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2026年2月旅行貯金活動の成果宮城県5局(大崎市4・美里町1)千葉県2局(東庄町1・香取市1)茨城県2局(鹿嶋市2)合計9局で終える。局数は物足りないが、キュンパスのおかげで宮城県での記録が刻めたのは良かった。画像は陸羽東線塚目からの「志田簡易局」。新興住宅地の中にあり、局もその流れに乗った佇まいである。にほんブログ村
2026年02月28日
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18日の活動での乗りバス3本目は高速バス仙台ー上山線である。1日8往復の運行で山交バスと宮城交通の共同運行である。高松葉山温泉17:10発の宮城交通便に乗車した(画像)。8往復と多くないのに。17:10発の前は16:40発でこの時間帯に利用が多いのか注目した。始発を利用者なしで発車し、かみのやま温泉駅で3名、道の駅やまがた蔵王1名、大学病院口2名、芸術工科大学1名、小立一丁目2名、山形県庁前4名の合計13名乗車であった。前述のように、便の間隔が短いところなので、利用が多いかと思ったが、それほどでもなかった。ウキペディアでが芸術工科大学への朝の便で、乗り残しがあったとの記述があり、多い利用があると思われるが、今回は1名のみであった。多くはないとはいえ、各停留所で乗車があり、道の駅、芸術工科大学など、丁寧に立ち寄る事など、乗車して感じることが多い高速路線であった。にほんブログ村
2026年02月21日
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18日の活動で山形駅を降り立ち、表記の山交バスに乗った。山形と上山(高松葉山温泉)を結ぶ路線は複数あるが、今回は南山形経由の路線に乗車。本数は1日13往復(平日)であるが、昼間時でも1時間1本はキープしている路線である。千歳公園が始発でやや遅れて山形駅西口に到着した。少し遅れていたことで今回乗ることができた(奥羽本線からの乗り継ぎ)。。乗車時は19名で、ちょうど中型車の座席がすべて埋まるくらいであった。沿線の生活路線として機能しているようで、老若男女の利用者が見られた。目立った下車停留所もなく、少しずつ降りていくことは予想通りであった。上山駅を過ぎると自分だけの貸切になる。終点の高松葉山温泉は山交バス上山営業所である。営業所建屋の前が乗降場所であり、画像はバスは自分を下した後のものである。バスを所定の位置に止めるのに、一旦公道に出た。自分がいなければ、このような取り回しをしなくてよかったはずで、少し申し訳ない気持ちになった。にほんブログ村
2026年02月20日
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昨日の陸羽東線での乗下車活動の後、現在不通になっている区間の代行バスに乗った。鳴子温泉駅13:15発の便に乗車(画像)。ネットで検索すると中型車での運用が多いが、今回の乗車は大型車であった。JRの代行バスをJRバス東北が担当する王道のパターンである。鳴子温泉駅6名で発車するが、1つ目の中山平温泉駅で早くも4名が下車。県境部分はやはり利用者が少ない。その後は最上駅で5名乗車。ここは狭い道を通り、駅前に着車し、代行バスらしい光景が見られた。長沢駅で1名の乗車があったが、それ以外は乗車はなかった。鳴子温泉駅からの2名と途中乗車の6名はすべて新庄駅下車であった。合計12名の乗車は鉄道代行バスとしては少ないと言わざるを得ない。2年前に乗った陸羽西線代行バスでも寂しい乗車率であった。新庄駅で見た鳴子温泉駅行き代行バス。山交バスも運行していた。15:10発だが座席がほとんど埋まって発車していて、乗ってきた便よりは乗車率は良かった。にほんブログ村
2026年02月19日
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今日はJR東日本のこの時期の恒例の発売となったキュンパスを使い、陸羽東線で活動を行った。陸羽東線は2010.08.25に乗下車したが、乗下車活動はそれ以来である。陸前谷地下車。広大な平野の中に農地があり、画像のような簡易駅舎。8時代であったが、自分以外にも1名下車した方がいた。歩きで「北浦駅前局」貯金、北浦乗車。駅舎も存在し、駅前も商店が少々ある。9時代であったが乗車客も数人いた。東大崎下車。駅前に公民館と遊具がある児童公園がある。伝統的な集落にある駅である。歩きで「西古川駅前局」貯金、西古川乗車。周辺は住宅のほか、タクシー会社なども存在し、駅も簡易委託である。ホーム側から撮った画像。横断幕にあるように日本語学校があり、先ほど乗った列車から、外国人が大量に下車した。こういう事実も列車に乗っているからこそ知ることができる。塚目下車「志田簡易局」貯金。簡易駅舎だが、周辺は古川の郊外として、新興の住宅地もある。現在駅前をきれいにすべく、工事が進んでいる。駅を積極的に利用できるよう、整備されるのは鉄道にとって心強い。川渡温泉下車「名生定簡易局」貯金。駅前は寂しくなったとはいえ、中心地としての風格は感じられた。川渡温泉は歩くには遠いが、自分は歩き「川渡局」貯金。こういう温泉で立ち寄り湯したい思うが、なかなか機会がない。鳴子温泉で下車。局訪問は前回している。ここから乗りバス行動に移り、駅乗下車活動と旅行貯金はこれで終えた。今日の成果新規乗下車駅6駅すべて陸羽東線(北浦・陸前谷地・塚目・西古川・東大崎・川渡温泉)旅行貯金5局すべて宮城県(大崎市4・美里町1)にほんブログ村
2026年02月18日
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昨日の活動で成田線小見川から鹿嶋市内まで表記のバスに乗った。神栖市コミュニティバスで昼間時運行の系統3は神栖市内の一部と両端の成田線小見川駅と鹿島線鹿島神宮駅結ぶ系統。コミュニティバスらしからぬ両端が他自治体の系統でバス黄金期の路線が現代に華麗に誕生したという感じだ。小見川口は少し経路は違うが平泉関下までの区間便系統1が平日1.5往復、休日1往復ある。運行担当は関東鉄道である。小見川駅14:28発に乗車。小見川駅を3名乗車で出発(画像)。その後、白十字総合病院で2名、五郎台南で1名、平泉関下で1名、掘割で2名の合計9名の乗車を見た。高松郵便局前で下車したのでその後はわからないが、鹿嶋市内でも少し乗車はあったのかもしれない。鉄道の無い神栖市内で意外にも乗降があり、コミュニティバスと鉄道駅連絡の両方の役割を見ることができた。中型車が使用されるので、朝夕の系統1ではもう少し利用があるのかもしれない。にほんブログ村
2026年02月14日
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今日は残り1駅になっていた成田線の乗下車を達成すべく、出かけた。画像は笹川での上り列車。笹川下車。木造駅舎が現存するが、無人化されてしまった。ただ古くからの拠点駅の風格はある。「東庄局」貯金。歩きで「小見川東局」貯金をして、小見川に向かう。小見川の街は利根川沿いの古くからの街で周辺の中では大きい。ただ、中心部の商店群の衰退は激しく、国道沿いに移っている。ここから神栖市コミュニティバスで鹿嶋市に移動する。「高松局」「鹿嶋局」貯金。鹿嶋市は車社会が深度化していて、ロードサイド店が数多くある。鹿島線鹿島神宮乗車。高架駅だが街はずれの印象だ。一番本数があるのは東京駅行きの高速バスである。鹿島線はE131系化された。2両だが座席定員くらいの乗車率で、乗った便では減車のネガティブさは感じられなかった。今日の成果新規乗下車駅1駅成田線(笹川)旅行貯金4局千葉県2局(東庄町1・香取市1)茨城県2局(鹿嶋市2)以上にほんブログ村
2026年02月13日
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昨日乗った2本目の表記のバスについて記す。新横浜駅と鶴見駅を結ぶ路線は横浜市交通局と川崎鶴見臨港バスで複数路線ある。今回は横浜市交通局の104系統に乗った。104系統は新横浜駅から環状2号線という主要道路をひたすら走る。ただ、末吉バス停から大型車が走るには狭い道路に入る。この道路で対向との離合は厳しいと思ったが、鶴見駅方向のみ運行で、新横浜駅方向は別道路を通る。横浜市の路線らしく、路線環境の変化が激しく、乗りバスの醍醐味を感じた路線であった。15時代新横浜駅発の便は23名で発車し、その後まんべんなく各停留場で41名の乗車があり、合計64名乗車であった。にほんブログ村
2026年02月07日
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今日乗った表記のバスについて記す。田園都市線江田駅と横浜市交通局ブルーライン仲町台駅を結ぶ路線で、ほぼ全線で片側2車線の整備された幹線道路を走行する。沿線風景はほぼニュータウンである。途中都筑ふれあいの丘付近にグリーンラインの駅ができたりしているが、それでも需要が旺盛な地区に見えるが、昼間時は1時間2本くらいに運行頻度でそれほど多くないのは意外である。昼過ぎの江田駅発車(画像)の便は8名で発車し、途中停留所から16名の合計24名乗車であった。少なくもないが、多くもない、運行本数に比例するような乗車人員であった。にほんブログ村
2026年02月06日
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