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~ FCBEscola福岡アシスタントコーチ募集のお知らせ ~将来コーチを目指す皆様をインターンシップ型アシスタントコーチとして募集します。※事前に選考会を行ないます。アシスタントコーチ希望者は必ず選考会にご参加ください。【内容】 アルバイトインターン形式FCBEscola福岡スクール生徒へのアシスタントコーチ 6歳~12歳の選手となります*FCBEscola福岡についてはHP(http://www.fcbescola-fuk.jp/)等でご確認下さい【詳細】場所 : 春日公園球技場(福岡県春日市)日時 : 月と水曜日の16:00~21:00 火と木曜日の16:00~21:00 9月より上記どちらかに、固定で手伝える方 *実働時間225分 祝日はお休みとなります時給 : 時給 800円 *交通費別途支給(但し上限があります)条件 : FCバルセロナのサッカーに興味がある方 将来指導者として進みたいという気持ちがある方 FCBEscola福岡の一員として責任ある行動が取れる方【選考会お申込み】FCBEscola福岡 事務局 担当 原〒810-0021 福岡県福岡市中央区今泉1-13-29 福泉ビル別館2F(ガーディアンシップ内) Tel 092-731-0496 [ 10:00~19:00(平日) ]*希望者は必ず電話にて事前にお申し込みをお願い致します
2009年08月26日
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★兄の形見のランドセル「僕が背負う!」 ランドセルは亡くなったお兄ちゃんから阪神大震災後に生まれた弟に受け継がれた。「僕が背負っていく」。震災で死亡した米津漢之君=当時(7)=の形見を、昨春小学生になった弟凜君(6)が使っている。「会うことのなかった兄弟だけど、漢之はきっと喜んでくれるはず」と父勝之さん(48)は目を細めた。勝之さん一家4人が暮らしていた兵庫県芦屋市のアパートは全壊し、小学1年の長男漢之君と長女深理ちゃん=当時(5)=が亡くなった。漢之君の黒いランドセルは、つぶれた自宅から数週間後にほぼ無傷で見つかった。「短い生涯の証しだと思い、懸命に取り出した」と勝之さん。中に入っていたのはきれいに削った鉛筆や、震災当日の時間割にそろえた教科書。そして「せんせいあのね」で始まる日記帳だった。前日の夕方、家族でカレーを作った話がつづられた最後の日記は「あした、たべるのがたのしみです」と締めくくられていた。「明日も普通の一日が来ると思っていたのに…」と勝之さん。その後、次女英さん(11)と次男凜君が生まれた。直後は語りたくなかった震災の経験も、時がたつにつれ「伝えたい」と思うようになるなど、勝之さん夫婦には心境の変化もあった。ただ、ランドセルだけはあの日のまま、十数年間棚の奥で眠り続けていた。小学校入学を控えた凜君に「ランドセルどうする」と勝之さんは尋ねてみた。無理に使わせる気はなかったが、聞かなければならないと思った。死んだ兄が使ったランドセルと知っていた凜君は「僕が背負っていく」ときっぱり。その言葉が無性にうれしかった。
2009年08月19日
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・・・本の紹介より・・・1枚のシンプルなチャートを使って、「行動につなげる思考」「結果を出せる思考」が身につく画期的なビジネス思考法。クオリティの高い思考を行い、顧客や同僚、そして自分自身の期待を超える企画・提案ができるようになるためにはどうしたらよいか? シンプルな1枚のチャートを使った本書の方法を実行することによって、たんなる時間の無駄ではなく、「行動する思考」、「結果を出す思考」が身につけられる。神田さんの本はかなり読みました。直接話したことやメールをいただいたこともあります。神田さんは単に売り上げを伸ばす為のノウハウを教えるコンサルタントではありません。ベースにあるのは誠実さと善だと思います。知的好奇心を刺激する、読み応えのある一冊です。
2009年08月13日
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長崎は9日、64回目の原爆忌を迎えた。爆心地に近い長崎市松山町の平和公園では「長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典」が営まれ、被爆者や遺族のほか、麻生太郎首相や民主党の鳩山由紀夫代表らが参列、犠牲者の冥福を祈った。田上富久市長は平和宣言で、国際社会に対し、核兵器廃絶への徹底した取り組みを要請。オバマ米大統領がプラハ演説で掲げた「核兵器のない世界」へ共に歩んでいこうと呼び掛けた。 午前10時40分に始まった式典では、7月までの1年間に死亡が確認された3304人の名前を記した原爆死没者名簿3冊が納められた。死没者は14万9266人となった。 原爆投下時刻の午前11時2分、「長崎の鐘」やサイレン、船舶の汽笛が鳴らされ、参列者全員が1分間の黙とうをささげた。 田上市長はオバマ大統領の演説を取り上げ、「強い決意に被爆地でも感動が広がった」と支持。一方で2回目の核実験を強行した北朝鮮を非難し、米ロなど核保有国について核兵器削減を要請した。日本政府には被爆国として、国際社会で指導的な役割を果たすとともに、高齢化した被爆者に対し、援護を拡充するよう求めた。 続いて被爆者代表の奥村アヤ子さん(72)が「平和への誓い」を朗読。家族全員が原爆で死亡した体験を話し、「両親や兄弟がいない生活は地獄そのものでした。何十年たっても消えることのない苦しみと悲しみを生み出す核兵器は、地球上に要らないのです」と訴えた。 麻生首相は「改めて日本が、今後も非核三原則を堅持し、核兵器の廃絶と恒久平和の実現に向け、国際社会の先頭に立っていくことを誓う」と述べた。長崎市は、66カ国の駐日大使に出席を要請。過去最多となる29カ国の大使らが参列した。8月9日10時58分配信 時事通信
2009年08月09日
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ガーディアンシップの体育会学生採用企画パンフが出来ました。ガーディアンシップは文武両道の人材育成と社会への輩出を会社の目的とし、体育会学生の就職支援・採用支援を15年間続けてきました。また、この9月からは念願叶い、日本初のFCバルセロナオフィシャルスクールを開校することになりました。「バルサの10番を日本から」をテーマにするとともに、バルサスクールの哲学でもある、サッカーを通じてチームワークを学ばせるサッカーを通じて頑張ることを学ばせるサッカーを通じてルールを守ることを学ばせる をベースに運営をしていきたいと考えています。そして、スペイン人や外国語に触れ合うことによる刺激が、子供たちに新しい日常を与え将来の国際人を育てるきっかけにもなると思っています。7月のリリース以降、学生のみならず多方面からの反響がありました。バルサスクールの開校を起爆剤に、2011年企画の実行力を高めて行きたいと思います。
2009年08月06日
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