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テレビでもってよくやってるけど どうみても地面にしかみえないお堀 藻なんですけどね。 いぬがよく落ちるそうです。
2007年05月27日
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すこしはやめの昼食。 からまろチャンボンが気になっていたのでたべてみた。 ふつうのチャンボンにからいやつ入れるほうが好みでした 〈終〉
2007年05月27日
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久しぶりにスタバ ゆったりした休日の朝 今やらなくともいいことがはっきりしているのでリラックスしていられる。 必要なことはすべてスケジューリングしてあるから 〈終〉
2007年05月27日
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自分で1日をスケジューリングできるということは幸せなことです。 今朝は、9時からいつものようにWalkingにでかけ、つい今し方(11時30分)帰ってきました。 歩いて40分ほどのところの大きな池です。 車でとおっているときにはとても遠いところのような気がしていましたが、昨年一度歩いているときに突然この池に出てきて、たった40分しかかからないことがわかってびっくりしたことをきっかけに、調子がよいときにはWalkingの目的地にしています。 そこに面したマクドナルドで、コーヒーを飲みながら、30分ほど読書をしたり、今日のスケジュールデザインをしました。 予定では、12時までに帰宅し、2時まで休憩したり読書したり。 2時から4時までWタイム(Working Time)。 きっちりと2時間で終え、 午後4時から1時間 読書したり、書き物をしたりなどの知的生産のための時間を取ったあと、午後5時から7時まで散歩。 7時から9時まで家族とともに過ごし、午後9時から11時までWタイム2、といういつもの週末のパターンを確認しました。 このように時間をブロックで予約しておくことで、きちんと楽しみのための時間を確保しておくことができます。 リストアップした案件をのべつまくなしにいれてしまうと、仕事ばかりになってしまい、かけた時間の割には効率が良くなかったりします。 ブロックにしておくことでメリハリが生まれます。 リストアップした仕事を、今日の2回のWタイムにうまく押し込んでいけば、楽しみの時間も、知的生産の時間も、うまくとりながら仕事をすすめていくことができます。 これが私のスケジュールデザインの方法です。 マクドナルドでのスケジュールデザインが終わってから、来たときとは別ルートで帰りました。 今度は読みかけの本を読みながら歩いていました。 何かのきっかけでぱっと顔をあげると、目の前に「●●コーヒー」という看板が見えました。 引き売りをしているコーヒー専門店です。 ちょっとのぞいてみましたがなんだか良さそうです。 その地点は家からちょうど30分程度の場所でした。 こんな喫茶店を探していたのです。 30分ほどWalkingをしたあたりにおいしいコーヒーを飲ませる喫茶店はないかな・・って。 僕の知的生活へのあこがれの源泉である「知的生活の方法」の著者、渡部昇一氏は、夕食後1時間ほど頭が空白になるまで歩き、喫茶店でコーヒーを飲むのだ、というライフスタイルをもっていらっしゃるということを20年近く前に知り、そんな生活にあこがれてきました。 でも、家の近くにはそんな良質の品質の喫茶店がありませんでした。 今の場所の引っ越してきてから10年たちますが、いろいろと歩き回ってもそんな漢字の店がみつからなかったのです。 それが今日見つかりました。 なぜか、今まで気づきませんでした。 うれしいです。あこがれのスタイルを自分も持てた喜びでいっぱい。 ちょうどよいことに17時から19時までWalkingの時間をとってあります。 楽しみがひとつできました。 今日は、17時からこの店に歩いていくのです。 それを励みに、14時から16時までのWタイムを楽しく励もうと思っています。
2007年05月20日
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するべきことのリストをつくるとさまざまなよいことがあります。 まず、「書き出すことによってひとまず安心する」ということがあげられます。 書き出しておかないと、「あれもしなければならなかった」「そうだ、これもしなきゃ」という思いが次々にでてきて、焦燥感から今やっていることに手が着かなかったり、どんどん手当たり次第にすることを変えてしまって、結局なにもできなかったり、で押しつぶされそうになります。 ところが書き出すことによってせねばならない仕事の量や質の現状をはっきり把握することができ、冷静に対処できるようになります。 また、書き出すことによって「今しなくてもいいこと」がはっきりすることがあげられます。リスト化すると次にそれをスケジュール化します。残っている時間に割り振っていくわけです。 この作業を通して、「これはいつする」ということが明確になりますので、「今日しなくてもいい」ということがはっきりするわけです。 これは、心の余裕を持つ上で大変重要なことだと思います。 さらに、「今しなくてもいいこと」がはっきりすると、「今しなくてもいいことを、前倒しでやっておこう」という心の余裕が生まれます。 「明日することになっているんだが、余裕があるので、前倒ししておこう。すると、明日さらなる時間と心の余裕が生まれる」という心の状態ができます。 昨日はまさにそんな日でした。 先週の木曜の時点で、週末から来週にかけてのリストをスケジュールかしたとき、昨日すべきことがはっきりしていました。 天気が良かったのでWalkingをしながらの思索の時間をとりたいと思いましたが、今日のスケジュールにはそんな時間はとっていません。 しかし、すこしゆるめにスケジュールしていたので余裕を持って仕事を進めることができ、前倒しで15時までに終わらせた結果、15時から21時までの潤沢な時間を得ることができました。 おかげで、とてもよい生産的な時間をすごすことができました。 余裕を作り出すことは、知的生活にとって欠かすことができません。 それはまさにリスト化によって可能になります。 仕事をこなすためのリスト化・・・から、生産のための時間をつくりだすためのリスト化へ。。 このように積極的に考えていきたいものです。
2007年05月14日
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この一ヶ月近く、実践してみました。 ● 毎週木曜日に次の2週間分の予定を教務必携の週時間割に書き込みながら戦略を練り、必要事項をリスト化する。 ● 毎週金曜日に、昨日たてた戦略とリストをもとに、翌週7日分のデイリープランを つくる。 ● このような段取りで、毎週水曜日の「仕事をしない日」をつくりだす。また、週末の知的生産の時間をつくりだす。 結果は、なかなかいいです。無理なくできています。 年→月→週→日へと、だんだん戦略をしぼって最終的に局地的戦術にしていく段取り化の方法は、これまでとちがって明らかにTODOが多い学級担任の仕事の場合でも有効でした。 今日も、先週の段取りがうまくいったおかげで、15時から21時までの6時間というかなりまとまった余裕の時間を作り出すことができ、 この時間をつかって、読書をしたりWalikingにでかけたりしました。 今日は、久しぶりに「知的生産」にかかわるアイデアがたくさんでてきて、上手な段取りで時間を作り出すことの効果を改めて感じることができました。
2007年05月13日
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