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中古車の「ガリバー」のCMに、矢追さんと韮澤さんと大槻教授が出演しています。年末恒例の、「ビートたけしのTVタックル」を見たことがある人は御存知だと思いますが、超常現象否定派(大槻教授)vs 超常現象肯定派(矢追さん韮澤さん)のバトルのパロディーです。実際の番組では、大槻教授 vs 韮澤さんなんですが、CMでは矢追さんも助っ人?で出ています。しかし二人ともこういうCMに出てると、超常現象肯定派の信憑性が益々落ちちゃうよ~。 http://cp.221616.com/
2007年08月30日
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前のブログで、キムタクが出ている「ギャッツビー」のCMで使われている曲は、スタイリスティックスの「愛がすべて」だと紹介したことがあります。http://www.gatsby.jp/tv/index.html それを意識したのかどうかわかりませんが、オーランド・ブルームが出ている「uno」のCMでは、クインシー・ジョーンズの「愛のコリーダ」が使われています。http://www.shiseido.co.jp/uno/ どちらも私の青春時代に流行った曲です。因みに、大島渚監督の映画「愛のコリーダ」とは関係ありません。丁度この曲が流行った頃に、クインシー・ジョーンズのコンサート(武道館)に行ったんですが、ラストにこの曲で観客総立ちで踊ったのを思い出します。
2007年08月26日
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最近やたらと携帯に、「御融資の案内をさせて頂いてるんですが、御入用の方如何でしょうか?」という電話がかかってくる。どこから携帯番号を聞いてるんだか知らないが、もういい加減ウザイ!それとメルマガで、極端に安い利率で「融資します」というのが来るが、これは「貸します詐欺」です。http://www.flets-credit.com/index.php?uid=352 皆さん、くれぐれも引っ掛からないで下さい。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm31954http://omosiro2.web.infoseek.co.jp/sonota/kaku/4.html http://blog.kogumaneko.tk/
2007年08月24日
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失業中の夫の分まで働く、気丈で美しいライムンダ。だが彼女の留守中、夫が15歳になる娘パウラに関係を迫り、抵抗した娘は勢いあまって父親を殺してしまう。愛娘を守るため、ライムンダは必死に事件の隠蔽を図るが、その最中に「故郷の叔母が死んだ」と知らせが入る。一方、葬儀のため帰郷したライムンダの姉ソーレは、大昔に火事で死んだ姉妹の母の亡霊が、1人暮らしだった叔母をこっそり世話していた、という奇妙な噂を聞く。「今もっとも自由で独立した映画監督」と言われるペドロ・アルモドバル作品。女性のたくましさと母性を、尊敬と賞賛をこめて描いてきた彼の目線は、今回も健在だ。登場するのは、大昔に死んだはずなのにひょっこり戻ってきた母、二人の娘、孫娘、叔母、隣人の6人の女たち。セクシーでたくましい女を演じたペネロペ・クルス、監督とは19年ぶりの仕事となったベテラン、カルメン・マウラら6人の女優は、カンヌ映画祭の最優秀女優賞を全員が獲得するという快挙を成し遂げた。女が主役となれば、当然そこには笑いと涙と"秘密"がいっぱい。先の読めないユニークな筋書き、6人6様の生き様、ペネロペが歌うタンゴの名曲「ボルベール」をご堪能あれ! <寸評> カンヌ映画祭最優秀脚本賞を受賞しただけあって、脚本がしっかりしているので最後まで飽きずに観る事ができました。ペネロペ・クルスは、ハリウッド映画よりもスペイン(地元)映画の方がいいですね。ハリウッド映画ナイズされている人は、(自分も含めて?)異国情緒溢れるスペイン映画に新鮮さを感じるでしょう。スペインの逞しい女性の生き様が描かれており、是非女性の方に観て頂きたい映画です。 http://volver.gyao.jp/
2007年08月20日
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http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0037679/丁度今、「GyaO」で映画「華氏911」をやっています。これもあわせてどうぞ・・・・・。
2007年08月15日
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2001年9月11日の米同時多発テロ事件から6年が経とうとしている。著者のベンジャミン・フルフォード(元「フォーブス」誌アジア太平洋支局長」)はこの本で、米同時多発テロ事件は「アメリカのやらせ」だと言い切る。いわゆる陰謀史観の視点に立って書かれているが、著者自身は陰謀論者ではない。むしろ陰謀史観にはアンチの立場を取っていたが、この事件を調べれば調べるほど「アメリカのやらせ」という結論が導き出されると言っている。興味のある方は、是非一読をお勧めする。目から鱗が落ちるだろう。 http://www.wa3w.com/911/ 9.11ボーイングを探せ http://www.harmonicslife.net/gallery/main.php?g2_itemId=775 9.11関係映像
2007年08月15日
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探検家を祖先に持つサムは冴えない高校生。やっとのことでオンボロのスポーツカーを手に入れたものの、同じ高校のミカエラを家に送る途中に車はエンスト。せっかくの関係を深めるチャンスもどこかしまらない。その日の夜、彼のスポーツカーが突然家から走り去った。自動車泥棒だと思い必死で追いかけるサム。その先で彼は常識を疑うような光景を目にする。それは、巨大なロボットが歩き回る姿だった...。アメリカはもちろん、日本でも多くの子どもたちが夢中になった「トランスフォーマー」が、満を持しての実写映画化!製作総指揮をスティーブン・スピルバーグ、監督にマイケル・ベイ、VFXはILMを中心に数百人単位のスタッフが参加するという豪華な布陣で、かつて子どもたちが感じた興奮をそのままスクリーンへと映し出した。CGで作り上げられたトランスフォーマーたちは素晴らしい出来の一言。その重厚で滑らかな動きを見ているだけでも十分に楽しい。さらに主演のシャイア・ラブーフは次代のハリウッドスターと目される逸材。ときにコミカルな笑いを、ときにアクションの緊張感を与えてくれる彼の演技で、作品は一層魅力的なものとなった。 <寸評>VFX技術もここまできたかという感じです。映画というよりもアトラクションを見てる感じ。悪玉ロボットと善玉ロボットの戦いというシチュエーションも面白いです。 http://www.transformers-movie.jp/
2007年08月06日
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今年も、ねぶた祭りの季節になりました。もうかれこれ7年くらい生ねぶたは見てませんが、せめてネットで楽しみたいと思います。皆さんもよろしかったらどうぞ。 http://www.nebuta.or.jp/miru/2007live.html
2007年08月02日
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