとつの選挙区で2人の自民党候補当選はありえない。ところが、いまの『総裁選レース』報道は、中選挙区時代のまま。小選挙区になって派閥選挙がなくなったという事実を無視している。中選挙区時代は、派閥がないといけなかった。派閥に、というか大ボスについていかないと選挙に勝てなかった。そして、その大ボスが総理大臣になることが自分の出世にもつながった。しかし、もう、派閥は機能不全に陥った。森派をのぞいて......だったら、総裁選レースとか言って無為に報道を垂れ流す必要はないんじゃないか?そういう意味で、安倍がなるんなら、それもよろし。あとは、これまで総裁選が担っていた政権交代機能を国政選挙が果たせばいいだけの話。そう、誰が総裁になるか、競馬の予想屋のような記事を作るんだったら、小泉政権5年間の総括を徹底的にやったらいい。そのほうが、なんぼか国民のためになる。朝、谷垣さんいいかなと思ったが、あそこまで反小泉でいくのなら、最低限、閣外にさってからにすべきだね。あれだけ大見得を切って、閣議では小泉政権の政策を支えるのは変だもの。筋が通らない。そういう意味では、安倍さんが選ばれるのが、一番いまの自民党『らしい』ような気がする。ダメなら、次の参議院で自民を負けさせればいい。ただ、それだけの話だ。
2006.07.30
コメント(4)
ジーコが日本代表監督であったことが、幻であったようだ。本も、オシム。新聞もオシム。ワールドカップの総括は、川淵キャプテン、どうなったんでしょう?やったことになるんでしょうか?というか、それにくっついてマスコミも、オシム、オシム。反省総括ないところ前進なし。まず協会として、方向性を指し示し、それにあう指導者というのが筋じゃないかな。それが.....これじゃあ、次もダメだな。
2006.07.30
コメント(0)
山田洋次のキネマの天地。大船撮影所をとじたあと、いまひとつ存在感の希薄な松竹のいま思えば、最大限の資力 人力をふりしぼった作品だよなあ。渥美清も、油ののってる演技。山田組の顔が多いのは御愛嬌としても、いきなり藤山寛美がでてきたり。そうだ、野村芳太郎が製作だったり。なんか、この映画、ネタバレしたくないからストーリーかかないが、映画みるたびに泣き、原作を読んでは泣いたもんなあ。続きをみるか。
2006.07.30
コメント(4)
田原総一朗の番組ではなく、この番組にでたのは正解かもしれないね。正攻法じゃむつかしいから、総裁選挙は。優等生なんだけど、けっこう、苦労もしている。骨のある政治家。自民党の総裁選で、一波乱あってほしいけどね。むつかしいかなあ。この件、きょうこのあともっと書こうかな。
2006.07.30
コメント(0)
鈴々舎馬風が落語協会会長になった。この人の会長への道好きだったんだけどね。朝日の『人』欄の記事によれば、『人間国宝への道』をやるとか。でも、なみいる諸先輩を追い落として、会長になる話は好きだったんだけどね。ちょっと残念だね。よろこばしいけど、寂しいなあ。
2006.07.30
コメント(0)
現役時代はしらないが、広島東洋カープの解説と言えば、金山次郎と長谷川良平さんだった。最近、野球は見なくなったけれど、訃報を知ってびっくりした。味のある、愛情あふれる解説だった。原爆ドームをのぞむ市民球場から、ドームにうつることになったらしいが、苦労された長谷川さんらの創世記の心はいつまでも保ってほしいね。
2006.07.29
コメント(0)
ウヨクの論壇も、中国問題をからめてヤスクニを押し切ろうとしたが、例のメモで右往左往だね。結局、メモの信憑性に論点をもっていかざるをえなくなった。 でもさ、あのメモは、昭和天皇が戦争のこと、開戦から敗戦にいたるプロセスをすべて体感されていたなかでの重い言葉だと思うね。三国同盟あたりから、じっと戦争というものに対する側近の行動をみておられた。 だから、いまの天皇がサイパンに行ったり、君が代をおしつけるのは、とのべられたりされたのは、昭和天皇ができなかったことを、昭和天皇だったら、と思われる事を、かわりにされて、皇室としての戦争責任を、体現されているんじゃないかな。 それに、勝ち目のない戦争に、国民をひきこんだ責任者(戦犯とはあえていわない)に対する違和感をもつ人も、中国に云々される前からいた。だから、ナベツネも靖国神社には行かないと。その気持ちは、同様に昭和天皇ももたれていたということもわかって、感慨深かったなあ。
2006.07.29
コメント(0)
不撓不屈。上映館は少ないが、健闘してるらしい。東京都で2館。いわば、税理士で権力に立ち向かった男の物語。こういう物語はいまの日本人にはうけないのかなあ。勝ち馬にのるというか、みんなで一緒に式の日本沈没のほうが共感よぶのかなあ。日本沈没は23館(都内)。これも世相か.........
2006.07.28
コメント(2)
紀伊国屋は『美しい国』ランクイン。丸善本店は、10位にもはいらず。ま、本のランキングは、よく宗教団体の本が上位を占めるように、あてにはならない。大手大型書店でランクインすれば、新聞とか雑誌にとりあげられるからね。そうすれば、東京で売れているとおもわせてしまう。だから、資力で買いまくればいい。しかし、だ。マスコミが、立候補表明してない人を『優位』と書く必要はあるまい。『優位』と書く事で、ムードを作り上げ、『当確』ムードをつくりあげ、『勝ち馬派』をとりこむ。そして、圧勝......。政策よりもムードで方向をつくる。これは、小泉流と同じじゃないか?マスコミは、安倍になってほしいわけか?
2006.07.28
コメント(0)
パロマ、取締役会開いてなかったようだね。でも、中小企業外資じゃ、珍しいことじゃない。だって親会社の役員が、兼務ってこと多いし、たかが売り上げ数億の子会社の取締役会のために来日するわけがない。監査、といっても任意監査だけどさ、そのとき、見せてくださいっていわれるんだわな。それで、彼ら帰ったあと大急ぎで議事録を作って、みょうちくりんなカタカナ名の実印をおして、次の日、渡す。さも、開いたかのようにしてね。ま、こういったことも、会社法で日本人社長ひとりだけが役員だと、取締役会自体をおかなくてもよくなったから、そういう、ある意味で私文書偽造をしなくてもすむようなことには.......ならないか。
2006.07.27
コメント(0)
消費者金融で借りている人の6人に一人が返済、3ヶ月以上滞っているらしい。きょうの朝日が報じている。その数267万人。そして、グレーゾーンといわれる金利幅撤廃が議論されていたと思ったら、『少額?短期の融資』には特例の高金利を認める案が浮上しているらしい。結局、『ご利用は計画的に』といわれても、それがむつかしかったから、できないから消費者金融に走るともいえるわけで、その人たちは、ひきつづきグレーゾーン撤廃後も、高金利になかされることになる。みんながみんな、ギャンブルや風俗遊びで使うため手をだしたとは思わない。給与が減らされ、やむをえず借りた人もおおいんだろう。つまり、銀行→銀行系消費者金融→消費者金融→ヤミ金融生活費補填、事業資金補填のためにやむをえず、この連鎖にのった。でも、いくところまでいくと、もう、這い上がれない。それを断ち切るためのグレーゾーンが特例をつくっちゃ、骨抜きじゃないか?このニュースをみると、電車のなかで、人目をはばからず、消費者金融のカードを5~6枚、まるでトランプのカードでもきるかのように、ひろげて『きょうはどこで借りよう』と思案していた初老の男性の姿をおもいだすな。記事は『特例によって、かえって業者が有利になる』との批判がでそうだ、と結んでいるが、格差社会を連載でやってるんなら、この『特例』をなくさせるくらいのキャンペーンやってもいいんじゃないかな?
2006.07.27
コメント(0)
![]()
この本で印象にのこったのは、冷蔵庫がデジタル家電の核になるのではないかということ。たとえば、常に必要な卵の数とか入庫最低ロットをインプットしておけば、外出中の携帯に買い物リストが送られてくる。もっと、つきつめていけば、コンビニとかにデータが送られ、必要なものが自動的に届けられる。こうなると、冷蔵庫はコンビ二の貸与になったりする。もう、冷やすための箱じゃなくなる。ソフトウエアの固まり。それは、自動車だって同じ。カーナビにチデジがついたり、これは伊藤洋一さんのポッドキャステイングで言ってたことだけど、これまではクルマのパーツ部品の積み上げでクルマの値段がきまったが、これからは、ソフトの値段でクルマの値段がきまるかもしれない、と。デジタル日本。トフラーの『富の未来』にもあったが、こう、急速に社会がかわっているのに、政治の世界、経済の仕組み、司法の仕組み、なんて、それにおいついてない。100年安心の年金だっていい例だ。超音速ジェット機で我々は日々を送っているのに、こういった旧来の仕組みは、各駅停車の鈍行そのもの。いま、『改革』といわれているのは、鈍行を快速に乗り換えたようなもんだ。ほんとうに、構造改革をするつもりなら、首相もサプライズで40代くらいに若返らないと、立ち行かなくなるし、いま、日本がそれをやれば、一人っ子政策で超老人大国になる中国なんて目じゃない国になるのは、明らかなんだけどね。
2006.07.26
コメント(0)
日経だが、その日経でインサイダー取引をやったやつがいて、得た利益が7000万!。このまえ、天皇の靖国をめぐるスクープをとばしたかとおもったら、これだ。といっても、今日のあさも電車の友に日経をもつ人は多かった。産経も経済紙だしてはいるが、対抗できる勢力にはなりきれていない。ある面、情報がひとつのところに集中しすぎるのも考えものかもしれないね。でも、今回の件、どうしてバレたのかな?社内の人間が、それを知り、チクったのかな。
2006.07.26
コメント(2)
イスラエルのレバノン侵攻は、拡大の一途。田中宇のメルマガによれば、第三次大戦に発展する危険性もあるらしい。厭戦ムードから、孤立主義に向かいつつあるアメリカ。その報道は日本のメデイアは、扱いがきわめて小さい。その中で、意図的なものもあるかもしれない、と。日本の新聞は、殺人事件と天皇、安倍の話が日替わり一面で、イスラエルのことはかの国として、他人ごとのような扱い。アメリカは、もっぱら、イスラエルサイドの報道。そもそもイスラエルが強度の検閲をかけているらしいが、アメリカは9.11以降、戦時報道体制といっていいくらい、国への批判が表立ってでにくくなり、それが、大メデイアの信頼を喪失させ、草の根ブログに国民をむかわせている。田中氏は、日本のメデイア幹部にアメリカからイスラエルの扱いを小さくするように指示があったかもしれないとしている。その真偽はともかく、石油の問題もあるし、この戦争はもっととりあげられてもいいような気がするな。
2006.07.25
コメント(4)

節水と地球温暖化、関係ありましたっけ?ご存知の方、教えてください。
2006.07.25
コメント(0)
この昭和天皇の発言メモは、日経のスクープだったけれど、やはり、財界の意向だったのじゃないかな。財界としては、これ以上、日中関係を冷え込ませたくないという意図で、このタイミングでの報道になった。まあ、スクープなんだから、8/15とか8/15以降でもよかったわけだからね。そして、見事に国民世論に反映しているというわけだしね。でもさ、昭和天皇を『その人』と言い切った小泉首相には、びっくりしたな。
2006.07.25
コメント(2)
読まずして、批判は不謹慎だろう。ツンドクはあいかわらずだが、次期首相当確となればね。ちなみに美しい国→美国、中国語でアメリカの意味です。
2006.07.24
コメント(1)
ニュースで、洪水が去った後の後片付けの様子を流している。たいへんだろうな、と思いつつ、なんで、こんなもん流す必要があるんだ?と思う。途方に暮れるのは、だれだって我が家のそういう惨状に遭遇すれば、そうなるよ。それよりも、いまこれからさらに雨が続くっていってるんだから、そのあたりの予報とかをやってほしい。といっても、『厳重に注意してください』なんて通り一遍のことばでレポートをしめないでほしい。注意しようにも、豪雨にあったら、避難所に逃げるしかない。これは台風でもいえるが、手あかのついた表現でレポートするなら、これからの動きを的確に伝えてくれればいいのだ。それと、よくあるパタンで、台風で瞬間最大風速30メートルなんていうとき、外でヘルメットかぶって中継する必要なんてないよ。看板が飛んできて記者にあたることだってあるかもしれないんだからね。
2006.07.24
コメント(0)
なんなんだろう。まるで、事象の表面をなぞっただけ。5年間でどうこうって言っていたが、小泉政権の一面がそうあらわれているとも言える訳だし、全体的に小泉改革の功罪の功に目をむけて罪には目をつぶったような企画だったな。どうせやるんなら、もっと突っ込んだ企画で番組を構成してほしかった。
2006.07.23
コメント(4)

この場所のすすめの巣については、何度か書いたが、今日みてみると金属の板でフタがしてあった。うーん、なんか実害あったんだろうか?別に入り口前でもないのに。小動物と人間の共存共栄は無理なのか?何年もここに巣をつくっていたのになあ。
2006.07.23
コメント(6)
NHKでエクアドルをルポしていたが、アメリカの進める自由と民主主義が世界に広まると、かならずしも、アメリカの考える方向性がマジョリテイでなかったりする。となると利害が対立するようになる。南米の左派勢力の台頭は、そういうところにも原因があるような気がするな。結局、自由と民主主義をアメリカの利害に反しない限りにおいて尊重するってのがアメリカの求める自由と民主主義だったりするってわけか。
2006.07.23
コメント(0)
きのう、近所の神社でお祭りがあったが、若い奴らは、女性をナンパしかけたり、なんだか脈略もなく映画祭りの準備の江藤潤を思い出した。でも、そんななかをスーツ着た男が冷やかしながら見ているのも、まるで映画の観客のようなこころ持ちになったな。
2006.07.22
コメント(0)
まるで、自民?民主?社民?公明対共産推薦の地方選挙みたいだ。これでは、世論も盛り上がらないままに安倍総裁誕生になるのは、自民にとっては最もさけたいところだろうね。ほんとうは、もりあがって、それを参議院にもっていきたいところだろうが。安倍圧勝じゃあね。民主にとっては願ったりだろうが、そんなに人材、自民にいないのか!?
2006.07.22
コメント(1)
あれだけ危機感を北朝鮮ミサイルであおりながら、ちまたのニュースは、秋田の豪憲くん関連の続報豪雨福田氏総裁選不出馬欽ちゃん球団パロマ事故北朝鮮は、トップニュースにはなっていない。結局、非難決議が手段であって目的でないのに、目的化しているところあったんだろうな、多少。政治の世界は安倍晋三が本をだして、総裁選一色の安倍圧勝ムードで、そっちに話題の比重がうつった。平和ってことじゃな。
2006.07.22
コメント(0)
7/1、北京とラサ間4000キロを48時間で結ぶ中国の青蔵鉄道が開通したとニューズウイークが報じている。そんでネットでしらべると金額までもある。18400円。48時間。まあ、いろいろ政治的には問題のあるところではあるけど、行ってみたいなあ。飛行機だといきなり3700メートルの高地におりたつことで、高山病になりやすい。ホテルには、酸素ボンベが常備されていると聞いた。でも、列車だと、ゆっくりゆっくり上っていくから、そんなこともないんじゃないかな。甘いかな。
2006.07.22
コメント(3)
日経本社に火炎瓶か....日本は、国論はひとつでないといけないのか?ウヨクといっても、最近はいまだに中国、朝日新聞をたたく古典的ウヨク反米的ウヨク理論派ウヨクといろいろだ。サヨクはもっとみえなくなるくらい細分化された。意見はいろいろあっていいと思うし、気に入らない意見をぶっつぶすというのは、一番良くない。日経の事件がそうでないことを祈りたい。
2006.07.21
コメント(2)
以前、その理由で、日本が大ロシアと戦争をして勝ったところにあると聞いたことがある。しかし、だ。今回の中東において、紛争が起きているなか、小泉首相が降り立ったのは戦争を仕掛けたイスラエル。首脳会談でも、平和機構の構築を提言するにとどまり、現在進行形の戦争をやめるように言う事はなかった。そしてそのあとヨルダンで観光気分。思うんだけど、歴史的しがらみがない日本だからこそ、仲裁役とかできるんじゃないかな。いまのままじゃ、報復合戦は高まる一方、火種のもうひとつイランは、今回の紛争の黒幕という見方をアメリカはとっているみたいだし、そのイランの石油採掘に日本はかなりの額の投資をしている。他人事じゃないと思うんだけどね。でも、当時ロシアに抗したが、いまは逆にアメリカにぴったりとくっついている。こんなんじゃ、仲裁役は無理かな。
2006.07.21
コメント(0)
日経が昭和天皇が、A級戦犯合祀があったがために、靖国神社に参拝をしなくなったことがあきらかになったと報じている。8/15前のこの時期にこのニュースは、小泉首相の行動にどう影響を及ぼすか、及ぼさないか。ある意味で、経済界の意向を日経が報じたという見方、あるかもしれないね。
2006.07.20
コメント(4)
イスラエルとかは行かなかったけど、エジプトには行った。空港におりたってターミナルにはいると、いきなりお祈りを捧げる人がいたり、ラマダーンの時期で、昼、レストランに行くと誰もいなかったり。不思議な体験だった。そして、暑さと食べ物にやられて帰ってきた。そして、いま、友人がイランにいる。遊びにこいと誘われているが........
2006.07.20
コメント(1)
北朝鮮の話も、遠くはなれた中東の話はなく、ゼロ金利の話も消え、欽ちゃん球団解散があしたのワイドショーだったりするんだろうな。あと豪憲君の話もあきたって雰囲気。この雰囲気をつくりだすのに成功した人が天下をとる。
2006.07.19
コメント(2)
集中豪雨は経験ある。家の前に川がながれていて、みるみるうちに川のどろみずが、両側の道路をおおっていく。一階におりてみると、いつも靴を置いている場所に水が入り込んでいた。床下浸水。山際では崖くずれで死者もでた。そして今年も。これだけ文明が発達しても救えないものがある。やり切れないね。
2006.07.19
コメント(0)
小銭が貯まり、ATMで入金する。金額がでる。この表示された金額は正しいと信頼する。でも、これが信頼出来なかったら、いちいち計算集計してつけあわせしないといけなくなる。それは悪夢以外何物でもない。どこかにふりこむ。処理が正確になされると思う。この単純な信頼性が、ネット社会になっても普通にあると思わないほうがいいのかな、スパイウエアとかみてるとそうおもうね。便利になったけどそのぶん注意必要ということかな。でも、俺はマックだから関係ないのかな。
2006.07.19
コメント(1)
これは、コイズミ流の配慮なんだろうか?外交を経験させようという。そして自分は、ウオトカの飲み過ぎではしゃぎすぎて、ブッシュにたしなめられる。さすがに、このシーンを配信する局はなかった。そして、握手くらいはしたかもしれないが、胡キントウとは会談なし。記者会見で小泉外交の評価をきかれ、自己採点をさける。当然と言えば、当然か.......
2006.07.18
コメント(0)
俺は棺桶にはいる前日まで現役でいたいと思っている。しかし、なかには、リタイヤして好きなことをしたい人だっている。でも65歳で雇用保険なんて話になると、はたらいて国に、産業に貢献しなさい、ということになるのかなあ。雇用保険ということは、起業じゃないからね。会社なりで働きなさいって。女性だって、働きたい人にははたらく場が、平等に提供され、専業主婦というオプションと並列するのがあるべき姿じゃないかと思うんだけどね。前も書いたけど、スウエーデンが理想の男女共同参画社会って言われるけど、それは重税で夫婦して働かないとまわっていかないから。でも、明るい老後が待っている。じゃあ、日本は?というと、重税に死ぬまでつきあわされる。『百年安心』の年金プランはどこにいったのだ?
2006.07.18
コメント(3)
力士がカメラマンに暴行をはたらいて、3日の出場停止になった。かつて、中国巡業で、土俵をわった力士に勝った力士が手をかすのをみて、トウショウヘイが相手を思いやる相撲に感動したというのを聞いたことがある。しかし、最近では、勝つとどんなもんだ、と勝ち誇ったように土俵をわった力士をそのままに行く。そう、格闘技になったのだ、相撲は。今後は、力士で行司に暴力をふるうのもでてくるのかもしれない。それはそれで、時代の流れなのかなあ。
2006.07.17
コメント(0)
イスラエル、ガザをめぐる戦火が、レバノンをまきこんで大変なことになっている。ちなみにヘラルド朝日は、一面トップはレバノンだった。小泉首相も、中東、イスラエルに行って、和平を訴えたんなら、この件についてもイニシアテイブとって、国際世論に訴えるべきじゃないかな。北朝鮮の決議だけでよしとするなら、それこそ一国平和主義ととられても仕方ない。それに、中東の混乱は、石油という日本経済のおおもとを混乱させる要因になるし、イランをめぐるアメリカの動きにも、目を光らせるべきときだと思う。対イスラエルの安保理非難決議はいつもアメリカが拒否権をだしてきた。今回もイスラエルの行動は自衛の行為だとブッシュ大統領は言っている。それを、『はいそうですか』では、結局、日本はアメリカが一緒でないとなにもできないと思われることになる。といっても、そういうこといまの与党に求めるのは無理かな....
2006.07.17
コメント(6)
時差の関係かもしれないけど、朝刊は北朝鮮非難決議。テレビは、彩香ちゃんの事件でワイドショーは総探偵状況。鈴香容疑者の話を。元警察関係者とかを呼んだりして大騒ぎだ。もう、北朝鮮問題は旬じゃないのかもしれないけど、1局くらい、徹底議論するところあってもよさそうなもんだわな。結局、センセーショナリズムの程度で、題材を取り上げるんだろうな。テレビにジャーナリズムを求める方が無理というもんかもしれないな。
2006.07.17
コメント(0)
アジアで日本が国交回復した国は、異常な状態の国が多かった。韓国は軍事独裁だったし、中国は文革末期だった。そして、いずれの国もまともな状態になった。国交回復で人とモノの行き来が、多くなれば、はいっていく情報も多くなれば、出てくる情報もおおくなる。今から25年前、中国にはじめていったが、外国人が行ってはいけないところがたくさんあったが、いまは、ほぼ完全開放に近い。歴史に「もしも」は禁句かもしれないが、小泉が拉致ばかりにこだわらず、国交回復を果たしていたら、いまとはちがう、東アジア政治地図があらわれただろうな。
2006.07.16
コメント(3)
みなさん、お騒がせいたしました。修正するをクリックすると、直りました。かんがえましたね。13万強のアクセスカウンターがゼロになる。たしかに貯金にたとえたら大変なこと。でも、すこしずつやられたらわかりかせん。なんのことかってゼロ金利政策のこと。預金金利をすくなくして、国民の預貯金からかすめとったお金が200兆!これは、修正するをクリックしてももどってこないんだもの。それを景気の拡大がなんとか言ったって、これが庶民への説明責任にこたえているといえるでしょうかね。きっちり落とし前つけてもらいたいですよ。もっとも、元金の元手はたいしたことないから、大きなこと言えないのかもしれないけど(笑)。
2006.07.15
コメント(1)
きがつくとカウンターが、10になっているではないか! キツネにつままれた感じだ。
2006.07.15
コメント(3)
カウンターが、知らないあいだにリセットされた。どういうことなんだ!
2006.07.15
コメント(2)
マルテイン・二ーメラーのことばナチス党が共産主義を攻撃したとき、私は自分が多少不安だったが、共産主義者でなかったから何もしなかった。ついでナチ党は社会主義者を攻撃した。私は前よりも不安だったが、社会主義者でなかったから何もしなかった。ついで学校が、新聞が、ユダヤ人等等が攻撃された。私はずっと不安だったが、まだ何もしなかった。ナチ党はついに教会を攻撃した。私は牧師だったから行動した。しかし、遅すぎた。
2006.07.14
コメント(2)
1.制裁で締め上げ、『わかりました』といわせたい2.制裁で締め上げ、最後にはイラクのようにぶっつぶしたい3.拉致者が帰ってくれば、良しとする制裁を突き詰めていけば、1と2しかない。でも、本当、それだけしか選択肢はないのだろうか?というか、日本が拉致の件以外、なーんもやってこなかったツケがでてきているだけではないか。今日の朝日の社説なんか、危機意識を政府の方向で煽るだけで、ジャーナリステイックな視点を欠いていると思うんだけどね。ジャーナリスト宣言したんなら、独自の切り込みで、対北朝鮮のあり方を論じてもいいんじゃないか?煽るだけなら、太平洋戦争のときの朝日新聞と同じじゃないか。政治も新聞も、経済制裁が目的化している。制裁はなにか別に大きな目的があり、それを達するための手段であること、再認識する必要があるような気がするな。
2006.07.14
コメント(5)
イスラエルがレバノン侵攻。いまさら、動いても。それに、どうして最初がイスラエルだったんだろう。パレスチナでなかったんだろう?そのあたり、計算が見えない。イラクにいかないまでも、撤収作業中の自衛隊をクウエートに見舞うくらいのことしてもバチはあたらないんじゃないか?みずからの命でいかせたんだからな。
2006.07.13
コメント(1)

たかがトイレで、上野駅長が断りをいれるとは!ちなみに、これはトイレではなく、手洗い場ですが.....
2006.07.13
コメント(0)
開幕ダッシュで、優勝確率100%といわれていた巨人が元気ない。最下位もすぐそこだ。TBSは地上波での横浜巨人戦の中継をやめたり、なんとドームの巨人戦をテレビ東京が中継するなどという現象までおきている。もう、巨人、巨人の時代じゃなくなったんだな。特に巨人ファンっていうんじゃないけど、あえていえばアンチだけどさ、時代の流れってやつかな。そういえば、最近、ナベツネさんの声や姿みないな。朝日の論座でちょっとこれまでとは違うナベツネをみせてくれてたんだけどね。ナベツネがメデイアでてくるとかどうとかよりも、やっぱ、奢れる平家は久しからず...かな。
2006.07.13
コメント(1)
全93件 (93件中 1-50件目)