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ひるブラ「“金色温泉”恵みの味~神戸市 有馬温泉~」11月20日(水曜日)午後0時20分~午後0時45分 生放送で有馬温泉の金泉にフォーカス日本一塩からい温泉を活かしたスイーツ鉄分が多量に含まれている為に温泉の沈殿物を有馬では昔から●●に利用されていました。そして今回初、高温の温泉からつくる天然有馬サイダーが紹介されます。今年、大きく有馬の温泉にスポットが当たったような気がします。2月だったと思いますが、たけしの家庭の医学では、日本一塩からい温泉の効能が紹介されました。名医が認めた!病に効く温泉 全国【健康名湯】ランキングSP1泊2日の旅行で15分3回温泉に入ると、階段を足が痛くて斜めにしか降りれなかった人が、しゃきしゃきと下りる事が出来るようになった。今回、明日は温泉の成分を利用したモノにスポットが当たります。そして近々テレビ朝日の科学番組「奇跡の地球物語」で有馬型温泉という名称がつけられている程特殊な有馬の温泉の湧出の仕組みが紹介されます。この三本で、いかに有馬の温泉が特殊で、わざわざ入りに来る価値があるかを知って頂く事が出来ると思います。
2013.11.19
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"おかま"になるか!? "肉食系"であり続けるか!? ・・・それが問題だ。朝のワイドショーで草食男子ではなく無食男子が増えてきている。という話題が放映される時に電話がかかってきた。有馬温泉では普通誰でもが正しいと思う事が通じない。それを思い知らされたという内容だった。その事は僕自身も痛感している。それが有馬の良い意味での発展を阻害している大きな要因だと思っている。昔、教えてもらった事なので少し思い違いや間違っているかもしれないが、南の楽園の島で経験なクリスチャンが住む島がある。人口は600人と決められている。それはちょうど自給自足するのに良い人数だそうだ。ここで問題、あくせく働かなくても食べていける島。気候は穏やかだし、する事は限られている。当然、男女の営みも盛んになる。しかし、そんな島だから避妊具は存在しない。そして経験なクリスチャンだから堕胎は出来ない。では、どうやって人口を調節しているか!?島の長は大変だと思う。人口がどんどん増えればどうするか!?日本人の場合はどうだろうか?基本的に農耕民族は計画的に物事を行う。山間部が多くて平地が少ない日本列島に1億を越える人々が生活できるのは、稲作が普及したからだ。米はカロリーが高い。最近は炭水化物ダイエットをして米を食べない人も多いぐらいだ。 農耕民族はデーターベースで生きている。西の方から天候が変わるので、西の方が田植えを始めれば、少し送れて開始する。稲刈りの時もそうだ。計画的に種籾を残して計画的に物事を進める。この様な考え方をする人にとって、新しい考え方や今までの考え方に異論を唱えるものが現れると困窮する。そしてその場合は"村八分"という方法で抹殺してしまう。しかし物事は予定通りに進まない事がある。天変地異が起こって凶作になる事がある。その時はお代官頼みであり、場合によっては一揆を行う。それでも弱い人たちは、尊厳ある人たちのおかげで生き延びる事が出来る。"姥捨て山"未来に掛けて年寄り達が自主的に身を引く。 話は先述の南の島に戻って、子供が生まれると男の子の場合。3つの進路に分けられるという。一つ目は、女の子とHをして良いグループ。もう一つは女の子として育てられる。その人たちは髪に花の飾りをつけるという。そして最後のグループは、その花飾りを付けた人たちとしかHをしたらダメなグループ。これでうまく人口調節をするという。でも今、改めて思った。女の子の数だけどちらにしても子供が生まれるのではないか!?浮気がOKならばの話。・ ・・この辺の事は今となったら聞けない。どなたかご存知だろうか?しかしこういう事だろう。花飾りをつけた人よりも本物志向を好む人たちが禁断を犯して女の子を好きになった場合、島長としても困る。そこで肉食系の男子・・・つまり狩猟民族系の人たちは新天地を求めて海原に未来を求めて旅立った。その人たちがたどり着いた先が、ハワイなのだ。 今度はインデアンの話をしよう。 インデアンは長の物事の決め方はハッキリしている。進んでいくと道が二つに分かれていたとする。その時集団を二つに分ける。また進むと二つに分かれていたら、さらに二つに分けるという。道を進んでいた集団がダメだとわかった時点で分かれた所まで戻って、元の集団に合流するという。この様に決め方がハッキリしているとわかりやすい。ところがどうも有馬温泉の長たちは私利私欲が絡んでいるのか自分の考え方を強引に推し進めようとしている。花飾りの付いた人とHをしている人達にとっては、何が正しいのか間違っているのか考える事すらしない。昔から教えられてきた事だから。広い世間を知らないのだ。かといって大多数の意見が必ずしも正しいとはいえない。インデアンのような考え方をする必要はある。人間より少し知能がサル達には神様はすばらしい能力を与えている。サルの集団は色々な奴が居て、それぞれの個性を尊重している。何事も恐れず先頭をきるサル。臆病なサルも居ることで、集団の全滅を避ける事が出来るのだ。サルよりは少し知能が高いはずの有馬に暮らす人々。我々はどのように進んでいくのか!?有馬軍団の中の一群団の僕たちはどうするのか!?鶏頭となるも牛尾となる事なかれ・・・という諺があるが、肉食獣となるもオカマとなる事なかれと息子達に教えたい。
2013.11.14
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