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2018年9月の旅行貯金活動の成果神奈川県9局(平塚市9)千葉県8局(茂原市6・白子町2)長野県7局(飯田市5・天龍村1・泰阜村1)福島県4局(いわき市2・広野町1・小野町1)静岡県1局(浜松市天竜区1)※浜松市は全部で1局合計29局で終わる。画像は長野県泰阜村の「門島簡易局」。にほんブログ村
2018年09月30日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。平塚競輪場は最寄り駅に平塚駅から頻繁に送迎バスが出ているが、本厚木からも送迎バスが出ている。いずれも神奈川中央交通での運行である。無料送迎バスとはいえ、神奈川中央交通の路線系統番号がある。実際に乗るまでは競輪場からの貸切バス扱いかと思っていたが、バス乗車時に乗り場にいる係員さんに乗車券をもらい、バス乗車時に提出する仕組みであった。総合して考えると、あくまでも神奈川中央交通の路線バスで、乗客に競輪場が乗車券を渡す、実質無料という形態であった。乗車人員分の運賃が神奈川中央交通に入るパターンと推測した。昼前の乗車数は12名であった。休日は多く乗るのだろうか?乗車の車両(画像)は所謂「ワンロマ車」と言われる貸切兼用車で座席数は40あったが、シートピッチが非常に狭く、これなら普通の路線バス車両の方が快適ではないかと思えるほどであった。1列少なくすると印象がよくなると思うのだけど、学校とかの貸切では座席数も重要だと思われ、難しいところだ。にほんブログ村
2018年09月28日
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今日は神奈川県平塚市で旅行貯金活動を行う。神奈川県は今まで600局以上クリアしているが、平塚市での記録はない。まず本厚木駅から平塚競輪場までの無料送迎バスに乗り、競輪場に入場する。公営ギャンブルをほとんどやらない自分は入場にも少し緊張する。自動改札のような機械に100円玉を投入する形であった。車券も小額買ってみようと思ったが、入った時間は場外発売だけだったので、買わずに、バンクで練習する選手たちを見学する。そのほかおいしそうな店も数多くあり、それ目当てに入場するのもありだと感じた。(自分はこれから歩くところであり、食べるタイミングでなかったのが残念)漁港が近い「平塚幸町局」、商店街がある「平塚菫平局」貯金。東海道線から南側にも小さな街があることは意外であった。また住宅地密集地でもある。東海道線の北側に回り「平塚本宿局」「平塚富士見局」「ゆうちょ銀行平塚店」貯金。散発的に商店がある基本的には住宅地であるが、横浜ゴムの大きい工場がある。「平塚八幡局」「平塚八千代局」貯金。このあたりは郊外型の商店が目立つところである。中心部が衰退というほどではないが、平塚市もドーナツ化が進んでいると感じた。平塚駅近くの「平塚駅前局」「平塚紅谷局」貯金をして、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金9局すべて神奈川県(平塚市9)以上にほんブログ村
2018年09月27日
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昨日の活動の帰りの乗った表記のバスについて記す。首都圏と南信地区を結ぶ高速バスは中央高速バスが伝統があり有名であるが、立川から(まで)も高速バスがある。正直需要が限られる路線ではないかと思ったが、実際に平日のど真ん中に乗ると、合計で3名の乗車で寂しいものであった。(飯田駅前・伊賀良・駒ヶ根インターでそれぞれ1名ずつ)ただ、新しい路線といっても5年近くの運行実績があるので、週末を中心に利用は多いのかもしれない。立川は鉄道の拠点であり、高速道路からもそれほど遠くはなく、高速バス設定に向く地区であるとは思う。画像は飯田駅前での乗車のバス。にほんブログ村
2018年09月20日
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夜行高速バスで豊橋に降り立ち、今日は飯田線の乗下車活動を行う。飯田線は2012.03.12に飯田から辰野よりで乗下車活動をしているが、それ以来である。全線完乗は遠い昔にしているが、豊川ー飯田間はそれ以来の乗車で、26年振りである。豊橋から始発列車を長く乗り(3時間近く!)平岡下車。前日の夜行高速のページでも書いたが、夜行高速バスの乗り継ぎでなんとここまで乗っていた方がいた。確かに昼間の移動で東京までだと相当厳しいところで長く時間がかかる。飯田経由でも同様である。龍泉閣という宿泊も出来る温泉施設との合築駅舎である。というより、この施設の傍らに駅の入口があるといった感じである。食事も出来るし、売店もあるので、この地区の乗下車をする際には有用な駅である。「平岡局」貯金。周辺は古くからの小さな町である。途中飯田線旧線や滝があるところを楽しみながら歩きで鶯巣乗車。カーブした棒線はいかにも飯田線らしい駅である(↑画像)向市場下車。駅舎はないがトイレはあり、周辺には中学校もあり、小さい駅ながら利用は絶対数は少ないながらもありそうな駅であった。規模は大きくないが茶畑もある。歩きで「水窪局」貯金、水窪乗車。局の周りは古くからの中心街。ただ、少し北に向かった地区のほうに平地があり、そちらの方も現在は街が広がっている。局のほうから駅に向かうには画像のつり橋をわたるのが一番近い。街と駅は川の対岸である。駅舎は立派だが無人駅。天竜峡下車「天竜峡局」貯金。こじんまりした駅舎で、こじんまりした駅前広場だが、おみやげ物店が並び、観光地の体裁を整える。飯田線の観光利用に貢献している駅である。歩きで「川路中平簡易局」貯金、川路乗車。周辺はきれいに整地されたゆったりとした現代的作りである。駅も待合所があるだけだが、画像のようにデザインがなかなかである。門島下車「門島簡易局」貯金。駅構内は広く貨物の輸送で栄えたのだろうか?周辺は小さな集落があるだけであるが、駅前に水力発電があり、その傍らで次の発車まで寛ぐ。伊那八幡下車「松尾局」貯金。石つくり風駅舎が個性的である。周辺は商店も多く、完全に飯田市の都市としての郊外のところである。利用も少なくないであろう。時又下車「竜岡局」貯金。周辺は住宅地である。かつては貨物の取り扱いもあったようである。歩きで「駄科局」貯金、駄科乗車。周辺は住宅地で、簡易駅舎がある。飯田に出て、今日の歩きを終了した。風景もすばらしく、興味深い駅が多い飯田線は近いうちに再訪したいと思った。今日の成果新規乗下車駅10駅飯田線(向市場・水窪・鶯巣・平岡・門島・天竜峡・川路・時又・駄科・伊那八幡)旅行貯金長野県7局(飯田市5・天龍村1・泰阜村1)静岡県1局(浜松市天竜区1)※浜松市は全部で1局以上にほんブログ村
2018年09月19日
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明日の活動の往路の足として表記のバスに乗った。豊橋鉄道時代から長く東京へ高速バスを運行しているが、途中共同運行を変えながら、運行し続けていることは頼もしい。画像(翌朝の豊橋駅にて)の専用車両もインパクトがある。(現在は関東バスと共同運行)中野駅からは2名乗車でバスタ新宿からは17名乗車の合計19名乗車。平日でのこの乗車率はなかなかといえるのではないだろうか?4列シートでシートピッチも長くはないが、シートそのものがいいのか快適性は悪くなかった。短距離路線なので定員が少なくなって運賃が高くなると競争力がなくなると思うので、3列シートでは難しいと思う。自分は飯田線始発に乗るためにこの路線を選択したが、そのような乗り継ぎをしたほかの人も飯田線車内で見た。(その方は豊川で乗り継いでいた。当然その方が運賃は安い)割合的には多くないだろうが、そのような利用にも向く路線である。にほんブログ村
2018年09月18日
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一昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。白子車庫からは各地にバスが出ているが、茂原方面は主力路線である。昼間時で40分間隔を維持する。昼時の乗車のバスは6名乗車であった。基本的には大型車の運用であり、夕方の茂原駅で見た別便ではさらりと座席が埋まるなど、地域路線として活気が感じられた。画像は白子車庫で出発前の乗車のバス。にほんブログ村
2018年09月15日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。白子方面には大網駅や茂原駅からバスが本数的には主流であるが、白子町へ鉄道駅から距離的に短いのはこの路線である。沿線の生活路線であるが、平日8往復、土曜4往復、休日運休ということで、学生・生徒が乗客の主流なのだろう。昼前の本納駅発は2名乗車であった。小さな地方の駅から出る、一般路線バスも少なくなった。画像は本納駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年09月14日
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今日は外房線本納下車から旅行貯金活動を行う。駅から近い局は訪問済みであり、ここから路線バスに乗る。それは別ページでアップする。本納駅舎は中規模の木造駅舎だが、駅員配置で、色使いも房総各駅に多いパターンとは違い好ましい。「本納南吉田局」「関局」「白子局」貯金。九十九里に近い平野部農村地帯である。小湊鉄道白子車庫から茂原行きバスに乗る(このバスも別ページで書く)。白子車庫近辺は特に街が広がっているというわけではないが、茂原・本納・大網駅に路線バスがあるだけでなく、県都の千葉への高速バス、さらに首都東京への高速バスも発着するところである。茂原市内に戻り「茂原東部台局」「茂原大芝局」「茂原早野局」「茂原緑町局」「茂原局」貯金。住宅が主体だが、工場も多く、茂原市は工業地帯であることを再認識する。茂原の中心街はかなりの大きさであったことが分かったが、現在はロードサイド店に押される典型的なパターンである。今まで国道沿いを車で走った時に、ロードサイド店の多さにびっくりしていたが、中心街とそれは裏表であると改めて実感した。茂原駅は拠点駅なので活気を感じた。今日の成果旅行貯金活動8局すべて千葉県(茂原市6・白子町2)以上千葉県白子町は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・神奈川県川崎市川崎区・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都板橋区・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県船橋市・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町に続く102番目の全局制覇である。千葉県白子町全2局制覇の軌跡2018.09.13 2局関・白子にほんブログ村
2018年09月13日
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今日は18きっぷを使い、表記の活動を行った。ひたすら普通列車に乗るが、寝不足をフォローする為松戸→水戸はグリーン車に乗る。寝ると割り切った為に2階建て1階部分を選んだが、これは正解であった。揺れも少なく感じる。いわきからは651系電車。485系との併用時期は軽い感じがしたが、今改めて乗ると国鉄型と現行型の中間的乗り味で、乗り心地が好ましい。末続下車。ご覧ような木造駅舎。無人駅になってしまっているが、駅舎内には駅の歴史の展示物やホームに花を飾るなど、地元の愛情を感じ、駅訪問フリークには乗下車を薦めたい駅である。駅周辺は小さな集落で海も近い。少し歩くが国道にはラーメン店もある。四ツ倉下車「四倉局」貯金。駅前にはスーパーなどもあり拠点になっている。海水浴向けなのか、かつて臨時改札があったと思わせるスペースがあり、昔は観光客か団体客が多かったことが伺え、小さな発見であった。広野下車「広野局」貯金。広野折り返し列車でやってきて、すぐに折り返しだったので、慌しく局で貯金しただけである。折り返し列車があるのも納得の利用客数で、活気があった。また駅裏ではあるが大きなビジネスホテルも出来た。いわきに戻り、続いて磐越東線に入る。夏井下車「夏井局」貯金。駅舎はなくなっているし、棒線化されているし、寂しさが漂うが、周辺は商店もあり、昔は小さな町として栄えたことがうかがえる。2枚目の神社内の大木が見事であった。川前下車「川前局」貯金。ここは簡易駅舎に建てかえられている。大きめなことが好ましいし、デザインも温かみを感じるものである。線路や渓谷と平行した道を歩き、江田乗車。駅前にキャンプ場があり、背戸峨廊という滝めぐりコースのスタートだったりする。駅前に商店も存在。かつてはスイッチバック駅だったと知ったのは今、この記事を書いている際にネットで気がついた。(観察力が鈍いなー)ホームが少し高い位置にあるのもいい佇まいである。ホームの待合所にテーブルがあるのが珍しく、駅ノートが常備。書きやすいようにするためか?ノートを読むと観光利用客もゼロではないこと知り、うれしくなった。これで磐越東線の一番本数が少ない(6往復)区間の全駅を乗下車できたので、小さな満足感を得た。この後、ひたすら普通列車を乗り継ぎ、行動を終えた。今日の成果新規乗下車駅6駅常磐線(四ツ倉・末続・広野)磐越東線(夏井・川前・江田)旅行貯金4局すべて福島県(いわき市2・広野町1・小野町1)以上にほんブログ村
2018年09月07日
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