全11件 (11件中 1-11件目)
1
少し前の本ですが。。・・・本の内容・・・ 人に話して聞かせたくなる!ニッポンの2000年をまるかじり! つながりがわかれば、こんなに面白い!「文脈力」で読みとく日本の歴史私は、「文脈を見つけていくこと」こそが、歴史の見方だと思っています。まず、ざっくりと大枠をつかむこと。そしてそれを三つのキーポイントで、人に話して聞かせることができるように理解すること。そういう目で見ていくと、歴史をとても面白く学ぶことができるのです。 すごい!と思えなきゃ勉強じゃない?齋藤版「理想の日本史教科書」知っていそうで実は良く理解できていない日本史。明日から思わず話したくなる日本史の「ネタ」が満載。オトナのための日本史再入門。・・・目次・・・ プロローグ いまこそ、日本史を学びなおす第1章 「廃藩置県」と明治維新 なぜ前代未聞の大革命が成功したのか第2章 「万葉仮名」と日本語 和洋中の粋を集めて発展した「世界言語」第3章 「大化の改新」と藤原氏 ナンバー2が支配する日本統治の始まり第4章 「仏教伝来」と日本人の精神 「ゆるさ」が可能にした神道との融合と禅の進化第5章 「三世一身の法」とバブル崩壊 日本の土地所有制度はどこから始まったか第6章 「鎖国」とクールジャパン 「日本的」なるものを煮つめた二〇〇年第7章 「殖産興業」と日本的資本主義 なぜ日本は資本主義競争に勝ち残れたのか第8章 「占領」と戦後日本 採点!GHQの占領政策・・・著者情報・・・ 齋藤 孝(サイトウ タカシ)明治大学文学部教授。1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。東京大学大学院教育学研究科学校教育学専攻博士課程等を経て現職。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。一般人向け・小学生向け・教師向けセミナー「斎藤メソッド」主宰
2009年11月30日
コメント(0)
インテルのジョゼ・モリーニョ監督は、24日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループリーグ第5節、バルセロナ戦(2-0でバルセロナ勝利)後の記者会見で、相手の方が上だったことを素直に認めた。「強いチームが勝ったということだ。バルセロナは激しくプレスを掛け、ボールを持ったら素早くパスを回す。これができるチームは、まさに『特別なチーム』と言えるだろう」 バルセロナのサッカーを「スペクタクル」と形容するモリーニョ監督は、試合をこう振り返った。「試合中は、リオネル・メッシの不在がまったく感じられなかった。バルセロナにはほかにもいい選手がいるということだ。ペドロ・ロドリゲスはメッシではないが、似たタイプの選手だ。前半、いいサッカーをしていたのはバルセロナの方だった。インテルは、バルサ相手に自分たちのゲームをさせてもらえなかった。うちのPKが見逃されたシーンもあったが、相手が内容で上回っていた試合でそんなことを議論するのは意味がない。バルセロナの方が明らかに上だった」 モリーニョ監督は一方で、マイコンが警告を受けずに最終節のルビン・カザン戦に出場できることを「せめてもの救い」と受け止めているようだ。 また、CLの優勝候補については、モリーニョ監督は明言を避けた。「優勝候補については話したくない。よく思わない者もいるかもしれないからね。おそらく、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシーあたりが自分たちを有力候補と認識しているかもしれない。バルサは今のところ、インテルより上だ。だからといって、われわれが再びバルセロナと対戦した時、『相手が上だからどうしようもない』と嘆くわけではないがね。仮にバルセロナと準決勝や決勝で顔を合わせることになったら、もちろん受けて立つつもりだ。ただ、バルセロナの方がインテルより強力なチームであることは事実だ」 モリーニョ監督は最後に、バルセロナの選手たちをこう称賛した。「相手をうらやむつもりはない。しかし、バルセロナには無類の選手がいる。世界に何人のシャビ・エルナンデスやアンドレス・イニエスタがいる? たった1人だけだ。彼らのサッカーは、何年にもわたって受け継がれてきたものだ。なぜなら、それがバルセロナの実践するサッカーの神髄だからだ。インテルには、(バルセロナのような)ポリシーはない。インテルは昨季より改良されたが、チームはまだ成長しているところだ。メッシやイブラヒモビッチは超一流だが、バルセロナには彼らの代役がいる。だが、今のインテルには(欠場した)スナイデルの代わりとなれる選手はいない」(C)MARCA.COM
2009年11月26日
コメント(0)
日本代表が19日、2009年最後の試合を終え、南アフリカ&香港遠征から帰国した。この日はちょうど、来年の南アW杯出場32カ国すべてが決定。 日本代表の国内組は12月8、9日に集合して体力測定などのミニ合宿を行い、今年の活動を締めくくる。同4日には南アW杯組み合わせ抽選会(ケープタウン)があり、岡田監督も参加。その前にスペインへ寄り、今月29日のバルセロナとレアルマドリードの伝統の一戦「クラシコ」を観戦する予定だ。昨年僕も見に行きましたが、今年はチケットが異常な高値になってるみたいですね。。写真は昨年ケータイで撮ったものです。
2009年11月20日
コメント(0)
日程 2009年 12月8日 (火) 13時から17時まで入退場自由場所 ソラリア西鉄ホテル 所在地 福岡市中央区天神2-2-43 アクセス 西鉄福岡駅と天神バスセンターに直結。福岡市営地下鉄から徒歩約3分。 【参加企業】◆NHK(日本放送協会)◆JTB(旅行業)◆ルネサンス(スポーツクラブ)◆ノバルティスファーマ(製薬メーカー)◆幼児活動研究会(コスモスポーツクラブ)◆UEX(チタン・ステンレスの商社・業界唯一の上場企業)◆シモカワ通信(auショップ等の事業)◆EH(製造小売業)◆エルゼ(クリーン・快適・豊かな暮らしのトータルサポート企業)◆TTC(新観光商業)◆アンサー倶楽部(不動産) ・ ・ ・など、体育会学生を積極的に採用したい企業が多数参加します。また社長自ら説明をする会社も多いです。これから活動を始める3年生、まだまだ決めかねている4年生の皆さん是非ご参加ください。詳細については、体育会ナビからご確認ください。
2009年11月20日
コメント(0)
スポーツを仕事に!をテーマに12月10日10時より19時まで、渋谷C.C.Lemonホールで開催されます。詳細はスポジョブ2011で http://spjob.jp/スポフェス2011には、スポーツ業界を代表する企業が勢ぞろいします。各企業による講演を聞いて自分の視野を広げるも良し。企業ブースでじっくり話を聞いてイメージを具体化するも良し。普段なかなか聞けない話を1日で聞く事が出来る数少ない機会ですので、友達とお誘い合わせの上、ご参加ください。参加企業一覧:株式会社ガーディアンシップ / 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン / ゼビオ株式会社 / 株式会社東京ドーム / 株式会社ドーム / 株式会社デサント / ミズノ株式会社
2009年11月19日
コメント(0)
・・・本の内容・・・ 世界大不況未だ止まず。日本は政治混乱、官僚頽廃。「二番底」のあとには、まったく新しい世界が。そのときに勝ち栄える道は?!など、現状と将来への道筋がはっきりとわかる。空前の“大変”をどう生き抜けばいいのか?金融、経済、外交、そして国内の諸問題。すべてが未曾有の惨状に陥っている。海図のない航海で、座礁せずに進むにはどうするか。堺屋太一ならではの認識と提言。・・・目次・・・ 序章 本書の主張(世界不況なお止まず 勝負の年は二〇一一年世界は変わる 知価社会vs.工業社会今こそ「改革」 日本の将来)第1章 未曾有の一年 失われた一〇年(空虚な大宇宙 ;国際金融すべての根源は「知価革命」「失われた一〇年」の経験世界は変わった;日本は遅れた)第2章 世界大不況の背中を読む(アメリカは「末期不況」「チェンジ」のあとの体制を探るヨーロッパ 発展途上の成熟社会中国は「初期的調整」谷は深いが期間は短い世界新構造 BRICsとG20)第3章 世界は何を間違えたのか(金融市場は野獣の楽園世界を動かす商品取引所最大の難物 石油「失敗」を繰り返さないために)第4章 偽りの一〇年(なぜ日本は最悪なのか偽りのグローバル化偽りの成長)第5章 今こそ、「明治維新」的改革を(公務員を「身分」から「職業」へ地方分権 「ニア・イズ・ベター」の発想「財政」は最後の改革教育の目的を変える 知価社会で生きられる日本人を日本の岐路 楽しいグローバル化を結び 不況と高齢化こそ日本の好機)・・・著者情報 ・・・堺屋 太一(サカイヤ タイチ)1935年大阪市生まれ。東京大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。日本万国博覧会を企画、開催。沖縄海洋博やサンシャイン計画に参画。78年通産省退官。財団法人アジアクラブ理事長、国会等移転審議会委員などを務め、98~2000年小渕・森内閣の経済企画庁長官就任
2009年11月19日
コメント(0)
FCバルセロナオフィシャルスクール公式ブログが出来ました。スペイン語がいっぱいです(笑)http://d.hatena.ne.jp/fcbef/写真は、だいこく様えびす様まさかど様を祭る、お江戸のガーディアン(笑)神田明神です。 打ち合わせの合間に将門塚にも行きました。平将門が新しい時代の幕を開けたことを見習って、我々も新しい事に挑戦しようと思いました。
2009年11月19日
コメント(0)
何故あんな事をしてしまったのだろう。と反省するようなことも、必要 必然 ベストだったと考えてみる。そうすると、自分自身に兆しを見つけられます。同じきざしでも萌しとは誰の目にもそれとわかるもの。雪が溶け草花の芽が見えてくると春も近いとわかるようなもの。兆しとは見てもわからない。観ないとわからないもの。これからいろいろな事が良くなっていく。それなのに今のままの自分ではいけない。弱者にはもっとやさしく謙虚であり続け、1円の重みを忘れずにいないと良い流れも長続きはしない。今のままでは感謝の気持ちを忘れた全ての自分の努力の成果だと思う様な傲慢な人間になっていく。そんな兆しを読みとることができるかも知れません。いろいろな出来事から自分自身のあり方を見つめ直すこと。これからの自分が気をつけることに気づくこと。全ては必要 必然 ベスト という言葉にはそういう意味も含まれているようです。
2009年11月13日
コメント(0)
就職・進学情報のディスコ(東京・文京)は2010年3月卒業予定の大学生などを対象に実施した就職活動のアンケート結果をまとめた。10月1日時点で内定を得ている学生は全体の77.0%で、前年同月と比べ11.9ポイント減少した。内定を得た企業数は平均1.8社で、こちらも前年(2.3社)から減った。 10月は多くの企業が内定式を開くため、翌春卒業の大学生に対する採用活動は実質的に終わる。この時点で内定率が8割を切るのは、現在の調査形式にした04年以降で初めて。 内定率を文理・男女別にみると、文系女子(76.4%)は前年と比べ15ポイント減と落ち込みが大きい。「一般職の内定が出る7月を過ぎても内定率が伸びなかった」(社長室)という。また理系は男子が78.7%、女子が75.8%で、文系とあまり差がなかった。
2009年11月05日
コメント(0)
サッカー・スペインリーグの世界的な強豪クラブ「FCバルセロナ」(愛称・バルサ)の日本国内初のサッカースクールを9月に開校した学生就職支援会社「ガーディアンシップ」(福岡市)。同社社長として、「バルサの10番を日本から」を合言葉に、エースナンバー10番を背負う選手を輩出しようと大きな夢を描く。【桐山友一】 赤と青の縦じまに彩られたバルサのユニホームを着た子どもたちが、芝のグラウンドを駆け回っていた。夕闇が迫る春日市の県営春日公園球技場。ガーディアンシップが開いたサッカースクール「FCBエスコラ福岡」の練習場だ。バルサから招いたスペイン人コーチの声が響き渡る。 バルサのブランド力は日本でも大きな反響を呼んだ。6~12歳を対象に生徒を募集すると、当初想定していた約220人の定員を上回る300人を超える応募があった。メッシやシャビらバルサのトップ選手が見せる華麗なテクニックの指導に期待がされるが、「ゴールが入ったらみんなで喜ぶ。そういうことから教えるのがバルサなんですよね」。 厳しいサッカーの世界で、トップチームにまで上がれる選手はほんの一握り。サッカーの技術だけでなく、チームワークやルールを守ること、努力することの大切さなど「生きていくための道徳を教える場」がバルサの哲学だ。その哲学に心から共鳴し、3年越しでバルサとの交渉や県の協力を取り付けるなどの努力を重ねてきた。 本業は、体育会系の学生を専門に就職を支援する会社だ。礼儀をわきまえ意欲にあふれながらも就職活動の時間が限られて苦労する若者たちの姿を知り、求人情報誌の発行などを手がけていた会社を退職。94年にガーディアンシップを設立し、現在は全国で年間2万人を超える学生が会員登録する企業に成長した。 サッカー漫画「キャプテン翼」では、日本人の主人公・大空翼がバルサで活躍した。「本当にそんなことができたらいいね」と知人と話したことがきっかけで、実現にこぎつけたスクール。福岡以外の地域でも今後、スクール開設などを展開するつもりだ。「何年か続ければきっと将来、メッシみたいな選手が日本から出てくると思うんですよ」と目を輝かせた。毎日新聞 2009年11月4日
2009年11月05日
コメント(0)
11月4日1時48分配信 時事通信 【パリ時事】20世紀を代表するフランスの文化人類学者・思想家で、西洋中心型の近代的思考法を内側から批判する「構造主義」を発展させ、「悲しき熱帯」「野生の思考」などの著作で知られるクロード・レビストロース氏が10月30日死去した。100歳だった。家族に近い筋が3日、AFP通信に語った。 ブリュッセルでユダヤ系フランス人の画家の家に生まれ、パリ大学で法学と哲学を学んだ。1935~39年サンパウロ大学に赴任し、ブラジルの先住民社会に関する民俗学的調査に没頭。41年、ドイツ占領下のフランスを逃れて渡米、構造主義の言語学者ヤコブソンと知り合い、影響を受けた。 ソシュール、ヤコブソンらの構造言語学の方法を文化人類学に導入、構造人類学を構築し、ブラジル滞在中の体験を盛り込んだ名著「悲しき熱帯」(55年)で脚光を浴びた。 59年高等教育機関コレージュ・ド・フランスの社会人類学講座の初代教授となり、「野生の思考」(62年)を発表。この中で「未開」とみなされた社会の根底に独自の「構造的」知が潜んでいることを明らかにし、西欧中心型の思考体系に根本的反省を促した。 レビストロース氏の思想は、人類学の域を超えて人文社会科学全般に影響を及ぼし、「構造主義の父」と呼ばれた。実存主義をとなえた哲学者ジャンポール・サルトルとの論戦でも知られた。ヤフーのトップニュースに出てました。100歳だったとは。。
2009年11月04日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1