2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1
昨年同様、一年の締めくくりということで、今年観た韓国映画・ドラマ・俳優の中で私のベスト3を勝手に上げさせていただきますー。まず、映画部門!*あくまでも今年観た映画です。カッコは実際の制作年です。[1位]該当なし[2位]『シングルス』(2003年)→感想を読む[3位]『オー!ブラザーズ』(2003年)→感想を読む次にドラマ部門!*映画同様、実際の制作年とは異なりますー。[1位]「ピアノ」 →第1話の感想を読む[1位]「ごめん、愛してる」 →第1話の感想を読む[3位]「星を射る」最後に俳優部門![1位]該当なし[2位]チョ・インソン[3位]該当なしちなみに昨年の一位は、[映画]アメノナカノ青空[ドラマ]屋根部屋のネコ[俳優]チョ・スンウ、イ・ジョンジェでした。今年は私としてはよく映画館へ行きました。『王の男』も『グエムル』も『デイジー』もよかった。DVDで観た『彼女を信じないでください』も面白かった。けど、突っ込みどころもすべてひっくるめて「大好き!」と言える作品との出会いは遠かったなぁ。その点、ドラマは大好きな作品が増えました。自分的に映画よりドラマの年だったのかなと言う印象です。そういえば、「輪舞曲~ロンド~」にめちゃめちゃ期待していた時期もありましたねぇ(遠い目)。チョ・スンウやイ・ジョンジェも相変わらず好きですが、インソンきゅんの可愛さに気づいてしまったのも今年。ウォンビン除隊やスンホン来日などのニュースもありましたね。新しい作品でまた楽しませてもらいたいものです。最後になりましたが、今年一年ご訪問いただいた皆様ありがとうございました。2007年も引き続き自分道を突き進んでまいりたいと思います。休み中に溜まったDVDを観るぞ!オォ~!
2006.12.30
コメント(8)
![]()
東海地方の皆さ~ん!メ~テレでこのお正月『ピアノを弾く大統領』『オオカミの誘惑』が放映されます。*必ず新聞等でご確認ください~。-----■1月1日(月) メ~テレ 25:59~ 『ピアノを弾く大統領』2002年 韓国監督:チョン・マンベ脚本:チョン・マンベ出演:アン・ソンギ、チェ・ジウ、イム・スジョンほか■1月4日(木) メ~テレ 26:10~ 『オオカミの誘惑』2004年 韓国 監督:キム・テギュン脚本:キム・テギュン出演:チョ・ハンソン 、カン・ドンウォン 、イ・チョンア 、チョン・タヘ 、イ・ジヒほか→感想を読む ネタバレ注意-----元旦に『ピアノを弾く大統領』です。内容はお正月とは無縁だったと思いますが、アン・ソンギ先生にチェ・ジウさん、そして大統領の娘役でイム・スジョンちゃんと、豪華出演陣。韓流シネマフェスティバル2005作品でした。『オオカミの誘惑』でチョ・ハンソン 、カン・ドンウォンファンになった人も多いはず。初見から一年以上たち、観たドラマも増えたので、また違った楽しみ方ができるかなと、こちらにも期待ですー。【楽天ブックス】 『ピアノを弾く大統領』 文庫版 『オオカミの誘惑』シナリオphoto book
2006.12.29
コメント(2)
「チェオクの剣」のファンボ・ユン役、イ・ソジンさんの映画初主演作品です。2000年制作ということですが、色、雰囲気ともさらに古めかしさを感じさせてくれます。タイトルからしてホラーっぽいですが、全く怖くありません。-----原題:恐怖タクシー監督:ホ・スンジュン 出演:イ・ソジン、イム・ホ、チェ・ユジョン、チョン・ジェヨン、キム・ウォンボムほか-----八年目にして、ようやく個人タクシーで独立したギルラム(イ・ソジン)は、恋人ユジョン(チェ・ユジョン)にプロポーズしに行く途中、交通事故で死んでしまう。ユジョンのことが心配な彼はゴーストとしてこの世に蘇ってくる。先輩ゴーストや少女ゴーストと関わっていくうちに、人間の血を燃料にするため次々と人間を餌食にしていくゴースト・タクシー運転手カマキリ(キム・ウォンボム)の存在を知る。そして自分の死もまた、カマキリや親友ビョンス(イム・ホ)が絡んでいたことを知る。あーらら、やっちゃった。って感じでしょうか。コメディなんだか、ホラーなんだか、ラブロマンスなんだか。笑えないし、怖くないし、泣けないし。ゴーストの活動時間は夜ですから、画面が終始暗いことも災いして、何度眠気に襲われたことか。ほとんど自分との戦いでした。日本版のパッケージや、今度はソウルで大暴れ!というキャッチコピーからすると、『TAXi』の韓国版を狙ったんでしょうけど、そもそも『TAXi』を観てない人間には無意味な手法ですし、他力本願もいいところ。イ・ソジンさんの演技もまだ一皮むける前で、ぎこちなさが残り、親友役のビョンスはチャングムの王様だったイム・ホさん。彼もコレが映画初出演らしく若々しい印象です。唯一、よかったのは先輩ゴーストのチョン・ジェヨンさんかなぁ。→チョン・ジェヨンProfile三人組の乗客で危ないものを光らせていた彼は、『恋する神父』でサンウの親友だったキム・イングォンくんではないですか。と、まぁ、見たことある俳優さんも多数出演してますし、例え低予算&B級作品でも、何か波長が合えばそれなりに面白く感じるはずなんですがね。根気のある人はぜひチャレンジしてみてください。 「新春」限定3個 イ・ソジン大感謝★福袋*スポーツタオル、マグカップなど5,500円相当のイ・ソジングッズが詰まって3,000円なり~。
2006.12.28
コメント(0)
![]()
東海地方の皆さ~ん!東海テレビでイ・ビョンホン主演『純愛中毒』が放映されます。■12月28日(木) 東海テレビ 25:00~27:20(字幕スーパー) 詳しくはこちら→2006~2007 年末年始映画ニュース 東海テレビ-----『純愛中毒』(2002年)韓国 →公式サイト監督:パク・ヨンフン脚本:ピョン・ウォンミ、ソン・ミノ脚色:クァク・ジェヨン 『ラブストーリー』 『猟奇的な彼女』出演:イ・ビョンホン 、 イ・ミヨン 、イ・オル、パク・ソニョンほか-----イ・ミヨンさんは『タイフーン』でチャン・ドンゴンのお姉さんを演じた方、ドラマ「北京 My Love」で、チビクミョン(by「チャングム」)の冴えない父親役だったイ・オルさんもご出演されています。パク・ソニョンさんは天宮良、失礼、アン・ジェウク氏のドラマ「オー!必勝」のサブ。昨年までなら「真実」の強烈な悪役を思い出しますが、作品によってこんなにもイメージが変わる面白い女優さんです。そんな芸達者さんたちとともに主役をはったビョンホンすぃの演技。ぜひ堪能してください。→感想を読む ネタバレ注意 『純愛中毒』Letter 2種セット 『純愛中毒』コレクターズBOX(初回限定生産)
2006.12.26
コメント(4)
チャングムの地上波放送が終わって約一ヶ月。そろそろ忘れかけてきた頃に、またチャングムを持ってくるあたり、NHKさんもやりますね。わたくしとしては「チェオク」の続きも気になるところですが、やはり2006年。集大成は「チャングム」でしょうか。スペシャルの内容はというと、視聴者が描いたデッサンをお土産に、吹き替えを担当された女優の生田智子さんが韓国へ。ゆかりの人々や撮影地を訪ね、思い出を語ってらっしゃいました。5月に来日されたイ・ヨンエさんのファンミーティングの未公開映像も流れましたよ。チェ尚宮役のキョン・ミリさんとは、彼女が経営する美容室でのインタビュー収録。しかし、そこはNHK。とくに活かされる事もなく進行。若い頃から意地悪な役が多かったという生田さんに、「顔がハッキリしてる人でも良い人はいますよねー」と、キョン・ミリさん。意見の合ったお二人は笑って握手されていました。イ・ビョンフン監督とはチャングムテーマパークへ。→うちのおかんも今年訪れてます。監督に案内してもらえるなんて、贅沢ですよね。しかも日本語で伝えようとしてくださって。監督、いい人だ。チ・ジニさんはイ・ヨンエさんのことを完ぺき主義者とおっしゃってましたね。そのチ・ジニさん、40代になったら金属工芸を学びたいとか。なぜ金属工芸?そこ突っ込んでほしかったなぁ。ファンミーティング時にはフライング気味だった内容も、ようやくちゃんと聞けたので満足。イ・ヨンエさん、髪の毛束ねてたほうがスッキリしていいですね。■総集編もありますよ! →詳しくは「チャングムの誓い」公式ページへ-------------------------------12月29日(金) 総合 よる10:00~12月30日(土) 総合 よる10:30~-------------------------------【関連記事】■NHK「土スタ」ネタバレしすぎでし 2006.5.13■チャングムが来たよ~! 2006.5.8■チャングムの声と王様イム・ホさん 2006.5.2
2006.12.24
コメント(2)
![]()
三部作シリーズが終わってしまいました。二十代の青年教師が胃がんで死ぬ第一弾「僕の生きる道」。仕事人間だった男が離婚して初めて幼い娘と心を通わせる第二弾「僕と彼女と彼女の生きる道」。自閉症の青年とその家族、周囲との関わりを描いた第三弾「僕の歩く道」。主題歌「世界に一つだけの花」の大ヒットが記憶に新しい第一弾。娘役のリンちゃんが可愛かった第二弾。誰だ?と話題になったエンディング曲は吾郎ちゃんが別名で歌ってたんですよね。そして第三弾ー。ドラマや映画では、いろんな役者さんが自閉症の役を演じてらっしゃって、実際自閉症の子が出演しているドラマもあったくらい珍しいものではなくなってきました。でも社会や私たちが自閉症を正しく理解しているかという点では、まだまだ。ドラマの中のセリフにあった「周りの人の接し方で、テルの可能性が大きくなっていく」この言葉にやられたなって感じです。自閉症に限らず、友人、上司、部下、学校、親子関係。すべての人との接し方に共通する極意だと思うよ。亀田さん(コーヒーショップ)みたいな人が増えるといいな。お互いが影響しあって高めあえたら、そんな幸せなことはないよね。つよぽん、お疲れ様。いい仕事しました。余談ですが。テルのイエローコレクションでも楽しませてもらいました。シャツでしょ、フリースでしょ、トレーナーでしょ、ダウンでしょ、スタジャンでしょ。パジャマは上下黄色だったよ。しかも、服だけじゃない!自転車や靴、時計にも黄色が入ってて。テルが入所したグループホームの外壁までもが黄色でした。金運よ、我が家に来たれ。【楽天ブックス】 「僕の歩く道」 ノベライズ版【OST】「僕の歩く道」オリジナルサウンドトラック(CD) 送料無料【DVD】「僕の歩く道」DVD-BOX
2006.12.20
コメント(2)

黒いシャツで颯爽と「玉様ビリヤード」のコーナーに登場したスンホン。少しほっそりした身体にジーンズが似合います。お肌つるつる。輝いてました。スマップ君たち、年末の撮りだめでお疲れでしたでしょうか?負けた人は勝った人の命令をきくというルールのビリヤード対決。途中、道具を出してきたりして、「スンホン、慣れてるな」って感じ。5対1でも勝つスンホン。スターの証っすね。「ビールください(韓国語)」に思わず噴き出した笑顔が可愛かった。要求は「トイレを我慢してる時の顔」とスマップの新曲「ありがとう」をアカペラで。見たいか?(笑) きっと気遣ってくれたのね。せっかくチョナンカンがいたのに、あまり話が聞けず残念。だいたいタイゾーが長すぎるんだよ。スンホン関連でもう一つ。一週間遅い内容ですが、来日時の様子が記事になっていました。「機会があれば日韓合作の作品にも挑戦してみたい」そうです。ふーん、合作なんだ。【関連記事】■日韓スター競演!ソン・スンホン、除隊後初TVは「スマスマ」 サンケイスポーツ■ソン・スンホンさん:韓国スター、初来日 毎日インタラクティブ ソン・スンホン アジアファンミーティング 2006
2006.12.19
コメント(6)
![]()
そういえば、チェオクたち左捕盗庁(チャポドチョン)のみなさんは偽金事件を追っていたのでした。「チャンガクも使えますね」と噂していた矢先に毒殺されてしまうチャンガクも気の毒ですが、死因特定のために毒味させられた鶏はあの後どうなったんでしょうか。さすがに食べないですよね?衣服の状態から、密偵チャンガクが港で殺され山に捨てられたことが判明すると、遺体発見現場から一番近い港で高麗人参売りを始めるチェオクとチュワン。天然物にひかれて偽金作りの一味が買いにくるとふんだんですね。そこへ病身の老母を背負った青年が10両で人参を譲って欲しいと訪れる。人参の売値は100両。「気の毒だが、さすがに10両では、、」というチュワンの言い分はもっともですな。そこに偶然居合わせた変装ソンベクが天然物をウマい事くすね、先ほどの母子に渡します。追いかけたチェオクは人参を返そうとする母子を気の毒に思い、「いいわよ、5両だけくれれば(金とるんかいっ)」と結局譲ります。陰で見ていたソンベクは「もっと早くに知り合いたかった」と満足顔。かなりポイントUPしたようです。母子に売った人参以外は偽物なので、それを天然物と偽って売ったチェオクとチュワンは敵に命を狙われることになります。チェオクにしてみれば、偽金一味を一網打尽にできる絶好のチャンス。しかし、ファンボさまに報告もせず、また先走り気味。雨の中の修練が、ぜんぜんこたえてないみたいです。しかも「自信がありました」とな。そりゃ、怒りでお金も叩きつけたくなるわな。チャンガクが殺された時ですら、「これ以上の犠牲者は出せない」と密偵をすべて引き上げさせた人ですよ。チェオクの命に危険が及ぶなどファンボさまには耐えられないはず。それなのに、勤めを忠実に果たしただけだの、いっそのこと出て行きますだの言われてさ。こっちが折れて身分証を返しにきたのに、「無知な私」とか「枯れ草のように軽く賤しいこの私」とか。やたら自分を卑下する形容詞並べて、ファンボさまにどうせいっちゅうねん。だんだんチェオクに腹が立ってきました(笑)偽金の件は、宿の主人カッチョルを逮捕したものの、型も鍛冶屋も見つからず、捜査は行き詰まりをみせます。ソンベクはカッチョル救出に動くようです。【楽天ブックス】 チェオクの剣撮影秘話
2006.12.17
コメント(0)
![]()
本日地上波で2本、韓国映画が放映されるようです。■フジテレビ系 21時~ 『私の頭の中の消しゴム』 →感想を読む出演:チョン・ウソン…(声)谷原章介、ソン・イェジン…(声)小西真奈美-----公開時、映画館で観ました。特典つきのDVDなどもいただきまして、今更吹替えで観たいとは思いませんが、一応、声の確認くらいはね。【日本版イメージソング】アンダーグラフ「パラダイム」 <初回限定盤>DVD付き*『私の頭の中の消しゴム』イメージソング「遠い日」が収録されています■メ~テレ(テレビ朝日系) 25時30分~ 東海地区のみ? 『スキャンダル』出演:ペ・ヨンジュン、チョン・ドヨン、イ・ミスクほか-----これも当時、映画館で観ました。単なるエロ映画ではなく、男女の賭けきひと美しい映像は圧巻です。愛だね。調べてみたら、監督が『情事』のイ・ジェヨン氏。そうかぁ、そうだったんだ。【OST】 『スキャンダル』O.S.T.
2006.12.16
コメント(4)
![]()
16世紀初頭の朝鮮王朝が舞台です。ちょうど「チャングム」の1,2話あたりとかぶります。チャングムのお父さんはヨンサングンの実母毒殺に立ち会った武官でしたから、この映画でメイン人物の一人であるヨンサングンの立場を知る上でも参考になりますよ。もちろんドラマを知らなくても映画は十分に楽しめますけどね。-----原題 : 王の男(KING AND THE CLOWN)監督 : イ・ジュンイク脚本 : チェ・ソクファン出演 : カム・ウソン、イ・ジュンギ、ユ・ヘジン、チョン・ジニョン、カン・ソンヨンほか公式 : サイトはこちら-----芸人のチャンセン(カム・ウソン)とコンギル(イ・ジュンギ)は田舎の一座を抜け出し、王と愛人を風刺した芝居で民衆の人気を博すようになる。しかし、芝居の評判を聞きつけた役人により、王を侮辱した罪で捕らえられ死刑を宣告されてしまう。「王が笑えば侮辱にならない」と披露した芸は逆に王に気に入られ、そのまま王宮に召し抱えられることになる。とりわけ、美しいコンギルは王の寵愛を受けるようになり、愛人ノクス(カン・ソンヨン)の恨みを買うことになる。王や大臣、女たちを巻き込んでの権力争い、疑惑、嫉妬が渦巻く宮廷内で、束の間の夢を見た最下層の芸人たちの命をかけた芸と友情、そして悲しみが描かれていきます。芸といっても、ぶっちゃけ下ネタです。そこを下品にせず、どう笑いに変えられるかが芸人の腕の見せ所でしょうか。綱渡りとか、ああいった本物の芸とのバランスで許せましたけど。ヨンサングンは爆笑でしたね(笑)初イ・ジュンギ。きれいでした。旅芸人の女形。最初からヘソだしルックです。韓国俳優さんの場合、男の裸イコール筋肉自慢みたいなところがあるのですが、彼の腹は割れる一歩手前で非常に艶かしく肌も滑らか。ドキッとしました。人形もよくできてたしね。そのコンギルたちを振り回す、時の王ヨンサングン。彼の生い立ちや心の傷を描くことで、ただの暴君ではない彼の孤独を垣間見た気がしました。立場は違っても人それぞれ悲しみを抱えている。コンギルとの交流で見せた、あの子供のような笑顔が印象に残ります。コンギルのために怒り、死すら恐れない男チャンセン。二人の間にあるものが友情だけとは勿体ない話です。ってか、嘘だろ。カム・ウソン氏のチャンセンからは、汗臭く泥まみれで何日も風呂に入ってなさそうな容姿からほとばしる芸人としてのプライド、強い意志。綱渡りの緊張感まで存分に味わうことができます。あの時代は、まだ漢字の方が主流だったんじゃないのかな?コンギルはどこでハングルを覚えたんだろう。 【VCD】 『王の男』 英語字幕【OST】 『王の男』OST 送料無料、CD+DVD
2006.12.15
コメント(6)

映画『百万長者の初恋』の公開に先駆けて来日した際のヒョンビンインタビュー記事が、12日の5面に掲載されていました。新聞じゃ色まで分かりませんが、巻いてるスカーフ(orマフラー)はブルー系だったことが判明。シャツは白、ジャケットは黒、パンツはグレー、時計は二個!?同じ記事でも紙面とWebで使用されてる写真のポーズが違うのは、なぜでしょう?もう少し背景に気を遣ってあげてというのが本音ですが、そこが取材っぽくていいんでしょうかね。「サムスン」視聴中のわたくしとしては、別人のようなヒゲに「むしろこっちの方が」と期待を抱かせてくれる変身ぶりです。「ヒョンビンの出演している作品だから観てみよう」といわれる俳優になりたいんだって。なってね。ネットでも読めます。→■「百万長者の初恋」で初主演のヒョンビン作品通じ純粋になれた 毎日インタラクティブ【関連記事】■『百万長者の初恋』来日記者会見 ShowTime@楽天会員は無料で動画が観られます■ヒョンビン主演映画『百万長者の初恋』 公式ホームページ■ヒョンビン『百万長者の初恋』で初来日! innolife【VCD】 『百万長者の初恋』VCD 英語字幕【OST】 『百万長者の初恋』O.S.T.
2006.12.13
コメント(2)
こんなところにトック叔父さん(笑)市場を仕切る故買人の役で、イム・ヒョンシクさん、ご登場でした。相変わらず存在感ありあり。やはりお調子者の役をやらせたら右に出るものはいませんね。もう一つ、こんなところにチョ・ジェヒョン氏!チェオクのお父さんはオッカンby「ピアノ」でした。「ピアノ」繋がりで言うと、チェオクに付きまとうピョンテクは、インソン君に殺された不良ですやん。今回はお笑い担当なのね。そのピョンテクや、ソンベクをボーっと見てるチェオクだったり、ファンボ様の変わり身の早さだったり、師匠の杖をかまどで燃やしちゃったり、ナニお嬢様のアイデア商品みたいな傘は、笑ってもいいところなんですよね?あの傘、両手が自由になっていいかも。第2話はファンボさまとチェオクの生い立ち、二人が出会い、共に歩みだすまでが描かれていました。チェオクの本名はチェヒ。謀反の罪で父親が自害し、兄とともに逃げる途中で落馬。チェヒだけが捕らわれ使用人の身分に。この時チェヒ七歳。父親は地方長官だが妾の子と言う立場から仲間から孤立し、父親とも確執があるファンボ・ユン。正義感が強く弱いものへの優しさを持ちながら、「なぜ僕なんか産んだのですか」と身の上を嘆く彼は、強くなるための修行で自分の弱さを知る。修行に励むファンボ・ユンのそばにはいつもチェヒがいて、いつしかともに剣の修行に励むことになる。両家の娘に生まれながら最下層の身分に落とされ、家族とも離れてしまったチェヒ、父親に心を開くことができず孤独を抱えるファンボ・ユン。幼い頃から二人は支えあってきたんですね。なるほど、こんな歴史あっての「私も痛む」でしたか。重い言葉だ。ファンボ・ユンが捕盗庁(ポドチョン)に登用されることになり、チェヒを捕盗庁(ポドチョン)の茶母にしたいと一緒に連れて行く、と同時にチェヒは師匠からチェオクと言う新しい名を貰う。父親を初めて「父上」と呼び、涙するファンボ・ユンの誠実さに、「出て行け」とチェオクに冷たくあたる心とは裏腹の態度に、あれあれ、ちょっといいんじゃないの?ちなみに先週の「チェオクの剣」第1話。視聴率は関東8.2%、関西10.7%。チャングムの終盤が15%前後だったことを思うとスタートは約半分に落ちてしまいました。がんばれ!チェオクの剣!【原作マンガ本】 「チェオクの剣(茶母)」原作漫画本 5巻セット
2006.12.10
コメント(10)
![]()
配信サービスは別に珍しくないのですが、DVD-BOX完全版の特典映像『ごめん、愛してる~空白の1年~』アニメ版の配信が始まっているようです。■こちら TSUTAYA DISCAS普通、特典DISCのみではレンタルにも並ばないのに。ツタヤディスカスの独占配信らしいです。オ・ドゥリは真実を知ったのか?ユンはムヒョクのことを話したのか?ウンチェは一年間どうしてたのか?本編で語られなかった謎をアニメで明かしたという、確かにおまけにしておくにはもったいない内容です。出来れば実写で観たいですけど。いまだブロードバンドでない我が家は配信の恩恵に与れませんが、数百円ならBOX買うよりいいかもね。【各話感想】| 1話 | 2話 | 3話 | 4話 | 5話 | 6話 | 7話 | 8話 | | 9話 | 10話 | 11話 | 12話 | 13話 | 14話 | 15話 | 16話 | 公式ガイドブック「ごめん、愛してる」
2006.12.08
コメント(2)

ウンチェがムヒョクに「愛してる」と叫んだシーンから地上波字幕版の17話が始まりました。16の最後から少し戻ってますね。ムヒョクがユンとウンチェの言葉を思い出すシーンすべての事実を知ったムヒョクが、翌朝オ・ドゥリに「送ってくれない?」と頼まれるまでに小さいカットシーンがありました。ベンチに座った彼の脳裏に、ユンと病院のコートでバスケットをしたこと(3話)、元気だったユンにショックを与えて事故らせたこと、「兄貴のせいだよ」というユンの言葉、「来世で会おうね」というウンチェの言葉(12話)が思い浮かびます。エンディングのスライドショー赤ん坊から今までのムヒョクを振り返る写真がカットされていました。施設の前に捨てられた赤ん坊のムヒョク、泣いて里親をてこずらせるムヒョク、家を追い出されるムヒョク、ストリートチルドレンとして生きる少年時代など、映像では観たことない写真(子役)がありました。私はへの字口でガムを食べてるアップの写真が好きだったな。-----ミサファンには今頃?と言う感じですが、KNTV版のビデオを観始め、地上波放送が始まり、この一ヶ月ダブルで「ごめ愛」漬けの日々でした。いや~、濃かったです。「自分は廃人になるか」という最初の疑問は、「鼻先手前」で踏みとどまったかな。こんなに泣いたドラマは久々だし、「雪の華」がかかるだけで今でも涙がこみ上げてくるけど、ウンチェの最後は「違う」と冷静に観ている自分もいます。でも、しばらくは引きずりそう。お付き合いいただいた皆さま、ありがとうございましたm(__)m*こちらでDVD-BOX完全版のプレゼント実施中。締切は2006年12月10日。当選者は1名(しょぼ)。興味のある方はお早めにどうぞ。■KNTV版「ごめん、愛してる」第16話の感想はこちら(Photo by ミサ公式)
2006.12.06
コメント(2)

オリジナル15話の途中から16話の序盤までを編集しているようです。ジヨンがムヒョクの家を尋ねるあたり、ウンチェと一言会話を交わすところが本来の15と16の境ですが、わりとウマく繋がっている印象を受けました。ウンチェに子守唄を歌ってもらうシーン痛みで苦しむ前、ムヒョクはウンチェの膝を枕に子守唄をリクエストしてました。以前、オ・ドゥリが車の中でユンに歌っていた歌です。タイトルが分からないから、なかなかたどり着けなかったけど、コマ切れに覚えていた歌詞をヒントにようやく判明。満足そうに聴いていました。洗面所でのムヒョクとウンチェ発作が落ち着いたあと洗面所で顔を洗うムヒョク。タオルを持って後ろで控えているウンチェ。「驚いたろ。忘れちまえ、情けないから」というムヒョクに、首を横に振るウンチェは「ユンのこともすぐに忘れたから大丈夫よ」と和ませることを言ってくれました。結婚会見を開くユンとウンチェ別荘へウンチェを迎えに行ったあと、ユンがウンチェを引きずるようにして連れて行った先は記者たちの前でした。「もたもたしていると失いそうだから急いだ」と、ウンチェの同意もなく結婚会見を開いたのでした。クレヨンしんちゃんを見て笑ってるムヒョクのり巻き屋でガルチとソギョンに「死なないで」と泣かれたムヒョク。家に帰ってからも二人は深刻なムード。そこへわざと、のう天気そうに笑い声を上げるムヒョク。心では「戻るべきじゃなかった、、、」とナレーションが入ります。じいさんとムヒョクのシーン本の契約をしたとムヒョクに報告するじいさん。ユンとウンチェの新聞記事をさして、「身勝手なところは血筋だな」みたいなことを言い、「一杯おごろう」と捨て台詞を残して去っていきました。そのあとにも「戻るべきじゃなかった、、、」とムヒョクのナレーションが入ります。ジヨンが尋ねてくる前のシーンでした。「二度とウンチェの前には現れません」とウンチェ父に告げ、家へと帰っていくムヒョクのところで地上波版16話終了です。■KNTV版「ごめん、愛してる」第15話の感想はこちら【DVD】 「ごめん、愛してる」(ディレクターズカット韓国盤) リージョン3 日本語字幕なし
2006.12.05
コメント(0)

えっ!!!!ちょ、ちょ、ちょっと待って、こんなのってあり!?!?【以下ネタバレ注意】ひぇ~、テファオッパのパターンかよ。ムヒョクはもちろん、ウンチェのラストも衝撃的でした。このドラマを観てしまえば、彼が普通に生活しているのを見るだけでも嬉しくなっちゃう気持ち、分からんではないな。しかし役と個人は別なので、ほどほどに。今更ジヨンに「私が間違ってた」とか「ジェイソンとは別れた」とか言われても、ムヒョクもリアクションに困るよね。ドイツで手術できる医者を見つけたから、やれるだけのことをやってみようって。確かに希望はつながったけれど、ムヒョクはそれを受け入れるでもなく拒否するでもなく。されるがままです。4話でウンチェの歌を聞きながらジヨンを思い出していたムヒョクが、今はジヨンの歌でウンチェを思い出してる。二人並んで座ったまま日が暮れて。ムヒョクが差し出すガムをウンチェは受け取りません。ユンからは頻繁に呼び出しの電話が掛かってくる。無言のまま時間だけが過ぎ、二人の上に初雪が降ってくる。BGMはもちろん「雪の華」。(Photo by ミサ公式)追いかけてきたムヒョクに初めて口を開いたウンチェは「明日も来るわ。あさっても、しあさっても。見飽きるまで来るわ。ユンに呼びつけられ、あなたに追い返されても。人間だから感情があるのよ。愛してます、愛してます、愛してる、アジョッシ、愛してるの」特別な言葉は一度でいいと思うんですけど。でも、叫ばずにはいられなかったんだろうね。ムヒョクは無表情で一言も返さないけど、目は真っ赤で痛いほど切なさが伝わってきます。彼にとって、この告白は悲しかったんだろうか。嬉しかったんだろうか。ガルチとソギョンが泣いてる時も、じいさんが出版社と契約した時も、そして泣き崩れたウンチェをおぶって帰るときも。「戻るべきじゃなかった」と、ムヒョクのナレーションが重なります。「捨てられたゴミはゴミだめに生きて、ゴミとして、静かに消えるべきだった」これがラストを暗示してるんでしょうね。「戻る」の意味が最初は別荘からソウルのことだと思ってたけど、実はオーストラリアから韓国を意味していたようです。そしてユンの衝撃発言。ウンチェの次に意表を衝かれましたよ。そんな大事なことをラストまで引っ張るとは。自分の居場所が奪われそうだったというユンの理由は理解できても、元芸能記者のじいさんは何で黙ってたんでしょうね?人気女優が養子を迎えるのは当時大きなニュースだったろうし、オ・ドゥリの本を書いてるなら当然知ってて不思議はない。このじいさん、ムヒョクを煽ってたんでしょうか。そういう演出に私がまんまとハマったというのが大きいけど。世間的にはみんな知ってて親子がイチャつく姿を見てたってことかな?それも怖い。ユンから「他人の子のために命すら投げ出せる人、それが母さんだ。何か事情があるはず」と聞かされたムヒョク。「何で捨てたの?」とオ・ドゥリを抱きしる彼は、母親に愛されたい素直な子供そのままで胸が締め付けられるようでした。オ・ドゥリが気を失ってなきゃ、もっとよかったのに。そんなムヒョクたちを見て、ウンチェ父がとうとう自分が捨てたことを告白します。打ち明けようとしたが勇気がなかった。母親は双子を出産したことも知らない。火葬して遺灰をまいたと言ってある。「俺の人生は一度も考えなかったのか?」。自分の母親を恨んで、憎むのに残りの人生すべてをそそいでいたムヒョクにとって、今更謝って済まされる問題ではない。ウンチェ父とムヒョクの緊張したやりとりは物凄い迫力がありました。今まで復讐に燃えていたムヒョクの脳裏に「兄貴のせいだよ」と笑うユンや、「来世で会おうね」というウンチェの言葉がよぎります。そしてオ・ドゥリに作ってもらったラーメン。これで決心を固めちゃった感じですね。ラーメンを食べる前の「いただきます」も電車の中でウンチェに教えてもらった敬語の一つですよね。泣きながらすすったあと、外の庭から「愛してます、母さん。恋しく思わない日など、一日たりともなかった。母さん、生んでくれてありがとう」。そう言って深々と頭を下げるムヒョク。本当にジーンと来るいいシーンでした。私なら恨み言の一つでも言いたいくらいですがね。ムヒョクが残した鍋を洗いながら、「どうしたのかしら、おかしいわね」とあふれる涙に戸惑うオ・ドゥリ。結局彼女は何も知らないままなのかな。一年後にもそれと分かる決定的なシーンはなかったから。ウンチェがムヒョクの声を聞いたのは電話が最後でした。「トルティガ、ごめん、愛してる」。たったそれだけの短い言葉に、ムヒョクの優しさがいっぱい凝縮されていました。バイクを運転するムヒョクはオーストラリアにいた頃の姿です。ウンチェが言った「愛してる」の言葉を思い出しながら、だんだん意識が遠くなり、一番聞きたかった母親の言葉を耳に旅立ちます。そして一年後。じいさんは出版を取りやめ、ユンは復帰コンサートを開きます。ウンチェの席を用意するなら、ムヒョクの席も用意すべきじゃないの?命の恩人なんだからさ。永久欠番だよ。そのウンチェはオーストラリアに一人旅。1話の時に撮ってきたんだろうね(同じ茶髪だから)。思い出はムヒョクに消されちゃったけど、記憶は一ヶ月経っても一年たっても鮮やかに蘇ってくる。ここにムヒョクがいないことが辛くて悲しくて涙が止まらなくなる。だけど、だからといって、あれしか方法がなかったとは思いたくないなぁ。彼女が横たわった時、何が始まるのか、結構ボーっと見てたんですけど、まさかああなるとは。呆然としてしまいました。苦しみを乗り越えてこそ、新しい生が始まると江原さんも言ってたよ。もし生まれ変わりがあるとしたら、最後まで生きた人へのご褒美だと思いたい。確かに父親への罰としてはこれほど堪えるものはないけど。エンディングで、ニクい演出があります。里親に懐かない幼い頃のムヒョクや、一人で生きていくしかなかった少年時代、ウンチェとの出会いを「最後の選択」にのせて写真で振り返ります。これでもう一度泣かされるのです。本当に見応えのあるドラマでした。 「ごめん,愛してる」の世界へ-in YOKOHAMA-〈2枚組〉*横浜で開かれたイベントの模様。ジソブの歌う「雪の華」も。
2006.12.04
コメント(13)
![]()
映画『デュエリスト』を先に観ていたので、さして期待はしていませんでした。が、どうしよう。嫌いじゃないです。捕盗庁(ポドチョン)、偽金、女刑事、闘い。大まかな要素は映画も同じ。時代劇ドラマでヘリ飛ばすかよ、みたいな。スケールの大きさを感じつつ、最初からワイヤーアクション炸裂で、なるほどこういうドラマなのかと。心の準備が整ったら第1話スタートです。身分違いがこのドラマの大きな要素の一つなら、下働きの女が武官に面と向かって話しをしたり同じテーブルに着くなんて、階級社会では考えられないこと。都合がいいっちゃ都合がよすぎます。まぁ、ドラマなんてそんなものか。チャン・ソンベク役のキム・ミンジュンさん、さすがトップモデル出だけあって頭一つ(二つ?)分高いです。新しい国作りを目指し、民の先頭に立って革命を起こそうとする一団の頭領。立ち姿が美しく、キメのポーズもいちいち決まってます。初のドラマ出演だったそうですが、かなりな熱演。衣装や髪型もありえないのにピッタリで、よくここに辿り着けたなと感心します。ファンボ・ユン役のイ・ソジンさん。お初と思ったら、「星を射る」の悪者じゃないですか。わたし、エクボの人あまり好きになったことがないんですけど、ヒゲがいい意味でアクを中和してますね。誠実そうに見えます。チェオク役のハ・ジウォンちゃんは今更いうまでもなく人気、実力ともトップクラスの女優さん。やはり「動ける」というのがポイント高いです。カメラワークのお陰もあるでしょうが、とてもカッコいい。男には見えませんが。第1話から関心を惹くセリフにドキッとしました。「痛むか?私も痛む」。何なの、この関係は!?ファンボさまとチェオクの15年が気になります。「茶母(邦題:チェオクの剣)」韓国オリジナル版 * リージョンALL、日本語字幕なし。送料無料
2006.12.03
コメント(10)

オリジナルの残り3話を地上波にあわせて4話分にしてるらしく、大きなカットシーンはほとんどなかったように思います。しかし一話ごとの終わり方は中途半端。どうせなら初めからカットを少なくして20話くらいに伸ばせばよかったんじゃない?【第14話】ぬいぐるみを枕に寝ていたムヒョクガルチが肉まんを買って部屋に戻ったとき、ソギョンはテレビを、ムヒョクはぬいぐるみを枕に寝ていました。ウサギかな。足だけ見えてたけど。ムヒョクとぬいぐるみ。そのアンバランスさ加減がおかしくもあり可愛くもあり。地上波14話は、ウンチェの車中で「俺はここにいる」と抱きしめるまで。オリジナルはムヒョクとミンジュが車で去るのをウンチェが見送るまででした。【第15話】ウンチェのピンチに現れるシーンウンチェと姉がレジでお金がないことに気づくと、どこからともなく現れたムヒョクがお札を出して「これと一緒に」と払ってくれたり。妹と歩いていたウンチェが、ホームレスに自分のコートを脱いであげちゃうと、後から来たムヒョクが自分のコートと交換してウンチェのは返してあげたり。ウンチェがおかしくないか見張っていた姉たちは驚き、精神的に不安定だったウンチェは救われ、コミカルでかっこいいムヒョクが見られたたぶん最後のシーンだったんじゃないかな。地上波15話は、ユンとミンジュのシーンまで。なぜ自分たちが兄弟だと知っているのか。ミンジュに聞くところで続くでした。オリジナルはジヨンの声にムヒョクが反応するまで。だいぶ手前で終わってますね。■KNTV版「ごめん、愛してる」第14話の感想はこちら■KNTV版「ごめん、愛してる」第15話の感想はこちら【DVD】 「ごめん、愛してる」(ディレクターズカット韓国盤) リージョン3 日本語字幕なし
2006.12.01
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1

![]()
![]()