全14件 (14件中 1-14件目)
1

2022年終了時点での旅行貯金活動局数の集計東京都1456局23区 1071局(世田谷区81・大田区72・足立区68・練馬区63・江戸川区56・新宿区56・港区55・ 千代田区54・杉並区53・板橋区50・中央区49・葛飾区45・品川区43・北区40・江東区40・ 渋谷区39・豊島区37・台東区34・文京区33・中野区30・墨田区28・目黒区25・荒川区20)多摩地区 385局(八王子市50・町田市36・府中市23・調布市22・西東京市20・三鷹市19・小平市17・ 日野市17・立川市17・武蔵野市16・多摩市15・東久留米市12・昭島市12・国分寺市11・ 国立市10・小金井市10・あきる野市10・青梅市9・東村山市8・東大和市8・狛江市7・ 稲城市7・武蔵村山市7・福生市6・羽村市5・清瀬市4・瑞穂町3・奥多摩町2・日の出町2)神奈川県694局(横浜市284・川崎市97・横須賀市48・相模原市40・藤沢市29・小田原市24・平塚市21・ 鎌倉市20・茅ヶ崎市17・大和市14・厚木市12・海老名市11・座間市8・箱根町8・秦野市8・ 逗子市7・三浦市6・愛川町6・伊勢原市6・綾瀬市4・南足柄市3・寒川町3・葉山町3・ 二宮町3・湯河原町2・松田町2・大井町2・大磯町2・山北町1・開成町1・真鶴町1・清川村1) ※横浜市の内訳 <港北区27・鶴見区25・青葉区23・中区22・旭区20・金沢区20・神奈川区20・保土ヶ谷区14・ 港南区14・南区13・都築区13・西区12・瀬谷区12・磯子区12・戸塚区11・泉区10・栄区9・ 緑区7> ※川崎市の内訳 <川崎区21・中原区17・高津区15・多摩区12・幸区12・宮前区11・麻生区9> ※相模原市の内訳 <南区16・中央区13・緑区11>千葉県560局(千葉市95・船橋市45・松戸市40・市川市38・柏市33・市原市23・木更津市20・成田市17・ 八千代市16・習志野市14・佐倉市14・野田市13・我孫子市12・流山市12・君津市11・ 四街道市10・富津市10・銚子市10・浦安市8・鎌ヶ谷市8・南房総市8・旭市8・茂原市8・ 印西市8・香取市7・東金市6・山武市6・館山市5・鴨川市5・袖ヶ浦市5・八日市場市4・ いすみ市4・白井市4・富里市4・八街市3・大多喜町3・栄町3・九十九里町3・大網白里市3・ 勝浦市2・鋸南町2・横芝光町2・酒々井町2・白子町2・長生村1・一宮町1・神崎町1・東庄町1) ※千葉市の内訳 <中央区24・美浜区18・花見川区16・稲毛区14・若葉区12・緑区11>埼玉県542局(さいたま市94・川口市46・川越市28・越谷市22・熊谷市21・春日部市19・所沢市17・ 草加市16・上尾市15・狭山市13・深谷市11・入間市11・新座市10・ふじみ野市10・ 戸田市9・三郷市9・東松山市9・行田市9・坂戸市9・日高市8・久喜市8・秩父市7・八潮市7・ 北本市7・加須市7・朝霞市7・和光市6・蕨市6・富士見市6・羽生市6・寄居町6・志木市5・ 鴻巣市5・吉川市5・ 飯能市5・蓮田市5・桶川市4・鶴ヶ島市4・白岡市4・宮代町3・杉戸町3・ 毛呂山町3・鳩山町3・三芳町3・滑川町3・本庄市3・ときがわ町3・長瀞町2・小川町2・ 横瀬町2・幸手市2・松伏町2・川島町2・伊奈町2・越生町2・嵐山町1・神川町1・美里町1・ 上里町1・皆野町1・吉見町1) ※さいたま市の内訳<大宮区16・浦和区13・北区12・岩槻区11・中央区10・南区9・緑区8・桜区6・西区5・見沼区4> 茨城県185局(水戸市22・日立市14・土浦市13・ひたちなか市11・古河市11・取手市11・筑西市8・ 常陸大宮市7・笠間市7・石岡市6・つくば市6・常総市5・龍ヶ崎市5・下妻市5・守谷市5・ 大子町4・牛久市4・阿見町4・那珂市3・北茨城市3・稲敷市3・常陸太田市3・八千代町3・ かすみがうら市3・鉾田市2・つくばみらい市2・茨城町2・五霞町2・小美玉市2・結城市1・ 桜川市1・東海村1・高萩市1・利根町1・潮来市1・美浦村1・大洗町1・河内町1)愛知県180局(名古屋市58・豊橋市12・豊田市11・半田市8・豊川市8・西尾市7・一宮市6・瀬戸市6・ 犬山市5・碧南市4・常滑市4・東海市4・愛西市4・安城市4・扶桑町3・蒲郡市3・尾張旭市3・ 刈谷市3・知多市3・美浜町3・東浦町2・稲沢市2・岡崎市2・高浜市2・春日井市2・武豊町2・ 津島市1・岩倉市1・北名古屋市1・清須市1・小牧市1・知立市1・蟹江町1・南知多町1・ 阿久比町1) ※名古屋市の内訳 <中川区7・中村区6・北区6・千種区6・熱田区5・港区5・西区4・緑区4・守山区3・ 南区3・昭和区3・名東区2・瑞穂区2・東区2>群馬県142局(前橋市18・高崎市18・桐生市17・伊勢崎市15・太田市15・安中市12・館林市8・富岡市5・ 東吾妻町5・渋川市4・みどり市4・板倉町3・大泉町2・みなかみ町2・甘楽町2・藤岡市2・ 沼田市2・明和町2・邑楽町1・下仁田町1・長野原町1・中之条町1・高山村1・吉岡町1)静岡県139局(沼津市20・静岡市19・浜松市15・富士市9・伊東市8・御殿場市6・下田市6・伊豆の国市6・ 三島市6・小山町5・熱海市4・東伊豆町4・富士宮市4・長泉町3・松崎町3・伊豆市3・ 裾野市2・湖西市2・森町2・磐田市2・函南町2・清水町2・島田市1・袋井市1・河津町1・ 掛川市1・西伊豆町1・川根本町1) ※静岡市の内訳 <清水区8・駿河区8・葵区3> ※浜松市の内訳 <浜北区4・東区3・西区2・北区2・天竜区2・南区1・中区1>大阪府134局(大阪市40・東大阪市8・吹田市7・枚方市7・泉佐野市5・貝塚市5・河内長野市4・富田林市4・ 岬町4・大東市4・守口市4・阪南市4・堺市4・交野市4・箕面市3・門真市3・泉南市3・ 岸和田市3・和泉市3・豊能町2・藤井寺市2・羽曳野市1・田尻町1・泉大津市1・池田市1・ 豊中市1・島本町1・高石市1・熊取町1・四條畷市1・寝屋川市1・能勢町1) ※大阪市の内訳 <東淀川区10・此花区6・旭区5・城東区4・北区2・東成区2・西区2・西淀川区2・ 都島区2・鶴見区2・淀川区2・浪速区1> ※堺市の内訳 <南区2・中区1・西区1> 栃木県133局(宇都宮市20・足利市20・日光市19・栃木市17・小山市11・鹿沼市9・佐野市7・壬生町5・ 真岡市4・那須烏山市3・下野市3・高根沢町2・那須塩原市2・さくら市2・矢板市2・野木町2・ 益子町2・大田原市1・市貝町1・茂木町1)長野県127局 (松本市14・長野市13・上田市12・千曲市7・佐久市6・飯田市5・伊那市5・小諸市4・ 佐久穂町4・飯山市3・中野市3・山ノ内町3・筑北村3・安曇野市3・駒ヶ根市3・小谷村3・ 松川村2・松川町2・大桑村2・須坂市2・南牧村2・軽井沢町2・信濃町2・東御市2・辰野町2・ 飯島町2・栄村1・小布施町1・御代田町1・麻績村1・高森町1・木曽町1・坂城町1・川上村1・ 小海町1・木祖村1・飯綱町1・天龍村1・泰阜村1・南箕輪村1・南相木村1・白馬村1)山梨県117局(甲府市27・甲州市12・甲斐市9・山梨市8・南アルプス市8・富士河口湖町7・都留市6・ 大月市6・笛吹市6・富士川町5・市川三郷市5・富士吉田市3・身延町3・上野原市2・ 韮崎市2・南部町2・中央市2・昭和町1・西桂町1・北杜市1・鳴沢村1)新潟県115局(新潟市21・上越市15・柏崎市9・糸魚川市8・南魚沼市7・長岡市7・三条市6・十日町市5・ 阿賀町5・五泉市4・ 妙高市4・燕市3・出雲崎町3・弥彦村2・刈羽村2・村上市2・加茂市2・ 田上町2・新発田市2・関川村1・津南町1・小千谷市1・湯沢町1・魚沼市1・阿賀野市1) ※新潟市の内訳 <秋葉区8・西区4・西蒲区3・北区2・中央区2・東区1・江南区1>兵庫県96局(神戸市26・姫路市17・西宮市10・川西市7・宝塚市6・三田市5・尼崎市5・小野市4・ 三木市3・明石市3・朝来市3・市川町2・猪名川町1・高砂市1・播磨町1・神河町1・芦屋市1) ※神戸市の内訳 <北区7・中央区6・灘区6・東灘区6・西区1>宮城県66局(仙台市32・石巻市5・名取市5・塩釜市4・大崎市3・亘理町2・東松島市2・山元町2・ 女川町1・松島町1・角田市1・丸森町1・栗原市1・登米市1・多賀城市1・岩沼市1・ 大河原町1・白石市1・気仙沼市1) ※仙台市の内訳 <青葉区11・太白区8・宮城野区6・若林区4・泉区3>福島県59局(いわき市21・福島市7・田村市3・石川町3・南相馬市3・相馬市3・二本松市2・棚倉町2・ 郡山市2・新地町2・小野町2・喜多方市2・白河市1・鏡石町1・矢吹町1・須賀川市1・ 玉川村1・浅川町1・広野町1)北海道57局(札幌市16・夕張市4・森町4・旭川市3・浦臼町3・岩見沢市3・留萌市2・由仁町2・栗山町2・ 千歳市2・芦別市2・函館市2・七飯町2・秩父別町1・新十津川町1・当別町1・月形町1・ 恵庭市1・南富良野町1・美瑛町1・中富良野町1・上富良野町1・富良野市1) ※札幌市の内訳 <西区7・北区5・中央区4>和歌山県50局(和歌山市16・橋本市4・紀の川市4・御坊市4・田辺市4・有田市3・かつらぎ町2・ 九度山町2・みなべ町2・印南町2・新宮市2・串本町2・岩出市1・美浜町1・広川町1)山形県50局(鶴岡市8・山形市7・長井市5・庄内町4・酒田市4・上山市4・最上町3・寒河江市2・白鷹町2・ 新庄市2・戸沢村2・南陽市2・中山町1・山辺町1・舟形町1・米沢市1・東根市1)福岡県49局(北九州市8・飯塚市5・田川市5・久留米市4・うきは市3・中間市3・直方市3・刈田町2・ 行橋市2・小郡市2・築上町1・筑紫野市1・篠栗町1・粕屋町1・須恵町1・宇美町1・ 朝倉市1・大刀洗町1・糸島市1・香春町1・糸田町1・福智町1) ※北九州市の内訳 <八幡西区4・小倉南区2・門司区1・小倉北区1>富山県47局(富山市12・高岡市7・射水市6・立山町5・黒部市5・魚津市3・氷見市2・南栃市2・ 入善市2・砺波市1・朝日町1・舟橋村1)京都府46局(京都市19・宇治市6・京丹後市5・宮津市3・城陽市3・木津川町2・井出町2・京田辺市2・ 与謝野町1・笠置町1・南山城村1・大山崎町1) ※京都市の内訳 <右京区8・西京区5・中京区3・伏見区2・北区1>岡山県46局(新見市10・岡山市8・倉敷市5・津山市5・真庭市3・玉野市3・矢掛町3・高梁市3・ 井原市2・総社市2・久米南町2) ※岡山市の内訳 <北区8>岐阜県45局(郡上市7・恵那市5・可児市4・中津川市4・海津市3・羽島市3・多治見市3・本巣市3・ 岐阜市3・養老町2・御嵩町2・揖斐川町2・大垣市1・池田町1・笠松町1・瑞浪市1)奈良県41局(奈良市8・生駒市6・御所市4・平群町3・葛城市3・十津川村2・三郷町2・五條市2・香芝市2・ 大和高田市2・橿原市2・天理市2・王寺町1・高取町1・大和郡山市1)福井県41局(福井市12・大野市7・小浜市5・鯖江市4・若狭町4・永平寺町3・坂井市3・美浜町2・勝山市1)岩手県40局(北上市5・奥州市5・一関市4・遠野市3・野田村2・二戸市2・一戸町2・大船渡市2・ 八幡平市2・金ヶ崎町2・矢巾町1・紫波町1・花巻市1・田野畑村1・普代村1・久慈市1・ 宮古市1・岩手町1・盛岡市1・釜石市1・西和賀町1)高知県38局(高知市12・安芸市6・四万十町3・宿毛市3・黒瀬町3・四万十市2・香南市2・芸西村2・ いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)山口県37局(山口市6・岩国市6・萩市6・周南市4・長門市4・美祢市3・岩国市2・下松市2・下関市2・ 防府市1・和木町1)三重県36局(四日市市11・伊勢市5・桑名市4・いなべ市3・鳥羽市2・伊賀市2・菰野町2・熊野市2・ 玉城町1・多気町1・松坂市1・鈴鹿市1・朝日町1)愛媛県35局(松山市13・西条市5・東温市3・四国中央市3・伊予市3・大洲市2・松野町2・松前町2・ 宇和島市1・鬼北町1)広島県35局(広島市11・呉市5・竹原市3・安芸高田市3・大竹市2・廿日市市2・ 庄原市2・三次市1・坂町1・東広島市1・三原市1・尾道市1・福山市1・府中町1) ※広島市の内訳 <安佐北区7・安芸区3・中区1>長崎県31局(長崎市13・諫早市4・佐世保市3・松浦市2・川棚町2・東彼杵町2・大村市2・佐々町1・ 平戸市1・ 長与町1)秋田県26局(由利本荘市8・北秋田市5・秋田市3・にかほ市3・男鹿市2・大館市2・八峰町1・仙北市1・ 鹿角市1)滋賀県23局(甲賀市4・大津市3・長浜市3・米原市3・豊郷町2・湖南市2・高島市2・日野町1・ 近江八幡市1・彦根市1・多賀町1)石川県23局(七尾市6・白山市3・宝達志水町3・金沢市2・野々市町2・羽咋市2・津幡町2・穴水町1・ 内灘町1・中能登町1)島根県20局(大田市4・雲南市4・奥出雲町3・川本町2・美郷町2・出雲市2・松江市2・津和野町1)鳥取県18局(八頭町9・鳥取市7・若桜町1・智頭町1)青森県18局(青森市4・深浦町3・平川市3・外ヶ浜町2・五所川原市2・大鰐町1・今別町1・ 中泊町1・弘前市1)徳島県17局(吉野川市6・三好市5・徳島市4・東みよし町1・つるぎ町1)香川県17局(高松市8・坂出市2・三豊市2・三木町2・善通寺市1・観音寺市1・さぬき市1)佐賀県16局(伊万里市7・唐津市4・多久市3・小城市1・佐賀市1)鹿児島県14局(鹿児島市7・出水市3・阿久根市2・指宿市2)熊本県13局(熊本市4・芦北町3・宇城市2・宇土市2・合志市2) ※熊本市の内訳 <中央区3・西区1>大分県7局(日田市3・別府市1・中津市1・玖珠町1・由布市1)沖縄県2局(那覇市1・南城市1)宮崎県1局(都城市1)合計5684局で確定する。画像はえちぜん鉄道三国港。にほんブログ村
2022年12月31日
コメント(0)

2022年年間旅行貯金活動のまとめ福井県21局(小浜市5・若狭町4・永平寺町3・福井市3・坂井市3・美浜町2・勝山市1)長野県18局(佐久市5・駒ケ根市3・小谷村3・辰野町1・南箕輪村1・伊那市1・飯島町1・南相木村1・佐久穂町1・白馬村1)埼玉県15局(川越市6・寄居町2・久喜市2・さいたま市北区2・白岡市1・蓮田市1・さいたま市大宮区1) ※さいたま市は全部で3局宮城県15局 (仙台市太白区7・名取市4・仙台市宮城野区4) ※仙台市は全部で11局 新潟県14局(長岡市6・阿賀町3・出雲崎町3・糸魚川市2)岡山県14局(新見市5・津山市3・岡山市北区2・久米南町2・倉敷市1・高梁市1) ※岡山市は全部で2局神奈川県11局(横須賀市4・平塚市4・大磯町1・厚木市1・伊勢原市1)愛知県10局(豊川市5・西尾市3・安城市2)石川県9局(宝達志水町3・羽咋市2・津幡町2・七尾市1・中能登町1)静岡県8局(静岡市駿河区6・静岡市葵区2) ※静岡市は全部で8局東京都8局(多摩地区6局)(あきる野市4・日の出町2)(23区2局)(港区1・目黒区1)山梨県8局(富士川町5・南アルプス市1・市川三郷町1・中央市1)栃木県6局(小山市3・栃木市3)茨城県5局(かすみがうら市3・守谷市2)千葉県4局(千葉市若葉区2・木更津市1・千葉市美浜区1) ※千葉市は全部で3局群馬県3局(明和町2・館林市1)福島県2局(喜多方市2)広島県1局(庄原市1)以上172局で確定する。去年の2倍以上の局数であるが、通算で2番目の少なさである。ただ、本州各地での記録をつけることができたし、久しぶりの記録となった県もあるので、充実感は感じる。にほんブログ村
2022年12月30日
コメント(0)

2022年12月旅行貯金活動の成果山梨県8局(富士川町5・南アルプス市1・市川三郷町1・中央市1)茨城県3局(かすみがうら市3)東京都1局(目黒区1)以上12局で終わる。数字的に物足りないが、今年は記録できていなかった山梨県の記録があるのは良かった。画像は山梨県富士川町の鰍沢新田簡易局。にほんブログ村
2022年12月29日
コメント(0)

21日に乗った東急バスの4本目について記す。渋谷から三軒茶屋を通り、世田谷通り方面は小田急バスと共同運行の成城線が本線格であるが、松陰線も途中から分岐し用賀駅・祖師ヶ谷大蔵駅に向かう便で合わせると昼間時でも1時間6-7本あり、主要路線の貫禄がある。よって1時間6本の成城線と合わせると、三軒茶屋ー農大前間は1時間12本以上はある。ちなみに成城線はコロナ禍による減便で時間6本ペースになったが、つい最近まで時間8本ペースだった。17時過ぎの祖師ヶ谷大蔵駅発に乗った。農大前までの区間は計14名乗車で、世田谷通りに入った区間で19名乗車、さらに三軒茶屋を過ぎ、他の路線も合流する区間で13名の合計46名乗車であった。伝統的にバスの需要が高い所であるが、これでもバス本数が近年減少傾向ではある。ちなみに自分が幼少期に三軒茶屋でバスを見ていた頃は新玉川線(現田園都市線)開業前で、今では考えられないくらいのバス路線があったのだ。鉄道の開業で普通は並行路線が衰退していくものだが、この地は40年以上たった今もバスの便が多く残っていて、減ったとはいえ、都内でも有数の本数という状態は圧倒的に多い人口の為かもしれない。画像は祖師ヶ谷大蔵駅での乗車のバス。にほんブログ村
2022年12月25日
コメント(2)

21日乗った3本目の東急バスについて記す。東急バス宇奈根線は文字通り二子玉川駅から宇奈根地区を結ぶものである。周辺には小田急バスと共同運行の成城学園前駅と二子玉川駅を結ぶ線や玉電代替の新道線砧本村などの便があるが、宇奈根地区はそれから少し距離があるから小型車による運行で後になって開設されたものである。1時間1-2本ながら、朝ラッシュ時には本数が増えるので通勤通学の輸送にも機能しているのだろう。午後の二子玉川駅を8名その後2名の10名で宇奈根地区に向かう。二子成城線の停留所に近い天神森橋で2名降りた以外は独自区間の需要でこの便では8名であった。その後循環ルートに入り13名乗車を見たので、合計は23名乗車であった。この路線は2023.03.01より朝のみ二子成城線や砧本村への接続運行、その他はハイエースによるオンデマンド輸送に切り替わるようである。正直二子玉川駅への直通の方が魅力的だし、自分が乗った便に関しては利用率が高かったので、この切り替えは疑問に思うところもある。ただ、オンデマンド輸送は路線というよりは宇奈根地区の広範囲で乗降ポイントを設けているので、利便性アップの部分がないわけではない。喜多見小学校で下車。少し時間調整していた。にほんブログ村
2022年12月24日
コメント(0)

21日に乗った2本目の東急バスについて記す。エビス線は恵比寿駅と用賀駅を結ぶ伝統的な駒沢通りを走る幹線だが、今回乗ったのはそれではなく、支線ともいえる東京医療センターと二子玉川駅を結ぶもの。中町5丁目から用賀駅方面とは別れ、環八・上野毛駅を経由して二子玉川駅に向かう。試験運行の意味合いが強い印象で、全日11往復昼間のみの運行である。東京医療センターを6名で出発し、途中停留所から10名乗車の合計16名乗車であった。意外にも新規区間での乗車が多く、マイナー系統の割に乗っている印象であった。大型車の運用は他の運用との絡みなのか、利用が集中する便があるのかは不明である。画像は東京医療センターでの乗車のバス。にほんブログ村
2022年12月23日
コメント(0)

昨日の活動で乗った東急バスの1本目について記す。乗車の際にICカードに東急バス1日乗車券を入れてもらう。コーチ自由が丘線は元々東急コーチとして一般路線とは別枠で運行されていたものを一般路線化されたものである。その歴史については検索してほしいが、コーチ自由が丘線はその元祖であり、車両も専用塗装の車両が主に運行される。駒沢深沢キャンパス前行きが本線で、東京医療センター行きは1時間3本くらいで昼間のみである。エーダンモール経由と深沢1丁目経由があるが、時間帯によって振り分けが異なる等、細かい系統があるが、合計すると1時間8-9本(昼間時)ある優良路線である。自由が丘駅前ロータリーはそれなりに広いが、出入りする経路は非常に狭隘で中型車での運行が妥当である。昼過ぎの東京医療センター行きに乗車した。自由が丘駅21名で発車し、途中乗車が2名の合計23名乗車であった。駅へのアクセスとして完全に定着している。画像は自由が丘駅での乗車のバス。一般塗装車であった。にほんブログ村
2022年12月22日
コメント(2)

今日は全局制覇していた東京都目黒区が移転改称があったので、全局制覇を再達成すべく出かけた。「目黒八雲四局」貯金。この局は駒沢通り沿いにあり、近くに国立病院東京医療センターがある。その時はこの局がなかったからしょうがないのだが、2022年3月にこの地に乗り歩きに来ていたので、またすぐに来ることになったのはタイミングが悪かった。画像は東京医療センター内の風景。コンテナは発熱外来である。このような施設が不要になるような社会に復帰できることを願ってやまない。東京都目黒区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・神奈川県平塚市・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市に続く153番目の全局制覇である。東京都目黒区25局全局制覇の軌跡2010.11.16 2局目黒三田・中目黒駅前2011.01.11 12局目黒大橋・目黒東山二・目黒東山一・上目黒四・目黒五本木・目黒中町・目黒鷹番・ゆうちょ銀行目黒店・目黒本町・目黒碑文谷二・目黒碑文谷四・目黒柿ノ木坂2011.12.09 5局目黒原町・目黒南三・目黒緑ヶ丘・目黒自由が丘・目黒八雲二2012.07.05 1局目黒駒場2012.10.01 3局目黒三・下目黒・目黒四2013.01.25 1局目黒八雲五(現存せず)2022.12.21 1局目黒八雲四以上にほんブログ村
2022年12月21日
コメント(0)

8日の活動の帰りも中央高速バス身延線を使う。この区間の利用は南アルプスエコパークライナーでこの時に乗った以来である。往路と同じく身延線に吸収された便である。山梨大学医学部付属病院入口16時29分発の便は8名乗車で、この便最後の乗車が自分であった。往路よりは数が多く、行楽帰りの利用に見えた。身延方面は首都圏とのアクセスには鉄道では少し難があり、それが高速バスの設定につながっているのだろうが、シーズンオフの利用はそれほど高くないのかもしれない。画像は釈迦堂PAでの乗車のバス。往路と同じバスで乗務員氏も同じであった。にほんブログ村
2022年12月11日
コメント(0)

8日の活動で乗った表記のバスについて記す。富士川町コミュニティバスは鰍沢口駅から対岸の旧鰍沢町中心部をジグザグな経路で進み、隣町の市川三郷町内の青洲高校まで結ぶものである。富士川町のHPには開業当時の写真が載っているが当時は大型車による運行だったようだ。今は平日のみ4.5往復の運行である。高校への利用がメインであろうか?13:55鰍沢口駅発の乗車の便は始発から1名、途中から1名の合計2名乗車であった。富士川病院という大きな病院も経由するので、そこの利用者もあるかと思ったが、利用はなく、お年寄りの利用もないのは意外であった。画像は鰍沢口駅での乗車のバス。運行は山梨交通が担当する。にほんブログ村
2022年12月10日
コメント(2)

昨日の山梨県内の活動の往路アクセスとして、表記のバスに乗った。中央高速バス身延線は基本的には甲府昭和インターから一般道で南下し、身延に向かうが、朝の下りと夕方の上り1本ずつは甲府南インター経由の経路を辿る。これは別に存在する(した)南アルプスエコパークライナーの各停留所に停車し、吸収したものである。自分は南アルプスエコパークライナーには2回乗車していて(1回目・2回目)、身延行きとほとんど発車時刻も一緒で、重複の無駄を感じていたので、これは妥当と感じる。7時45分発の便に乗車。バスタから4名、途中停留所から1名の合計5名乗車で、12月の平日とはいえ、寂しい乗車率である。しかも山梨大学医学部付属病院入口1名、桃園2名、古市場1名の降車で、その先の身延方面1名乗車で向かっていた。一番上の画像は釈迦堂PAで、下の画像は古市場で身延方面に向かう乗車のバスである。にほんブログ村
2022年12月09日
コメント(0)

今日は山梨県での旅行貯金活動を行った。高速バスを降り、南アルプス市南部から歩きで活動を開始した。「荊沢局」「増穂小林局」「大久保簡易局」「青柳局」貯金。富士川舟運の拠点として、蔵などが保存され、観光向けに整備された跡があるが、現在は観光施設としての役割は放棄されたようで悲しかった。旧鰍沢町の中心街である。「鰍沢新田簡易局」「鰍沢局」貯金。人通りはほとんどないが、大きな街であることが画像からも分かる。非常に眺めがいいと言われる大法師公園に行きたかったが、どこから上がればいいか分からす、結果的に上がれなかったのは心残りだ。山梨交通鰍沢営業所乗り場である。このように街の中にあるバス営業所の場合、しっかりしたターミナルになる場合もあるが、ここはベンチと屋根があるのみである。今日は乗下車はしなかったが身延線の鰍沢口である。特急停車駅であるが、無人駅であり、駅舎も大きくない。街が対岸にあるので駅前は寂しい。ここからコミュニティバス市川三郷町に入り「高田簡易局」貯金。この地域は簡易局が多いが、いずれも営業に熱心であった。市川大門乗車。竜宮城のような駅舎が特徴だ。ほとんどが公民館的な用途だが、駅機能としても簡易委託であり、自分も切符を買った。小井川下車(一番上の画像)。ここは中央リニアとの交点である。リニア駅は少し東京寄りのイオンがあるあたりだ。身延線に接続すべきと思うが、そのような議論はすでにあったようだ。身延線接続が出来れば、諏訪や松本へも速達性が上がると思うのだが・・。中央リニア予定近くの「玉穂下河東簡易局」貯金。近くの高速バス停留所から帰路についた。今日の成果旅行貯金8局すべて山梨県(富士川町5・南アルプス市1・市川三郷町1・中央市1)以上にほんブログ村
2022年12月08日
コメント(2)

昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。土浦と石岡を結ぶ路線で石岡から先、車庫やヒルズ美野里といった所に直通するが、ここでは土浦ー石岡間について書く。途中までの別路線が並行する区間(中貫)を過ぎる区間になると平日6往復・土休日4往復である。この路線を昔のことはほとんど知らないが、昔の本数が多そうな路線環境である。土浦駅12:40分発は12名乗車で発車。時間帯からして悪くない乗車数に思う。途中1名乗車があったが、短距離で降りられる利用者が多かった。でも自分だけの貸切には辛うじてならなった。枝線のつくば国際大学東風高校に入る便で、下校には早いと思ったが17名の乗車があった。テスト期間とかだろうか?石岡駅に出る需要だろう。合計30名の乗車は立派なもので、大型車での運用も納得できるものであった。画像は土浦駅西口での乗車のバス。にほんブログ村
2022年12月03日
コメント(0)

今日は今まで記録のない茨城県かすみがうら市で旅行貯金活動を行った。土浦駅からバスに乗り(このバスは明日付のブログでアップする)、常磐道千代田石岡インターのやや南から歩きで行動する。降りたバス停そばの銀杏が見事である。「千代田新治局」貯金。国道6号線に並行する旧道を進む。路線バスは往々にして昔からある旧道を走行することが多いが、路線バスは新道経由であった。「千代田七会局」貯金。旧千代田町の中心部周辺と思わせるところはスーパーが閉店している等、人通りが非常に少なくなっていた。ラーメン店で昼食が取れたことは良かった。「千代田下稲吉局」貯金。駅と中心部の中間部にある。駅近くの局は訪問済みである。常磐線神立は一番上の画像のような橋上駅舎になった。デッキのような踊り場は眺めは良いが、北関東の冬では少し寒そうだ。ロータリーなどは現在整備中である。今日の成果旅行貯金3局すべて茨城県(かすみがうら市3)以上にほんブログ村
2022年12月02日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


