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キーワード:人材募集は、理想の人材をイメージして話しかける。解説:いい人材が集まらないのは、どういう人が自分にとっての理想のスタッフなのかということを明確にしていないことが原因。いい人を採用したいという目的の採用広告においては、こんな人がいるはずは無いというような理想の人をイメージする。そして、その人に対して語りかけることが重要。
2009年03月30日
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・・・本の紹介より・・・内容紹介現代における「最高の働き方」とは?ベストセラー『生き方』『稲盛和夫の実学』の著者による、待望の書下ろし新刊!「なぜ働くのか」「いかに働くのか」──混迷の時代だからこそ、あえて「労働が人生にもたらす、素晴らしい可能性」を問いかける!「人生において価値あるものを手に入れる法」、「平凡な人を非凡な人に変えるもの」、そして「成功に至るための実学」──。「本書を通じて、一人でも多くの方々が、『働く』ことの意義を深め、幸福で素晴らしい人生を送っていただくことを心から祈ります」(稲盛和夫)この春、管理職になる人、社会に出る人、就職を目指す人、必読の書! 著者について稲盛和夫(いなもり・かずお)1932年、鹿児島県生まれ。鹿児島大学工学部卒業。59年、京都セラミック株式会社(現京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長を務める。84年には第二電電(現KDDI)を設立、会長に就任。2001年より最高顧問。このほか、84年に稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。また、若手経営者のための経営塾「盛和塾」の塾長として、後進の育成に心血を注ぐ。主な著書に『生き方』(サンマーク出版)、『稲盛和夫の実学』(日本経済新聞出版社)、『成功への情熱』(PHP研究所)、『人生の王道』(日経BP社)、『「成功」と「失敗」の法則』(致知出版社)などがある。 これまで自分が読んだ本しか紹介しませんでしたが、「働き方」はフライングで紹介しました(笑)
2009年03月26日
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学歴別にみた初任給(1) 平成19年の初任給を高校卒以上の学歴別にみると、以下のとおりになっている。男女計 大学院修士課程修了 225.0千円(対前年増減率 0.1%) 大学卒 195.8千円( 〃 -0.3%) 高専・短大卒 168.5千円( 〃 0.0%) 高校卒 155.7千円( 〃 0.8%) 男 大学院修士課程修了 224.6千円(対前年増減率 0.0%) 大学卒 198.8千円( 〃 -0.5%) 高専・短大卒 171.2千円( 〃 0.0%) 高校卒 158.8千円( 〃 0.8%) 女 大学院修士課程修了 226.7千円(対前年増減率 0.3%) 大学卒 191.4千円( 〃 0.3%) 高専・短大卒 166.9千円( 〃 0.1%) 高校卒 150.8千円( 〃 0.9%)最新のデータではありませんが。
2009年03月26日
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月曜日は米子に、今日は長崎に。
2009年03月25日
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知人の小学生の子供(女の子)がゴルフを習い始めた。先日その子に会う機会があったので、こう質問した。「目標とする選手は誰?宮里藍?それとも上田桃子?」するとその子が答える前に、すかさず口をはさんだ。「この子は運動神経がよくないから、プロなんて無理。楽しくできればそれでいい」ゴルフを趣味で楽しくやることは決して否定しない。しかし小学校低学年で自分からゴルフがやりたいと言って始めた子の可能性を否定するような親の発言にいささか疑問をおぼえた。ソフトバンクの孫社長は小さい頃、親や祖父母から「お前は天才だ!」「お前はできる」と常に言われて育ったと聞いたことがある。「自分はダメなんだ~」と思って育った子と「自分はできる!」と自信を持った子の将来は大きな差がつくような気がしてならない。「考え方」次第で結果や成果は大きく変わる!のではないか。もちろんビジネスも。あなたはノミと象の話を聞いたことがあるか。ノミを蓋のついた容器に閉じ込めると、最初は外にでようとジャンプして蓋にぶつかる。しかししばらくするとジャンプするのを止めてしまうという。そして最後には蓋がなくなっても外にでようとしなくなるのだ。それから象の話。象は小さな頃、逃げださないように鎖で繋がれている。自由になろうと、鎖を引っ張るが小象の力では当然引きちぎることができない。どんなにがんばっても、どんなに力を入れても・・・その経験から、大人の象になっても鎖を引きちぎって逃げ出す象はいない。本当は少し力を入れれば、鎖は簡単に引きちぎれるのに。あなたはノミや象のように・・・自分で勝手にできないと「制限」を作ってしまっているということはないだろうか?
2009年03月25日
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濁らせないためには? 言葉を発するのは口(くち)、濁ると愚痴(ぐち)になる。 心の強さは意思(いし)、濁ると意地(いじ)になる。 徳(とく)が濁ると毒(どく)となる。 愚痴言ったり意地になってせっかく積んだ徳も欲出せば毒となる。 濁らせず何時もピカピカに磨きましょう。
2009年03月25日
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・・・本の紹介より・・・不況に負けない!2500人の言葉。日本全国、企業トップが自問自答の末に辿りついた「座右の銘」!百花繚乱のメッセージを読めば、日本を混迷から抜け出させる希望が見つかる。
2009年03月19日
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・・・本の紹介より・・・本の内容 人材は採用で9割決まる!面接の場ではキラキラしていたはずの人材が、入社したらまったく使えなかった……。本当は「頭でっかち」や「情報メタボ」なだけなのに、一見優秀そうな学生たちにコロッとだまされていませんか?本書は、悩める貴社のために、早期離職を防ぎ、職場を活性化させるための面接・採用・育成のコツを分かりやすく教えます。人事は本来、科学です。300社以上の人事コンサルティングに携わった著者は、さまざまなトライ&エラーを検証して、「成長を焦る若者vs教えられない上司」という現実に即した、本当に効果のある方法だけをお伝えします。 著者情報 樋口 弘和(ヒグチ ヒロカズ)1958年東京都生まれ。早稲田大学卒業後、横河ヒューレット・パッカード(現日本ヒューレット・パッカード)に入社。採用、教育、給与システムなどの人事部門に勤務し、コンピュータ事業部の人事部門を統括。米国本社でキャリア採用の現場や最先端の人事を学ぶ。’98年に人事・採用のアウトソーシングとコンサルティングを手掛ける株式会社トライアンフを設立。ブログやメルマガ「トライアンフの種」でも、人事の有益情報を発信中
2009年03月18日
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世の中のルール。 親切にすると親切にされます。プレゼントするとお返しをいただくことがあります。うらぎると、うらぎられます。ウソをつく人はよくウソをつかれます。先にこちらからすると、したことは返ってきます。何かを得たいなら先に与えることです。人の協力をしてくれる人には手伝ってあげたくなります。情報をくれる人にはまず最初に教えてあげたくなります。人の協力もしない人が、誰も手伝ってくれないと言っても、それは世の中のルールがそうなっているからです。誰もやさしくしてくれないのも、誰もわかってくれないのも、誰も話を聞いてくれないのも同じです。して欲しいことはまずしてあげよう。与えたものが得られるものです。それが世の中のルールと理解できれば自分の行動も変わっていくでしょう。大事にしていると 大事にされるものです。
2009年03月18日
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「アスリート就職セミナー」の後半日程が決定しました。4月13日 大阪4月15日 福岡4月20日 大宮4月20日 名古屋4月27日 東京 と続きます。詳細については、「体育会ナビ」をご覧ください。
2009年03月12日
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<ノルディック>38歳岡部が最年長V W杯ジャンプ個人3月11日10時39分配信 毎日新聞 【欧州総局】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ個人第23戦が10日、フィンランドのクオピオであり、38歳4カ月の岡部孝信(雪印)が今季初優勝を果たし、W杯ジャンプの最年長優勝記録を更新した。外国勢を含めたこれまでの記録は、04年に制した葛西紀明(土屋ホーム)の31歳8カ月だった。 岡部のW杯勝利は98年3月以来、11シーズンぶり通算5勝目。 岡部は98年長野五輪ジャンプ団体金メダルのメンバー。この日は1回目に123.5メートルを飛び4位につけ、2回目も123メートルの好記録を出し、逆転した。
2009年03月11日
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