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『生き方』インストラクション1,大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。2,失うものはあっても与えられた教訓は失わないこと。3,3Rをならうこと-自身を敬い-相手を敬い-自分の行動全てに責任を持ちなさい。4,求めているものが手に入らなくても,実はそれが幸運である事もあるのです。5,ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。6,些細な争いで、大切な関係に亀裂をいれてはいけません。7,間違えだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。8,一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。9,変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。10,時には沈黙が一番の答えである。と言うことを忘れない事。11,正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って、人生を楽しめるようになるでしょう。12,あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。13,愛する人との間に相違が生じたら、今、起きていることだけに対処すること。14,自分の知恵を分かち合いなさい。それが不滅を実現する道なのです。15,この地球に優しくあれ。16,一年に一度、まだ見知らぬ土地に訪れなさい。17,互いが必要する以上に愛しあうところには,最高な関係が存在しています。18,手に入れるために諦めた事が、自分の成功だと判断しなさい。19,愛を臨み,自由気ままに扱いなさい。
2007年02月28日
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近所に、次世代型コンビニ「情熱空間」(ドンキホーテ系列)が開店しました。普通のコンビニよりも品揃えが多く、しかも安い。白黒コピーがなんと5円です!仕事で結構コピーを使う私には大助かりです。店内には惣菜コーナーもあり、まるで「オリジン弁当」とコンビニが合体したような感じです。 http://www.power-cvs.com/index.php
2007年02月20日
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アメリカ沿岸救助隊に所属するレスキュー・スイマー、ベン・ランドール。数々の命を救った伝説的なスイマーだった彼だが、ある任務で相棒を目の前で失い、心に深い傷を負ってしまう。妻にも別れを告げられ、失意に沈むベン。そんな重い気持ちの彼は一時現場を離れ、レスキュー隊員を養成する学校・Aスクールに教官として赴任する事になった。そしてそこで元高校水泳チャンプの訓練生、ジェイク・フィッシャーと出会い...。海難レスキューで危険な任務を担うレスキュー・スイマーを題材にした、熱いドラマ。ケビン・コスナー演じる伝説のレスキュー・スイマーと、アシュトン・カッチャー演じる新人レスキュー・スイマーの二人の関係を中心に、男と男の絆、命を救う事の意味、そして人命救助に命を懸ける男たちの姿を描いていく。ケビン・コスナーは伝説の男を渋みの増した演技で表現。一方のアシュトン・カッチャーは若々しく苛立ちを表に出した演技を見せてくれている。表面的には対照的な二人だが、心に刻まれた傷や想いは同質のもの。それゆえに互いを認め合うシーンや、ベンがジェイクを救出に向かうシーンでは、深い感動を味わう事ができるはずだ。<寸評>アメリカ版「海猿」です。でも、リメイクではありません。荒れ狂う海の中での救助シーンは迫力満点です。ラストは感動します。久々に、正統派の人間ドラマを観た感じです。 http://www.movies.co.jp/guardian/
2007年02月19日
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20年前に映画で観て,ビデオやTVでも何度か観てるんですが、今日「木曜洋画劇場」でやってたのでまた観てしまいました・・・・・。(それだけ面白い映画なのです)当時シカゴを支配していたギャング、アル・カポネと、連邦捜査官のエリオット・ネスを中心とする「アンタッチャブル」と呼ばれた男たちの対決の物語です。この映画を観ると、世の中の不正や悪と戦う勇気が沸いてきます!エンニオ・モリコーネの音楽も最高です! [ストーリー]1930年、9月。エリオット・ネス(ケヴィン・コスナー)が、財務省から、ここシカゴに特別調査官として派遣されてきた。禁酒法下のシカゴでは密造酒ともぐり酒場は実に10億ドル市場といわれ、ギャングたちの縄張り争いは次第にエスカレートし、マシンガンや手榴弾が市民の生活を脅やかしていた。中でもアル・カポネ(ロバート・デ・ニーロ)のやり方はすさまじく、シカゴのボスとして君臨していた。カポネ逮捕の使命感に燃えるネスは、しかし警察の上層部にも通じているカポネがそう簡単には手に落ちないことを実感する。彼には部下が必要だった。そんな彼に、初老の警官ジミー・マローン(ショーン・コネリー)が協力することになる。多くの修羅場をくぐってきたマローンから、ネスは多くのことを学んだ。家族を愛するネスにとって、独身の仲間は好もしかった。家族を危険にさらされるのはネスには耐えられないことだ。やがて、警察学校からの優秀な若者ジョージ・ストーン(アンディ・ガルシア)がスカウトされてやってくる。さらに本省からは、ネスの部下としてオスカー・ウォレス(チャールズ・マーティン・スミス)が派遣されてくる。巨大なシンジケートをかかえるカポネと、ネスら4人との対決が始まった。最初の摘発は郵便局だ。彼ら4人が散弾銃を片手に摘発し、翌日の新聞では、初めての大量逮捕を大きく取り上げ、彼らは"アンタッチャブル"(手出しのできぬ奴ら)という異名を馳せる。だが、そのことは、カポネの怒りを買い、カポネの右腕と呼ばれる殺し屋フランク・ニティ(ビリー・ドラゴ)がネスの身辺に現われる。妻キャサリン(パトリシア・クラークソン)と愛娘の安全を苦慮したネスは家族を直ちに脱出させた。アンタッチャブルの捜査は続き、ネスは、シンジケートの帳簿を手に入れる。それこそカポネに致命的なダメージを与える証拠となるものだった。しかし肝心の部分は判読出来ない暗号になっていた。彼らの執拗な捜査に怒るカポネはアンタッチャブルを抹殺することを命令する。告訴の準備が行なわれている間、エレベーターの中でウォレスと証人が殺された。やがて帳簿係をマローンがつきとめるが、その直後、マローンが殺された。深夜の駅。ついに証人が現われた。しかしその直後、激しい銃撃戦が展開され、彼は死んだ。シカゴ最大の贈賄事件に発展したこの裁判の判決の日。カポネはなぜか余裕たっぷりだ。賠審員全員がカポネに買収されていたのだ。愕然とするネス。しかし、最後まで彼は諦めない。ジョージはネスに殺し屋のニティがマローンを殺したのだと告げ、彼の持ち物からその証拠を見つける。裁判所のらせん階段の上に逃げるニティ。ついにニティを倒したネスは、さらに裁判長に、買収されている賠審員たちを全員変えることを希望する。受け入れない裁判長を、うまい口実を使って可能にさせるネス。怒ったカポネは、そこでネスと真っ向から対決することになる。ネスはカポネに断言する。「勝負は最後まで分からない」。事務所に戻ったネスは、ジョージと共にすべてが終わったことを実感するのだった。
2007年02月15日
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知ってる人は知ってると思いますが、これ凄いです!世界中どこでも行けちゃいます!自分家の住所を入れると、衛星航空写真で家までズームイン!今ちょっとはまってます。 http://earth.google.co.jp/
2007年02月15日
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国の借金が800兆円に膨らみ破綻寸前の2007年、元カレの借金を背負わされ、母・真理子まで突然亡くして八方塞がりの真弓を、財務省官僚の下川路が訪ねる。実は真理子は死んでおらず、諸悪の根源であるバブル崩壊を阻止すべく1990年にタイムスリップしたまま行方不明になっていると言う。17年前に戻って真理子を探してほしいと頼まれた真弓が乗り込むタイムマシンは、なんと古びたドラム式洗濯機だった!バブルは必ず崩壊する。しかし、もっと別のやり方があったはず。ならば、もう一つの未来を選択するために過去に戻ってやり直そうというのが、『メッセンジャー』以来8年ぶりに帰ってきた、このホイチョイ・ムービーだ。札びら切ってなんぼの世の中はこの上なく下品であり、強烈なしっぺ返しがすぐそこに待っていることなど微塵も考えなかった馬鹿騒ぎのつけは大きいが、笑いはとれる。ワンレン、ボディコン、極太眉に、お立ち台も、今となってはギャグでしかない。まさにバブルの中心にいた馬場康夫監督とホイチョイ・プロダクションズの自戒と悔恨と懐旧の心が込められているかのような1990年へのタイムスリップなのだ。 <寸評> 難しい事を考えずに1990年前後のバブル全盛期を懐かしもう!懐かしい曲のオンパレード!阿部ちゃんが当時購入したマンションの借金を、最近返し終わったそうです・・・・。 http://www.go-bubble.com/index.html
2007年02月13日
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『Shall We ダンス?』の周防正行監督が、11年ぶりにメガホンを取った本格的な社会派ドラマ。電車で痴漢に間違えられた青年が、"裁判"で自分の無実を訴える姿を、日本の裁判制度の問題点を浮き彫りにしつつ描く。ハリウッド映画『硫黄島からの手紙』に出演し、世界的に注目を集めた加瀬亮が、本作で初主演を果たす。主人公を弁護する弁護士には、瀬戸朝香、役所広司らがふんする。3年もの歳月をかけて"裁判"について取材した監督が、現代の日本における"裁判"の現実を突きつける。フリーターの金子徹平(加瀬亮)は、通勤ラッシュの電車で女子中学生から「痴漢したでしょ」と訴えられてしまう。まったく身に覚えのない金子は、話せば分かってもらえると思い、大人しく駅の事務室に行った。しかし、「ボクはやってない!」という訴えもむなしく、そのまま警察に連行されてしまう。その日から、留置所暮らしを余儀なくされた金子の無実を訴える戦いが始まった。 〈寸評〉 これは面白い!お薦めです!日本の裁判のありかたがよくわかります。痴漢で捕まると、無実でも99.9%有罪になるそうです。この映画を観ると、怖くて満員電車に乗れなくなるでしょう・・・・・。 http://www.soreboku.jp/index.html
2007年02月05日
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昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の最高傑作とも言われている怪奇漫画を実写映画化したアクション時代劇。体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸が、体を取り戻すために男装した泥棒"どろろ"とともに魔物退治の旅に出る。主演の百鬼丸役に『涙そうそう』の妻夫木聡、どろろ役に『県庁の星』の柴咲コウを迎え、初の本格的なアクションを披露する。男女間の微妙な心情を強調したドラマや総製作費20億円以上を投入した驚異の映像が見もの。戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、自分の子である百鬼丸(妻夫木聡)の体から48か所を魔物に差し出してしまう。やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。一方、コソ泥のどろろ(柴咲コウ)は百鬼丸の強さの象徴である妖刀を奪うため、彼を追いかけ始める。 〈寸評〉 リアルタイムで漫画とアニメを見た世代ですが、まさかこれが映画化されるとは思いませんでした。賛否両論ですが、妻夫木君も柴咲コウも体当たり演技でよく頑張っていたと思います。SFXは本場アメリカに比べれば見劣りはするものの、日本映画にしては上出来だと思います。ただTBSで以前やっていたドラマ「オレンジデイズ」のメンバー( 妻夫木 聡、柴咲 コウ、瑛太 )と被さっていたのが気になりました・・・・・。 http://www.dororo.jp/
2007年02月05日
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