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昨日、日テレでやってた番組です。独裁国家というと、北朝鮮や昔のローマ帝国のような悪いイメージが先行してしまいますが、この番組を見て認識を新たにしました。紹介されていた国は、トルクメニスタン、スワジランド、キューバ、リビア、ブータンの5カ国。独裁政権も民主政権も一長一短なわけで、300年続いた徳川幕府も独裁政権でしたが、鎖国政策によって日本は植民地化されずにすみました。(功罪の功の部分)その後の明治政府以降は、民主化にはなったもののアメリカ(闇の権力の傀儡国家)にどんどん侵食されています。(功罪の罪の部分) 日本もこのままアメリカに追従した似非民主国家を続けるよりも、いっそのこと独裁政権になった方がいいかも? PS.某キリスト教系の宗教団体も独裁政権国家のようなもんですが、教祖はこれらの国々を見習ってもらいたいものです・・・・・・。 http://www.ntv.co.jp/dokusai/index.html
2007年09月30日
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安倍首相の突然の辞任表明には、多くの方がびっくりされたことでしょう。マスコミにとっては絶好のおいしいネタができて、真相が何も分かっていないコメンテーターたちを登場させて浮かれたように大騒ぎをしています。私としましては、この国の哀れな末期症状を見る思いです。 今回の首相の辞任は、あたかも安倍総理があの日突然辞意を表明し、多くの自民党関係者も"寝耳に水"であったかのような発言をしていますが、決してそのようなことはあり得ないのです。辞任の理由は、健康問題も含めていろいろあるとは思いますが、たとえて言えば「安倍首相自身が、これ以上サンドバッグの役割に耐えきれなくなった」ということに尽きると思います。 サンドバッグとは、ボクシングのパンチ練習用の袋のことです。ただ黙って打たれるだけで、自らは反撃することのできない哀れなサンドバッグ--それが参院選大敗後の安倍総理の姿でした。運命共同体であるはずの自民党の議員たちも、ほとんどが面従腹背で、水面下では「ポスト安倍」に向かって準備を進めていたことと思います。もはや身動きの取れない状態になっていたのです。 この間の、野党はもちろんマスコミの執拗な"安倍叩き"の背後に、「長年政権党として君臨してきた自民党を徹底的に破壊する」という"陰の支配層"の手の内が見えています。 自民党を破壊し尽くすために実行された最初の戦略は、"罠"としてアメリカ(を支配する勢力)が仕掛けたロッキード事件による田中角栄首相の抹殺です。"仕掛けた"というのは、賄賂を贈り、受け取らせるところから巧妙に策をめぐらせたということです。このあたりのアメリカ(を支配する勢力)の動きについては、太田龍氏の以下の著書で鋭い分析がなされています。 ●『ユダヤ世界帝国の日本侵攻戦略』(日本文芸社/1992年) ●『ユダヤの日本侵略450年の秘密』(日本文芸社/1994年) ●『猶太(ユダヤ)国際秘密力』(雷韻出版/1999年) 何れも既に絶版となっていますが、アマゾンなどでは古書が手に入るかも知れません。最後の『猶太(ユダヤ)国際秘密力』は、私も古書を取り寄せて読んだのですが、これは読んでいてゾクゾクします。今日の政治の流れを理解する上でもたいへん面白いです。ぜひ手に入れて読んでいただくことをお勧めします。 太田龍氏が分析された内容を簡単に説明しますと--。 フリーメーソンの疑いの濃い吉田茂の流れを汲む岸信介、池田隼人、佐藤栄作と続いた官僚出身の総理のあとに、本来なら福田赳夫を首相にするというシナリオができあがっていたのに、そのシナリオを狂わせたのが庶民派首相の田中角栄だったのです。福田赳夫を首相にする予定だったアメリカ(を支配する勢力)の意図に反して、田中角栄が政権を取ってしまったのです。しかも、その田中首相はアメリカ(を支配する勢力)の意のままにならず、首相に就任したあと日中国交回復を成し遂げ、しかもエネルギー問題で当時のサウジアラビアやオーストラリアなどと独自の外交を進めていったのです。 そのことに不快感と危機感をつのらせたアメリカ(を支配する勢力)は、まずロッキード事件などのスキャンダルを仕掛けて田中角栄を首相の座から引きずり降ろしましたが、田中角栄はその後も最大派閥の領袖として、自民党に大きな影響力を持ち続けてきました。 田中角栄の影響力を完全に葬り去り、その流れを汲む竹下登、橋本龍太郎、小渕恵三といった元首相を完全抹殺してきたのが、この間の自民党の政権交代劇だったのです。一時は、小沢一郎が自民党を割って出て新党を結成し、自民党からの政権交代(細川内閣)を実現させましたが、地方組織がしっかりしている自民党は、すぐに政権を奪い返してしまいます。 ロックフェラーから500億円の資金提供を受けたと噂されている小沢一郎といえども、田中角栄が模範を示した地方組織を基盤とする自民党政治の力学には太刀打ちできなかったのです。 そんななか、自民党内部には小泉純一郎という"人気猿"が育成され、議員票では圧倒的優位に立っていた橋本龍太郎と争って政権を取ります。小泉純一郎が「自民党をぶっつぶす!」と派手に打ち上げたのは、アメリカの手先となって働いている竹中平蔵などの"猿回し師"を通じて伝えられた「自民党をぶっつぶせ」というアメリカ(を支配する勢力)からの指示を、そのまま表現したものと見られます。 かくて「郵政民営化」をはじめとする「改革」の旗印のもとに、自民党の地方組織はずたずたに破壊されてしまいました。自民党の政策によって、自民党の支持基盤が意図的に壊されていったのです。また、郵政民営化に反対した人たちのように比較的国益を重視する議員たちは、党から追い出され、選挙区に刺客(対立候補)まで送りこまれ、多くの議員が落選に追い込まれました。 そして、この夏の参議院選挙では、かつての田中派(のちに分派して経世会)の議員らを束ねて参院で隠然たる影響力をもつ青木幹雄の政治力を封殺するため、「参院自民党の大敗劇」がマスコミの一方的な"安倍叩き"という形で仕組まれ、実行されました。朝日新聞、毎日新聞が主導して、世論がそのように誘導されていったのです。 いまその仕上げとして、自民党の最終的な解体が進められつつあります。これによって、日本の政治はアメリカ(を支配する勢力)が求める政策に反対することは絶対にできなくなってしまうのです。 さて、冒頭で申しあげましたが、わが国の首相が辞任するといった大問題を、領主国アメリカに伺いを立てずに行なうことはあり得ません。「時期をいつにするか」「その後釜を誰にするか」ということについては、既に早くからアメリカ政府の中枢部と相談ができていたはずです。おそらく中国の首脳部にも連絡は行っていたと思います。ということは、もちろん自民党の首脳たちもみんなそのことは了解したうえで、あたかも"寝耳に水"であったかのように見せる茶番劇がマスコミを通じて流されたということです。 テレビと新聞の内容を真実と思わされることに慣れている一般国民は、テレビが取り上げる街の声に同調して、「無責任だ」「自民党は駄目だ」といった形で洗脳されて行くのです。この「"街の声"を拾う」という手法は非常に悪質・巧妙な洗脳の手法なのです。そのほとんどが決して生放送ではなく、放送側の都合の良いように編集されるからです。 たとえば今回の場合、最初は安倍首相に同情的な声を流しておいて、後半のところで批判する声を集めれば、一見中立的に見えますが、ほとんどの人は後半の印象に影響されて批判派になっていくのです。安倍総理に同情的に思っていた人たちも、「やめるならもっと早くやめるべきだった」という考えに誘導されるわけです。そして、「やりは安倍は頼りにならない首相だった」「それにくらべて民主党の小沢一郎はしっかりしているようだ」という印象づくりが行なわれています。 8月25日の「つぶや記」(小沢一郎氏に与えられた指令とは?)をご覧ください。まさに「早期解散による自民党の大敗」「公明党の連立解除」のあとに、選挙結果によっては「政界大再編」、そして「小沢民主党の政権奪取」というシナリオが主要マスコミを総動員して行なわれようとしているのです。もちろん、アメリカ(を支配する勢力)からの指示によって、国内のいろいろな"猿回し師"たちが暗躍し、マスコミの中枢はその指示通りに世論づくりを進めているのが見て取れます。一般国民はそのようなマスコミに誘導されるままに、羊のように「日本崩壊」という断崖絶壁へと導かれているのが今日の姿なのです。
2007年09月26日
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壇ノ浦の戦いから数百年、平家の落人が拓いた山あいの寒村"湯田"は、埋蔵金の噂を聞きつけ押し寄せたよそ者たちに荒らされ放題だった。そして今、平清盛の平家ギャングと源義経率いる源氏ギャングの果て無き抗争の真っ只中に、さすらいのガンマンが流れ着く。清盛も義経も凄腕のガンマンを用心棒にしようと画策するが、寡黙な男が目を留めたのは、清盛への復讐心に燃え、義経の元に身を寄せる女・静だった。マカロニ・ウエスタンがあるならスキヤキ・ウエスタンがあったっていい。かつて黒澤明の名作『用心棒』が翻案されてイタリア映画『荒野の用心棒』が生まれたのだから。しかも全編英語のダイアローグが、源平合戦と西部劇がミックスされた異空間にぴたりとはまる。さらには、伊藤英明の寡黙なガンマン、佐藤浩市演じる卑怯者の清盛、伊勢谷友介の残忍で美しい義経、香川照之の壊れゆく保安官等々登場人物の造形が秀逸で面白いのだ。クエンティン・タランティーノと桃井かおりの秘められた絆も、北島三郎の主題歌も、もちろん体を張った泥だらけの本格アクションも申し分ない。これは、監督・三池崇史が送る娯楽活劇の決定版だ。 <寸評>マカロニ・ウエスタンのコミカルなパロディー映画かと思いきや、マカロニ・ウエスタンの正道(残酷な暴力描写など)を踏襲した映画でした。役者陣の迫真の演技(怪演)が見ものです。清純派?の木村佳乃が汚れ役(文字通り泥まみれになりながら)を体当たりで演じていたのが印象的でした。この映画がきっかけで、伊勢谷友介と交際するようになりましたね。三池監督の、遊び心満載の映画です。 http://www.sonypictures.jp/movies/sukiyakiwesterndjango/
2007年09月25日
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このブログでも紹介しているベンジャミン・フルフォード氏が、福田次期首相に、「イラクで一万人以上が虐殺されていますが、それを支持している日本をどう思いますか?」という質問をしたらガードの人にブロックされたそうです。たとえ誰が首相になろうとも、闇の権力の傀儡国家であるアメリカに追従しているうちは、日本の未来はありません。
2007年09月24日
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今、ネットで「ねこ鍋」がブームだそうです。「ねこ鍋」といっても、ねこを鍋で煮て食べるわけではありません。(犬鍋だとリアルですが・・・・・・)土鍋にねこが丸まって入っている姿がなんとも愛らしく、それがブームになっているんだそうです。たしかに見てるとなんだか癒されますね・・・・・・。ねこを飼っている方は、是非お試し下さい。 http://jp.youtube.com/watch?v=QVSGRwqgvl0
2007年09月21日
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今、仕事で立川方面を回っているんですが、立川飛行場が近いせいかやたらヘリコプターが飛んでいます。(低空飛行)今日なんか、20機くらい変態・・・じゃない編隊を組んで飛んでいて、もう~うるさいのなんの。(映画「地獄の黙示録」じゃねえんだぞ!)お客さんと玄関先で話していても、ヘリコプターの騒音でまともに話しが出来ません!この辺に住んでいる人はもう慣れっこなんでしょうが、今後、引越しをするようなことがあっても、立川には絶対住まないぞ!
2007年09月20日
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1950年代後半にブラジルで生まれ、世界に広がった音楽の潮流ボサノヴァの歴史を描いたドキュメンタリー。現在も活躍する巨匠カルロス・リラとホベルト・メネスカルがゆかりの地を訪れ、ボサノヴァ誕生当時のエピソードや魅力を語り、その歴史をたどる。さまざまな歌手たちのインタビューや歌声、ボサノヴァ誕生の立役者となったミュージシャンたちの映像も満載。全編に流れるボサノヴァの名曲の数々が心地よい余韻を残す。1950年代末にブラジルで生まれ、世界に広がった音楽ボサノヴァ。現在も活躍する巨匠カルロス・リラとホベルト・メネスカルがゆかりの地を訪ね、誕生当時の思い出やボサノヴァの魅力を語る。さまざまな歌手たちの言葉や演奏、ボサノヴァ誕生に関わった偉大な音楽家たちの映像を織り交ぜ、その歴史をひも解いてゆく。 <寸評>普段は、吉祥寺や新宿で映画を観てるんですが、今日は久々に渋谷まで足を運びました。今日行った映画館は初めてだったんですが、とても都会的でおしゃれな映画館でした。http://www.q-ax.com/(でも場所はラブホテル街の中です) リオやイパネマ海岸の景色がとても綺麗で全編ボサノバが流れ、マッタリとした時間を過ごすことが出来ました。マッタリし過ぎて、途中少しウトウトしてしまいましたが・・・・・。 http://www.wisepolicy.com/thisisbossanova/
2007年09月18日
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突如世界を襲った未曾有の大災害"セカンド・インパクト"。人類の半数近くが死にいたり、世界各地には大破壊の痕跡が刻みこまれた...。ようやく平穏な日々が戻ったと思われたとき、14歳の少年・碇シンジは父親から第3新東京市へ呼び出され、出迎えを待っていた。その眼前の山あいから巨大な生物が出現。その"使徒"と呼ばれる正体不明の存在は、国連軍と激しい交戦を開始し、シンジは爆風に巻き込まれてしまう。そんなシンジの命を救ったのは、特務機関NERVの作戦部長・葛城ミサトだった。そこでシンジは父との再会を果たすが、極秘裏に開発された巨大な人型兵器<エヴァンゲリオン>を見せられ、使徒との戦いを強要される...。1995年に初出後12年経っても、その人気は衰えを知らない「新世紀エヴァンゲリオン」。新時代の要求に応え新たな物語が用意された。リニューアルでもリメイクでも続編でもない『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』全4部作。公開時期は3期に分割。前編にあたる"序"、中編にあたる"破"。そして後編にあたる"急"と"?"は、いまだその結末は決定していないが完結編として2部構成になる予定。序は導入として旧作とほぼ同じシーンからスタートする。本作のクライマックスは、国家規模のオペレーションを描いた、「ヤシマ作戦」。銀幕を圧倒する物量、使徒対EVAの激戦。投入される先端のデジタル技術。単なるリメイクを超えた驚愕の展開が待っている!! <寸評>リアルタイムで見てはいなかったんですが、「死海文書」や「カバラ」(ユダヤ秘教)がモチーフにあり、社会現象にまでなったアニメなので興味はありました。第5話まで無料で見れるのでそれを見て、それ以降はニコニコ動画で見ました。http://www.showtime.jp/animation/b-ch/eva_tv/映画は、TVアニメの前半のダイジェスト版という感じですが、映像がとても緻密で綺麗で迫力がありました。大人が観ても十分楽しめます! http://www.evangelion.co.jp/
2007年09月14日
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ここ最近は、水道水をそのまま飲む人はあまりいないと思うんですが、結構皆さんはミネラルウォーターを買って飲んでるんじゃないでしょうか?でもそのミネラルウォーターも結構汚染されているらしいです。 http://tabemono.info/report/report_7_216_2.html 因みに私は結構水には拘っていて、いろんな水を試しましたが、結局これに落ち着きました。 http://www.kaikisui.co.jp/products/natureturn/vip/index.html 結構高かったんですが、3年ローンで購入して最近やっと払い終わりました。 この「自然回帰水」のデータも出ていて、0.2ppmで辛うじてセーフです。 http://tabemono.info/report/report_7_216_3.html 人間の肉体の60%~70%は水分です。日頃から質の良い水を摂取するのは、健康の基本です。皆さんも質の良い水を飲んで、健康管理して下さいね~。
2007年09月12日
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アメリカの同時多発テロが起きてから、今日でちょうど丸6年になります。TVのニュースや新聞の記事を信じている人は、まさかこの事件がアメリカ(正確にはアメリカを陰で操っている闇の権力)の陰謀だなんて夢にも思わないでしょうが、私はその関連の本を何冊か読み、映像資料などを見てほぼ陰謀に間違いないと確信しています。日本も早く目覚めることです。そうでないと、アメリカにいいように利用されるだけです。 http://jp.youtube.com/watch?v=gX1oC64WWg0
2007年09月11日
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千円紙幣の野口英世の顔を鼻の所で折ってみてください。アラ不思議、右側と左側の顔が全く別人です。 「えっ?これって、何かの陰謀?!」
2007年09月10日
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アメリカの5、10、20、50、100ドル札を飛行機に折りたたむと911の同時多発テロのあらゆる側面の絵がでます。 http://www.glennbeck.com/news/05172002.shtml 「えっ?これって、紙幣が刷られた段階で、911テロが計画されていたってこと?」
2007年09月07日
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pinkyさんの所から拝借してきました・・・・。未来の天国にいるあなたから、今のあなたへメッセージが届くそうです。http://www.uremon.com/heaven/ 因みに未来の天国にいる私から届いたメッセージです・・・・・。 「2007年の僕へ。元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。僕は75歳で、つまり西暦2034年に、寿命を全うして生涯を終えます。振り返ってみると、自分でも素晴らしい人生だったと胸をはって言えます。 だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2016年のある暑い日の出来事です、僕はある事情で、飛騨の山奥にあるコテージへでかけることになります。そこで人生感を変える大変な出来事が起こるのです。 怖がることではありません。楽しみにしていてください。最後にひと言、75年間生きてみて思ったのは「危ぶむ無かれ、踏み出せば、その一歩が道となる」ってこと。 では、またいつか会いましょう。これから先の人生もチャレンジをおそれずに。」 私の寿命が75歳というのがちょっとショックでした・・・・・。100歳まで生きようと思っていたのに!
2007年09月06日
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前のブログで、『赤い楯』という本を紹介した事があります。ロスチャイルドについて書かれた、広瀬隆氏の大著です。余程物好きな人でないと、なかなかこういう本を読む人はいないと思うんですが、このサイトでは、そのロスチャイルドがいかにして世界を動かし牛耳ってきたかが非常にわかりやすくまとめられています。http://www.anti-rothschild.net/ 「陰謀史観」というと、それだけで眉をひそめ、「とんでも話し」と決め付ける人がいますが、ここに書かれている内容を読めば今までの認識が大きく変わるでしょう。
2007年09月06日
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今日の「出没!アド街ック天国」は、新井薬師編でした。20数年前に、新井薬師の近くに住んでいたので、とても懐かしかったです。ベスト2の「薬師あいロード商店街」は、住んでいた所のすぐ近くだったのでよく行きました。上の写真左の理髪店にもよく通いました。理髪店のマスターに、ハンド・ヒーリングの話しをしたら、「腰が痛いので是非やってくれ」と頼まれて、5000円のお小遣いを貰ったことがあります。これを見てたら懐かしくて新井薬師に行きたくなりました。今度の休みに行こうかな~。 http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/070901/index.html
2007年09月01日
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これは割りと最近出た本ですが、非常に簡潔にわかりやすく書かれているので、以前に別ブログで紹介したことがあるんですが、調子こいて全文掲載したら、楽天に削除されました。「宇宙人UFO問題」に関しては後進国の日本ですが、これからの時代、避けては通れない問題でもあるので、是非皆さんにも関心を持ってもらいたいと思います。 ◆あとがきより◆今年から素晴らしい世界がはじまります。もう戦争はありません。 今の銀行は終わり、無利子、無担保でお金を貸してくれる銀行だけが残ります。今の銀行、証券、保険が終わると、新しいシステムが導入され、貧しい人はいなくなります。空中からエネルギーを取り出す、フリーエネルギーで電力を作り出す技術を宇宙人がくれますから、電力会社もガス会社もいらなくなります。無料で一年中光の中で暮らすことができます。宇宙人は、エイズや鳥インフルエンザも治せる薬ももっています。さらに若さを保つ方法も知っているのです。人は長命になり年をとらなくなるそうです。病人はいなくなると、銀河連邦の友人は言ってました。イギリスのブレア首相は終わり。ブッシュ大統領も、バチカン法王庁も終わり。英国王室も終わり。イスラエルも北朝鮮も崩壊して、地球は住みよい国になる。アメリカがNESARA(国民経済安全保証改革法)を発表し、公布宣言をすれば、第三世界の借金は全部帳消しの上、巨額の資金が放出されて、第三世界の人々は豊かになり、平和になり、幸福になれます。NESARAは、地球人と銀河連邦との国際協定です。銀河連邦は各政府が調印すれば、宇宙のテクノロジーを提供すると約束しているのです。さらに、地球人が陰の支配者から解放されるためには、お金に縛られている間はダメだから、有り余るお金を与えて、お金の使い方のテストをするよといっています。テストの内容は、与えられたお金をためこむだけとか、旅行やブランド品の購入に浪費するとか、自分の欲望を満たすために使うかどうかを問うんだそうです。そうでなければ全員合格するよといっています。地球のために、人類のために、宇宙のために、一番良い使い方をして欲しいのだそうです。宇宙にはあらゆるテクノロジーがあって、食べ物も、着る物も、乗り物もあっという間に取り出せるから、宇宙人は毎日創造する楽しみや、創造する喜びを追及しているのだそうです。ホログラフィックテクノロジー(光応用技術)機器があれば、欲しいものは何でも取り出せるから、働く必要がないといいます。地球人は三次元の世界しか知らないから、少し勉強してもらわないと、五次元まで昇格できないかもしれないと、銀河連邦では教師の派遣を検討しているそうです。現在ではピンとこないかもしれませんが、次元の問題や、平行宇宙(私たちが住んでいる世界と同じ世界が他にもある)のことも、学んで欲しいのだそうです。そして、他の星のことも正しく認識して欲しいといっています。「秘密結社は地球人を奴隷化しようとして、嘘ばかり教えている。自分たちに都合の悪いことは教えない。地球人をコントロールしている。許せない。」ともいっています。だから、まず第一に秘密結社ディスクロージャーをやり、次に宇宙人ディスクロージャーをやる。宇宙人を地球人が受け入れてくれたら、彼らの「豊饒プログラム」なるもので使い切れないほどの資金を放出してくれます。地域に医療センターを設立して、現在の医療技術ではない方法で病人をなくします。自然科学ディスクロージャーをやり、宇宙研修旅行とテクノロジーの技術指導をやります。次に、社会科学ディスクロージャーをやり、環境浄化プログラムを実行します。テラフォーミング(地球研修)で、地球のことをもっとよく知ってもらう。さらに信じられないかもしれませんが、地底人との面会も予定しているそうです。そうして最後に、地球人に対して意識科学のディスクロージャーをやり、波動調整研修を受けてもらい、光り輝く体を手に入れてもらうといっています。もしかして地球人は天使になる?いや、神になる?今までの地球人、人類のイメージとは全く違う人類になります。そうして、地球人は銀河連邦の一員として、宇宙に旅立って行くのです。地球は一日も早く原始の姿にもどりたいと、息もたえだえに待ち望んでいます。人類が次元上昇できるようになったら、銀河連邦では石油や石炭などの発掘跡に、再び石油や石炭を注入して封印し、地球をしばしの眠りにつけさせるとのことです。次元上昇できたら、私たちは地球をとりまくたくさんの宇宙船に助けられて、「地球が目覚めるまで、宇宙の別荘で楽しいひとときを過ごしてください」と、銀河連邦の友人からいわれました。七十億人近い地球人を一ヶ所で受け入れることは無理なので、十億人位ずつ七ヶ所用意してあるそうです。どこも地球と同じか、それ以上に素晴らしい所だそうです。その日を楽しみに、またお会いしましょう。http://yaplog.jp/tamura_shuho/(著者ブログ)
2007年09月01日
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