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「映画館・邦画・どろろ」65点! 解説: 昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の最高傑作とも言われている怪奇漫画を実写映画化したアクション時代劇。体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸が、体を取り戻すために男装した泥棒“どろろ”とともに魔物退治の旅に出る。主演の百鬼丸役に『涙そうそう』の妻夫木聡、どろろ役に『県庁の星』の柴咲コウを迎え、初の本格的なアクションを披露する。男女間の微妙な心情を強調したドラマや総製作費20億円以上を投入した驚異の映像が見もの。 感想:ズバリ制作費の無駄使い! それなりに面白かったけど レンタルで十分! お金がもったいないよ! ほし☆彡より。
2007年01月29日
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「映画館・韓国映画・あなたを忘れない」85点! 解説: 2001年1月、JR新大久保駅でホームから転落した客を救おうと、線路に飛び降り犠牲となった韓国人留学生の真実を描いた日韓合作映画。『不良少年(ヤンキー)の夢』など硬派な作風を得意とする花堂純次が監督を務め、勇気ある行動で26歳の命を落とした留学生イ・スヒョンを、『スーパースター☆カム・サヨン』のイ・テソンが演じる。ロックバンドのリーダーだった彼の姿を通じて、日韓の若者文化、家族観の違いをも問うテーマが共感を呼ぶ。感想:初めから泣けました。 日本の青年は兵役がないので韓国の学生と比べて やっぱり甘ちゃんだから、鍛えないと韓国に抜かれてしまう。 実在の映画は最後まで泣かされました。 真の勇気を教わりました。
2007年01月27日
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「映画館・洋画・幸せのちから」85点! 解説: ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。『メン・イン・ブラック』のウィル・スミスが人生の最も困難な時期を愛する息子とともに切り抜けた主人公を熱演。彼の実の息子が息子役を演じているのも見逃せない。監督はイタリア映画界の俊英ガブリエレ・ムッチーノ。単なるサクセスストーリーではなく、父子愛のドラマとして描き上げた監督の手腕に注目だ。感想:心が熱くなる映画。 夢は守りぬけ、あきらめるな。 実在の人物の映画でパワーを頂きました。 営業系の仕事の人は必見の一本!
2007年01月26日
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「映画館・洋画・マリー・アントワネット」65点! 解説: 有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コッポラ。『スパイダーマン』シリーズのキルスティン・ダンストが孤独を抱えて生きる女性を愛くるしく演じている。実際のヴェルサイユ宮殿で撮影された豪華な調度品や衣装の数々は必見。感想:途中で寝ました。 つまらない映画でした。 コッポラの娘が監督だけど、駄目だね。 ほし☆彡より。
2007年01月21日
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「映画館・洋画・ディパーテッド」65点! 解説: 巨匠マーティン・スコセッシが、香港映画『インファナル・アフェア』をリメイクしたアクションサスペンス。マフィアに潜入した警察官と、警察に潜入したマフィアの死闘がスリリングに描かれる。レオナルド・ディカプリオとマット・デイモンが主人公の警察官とマフィアをそれぞれ熱演。名優ジャック・ニコルソンがマフィアのボス役で脇を固める。ボストンを舞台に描かれた本作は、スコセッシ監督らしいバイオレンスシーンと、敵対組織に潜入した男ふたりの心理描写に注目。感想:香港の勝利!あっちの方がよっぽどいいよ。 こっちはイマイチ!イマ2かも? レンタルで十分! ディカプリオ、またこけた映画でした。 ほし☆彡より。
2007年01月20日
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「映画館・邦画・愛の流刑地」75点 解説: 中年の作家と、愛を知らない人妻が心と体を互いに深く求め合い、究極の愛情を構築する大人のラブストーリー。男と女の深遠な愛を描いた渡辺淳一の同名恋愛小説を、TV界で活躍してきた鶴橋康夫監督が官能的に映し出す。作家役に『フラガール』の豊川悦司、彼と愛し合う人妻役に『大停電の夜に』の寺島しのぶが挑み、共演の多い彼らならではの呼吸で愛の軌跡を熱演。全時間の半分が主演ふたりの愛の営みという官能描写の数々に注目。感想:寺島しのぶが普通の主婦から1人の女へ変わっていくところが 見所、段々綺麗になっていく。 長谷川京子との美の対決も良かった。 大人の映画ですね。 ほし☆彡より。
2007年01月13日
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「映画館・邦画・犬神家の一族」70点! 解説: 横溝正史の名作探偵推理小説『犬神家の一族』を、1976年に監督を務めた市川崑がリメイクした心理サスペンス。同作から多大な影響を受けたジャパニーズ・ホラーの仕掛け人こと一瀬隆重プロデューサーが、オリジナル版の名コンビである監督と主演の石坂浩二とともに、犬神家一族の血の系譜をめぐる謎に迫る。ヒロイン役の松嶋菜々子をはじめ、尾上菊之助、富司純子、松坂慶子らオールスターキャストの競演も見もの。 製作年度 2006年 上映時間 135分 監督 市川崑 出演もしくは声の出演 石坂浩二 、松嶋菜々子 、尾上菊之助[5代目] 、富司純子 、松坂慶子 、萬田久子 感想:何でまた犬神家なのか?前作の方が良かった! 昭和22年の設定なのにクルーザーはないよね? 市川昆ももうろくしたかな? 黒澤なら木製のモーターボートを用意させるはず。 役者の豪華さのみですね。 今年最初の映画はイマイチでした。 次回は「愛の流刑地」ですよ。 ほし☆彡より。
2007年01月08日
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新年あけましておめでとうございます。昨年の映画館での鑑賞本数は84本でした。100本に16本足りませんでした。今年も100本目標にブログを書こうと思います。よろしくお願い致します。皆様の健康と幸福を祈って。。。。ほし☆彡より。
2007年01月01日
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