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ぜんそくで、からだがメロメロになってます。 おまけに薬はかなり頭がぼーっとする強い者で、もう夜はふらふら状態です。 さすがにこんな状況だと知的生活がどうだこうだ、というような精神が萎えています。 もう寝たい、しか考えられません。 2,3日、発想メモもとまっている状態です。 やはり、知的生活をめざすものは、自己の健康管理をきちんとしないといけませんね。 自己管理をしようと思って、ぜんそくになりはじめの頃、ちゃんと病院にいって予防したんですがうまくいきませんでした。 こういう状況は、毎年来るので、焦らずじっくりととおりすぎるのをまっていようと思います。
2007年10月23日
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先々週からぜんそくがでています。 発表会のときに最悪な状態にならないように、少し前に病院に言って予防していましたので、先週はのりきりましたが、この週末、息が苦しかったり咳が出たりしはじめました。 薬を飲むと、強すぎてあたまがぼおっとするのでなるべく飲みたくありません。 先日は、昼に飲んだら夜の10時までふらふらしていました。 しかし、そろそろちゃんと飲まないといけないようです。 今週は少しつらい週となりそうです。
2007年10月22日
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忙しい中にも必ずあるすきま時間。 この時間を使って短歌を覚えています。 短歌でなくても漢詩や英単語でもいいのですが、僕は現在、万葉集を全部読んでしまおうと志しているので短歌を覚えています。 1日たった1首ですが、机に座して何首かずつ読んでいくより、すきま時間で1首ずつふれ親しむ方が長続きすると思っています。 いつも持ち歩いている携帯ナビ「薄型6穴」に書いている発想メモ。 ここに、朝、今日の一首を書いておきます。 携帯ナビは発想メモを書くために一日に何度もひらきますので、そのたびごとに目に触れます。 そのたびに、口ずさんで見ます。 なんどもやっているうちに帰るまでには覚えてしまっています。 ちなみに、英単語は2語ずつ書き込んで帰りまでに覚えています。 毎日やっていると、少しずつ自分がひろがっているみたいでうれしいですね。
2007年10月18日
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研究発表会が終わりました。先生たちがたくさん見に来てくださっていましたが、子どもたちは緊張することなく楽しく活動してくれました。私も気持ちよく授業を進めることができました。 夜は、気持ちよくゆったりと過ごしました。 また、あしたから日々の授業をしっかりがんばりたいと思います。
2007年10月17日
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いよいよあしたは研究発表会です。 私は、これまでに5回の研究発表会を経験してきました。 今回で6回目になります。 研究発表会というのは、校内でひとつテーマを決めて行っている研究について、その成果を公開して問うものです。市単位、県単位、そして文科省指定などがあります。私たちのは市単位の公開で、あしたは福岡市の教師が参観に来ることになっています。 内容は、授業、プレゼン、そして協議会や講演などが行われます。 毎年いくつもの研究発表会があり、教師は自分の関心のある研究内容を行っている学校の発表会に参加し、研修を深める機会を持っています。 研究発表会は半年ほども前から当日の研究紀要つくりがはじまり、当日の授業の指導案については、指導を受けながら何度も何度も書き直します。 それに並行して当日の授業後に行われる協議会用のプレゼンづくりや、発表の練習と検討、会場つくり、校舎内の環境作りなどさまざまなことを行います。夏休みには、ペンキをぬりなおしたり、指導を受けに行ったり、プレゼンの練習をしたり、原稿をなんども推敲したりなど、さまざまな準備を行います。 一月ほども前になると、当日に行われる授業の単元に入り始め、入念に授業を準備し、記録をとりながら当日に備えます。 発表会が近づくと緊張の余りぴりぴりしてきて、子どもの前で険しい顔になりがちですが、そこをじょうずにこなし、子どもたちをリラックスさせながら当日を迎えなければなりません。 つらい毎日がつづき、早く終わってほしいと思いながらようやく当日を迎える、というのがこれまでの発表会の私にとってのパターンでした。 それだけに、終わったあとのうれしさといったらなく、心も体ものびのびと、その後の学級経営に精一杯打ち込んだものです。 前回は2001年に経験しました。そのときは研究のリーダー(校内研究主任といいます。)としてさまざまな企画をおこないました。 当日の授業の準備のために、前日は午前3時まで残ったのを覚えています。 今回は、これまでの5回の中で一番楽です。 段取りよく準備をすすめてきましたので、今日は6時までかかって教室の環境整備の仕上げを行い、6時から自分の教室であしたと同じように黒板に書いてみて授業の練習をしました。 そして8時前にはもう帰宅しました。 いくつか写真を印刷しておかねばならなかったので、それをやり、つい先ほどすべての準備を終えました。 6年前には午前3時まで必死に準備をしていたことを考えると感慨深いものがあります。 今日は寝るまでの3時間ほど、あしたの授業のイメージをつくりながらゆったりをすごそうと思います。
2007年10月16日
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ちょっとなつかしくなったので、袋ファイルシステムから、「98ソフト」というインデックスのついた袋を取り出してみました。 20年前に集めていたソフトのパンフレットが何枚もはいっています。 「花子Ver2、一太郎Ver3、NINJA、THE Card」などが入っていました。 NINJAというのは、カード型のリレーショナルデータベースです。 僕はこれを導入して、これに一太郎のFEPであるATOKを組み込んで、当時の子どもたちの情報データベースをつくりました。 もちろん(!)つくっただけで、使用することはありませんでした。たった40人足らずの子どもの情報など、紙での検索の方が早いことに、やってみて気がついたのでした。 その後、私の専門である図工の専門誌のインデックス情報をつくりはじめました。 これは5年ほど続け、1000以上の項目を打ち込み、そこそこ利用することもできました。 このデータは、その後アクセスへとエクスポートされ、今でも使えます。 ただ、打ち込み自体は10年以上前にやめました。 データベースなんて、一人でやるもんじゃないということを教えてくれたソフトでした。 このソフトのよかったところは、カード型であるにもかかわらず、レコード長をあとで変えられる可変長とうシステムをとっていたことです。THE CardをつかわずにNINJAをつかったのはそれがポイントでした。 ぼくはそれで日記をかきはじめたのです。 これが今に続くデジタル日記のはじめでした。 88年より始めたデジタル日記は、現在まで少しずつ中断はありますが、ずっと続けています。
2007年10月16日
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こ数日20年前の本を読んでいます。 矢野徹さんのかいた「ウィザードリィ日記」という本です。 SF翻訳家であり作家の矢野さんは当時63歳にして、先進的に32ビットワープロ専用機オアシスを導入して仕事をしていましたが、コンピュータの世界にウィザードリィというとてもおもしろいソフトがあると聞いてさっそくPC88を導入します。 そこからはじまる矢野さんのコンピューターとソフトの遍歴を、ウィザードリィをからめながら述べてあるのですが、当時のハードやソフトの性能、それと関連した世界のニュースなどがこまかにかかれており、当時を同じように生きた者にとってとても懐かしく、そして今を見直すことができます。 今、これをガストで、小さなノートパソコン、それも40GHDDドライブ搭載、カラー液晶、7時間連続使用可、という状況で書いているのですが、こんなあたりまえの機能が20年前いかに夢物語であったか、がよくわかります。 また、矢野さんが将来こうなるだろうと見通していたことが現在そのまま実現していることに驚きます。 なにはともあれ、当時はソフトごとにいちいちPCを立ち上げ直さないと行けない時代。まだ20GのHDDでさえ10万を超えていた時代です。 プログラムディスクを、破損に備えてバックアップしたいが、ディスクがやたらと高い話や、ウィザードリィの記録をつけるのに、88とワープロを並べて記録をつけた話しなど、私も同じ事をやったことを思い出しました。(私の場合は、Might &Magic というRPGの冒険記録をつけていましたが) アスキーのTHE WORDや サムシンググッドの 即戦力・将軍、また、松や美文などのなつかしいワープロソフトの使用記録がでてきます。一太郎はまだ「遅い」と切り捨てられている始末。まだ新一太郎の時代でした。一太郎3が5万8千円という破格の値段で売り出される1年前の話です。 実は、この本、当時から持っており、数年ごとにもう何度も読み返しています。 そのときどきのハードやソフトの進歩と重ね合わせながら、温故知新を繰り返してきました。 そういえば、20年前、この本を見て、かな漢字変換プログラムFEPは、ソフトから切り離して他のソフトに組み替えられるという事を知り、自分の98導入のきっかけとなりました。 それまでは、88のワープロソフト dbソフトのスーパー春望から、はじめてデスクトップパブリッシングという概念を教えてくれたお化けソフト P1 をつかって、仕事では十分でしたが、98にすれば思っても見ないことがいろいろとできるのだ、ということを知って、36万も出した88導入からたった1年半で41万円もする98VX21を買ったのでした。 結婚したての私の妻はよくゆるしてくれたもんだと思います。 なんと41万だしたのは88年の6月でしたが、88年4月にSonyのワープロ専用機Produceを20万だして買っているので、結婚したての男がこの1年半に100万近くもだしたことになります。 書いていたらきりがなくなりますね。この手の話しは・・・ 20年前。なつかしいなあ。 私がシステム手帳を導入して今に至る手帳システムを作り始めた頃です。
2007年10月14日
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今朝は、8時から学校へ行き、教室の片付けをしてきました。 来週の水曜日に研究発表会があり、そのための教室の環境を少しずつつくってきていたのですが、まだまだ検討がいります。 子どもたちへの教育的環境だけでなく、参観者のための環境をつくっていなければなりません。 子どもたちのためにもなり、参観者のためにもなる環境をどうすればいいかな、と考えています。
2007年10月13日
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たった1週間前までむしむししていた教室でしたが、今週、ようやくすずしい秋らしい感じになってきました。 よく、今までこんな教室で勉強していたと思います。 36度を超えている上に風が通りませんでしたから。 昨日は、入ってくる風がつめたく、窓をしめることもありました。 この教室での冬の経験はありませんが、冬は冬で寒いのかもしれません。
2007年10月12日
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発想メモは現在1331です。昨日はたったの2個でした。朝の出勤前に家で書いたメモと、退勤前に職員室で書いたメモだけです。 家では、書く機会がたくさんあったのに、何に気をとられていたのか、全然書いていませんでした。 日々、たくさんの発想の種が自分の目の前を通り過ぎていきます。意識的に発想メモをつづけていかないととてももったいないですから、今日は気をつけてたくさんキャッチしようと思います。
2007年10月10日
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昨日、教室の環境整備に学校に行ってきました。 午前8時半から12時まで教室で背面の作品を貼り替えたり、係活動のための場所や道具を整備したり、学級通信等の整理をしたりしてきました。 休日の学校はいいですね。 休みの日にまで仕事かい?っていわれそうですけど、これは追いつめられてやらなきゃと思ってやっている仕事ではなく、やりたくてやっている楽しみなことなんですね。 楽しいことが結果的に仕事に反映していくってのはいいなあと思います。 いやな仕事を楽しみに変えていくためには、「こちらから追いかけていく」「前倒しでやっていく」ということが効果的です。 追われたり、後に残したりしていては、「やらなきゃならない」いやな仕事になってしまいます。 追いかけて前倒しでやっていくと、楽しみな仕事にかわりますね。 楽しみも、いつかはかならず「やらなきゃならない」に変わります。そのためには先手を打って追いかけること。 そして、そのためには手帳によるスケジュールデザインが絶大な威力を発揮します。
2007年10月08日
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30分ほど歩いたところにある緑地にやってきました 栗が落ちていました
2007年10月06日
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今日から、他県の大学に通っている息子のアパートに家内と下の息子が訪問することになりまして、私は独身状態となります。 すべてが自分のための時間、ということで、現在、この3日をどのようにすごすか、スケジュールデザインをしているところです。 あいている膨大なくうはくをブロックでうめていくの本当にわくわくしますね。 量販店にデジカメを見に行きたいし、ちょっと遠出して、お散歩画を書いてみたりもしたいし、研究発表会前なので仕事もきちんとこなしたいし・・ この3日にぜひやりたいのは、音楽です。 頭にずっと新曲の一部分がなりひびいているのですが、先週、作曲の時間をスケジュールしていなかったので、すきま時間ではなかなかできませんでした。 木・金のゆったりとあいた空白の時間は、別のことをやっちゃったし。 それでは、今から朝の散歩に行ってきます。
2007年10月06日
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昨日書いたデジカメ物欲の件です。心の底でじわじわと買いたい気持ちが大きくふくれあがってきています。 昨年買ったデジタル一眼のD80の支払いが12月まで残っているというのになんということでしょう。 なんでこんなにほしがるのか、だめな私・・・と思いながらもでもほしい気持ちはどんどん高まっています。 そこで物欲を克服する方法で考えてみました。 なにをするためにそれが必要なのですか何をするため、といわれても。今のFinepixが少しぶあついので、うすくて胸ポケットに入るくらいのがほしいからだ。 買うとあなたの生活のどんなことが良く変わるのですか。 ここだ!という場面でさっととれるんじゃないかな。でも、今でもそれはできないわけではないし。 ISO1600なんて、そんな暗いところで写真撮ったりしないし、学級通信やレポートに載せるくらいの写真に800万画素もいらないし、手ぶれなんて今のカメラでもしたことないし。 でも、Pictmotionとうスライド作成機能で、撮った写真をテレビにつないで、きれいなBGMつきで子どもたちに見せるのも悪くないな。 理科などで観察に出たとき、様子や観察物をとっておいて、教室で見せる。 でも、それは今のカメラでもできることで、わざわざ効果をつけたりBGMをつけたりしなくてもいいもんな。 買わないと、あなたの生活のどんなことが不幸なのですか。さして、不幸ではない。どう考えても、今持っているデジカメで顔認識ができないからといって、顔がぶれたり、顔が妙な色にうつったりするわけではない。 起動時間や、シャッターのラグも十分今のカメラも早いので、撮影チャンスを逃すということもない。 まったく不幸はない。 買った後、これを使って実現したいことはなんですか。 顔認識でおもしろがったり、Pictmotionを授業中になんどか使ったり、「ISO1600までいくぞ」などといってそれをためすために、わざわざ暗い倉庫にはいって撮影してみたり、手ぶれ補正を試すためにわざと手を振りながら撮影してみたり・・・ というようなことを1週間ほどやってみる。そして飽きる。 ・・・・と、まあ、こんなところです。 書いてるうちに、少しは冷静に買いたい自分を見られるようになってきました。 どうやら「おもちゃ」としてほしいだけのようですね。 おもちゃに2万数千円かけるかどうかというところです。
2007年10月05日
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今週は、少し忙しかったので、夜の仕事をゆるく組んでいました。 特に今日は、他校の研究発表会における分科会の司会という重要なお仕事がありましたので、月、火、水はそのための基本勉強をするためにゆったりとあけていました。 結果として、ゆとりの中で、先取りして仕事をこなしていくことができ、明日の分の仕事までできてしまいました。 今から寝るまで3時間。 ゆったりとすごすことができます。 今日は、残り3時間を、著述や、これまでかきためたメモ類の閲覧から新たな発想メモをつくるなどの知的生産のために使おうと思います。 ゆとりを持ったスケジューリングをしていると、前倒しですませてしまいたいという意識がはたらいて、あとがかなりゆったりしますね。
2007年10月04日
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先日、学校で購入するためのデジカメを、量販店に見に行きました。今のデジカメのうりは、顔認識になってきているんだなあ、と痛感。いくつの顔を認識できる、とか、わらったときに自動的にシャッターが落ちる、とかいろいろ考えるもんだなあ、と感心しました。 解像度なんて700,800はあたりまえで、手ぶれ補正もほとんど標準。。そのくらいなら2万円以下で売っているのが驚きですね。ISO感度も1600くらい普通になっています。2年近く前に5万円くらいで買ったFujiのFinepix F10がIso800でびっくりしていたのですが・・・手ぶれ補正もないし、解像度も600万画素で2年前のコンパクトデジカメとしては最高クラスだったんですけどね。たった2年で・・・と、感慨ひとしおでした。 実機を手に取ってみているうち、またまた僕の中の物欲がむくむくと頭を持ち上げてきています。ちょうど1年前 デジタル一眼のD80を買ったばかりなのに、こんどはコンパクトデジカメがほしくなってきました。 コンパクトデジカメはこれまに5台買いましたが、2台は手元にあります。 さらにもう一台買ってどうするつもりだ、と思うんですが。 そんなとき、物欲を克服する方法 で何とか物欲を落ち着かせます。 今ほしいのがこれ、NikonのCoolpix s51です。9月14日にでたばかり。800万画素、ISO1600 手ぶれ補正 おもしろいのが、Pictmotion。自動的にBGMつきのスライドショーをつくってくれる機能です。 これをPCでつくるために高額な別ソフトを買わないといけないことを考えると、すごく魅力的です。
2007年10月03日
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「朝だけダイエット」というのがあります。知的生活に健康は欠かせません。わたしもカロリー摂取には気をつけているのですが、どうにも理想体重からは大きくかけはなれている始末。 そこで、私もやってみることにしました。 くわしいことは「朝だけダイエット」 で述べてありますが、ようは、カロリー過多の分を、朝御飯を抜くことで減らそう、という常識とは反対のダイエットです。 ふつう、朝ご飯はちゃんととって、1日の食事のバランスをきちんとするのがダイエットの基本をされていますが、このダイエットではお医者さんがその常識を見直した上で考案されています。 朝ご飯をぬけば、昼も夜も普通に、我慢せずにとれますし、お酒もOK。間食もOKとのことです。 でもいくつかのルールはちゃんとあります。 食べてから3時間は寝ないとか、乳製品はできるだけ控えるとか・・・・ 無理をしないダイエット。ストレスフリーのダイエット、というのが気に入って、わたしもはじめました。 2週間ほどたちますが、朝御飯を抜いてもまったく知力、気力、体力がおとろえないばかりか、抜いた分毎日数百グラムずつ継続しておちていてびっくりしますね。 といって、食事をがまんする、というストレスがまったくない。朝ご飯以外はたべたいものを食べています。 たしかに夕食を食べてから翌日の昼まで16時間もありますが、その間、飴などの間食もいいようになっていますし、最初は16時間も、と不安でしたが、1日でなれました。 これでは、リバウンドのしようがありません。 理想体重まであと5kほど。 無理せず、スローにダイエットをつづけます。
2007年10月03日
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朝、起床してから出勤するまでの1時間はとても充実したよい時間です。ここで 朝日を浴びれば1日のスタートとしては最高。人間の体内時計は、自然の24時間と少し狂っていて、25時間くらいあるそうです。放っておくとだんだんずれが出てきて、ぼーっとなることになりがちですが、朝、太陽を浴びると1時間のずれがリセットされるそうです。(と、何かの本に書いてありました) だから、私は起きたら必ず太陽の光を浴びます。私の書斎からは、昇ってくる太陽がきれいに見えます。座ってこれを書きながら、太陽を浴びることができることに感謝。
2007年10月02日
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今日は、仕事が早く引けたのですぐに職場を出ました。 カフェで一服しようと思ったのです。 5時半頃から6時までのたった30分ですが、帰宅途中でゆったりしてから家に帰ると、すごく気分が落ち着いていいですね。 今晩の仕事は、こまごましたことを10個ほど予定しています。 時間としては1時間ほどで終わると思います。 それから残りの1時間をどのように「つくる」仕事をするか、ゆっくり考えているところです。
2007年10月01日
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一昨日座禅の本を買って少しずつ読み進めています。根は同じなので当然といえば当然ですが、座禅への入り方を読んでいたら、瞑想への入り方とほとんど同じなので納得しました。 瞑想は20分くらいやりますが、座禅の方は、すきま時間で5分でいい、とあります。どちらも最初は5分くらいで、なれてくると長くなっていきますが、5分でいいといわれると、やってみようかな、と少し敷居が低く感じられるんじゃないでしょうか。 椅子座禅のやり方が詳しく書いてあって、重宝します。 背骨をまっすぐにたて、背もたれに寄りかからず、足の裏をぴたっとつけて垂直にひざをたてられるように高さを調節する。 会議中でもできる、とのことで、さっそく今日よりはじめてみるつもりです。
2007年10月01日
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