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みなさーん、お元気ですか?私はブルーです・・・昨日、久しぶりに東大門へ行ってきたのですがーーードゥータにある帽子屋のにいちゃん(大阪に留学経験アリ)に「超在日っぽい韓国語で超大阪人っぽい日本語!」と韓国人にまで言葉について批判されてしまってかなり気が滅入ってます。かなしい(;_;)まともに話せる言語ナシさて、そんなブルーな気持ちも一掃させるのが「掃除」掃除はまとめてダーーーーーっとしてしまうのが好きです。たまたまネットで発見した『住まいのお掃除』とやら◆来年の幸せは大掃除が連れて来る◆「そうじ力」血液型別パワースポットなーんていうのに興味をそそられ試しに見てみると。 ((私、A型です))A型:リビング+水周り(キッチン、洗面所) ↓↓↓抜粋↓↓↓A型は「原因」と「結果」で物事を考えるところがありますから、水回りが常にきれいに保たれている=自分の心は落ち着いているというルールが守られていることで、安心感を持つことができます。 キッチンと洗面所は一度汚れはじめると、どんどん汚れがたまりやすい場所です。 A型は一度ルールを決めると、それを守るのは得意なので、部屋はいつもきれいに保たれますが一方で、汚れがひどくなってからは、そうじを始めるまでに時間がかかることが多いのです。ですから、いつもきれいにしていることが重要。 ふむふむ・・・とても納得です。確かに水回りは母親(=A型)からもいつもいつも「使ったらサッとまわりふきなさい!」と言われて育ったので、旦那の使用後水があちこち飛んでるのを見るとイラっとくる。注:旦那もA型なのにネキッチンも「かならず砂粉で磨く!」が鉄則の母親譲りで愛用はホーミングタフ系(苦笑)…ステンレスに傷がいくがピカピカに磨きたい!という気持ち?が??なぜか他の洗剤より顆粒が入った洗剤を愛用。最近は重曹もお気に入り~☆ピッカピカになったキッチンをみると料理するのがもったいないぐらいでwそんな日に限って揚げ物をしたくなるのも変なもんでwwwなんせ今日も水回りから中心に掃除してスッキリしよっと!
2007.10.31
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昨日、自宅周辺でmaclarenのベビーカーを2台も(別々の場所で)見かけた!!!結構、驚いた。だって、そんな地域じゃないもん←かなり失礼w子供がまだいないんでベビーカーの種類はよくわからんが、しかしコレ日本で流行ってることぐらいは知ってた。それをGURO区民もちゃんと追いついていた事実に驚いた・・・それにベビーカーが一人歩きしてる雰囲気。※母子共にマクラーレン負けしてるカンジそのギャップにも驚いたけど、子供のものになると金に糸目をつけないのが本当なんだと、これまた驚いた。最近ニュースで話題にもなってたけど韓国の家庭が子どもにかける私教育費負担はOECDの4倍!だそう。これは日本のおよそ1.4倍だという事ですが。子供にかけるお金は本当すごいしかかる費用(単価)もすこぶる高い。韓国では当たり前だけどどうしてもよそから来たもんで「それよりまず、自分の生活を良くしたい」と思ってしまう私。でも実際は「GUROでも←度々失礼、普通にベビーカーはマクラーレン?!なら、自分ももちろん!」と変な対抗意識的感情を抱いてしまっている時点でもうアウトですはい。((たぶん自分もマクラーレンを押してたアジュンマ同様 子供グッズにお金かけてしまう気がしますw))要は子供にお金かけるんじゃなくて子供はお金かかる+α韓国ではなにかにつけて日本の価格の倍ぐらいの価格と把握するのが正しいかも。PS:もしもGUROで見かけたマクラーレン(2台とも) 偽物だったらすみません(笑)イヤ、もしかすると 彼女はたまたまGUROに来てた中国の富裕層の人ら だったのかもしれません… ※GUROには朝鮮族と中国人が多いです
2007.10.30
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先週末、高校時代の友人がグループでソウル旅行に♪今回はグループで一緒に行動するスケジュールできっと会うことは難しいとお互い思っていたのが、急遽ご主人と二人、タイトなスケジュールの合間をぬってわざわざGUROまで来てくれた(@_@)また『旅行客』が訪れることがまずないこの町GUROこんなところに呼びつけてしまったのが申し訳なくしかもお二人、模範タクシーで来ちゃった(苦笑)。※模範タクシーは一般のタクシーより割高で一般 ソウル市民はほとんど乗車しない。GORO区民の 乗車率はほぼゼロに近いであろう高めのTAXI。そんな事情もつゆ知らずロッテホテルから九老駅へ道中、(日本語ができる)運転手からは「GUROへくるのはソウルで仕事してても5年ぶりダ~」と嫌味?言われたらしく。住民な私は一人恥ずかしくなった…でも私の心配をよそに友人は「へぇーそーなんですか」と素直に返答したらしい(笑)。・・・思い起こせばここに嫁いできて間もなく。母と二人で鍋やなんかを一式ロッテデパートで購入してそのままタクシーで同じく乙支路一街から九老まで向ったとき同じように道中車内で「えー!嫁に?!しかもGUROへ?!?!ナンデ?」と散々、タクシー運転手にGUROの悪いイメージを聞かされ家に着いた瞬間母親から「こんなとこは早く引っ越してしまいなさい」と激怒(なんでか私が怒られた)されたことを~ふと思い出しました。あれから2年4ヶ月。未だにGURO在住ですが(爆)。そんなことも思い出しつつー。初訪問でもある友人の『ソウルに対する印象』を聞いてると、「本当、私もよくこんなところに住んでるよな」としみじみ思い返してしまうわけで・・・友人のご主人にも「今はもうこの生活が普通?」と聞かれ「いや、普通というよりもう諦めましたw」と笑って応えれる自分も成長したなーと思った。やっぱりいろんな面でビックリすることが多いそんな街であることは私だけじゃなくてみんな感じてくれてたんや、とある意味ホッとした。私だけが過敏になって、それでストレス感じていたんじゃないことが改めて判明したのが本当心が安堵した。ソウルでは共感してくれる人が傍に誰もいない(旦那は私のビックリにびっくりするらしいし)それが一番ここで暮らしてて心細かった要因と今は自分で気づいた。で、気づけたので大丈夫。そんなこんなの話や、旅行で板門店へ行った話韓国の爪楊枝の話(笑)なんか話をしていたらあっというまに時間は過ぎましたー。手土産まで頂いたうえ、ランチをご馳走になって、あっという間のひとときでしたがやっぱり友達に会えるのって嬉しいし幸せ見送るときはいつも寂しい。日本でいつでも友達に会えた、あの日々は日常生活当たり前に送っていたら、絶対に気づかない「幸せ」なんやろーなーと一人手を振りながら感慨深くなっていた寂しくても、韓国嫌いでも、腐らず頑張るぞ!今週一週間も元気に頑張っていきまっす
2007.10.29
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もうすぐ11月だっていうのに、ソウルにはまだ私の天敵=蚊がいます・・・「なんで???」それにウチは5階。エレベーターのない家デス。「どうやって上がってきてるの???」まさか、ウチで繁殖してたりして(・_・)「まさか…」ま、そんなわけはないと思うのですが、未だに蚊が飛んでるのを見るととてもイライラします。刺される係り=旦那のお陰でかゆみに悩む事はありませんが、早くとっとと蚊がいなくなって欲しいと願う毎日。やっぱりこれも異常気象なん?
2007.10.26
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NHKで爆笑問題の番組でニッポンの教養※韓国で観るので放映には少し時間差があるようですたまたま観て結構自分も興味があったりで(笑)面白かった今回のテーマ↓FILE014:「人間は考える腸である」です。日本から帰国後すぐに便秘に悩まされ、食には気を使っていてもいうこときかない腸は、きっと私の思いとは全く独立して勝手に活動してるんダと丁度感じていたから、たまたま時同じくして番組で上野川修一さん(腸管免疫学)のお話をたまたま聞く事ができて妙に納得した。どうも腸って・・・食生活のバランスもそうだし微妙な生活のバランスそれも知らず知らずきっと腸には影響していて便秘なんかになったりするみたい。ココ最近は善玉菌を増やす活動も積極的生活に取入れて - 例:ヨーグルトを毎日食すw頑張ったりなんかしちゃったりしてるのですが…韓国に帰ってきた途端、便秘ぎみに生活環境が変わった&気持ち的にやっぱり変化アリ。で。三十路を超えて近頃はキモイ程、健康や体力,免疫力増強に興味津々(>_<;)そんなワタクシでして腸が自発的にまさに自律し(=自律神経)体に入る菌と日夜戦ってることや、食べる事が大好きで食す事自体の楽しみと同じ様に、世間には「なんなら食べる事よりも排泄するのが楽しみ」と感じてる人がいるだなんて(@_@)いちいち日常で振り返りもしなかった生活における作業が改めて***人間のフシギだなー***と大変興味深かった。私は万年食べる事が好きで出すほうには関心がなくそれもこうして体の体調が悪い要因でもあったな~…と、振り返れば思えるもので私が似てる芸能人の代表とも言われている?泉ピン子サンも「おならもウンチも体が要らないとして出そうとするモノは我慢せず出すとき出すが健康の基」と、言ってた事をふと思い出した…wバランスのいい食事に気をつけて尚且つバランスいい生活を意識しつつ⇒韓国ライフでもあまりストレスをためないように、ほどほど適度に日本へ羽を伸ばしに帰ったり旅行して、うまく自分のカラダと付き合ってこれから歳を重ねて健康な体を維持がきればいいなーと願っております。『腸』母から最初の菌をもらって出てくることが自分が体にもともと持っている菌となるそうだから、あまり今更強くしたりということは期待できなさそうですが…(ウチの母は胃腸が弱い方なもんで…あんまいい菌持ってなさげ?)もらった体のいいとこも悪いとこもそれこそ腸本来のキーワード『寛容/共生』悪いのもいいのも受け入れそのバランスで、体の健康を保つということを目標にしたいと思いまーす。まずは引き続き、腸内環境改善に努めまーす。
2007.10.25
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・・・今日も少しだけ仕事ネタ。なんせ韓国と日本の間で仕事をすると、私の場合最後の方、ほとんどがなんでか『決裂』する。中間地点もいろんな摩擦で韓国と日本の温度差がひしひし伝わってくるが、それ以上にこの段階が一番毎回怖い。どっちが悪いって?この段階までくるとほぼ韓国の手抜き、念押しの甘さが…悪いというか、甘いというか、抜けてるというか。ま、そんなところ。最後まで『誠意』を見せるのが、あるいは見せるふりをするのが日本側で、コトがぐずりだしたらいつの間にやら力の注ぎ加減が手ぬるになるのが韓国。日本の最後まで意図として『誠意』をもって対応するのが抜け目なくて、勢いと情熱で進んできた韓国側はぐずりだしたらとうとうついてゆけんくなるみたい。仕事の間で板ばさみになるとこれがいや。だって、その温度差と、揚げ足の取り合い合戦の泥沼なミーティングの事細かいやり取りをも全て私を介して相手に伝わる。なんだか私が悪いみたい。これが一番イヤな役目ー。・・・あ、これ今日の仕事ではありません。今のメールのやりとりのヒトコマであって、これから待ち受けてる仕事の予測です(T_T)ちなみに今日も通訳で。今日のはバッチリ☆今後の取引の見通しもすこぶるよくってそれだけに今日のメールは今日の仕事をも楽観視できなくするタネになりました。やっぱ通訳業はなるべく抜けるカタチで・・・ね。自分の仕事のデキに左右されない、マサカな境遇はとてもツライ。なんせ関わってしまった以上、『決裂』の最後まで共にしなければならんことも(>_<;)あぁ11月は今よりもっと忙しくなりそーーー(怖)。
2007.10.24
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何事も焦らず着々と準備することが一番の早道でそれを心がけてまずは整理。そして今週は『リサーチ』が課題。 ((なんの話かといいますと))丁度半年ほど前に一度持ち上がった起業話。一度は破綻したのですがそれから別の道を模索中に再び道筋が仕事へと続いていて…結局のところ私の「仕事がしたい」という気持ち(執念?)が変わらなかったことと現状との兼ね合いから事業をおこすことがいろんな意味で自分の将来へのステップ?それに、道筋が自然と起業への道へと戻るようなチャンス&人との出会いが、何故かそう仕向けてらるようにも感じられたもんで※↑モノは考えよう(苦笑)夫婦揃って今度こそ喧嘩せぬよう、改めて再チャレンジのベースを建て直し中です。事業内容は様々で、今のところ大きく4つ。ひとつは私が未だフリーで続いてしまってる通訳・翻訳。それから二つ目が主力の留学斡旋事業関係。この事業がなければたぶん、ほそぼそとSOHO在宅で一人今までどおりだったのですが今回、ご縁があって旦那と新に始める運びに。三つ目はウェディングアイテムの部門。これは自分が元々そういう仕事にも携わり業者さんからの問い合わせで始めることに。で、最後がブログでも紹介した布ナプキン。これは私の独自アイテムでも何でもないので韓国のメーカーさんと現在協議中。可能なら今後ちゃんとHPでのインターネット販売を予定中。ただ、メーカーの社長さんの要望が大きすぎて難航中・・・それ以外にも日本からの名刺発注なんかやバラバラとやるべき課題は山積みで今は本当初めて『韓国』で調べて、事を起こすということの大変さに躓きっぱなしです。なんせこっちは人脈がない!それにこれ=人脈が韓国では命。なんとか旦那と私の数少ない友人を頼って聞いて回ったりしてますが、あとは足。今週は自分の足で訪ねて回ってます韓国と日本の常識やスタンダードが違うのが一番私にとって壁になっていますが、それはどの国へいっても=いつか海外移住が叶ってもついてまわるハードル。そう思ってなんせ前へ進んでいこうと思います。目標は2008年1月。遅くても3月にはちゃんと事務所も構えて旦那と開業予定。ちゃんと予定通りにいくかは(特にココ韓国で)微妙ではありますができるように最大限努力し邁進してゆきたいと思います。応援よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
2007.10.23
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楽しかった日本・・・ソウルに戻って1週間、そろそろ↑余韻も薄れほぼ通常の日々にもどりつつあるそんな毎日でございます。この一週間はほとんど掃除・洗濯・お料理と主婦業に専念。1ヶ月ぶんほったらかしていた家と旦那を労わりなんとか今週から次のステップに移せそうです!11月まで1週間半しか残ってませんが日本で拵えて来た課題をテキパキとこなしてゆきたいと思います。さて、気づけばもう11月まで1週間半!ということで私にとって『秋』がほぼ抜け落ちてしまっている今年。結構、ショックです。日本はやたら残暑が長かったし、ソウルに戻ると既に秋は去りつつある…そんな中、先週末は旦那と1ヶ月ぶりにインラインに出かけ『秋』を楽しんで参りました。(=スポーツの秋!)それも約20kmの道のり!!!イルサン=一山からソビンゴ=西氷庫まで…前日、ウチに遊びにきて泊まった旦那の友人がイルサン住民で帰りついでに車に便乗し初の漢江北側コースで下ってきましたが。道がない・・・イルサンからの道のりは幾度となく工事と砂利道に阻まれ全くもって快調な滑りとはいきませんでした。で、やっとの思いでワールドカップ競技場付近からが整備された道がつながっており、ここから滑るのが、オススメです…初めての漢江北側コースですが◎個人的に南側より北側がこじんまりしていて好きです。南側は幅も広い分、人も自転車もいっぱいで、ヨイド近辺になると車も多い=人がウジャウジャ。その点北は小さな農地があったり、ヨットの波止場があったり、ほとんど散歩道なので人がまばら・・・でこんな風景が。コスモスがキレイ☆ソウルはもう朝晩寒くて秋も終わりが近いようですが、なんとか間に合った私の「小さい秋みつけた」な週末。あぁ、もうすぐ寒くて長い冬がやってくる・・・
2007.10.22
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東京では少し落ち着いた雰囲気でスマートな装いをで大阪は。もちろん地元では好き放題自分の思い通り自分らしくいつでもなんでも楽しめるHOMEもちろん二十数年間大阪にどっぷり浸かっていたし実家も家族も仲間も大阪にいる。自分のモチベーション高めるためにも、東京や違う土地でいろんなものを見て聞いて触れて体験するの大事だけれど、なんといっても自然体でいれるからI大阪。である。大阪が好きだけど実は大阪で恥ずかしい点も2点。東京で(イヤ、世界中で?)大阪人はかなり浮く。以後「気をつけよう」と思った事、その2点は・・・1.声をちいさく 2.標準語をなるべく使う言葉で『大阪』が先行してしまうので、これからはできるだけ声を小さくして、極力大阪弁を減らしてしゃべるようにしたいです。はい。まぁ、こんなことを言っててもすぐに直るはずもなく今回の滞在もコテコテの大阪ライフを過ごしてきたわけですが。やっぱり地元だと友人との他愛もない飲み会が普通に一番楽しいし、突然の予定にもすぐに対応できて、スケジュールのコントロールが超楽今回の滞在で突然の予定は(っていっても、友達との遊ぶ約束はほとんど前日or当日が当たり前ですがw)急遽、参加したディナーショー(笑)←これが結構面白かった。実際、ディナーショーに行ったのがよく考えるとこれが初めてでその上久々に目の当たりにした韓流ブームなおばさま達の迫力にかなりどん引きこの黒いかたまりの正体は↓↓↓ディナーショーの最中の見せ場での出来事でしたが、私だけステージではなくステージ前のこの光景を激写!!(>_<)恐ルベシ韓流ブーム…さらにこの後、厚かましくも打ち上げにも参加しちゃったりさらに韓国人野球選手←全く無知の領域、※イ・スンヨプじゃないよと写メも撮ってもらったし。勝手に好き放題してました。それから大阪ではディナーショー以外にも久しぶりにクラブへも出陣・・・あぁ何年ぶり。大阪のクラブはそれでも実は3回目ぐらい(ぷ)今回はミナミにあるPLATINUMへ~♪音楽があんま好みじゃなかったけど、久々踊ってもみた(*_*)♪私がバカなのは「やったらスーツな人ばっかり…みんな会社帰りにくんのかぁ?!がんばるなーリーマン!」と思ってたら帰りの出口で「男性はジャケット着用で」とドレスコードが(爆)一人自分にウケました。じゃんじゃんばんばん騒がしく目まぐるしい生活がほぼ毎日延々と続いてゆく大阪での日々。東京とはまた違う地元ならではな忙しくも充実な大阪☆東京もいいけど大阪は私にとっては一番落ち着く場所デス。やっぱ地元大阪も今のソウルライフよりは刺激的ダワ。
2007.10.19
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・・・なにかとあちこち出歩いたり観たり感じたりいろんなものに興味津々なもので、いつからか用事がなくとも東京へよく行く方であった。特に、ミユcool☆が東京勤務になってからは何のためらいもなく遊びにゆく場所になった。大阪人なのに今は神戸や京都よりもよく行く。私にとって、大阪と東京の違いはまず規模。なにかにつけてやっぱりデカいのが東京でしかも大阪のようにがちゃがちゃしてない。スマート。スマートなふりをしてるのかもしれんがまるきりおのぼりさんな私には「日本の中心はここダ☆」と、街並みを歩きながら毎回ワクワクしてしまう。で、今回も東京でおいしいもんもたっぷり食べて東京の雰囲気存分に楽しみましたが、「やっぱり大阪と違うわ~~~」的な銀座のイタリアン。DAZZLE雰囲気と料理だけでなく「演出」が小粋な東京。レストランに上がるエレベーターが開くとまずキッチンが目の前にドーンンと広がり、そしてまずはキッチンを横切り奥にあるBARスペースでウェルカムドリンク的にまずは一杯それから会話もはずみ、喉を潤した後にお食事9階へのご案内~。エレベーターのライトも照明の調節が入ったりすごく大人っぽい細かい演出が本当粋で、9階到着時に8階でお見送りして下さったスタッフがエレベーターの扉が開くとそこでお出迎えエレベーターを一歩でるとそこに広がるフロアはこれまた「・・・(やっぱ東京やわ)」と大阪人?いや今となっては世から孤立したGURO住民が一人感嘆。いやはや、この時点で雰囲気に胸躍るってカンジ次に料理への期待もどんどん高まるのですがその前に改めてワインからサービングのスタッフの方もとても気さくで◎。さて、それからお料理に入るのですがお料理はフレンチ・イタリアンだそうで、ほぼイタリアンなカンジ。美味。お肉料理は鴨でしたがメインもバッチリ。なんせ美味しいお酒とお店のもてなし演出にかなりぐぐっとキマシタ。それからお店を出てもそこは銀座~。それだけで一人なんだか酔いが醒めずいつまでも東京の街にときめいていたいってカンジでしたー。このお店はたまたま友達のお食事の席に同伴してたまたま連れて行ってもらっただけだったのですが。たぶん、私が一番はしゃいでたと思う…やっぱ、久々ソウルのポジャンマチャレベルからスーパーランクアップなひとときに、私ひとりが餓えてたのかもしれん。悲しい。いやでも今回はこうしてオシャレしてお出かけもして十分日々のストレス発散になったかな。大阪にはない煌びやかでcoolな世界。東京に行く楽しみはそれを五感で感じたいためなのかも。
2007.10.18
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今回の里帰りは本当に充実した『遊び』メインの日々…体力と活力に感謝。何故なら、前々回は本当に死んでた体調不良が長引いて遊ぶも何も、出かけることすら恐怖こんな自分の体が怖くて心配な日々でした。でマイブームになったのが『デトックス』・・・そして、どんどん意識的に選択肢で体にいいものを選んでゆき、最終的に今行き着いたトコロで、『食』を見直すことに。実家の頃も留学の頃も独身の頃も、どちらかというと外食が多くてある意味そっちのほうが私には合ってた。それはサラダからスープメインのお肉もバランスよくしかも少しずつ摂取できたいたからで、自炊する場合自分がその瞬間食べたい⇒空腹⇒がっつり系を好んで作ってバクバク食べていた。バランス?ナンテ全くムシ。ただ自分の好物と早く簡単にできるものばっかりがお献立。韓国を発つ前から気になってたのが陰と陽の食材体のバランスの基本だと聞いて特に冷え性でもある私も是非参考にしてもっと強い体を作ろうと思った。いつもは書店の料理コーナーなんて全く立ち寄る事ない私が2時間迷って選んだ料理本のひとつ(苦笑)そのほかにも今回は5年ぶりに料理本を合計3冊。韓国料理の本とにんにくの本。いつも食べる専門で作ることができなかった分野も家族の食を管理する人として(本来は全て自分主義↑が発端ですがw)なるべくせっかく口にするのなら、体によい食事を心がけるようにしたいとちょっと改心しました。早速、昨日は表紙のお料理とにんにくの料理を実践☆旦那も私も大満足、かぼちゃのスープと一緒に旦那の実家へも挨拶がてら(←1ヶ月も家を空けてたのでネ)持参してみた。「味より何より←たぶん口に合わんかったと思う(苦笑)、手が掛かって気持ちがこもった料理だー」と初めてお褒めのお言葉を頂いた。今まで持参した私の料理カレーや鮑粥、焼豚なんかでは毎回、無反応だったシアボジ・シオモニも『薬膳』料理には反応大!!初めての反応に私も嬉しかった※よし、今後も「体にいいお料理デス」攻撃で旦那の実家へ持ってく 料理を考えよう!歳とると人間って面白いな・・・だって私の30年間この骨と肉、血を作ってきたのはほとんど保存料、合成着色料ばりばりなものばかりインスタントもお菓子も大好きだし、何よりいつも偏った食事ばかりで食に無頓着だったこの私が!?って我ながら思ってしまう。なんせ、『もう若くない』から?かな?でもこれを癖付けておいていつかは子供の食育にもいつか関心持てるようにまずは旦那と私が実験台で?!おいしくて体にいい食事を心がけます
2007.10.17
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9月中旬からほぼ一ヶ月にも渡る今回の里帰り…(長いと思ったのに?!)あっという間に月日は流れつい3日前、名残惜しい余韻を残したままソウル我が家に帰宅しました。今回は効率よくINC-KIX/ITM-HND-GMPという航路で大阪経由での滞在でした。このスケジュール、難点がひとつ…荷物伊丹-羽田の時点で別送品(←フットスパ)&29kgこんな夜逃並みな大荷物を抱えての東京は今後は是非避けたい(∋_∈)それにもっといろんな日用雑貨品を持って来る気マンマンだったため荷物が増える最終帰国経路は絶対関空発じゃないと無理だと感じた。今回は『荷物の移動』だけが問題で、実のところ残暑の厳しさにも負けず思う存分遊んだ!!!前回の帰国とは違い体調も回復。快調なリズムで昼×夜と毎日のように友達と会って会って会いまくって、とうとう東京に入る前には声が潰れたどんだけーーーー声は一向に治らず、昼間の弾丸トーク+酒ヤケでほっとんど毎日、声はダミ声に(苦笑)・・・きっとソウルで無言な毎日が日々私の声帯をピヨらせていたんだろーなーと勝手に憶測。短期間でたくさんしゃべって声が潰れたのは初。しかも最終オシゴト『通訳』が声が出なくて大変本当、お聞き苦しい声で失礼いたしましたm(_ _)m以後、気をつけます。それにしても楽しかった☆大満喫の日々でした。風呂もいっぱい行ったし!おいしいもんも食べたし!久々夜遊びもしてみたし!なんせ友達と会えるのがソウルと違って一番嬉しいし楽しい…早速ソウルで旦那との静かな日々が始まってますが今回の里帰りが充電と思って、また電池が切れるまでそれと次回の充電を楽しみに頑張ります楽しかった思い出は・・・きっとこの後、変わり映えの無い日々が続くのでw回想風にUPしてゆきますまずはソウル帰国ご報告マデ。
2007.10.16
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