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2018年3月の旅行貯金活動の成果宮城県15局(仙台市若林区4・仙台市青葉区6・仙台市泉区3・仙台市宮城野区1・仙台市太白区1)※仙台市は全部で15局山形県11局(上山市4・山形市4・米沢市1・南陽市1・東根市1)神奈川県8局(横須賀市8)東京都6局(町田市6)以上40局で終える。東北地方での記録があり、局数も多く充実した記録になった。画像は金井局(山形市)。スーパーに併設されている。にほんブログ村
2018年03月31日
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20日仙台市内での活動を終え、表記の高速バスに乗った。仙台から直接上野まで新幹線で帰るより、この高速バス+新幹線の方が安く帰れる。隣接県の県庁所在地への便で現在24往復の運行があり便利である。15時30分発の便はちょっと帰宅には早いか12名の乗車であった。新幹線より早く、在来線より快適というポジションと思われ、この都市間で一定利用をつかんでいるのだろう。画像は福島駅東口に着いた乗車のバス。にほんブログ村
2018年03月22日
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19日の活動の終わりに乗った表記のバスについて記す。48ライナーは新庄ー仙台間を一般道経由で結ぶ路線だが、都市間路線としての機能が大きいので、タグは高速バス扱いにする。平日10往復の運行であり、都市間路線としてもなかなかの頻度である。特に朝の運行が充実していて、新庄駅5時15分から15分間隔で4本あり、朝の利用が多い証であろう。新庄・村山・東根から幅広く集客する。自分が乗った便は夕方の仙台方向であるが、合計15名の乗車で、夕方の仙台方向としてはまずまずなのではないだろうか?仙台市内に入った作並温泉でも1名が乗車した。国道48号の峠越えと一般道を長く走ることが印象的な路線であった。一つ難点を挙げれば、全線で約2時間半でトイレなし車両はきついと思う。乗務員からトイレに行きたくなった場合、臨時停車する旨のアナウンスがあったが、やはりトイレ付車の運用が好ましい。画像は仙台駅前での乗車のバス。にほんブログ村
2018年03月21日
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今日は表題の活動をした。仙台市営地下鉄は1990年代後半に一度、所要で仙台ー泉中央間を乗ったきりである。まず宿泊先から近い南北線広瀬通から乗車し、東西線に進み全駅を乗下車することにする。六丁の目下車。2015年の開業なので、町づくりはこれからかと勝手に思っていたが、主要道路の地下であり、成熟している。歩きで「仙台荒井局」貯金、荒井乗車。画像では高架駅に見えるだろうが地下駅である。3.11メモリアルメモリアル交流館や保育施設なども入る建物である。卸町下車。主要道地下の駅でそれほど特徴はない。歩きで「仙台宮城野局」「仙台薬師堂局」貯金、薬師堂乗車。駅名の由来になった薬師堂である。バスロータリーも完備し、一定の拠点性がある。蓮坊下車「仙台蓮坊局」貯金。駅と一体に駐輪場を整備するのは大阪市の今里筋線でも見た。宮城野通下車「仙台新寺局」貯金。仙台駅の駅裏という感じの所だが、近年このようなところが開発され、新たな街を形成しているところが多い。八木山動物公園下車「仙台八木山本町局」貯金。大きい立体駐車場はパークアンドライド用で近年開業ならではの設備である。利用実態は分からないが、ここまで車で来て都心方面に行くのは合理的である。局は住宅地にあり、坂が多いところ。青葉山下車。大学キャンパスの中にあるという駅である。川内下車「仙台川内局」貯金。ここもキャンパスの傍らだが、局は住宅地の方にある。歩きで東北大の敷地を通過し、学食で食事。まさに杜の都というのがふさわしい風景でもあった。国際センター乗車。ご覧のような立派な駅舎がある。大町西公園下車「仙台大町局」「仙台一番町局」貯金、青葉通一番町乗車。仙台市街地の中心の一つ。人通りも多いし、アーケードがきれいだ。デパートの藤崎とも隣接する。これで東西線を全駅乗下車完了である。引き続き南北線に入り、泉中央下車「泉中央駅内局」貯金。多くの人がいて、周辺は大規模店を主に活気にあふれている。バスの発着も多く、仙台市北部の一大拠点である。八乙女下車「泉八乙女駅前局」貯金。高架駅でバスターミナルも完備しているが、それはこの駅が終点だった頃に賑わったようでバスの発着は少ない。黒松下車「泉黒松局」貯金。丘陵地帯にある駅で、周辺はスーパーなどもあるが、成熟した住宅地である。旭ヶ丘下車「仙台旭ヶ丘局」貯金。バスターミナルと一体に好ましい構造。札幌で多く見たパターンだ。台原下車「仙台台原局」「北仙台駅前局」貯金、北仙台乗車。このあたりは古くからの住宅が多い。今回は仙山線では乗下車していないが、駅舎である。乗り換え需要もあるのだろうが、仙台市地下鉄とはまったく別の存在の印象である。これで、今日の活動を終えた。今日の成果新規乗車区間仙台市交通局 東西線(八木山動物公園ー荒井)新規乗下車駅17駅 すべて仙台市交通局東西線12駅(八木山動物公園・青葉山・川内・国際センター・大町西公園・青葉通一番町・宮城野通・蓮坊・薬師堂・卸町・六丁の目・荒井)南北線5駅(八乙女・黒松・旭ヶ丘・台原・北仙台)旅行貯金15局すべて宮城県(仙台市若林区4・仙台市青葉区6・仙台市泉区3・仙台市宮城野区1・仙台市太白区1)※仙台市は全部で15局以上にほんブログ村
2018年03月20日
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今日は山形新幹線で米沢まで進み、そこから奥羽本線の通称山形線部分で乗下車活動をした。ミニ新幹線方式は直通で新幹線と在来線が楽しめるし、実際の利便性でもかなり有用である。米沢下車「米沢駅前局」貯金。きれいな駅舎で街の玄関としてふさわしい。観光の拠点としても利用されていることが分かった。中川下車「小岩沢簡易局」貯金。各地にある貨車駅であるが、表に装飾を施し、味気なさの払拭に勤めているのが印象で好ましい。「中山局」貯金、羽前中山乗車。こらちも簡易駅舎であるが、小さな待合所がある一般的なものである。かみのやま温泉下車。ここは駅名改称の効果が確実に感じられる。特に東京からの直通があるので宣伝効果は大きいだろう。1枚目は駅舎。2枚目は改修中の上山城だが足場にかかっているシートに城の絵が描いてあるのが面白い。「上山局」「上山十日町局」貯金。温泉街も大きいが、街としても大きい。全般的にきれいに整備されていた。歩きで「上山旭町局」貯金、茂吉記念館前乗車。簡易な対向ホームの駅であるが、自分の他にも乗車客がいた。蔵王下車「金井局」貯金。有名観光地に行けない駅であるが、駅はきれいにリニューアルされた。局はスーパーの店舗に入っているのが珍しい。山形下車「霞城セントラル局」貯金。何度か降りているが貯金は初めて。メインの反対側の立派な複合ビルの中にある。羽前千歳下車「山形長町局」貯金。分岐駅だが無人の橋上駅。歩きで南出羽乗車。大きな公園と大きな病院があり、ここに新しい駅をつくたことは利便性向上に繋がっている。画像は厳密に言えば駅舎ではなく、公園の待合施設だが、トイレも完備し、駅利用者にも向けたものである。漆山下車「出羽局」貯金。周囲は規模は大きくないがロードサイド店がある。東根下車。かつては主要駅として栄えたのであろうが、現在は無人駅。立派な駅舎がそれを物語るが、現在は大きめの待合所と物置になっていた。「さくらんぼ東根温泉簡易局」貯金。温泉地として大きい。北村山公立病院バス停から仙台駅行きバスに乗って、今日の活動を締めた。今日の成果新規乗下車駅8駅奥羽本線(中川・羽前中山・かみのやま温泉・茂吉記念館前・羽前千歳・南出羽・漆山・東根)旅行貯金11局すべて山形県(上山市4・山形市4・米沢市1・南陽市1・東根市1)以上にほんブログ村
2018年03月19日
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13日の行動で浦賀駅から電車に載って帰路につくのが順当なところだが、1DAYパスがあるので、もう1路線乗りバスをすることにした。浦賀から京急久里浜は別系統の方が本数が多いが、あえて千代が崎経由便に乗った。昼間時1時間1本ペースで本数は多くない。ラッシュ時には久里浜方に区間便も加わるがそれでも本数は多いとはいえない。千代が崎は文字通り海の近くで長瀬三丁目から千代が崎まで往復運行である。千代が崎では折り返すのだが、それが少年院の敷地を使って行うことにびっくりする。ここにその動画がある。9:15くらいからその模様が入っている。(自分の撮影ではない。念のため)浦賀から千代が崎までは11名の乗車であった。その後千代が崎から25名の大量乗車があり、その後11名乗車。合計47名の乗車であった。何でも乗ってみないと分からないもので、乗りバスの魅力を再認識した。画像は浦賀駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年03月17日
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13日の旅行貯金活動を横須賀浦賀局で終えた後、坂道を登り、浦賀丘という住宅地に向かった。地元の要望を受けて路線開設になったようで、浦賀駅とのミニ路線である。昼間時のみの運行で1時間2-3本だが、これは1台で回せるから可能な運行頻度である。夕方の駅方向であったが、4名の乗車があった。駅発はそれなりの利用があるように見えたが、カウントは出来なかった。ラッシュ時の運行はない。住宅地の立地が坂の上にあり、しかも利用も見込まれそうなのだが、設定されないのは地元の意向だろうか?終日運行されれば、良いミニ路線になると思うのだが・・。画像は浦賀丘三丁目公園での乗車のバス。にほんブログ村
2018年03月16日
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13日の活動の際に乗った表記の路線バスについて記す。京急の浦賀から観音崎行きとかもめ団地行きはほぼ交互に出て、重複区間は昼間時10分ヘッドをという頻発運行である。15時代にかもめ団地から浦賀駅まで乗車した。乗った系統は堀内までの直行系統だが、いわゆる入出庫運用をつなげたものである。かもめ団地線の独自区間で13名、観音崎からの系統が合流した区間では29名の乗車の合計42名乗車であり、ドル箱路線であることが分かった。午後の逆方向であることもありポイントが高い。画像はかもめ団地での乗車の車両。自分は局訪問した後、一つ先のかもめ団地入口から乗車した。にほんブログ村
2018年03月15日
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昨日の活動で乗った際の表記の路線バスについて記す。乗車時は湘南京急バスでの運行であったが、4/1より京浜急行バスに吸収された為、現在は京浜急行バスでの運行である。横須賀市中心部から馬堀海岸までは京浜急行の鉄道と平行しているが、利便性は高く別系統を含めて12分ヘッドを維持する。その後分岐して観音崎方面に行くのだが、本数は観音崎方面の方が多い。乗車人数は非常に多く、16号線の市内線としての役割や、沿線の生活路線、はたまた観音崎への観光利用などの多種の利用がある。画像は観音崎での折り返しの乗車のバスだが、レジャー客の多数の乗客が待っていた。にほんブログ村
2018年03月14日
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今日は京浜急行電鉄で横須賀中央まで進み、横須賀市の未訪問局を回った。横須賀市の中心地である横須賀中央駅周辺は海と街の明るい街である。人通りも多い。「ゆうちょ銀行横須賀店」「横須賀米が浜通局」「横須賀安浦局」貯金。路線バスで観音崎まで進む。三浦半島1DAYは広い範囲でバスに乗れ、助かる。観音崎は初めてではないが、中高年のレジャー地として定着してきていることが分かる。上の写真はバス停近くから撮った物だが、海の水もきれいだ。きれいな灯台である地層から生えているように見える木見事な切り通し等々、軽い登山のような歩きをし、旅行貯金活動を再開。「横須賀速水簡易局」貯金。近くに自衛隊の宿舎もあった。さらに公園を歩き「横須賀鴨居局」貯金。浦賀行きバスに乗り「横須賀新町局」貯金。周辺はお寺や神社が多い伝統を感じるところである。「横須賀かもめ団地内局」貯金。よくある団地内局であるが、大規模団地の隣に漁港があるのは独特の景観であった。(画像)浦賀駅行きバスに再度乗り、さらに浦賀駅からバスに乗り、「横須賀浦賀局」貯金。駅前よりこのあたりが浦賀の中心部の印象である。この後、乗りバスを2路線したが、旅行貯金活動はこれで終了である。今日の成果旅行貯金8局すべて神奈川県(横須賀市8)以上にほんブログ村
2018年03月13日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。小田急小田原線鶴川は急行以上の停車はないが、路線バスの発着が数多い。神奈川中央交通が多いが小田急バスも一定数ある。神奈川中央交通町田営業所がある野津田車庫行きは山王ガーデンに迂回する系統も含めて昼間時4本を確保する。途中バス停までは他の路線もありバスの利便性が高いところである。昼過ぎの駅発であるが10名の乗車があり、途中から2名の乗車であった。画像は野津田車庫で車庫に入る乗車の車両。にほんブログ村
2018年03月07日
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今日は東京都町田市で旅行貯金活動をした。まずは小田急線鶴川下車から神奈川中央交通で野津田車庫まで移動。(このバスについては別ページでアップする)「町田山崎北局」貯金。この近辺はとにかく団地が多く、山崎地区だけでも「下山崎」「山崎団地」「山崎団地中央」という、神奈中のバス折り返し所があるが、局の周りにも団地があったが、バスの便はなかった。「町田山崎局」貯金。ここは山崎中央バス停の近くであり、文字通り団地の中心地である。今回は乗車していないが連接バスの発着もある。「町田藤の台局」貯金。上の画像は団地内商店街で局もその中にある。バス折り返し所もあり、利便性は高いところだ。「町田本町田局」「町田南大谷局」貯金。このあたりは一戸建て住宅が多く。また古くからの開発地のようである。「ゆうちょ銀行町田店」貯金。ゆうちょ銀行は中心地にある場合が多いが、ここは離れたところにある。町田駅まで路線バスで戻り、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金6局すべて東京都(町田市6)にほんブログ村
2018年03月06日
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2月28日の木更津市での活動の際に駅まで戻る手段として表記の送迎バスに乗った。このバスの詳細はこのリンク。単純に木更津駅との往復ではなく、駅周辺も循環していることが特徴的で木更津駅東口と西口とそれぞれに停車する。イオンタウン木更津朝日から木更津駅西口まで乗車した。イオンからは13名乗車で、イオンに向かう途中乗車客は11名であった。木更津にはより大きいイオンモールが別にあり、そちらの集客は高いであろうが、元来ジャスコのイオンタウンもより日常に近い需要で健闘しているのだろう。画像はイオンタウン木更津朝日での乗車のバス。運行は小湊鉄道である。にほんブログ村
2018年03月02日
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2月28日の活動で乗った表記の路線について記す。木更津駅からは路線バスが数多く発着している。木更津駅から君津駅へ行く便ははイオンモール線もあるが、畑沢線の方が昔からある路線で平日12往復の運行である。ちなみに畑沢地区にはイオンモール線も行くから少しややこしい。11時代の木更津駅発の便は駅から1名の乗車で、途中停留所からは9名の乗車であった。そのうち8名が君津中央病院乗車で利用の主流で、やはり実際に乗ってみないと分からない流動であった。画像は木更津駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年03月01日
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