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「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」85点 原題: STAR WARS: THE CLONE WARS 製作年度: 2008年 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 93分 解説: 世界的に熱狂的なファンを持つジョージ・ルーカスの「スター・ウォーズ」シリーズのアニメーション作品。ルーカスフィルム・アニメーション製作で、ルーカスフィルムならではの世界観を感じさせるストーリーテリングと、独自のアニメーションスタイルを融合させたいまだかつてない映像世界を展開していく。監督はテレビアニメ版「ザ・クローン・ウォーズ」(原題)などを手掛けるデイヴ・フィローニ。本作の公開後には新たなテレビシリーズがカートゥーン・ネットワークやTNTで放映されるなど、新たな「スター・ウォーズ」伝説の幕開けといえる画期的な作品だ。あらすじ: 銀河系の支配を企んでいるパルパティーン、ドゥークー伯爵、グリーバス将軍らが率いる敵の軍隊が迫りくる中、宇宙の運命はアナキン・スカイウォーカーをはじめ、オビ=ワン・ケノービ、アナキンの新たなパダワンであるアソーカらジェダイの騎士たちの手に託された。激しい戦闘が続く中、驚くべき新事実が明らかとなっていく。感想:スター・ウォーズのファンなら必見作品。 今回はフルCGのアニメだけど、結構良かった。 ほしより。
2008年08月28日
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「セックス・アンド・ザ・シティ」80点! 原題: SEX AND THE CITY 製作年度: 2008年 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 98分 解説: ニューヨークに暮らす女性4人の本音を赤裸々に描き、エミー賞にも輝いた伝説の大ヒットテレビドラマがついに映画化。テレビシリーズのその後を舞台に、キャリーら4人が恋愛に仕事に奔走する。監督はテレビ版で製作総指揮を務めたマイケル・パトリック・キング。サラ・ジェシカ・パーカーらオリジナルキャストに加え、『ドリームガールズ』のジェニファー・ハドソンも出演している。一流ブランドから寄せられた1,000着以上の最新コレクションなど、物語を華やかに彩るファッションも見逃せない。 あらすじ: 今や作家として成功したキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)は、ビッグ(クリス・ノース)との関係も順調な中、25歳の若いルイーズ(ジェニファー・ハドソン)を助手として雇うことに。一方、俳優の恋人スミス(ジェイソン・ルイス)とともにロサンゼルスに住むサマンサ(キム・キャトラル)は、ニューヨークの暮らしを恋しく感じていた。感想:4人の女の友情が暖かい。 きわどい映像が多く女のためのHビデオのよう Happy End だから デイトの映画ですね。 ファッション関係の方は必見。 ほしより。
2008年08月27日
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「ベガスの恋に勝つルール」85点! 原題: WHAT HAPPENS IN VEGAS 製作年度: 2008年 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 99分 解説: ラスベガスで電撃婚をしてしまった男女が、カジノで稼いだ大金をめぐり、大バトルを繰り広げるロマンチック・コメディー。主演は『ホリデイ』のキャメロン・ディアスと『守護神』のアシュトン・カッチャー。新鋭監督トム・ヴォーンが監督を務めている。共演は『ヘアスプレー』のクイーン・ラティファ。ラブコメディーに定評のあるキャメロンとアシュトンの2大スターが、どのような掛け合いを見せてくれるかに期待だ。あらすじ: フィアンセにフラれたキャリアウーマン、ジョイは(キャメロン・ディアス)は親友とともにラスベガスへ。そこで意気投合したジャック(アシュトン・カッチャー)と、いつの間にか結婚してしまう。正気に戻った2人は結婚を無効にしようとするが、そんな中カジノで300万ドルを稼ぎ、互いに大金の所有権を主張することに……。感想:ラブコメディーなのでデイトに最適。 HappyEndがうれしい。 キャメロンが可愛いかったです。 ほしより
2008年08月21日
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「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝」98点! 原題: THE MUMMY: TOMB OF THE DRAGON EMPEROR 製作年度: 2008年 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 112分 解説: ブレンダン・フレイザー主演によるアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。今回は中国を舞台に、リックとエヴリンのオコンネル夫妻と、彼らの息子アレックスが、時を超えて生き返った皇帝のミイラと戦う。監督は『ステルス』のロブ・コーエン。前2作のレイチェル・ワイズに代わり、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロがエヴリンを演じる。ヒマラヤ山脈の断崖絶壁で繰り広げられるバトルシーンなど、アドベンチャー活劇らしいアクションが満載だ。 あらすじ: “シャングリラの目”と呼ばれる巨大なブルーダイヤを返還するため、外務省の依頼で上海にやって来たリック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(マリア・ベロ)は、現地で遺跡の発掘にいそしんでいた息子アレックス(ルーク・フォード)と再会。そんな中、アレックスの発掘した皇帝のミイラが生き返る事件が発生する。 感想:1憶7千万ドルの製作費に比例してズバリすごい。 お薦めのアドベンチャー作品。 今年、レイダースかハムナプトラか? どっちも、大作のおすすめです。 ほしより
2008年08月20日
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「ダークナイト」90点! 原題: THE DARK KNIGHT 製作年度: 2008年 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 152分 解説: 映画『バットマン ビギンズ』の続編で、バットマンの最凶最悪の宿敵であるジョーカーの登場で混乱に陥ったゴッサムシティを守るべく、再びバットマンが死闘を繰り広げるアクション大作。監督は前作から続投のクリストファー・ノーラン。またクリスチャン・ベイルも主人公、バットマンを再び演じる。そして敵役のジョーカーを演じるのは2008年1月に亡くなったヒース・レジャー。シリーズで初めてタイトルからバットマンを外し、新たな世界観を広げたダークな展開に目が離せない。あらすじ: 悪のはびこるゴッサムシティを舞台に、ジム警部補(ゲイリー・オールドマン)やハーベイ・デント地方検事(アーロン・エッカート)の協力のもと、バットマン(クリスチャン・ベイル)は街で起こる犯罪撲滅の成果を上げつつあった。だが、ジョーカーと名乗る謎の犯罪者の台頭により、街は再び混乱と狂気に包まれていく。最強の敵を前に、バットマンはあらゆるハイテク技術を駆使しながら、信じるものすべてと戦わざるを得なくなっていく。 感想:迫力すべてが凄い。 殺し合いのシーが多いから子供には不適切。 観た後味が悪い映画でした。 ほしより
2008年08月13日
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