全13件 (13件中 1-13件目)
1
【バルセロナ28日AP=共同】27日にローマで行われたサッカーの欧州チャンピオンズリーグ決勝を制して欧州王者となったバルセロナの選手が28日、本拠地バルセロナで凱旋パレードを行った。ファンと記念撮影をするなど喜びを分かち合い、バスで市内を巡ってから着いた本拠地のカンプノウでは、数万人に祝福された。
2009年05月29日
コメント(0)
サッカーの欧州CL決勝を制し、優勝トロフィーを掲げて喜ぶプジョル主将らバルセロナのメンバー=ローマ(AP=共同) 欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝が27日、ローマのスタディオ・オリンピコで行われ、バルセロナが2-0で昨季王者のマンチェスター・ユナイテッド(マンU)を下し、2005-06年シーズン以来となる3度目の優勝を果たした。この試合で1ゴールを決めたメッシは、通算9ゴールで大会得点王となった。 序盤はマンUの猛攻を受けたバルセロナだったが、前半10分、イニエスタのパスを受けたエトーがDFをかわして先制ゴールを決める。このゴールで落ち着いたバルセロナは、持ち味の華麗なパスワークで完全に試合の主導権を握った。後半25分にはシャビのクロスをメッシがヘディングで決めて2-0。マンUは、ベルバトフら攻撃的な選手を入れるが最後までゴールを奪えず。バルセロナが、CL史上初の連覇を狙ったマンUを下し、国内リーグ、スペイン国王杯と合わせて3冠を達成した。 スポーツナビ - 2009/5/28 5:43 エトー&メッシと、年末に見たクラシコと同じ二人のゴール。優勝とほとんど同時刻に、このブログも100,000アクセスを突破しました(笑)
2009年05月28日
コメント(0)
C・ロナウド(右)とメッシ(左)はどちらが世界一の選手か? 世界中が注目している【Getty Images】■最強の2チームが激突 27日にローマで行われる欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)とバルセロナの一戦ほど、世界で注目を集めるカードがあるだろうか。ディフェンディングチャンピオンでイングランドの覇者でもあるマンUに対し、現在最も輝かしいサッカーを披露しているバルセロナ。世界で最も権威のある大会とも言えるCLで、最強の2チームが激突する。水曜日は恐らく、近年まれに見るスペクタクルな夜となるだろう。 両チームの歴史を振り返ると、ヨーロッパの舞台で数々の経験を積んできたことに疑いの余地はない。CL(前身のチャンピオンズカップも含む)ではマンUが3回(1967-68シーズン、98-99、2007-08)、バルセロナが2回(91-92、05-06)、欧州の頂点に立った。加えて、それぞれ国内リーグやカップ戦でも、そうそうたるタイトル数を誇る。 実際、この2チームはイングランドとスペインで、それぞれ今季のリーグチャンピオンに輝いている。今日のサッカー界で、世界の二大リーグであることに疑いの余地はないだろう。マンUは今季、終盤までリバプールに後を追われながらも3連覇を達成した。 一方のバルセロナは、シーズンの早い段階で優勝を決める可能性もあったが、2位レアル・マドリーが昨年12月にファンデ・ラモスを監督に迎えて以来、脅威的な粘りを発揮。結局、5月2日のサンチャゴ・ベルナベウでのクラシコ(伝統の一戦)で6-2とライバルを粉砕し、3シーズンぶりのタイトル奪還となった。■C・ロナウド対リオネル・メッシ 指揮官に目を向けると、両者の差は際立っている。1986年にマンUの監督に就任し、24年目を迎えたサー・アレックス・ファーガソンは比類なき経験の持ち主だ。チームは今季プレミアリーグを制し、リーグ優勝回数でリバプールの18回に並んだ。水曜日に連覇を果たせば、CLでもリバプールの5回に近づくことになる。 対するバルセロナのジョゼップ・グアルディオラは、クラブのカンテラ(下部組織)出身の生え抜きだ。選手としてはバルセロナで栄光の日々を過ごしたが、トップチームを率いるのは今シーズンが1年目である。監督のキャリアとしては、バルセロナBを指揮した経験があるだけだ。 選手については甲乙はつけ難い。メディアは世界最高と呼ばれる2選手の対決を取り上げる。すなわち、マンUのポルトガル人ストライカー、クリスティアーノ・ロナウドと、バルセロナのアルゼンチンFWリオネル・メッシである。 前者はすでに昨年、FIFA(国際サッカー連盟)と『フランス・フットボール』誌による世界最優秀選手賞を受賞。レアル・マドリーへの移籍が幾度となく取りざたされており、CL決勝がラストマッチとなる可能性も否定できない。 メッシはいまだ国際的な個人賞とは無縁だが、現在最も輝いている選手と言えるだろう。今季は公式戦40ゴール近くを記録し、スター軍団のバルセロナをけん引している。■不在選手の影響は…… そのほかの選手もタレントそろいである。マンUはチームとしてまとまりがあり、すべてのポジションにバランスよく選手がそろっている。決勝には出場停止のダレン・フレッチャー、シーズンを通して離脱しているオーウェン・ハーグリーブスの両MFは出られないが、さほど大きな痛手とはならないだろう。むしろ破壊力のある攻撃陣を有するバルセロナ相手に、どのようなマーキングと守備網を敷くか、圧倒的なボールポゼッションにどう対抗するかが鍵を握るに違いない。 また考えようによっては、フレッチャーの不在は攻撃陣に人数を裂く機会とも言える。ライバルに劣らず、“レッド・デビルズ”(マンUの愛称)も素晴らしいアタッカー陣をそろえているからだ。ファーガソンにはC・ロナウド、ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ディミタール・ベルバトフ、パク・チソンといった数々の選択肢があるのだ。また、若きフレデリコ・マケダや、ベテランのライアン・ギグス、ポール・スコールズの力に期待することもできる。 一方のバルセロナは、主力2人の欠場が痛い。両サイドバックのダニエウ・アウベスとエリック・アビダルは、共に出場停止で決勝には出られない。特に前者は、右サイドでメッシと息の合った攻撃を見せ、相手チームの対面選手に脅威を与えているだけに不安要素ではある。 しかし、バルセロナもタレントには事欠かない。アウベスの代わりには、通常はセンターバックのカルレス・プジョルが入ることもできるし、アビダルの代わりはシウビーニョも務められる。ただ、プジョルがサイドに移る場合、センターの人材不足は否めない。ラファエル・マルケスは負傷で今季絶望となり、ガブリエル・ミリートは負傷で長期離脱中だ。マルティン・カサレス、あるいはボランチのヤヤ・トゥーレがセンターに入ることも可能だが、マンUの攻撃陣のポテンシャルを考えると、バルセロナの穴となるかもしれない。 もうひとつのポイントは、バルセロナの左サイドである。FWのティエリ・アンリは故障から復帰しつつあり、決勝には出場できそうだ。彼が攻撃の口火を切るキーマンになる可能性は高い。チェルシーとの準決勝第2戦でも、アンリの不在は大きく感じられた。フランス人ストライカーはバルセロナが欧州王者となった06年、パリで行われたCL決勝でアーセナルの一員として涙をのんだ。マンUを知り尽くしているという点でも、アンリは貴重な存在である。また、バルセロナのカンテラ育ちのDFジェラール・ピケは、昨シーズンまでマンUに在籍していたという因縁もある。■待ちに待った一戦が幕を開ける もし90分を終えて決着がつかなかった場合、どのような展開になるだろうか? フィジカルの観点から見ると、両者の間に差はさほど感じられない。ではPK戦に突入したら? CL決勝という舞台を考えた場合、マンUのオランダ人GKエドウィン・ファン・デル・サールの経験は、バルセロナのビクトル・バルデスの上をいくだろう。加えて、マンUの守護神はPKのスペシャリストでもある。昨シーズンのCL決勝でも、PK戦にもつれ込んだチェルシーとの戦いに終止符を打ったのは、ファン・デル・サールのセービングだった。 マンUとバルセロナは昨シーズンの準決勝でも対戦している。メンバーの入れ替わりはあるものの、互いによく知る存在である。1年前のカンプ・ノウでの第1戦は、C・ロナウドが開始早々にPKを外して0-0。オールド・トラフォードでの第2戦では、スコールズの値千金のゴールでマンUが接戦を制した。 両者は再び、ローマでまみえる。最も期待された決勝のカードであり、名実ともに欧州一を決める決戦となる。あとはキックオフを待つだけだ。※28日午前3時35分よりフジテレビ系で生放送があるみたいです。
2009年05月27日
コメント(0)
・・・本の紹介より・・・「カンブリア宮殿」の司会も務める村上龍が、一流のビジネスマンとその違いについて、表題作をはじめ、世の常識に問いかける。趣味は必要か、リーダーの役割とは、ビジネスと読書の関係・・・ビジネスノウハウでは養えない、ビジネスマンの生きる力となる示唆に富んだエッセイ集。村上龍さんの思いが文面から溢れ出してくるような、パワーを感じる本です。芸名やペンネームはその人を表すある種の記号だと思っているので、僕はさん付けはしません。が、村上龍さんは高校の先輩ですので敬意を表して(笑)。
2009年05月21日
コメント(0)
2009年05月20日18時52分 / 提供:Goal.comUEFAのミッシェル・プラティニ会長が、27日に行われるCL決勝バルセロナ対マンチェスター・ユナイテッドを前に、決勝進出を果たしたバルセロナに対して大きな称賛を与えている。スペイン紙『エル・ムンド』に対して、プラティニ会長は次のように語っている。「バルセロナは私の信念を体現してくれている。彼らのプレースタイルではなく、選手の能力を発揮させる方法だ」「私は18歳まで、選手は保護されるべきだと思っている。経済面よりも道徳を身につけるまではね」「バルサはスペインのフットボールの理想像だ。私を誘惑してくるよ」そして、プラティニ会長はバルセロナでプレーする選手についてもコメントしており、「シャビは非常に良い選手だ。ユーロ2008のベストプレイヤーだしね。そしてイニエスタもね。エトーやアンリやケイタも、全ての選手が見事に彼らのスタイルに適応している」と、選手にも大きな称賛を与えている。
2009年05月20日
コメント(0)
スペイン国王杯を制し、歓喜に沸くバルセロナの選手たち【MarcaMedia】 13日に行われたスペイン国王杯の決勝、バルセロナはアスレティック・ビルバオとの名門対決を4-1で制し、11シーズンぶり25回目の優勝を飾った。 今季スペインサッカー界を席巻するバルセロナは、決勝の舞台となったバレンシアのメスタージャ・スタジアムでも実力をいかんなく発揮した。一方、25シーズンぶりの優勝を目指したビルバオは、その際に下したバルセロナと再び相まみえたが、今回は相手の力が一枚上だった。 バルセロナの圧倒的優位が予想された試合だが、先に相手ゴールを破ったのは、このタイトルにすべてを懸けるビルバオだった。9分、ジェステの右CKにファーサイドのトケーロがヘディングで合わせ、早くも試合の均衡が破れる。この先制点により主導権を握ったビルバオは、しっかりと守備を固めてバルセロナにすきを与えない。 統率のとれた相手の守備に苦しむバルセロナだったが、この日はセンターバックとして出場したトゥーレが状況を打開した。32分、トゥーレはピッチ中央右寄りをドリブルで突破すると、ペナルティーエリア手前から右足を一閃(いっせん)。相手DFをかすめて微妙にコースを変えた強烈なシュートが、ゴール右隅に突き刺さった。 この同点ゴールにより徐々にペースをつかみ始めたバルセロナは、後半に入ると自慢の攻撃陣が爆発する。55分、エトーのシュートを相手GKがはじいたところを、ペナルティーマーク付近のメッシが左足でたたき込み、バルセロナは逆転に成功。さらに2分後の57分には、メッシのパスを受けてペナルティーエリアに侵入したボージャンが、狙い澄ましたシュートをゴール右隅に決め、バルセロナはわずか3分間で試合を決定付けた。 バルセロナは、64分にもシャビがゴール正面左からのFKを直接決めて後半のゴールラッシュを締めくくると、そのまま危なげなく勝利を収めた。リーガ・エスパニョーラ、欧州チャンピオンズリーグ、スペイン国王杯の3冠を目指すバルセロナは、まず1つ目のタイトルを獲得した。(C)MARCA.COM [ スポーツナビ 2009年5月14日 12:26 ] 昨日の日経新聞夕刊に、「バルサへのあこがれ」というコラムがありました。ラポルタ会長は「バルサが意味するのは永遠の愛に生きるということでもあるのです」とコメントしています。選手はカンテラ時代からバルサの戦術・流儀・生き方までをも学び、身体に染み付けている。ファンだけでなく他チームの選手を含めて、みんながバルサにあこがれていると結んでいました。新幹線の中で、国王杯優勝の記事とともに嬉しく読みました(笑)
2009年05月15日
コメント(0)
スポーツニッポンの記事です。岡田ジャパンが“バルサ人脈”をフル活用する。日本サッカー協会の原博実強化担当技術委員長(49)が12日、約2週間の欧州行脚から帰国。現地で行動をともにした浦和監督時代の愛弟子で、名門クラブ、バルセロナ(スペイン)のテクニカルディレクター(TD)を務めるアイトール・ベギリスタイン氏(44)と懇談し、日本代表へのサポートの約束を取りつけたことを明らかにした。 予想以上に実りある欧州行脚となった。原委員長は約2週間の欧州滞在中に、中村(セルティック)、大久保、長谷部(いずれもボルフスブルク)、松井(サンテチエンヌ)と会食するなど交流を図り、所属クラブとの関係も築いた。だが最大の収穫は別にあった。 8日にロンドンで欧州CLチェルシー―バルセロナ第2戦を視察した際バルセロナTDのベギリスタイン氏と懇談した。同氏は97~99年浦和に在籍し“チキ”の愛称で親しまれた。98年から約1年半、浦和監督を務めた原委員長とは師弟関係にあった。原委員長は愛弟子から「内緒でバルサの(非公開)練習をみせてもらったり、いろんな話をした。ホテルまでの送迎もしてもらった」とVIP級の歓待を受けた。 恩恵はそれだけではなかった。「今後も欧州に行った際は、いろいろ協力してもらいたい。欧州ではどこでもチキの名前を出せば(人脈が)広がるからね」とベギリスタイン氏から日本代表支援の約束を取りつけたことを明かした。今後はベギリスタイン氏を通じて“バルサ人脈”をフル活用する方針だ。 今回セルティックのピーター・ローウェルCEOと初会談を行った際も「チキは私が監督だった時の選手だったと話したら、それだけでピーターの態度がひょう変した」(原委員長)というほどでバルサの威光は計り知れない。欧州をはじめ強豪国とのマッチメーク、対戦国の情報入手、合宿地の選定などでメリットは大きい。W杯本大会で4強入りを目指す岡田ジャパンにとって心強い世界的名門とのパイプとなりそうだ。 ◆アイトール・ベギリスタイン 1964年8月12日、スペイン・バスク自治州出身の44歳。左利きのMFで愛称は「チキ」。90年代のバルセロナ黄金時代をロマーリオ、ストイチコフらとともに支え、スペイン代表として22戦6得点、W杯米国大会出場。97年に浦和に移籍し99年に引退。J通算61戦16得点。現在はバルセロナの強化担当。身長1メートル71、体重71キロ。
2009年05月13日
コメント(0)
FCバルセロナの歴史FCバルセロナ(以下、バルサ)の創設は1899年。数々のタイトルを獲得したヨーロッパでも屈指の名門クラブである。「クラブ以上の存在(Mes Que Un Club)」がクラブのスローガンであり、ユニホームの後襟にもこの言葉がプリントされています。リーガ創立以来2部以下に落ちたことがなく、また、バルサは1955年に最初にヨーロッパ規模の大会が催されて以来、全てのヨーロッパカップ戦に参加した唯一のクラブでもあります。カップウィナーズ・カップ獲得は4回を数え、UEFAカップは前身であるインターシティーズ・フェア・カップ時代に2回制しています。もちろん、バルサはヨーロッパ同様スペイン国内でも有数のタイトル保持者。国王杯優勝24回の記録は圧倒的。リーガエスパニョーラでは優勝18回。現在はリーガ2連覇&ヨーロッパ制覇と、新たなる黄金時代を築こうとしています!世界一攻撃的なFCバルセロナの魅力 バルサのサッカースタイルは「強く、楽しく、美しく」勝つこと。ただ、勝てばいいというものではなく、常にボールを支配して、相手を圧倒して勝つことがバルサというクラブの魅力です!この攻撃的なサッカーは、メッシをはじめ、エトー、アンリ、シャビなど世界的なタレントとバルサ下部組織出身の選手たちが支えています。例えば、レアル・マドリードやアーセナル、チェルシーのように、自国出身選手がほとんどいないというチームではないところが、バルサの魅力のもう一つでもあります!トップチームで活躍している下部組織出身選手が多い「カンテラ」と呼ばれる下部組織出身選手には、キャプテンのプジョルをはじめ、メッシ、イエニスタ、シャビなど、レギュラークラスの選手が揃っています。世界最高のメソッドで育成されたバルサ下部組織の選手たちは、トップに上がってもスター選手と互角にプレイし、その自信を持ってプレイしている姿は本当に驚かされます!世界トップレベルのチームにおいて、下部組織出身者がこれほど多いクラブは珍しい。エトーやアンリなどの外国人籍選手と、バルサ下部組織出身の選手たちが理想的なバランスでお互いにリスペクトし合っているからこそ、地元の人たちから熱狂的な支持を受ける理由の一つでもあります! あのキャプテン翼もバルサに入団キャプテン翼をFCバルセロナキッズキャンプのイメージキャラクターにしていますが、ご存じない方のために説明します。キャプテン翼の原作者である高橋先生がバルセロナでバルサのサッカースタイルに深く感銘を受けたことがきっかけです。「翼をバルセロナに入れよう!」と決めて、『Road to 2002』で翼がFCバルセロナに入団し活躍することになりました。これによって日本でのFCバルセロナ人気が高まり、日本人のスペインリーグへ関心が高まったことやFCバルセロナファンが増大し、このため2004年2月16日には高橋先生はFCバルセロナの会長から直々に招待され、VIP席で試合を観戦したこともあります。また、FCバルセロナのライバルであるレアル・マドリードの会長からは「なぜツバサをうちのチームに入れてくれなかったんだ」というコメントをもらっているそうです。
2009年05月13日
コメント(0)
7月22日から8月19日の間で、神戸・横浜・福岡で開催します。福岡はガーディアンシップが運営します。キャンプ主催:FCバルセロナキャンプ実行委員会 旅行企画・実施:株式会社日本旅行 キャンプ企画運営:Amazing Sports Lab Japan (東京) 株式会社クリムゾンフットボールクラブ (神戸) 株式会社ガーディアンシップ (福岡) 世界一攻撃的なFCバルセロナのサッカースタイルを日本で体験できるチャンスです!詳細はHPにてhttp://fcbarcelonacamp.jp/
2009年05月12日
コメント(0)
【ロンドン=大塚貴司】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は6日、準決勝(ホームアンドアウェー方式)第2戦の1試合が行われ、3季ぶりの優勝を狙うバルセロナ(スペイン)がマンチェスター・ユナイテッド(マンU、イングランド)との決勝(27日・ローマ)進出を決めた。 バルセロナはアウェーでチェルシー(イングランド)と1―1で引き分けたが、第1戦が無得点の引き分けだったため、アウェーゴールで上回った。 バルセロナは9分に先制されて苦しい展開だったが、終了直前にイニエスタが起死回生のミドルシュートを決め、形勢を逆転した。読売新聞より
2009年05月07日
コメント(0)
◆現地徹底取材◆文・写真◎近藤 篤グアルディオラは何故バルサに選ばれたのか◆最強チームの作り方◆文◎後藤健生愛のないクラブに未来はない◆カリスマの見たCL◆文◎豊福 晋ヨハン・クライフ「継承と強奪のスタジアムで」◆15年目の貴公子◆文◎中谷綾子・アレキサンダーラウールが語るレアル・マドリー◆独占ロングインタビュー◆文◎デイブ・ハリソン/田邊雅之ジェラードが語るリバプール◆ユベントスの象徴◆文◎宮崎隆司歴代監督が語るデル・ピエーロ◆長期政権の研究◆文◎サイモン・クーパー老将ファーガソンは常に新しい◆マジックを解く◆文◎ドミニク・ファイフィールド/ロブ・ビーズリーヒディンクのチェルシー蘇生術◆アーセナルの美学◆文◎クリス・ヘザラルベンゲル、若手重視の明と暗◆イタリアという迷宮◆文◎宮崎隆司モウリーニョ、天才軍師の蹉跌◆苦悩する名門◆文◎熊崎 敬アヤックス、4-3-3の呪縛◆作家が語る組織論◆宮城谷昌光「中国史に学ぶ名将の条件」江上 剛「勝ち続ける企業の条件」◆遊びながら学べる◆名将スゴロク◆オシム・レッスン第3回◆文◎田村修一イビチャ・オシムチャンピオンズリーグ観戦記「バルセロナvs.バイエルン/チェルシーvs.リバプール」
2009年05月04日
コメント(0)
[2009年04月24日(金)]F・トーレス、メッシ、トッティ 「僕が愛した『キャプテン翼』」中谷綾子・アレキサンダー●文text by Nakaya Ayako Alexandraヒメナ・レンカ●協力cooperation by Jimena Lenca 拡大する「キャプテン翼」はアニメとなって、世界中で放送され、海外の多くのプレイヤーにも影響を与えている。プレミア、リーガ、セリエAのスターが熱い思いを語ってくれた。フェルナンド・トーレスサッカー選手を夢見るなら「これを見ろ」と言っている--『オリバーとベンジ』(『キャプテン翼』のスペインでのタイトル)の熱狂的なファンだとか?「昔も今も、僕の一番大好きなアニメだよ。6歳だったかな。ちょうど僕にとってサッカーがとても大切な存在となり始めたころ、テレビで放送が始まったんだ。15歳くらいまで見ていた。サッカー少年のバイブルとも言うべきアニメだったよ」--どこが気に入ったのでしょう。「夢を見させてくれたことだよ。登場人物たちのサッカーへの情熱、大人顔負けのダイナミックな技やゴール……。はっきり言って、不可能なゴールばかりだけどね(笑)。今思うと現実にはありえない世界だけど、子ども心に、本気で『オリバーとベンジ』の仲間になれると信じていた。憧れの彼らとプレイをしている自分を想像しながら、サッカーに無我夢中になったよ。僕らの世代のどの子も、彼らに夢を見させてもらった。いつしか僕は、アトレティコ・マドリードの入団テストを受けていたよ。僕からすると、あれは一種の教育番組だった。>>この続きはSportiva 最新号で
2009年05月01日
コメント(0)
4月25日土曜日の読売新聞に、最近スポーツ系の学科が急増しているとの記事がありました。2000年度は7大学だったのが、2008年度には63大学に増加したらしいです。高齢化社会でのスポーツの活用や地域密着型の各種リーグの運営組織を支える人材として等、時代の要請を受け今後もこの流れは続きそうとの事。ガーディアンシップも、就職についての一言コメントを載せていただきました。
2009年05月01日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1