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暮れから咲き始めるビワの花中国から渡来とされていますが、奈良時代にすでにあったそうです。千葉県は長崎県についで全国2位の産地です。近所の歩道橋脇に生えているビワの木摘果しないのでほぼ花の数だけ実がなっていますが実が熟するころになると一枝なくなり、一枝なくなり、手が届かないようなところまでなくなります。野鳥さんがついばんでいるばかりではないようです・・・
2025/01/31
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出かけた先で出会った富士山すぐ近くに見えました。
2025/01/30
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最近の高尾山では雲に隠れて富士山に出会えていませんでした。今日の午前中、出かけた先で頭だけの大きな富士山に出会えたので今回は出会えそうと寄り道をしてきました。山頂に着いたのは3時過ぎだったから逆光になってしまったけどそれでもりっぱな富士山に出会えました。高尾山頂からの富士山山頂付近は雪煙紅梅が咲いていました。1月の終わりの平日、観光客も少なくなってます。2時を過ぎていたのでケーブルカーで中間点ですれ違いいつもの天狗焼き2月2日は節分会高尾山ではその年ごとに呼ばれる芸能人、大相撲関取と毎年参加される北島ファミリーや八王子在住の芸能人、一般の応募者が豆まきをするそうな歩いて降りる予定だったけど午後4時を過ぎていたので帰りもケーブルカーのらくらく高尾山でした。
2025/01/30
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いつものごとくいいわけばかりですが・・・手振れピンボケ・・・ミヤマホオジロとアオジの睨み合い!アオジの凄みにミヤマホオジロの負け
2025/01/29
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カラタチバナ(唐橘)/別名 ヒャクリョウ(百両)サクラソウ科ヤブコウジ属新潟・福島以西の本州、四国、九州の常緑樹林内に生育する常緑小低木。シロミタチバナ、キミノタチバナには出会えていましたが、赤い実のカラタチバナの自生には出会えていませんでした。やっと自生に出会うことができました。ヤブコウジ、マンリョウは自生に出会えますが、カラタチバナにはなかなか出会うことができませんでした。あるところにはあるんですね。マンリョウと一緒にたくさん生育していました。ヒャクリョウヒャクリョウヒャクリョウとマンリョウ真マンリョウキミノヒャクリョウ
2025/01/28
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憧れのミコアイサやっとやっと出会うことができました。ミコアイサ(巫女秋沙)メス
2025/01/27
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去年の8月 2025年1月で閉館が発表されたDIC川村記念美術館ですが発表直後から入場者が増えて2ヶ月延期されて3月閉館になります。閉館後は規模を縮小して都内へ移転するとのこと。何度か訪れていますが、いつもは庭園の山野草探しだけで実は美術館に入館していませんでしたので今回最初で最後の入館をしてみました。JR佐倉駅行と京成佐倉駅行ともにほぼ満席
2025/01/26
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月2回の例会予定は大月市の雁ヶ腹摺山でしたが、前日ネット検索していたら「林道冬季閉鎖」となっていて別の登山口があるのかなと幹事からのコース案内を見たら同じコース幹事にメールしたら、計画段階では冬季閉鎖の情報はなかったとのことでしたが、手前のバス停から登山口までは11キロとても歩くのは無理ということで今朝、大月駅に集合した段階で扇山に変更しました。中央高速道談合坂サービスエリアの向かいに見える扇の形をした山で大月市が制定した富岳秀麗十二景に選定されていて山頂から富士山が見えます。昨日まで3月ごろの陽気だったのが、今朝は寒さが戻り、山の天気はマイナス気温、曇り空で歩き始めは寒かったものの、勾配のある登り一辺倒の登山道で汗をかきました。登山口の駐車場から扇山山頂がみえました。登山口大久保のコルの水場山の神社奥宮つつじ群生地分岐百蔵山分岐やっと稜線にでました。尾根道10分で山頂です。扇山山頂(標高1138m)この間から富士山が見えるはず・・・山頂でランチ後に同じ道を下山
2025/01/25
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ナノハナ(菜の花)ナズナ(薺)/別名 ペンペングサオオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)カラスノエンドウ(烏野豌豆)タンポポ(蒲公英)
2025/01/25
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ミソサザイ(鷦鷯)高山から亜高山帯の谷あいの薄暗いところに生息して繁殖しますが、なかには低山や平地に降りて越冬することもあるそうです。今回意外なところで出会うことができました。平地のコンクリート製の水路の藪の中にいました。すぐ近くに土管がありましたが、その中へ出たり入ったりしているとのことで近くに山はありませんが、ここで越冬しているのでしょうか。キクイタダキ、エナガとともに日本で一番小さい鳥といわれていて、全長10センチほど岩の上などで尾を立てて体に似合わない甲高い大きな声でさえずります。
2025/01/24
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遠すぎてピンボケブレブレですが・・カワセミ(翡翠)メス出会った方からオスがメスに魚を渡すところが撮れましたよとのことでいっしょにその場所まで行きましたが残念、すでに飛び立ったあとでした。1周してから再度行ってみるとカワセミのメスが1羽何度も池に飛び込んで魚をGet素早くて飛び込むところは撮れませんでした。
2025/01/23
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オシドリ(鴛鴦)オシドリといえばつがいでいるので、仲がよい夫婦のたとえに使われますが実際には「おしどり夫婦」のたとえとは違うようです。1月~3月につがいになるとメスだけが巣作りをして、オスは卵を産むまでメスのそばにいて他のオスが近づかないように見張りをしていますが、メスが抱卵を始めるとペアを解消して翌年には別のメスとペアになるそうです。中国の宋の王が家来の美しい妻を奪い取ったことで家来が自殺をしてしまい、それを知った妻も死んだら同じ墓に入れてほしいと自殺をしたのを王がわざと隣り合わせに別々の墓を作ったらそれぞれの墓から木が生えて絡み合って大きく成長したところにオシドリのつがいが巣を作ったということからが由来なのだそうです。今回は、メスには出会えませんでした。まだつがいになっていないのかな・・・
2025/01/22
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梅の開花を期待して出かけてみたけれどまだまだ固い蕾でした出会った花と実をランダムにUPしました。カラタチバナ(唐橘)/ヒャクリョウ(百両)このお寺には百両が植栽されているので楽しみにしていましたがいつもの場所のはほと立ち枯れ状態、別の場所にかろうじてありました。自生を探しているけど、山で見かけることがありません。いつか出会いたい・・センリョウ(千両)キミノセンリョウ(黄実の千両)センリョウとキミノセンリョウマンリョウ(万両)梅の木のうろに生えていましたキミノマンリョウ(黄実の万両)キミノマンリョウとマンリョウナンテン(南天)サネカズラ(実葛)/ビナンカズラ(美男葛)丸坊主になっているのにまだまだしっかりとついている。タンキリマメ(痰切豆)黒い実が輝いています。
2025/01/21
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梅の開花を期待して出かけた鎌倉さすがに早すぎましたが出会った花をランダムにフキノトウ(蕗の薹)が顔を出していました。アセビ(馬酔木)アセビアセビシナマンサク(支那満作)が色づいてきました。スイセンスイセンスイセンヒイラギナンテン(柊南天)ロウバイ(蝋梅)ロウバイソシンロウバイ(素心蠟梅)ソシンロウバイミツマタ(三椏)ツバキ(椿)ツバキツバキスノードロップスノードロップ
2025/01/20
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一輪だけ咲いていた紅梅民家の庭に咲いていた梅の花カワヅザクラ(河津桜)フユザクラ(冬桜)瑞泉寺 鎌倉市天然記念物水戸黄門お手植え
2025/01/19
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あっという間に1週間がたってしまいましたが、忘備録として1月11日今年初の山行は、三浦半島へ穏やかなお天気に恵まれて京急津久井浜駅から三浦富士-砲台山-武山を歩きました。京急津久井浜駅からスタートして民家の中の道をキャベツ畑三浦半島は温暖な気候でキャベツと大根の生産地になっています。野菜が高いですね。ウンナンオウバイ(雲南黄梅)が咲いていた。野菜の直売所結構客がいたけど安くはなかったです。三浦富士への分岐左が武山 正面が砲台山 右が三浦富士浅間神社鳥居三浦富士は富士山信仰の山警察犬訓練所分岐京急津久井浜駅からと京急長沢駅からと合流分岐から山道になります。階段続きの登山道の途中のお地蔵様三浦富士山頂(標高183m)浅間神社奥宮三浦富士山頂からの富士山絶景!天城山三浦富士から砲台山へ登山道脇には水仙がムラサキツバメ(紫燕)砲台山途中の見晴台砲台山(武山防空砲台跡)山頂(標高204m)もともとは大塚山という山名だそうな長老が直売所で買ったのを差し入れしてくれました。甘かったけどいいお値段でした。砲台跡で昼食の準備をするグループ武山不動院に到着武山山頂(標高200m)あります。ロウバイが甘い香りをただよわせていました。展望台から右に天城山 伊豆大島、かすかに神津島?手前三浦半島? 対岸は房総半島?横浜方面武山からの下山道にツツジの返り咲き関東の富士見百景に選ばれているスポット雲が湧いてきてました。竹川バス停に下山参加者と別れて寄り道してきました。
2025/01/18
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そろそろ梅の花が咲きだすころかなと出かけてみたけれどまったくと言っていいくらい花はなし(泣)瑞泉寺-永福寺跡-荏柄天神社-頼朝の墓-法華堂跡-浄妙寺-報国寺-八幡宮廻ったお寺さん、神社、全部お参りしちゃいましたが一つぐらいご利益あるかしら?欲張る〇食はもらいが少ないってことも・・(苦笑)なぜか?瑞泉寺、永福寺跡は写真を撮っていませんでした( ;∀;)荏柄天神社源頼朝の墓法華堂跡源頼朝の側近・大江広元 毛利藩の祖・毛利季光 島津藩の祖・島津忠久の墓が階段の上にある 毛利季光 大江広元 島津忠久の墓浄妙寺浄妙寺浄妙寺境内にあるカフェレストランお腹ペコペコでランチタイム足利尊氏の弟の墓鎌倉はやぐらと言われる横穴式の墓が多い報国寺報国寺お抹茶一服鶴岡八幡宮鶴岡八幡宮知恵の輪くぐり
2025/01/17
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マツバラン(松葉蘭)/別名 ホウキランマツバラン科マツバラン属蘭とつきますがシダ植物です。環境省準絶滅危惧種(NT)本州中部以南に生育となっていますが、関東でも生育しています。葉も根もない茎だけで、伸びると枝分かれする。花は咲かず胞子で増える。胞子が発芽したときには葉緑素を持たず、光合成をしないで菌類と共生して菌従属栄養植物として地下で成長して地上部にでてくる。茎に付いている丸いのが胞子嚢
2025/01/16
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房総の昔の農村風景久しぶりに「どんど焼き」飾りをみました。地域によって、どんど焼き、左義長などといい松の内まで飾っていた松飾りなどを持ち寄ってお焚きあげをしてその煙で年神様を送り出し一年の五穀豊穣、家内安全、無病息災を祈る行事です。子供のころには、田園地帯にある農家の親類まで見に行っていたことがありました。昔の田園風景鬼火焚き2013年の年末年始に出かけた九州一周の旅で会社の元同僚をたずねた鹿児島県姶良市では大きな鬼の面を飾るので鬼火焚きというそうです。
2025/01/15
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今宵は今年初めての満月「ウルフムーン」月と火星
2025/01/14
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オナガ(尾長)
2025/01/13
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甘い香りを漂わせてロウバイが咲き始めました。ロウバイ(蝋梅)ロウバイ科ロウバイ属中国原産で江戸時代に入ってきました。梅の名がついていますが、梅はバラ科です。花弁が蝋のような質感からが名前の由来ロウバイ(蝋梅)花の中心が赤紫色になっている。ロウバイの原種とされていて和蝋梅ともいわれている。ソシンロウバイ(素心蠟梅)ロウバイの実野鳥の巣がありましたが巣だったあとです。
2025/01/13
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地元の自然公園でシュンラン(春蘭)に花芽が出ていました。今年の春は早いのか遅いのか・・
2025/01/12
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きょうの富士山
2025/01/11
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大好き高尾、去年は22回も出かけたのに出会った花のほとんどは載せそびれています。今年は頑張って載せられたらと思います。今年のお初は1月5日冬の風物詩となっている氷の華シモバシラとの出会いを楽しみに出かけました。カラカラ天気で気温もマイナスになることが少なくて素敵なシモバシラに出会うことはできませんでしたが、残っていたきれいな木の実や草の実たちに出会うことができました。ノササゲ(野豇豆 野大角豆)まだまだきれいな紫色の果皮と粉白を帯びた青紫色の種ノササゲあれっ、なんか変?果皮の部分が白い色が褪せたわけではありません。実になった時点で白かったのです。ヤブムラサキ(藪紫)ある腕章をつけた観察会の人たちが前後していてムラサキシキブと言っていたけど・・葉っぱのある時期だったら触ればビロード状かどうかですぐにわかりますが今の時期は葉っぱはないけど実が大きく、萼片が残り、毛があるのはヤブムラサキだと思うのですがあの腕章の人たちは違いを勉強していないのかな???サルトリイバラ(猿捕茨)の実ミヤマシキミ(深山樒)/別名オクリョウ(億両)キミノカラタチバナ(黄実の唐橘)/別名(黄実の百両)シロミノカラタチバナ(白実の唐橘)/シロミノヒャクリョウ(白実の百両)もあります。サネカズラ(実葛)/別名ビナンカズラ(美男葛)ピンボケですが色は多少褪せていましたが、完全球形のまま残っていました。キジョラン(鬼女蘭)の実に種髪(綿毛)が残っていました。オオカモメヅル(大鴎蔓)の実と種髪(綿毛)この地の実はなかなか割れてくれませんでしたがやっと目にすることができました。オオカモメヅル実がたくさんついたオオカモメヅルカンアオイ(寒葵)/別名カントウカンアオイ(関東寒葵)地味ですねぇ写真撮っていると何を撮っているんですか?ってよく聞かれますがカンアオイですよと答えてもだいたいのかたは、フ~ん、どれが花?って言ってさっさと通り過ぎていきますね(笑)コバノタツナミソウ(小葉の立浪草)1輪だけ咲きかけていました。
2025/01/10
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大失敗!寄り道していたら陽が沈んでしまった!駅に着いたら16時現地まで歩いたら40分かかる常駐タクシーがないのでスマホで調べて電話したら15分かかるとのこと結局現地に到着したのは16時40分でしたもう少し早ければ、昼間は近くの沼などに遠征している白鳥たちがエサを食べにねぐらに戻ってくる飛行戦隊が見られたのに・・30年ほど前の冬、農業排水工事中の水が溜まった田んぼに6羽の白鳥が飛来して田んぼの所有者が毎日同じ服装で同じ時間にエサをあげ続けたら翌年から増えだして多い年で1300羽今年は1月5日で940羽が飛来しているそうです。コハクチョウ(小白鳥)の幼鳥帰りは暗い夜道をとぼとぼと・・・今度は早い時間にリベンジしなければ・・・
2025/01/09
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2025/01/08
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冬だけのお楽しみなのでしつこく投稿しています。あしからず・・・シモバシラ(霜柱)シソ科の植物で初秋のころに花を咲かせて冬には枯れてしまいますが根は生きていて水分を吸い上げています。気温がマイナスになると茎にたまっていた水分が凍り、茎が割れて氷の華(霜の華)が現れます。自然の芸術って素晴らしいです。見飽きることがありません。毎年ハート型を探しますが、今年も見つけることができませんでした。花友さんはみごとなハートを射止めています!(^^)!アザミ(薊)の根元に現れたシモバシラというより氷の塊ですシソ科のシモバシラのほかにテンニンソウ(天人草)セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁子)カメバヒキオコシ(亀葉引起)ヤマハッカ(山薄荷)などキク科のアザミ(薊)カシワバハグマ(柏葉白熊)などにできます。ネット検索すると関西方面ではイノコズチ(ヒユ科)にもできるとのこと。9月~10月に咲くシモバシラの花去年は猛暑でかなり遅く咲いたような来季こそはもっともっと素晴らしい芸術作品に出会いたいです。(完)
2025/01/07
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今季三度目の正直とはなりませんでしたがなんとか出会うことができました。昨日は40日ぶりに本格的な雨が降りましたが前日まではカラカラのお天気氷の華シモバシラは氷点下はもちろん、水分がないと氷になりませんので今年は氷点下になる日が少なく雨も少なかったので会う人、逢う人、今年は小さいね、きれいにでないねって話しをしていました。この日は気温はマイナスにはなりましたが、千葉から出かけると太陽が高くなっているので融けるのも早くきれいな氷華にはであえませんでした。融け始めています
2025/01/07
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気温がマイナスにならないと出現しない氷の華シモバシラ日本海側は災害級の大雪が降り、太平洋側はカラカラのお天気寒い、寒いと思いながらもなかなかマイナスにならなくて今季三度目の正直になりますようにとでかけました。なんとか見ることができましたが・・・
2025/01/06
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大好き高尾山へ今年も高尾詣でが始まりました。去年は22回、今年は何回行けるかな昨日は地元銚子の観光に疲れて16000歩で敗退今日は27000歩、やっぱり山歩きは頑張れる。どうも富士山に見放されている。今回も富士山は雲の中久しぶりに金毘羅台経由で1号路を下山下山後はお蕎麦をいただきました。
2025/01/05
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イソヒヨドリ(磯鵯)♀♂にも会いたかったカワラヒワ(河原鶸)遠すぎましたコサギ(小鷺)ホシハジロ(星羽白)??ものすごい数でしたが遠すぎましたウ(鵜)こちらも遠すぎ
2025/01/04
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ノジスミレ(野路菫)駅からぶらぶらと歩いていたらスミレ発見ニホンスイセン(日本水仙)幹線道路に植栽されています。サボテン海岸の崖に天をつくように群生しています。まだ咲いていたイソギク(磯菊)ピンボケだった・・ソナレブグラ(磯馴葎)もちろんこの時期は花はありませんよねタイトゴメ(大唐米)紅葉するのを初めてみました。タイトゴメテリハノイバラ(照葉野茨)赤い実が大きいハマダイコン(浜大根)ハマボウフウ(浜防風)ハマボッス(浜払子)花が咲き残っていたというか返り咲き?ハマボッスハマボッスラセイタソウ(羅背板草)ツルニチニチソウかな??
2025/01/04
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今日のお出かけは・・・16000歩の観光だったかな奇跡のローカル線デハ801昭和25年生まれ一つ年下だね(^^♪経営危機を救った「ぬれ煎餅」赤、緑、青の袋は食べたことがあるけど「ひ志お」は初めて癖になるおいしさ、あっというまに10枚完食これは現地かネットでないと買えない・・こっちの方向からは初めてだもっとも早い初日の出が見られるんだって昔、昔、初日の出ツアーでこの地を訪れていたなぁ今年の大漁を願っての大漁旗江戸時代前期 和歌山から移り住んで水揚げ日本2位の漁港の基礎を築き上げた人の碑亀の子さまという祠漁師の網にかかったウミガメを海に返してあげるそうな実際にあった悲しい物語のよう・・この地にも義経伝説が・・昔は島になっていたらしい、義経の兵士がここに隠れたんだってこれも義経伝説義経に置きざりにされた愛犬が7日7晩鳴き続けて8日目に岩になっちゃったんだって屏風のような断崖あそこまで行くつもりだったけど・・・疲れた~( ;∀;)もしかして岩海苔?大きな伊勢海老・・ブランド海老「銚子黒潮海老」というそうな海老小屋があったけど「準備中」食べたかったな 残念!でも高そう・・開いてるお店発見開店したばかりみたい・・というか移転してきたばかりで以前からやっていたそうな満席で常連さんが多かったよくテレビで紹介されているそうで 相席になった女性もテレビで「〇川憲〇」がでていたので隣町からやってきたという隣のご夫婦は利根川を渡って茨城からきたそうな刺身と煮魚定食マグロ、ヒラメ、ヤリイカの刺身とブリカマの煮魚おいしゅうございました(^_-)-☆
2025/01/04
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天候不良で、暮れのどたん場にキャンセルした山小屋泊の山行キャンセルの電話をしたらオーナーさんが台風並みの風、身の安全が大事ですからまた別の機会においでください。とおっしゃってくださいました。急遽、何度かお世話になっている山中湖畔の民宿が取れて無事に年越しができました。登り納めは山中湖村の鉄砲木ノ頭へ初登りは同じく山中湖村の石割山へ宿のおせち料理をおいしくいただき、車で登山口まで送っていただきました。石割山山頂(1412m)9年ぶり、4回目の石割山です。9年前は岩手県の山友さんと大晦日に本栖湖にテント泊して、元旦に竜ヶ岳に登りダイヤモンド富士を仰ぎ見て、その足で山中湖のペンションに泊まり1月2日に石割山に登りました。石割神社登山口赤い鳥居をくぐってスタートですしかし・・・403段の石段が待っていました。ここが一番の難所です・・・20段づつ足を変えながらゆっくりゆっくり登ります。登りきってあずまやで一息入れていたら20歳ぐらいの息子さんと登ってきたおかあさんこんなきついのにまだ先があるの、帰ろうかもう階段はありません、地図ではあと25分って書いてありますよそれならがんばろうかって歩いていきました(^^♪この壁は何だろう沢があるわけではないけど右奥を登ると石割神社のご神木 カツラの木今まで知らなかったけど、このカツラの木の後ろから湧き出している水が桂川の源流だそうな・・名前もこのカツラの木から取ったとのこと石割神社に到着ご神体の岩の割れ目が石の字に似ているからがいわれ天岩戸伝説といえば 宮崎県高千穂にある天岩戸と教えられてきたけれど(行きました)この石割神社が天岩戸伝説の地とのこと。この岩の裏側が縦に割れていて3回回ると願いが叶うとのいわれがあります。入口幅60センチの割れ目ここを時計回りに3回通ります。上から滴り落ちる水滴は眼病を治すとか(雨が降らずカラカラ)お参り済ませて山頂へ急登を20分で到着です。山頂からの富士山だいぶ雲が湧いてきています。南アルプスもくっきり南アルプスの百名山は聖岳と光岳は登りそこなったけど登った山が見えている~赤石岳と東岳(悪沢岳)かな間ノ岳と北岳かな鳳凰三山と甲斐駒ヶ岳かな石割山ハイキングコース入口バス停以前は石割山山頂から大平山ハイキングコースまで歩いたこともあったけど今回は石割山山頂をピストンして平野へ下山しました。このあとバスで移動して最後の目的地元旦の沈むダイヤモンド富士へ
2025/01/03
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雲が消えてくれなかった
2025/01/02
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予定していた山小屋での年末年始天候不良で急遽変更して訪れた山中湖は、お天気に恵まれて最高の2日間になりました。初日の出は、鉄砲木ノ頭から富士山を撮っていたら反対側から御来光!朝焼けの富士山お宿の朝食はおせち料理お屠蘇がわりにお酒をお銚子でおちょこ1杯だけいただきました。 昨夜の夕食はすき焼きのほかにお腹いっぱいいただいて今朝はまさかのおせちをいただいてうれしい年末年始朝食後、初登りの山の登山口まで車で送っていただきました。続く
2025/01/02
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波があって逆さ富士にはならなかったけど
2025/01/01
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2025/01/01
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