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たまたま自分の勉強の目的でブッシュ大統領が最近行った公的年金制度の改革に関する公開討論会のビデオをホワイトハウスのHPで見つけました。 実は、もともとウォールストリート・ジャーナルのビデオを録音していたのですが、すでにサイトから消えてしまったいるので、あるいはホワイトハウスのHPに載っていないかもと思って探したのです。 やっぱりありました。 日本のお役所と比べて、アメリカのサイトは親切で、見ていても面白いですね。このHPにはテキストも載せられているので、自分の聴き取りが正しいか否かもチェックできます。 今後は、少しよく見て、自分の教材として使おうかなと思っています。ご参考に載せておきます。ブッシュ大統領、公的年金に関する公開討論会■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。インターネット教材、英語習得のこつなどを紹介してます。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■お役立ちHPリストを作りました■■■お役立ち英語HPリスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.30
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英語で「めのこで」、「大雑把に言って」という言い方をするような場合に "a rule of thum" という表現をよく使います。アルクの「英辞郎」を引用すると、次のような解説があります。「As a rule of thumb, Japan is efficient in manufacturing, but quite the contrary when it comes to distribution. 経験からいって、日本は製造においては効率的だが、こと流通となると反対だ。」 これとは少し違いますが、投資に関することばで"The rule of 72"というものがあります。これは、資金の増やす際に元本が2倍になるのに何年掛かるかを大雑把に把握するのに、運用利回りで72を割ると大まかな年数が出るというものです。 例えば100万円を年率8%で殖やせれば約9年(72/8)で200万円になるというものです。正確に計算もしなくとも、このrule of thumbを知っておけば、おおよその目安になるというものです。 日米ではよく度量衡の違いが問題にされますが、例えば華氏と摂氏の違いでは、the rule of thumb は(華氏表示-32)/2+1を私は使っていました。例えば華氏80度は(80-32)/2+1=25となります。 正確には(華氏表示ー32)x5/9ですから26度と27度の間になりますが、日常生活には影響ないので、上の式で十分です。+1に変えてx1.1にするともっと数字が近付くようですが。。。。。。 ちなみに、私はアリゾナ州のフェニックスというところに6月に行ったときに華氏120度を経験しました。計算すると45度、これはそれまで経験したことのない世界でしたから、その時摂氏で説明されても、どの位の暑さなのか想像できなかったと思います。 こういう大雑把は耐えられないという潔癖型の人たちはこちらをご覧下さい。 昨年話題になったマイケル・ムーア監督の「FAHRENHEIT 911」の邦題は「摂氏488」です。ウソです。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。インターネット教材、英語習得のこつなどを紹介してます。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■時間があったので、「通訳通訳エージェントリスト」なるものを作ってみました。将来のためです。■■■通訳エージェントリスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.28
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NBC.COMの1月24日版でヒューレット・パッカード社の経営陣の入れ替えのうわさに関するニュースが流れています。 コンパックとの合併以来、フィオリーナ社長の守備範囲が広くなりすぎて、他の役員に権限を委譲する必要が出てきたという内容です。 はじめの方で記者のコメントの中に、「最近のプリンターとPC部門の統合で、それまでの業績の悪さに対する批判をかわそうとした。。。」との下りがあるのですが、ここでの表現は constant criticism which dogs the company for its poor performance...となっています。(記者の話す速度があまりにも速く、あるいは間違って聴いているかも知れません)こちらのサーチボックスにHPと入れて下さい。H-P shake-up?というビデオが出てきます。 ここでは、"dog"という単語が動詞として使われていて、批判する、批難するという意味で使われています。まるで、犬がやかましく吠え続けるというイメージがぴったりです。 最近いくつも取り上げましたが、こうしたイメージが浮かぶような単語は覚えやすいので、今後も拾って覚えていこうと思います。ここにも載せますので、みなさんもお付き合い下さい。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第8号が出ました。インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■時間があったので、「通訳通訳エージェントリスト」なるものを作ってみました。将来のためです。■■■通訳エージェントリスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.27
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このブログもとうとう100回目を迎えました。何となく一日の日課として定着してきたので、次は200回、そして一年あたりを一つの目標に、それでも気楽に続けていきたいと思います。 ウォールストリート・ジャーナルのビデオ版はすぐ内容が入れ替わるし、アーカイブ化されていないようなので、2-3日経つと見られなくなります。そこでこれはと思ったものはICレコーダーで録音しています。 何回聴いても面白いのが、ラスベガスで行われていたIT見本市の実況です。専門のコメンテーターが新しいIT機器について解説します。その中で、聞き手のキャスターのコメントの中に"It's Jetson-like."というのがありました。 しばらく何のことだろうと思っていたのですが、テレビにたまたま映されたジェットソンファミリーのことだと思い至りました。(間違っているかも知れないですが。。。) 皆さん覚えてます。日本では(これも正確に覚えていないのですが)「未来家族ジェットソン」などという題で放送されていたような気がします。そこで、再びヤフーでいろいろ探してみました。これだと思いますが。。。<追記>調べましたら「未来家族」ではなく、「宇宙家族ジェットソン」でした。こちら■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第8号が出ました。インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■時間があったので、「通訳通訳エージェントリスト」なるものを作ってみました。将来のためです。■■■通訳エージェントリスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.26
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言葉の勉強は、奥が深いとこの頃感じています。 端的に言えば、毎日いろいろなニュースサイトで英語ニュースを聴くようにしていますが、今まで知らなかった表現が次々に出てくるのです。 昨日はウォールストリート・ジャーナルのビデオセンターでいくつか聴きましたが、その中のひとつがFCCというコミュニケーションをつかさどる役所(日本では旧の郵政省、現総務省になるのでしょうか)の長官であるマイケル・パウエルが辞任するというニュースでした。 この時期にこのニュースが話題になる理由のひとつは、マイケルの父親がコリン・パウエル前国務長官だからでしょうか。父親の辞任が影響していると思うのですが、間違いですかね? ニュースの中では、盛んに"arm-twisting"ということばが出てきました。政治的な圧力をかけるということのようですが、文脈としては、この辞任が情報産業の規制緩和を進めてきたパウエル長官を引きおろそうとする規制強化派の政治的圧力が働いたのか、あるいは辞任はパウエル氏自身の個人的な野心の故の転進なのかという議論でした。 この"arm-twisting"とか、昨日書いた"putting a Bandaid"などは、新たに聴いても、意味がすっとつかめる、いわば状況が目に浮かぶような表現なので、記憶に残りやすいような気がします。まるで、やくざ映画を観ているような。 こうした「状況が目に浮かぶ」ような表現はどんどん自分のものにし、ここでもどんどんご紹介していきたいと思います。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第8号が出ました。インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■時間があったので、「通訳通訳エージェントリスト」なるものを作ってみました。将来のためです。■■■通訳エージェントリスト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.25
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今日はおもしろいなと思った言い回しです。 ブッシュ大統領の第二期政策の目玉のひとつであるSocial Security(公的年金制度)の改革に関する報道の中で、あるキャスターが、"it is not just putting a Bandaid..."なる表現を使っていました。 文字通り「応急処置をする」という意味で、大統領の改革方針は、応急処置的なもんでなく抜本的な改革を考えているという趣旨のコメントの中での表現でした。 ニュースのテキストは提供されていませんが、バンドエイドはBandaidと大文字で始めるべきなのでしょうね。BandaidはJohnson & Johnson社の商品名ですから。 彼らのサイトを観てわかるように一般名詞は"adhesive bandage"なのでしょうが、"putting an adhesive bandage"というより"putting a Bandaid"とするほうが、ずっとピント来ますよね。固有名詞もここまでくるとすごい!こちら■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第8号が本日出ました。インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.24
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昨日夜の12チャンネルの「スポーツ魂」というスポーツ番組(伊集院光が司会している番組)でなぜメジャーで一番貧乏なアスレチックスが、一番カネを持っているヤンキースと並ぶような成績を残しているのかについて、特集をやっていました。 これは、たまたま阪神の藪投手のアスレチックス入りが決まったからのようですが、面白い内容でした。 オハイオ州の大学で統計学をやっている先生が考えた理論を実践したのがアスレティックスのビリー・ビーンというGMで、従来の打率、打点、盗塁数など、好選手の条件といわれていた基準から、出塁率に選手の獲得基準を変えた成果だというのです。 マイケル・ルイスという人が、これに関する本を書いていて、解説がこのサイトで聴けます。 出塁率とチームの勝利数との間には、打率と勝利数をはるかにしのぐ相関関係があるということが、学問上証明されているのだそうです。 この理論に基づいて、従来出塁率は好いが、そのほかの指標が悪く、安い給料に甘んじていた好選手たちを重点的に補強した結果が、高い勝率にむすびついているという。これを投資効率の観点から見ると、ものすごく良い投資になっていいるということのようです。 何となく人事一般にも通じそうな話だと思って、いろいろなウェブサイトを見ると、やはり人事コンサルティングの関係のサイトにいくつか引用されていました。 人間、場を与えられると、働けるところはあるものだと、我田引水になってしまいました。12チャンネルの特集は、明日もう一回あるらしいので、観てみようと思います。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦しています。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.23
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オーストラリアン・オープン・テニスの公式サイトを観ていたら、AOTVという地元のテレビにクリップがあって、そこにほんの一瞬ですが、杉山愛が出てきました。彼女、今回は残念な結果でしたが、世界で活躍してますね。 このAOTV、テニスファンにはおすすめです。ヒューイットとかロディックとか最近のプレーヤーのインタビューもありますし、パトリック・ラフターとかジム・クリエなどの少し前のプレーヤー、ジョン・ニューカムなど昔の名選手も出演しています。(ジョン・ニューカムって、多くの方は知らないですよね。。。。。)こちらがAOTV。オーストラリアン・オープン・テニスの公式サイトの一部です。 「クロコダイル・ダンディー」以来オーストラリアの英語、あんまりまとめて聴いたことがなかったけど、少しは慣れてきた感じがします。。。。。AOTVは「エイオウ・ティーヴィー」ではなく「アイオウ・ティーヴィー」です。 杉山愛が出てくるのは "Trade Show Tour" というクリップですが、ここでヒューイットのラケットがオークション(Tsunami被災者のための)に出されているという報道があります。すごい値段がついてますよ。米ドル表示ではなく豪ドル表示だと思いますが、それでも。。。。。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦しています。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.22
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どちらかというとノンポリで、あまり日本の、あるいは海外の政治にも無関心だった私ですが、このブロッグなどを契機に英語の勉強をやり直し始めて、このあたりも気になり始めました。(遅すぎるか。。。。。。) アメリカは昨日大統領の就任式 Inauguration (発音はここ)でした。知人もいまだに行方不明者の中にいる同時多発テロ以来、ブッシュ政権の動向は気になるところです。 新たな国務長官は超タカ派のライス女史(African Americanの女性で始めての国務長官ということで、それはそれで歴史的な出来事のようです)となり、いよいよタカ派路線まっしぐらなのでしょぅか? 就任演説でも、アメリカの安全保障は、他国への自由主義の拡大によらなければならない、従ってアメリカは引き続き他国の専制体制の打倒を進めなければならないという趣旨だったようですね。 昨年この日記に書きましたが、11月の大統領選でのブッシュの再選でカナダへの移住を希望する人たちが増えたとか。キューバから命からがらボートでアメリカを目指してやってきたメジャーリーガーがいましたが、今はアメリカから人が逃げ出したいという時代になった。これは、本当に大きな変化です。アメリカの新地図 英語の勉強を通じて、少し世の中を詳しく観察してみたいと思います。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.21
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昨日紹介しましたDavid Lettermanのショーとまったく同じ時間にNBCでやっているのが、Jay Lenoのショーです。こちらの方はHPがあります。ここでJayに会えます。 こちらのショーは西海岸で撮っているので、ニューヨークの話題はDaveのショーに比べると少なかったと思いますが、別の面白さがありました。 私が好きだったのは、Jayが街頭でインタビュー、「○○知ってる」という質問をして、へんてこな答えをする人の分だけクリップしているものです。 明日1月20日に行われる大統領の就任式について聴いているクリップがありますが、だれもちゃんと答えられません。 洋の東西を問わず、庶民にとっては雲の上のことは関係ないということでしょうか?HPの"Jay Walking"というところで観られますよ。おすすめです。■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.20
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昨日ご紹介したNBCのビデオに、アメリカでは夜のトークショーでDavid Letterman と人気を二分する Jay Leno が登場していました。 アメリカにいるときは、夜の時間、ほとんどの週日の夜は二人のショーをチャンネルを入れ替え入れ替え観ていました。(ほとんど同じ時間帯でやっているので、一方でコマーシャルが入ると他方を観るというやり方をしていました。) 彼らのジョークが全部分かるわけはないのですが、一部だけ聴いてもほんとに大笑いできる場面があるので、一日のストレス解消だったのです。 また、二人のショーには大物がよくでます。大統領選の二人の候補は必ず出ますし、ヤンキースの松井も何回も出ているはずです。 どちらかというとDavidの方が好きだったので、(ショーの舞台がDavidは地元ニューヨークということもあったので)懐かしくなってウェブサイトを探したら、ありました。彼のショーを映像で観るにはCBSのウェブサイトから入るのが良いと思います。もちろんショーそのもののサイトもありますが。ここに入り、lettermanをキーワードにして、プルダウンメニューでVideoを指定しサーチすると記事が出てきます。好きなゲストの回を選んでご覧下さい。 検索すると24の記事が出てきますが、登場ゲストにはブッシュ大統領、ケリー民主党大統領候補、クリントン前大統領、ヒラリー夫人、おっぱい事件後のジャネット・ジャクソン、その他。 いつもは、冗談ばっかり言っているDaveが2001年9月18日(9.11のテロ直後)に当時のジュリアーニNY市長への応援スピーチをしているのが、印象的です。 トークショーのサイトでMonologueという番組の出だしの部分を聞くのも、面白いですよ!おすすめです。ジョークの背景を知っているとより面白くなるので、頑張れば知識の巾も広がるかも。。。。ここに入り、Dave TVのところのDave's monologueがおすすめ Jay Lenoについては、また今度書きますね。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.19
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ニューヨーク・ヤンキース入りが決まったランディ・ジョンソンのインタビューの模様が見られます。 年初の日記にランディの完全試合を報道するニュースで"41 year's young"という表現があって、とても気に入ったことを書きましたが、ランディは今回のインタビューの中で"I'm a young 41"といっています。 厳しいメジャーリーグの競争の中で41歳までやっているんだぞという自負のコメントにも聞こえましたが、ヤンキースの一員として役目を果たす "I will be a piece of the puzzle here" という優等生の答えもしています。 ランディの意気込みが感じられる良いインタビューであることと、面白い使えそうな表現が出てくるので、ご紹介してみようと思いました。 いくつか上げると、トレード話が勝手に大きくなっていくことを表現するのに、 "It takes the life of its onw"、 人生の新たなページという意味で "another chapter of my career" など。。。。。 ご興味の方は、 ここに入り、Sports ⇒ Baseball News そして、2段目の右端に出てくる画面をクリックするとインタビューが出てきます。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.18
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メルマガを発行して第7号まで漕ぎつけたものの、これからどうやったら良いのかやや悩み始めました。ちょっと金融英語にこだわりすぎたかな、という思いが次第に大きくなってきました。 読者は減りも増えもしない、多分このことは、まだ興味を失わずに読んで下さる方々がそこそこいらっしゃるということでありがたいけれども、十分に読んでもらうに値する内容になっているか、不安にもなります。 いつも、3つもトピックスを書いて、すべてが面白い訳はないのですが、一つくらい面白いと思ってもらえればいいのだろうか。。。。。などなどつまらないことを考えてしまいます。 まぁ、もう少し反応が出てくるまで頑張ってみようかなと思います。メルマガの諸先輩方、また、このブログの読者の皆さま、一度読んでやってください。そしてご感想をいただければ幸いです。ここでバックナンバーが読めますので。。。。。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第7号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.17
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先日"beat the odds"という表現について書きましたが、その時は"odds"の方に注意が向いていたのですが、今日は"beat"の方に関心を向けてみます。 というのは、以前紹介しました"Doonsbury"の漫画を昨日見てましたら"beat the traffic"という表現が使われていたからです。交通渋滞を避けるという意味だと思いますが。こちらの3コマ目にあります そう思って同じような用例を見てみましたので、ご披露しておきます。自分が使うとなると背伸びした表現になる可能性がありますが、ネイティブの人にとっては当たり前に使う表現のようなので、聴いた時に分かるようにという趣旨です。beat the clock 定刻{ていこく}までに仕事{しごと}を終える・ He is only interested in beating the clock during office hours. 彼は勤務時間中、定刻どおりに仕事を終えることだけを考えている。beat the deadline 締め切り時刻よりも前に仕上げる この他、経済記事では企業の収益予想が市場のそれを上回った時などは"beat earning estimates"などとよく使われますし、"beat inflation"などもよく出てきます。最近までのアメリカの政策は、"beat inflation"ではなく、"beat deflation"でしたけど。 あらためて"beat"を使う言い回しを調べてみると、非常に数が多いのでびっくりしたのと、言われてみれば、よく聞く表現だなというものが多いのにも驚きました。 今日はアルクの英辞郎から意味を拾いましたが、皆さんも辞書をご覧になってみてはいかがでしょうか?きっとぴんと来る、使えそうな表現がいっぱいあると思います。こちら■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.16
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最近のNBCのビデオニュースでマイクロソフトのビル・ゲイツがインタビューを受けていました。 その中で、自社のゲーム機「Xbox」が最近数ヶ月ソニーの対抗機種「プレイステーション」の売り上げを上回ったという説明をしていました。売り上げが上回ったというのは彼の"outsold"という部分の訳を私がしたものです。ビル・ゲイツのインタビュー(ビデオ・サーチボックスにbiil gatesと入れて検索してみて下さい."portable media centerというタイトルのビデオでこの場面が出てきます。 そういえば、この"out...."という単語は結構あるのではないかと思い、少し探してみました。実は私のいる業界では、投資信託のファンドの運用成績が他を上回った場合に"outperform"という表現を使うので。。。。 そこで、outの後に色々動詞を入れてみると、案外多いことが分かりました。outrunoutdooutwalkouttalkoutspeakoutpitch (outthrowは別の意味があるようです)outbox (boxはboxingのbox)outscoreoutpace いずれも、○○で他を凌ぐという意味で使えるので、おそらく造語をしても良いのかなと思います。例えば、大食い競争などでは"outeat"、速読コンテストでは"outread"など。。。。だめでしょうか?ネイティブの人でこれを読んでいる人がいたら、コメント下さい。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.15
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好きな表現です。逆境に勝つという意味ですが、もともとは "odds"を"beat"する訳ですから、勝ち目の少ない賭けをするような意味ではないでしょうか? 今、転職活動を一生懸命やっていますが、こういうやや苦しい局面が来ると、この言葉を思い浮かべます。 アメリカにいる時も、ヨーロッパにいる時も営業でほとんど一日中車の中という日も珍しくなかったので、カセットテープを買い込んで好きな音楽を聴いていました。女性歌手中心ですが。。。。。 アメリカ時代に好きになった歌手にShinia Twainというカントリー調の歌手がいるのですが、彼女のヒット曲に"You're Still The One"というのがあります。歌詞はなんとなく牧村三枝子の「道づれ」に雰囲気が似ているような気がしますが。。。。古いか。。。。。You're Still The One - Shania TwainLooks like we made it, look how far we've come my baby We mighta took the long way, we knew we'd get there somedayThey said, "I bet, they'll never make it" But just look at us holding on We're still together, still going strongYou're still the one I run to The one that I belong toYou're still the one I want for lifeYou're still the one that I loveThe only one I dream ofyou're still the one I kiss good nightAin't nothin' better, we beat the odds together (ここです!)I'm glad we didn't listen, look at what we would be missin'I'm so glad we made it Look how far we've come my baby この歌詞の下の方に"we beat the odds together"というのがあり、妙に心にしみた思い出があります。良いパートナーを持つのは本当に良いものです。 こう思って"odds"を使った表現をいろいろ調べるを、いろいろありました。これからは使う回数が増えそうです。"odds"の用法Shiniaの歌が聴けます!■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.14
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"Yawns Greet Treasury 5-Year Notes"は昨日付けのWall Street Journalの債券市場に関する記事の見出しです。 5年もの米国債への入札への参加が低調であったという意味だと思いますが、内容ではなく、この表現自体がおもしろいと思いました。 あえて訳せば「5年債の入札にあくびで(が)あいさつ」。Yawnsが複数なので、市場参加者の多くがあくびでこの入札に応えたということになります。つまり、あまり入札するものがいなかったと。 以前、アメリカの家の軒先に犬の絵と"I bite you!"と書いた貼り紙を見たことがあります。日本だと「私、噛みますよ!」とは書かず、「猛犬注意」となりますよね。こういう表現も日本語ではあまりしないなと思って見たことを覚えています。 ネイティブでないわれわれがあまり気取った言い方をして背伸びすることにはあまり賛成できないのですが、こういう目先を変えた表現を身につければ、英語の感覚に近づくのかなと思います。 リンクがうまくいくか、ちょっと不安ですが、記事のページにリンクしておきます。日経などでも、米国の債券市場に関する記事はほとんど掲載されていないので、Wall Street Journalの"Credit Market"のページは毎日読むようにしています。Yawns Greet Treasury 5-Year Notes■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.13
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先日ソニーのICレコーダーを入手し、ニュースのシャドウイングを再開しました。今年は通訳検定1級にトライしてみようかと思って始めました。 これまではWall Street JournalのVideo CenterからニュースをこのICレコーダーに録音していました。このことは続けるつもりです。中味は、各3分ぐらいのビデオニュースが3-4アップされますが、半分はWall Street Journalの記者や寄稿スタッフによるもの、半分が産業界や政界の著名人に対するインタビューです。 最新のインタビューの中にアップル社のSteve Jobs会長のものがあり、iPodの廉価版のiPod Shffleという新製品の紹介をしています。機械が勝手に次の曲を次々に選んでいくshuffle機能がつけられているものだそうです。 ブッシュ大統領による公的年金に関する公聴会のもようが出てきたり。。。。 残念なのは、このオンライン・サービスは年間80ドルくらい掛かることですが、真面目に勉強したい人には、お勧めです。ただがいい人はNBCニュースのビデオ版です。 これらお役立ちHPのページをアップしましたので、おひまなときにご覧下さい。こちらです!■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.12
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高校時代の友人が企業内の英語研修の先生としてメールで安達さんの名前を教えてくれました。ビジネス英語の研修講師として著作も多いとのことだったので、調べましたら、日産の研修も担当されておりそれに関する著作も見つけることができました。 その本「日産を甦らせた英語」(光文社)もおもしろかったですが、それにも増して「ビジネス英語<短期戦略>マネジメント」(光文社新書)は最近読んだ英語関係の著作の中では、私にとりぴったりくるものでした。 ビジネスマンであることの視点を中心に据えて、英語を道具としてどうい身につけ、使っていくかについて、実に地に足のついた提言が200ページの中に、いっぱいつまっています。 私流に解釈すると、彼のアプローチは、日常の仕事をこなすのと同じ「マネジメント」という考えを英語の習得に使うべきであるということになります。 また、多くの日本人には、中学、高校、とりわけ受験勉強を通して作り上げたかなりしっかりした英語の基礎があるのだから、それを使わないのはもったいないだろうという、とても励まされるメッセージです。 きっと、英語を身につけたいビジネスマンが読めば、何回も膝を叩くことがあると思います。是非、ご一読を!【楽天ブックス】ビジネス英語<短期戦略>マネジメント【楽天ブックス】日産を甦らせた英語■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。昨日第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.11
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コロンブスの卵といえばそうですが、東京メトロが駅名と併記してナンバリングを始めたのは、非常に良いことだと思います。時期をほぼ同じくして「営団地下鉄」が「東京メトロ」になったのは、日本を訪れる外国人には大変な改善になっているのではないでしょうか。こんな表示です 逆にアメリカに住んでいるときは、ニューヨークの地下鉄に回数券、定期券のようなものがなかったのが不思議でしたが、5-6年前に導入されました。すばらしいのは"Unlimited"という地下鉄、バスに何回乗っても70ドル程という利用者には本当に助かる制度です。ニューヨークの地下鉄のUnlimitedMetroCard 少し前に私が「提唱した」 英語ボランティア・バッジなどは東京メトロの駅ナンバリングと同じような発想だと思うのですが、いかがでしょうか。英語ボランティア・バッジ■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。本日第6号が出ました。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.10
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以前女優のオードリー・ヘップバーンもヘボン式ローマ字のヘボン先生もどちらも母国語である英語ではHepburnであることを書きました。この手のあら捜しの癖がまた出ました。ヘボンとヘップバーンは別人? よくまぐれ当たりのことをフロックといいますが、この語源に最近まで思い当たりませんでした。気になって調べると、flockにもfrockにもそういう意味はないようなので、分からないままになっていました。 最近アメリカ人の同僚が"It was only a fluke."という言い方をしたので、意味をたずねると、まぐれとかラッキーという意味なのでした。 発音は「フルーク」という風に聞こえますので、なぜこれが「フロック」に転じたのか。。。。。何かの勘違いなのかと思います。どなたかご存知ですか。 いずれにせよ、このflukeは私にとっては、新語彙となりましたので、活用に努めたいと思います。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。明日第6号が出ます。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 金融はアニュアル・レポートの読み方に挑戦し始めたところです。登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.09
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少し前にアンドレア・イェーガーというテニスプレイヤーの話を書きました。よく、週刊誌などで、「あの人は今。。。。」という特集がありますが、私の場合、興味のある分野で、野球とかテニスの昔の選手が、今何をしているんだろうと、ふと思うことがあります。 以前は、自分で思って、気にはなるものの、調べる手段も時間もなく、そのままうっちゃっておくことが多かったのですが、インターネット時代になって、かなり変わってきました。 この前、シアトル・マリナーズの長谷川投手の話を聞いたときに、(彼が話しに出したわけではないのですが)、かつてNYヤンキースにいて「ノーヒット・ノーラン」を達成したことのあるジム・アボットという隻腕の投手(サリドマイドか何かで、片方の手がない投手)のことが気になって仕方がなくなりました。 その割には、かなり日数がたってから、今日、インターネットで彼の情報を見てみました。 いました、いました。今や彼はモーティベーショナル・スピーカーとして活躍しているようです。彼のホームページまで見つけました。 彼のサイトに載っているスピーチは、引用しても良いらしいので、ひとつだけご披露してみます。There are millions of people out there ignoring disabilities and accomplishing incredible feats. I learned you can learn to do things differently, but do them just as well. I've learned that it's not the disability that defines you, it’s how you deal with the challenges the disability presents you with. And I’ve learned that we have an obligation to the abilities we DO have, not the disability.- Jim Abbott, one handed professional baseball player 体のハンディを克服した人だから言える力強いことばですね!片腕でメジャーで10シーズンをつとめた人です。この間、マイナーに落ちた期間も何回かあったようです。 今はこの経験を活かして、ハンディを負っている子供たちを励ましているようです。素晴らしい、そして良かったと思います。何しろ、「一体どこで何をしているんだろう」と遠い日本で心配していたのですから。 また、彼のサイトもご紹介しておきます。現在彼は「野球の殿堂入り」の候補になっているそうです。Jim Abbottホームページ■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。明日第5号が出ます。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.05
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49 years youngの記事に多くのコメントありがとうございました。 ところで、どこでこの表現を聴いたのか思い出そうとしていたのですが、やっと思い出しました。 アリゾナ・ダイヤモンドバックスのランディ・ジョンソンが40歳で完全試合を成し遂げた場面で、アナウンサーが "Randy Johnson at 40 years young has thrown a perfect game...." と言っていたところでした。ランディ・ジョンソン完全試合 ここで、そのビデオを観ることができます。感動的ですよ。 もうひとり、ニューヨークからテキサスに移籍して、今回の日米野球にも来ていたロジャー・クレメンスにもこういう表現が使われるのでしょう。 日本にも広島の衣笠や大野、西武の秋山や伊東とか、ベテランになっても若手に負けずに実力を維持している選手たちを観るのも、励みになりますよね。 ビデオを観て、今年もやるぞという気持ちになりました。それだけでも、良い正月でした。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。明日第5号が出ます。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.03
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皆さん、あけましておめでとうございます。21世紀もすでに5年目、早いものですね。 今年の年越しは六本木ヒルズでカウントダウン、同じところにある展望台で初日の出を拝むことになりました。地上50階からの東京の眺めは、なかなかすばらしいものでした。少し雲がかかってはいましたが富士山も見えました。元旦の今朝は枡酒もふるまわれ、ヒノキの枡を持ち帰ることができたのは、なかなか良いお土産でした。一度皆さんも行かれることをお勧めします。 40代に差し掛かることから、歳を重ねることに抵抗感が出てきたような気がしていましたが、今年からは、歳をとることにもっと積極的な意味を持たせようと思います。そういう私の気持ちをうまく言い表してくれる表現に再会したので、それをみなさんとシェアしたいと思います。(皆さんも良くご存知の表現ですが。。。。。) それは、"I am 49 years old"でがなく、"49 years young"という表現です。ちょっとした発想の転換ですが、「まだまだ若い、頑張れるぞ!」という張り切った感覚と「まだまだこらからが長い、頑張らないと!」という自分を励ますような気持ちにぴったりしていると思います。みなさんもどうですか。 そうした頑張る活動の一環として、このブログとメルマガは続けて行きたいと思っております。皆さん、お付き合いよろしくお願いします。■■■■■■■■■■■■■ANNOUNCEMENT■■■■■■■■■■■■メルマガ出してます。金融英語の解説などに加え、体験的英語学習法、インターネット教材などを紹介します。 登録はこちら■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2005.01.01
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